JPS59200077A - 往復型電磁ポンプ - Google Patents
往復型電磁ポンプInfo
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- JPS59200077A JPS59200077A JP7388583A JP7388583A JPS59200077A JP S59200077 A JPS59200077 A JP S59200077A JP 7388583 A JP7388583 A JP 7388583A JP 7388583 A JP7388583 A JP 7388583A JP S59200077 A JPS59200077 A JP S59200077A
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- 239000012530 fluid Substances 0.000 claims abstract description 7
- 238000010926 purge Methods 0.000 abstract 1
- 230000006835 compression Effects 0.000 description 4
- 238000007906 compression Methods 0.000 description 4
- 239000000446 fuel Substances 0.000 description 3
- 230000004048 modification Effects 0.000 description 2
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- 238000005452 bending Methods 0.000 description 1
- 239000003795 chemical substances by application Substances 0.000 description 1
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Classifications
-
- F—MECHANICAL ENGINEERING; LIGHTING; HEATING; WEAPONS; BLASTING
- F04—POSITIVE - DISPLACEMENT MACHINES FOR LIQUIDS; PUMPS FOR LIQUIDS OR ELASTIC FLUIDS
- F04B—POSITIVE-DISPLACEMENT MACHINES FOR LIQUIDS; PUMPS
- F04B53/00—Component parts, details or accessories not provided for in, or of interest apart from, groups F04B1/00 - F04B23/00 or F04B39/00 - F04B47/00
- F04B53/10—Valves; Arrangement of valves
- F04B53/12—Valves; Arrangement of valves arranged in or on pistons
- F04B53/123—Flexible valves
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Mechanical Engineering (AREA)
- General Engineering & Computer Science (AREA)
- Electromagnetic Pumps, Or The Like (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
この発明は、圧縮率が高く#1量が正確な往復型電磁ポ
ンプに関する。
ンプに関する。
従来のプランジャ式電磁ポンプは、例えば実開昭48−
49605号公報に示されるように、ヨークの中央lこ
スリーブ全般け、スリーブ内に中央通路を有するプラン
ジャを遊嵌し、スリーブの一方に吐出用パルプ全設ける
と共に他方にプランジャの吸引によって開く吸引用パル
プと設けたものであるが、プランジャのストロークが比
較的長く、流量が大(約50〜200 L/Hr )で
11量は極めて大まかである。ディーゼルエンジン排気
ガス浄化装置用燃料ポンプ、暖房用燃料ポンプ等は0.
3〜1.2I4/41r程度の小流量で、厳密な正確さ
が要求されるため、上記実開公報のごとき電磁ポンプ全
使用する°ことは不適当である。
49605号公報に示されるように、ヨークの中央lこ
スリーブ全般け、スリーブ内に中央通路を有するプラン
ジャを遊嵌し、スリーブの一方に吐出用パルプ全設ける
と共に他方にプランジャの吸引によって開く吸引用パル
プと設けたものであるが、プランジャのストロークが比
較的長く、流量が大(約50〜200 L/Hr )で
11量は極めて大まかである。ディーゼルエンジン排気
ガス浄化装置用燃料ポンプ、暖房用燃料ポンプ等は0.
