JPS5919632A - 多軸ヘツド - Google Patents
多軸ヘツドInfo
- Publication number
- JPS5919632A JPS5919632A JP12711282A JP12711282A JPS5919632A JP S5919632 A JPS5919632 A JP S5919632A JP 12711282 A JP12711282 A JP 12711282A JP 12711282 A JP12711282 A JP 12711282A JP S5919632 A JPS5919632 A JP S5919632A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- spindle
- alignment
- center
- head
- frame
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
Classifications
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B23—MACHINE TOOLS; METAL-WORKING NOT OTHERWISE PROVIDED FOR
- B23G—THREAD CUTTING; WORKING OF SCREWS, BOLT HEADS, OR NUTS, IN CONJUNCTION THEREWITH
- B23G1/00—Thread cutting; Automatic machines specially designed therefor
- B23G1/16—Thread cutting; Automatic machines specially designed therefor in holes of workpieces by taps
- B23G1/20—Machines with a plurality of working spindles
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Mechanical Engineering (AREA)
- Milling, Broaching, Filing, Reaming, And Others (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔発明の技術分野〕
この発明は複数の下孔に同時にタップ加工やリーマ加工
を行なう多軸ヘッドに関する。
を行なう多軸ヘッドに関する。
被加工物に複数の下孔を穿設し、これら下孔にたとえば
タップ加工やリーマ加工などを行なう場合、その加工能
率の向上を計るために多軸ヘッドが用いられている。つ
まり、複数のドリルが保持された下孔加工用の多軸ヘッ
ドで上記被加工物に所定のピッチで複数の下孔を穿設し
たのち、タップやリーマが上記ドリルと同じピッチで保
持された仕上用の多軸ヘッドで上記複数の下孔に同時に
タップ加工やり−マ加工を行なうようにしている。
タップ加工やリーマ加工などを行なう場合、その加工能
率の向上を計るために多軸ヘッドが用いられている。つ
まり、複数のドリルが保持された下孔加工用の多軸ヘッ
ドで上記被加工物に所定のピッチで複数の下孔を穿設し
たのち、タップやリーマが上記ドリルと同じピッチで保
持された仕上用の多軸ヘッドで上記複数の下孔に同時に
タップ加工やり−マ加工を行なうようにしている。
ところで、被加工物に下孔を穿けてからこの下孔にタッ
プ加工やリーマ加工を行なうとき、上記被加工物が高精
度に位置決めされていないと、タッグやリーマのセンタ
に対して下孔のセンタがずれてしまう。すると、下孔に
対して適正な加工が行なえないばかりか、タップやり一
マが折損する虞れがあるなどの問題を有していた。
プ加工やリーマ加工を行なうとき、上記被加工物が高精
度に位置決めされていないと、タッグやリーマのセンタ
に対して下孔のセンタがずれてしまう。すると、下孔に
対して適正な加工が行なえないばかりか、タップやり一
マが折損する虞れがあるなどの問題を有していた。
この発明は下孔のセンタに対して工具のセンタがずれて
いた場合に、上記工具が変位して下孔に適正な加工を工
具の折損を招くことなく行なえるようにした多軸ヘッド
を提供することにある。
いた場合に、上記工具が変位して下孔に適正な加工を工
具の折損を招くことなく行なえるようにした多軸ヘッド
を提供することにある。
スピンドルIt: 挿通すれたスピンドルフレームの下
端に一端を連結して連結体を設け、この連結体の他端に
上記スピンドルによって回転駆動される複数の工具が設
けられたヘッド本体を結合機構によって径方向に変位自
