JPS59199424A - スパイラル鋼管のラベル貼付装置 - Google Patents

スパイラル鋼管のラベル貼付装置

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JPS59199424A
JPS59199424A JP6370083A JP6370083A JPS59199424A JP S59199424 A JPS59199424 A JP S59199424A JP 6370083 A JP6370083 A JP 6370083A JP 6370083 A JP6370083 A JP 6370083A JP S59199424 A JPS59199424 A JP S59199424A
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JP
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label
labeling
pasting
moves
pipe
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JP6370083A
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静夫 小日向
向江 春雄
行雄 佐々木
多賀谷 和広
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Nippon Steel Corp
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Nippon Steel Corp
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Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 本発明はスパイラル鋼管の内1管端近傍にラベルを貼り
伺けするための前処理及びラベル貼付のための方法に関
する。
従来より大径鋼管と呼ばれる外径400mm以上の鋼管
にはその向は先きや品質管理用トレースを行なうために
、手書き、塗料の吹きつけ、ラベル貼り等の方法により
製品管理用表示が行なコフオtて(・る。
厚鋼板(厚板)を素材とするUOフ”レス方式、プレス
ベンディング方式およびロールベンディング方式による
造管法では、一枚の素材力・ら一本の大径鋼管が製造さ
れるため、長さ等注文条イ牛も造管前に決定され素材(
平板)の段階で現品(C内光き品質管理用表示を行なう
こと力ζ出来る。
一方熱延帯鋼を素材とするスノくイラル鋼管の場合は、
素材(コイル状帯鋼)の単重カー30T〜40Tにもな
るため、同一帯鋼から数本な℃・し数−ト本の鋼管が連
続的に製造され所定の長さに切1所される。
このため、同一帯鋼から外径、厚さくま同じでも向は先
き、あるいは長さの異なる鋼管を製造することになり、
向は先品質管理用表示&ま切断意志力;決定した直後以
降でないと表示が出来な℃・0通常、管が造管ラインを
離れ、精整、検査ラインに入ると管の切断された順序が
乱れ、トレースする事が技術的にも設備的にも極めて困
難となる。
このため従来よりスノくイラル造管法の場合、切断順序
が乱されない切断機直後で操作員が手でラベルあるいは
ペイント用ノ・ケ等を持ち、ラベル貼り、ペイント書き
により現品への表示を行なってきた。
一方、切断機近傍はスペース的にも余裕がなく、また潜
弧溶接用フラックスや切断ヒユーム等が充満するため、
本格的な機械化を行なうためには膨大な設備費を要する
ことから、これ等の作業は操作員が自から機械内に立ち
入り造管中もしくは切断直後のスパイラル鋼管に直接触
れて行なって(・る。この様な状況から表示が十分でな
かったり、作業能率が低下したり人的災害が発生しやす
℃・といった問題点があった。
本発明はこの様な点に関してラベル貼り付は作業につい
て考案されたものでラベル貼り付は前の鋼管内表面のミ
ルスケールや赤錆、塵埃等を除去すると共に、ラベル貼
り伺げ作業を機械化し、しかも小規模設備にて行なう様
にし、操作員の災害防止と、作業能率の向上を図ろうと
するものである。
第1図に通常使用されているラベルの例を示す。
内容の中で製造扁、管に、内光、サイズ(長さ)が造管
中、切断意志決定時にはじめて生ずる管の個別管理項目
である。ラベルのサイズは種々あるが一般的には(3〜
5cnL)×(5〜10cnL)程度である。
第2図はスパイラル鋼管の浴接、切断後の鋼管の流れを
示す図である。まず、コイル状帯鋼1が巻き戻されて平
板状態2となり、3の位置でスノくイラル成形および溶
接がなされ、スパイラル鋼管となった後、送り出し部と
呼ばれるライン上を進み4で切断される。切断され製品
となった管は、送り出し部ライン上の管による追突等を
防止するため一旦早送りにて引き離される。その後6の