3〜1.2I4/41r程度の小流量で、厳密な正確さ
が要求されるため、上記実開公報のごとき電磁ポンプ全
使用する°ことは不適当である。
上記の点に鑑み、本発明はプランジャ先端に吸引時に開
くリードバルブを設けることにより、圧縮率を高め、吸
入力およびエアの排除能力を大きくし、髄に流量が約0
.1〜L L/Hrと極めて小さい場合でも正確に計量
できるようにした電磁ポンプ?提供するものである。
くリードバルブを設けることにより、圧縮率を高め、吸
入力およびエアの排除能力を大きくし、髄に流量が約0
.1〜L L/Hrと極めて小さい場合でも正確に計量
できるようにした電磁ポンプ?提供するものである。
1 本発明の屯硼ポンプは、スリーブ内にインナーヨー
クを嵌挿すると共に、中央に比較的ストロークの小さな
プランジャ?遊嵌してポンプ室容積全小形なものとし、
プランジャ先端側のバルブシートには、プランジャの復
元時に開く吐出パルプを有している。プランジャ先端の
リードパルプは順方向の洩れ止めの役目を果すと同時に
、プランジャの吸引時に開く吸入パルプとして働く。こ
のリードパルプの使用によりプランジャ往復時のロスボ
リュームを小さくシ、圧縮率を高めて正確な流量k W
(j保することができる。
クを嵌挿すると共に、中央に比較的ストロークの小さな
プランジャ?遊嵌してポンプ室容積全小形なものとし、
プランジャ先端側のバルブシートには、プランジャの復
元時に開く吐出パルプを有している。プランジャ先端の
リードパルプは順方向の洩れ止めの役目を果すと同時に
、プランジャの吸引時に開く吸入パルプとして働く。こ
のリードパルプの使用によりプランジャ往復時のロスボ
リュームを小さくシ、圧縮率を高めて正確な流量k W
(j保することができる。
次に図面について本発明を具体的に説明する。
第1図は本発明往復型電磁ポンプの断面を示すもので、
(1)はヨーク、(2+H円筒状のアウターヨーク、(
3)はエンドヨーク、(4)はインナーヨーク、(5)
は電磁コイル、(6)は電磁コイル内側に配置したスリ
ーブ、(7)はインナーヨーク(4)に対向してスリー
ブ内に遊嵌したプランジャ、(8)は吐出用のパルプ、
(9)lはパルプシー) 、 (10)は電極、圓およ
び(1渇は吸入側および吐出側のキャップ、α3)およ
び(14Iはキャップ内に形成したエアチャンバ、(1
5)およびrmhフィルター、(1ηはフィルター押え
スプリング、αg+(tsi″t。
(1)はヨーク、(2+H円筒状のアウターヨーク、(
3)はエンドヨーク、(4)はインナーヨーク、(5)
は電磁コイル、(6)は電磁コイル内側に配置したスリ
ーブ、(7)はインナーヨーク(4)に対向してスリー
ブ内に遊嵌したプランジャ、(8)は吐出用のパルプ、
(9)lはパルプシー) 、 (10)は電極、圓およ
び(1渇は吸入側および吐出側のキャップ、α3)およ
び(14Iはキャップ内に形成したエアチャンバ、(1
5)およびrmhフィルター、(1ηはフィルター押え
スプリング、αg+(tsi″t。
リングである。
インナーヨーク(4)は組付時に、スリーブ(6)内に
挿合し、軸心方向にスライドさせ、指定流量位置で静止
させたのち、止めねじ(231′fr:ネジ込んでヨー
ク(1)全部分的に変形させることにより固定される。
挿合し、軸心方向にスライドさせ、指定流量位置で静止
させたのち、止めねじ(231′fr:ネジ込んでヨー
ク(1)全部分的に変形させることにより固定される。
このインナーヨーク(4)は中央に通路041 ’li
−形成しており、先端にはスペーサ(2ωを取付けてい
る。スリーブ(6)に遊嵌したプランジャ(7)け有底
円筒形全なし、中空内部(20)は前記インナーヨーク
の通路(24)に通じている。このプランジャ(7)の
ストロークは小さく、シたがってポンプ室は小容積とな
っている。第2図に示すようにプランジャの中空内部(
20) ”には復帰用のスプリング(2G)!を
設け、底部分の偏心位置に通路C?ηとビン穴(ハ)と
をあける。プランジャ1端而には凹所(29j全つくっ
てリードパルプ(301を配置する。リードパルプ軸の
偏心位置に通したビンOυにビン穴(28)に嵌着し、
そのテーパヘッド(32部分でパルプ肉厚全おさえるこ
とにより、リードバルブ(30)の通路(2η側部分を
自由端とした状態でプランジャ端面に取付けている。電
磁フィル(5)が通電されないときには、スプリング(
26)の弾力によりプランジャ(7)が左行し、リード
パルプ■がバルブシート(9)に密着して弁孔(33)
