JPS59200641A - やすりの柄 - Google Patents
やすりの柄Info
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- JPS59200641A JPS59200641A JP59075688A JP7568884A JPS59200641A JP S59200641 A JPS59200641 A JP S59200641A JP 59075688 A JP59075688 A JP 59075688A JP 7568884 A JP7568884 A JP 7568884A JP S59200641 A JPS59200641 A JP S59200641A
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Classifications
-
- A—HUMAN NECESSITIES
- A61—MEDICAL OR VETERINARY SCIENCE; HYGIENE
- A61B—DIAGNOSIS; SURGERY; IDENTIFICATION
- A61B17/00—Surgical instruments, devices or methods
- A61B17/16—Instruments for performing osteoclasis; Drills or chisels for bones; Trepans
- A61B17/1659—Surgical rasps, files, planes, or scrapers
-
- A—HUMAN NECESSITIES
- A61—MEDICAL OR VETERINARY SCIENCE; HYGIENE
- A61B—DIAGNOSIS; SURGERY; IDENTIFICATION
- A61B17/00—Surgical instruments, devices or methods
- A61B17/16—Instruments for performing osteoclasis; Drills or chisels for bones; Trepans
- A61B17/1662—Instruments for performing osteoclasis; Drills or chisels for bones; Trepans for particular parts of the body
- A61B17/1664—Instruments for performing osteoclasis; Drills or chisels for bones; Trepans for particular parts of the body for the hip
- A61B17/1668—Instruments for performing osteoclasis; Drills or chisels for bones; Trepans for particular parts of the body for the hip for the upper femur
-
- A—HUMAN NECESSITIES
- A61—MEDICAL OR VETERINARY SCIENCE; HYGIENE
- A61B—DIAGNOSIS; SURGERY; IDENTIFICATION
- A61B17/00—Surgical instruments, devices or methods
- A61B2017/0046—Surgical instruments, devices or methods with a releasable handle; with handle and operating part separable
-
- Y—GENERAL TAGGING OF NEW TECHNOLOGICAL DEVELOPMENTS; GENERAL TAGGING OF CROSS-SECTIONAL TECHNOLOGIES SPANNING OVER SEVERAL SECTIONS OF THE IPC; TECHNICAL SUBJECTS COVERED BY FORMER USPC CROSS-REFERENCE ART COLLECTIONS [XRACs] AND DIGESTS