様にスキッド上に払い出された管は精整、検査工程に進
むが、通常検査仕様の違い、向は先きや付属品加工内容
により7.’8,9の様に別工程をとることになる。
すなわち、現品を正しく管理するためには6以前に管理
用ラベルを現品に貼る等の表示作業を行なわなければな
らない。このためには、4または50段階でラベル貼9
など、現品表示を行なう必要があるが、前述の如く、ス
ペース的余裕、潜弧溶接用フラックス、管切断時のヒユ
ーム等の充満により機械化が極めて困難であり、操作員
が常駐する切断装置付近の4の位置にて手作業によりラ
ベル貼り等の表示作業を行なってきた。
本発明はかかる難点を排除し操作員がライン内に入るこ
となくかつ正確に現品表示ラベル貼りを行なう技術を提
供するものである。
次に、本発明の方法について図面に基づき説明する。
第3図は本発明方法のシステムを示す図であるが、第3
図に於て、10は切断すべき管の明細即ち少なく共製造
だ、゛管AFr、向は先き、長さを記憶させた記憶装置
を示し、101は必要な明細を表示する表示装置を示す
。切断すべき管の明細は、外径、板厚、長さ毎に、すな
わち、造管ロット毎に当該記憶装置にあらかじめ入力し
てお(。11は切断装置操作盤上に設けられた切断信号
発信装置であり、切断開始から完了までの間に操作員が
10/に表示されているどの管が切断されるのかロット
の1木目から最終のN本口までスクリーン上をライトペ
ンセレクト(Write Pen 5elect )方
式によりマークし記憶装置にその情報をインプットして
ゆく。
12は管検出装置を示す。設備設置が容易なスペースと
7ラツクスI−フ切断ヒユームにさらされない位置に管
検出装置を設げ、当該造管ロットの1木目から最終のN
本口まで管が当該装置を通過した事を確認し、その都度
前述の記憶装置に信号を送る。表示装置10′、切断信
号発信装置11および管検出装置」2より発せられた信
号により、印字装置13では所定の様式に製造扁、青石
、規格品種、向は先き、サイズ、製造日等の現品管理に
必要なデータが印字され、ラベル貼付装置14により管
内表面に貼り付けられる。これらの一連の動作が確天に
行なわれる様動作チェックをシーケンサ−14′にて行
なう。
第4図に管表面に貼られたラベル15の状態を示ス@通
常ラベルはスキッド転送や日射等による印字の消滅やか
すれを防止し、段積みされた場合の判読を容易にするた
め管内面の管端より数10ミリメートルから数100ミ
リメートルの位置に貼られる。又管内面のビードと呼ば
れる宕接余盛り上に貼ると、めくれ、はがれ等のトラブ
ルや印字情報の判読が困難となるため、第4図に示す様
に15′のビードを避けて貼る必要がある。
第5図に本発明の管検出、ラベル貼付方法に係る装置と
その拡大図を示し、本発明の方法を以下に説明する。1
Gは管を送る鼓型ロールを示し、これらのロール群を1
.7.1.8.19の3ブロツクに分割する。加は管検
出用光電管を示す。管21が矢印の方向にすずみ一旦光
電管20をさえぎり21′に示される位置にずずみ光電
管が再び作動した事をもって、管が18のブロックに入
ったことが判る。この光電管20は管後端を検出するも
のである。12は接触タイプまたは非接触タイプのリミ
ットスイッチを示し、管2J/を検出したと同時に18
のブロック内にある鼓形ロールの駆動を全て止める。2
2は管内面清掃用ブラシを示し、乙は管軸と直角方向に
移動可能なブラシ用架台を示す。管21’が停止すると
同時に架台器が鼓形ローラ群のほぼ中心線位置までフレ
ーム24上を移動し、管内面清掃用ブラシ22を管内に
入れ、一定時間ブラッシングとエアー吹き付けを行ない
ラベル貼り付は位置および近傍の下地処理を行なう。ブ
ラシは通常市販の円盤状のものが用いられ、これらを回
転することによってブラッシングする。この下地処理は
ラベル結句部分のミルスケールや表錆、塵埃等を除去す
るものである。一定時間の下地処理後清掃用ブラシ22
および架台器は、前述の動作と逆の動作を経て元の位置
に復帰する。1.3.14.5はそれぞれ印字装置、ラ
ベル貼付装置、およびそれらを支える架台を示す。
第5図に示す様に印字装置13は管外側に固定配置され
゛〔いζIn −”力各ノベル(−Yl、図小1.゛(
いない/+1、  、:申、hi: ++白7.1: 
 リ り  ・l  、I’a  い告 J′I() 
  l:  +′・′ ノ リ 1・] し)  、X
  ;l。
ており、ロール状に巻かれている。ソケイ紙の一端は巻
き取りロールに取り付ける。また、ラベルとりケイ紙は
印字装置の中を通過する様にセットする。印字装置の中
を2ベルが通過する時、5〜30秒程リケイすの巻き取
シな停止させ、ラベルに必要な情報を一般的なプリンタ
ーにて印字する。
印字後ラベルは、ソケイ紙と共に巻き取シロールによシ
印字装置内より引き出される。その後印字装置と巻き取
シロールとの間にりケイ紙が急激に折り曲がる鋭角なガ
イドを設ける事とりケイ紙よシも厚い材料のラベルを使