在に結合することにより、被加工物の位置決め精度が悪
くても、その下孔のセンタに工具のセンタを一致させる
ことができるようにしたものである。
端に一端を連結して連結体を設け、この連結体の他端に
上記スピンドルによって回転駆動される複数の工具が設
けられたヘッド本体を結合機構によって径方向に変位自
在に結合することにより、被加工物の位置決め精度が悪
くても、その下孔のセンタに工具のセンタを一致させる
ことができるようにしたものである。
以下、この発明の一実施例を図面を参照して説明する。
図中1はスピンドルフレームである。
このスピンドルフレーム1には図示せぬ駆動源によって
回転駆動されるスピンドル2が回転自在煕挿通支持され
ている。このスピンドル2は、第1のスピンドル部3a
およびこの第1のスピンドル部3aの下端にユニバーサ
ルジヨイント4を介[7て連結された第2のスピンドル
部3bとからなる。上記スピンドルフレームIの下端面
には、筒部5およびこの筒部5の上下端にそれぞれ上部
フランジ6と下部7ランジ7とが設けられてなる連結体
8がその上部フラン−、)6を固定して連結されている
。下部フランツ7の上面周辺部には外壁9と内壁10と
が突出され、これらによって凹部11が環状に形成され
ていて、この凹部11の底部には全長にわたって挿入溝
12が穿設されている。上記凹部11には水平辺13m
と垂直辺13bとによって断面丁字状をなした結合機構
を構成するフック13がその垂直辺13bを挿入溝12
から下部フランジ7の下面側に突出させて設けられてい
る。このフック13は、上記凹部Z1内で矢印にて示す
連結体8の径方向に変位自在であるとともに、凹部11
内の径方向中心に位置するよう水平辺の両端面を介して
ばね14・・・で弾性的に保持されている。
回転駆動されるスピンドル2が回転自在煕挿通支持され
ている。このスピンドル2は、第1のスピンドル部3a
およびこの第1のスピンドル部3aの下端にユニバーサ
ルジヨイント4を介[7て連結された第2のスピンドル
部3bとからなる。上記スピンドルフレームIの下端面
には、筒部5およびこの筒部5の上下端にそれぞれ上部
フランジ6と下部7ランジ7とが設けられてなる連結体
8がその上部フラン−、)6を固定して連結されている
。下部フランツ7の上面周辺部には外壁9と内壁10と
が突出され、これらによって凹部11が環状に形成され
ていて、この凹部11の底部には全長にわたって挿入溝
12が穿設されている。上記凹部11には水平辺13m
と垂直辺13bとによって断面丁字状をなした結合機構
を構成するフック13がその垂直辺13bを挿入溝12
から下部フランジ7の下面側に突出させて設けられてい
る。このフック13は、上記凹部Z1内で矢印にて示す
連結体8の径方向に変位自在であるとともに、凹部11
内の径方向中心に位置するよう水平辺の両端面を介して
ばね14・・・で弾性的に保持されている。
上記挿°入溝12から突出したフック13の垂直辺13
bには箱状のヘッド本体15がその上板を連結固定して
設けられている。このヘッド本体15の上板と下板との
中心部には通孔76゜17が穿設され、これら通孔16
.17には上記第2のスピンドル部3bが挿通されて軸
受1B、1Bにより回転自在に支持されている。
bには箱状のヘッド本体15がその上板を連結固定して
設けられている。このヘッド本体15の上板と下板との
中心部には通孔76゜17が穿設され、これら通孔16
.17には上記第2のスピンドル部3bが挿通されて軸
受1B、1Bにより回転自在に支持されている。
第2のスピンドル部3bの下端部には親歯車19が嵌着
され、この親歯車I9には複数の小歯車20・・・が歯
合している。各小歯車2θ・・・は上記ヘット°本体1
5の上板と下板とに両端部を軸受21,21によって回
転自在に支持された取付軸22・・・に嵌着されている
。各取付軸22・・・の下端部はヘッド本体150下板
から突出し、この突出端にはホルダ23・・・が連結さ
れ、各ホルダ23・・・には工具としてたとえばタッグ
2゛4・・・が着脱自在に取着されている。
され、この親歯車I9には複数の小歯車20・・・が歯
合している。各小歯車2θ・・・は上記ヘット°本体1
5の上板と下板とに両端部を軸受21,21によって回
転自在に支持された取付軸22・・・に嵌着されている
。各取付軸22・・・の下端部はヘッド本体150下板
から突出し、この突出端にはホルダ23・・・が連結さ
れ、各ホルダ23・・・には工具としてたとえばタッグ
2゛4・・・が着脱自在に取着されている。
また、ヘッド本体15の下向には平面上XY方向および
上下方向に駆動されるテーブル25が配置されている。
上下方向に駆動されるテーブル25が配置されている。