- Y10—TECHNICAL SUBJECTS COVERED BY FORMER USPC
- Y10T—TECHNICAL SUBJECTS COVERED BY FORMER US CLASSIFICATION
- Y10T407/00—Cutters, for shaping
- Y10T407/18—File or rasp
- Y10T407/1825—Handle or holder, per se
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- Prostheses (AREA)
- Endoscopes (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明はやすりの柄、更に詳細には、やすりの使用中に
やすりを解放可能に保持し、かつ操作するだめの柄に関
する。
やすりを解放可能に保持し、かつ操作するだめの柄に関
する。
腰関節形成手順は麻酔および唐者な適正方向に手術台上
に配置することを含む。次に、唐者の身体を安定させ、
洗浄し、手術の準備をし、滅菌した布で包む。次いで切
開を行い、皮下組織を分離する。適当な柔かい組織を切
り削るおよび/または分離し腰を露出させて、転位する
。大腿骨頭部を、連結された脚高から転位した後に、そ
の頭をより良く露出するために回転させる。次に、大腿
骨頚部の切骨な完成する、その場合、その頚と頭を大腿
骨の軸から切り離す。次に、網状組織の骨乞やずりまた
はリーマ−装置によってインターメデュラリー管(in
termedullary canel )から除去す
る。ある場合には、分離した柄をやすりに付けて使用し
ている。
に配置することを含む。次に、唐者の身体を安定させ、
洗浄し、手術の準備をし、滅菌した布で包む。次いで切
開を行い、皮下組織を分離する。適当な柔かい組織を切
り削るおよび/または分離し腰を露出させて、転位する
。大腿骨頭部を、連結された脚高から転位した後に、そ
の頭をより良く露出するために回転させる。次に、大腿
骨頚部の切骨な完成する、その場合、その頚と頭を大腿
骨の軸から切り離す。次に、網状組織の骨乞やずりまた
はリーマ−装置によってインターメデュラリー管(in
termedullary canel )から除去す
る。ある場合には、分離した柄をやすりに付けて使用し
ている。
そこで、本発明の目的は、その使用中にやすり刃を保持
し操作するのにきわめて効果があり、使用に続いてやす
りから容易に解放されるやすりの柄を提供することにあ
る。
し操作するのにきわめて効果があり、使用に続いてやす
りから容易に解放されるやすりの柄を提供することにあ
る。
本発明によれば、やすりの柄はそこから延びるピストル
型の握りをもつ細長い本体部分とその前端部にやすり保
持構造7有する。このやすり保持構造は固定顎とスライ
ド類を有し、該スライド類はやすりが両顎の間に係止さ
れる前方閉鎖係止位置と参方開口やすり受け、離し位置
との間を固定顎に対して摺動するように調整されている
。この閉鎖位置と開口位置との間でスライド類を移動さ
せろためにレバーが連結されている。ピボットがレバー
とスライド類に連結し、それによってレバーは本体部分
に隣接する係止位置と本体部分から離れた解放頒を操作
する位置との間で自由に動く。
型の握りをもつ細長い本体部分とその前端部にやすり保
持構造7有する。このやすり保持構造は固定顎とスライ
ド類を有し、該スライド類はやすりが両顎の間に係止さ
れる前方閉鎖係止位置と参方開口やすり受け、離し位置
との間を固定顎に対して摺動するように調整されている
。この閉鎖位置と開口位置との間でスライド類を移動さ
せろためにレバーが連結されている。ピボットがレバー
とスライド類に連結し、それによってレバーは本体部分
に隣接する係止位置と本体部分から離れた解放頒を操作
する位置との間で自由に動く。
好ましくは、レバーは、スライド類が前方閉鎖位置にあ
るときにピストル型握りに隣接する位置に後端部を有し
、かつレバーが本体部分に隣接する係止位置にある。こ
の構造調整はレバーが本体部分から離れた解放顎操作位
置へ軸着されろときを除き両顎が摺動して開口するのを