用する事にょシ、ソケイ紙にノリ付けされたラベルは鋭
角なガイドを通過する時、ソケイ紙からはくシされる。
以上が印字装置内の一連の動作であるが、リヶイ紙斗よ
りはくシされつつあるラベルをラベル貼付装置14のラ
ベル吸引貼り付は用ローラーにて吸引し、ラベル吸引貼
シ付は用ローラーに巻き取る。この状態でラベルがパイ
プ内に運ひ込まれる。すなわち前述の管内清掃作業完了
の信号をうけると、25の架台がフレーム24上を移動
し鼓形ローラ一群のほぼれているビード検出装置にょシ
、ビードを避けた管端よシ数10ミリメートルから数1
00ミリメートルの位置にラベル吸引貼り付は用ローラ
ーが七ソトされる。ラベル吸引貼υ付は用ローラーの七
ツト後ローラーの吸引を止め、ラベルをパイプ内表面に
貼り付ける。
第6図はラベル貼付装置14の詳細を示ものである。ラ
ー\ル貼付装置14は架台25にとりつけられ、架台と
共に鼓形ローラーコンベヤーラインのほぼ中心まで移動
することが出来る。その後進入用シリンダー26により
ビード検出装置27、ラベル吸引貼シ伺は用ローラー2
8、ラベル圧着用シリンダー30、ラベル吸引圧着装置
旋回用モーター31を装着したラベル貼り用ヘッドを管
内面に進入させる。
管内にヘッドが進入し進入用シリンダー26のストロー
クの限度までヘッドが移動させられ、その直後IJ ミ
ットスイメー〇接触又は磁気等を利用1〜だ非接触タイ
プのビード検出装置27により、ビート即ち昇溶接余盛
9がラベルを貼る位置にあるかどうかを調べる。
第7図に示ず様にラベル32がビード15′上に貼られ
る事がビード検出装置からの情報で判明した場合、進入
用シリンダー26は、あらかじめ管の径やビート角(ス
パイラル鋼管のら線用)を考慮して設定されたもどり代
たけ管端側にもどり、ラベル吸引貼り伺は用ロール28
、ラベル圧着用シリンダー30、ラベル吸引圧着装置旋
回用モーター31が作動して管内面へのラベル貼り作業
を行なうことが出来る。
更に前述した様に印字装置とりケイ紙巻き取りロールと
の間に設置された鋭角なガイド部にてラベルをラベル吸
引貼り付は用ロールにて吸引し、ラベルを受けとり管内
面1にラベル貼りを行なった後、前述と逆の動作を経て
元の位置に復帰する。
この復帰信号な受け]8のブロック内(〆こある鼓形ロ
ールが5駆動され、管21′はブロックJ9へ移動され
る。ブロック19の人口に設けられた光電管29はブロ
ック」8の入口に設けられた光電管同様管の後端の通過
を検出する。光電管29が管の後端が通過したことを検
出しない間は、ブロック17かもブロック18へはいか
なる管も進入出来ないというシステムを組んである。し
かし、光電管29が管の後端が通過したことを検出した
後は、ブロック]7からブロックj8へ管が進入可能の
信号を送ることが出来る。
以上の一連の方法を用いれば、操作員が管に−切ふれる
ことなくラベルを間違いなく完全に管に貼ることが出来
る。
以上の様に、かかる装置を使用してス)Zイラル鋼管の
管内表面にビードを避けてラベルを貼ることが可能とな
った。
本発明のラベル貼付方法はス・ぐイラ)し鋼管のみなら
ずUO鋼管、ベンディングロール鋼′1¥等の大径鋼管
にも充分応用可能であり、自動化、省力化により高能率
で安全な作業に富力するものである。
尚、ラー\ルの代りに点字タイプの印字を管に直に行な
うことや、限られた色、象形等をぺ・fント等で管に直
に行なうことも上記方法により可能な事をつけ加える。
【図面の簡単な説明】
第1図はスパイラル鋼管現品管理用のラベル、第2図は
スパイラル鋼管の製造〜精整工程へのフローを示す図、
第3図はラベル貼りシステムを示す図、第4図はスパイ
ラル鋼管内表面の管端近くに貼られたラベル、第5図は
ラベル貼り装置およびその前後の管検出、順番づけ追突
防止装置およびシステムを示す図、第6図はラー\ル貼
り装置ヘッド14の詳九田を示す図、第7図はビー ド
を避けて貼られたラー\ル33を実線で示す図である。 ■・・コイル状帯鋼、2・・コイル状帯鋼を巻き戻した
後の平板、3・・スパイラル成形、溶接部、4・・管切
断位置、5・・所定長さに切断された管、6,7,8.
9・・精整工程へフロー中のパイプ、10・・記憶装置
、10′表示装置、11・・切断指示インプット装置、
]2・・霧端検出装置、13・・印字装置、■、4・・
ラー\ル貼付装置、14<・シーケンサ−115・・ラ
ー\ル、15′・・ビード(溶接余盛り部)、16・・
管搬送ローラー、20.29・・光電管、21 、21
 ’・・スパイラル鋼管、22・・清掃用ブラシ、23
・・ブラシ架台、24・・フレーム、25・・ラベル貼
付装置架台、2G・・ラベル貼り付はヘッド管内面進入
用シリンダー、27・・ビード検出装置、28・・ラベ
ル吸引貼り付は用ローラー、30・・ラベル圧着用シリ
ンダー、31・・ラヘ/l/ 貼4”Jヘラ)旋回用モ
ーター、32・・ビート」二のラベル、33・・ヒート
上を避けて貼られたラベノ1/ 。 特許出願人 代理人 弁理士 矢葺知之 (ほか1名)