このチーグル25の上面には被加工物26が載置固定さ
れていて、この被加工物26には上記タップ24・・・
と同じピッチでドリルが設けられた下孔加工用の多軸ヘ
ッド(いずれも図示せず)によって複数の下孔27・・
・が穿設されている。
れていて、この被加工物26には上記タップ24・・・
と同じピッチでドリルが設けられた下孔加工用の多軸ヘ
ッド(いずれも図示せず)によって複数の下孔27・・
・が穿設されている。
なお、第2のスピンドル部3bおよび取付軸22を支持
した軸受18.21は液密構造となっていて、ヘッド本
体Z5内には潤滑油が入れられている。
した軸受18.21は液密構造となっていて、ヘッド本
体Z5内には潤滑油が入れられている。
このように構成された多軸ヘッドによれば、まず、スピ
ンドル2を回転駆動するとともにチーグル25を水平方
向に駆動して被加工物26の下孔27・・・をホルダ2
3・・・に取着された夕。
ンドル2を回転駆動するとともにチーグル25を水平方
向に駆動して被加工物26の下孔27・・・をホルダ2
3・・・に取着された夕。
プ24・・・に対向させたのち、チーグル25を上昇さ
せれば複数の下孔27・・・を複数のタップ24・・・
によって1度にタップ加工することができる。
せれば複数の下孔27・・・を複数のタップ24・・・
によって1度にタップ加工することができる。
ところで、被加工物26が高精度に位置決めされておら
ず、下孔27・・・のセンタとタッグ24・・・のセン
タとがずれていると、そのずれによってタップ24・・
・が曲げモーメントを受け、この曲げモーメントがヘッ
ド本体15に伝わる。
ず、下孔27・・・のセンタとタッグ24・・・のセン
タとがずれていると、そのずれによってタップ24・・
・が曲げモーメントを受け、この曲げモーメントがヘッ
ド本体15に伝わる。
このヘッド本体15は、連結体8にフック13を介して
径方向に変位自在な状態で弾性的に保持されているから
、タップ24・・・に加わる曲げモーメントの方向にば
ね14・・・の復元力に抗して水平に変位する。したが
って、ヘッド本体15の変位によって下孔27・・・と
タップ24・・・とのセンタが一致するから、下孔27
・・・にタップ加工を高精度に行なえるばかりか、タッ
プ24・・・に無理な力が加わって折損することがない
。また、ヘラ2ド本体15の変位に応じて第2のスピン
ドル部3aがユニバーサルジヨイント4を支点として傾
むくので、スピンドル2に無理な力が加わることもない
。
径方向に変位自在な状態で弾性的に保持されているから
、タップ24・・・に加わる曲げモーメントの方向にば
ね14・・・の復元力に抗して水平に変位する。したが
って、ヘッド本体15の変位によって下孔27・・・と
タップ24・・・とのセンタが一致するから、下孔27
・・・にタップ加工を高精度に行なえるばかりか、タッ
プ24・・・に無理な力が加わって折損することがない
。また、ヘラ2ド本体15の変位に応じて第2のスピン
ドル部3aがユニバーサルジヨイント4を支点として傾
むくので、スピンドル2に無理な力が加わることもない
。
なお、この発明においてフックを弾性的に保持する手段
としては、ばねに代りマグネットや圧縮性の弾性材料な
どであってもよい。まだ、第2のスピンドル部ヲユニバ
ーサルジョイントによって第1のスピンドル部に連結し
たが、親歯車と小歯車との間に、小歯車が径方向に変位
することができるギャップがある場合には、スピンドル
を2つに分割せずとも、ヘッド本体が変位したときに上
記スピンドルに無理な力が加わることがない。
としては、ばねに代りマグネットや圧縮性の弾性材料な
どであってもよい。まだ、第2のスピンドル部ヲユニバ
ーサルジョイントによって第1のスピンドル部に連結し
たが、親歯車と小歯車との間に、小歯車が径方向に変位
することができるギャップがある場合には、スピンドル
を2つに分割せずとも、ヘッド本体が変位したときに上
記スピンドルに無理な力が加わることがない。
さらに、工具としてはタップの他にリーマなとであって
もよい。
もよい。
以上述べたようにこの発明は、スピンドルが挿通された
スピンドルフレームの下端に一端を連結して連結体を設
け、この連結体の他端に上記スピンドルによって回転駆
動される複数の工具が設けられたヘッド本体を結合機構
によって径方向に変位自在に結合しだから、上記複数の
工具のセンタが被j!ロエ物の下孔のセンタとずれてい
ても、そのずれに応じてヘッド本体が変位毎これらのセ
ンタが一致した状態で加工が行なわれる。したがって、
上記下孔に加工を高精度に行なえるばかりか、工具に大
きな力が加わって折損するということがないなどの利点
を有する。
スピンドルフレームの下端に一端を連結して連結体を設