防ぐ。レバーの後端部は後方に面する舌部な有し、ピス
トル型握りに“レバーが係止位置にあるときに舌部な受
けるように調整された溝を持ってもよい。
るときにピストル型握りに隣接する位置に後端部を有し
、かつレバーが本体部分に隣接する係止位置にある。こ
の構造調整はレバーが本体部分から離れた解放顎操作位
置へ軸着されろときを除き両顎が摺動して開口するのを
防ぐ。レバーの後端部は後方に面する舌部な有し、ピス
トル型握りに“レバーが係止位置にあるときに舌部な受
けるように調整された溝を持ってもよい。
固定顎はやすりと嵌合するように調整された内側切込み
を有し、スライド類にスライド類が前方閉鎖位置にあり
、やすりが両顎間に係止されているとき、その切込みと
嵌合して℃・るやすり乞保持するように適合されている
内側接合面を有する。
を有し、スライド類にスライド類が前方閉鎖位置にあり
、やすりが両顎間に係止されているとき、その切込みと
嵌合して℃・るやすり乞保持するように適合されている
内側接合面を有する。
好ましい態様において、固定顎とスライド類は各々スラ
イド類が前方閉鎖位置にあるときに一緒になって円筒形
やすり受は窪を形成する半円筒形の窪を有する。固定顎
上の内側半円環状リブは該内側切込み乞提供するために
半円筒形窪に延びる。
イド類が前方閉鎖位置にあるときに一緒になって円筒形
やすり受は窪を形成する半円筒形の窪を有する。固定顎
上の内側半円環状リブは該内側切込み乞提供するために
半円筒形窪に延びる。
更に、円筒形やすり受は窪にやすりの柄の本体部分に約
45°に設置された長手方向軸を有する。
45°に設置された長手方向軸を有する。
好ましくは、ばち形摺動連結が固定顎とスライド類との
間に設けられており、止り釘が前方閉鎖位置と後方開口
位置との間のスライド類の移動乞制限する。
間に設けられており、止り釘が前方閉鎖位置と後方開口
位置との間のスライド類の移動乞制限する。
好ましい態様では、レバーが係止位置にあるときに、レ
バーが本体部分に並行かつ隣接する前端部な有し、かつ
前端部に実質的に垂直に設置され、ピストル型握りに並
行かつ隣接する後端部を有する。更に、やすりの柄の本
体部分は、その柄によって保持されろやすりを使用する
のを補助するために後端部に鏝を含んでよい。
バーが本体部分に並行かつ隣接する前端部な有し、かつ
前端部に実質的に垂直に設置され、ピストル型握りに並
行かつ隣接する後端部を有する。更に、やすりの柄の本
体部分は、その柄によって保持されろやすりを使用する
のを補助するために後端部に鏝を含んでよい。
上記に加えて本発明の新規な特徴と利点は添付図面との
関連で詳細に記載する説明から当業者に明らかとなるで
あろう。
関連で詳細に記載する説明から当業者に明らかとなるで
あろう。
やすりの柄10にピストル型握りを有する細長い本体部
分12を持つ。やすり保持構造16は、より完全に後述
するように、やすりの柄10にやすりな係止ずろために
本体部分12の前面に設けられている。やすりの柄10
に当業界で周知の技術によりステンレススチールまたは
同様の材料で作られてよい。第1図に最も良く示されて
いるごとく、本体部分12とピストル型握り14は各々
その両側に凹部18を含み、一連の離間した開口20が
凹部18の中に配設されている。これらの凹部18と開
口20に全強度に悪影響を与えろことなくやすりの柄1
0がら不必要な材料を消去する。
分12を持つ。やすり保持構造16は、より完全に後述
するように、やすりの柄10にやすりな係止ずろために
本体部分12の前面に設けられている。やすりの柄10
に当業界で周知の技術によりステンレススチールまたは
同様の材料で作られてよい。第1図に最も良く示されて
いるごとく、本体部分12とピストル型握り14は各々
その両側に凹部18を含み、一連の離間した開口20が
凹部18の中に配設されている。これらの凹部18と開
口20に全強度に悪影響を与えろことなくやすりの柄1
0がら不必要な材料を消去する。
本体部分12の前面にあるやすり保持構造16は固定し
た顎22と前方の閉鎖した係止部(第1図)と後方の開
口したやすり受け、離し部(第8図)との間の固定顎2
2に対して摺動するように調整されたスライド類とを含
む。開閉位置間の顎22.24のこのような配置は、よ