Claims (1)

  1. 【特許請求の範囲】 (+)  スパイラル鋼管の製造工程で1本毎に該鋼管
    の内面管端近傍にラベルを貼付する作業において、前搬
    送ロールラインに直角方向に各装置が移動するように支
    承するラベル貼付設備を配設し、前記各装置とは主にラ
    ベル結句設備の一端に設けられた印字装置と該一端から
    管搬送うイン中心せで移動するラベル貼付装置と他端か
    ら同じく前搬送ロールライン中心1で移動する清掃装置
    とからなり、搬送されてきた鋼管をラベル貼付設備の直
    苅で止め、まず前記清掃装置が鋼管々端部近傍まで移動
    してワイヤンラシおよびエアー等で鋼管のラベル貼付位
    置を清掃し元の位置にもどり、次に印字装置から所定の
    ラベルを受は取ったラベル貼付装置が同様に、鋼管々端
    部近傍に移動してラベル貼付用ローラによりラベルな貼
    付し元の位置にもどった後、鋼管を後工程へ移動するよ
    うにしてラベル貼付作業を終了することを特徴とするス
    パイラル鋼管のラベル結句方法・ (2)  ラベルへの所定の印字内容を事前に記憶装置
    へインプットしておき、該装置を介して印字装置により
    ラベルに印字するようにすることを特徴とする特許請求
    の範囲第1項記載の方法。 (3)記憶装置へのインプットは別に設けられた管明細
    表示装置のスクリーン上をロットの一木目から最終のN
    木目までライトペンセレクト方式によりマークしインプ
    ットしてゆくことを特徴とする特許請求の範囲第2項記
    載の方法。
JP6370083A 1983-04-13 1983-04-13 スパイラル鋼管のラベル貼付装置 Granted JPS59199424A (ja)

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JP6370083A JPS59199424A (ja) 1983-04-13 1983-04-13 スパイラル鋼管のラベル貼付装置

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JP6370083A JPS59199424A (ja) 1983-04-13 1983-04-13 スパイラル鋼管のラベル貼付装置

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JPS59199424A true JPS59199424A (ja) 1984-11-12
JPS6222854B2 JPS6222854B2 (ja) 1987-05-20

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Cited By (3)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JP2011062720A (ja) * 2009-09-16 2011-03-31 Jfe Steel Corp Uo鋼管の識別方法
JP2013214205A (ja) * 2012-04-02 2013-10-17 Nippon Steel & Sumitomo Metal 鉄鋼製品の識別管理方法、識別情報付き鉄鋼製品の製造方法及び鉄鋼製品の識別管理システム
JP2021131589A (ja) * 2020-02-18 2021-09-09 日本製鉄株式会社 スパイラル鋼管の製造管理方法

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* Cited by examiner, † Cited by third party
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JP2011062720A (ja) * 2009-09-16 2011-03-31 Jfe Steel Corp Uo鋼管の識別方法
JP2013214205A (ja) * 2012-04-02 2013-10-17 Nippon Steel & Sumitomo Metal 鉄鋼製品の識別管理方法、識別情報付き鉄鋼製品の製造方法及び鉄鋼製品の識別管理システム
JP2021131589A (ja) * 2020-02-18 2021-09-09 日本製鉄株式会社 スパイラル鋼管の製造管理方法

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