を閉じ、順方向の洩れ止めの役目2呆してし)る。
−形成しており、先端にはスペーサ(2ωを取付けてい
る。スリーブ(6)に遊嵌したプランジャ(7)け有底
円筒形全なし、中空内部(20)は前記インナーヨーク
の通路(24)に通じている。このプランジャ(7)の
ストロークは小さく、シたがってポンプ室は小容積とな
っている。第2図に示すようにプランジャの中空内部(
20) ”には復帰用のスプリング(2G)!を
設け、底部分の偏心位置に通路C?ηとビン穴(ハ)と
をあける。プランジャ1端而には凹所(29j全つくっ
てリードパルプ(301を配置する。リードパルプ軸の
偏心位置に通したビンOυにビン穴(28)に嵌着し、
そのテーパヘッド(32部分でパルプ肉厚全おさえるこ
とにより、リードバルブ(30)の通路(2η側部分を
自由端とした状態でプランジャ端面に取付けている。電
磁フィル(5)が通電されないときには、スプリング(
26)の弾力によりプランジャ(7)が左行し、リード
パルプ■がバルブシート(9)に密着して弁孔(33)
を閉じ、順方向の洩れ止めの役目2呆してし)る。
バルブシート(9)の左側、すなわちエアチャンバα滲
に−は、吐出時に開くパルプ(8)が配置されている。
に−は、吐出時に開くパルプ(8)が配置されている。
このパルプ(8)は、第2図に示すように弁孔(33t
−充分カバーできる半径上lこ環状リプ04)全突出形
成させている。またスプリング09によってパルプ(8
)を常時、バルブシート側に圧接する傾向が与えられて
いる。
−充分カバーできる半径上lこ環状リプ04)全突出形
成させている。またスプリング09によってパルプ(8
)を常時、バルブシート側に圧接する傾向が与えられて
いる。
次に作用について述べる。
1− 車両暖房器用燃料のごとき流体は、入口(2+)
から入り、フィルターa(ト)、チャンバーa3)、イ
ンナーヨー り(4)の通路(241およびプランジャ
(7)の中空内部QOを経てプランジャ先端の通路(2
7)に達するカ、第1図の状態では電磁コイル(5)が
付勢されず、スプリング(26)の弾力によりプランジ
ャ(7)ハバルブシート(9)側に押付けられ、弁孔(
至)全閉止して流体の供給が停止されている。
から入り、フィルターa(ト)、チャンバーa3)、イ
ンナーヨー り(4)の通路(241およびプランジャ
(7)の中空内部QOを経てプランジャ先端の通路(2
7)に達するカ、第1図の状態では電磁コイル(5)が
付勢されず、スプリング(26)の弾力によりプランジ
ャ(7)ハバルブシート(9)側に押付けられ、弁孔(
至)全閉止して流体の供給が停止されている。
電磁コイル(5)が付勢され、プランジャスプリング(
26)の弾力に抗してプランジャ(力が吸引されると、
プランジャ先端とバルブシート(9)との間に空間が形
成され、弁孔附近が急激に減圧され、プランジャ先端の
リードバルブC301の自由端が第3図のように湾曲す
るため、通路(2力全開いて矢印のごとく流体を弁孔t
33)側に流入させる。電磁コイル(5)は、電極α0
)を介して周期的な断続電流奮発する電子回路に連なが
れ、例えば10〜25H2の低周波でプランジャ(7)
を往復させる。
26)の弾力に抗してプランジャ(力が吸引されると、
プランジャ先端とバルブシート(9)との間に空間が形
成され、弁孔附近が急激に減圧され、プランジャ先端の
リードバルブC301の自由端が第3図のように湾曲す
るため、通路(2力全開いて矢印のごとく流体を弁孔t
33)側に流入させる。電磁コイル(5)は、電極α0
)を介して周期的な断続電流奮発する電子回路に連なが
れ、例えば10〜25H2の低周波でプランジャ(7)
を往復させる。
上記の断続′rb、流fこよって、電磁コイル(5)の
通電ヲ断つと、スプリング06)の弾力によりプランジ
ャ(7)k左行させる。プランジャの後帰動作により弁
孔附近の圧力が高くなり、自動的lこリードパルプ(3
0)を閉じ、第2図の鎖線に示すようにパルプ(8)ヲ
開いて流体全出口(2巧より吐出させる。上記のリード
バルブ00)があるため、プランジャ(7)の往復動に
よる圧縮率が高められ、したがって吸入力も高められて
、エアが混入される余地はなく、仮りに混入されていて
も圧力の低いエアチャンバー04)に移動するためエア
の排除能力全高めることができる。
通電ヲ断つと、スプリング06)の弾力によりプランジ
ャ(7)k左行させる。プランジャの後帰動作により弁
孔附近の圧力が高くなり、自動的lこリードパルプ(3
0)を閉じ、第2図の鎖線に示すようにパルプ(8)ヲ