り詳細に後述するごとく、やすりを保持し、解放ずろ働
らきをずろ。
た顎22と前方の閉鎖した係止部(第1図)と後方の開
口したやすり受け、離し部(第8図)との間の固定顎2
2に対して摺動するように調整されたスライド類とを含
む。開閉位置間の顎22.24のこのような配置は、よ
り詳細に後述するごとく、やすりを保持し、解放ずろ働
らきをずろ。
レバー26は該開閉位置間のスライド類24を操作させ
ろように関連づけられている。ピボット28はレバー2
6とスライド類24を相互に連結しているのでレバー2
6(1本体部分12に隣接する係止位置(第1図)と解
放された顎が作動する本体部分12から離れた位置(第
8図)との間で自由に振動する。
ろように関連づけられている。ピボット28はレバー2
6とスライド類24を相互に連結しているのでレバー2
6(1本体部分12に隣接する係止位置(第1図)と解
放された顎が作動する本体部分12から離れた位置(第
8図)との間で自由に振動する。
レバー26は、第1図に示す係止位置にある時に本体部
分12と並行かつ隣接する前面端部60を有する。その
ような位置にあるとき、レバー26の背面端部32はピ
ストル型握り14に並行かつ隣接する。好ましくは、ピ
ストル型握り14にやすりの柄10の本体部分12に実
質的に垂直に配設されており、レバー26の背面端部6
2はレバー26の前面端部60に実質的に垂直である。
分12と並行かつ隣接する前面端部60を有する。その
ような位置にあるとき、レバー26の背面端部32はピ
ストル型握り14に並行かつ隣接する。好ましくは、ピ
ストル型握り14にやすりの柄10の本体部分12に実
質的に垂直に配設されており、レバー26の背面端部6
2はレバー26の前面端部60に実質的に垂直である。
第1.7および8図に最も良く示されているように、レ
バー26の後端部32は後方に面する舌部64を含み、
ピストン型握り14はレバー26が第1図に示す係止位
置にある時に舌部64を受けるように構成かつ調整され
た溝36を含む。
バー26の後端部32は後方に面する舌部64を含み、
ピストン型握り14はレバー26が第1図に示す係止位
置にある時に舌部64を受けるように構成かつ調整され
た溝36を含む。
第8および9図を参照すれば、やすり保持構造16の固
定顎22は半円筒形の窪68を有し、スライド類24は
同様の窪4D’a=有する。スライド類24が第9図に
示した前方の閉鎖した係止位置にあるとき、半円筒形の
窪38.40は一緒になってやずり刃44のシャンク4
2を収容するために円筒形のやすり受は窪を形成する。
定顎22は半円筒形の窪68を有し、スライド類24は
同様の窪4D’a=有する。スライド類24が第9図に
示した前方の閉鎖した係止位置にあるとき、半円筒形の
窪38.40は一緒になってやずり刃44のシャンク4
2を収容するために円筒形のやすり受は窪を形成する。
その円筒形窪にシャンク42を固定させるのを促進する
ために、固定顎22は半円筒形の窪6Bに延びる内側半
環状のリブ46を有する。リブ46は切込、%y、−有
し、シャンク42上の環状凹所48と共働し、それによ
り、やすりの柄1Dの構成要素が第9図に示す位置にあ
るときやすり保持構造16にやすり44を係止させる。
ために、固定顎22は半円筒形の窪6Bに延びる内側半
環状のリブ46を有する。リブ46は切込、%y、−有
し、シャンク42上の環状凹所48と共働し、それによ
り、やすりの柄1Dの構成要素が第9図に示す位置にあ
るときやすり保持構造16にやすり44を係止させる。
リブ46は環状凹所48に入り、スライド顎24上の半
円筒形の窪40はリブ46と係合してシャンク42を保
持する内側接合面7有し、それによりゃすり44の移動
乞防止する。
円筒形の窪40はリブ46と係合してシャンク42を保
持する内側接合面7有し、それによりゃすり44の移動
乞防止する。
固定およびスライド類22.24との間の摺動はスライ
ド顎24上のばち形溝52と共働する固定顎上のばち形
溝50により行なわれ、止め釘が前方および後方位置間
のスライド類24の動きを ゛制限する。第8および9
図に最も良く示したとおり、止め釘構造に固定顎22に
連結し、そこから延びているピン54およびばち形溝5