け、この連結体の他端に上記スピンドルによって回転駆
動される複数の工具が設けられたヘッド本体を結合機構
によって径方向に変位自在に結合しだから、上記複数の
工具のセンタが被j!ロエ物の下孔のセンタとずれてい
ても、そのずれに応じてヘッド本体が変位毎これらのセ
ンタが一致した状態で加工が行なわれる。したがって、
上記下孔に加工を高精度に行なえるばかりか、工具に大
きな力が加わって折損するということがないなどの利点
を有する。
図面はこの発明の一実施例を示し、第1図は概略的構成
図、第2図は第1図n−■線に沿う断面図である。 1・・・スピンドルフレーム、2・・・スぎンドル、3
a・・・第1のスピンドル部、3b・・・第2のスピン
ドル部、4・・・ユニバーサルジヨイント、8・・・連
結体、13・・・フック(結合機構)、15・・・ヘッ
ト本俸、24・・・タップ(工具)。
図、第2図は第1図n−■線に沿う断面図である。 1・・・スピンドルフレーム、2・・・スぎンドル、3
a・・・第1のスピンドル部、3b・・・第2のスピン
ドル部、4・・・ユニバーサルジヨイント、8・・・連
結体、13・・・フック(結合機構)、15・・・ヘッ
ト本俸、24・・・タップ(工具)。
Claims (2)
- (1) スピンドルフレームト、このスピンドルフレ
ームに挿通されたスピンドルと、このスピンドルによっ
て回転駆動される複数の工具ホルダが回転自在に支持さ
れたヘッド本体と、一端を上記スピンドル−フレームの
下端に連結して設けられた連結体と、この連結体の他端
に上記ヘッド本体を径方向に変位自在に結合した結合機
構とを具備したことを特徴とする多軸ヘッド。 - (2) スピンドルはユニバーサルジョイントニよっ
て連結された第1のスピンドル部と第2のスピンドル部
とに分割されていることを特徴とする特許請求の範囲第
1項記載の多軸ヘッド。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP12711282A JPS5919632A (ja) | 1982-07-21 | 1982-07-21 | 多軸ヘツド |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP12711282A JPS5919632A (ja) | 1982-07-21 | 1982-07-21 | 多軸ヘツド |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5919632A true JPS5919632A (ja) | 1984-02-01 |
Family
ID=14951900
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP12711282A Pending JPS5919632A (ja) | 1982-07-21 | 1982-07-21 | 多軸ヘツド |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5919632A (ja) |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| KR100579700B1 (ko) | 2004-10-22 | 2006-05-15 | 주식회사 아트라스비엑스 | 납축전지 케이스 성형용 금형 |
| CN101879637A (zh) * | 2010-06-24 | 2010-11-10 | 浙江三田滤清器有限公司 | 多机位攻丝装置及其方法 |
| CN108213614A (zh) * | 2016-12-12 | 2018-06-29 | 镇江亚昆机械有限公司 | 一种液压多轴攻丝机 |
-
1982
- 1982-07-21 JP JP12711282A patent/JPS5919632A/ja active Pending
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| KR100579700B1 (ko) | 2004-10-22 | 2006-05-15 | 주식회사 아트라스비엑스 | 납축전지 케이스 성형용 금형 |
| CN101879637A (zh) * | 2010-06-24 | 2010-11-10 | 浙江三田滤清器有限公司 | 多机位攻丝装置及其方法 |
| CN108213614A (zh) * | 2016-12-12 | 2018-06-29 | 镇江亚昆机械有限公司 | 一种液压多轴攻丝机 |
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