開いて流体全出口(2巧より吐出させる。上記のリード
バルブ00)があるため、プランジャ(7)の往復動に
よる圧縮率が高められ、したがって吸入力も高められて
、エアが混入される余地はなく、仮りに混入されていて
も圧力の低いエアチャンバー04)に移動するためエア
の排除能力全高めることができる。
第4図はリードバルブの変形例全示すもので、ビン0υ
のヘッド021全リードバルブ(301の肉厚内に埋込
んで、パルプの湾曲自由度を増加して弁開閉動作全スム
ーズなものにしている。肉厚内に埋没させるには、第4
図のようにビンθυのテーパヘッド0渇の高さより、リ
ードバルブ(至)の肉厚?充分大きなものとすればよい
が、肉厚全第3図のものと同程度にしてテーパヘッド0
2の肉厚内への喰い込みを浅くしてもよい。
のヘッド021全リードバルブ(301の肉厚内に埋込
んで、パルプの湾曲自由度を増加して弁開閉動作全スム
ーズなものにしている。肉厚内に埋没させるには、第4
図のようにビンθυのテーパヘッド0渇の高さより、リ
ードバルブ(至)の肉厚?充分大きなものとすればよい
が、肉厚全第3図のものと同程度にしてテーパヘッド0
2の肉厚内への喰い込みを浅くしてもよい。
第5図はビン(3])のテーパヘッド0z全リードバル
ブ06)の肉厚内に埋没させると共に、リードバルブ0
6)のバルブシート(9)側に弁孔(331より大きな
半径上に環状リブC37n突出形成させた別の変形例を
示す。
ブ06)の肉厚内に埋没させると共に、リードバルブ0
6)のバルブシート(9)側に弁孔(331より大きな
半径上に環状リブC37n突出形成させた別の変形例を
示す。
この場合は、順方向の洩れを完全に止めることができる
。
。
上述のように本発明は、吐出用パルプとは別にプランジ
ャ先端にリードバルブを設けて、電磁コイルが付勢され
ないときにはバルブシートに密接して順方向の洩れ止め
を果し、電磁コイルの付勢によりプランジャが吸引され
たときには、吸入作用で弁孔?開くよう−lこしたもの
であるから、四スボリュームを小さくして圧縮率を高く
することが 、)できる。またリードバルブによ
り洩れ止めとさもに吸入力、エア排除能力を高めたので
、断続電流によりプランジャの往復動周期?コントロー
ルすすることにより、流量が極めて小さな範囲の場合l
こも吐出fRk正確に保持することができる。
ャ先端にリードバルブを設けて、電磁コイルが付勢され
ないときにはバルブシートに密接して順方向の洩れ止め
を果し、電磁コイルの付勢によりプランジャが吸引され
たときには、吸入作用で弁孔?開くよう−lこしたもの
であるから、四スボリュームを小さくして圧縮率を高く
することが 、)できる。またリードバルブによ
り洩れ止めとさもに吸入力、エア排除能力を高めたので
、断続電流によりプランジャの往復動周期?コントロー
ルすすることにより、流量が極めて小さな範囲の場合l
こも吐出fRk正確に保持することができる。
第1図は不発明往復型電磁ポンプのVJ?面図、第2図
はパルプ部分の拡大断面図、第3図は第2図の作動状態
の1υ「面図、第4図および第5図は変形例の拡大14
ツ「面図である。 (11?ヨーク (2):アウターヨーク
(3):エンドヨーク (4):インナーヨーク
(5):電磁コイル (6)ニスリーブ(7)
ニブランジャ (8):バルブ(9):パルプ
シート (23j :止めねじ(2al :ピン
穴 (30)(ト):リードバルブ01)
:ピン (到:弁孔(341f37):
環状リブ 東北三國工業株式会社 代理人 芦 1)直 衛 手続補正書(自発) 昭和58年6 月χ 日 特許庁長官殿 (特許庁審査官 殿)1事件の表示 昭和58年 特 許 願第 73885 号2 発明
の名称 往復型電磁ポンプ 東北三−工梨株式会社 7、補正の内容 (1)明細書中第4頁1〜2行rul!およびaりは吸
入側および吐出側のキャップ」をru]lけ吸入側キャ
ップ0旧こ設けた流体人口、(2つけ吐出側キャップ←
りに設けた流体出口」と訂正する。 (2)同書第6頁1行[入口(2+) Jを「入口圓」
と訂正する。 (3)図面第1図中、別紙第1図写の赤字で示すようt
こ符号8の引出線を入れ、符号2工を加入する。 以上 ・)
はパルプ部分の拡大断面図、第3図は第2図の作動状態
の1υ「面図、第4図および第5図は変形例の拡大14
ツ「面図である。 (11?ヨーク (2):アウターヨーク
(3):エンドヨーク (4):インナーヨーク
(5):電磁コイル (6)ニスリーブ(7)
ニブランジャ (8):バルブ(9):パルプ