2に実質的に並行して配設されたスライド顎24内の穴
56から成る。ピン54の突出端は穴56に延び、スラ
イド類24の動きは穴56の前方および後方端にあるピ
ン54との係合によって制限される。
ド顎24上のばち形溝52と共働する固定顎上のばち形
溝50により行なわれ、止め釘が前方および後方位置間
のスライド類24の動きを ゛制限する。第8および9
図に最も良く示したとおり、止め釘構造に固定顎22に
連結し、そこから延びているピン54およびばち形溝5
2に実質的に並行して配設されたスライド顎24内の穴
56から成る。ピン54の突出端は穴56に延び、スラ
イド類24の動きは穴56の前方および後方端にあるピ
ン54との係合によって制限される。
やすりの柄10はやすり44の長軸が本体部分12の長
手軸と一直線または緊密に並行になるように調整されて
いる。シャンク42はやすり44の長軸に対し約45°
の角度で延び、固定およびスライド顎22.24上の半
円筒形の窪38.40によって形成される円部形のやす
り受は窪は本体部分12に対し約45°に設置されてい
る長手方向軸を有する。このような幾何学的配置はやす
り44の長軸を本体部分12の長軸に直線または並行に
配列する。やすり44は主として長軸の線に沿って使用
され、顎5Bが本体部分12の後端に設けられ、やすり
44をその方向に操縦するのを助けろ。
手軸と一直線または緊密に並行になるように調整されて
いる。シャンク42はやすり44の長軸に対し約45°
の角度で延び、固定およびスライド顎22.24上の半
円筒形の窪38.40によって形成される円部形のやす
り受は窪は本体部分12に対し約45°に設置されてい
る長手方向軸を有する。このような幾何学的配置はやす
り44の長軸を本体部分12の長軸に直線または並行に
配列する。やすり44は主として長軸の線に沿って使用
され、顎5Bが本体部分12の後端に設けられ、やすり
44をその方向に操縦するのを助けろ。
女子ましくは、やすりの柄10とやすり44に、やすり
44が一旦、適所に係止されたならば、やすりの柄10
に対してやすり44が動くのを防止する相互に嵌合する
構造を有する。図示した本発明の態様において、このよ
うな嵌合構造は前方向外側に延びろ固定顎22上に突起
6Dの形で形成されかつやすり44内の隙間62内に適
合するように調整されている。もう1つの突起64に、
スライド顎24が前方閉鎖位置にあって、やすり44が
顎22.24の間に係止されているとき隙間62と相互
に嵌合するためにスライド顎24上に同様にして位置づ
けられている。また、スライド顎24とレバー26は解
放された顎の操作位置へ1ツバ−26が外方移動するの
を制限するために、それぞれ接合面66と68乞有する
。第8および9図に最も良く示されているごとく これ
らの接合面66.68はピボット2Bに隣接している。
44が一旦、適所に係止されたならば、やすりの柄10
に対してやすり44が動くのを防止する相互に嵌合する
構造を有する。図示した本発明の態様において、このよ
うな嵌合構造は前方向外側に延びろ固定顎22上に突起
6Dの形で形成されかつやすり44内の隙間62内に適
合するように調整されている。もう1つの突起64に、
スライド顎24が前方閉鎖位置にあって、やすり44が
顎22.24の間に係止されているとき隙間62と相互
に嵌合するためにスライド顎24上に同様にして位置づ
けられている。また、スライド顎24とレバー26は解
放された顎の操作位置へ1ツバ−26が外方移動するの
を制限するために、それぞれ接合面66と68乞有する
。第8および9図に最も良く示されているごとく これ
らの接合面66.68はピボット2Bに隣接している。
本発明のやすりの柄10は使用中のやすり44を保持し
かつ操作するに極めて効果的な方法で作動し、やすりの
柄10にそのような使用に続いてやすり44から容易に
解放されろ。第8図はやすりを受けろ位置にあるやすり
の柄10を表し、やすりの柄10がやすり44の解放中
、同様の位置にあることが理解される。レバー26げ本
体部分12から離れた解放された顎を操作する位置に軸
着され、スライド顎24を後方開口やすり受は位置に置
くために概ね後方向に引っ張られている。
かつ操作するに極めて効果的な方法で作動し、やすりの
柄10にそのような使用に続いてやすり44から容易に
解放されろ。第8図はやすりを受けろ位置にあるやすり
の柄10を表し、やすりの柄10がやすり44の解放中
、同様の位置にあることが理解される。レバー26げ本
体部分12から離れた解放された顎を操作する位置に軸
着され、スライド顎24を後方開口やすり受は位置に置
くために概ね後方向に引っ張られている。
次に、シャンク42は、リプ46がシャンク42上の環
状凹所48に配置されるまで矢印方向に移動する。スラ
イド顎24は、次いで、止め釘ピン54が穴56の後方
端と係合するまで概ね前方向へレバー26?動かすこと
によって、その前方閉鎖やすり係止位置へ移動させられ
る。スライド顎24上の半円筒形窪400表面はシャン
ク42と接合して、それによりゃすり44をやすりの柄
10に係止させ、嵌合構造60.62.64はやすりの
柄10とやすり44間の相関移動を防止する。最後に、
レバー26に本体部分12に隣接するその係止位置に軸
着され、レバー26の後端部62上の舌部がピストル型
握り14中の溝66に入る。第1図に最も良く示されて
いるように、レバー26の?11 端部62はピストル
型握り14に隣接して配設され、握り14が適所でレバ
ー26と係止し、それによって、レバー26が本体部分
12から離れてその顎操作位置に軸着されるまでスライ
ド顎24が摺動して開口するのを防ぐ。後方位置におい
て、スライド顎24は第8図に示した開口やすり受けお
よび解放位置へ自由に動き、それによりゃすり44がら
のやすりの柄10の分離を促進する。
状凹所48に配置されるまで矢印方向に移動する。スラ
イド顎24は、次いで、止め釘ピン54が穴56の後方
端と係合するまで概ね前方向へレバー26?動かすこと
によって、その前方閉鎖やすり係止位置へ移動させられ
る。スライド顎24上の半円筒形窪400表面はシャン
ク42と接合して、それによりゃすり44をやすりの柄
10に係止させ、嵌合構造60.62.64はやすりの
柄10とやすり44間の相関移動を防止する。最後に、
レバー26に本体部分12に隣接するその係止位置に軸
着され、レバー26の後端部62上の舌部がピストル型
握り14中の溝66に入る。第1図に最も良く示されて
いるように、レバー26の?11 端部62はピストル
型握り14に隣接して配設され、握り14が適所でレバ
ー26と係止し、それによって、レバー26が本体部分
12から離れてその顎操作位置に軸着されるまでスライ
ド顎24が摺動して開口するのを防ぐ。後方位置におい
て、スライド顎24は第8図に示した開口やすり受けお
よび解放位置へ自由に動き、それによりゃすり44がら
のやすりの柄10の分離を促進する。
第1図は本発明によるやすりの柄の側面図、第2図は第
1図に示したやすりの柄の前面図、第6図は第1図に示
したやすりの柄の平面図、第4図は第1図に示したやす
りの柄の底面図、第5図は第1図に示したやすりの柄の
背面図、第6図は第1図の6−6線の方向から見たやす
りの柄の前面のやすり保持構造の正面図、第7図は第1
図の7−7線に清ってとった断面図、 第8図は第1図と同様の仰j面図、 第9図に゛第3図の9−9線断面図、 第10図は第8図の10−10線の方向から見た正面図
で゛ある。 10・・・やすりの柄、 12・・・本体部分、
14・・・ピストン型握り、 16・・・やすり保持
構造、22・・・固定顎、 24・・・スライド顎、
26・・・レバー、 62・・・後端部、 64
・・・舌部、 44・・・やすり。 特許出願人 ハウメゾイカ・インコーホレーテッド(
外4名)
1図に示したやすりの柄の前面図、第6図は第1図に示
したやすりの柄の平面図、第4図は第1図に示したやす
りの柄の底面図、第5図は第1図に示したやすりの柄の
背面図、第6図は第1図の6−6線の方向から見たやす
りの柄の前面のやすり保持構造の正面図、第7図は第1
図の7−7線に清ってとった断面図、 第8図は第1図と同様の仰j面図、 第9図に゛第3図の9−9線断面図、 第10図は第8図の10−10線の方向から見た正面図
で゛ある。 10・・・やすりの柄、 12・・・本体部分、
14・・・ピストン型握り、 16・・・やすり保持
構造、22・・・固定顎、 24・・・スライド顎、
26・・・レバー、 62・・・後端部、 64