シート (23j :止めねじ(2al :ピン
穴 (30)(ト):リードバルブ01)
:ピン (到:弁孔(341f37):
環状リブ 東北三國工業株式会社 代理人 芦 1)直 衛 手続補正書(自発) 昭和58年6 月χ 日 特許庁長官殿 (特許庁審査官 殿)1事件の表示 昭和58年 特 許 願第 73885 号2 発明
の名称 往復型電磁ポンプ 東北三−工梨株式会社 7、補正の内容 (1)明細書中第4頁1〜2行rul!およびaりは吸
入側および吐出側のキャップ」をru]lけ吸入側キャ
ップ0旧こ設けた流体人口、(2つけ吐出側キャップ←
りに設けた流体出口」と訂正する。 (2)同書第6頁1行[入口(2+) Jを「入口圓」
と訂正する。 (3)図面第1図中、別紙第1図写の赤字で示すようt
こ符号8の引出線を入れ、符号2工を加入する。 以上 ・)
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 工、電磁コイル(5)によりプランジャ(7)全往復動
させて流体を供給する電磁ポンプにおいて、プランジャ
先端に吸入時に開くリードバルブ(301(3[i)を
設けたこと全特徴とする往復型電磁ポンプ。 2、 リードバルブ001 (3Glは、プランジャ先
端に嵌着したビン(31)によって保持されている特許
請求の範囲第1項記載の往復型電磁ポンプ。 3、 リードバルブ(36)は、バルブシート側に現状
リブ07)を有している特許請求の範囲第1項または第
2項記載の往復型電磁ポンプ。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP7388583A JPS59200077A (ja) | 1983-04-28 | 1983-04-28 | 往復型電磁ポンプ |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP7388583A JPS59200077A (ja) | 1983-04-28 | 1983-04-28 | 往復型電磁ポンプ |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS59200077A true JPS59200077A (ja) | 1984-11-13 |
Family
ID=13531107
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP7388583A Pending JPS59200077A (ja) | 1983-04-28 | 1983-04-28 | 往復型電磁ポンプ |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS59200077A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS61186774U (ja) * | 1985-05-14 | 1986-11-21 |
Citations (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS549628U (ja) * | 1977-06-22 | 1979-01-22 | ||
| JPS5641170B2 (ja) * | 1976-03-26 | 1981-09-26 | ||
| JPS5654279B2 (ja) * | 1973-05-18 | 1981-12-24 |
-
1983
- 1983-04-28 JP JP7388583A patent/JPS59200077A/ja active Pending
Patent Citations (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5654279B2 (ja) * | 1973-05-18 | 1981-12-24 | ||
| JPS5641170B2 (ja) * | 1976-03-26 | 1981-09-26 | ||
| JPS549628U (ja) * | 1977-06-22 | 1979-01-22 |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS61186774U (ja) * | 1985-05-14 | 1986-11-21 |
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