・・・舌部、 44・・・やすり。 特許出願人 ハウメゾイカ・インコーホレーテッド(
外4名)
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 I、本体部分、スライド類、レバー、およびピボット手
段から成り、 前記本体部分が、該本体す分から延びる細長いピストル
型握りとその前端部に設けられたやすり保持手段を有し
、 該やすり保持手段が固定顎を有し、 前記スライド類は、やすりが両顎間で゛係止される前方
閉鎖係止位置と後方開口やすり受け、離し位置との間で
固定顎に対し摺動するように構成され、かつ調整されて
おり、 前記レバーにその閉鎖および開口位置間でスライド類を
移動させろように連結されており、前記ピボット手段は
レバーとスライド類とに相互に連結されていて、本体部
分に隣接する係止位置と本体部分から離れた解放顎を操
作する位置との間を自由に移動し得ることを特徴とする
やすりの柄。 2、 レバーが、スライド類が前方閉鎖位置にあるとき
に上記ピストル型握りに隣接する位置にある後端部を有
し、かつ該レバーがその係止位置にあり、それによって
該レバーが本体部分から離れた解放顎を操作する位置に
軸着されているときを除き、スライド類が開口するのを
防ぐ特許請求の範囲第1項に記載のやすりの柄。 ろ レバー〇後端部が後方に面する舌部な有し、ピスト
ル型握りが、該レバーがその係止位置にあるときに前記
舌部な受けろように構成され、かつ調整された溝を有す
る特許請求の範囲第2項(C記載のやすりの柄。 4、固定顎がやすりと嵌合するように構成され、かつ調
整された内側切込み手段乞有し、スライド類がその前方
閉鎖位置にあるときに該切込み手段と嵌合してやすり乞
保持するように適合された内側接合面を有し、やすりが
両顎間で係止されている特許請求の範囲第1項に記載の
やすりの柄。 5、固定およびスライド類が、スライド類がその閉鎖位
置にあるときに、−緒になって円筒形のやすり受は窪み
を形成する半円筒形の窪みを特徴とする特許請求の範囲
第4項に記載のやすりの柄。 6 円筒形のやすり受は窪みが本体部分圧対し約45°
に配置された長手方向軸を有する特許請求の範囲第5項
に記載のやすりの柄。 7 固定およびスライド顎間にばち形の摺動連結体を、
そして前方閉鎖および後方開口位置間にスライド類の移
動を制限する止め釘手段を有する特許請求の範囲第1項
に記載のやすりの柄。 88 ピストル型握りが本体部分に実質的に垂直に配
設されている特許請求の範囲第1項に記載のやすりの柄
。 9 レバーが、その係止位置にあるときに本体部分に並
行かつ隣接する前端部と、ピストル型握りに並行かつ隣
接する前端部に実質的に垂直に配設された後端部を有す
る特許請求の範囲第8項に記載のやすりの柄。 10 本体部分がその後端部に鏝を有する特許請求の
範囲第1項に記載のやすりの柄。
Applications Claiming Priority (2)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| US06/485,368 US4583270A (en) | 1983-04-15 | 1983-04-15 | Rasp handle |
| US485368 | 1983-04-15 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS59200641A true JPS59200641A (ja) | 1984-11-14 |
| JPS6246184B2 JPS6246184B2 (ja) | 1987-10-01 |
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Family Applications (1)
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|---|---|---|---|
| JP59075688A Granted JPS59200641A (ja) | 1983-04-15 | 1984-04-14 | やすりの柄 |
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