JPS59201131A - フアンクシヨンキ−名称表示方式 - Google Patents
フアンクシヨンキ−名称表示方式Info
- Publication number
- JPS59201131A JPS59201131A JP58076401A JP7640183A JPS59201131A JP S59201131 A JPS59201131 A JP S59201131A JP 58076401 A JP58076401 A JP 58076401A JP 7640183 A JP7640183 A JP 7640183A JP S59201131 A JPS59201131 A JP S59201131A
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔発明の技術分野〕
本発明は特にプログラムファンクションキーによって業
務の選択が行なわれるシステムに好適するファンクショ
ンキー名称表示方式に関する。
務の選択が行なわれるシステムに好適するファンクショ
ンキー名称表示方式に関する。
一般にこの種システムで使用されるファンクションキー
には、そのシステムで取多扱う業務名(プログラム業務
名)が割シ当てられる。この業務名はプログラムによっ
て種々変更される。
には、そのシステムで取多扱う業務名(プログラム業務
名)が割シ当てられる。この業務名はプログラムによっ
て種々変更される。
したがってファンクションキーと業務名との対応付けの
ために、ファンクションキーのキートップに業務名を直
接刻印することは好ましくない。そこで従来は、第1図
に示されるようにファンクションキー1ノ〜18の例え
ば上部(下部でもよい)に対応する業務名が記入されて
いる業務名マット20を載置しておくことによシ、ファ
ンクションキーと業務名との対応付けを行なうマット方
式が採用されていた。
ために、ファンクションキーのキートップに業務名を直
接刻印することは好ましくない。そこで従来は、第1図
に示されるようにファンクションキー1ノ〜18の例え
ば上部(下部でもよい)に対応する業務名が記入されて
いる業務名マット20を載置しておくことによシ、ファ
ンクションキーと業務名との対応付けを行なうマット方
式が採用されていた。
しかし、このマット方式では、操作員のファンクション
キー操作に応じて選択された業務の下位レベルに位置付
けされる幾種類かの業務を定義したい場合、次に示す問
題が生じる。今、業務名マット20に記入されている業
務名、例えば「日報」に従って対応するファンクション
キー15のキー操作が行なわれることによ多「日報」が
選択された後、更に幾種類かの「日報」の中から一つを
選択させたい場合を考える。この場合、ファンクション
キー11〜18に対し各種の「日報」を業務名として対
応付けるための新たな業務マットを設ける必要がある。
キー操作に応じて選択された業務の下位レベルに位置付
けされる幾種類かの業務を定義したい場合、次に示す問
題が生じる。今、業務名マット20に記入されている業
務名、例えば「日報」に従って対応するファンクション
キー15のキー操作が行なわれることによ多「日報」が
選択された後、更に幾種類かの「日報」の中から一つを
選択させたい場合を考える。この場合、ファンクション
キー11〜18に対し各種の「日報」を業務名として対
応付けるための新たな業務マットを設ける必要がある。
しかし、キーボード上の限られた領域で各ファンクショ
ンキーに対応する位置に幾種類もの業務マットを載置す
ることは困難であり、実現性に乏しかった。
ンキーに対応する位置に幾種類もの業務マットを載置す
ることは困難であり、実現性に乏しかった。
本発明は上記事情に鑑みてなされたものでその目的は、
各ファンクションキーと、これら各ファンクションキー
に割シ当てる機能を示すキー名称との対応付けが、業務
マットなどを用いることなく、かつ動的に行なえるファ
ンクションキー名称表示方式を提供することにある。
各ファンクションキーと、これら各ファンクションキー
に割シ当てる機能を示すキー名称との対応付けが、業務
マットなどを用いることなく、かつ動的に行なえるファ
ンクションキー名称表示方式を提供することにある。
本発明は、制御可能な平板形表示器を用いた動的表示機
能付きの複数のファンクションキーであって、該当する
キー名称が表示されるファンクションキーな有する入力
手段と、上記ファンクションキーからのキー人力内容を
解読すると共に、当該解読結果に応じて上記複数のファ
ンクションキーにそれぞれ割g当てるべき機能に対応す
るキー名称を上記複数のファンクションキーに表示せし
める制御手段とによシ、成るファンクションキーがキー
操作された場合に、この時点において当該キーに割υ当
てられている機能の下位のレベルの各機能に対応するキ
ー名称が上記複数のファンクションキーに表示されるよ
うにしたものである。
能付きの複数のファンクションキーであって、該当する
キー名称が表示されるファンクションキーな有する入力
手段と、上記ファンクションキーからのキー人力内容を
解読すると共に、当該解読結果に応じて上記複数のファ
ンクションキーにそれぞれ割g当てるべき機能に対応す
るキー名称を上記複数のファンクションキーに表示せし
める制御手段とによシ、成るファンクションキーがキー
操作された場合に、この時点において当該キーに割υ当
てられている機能の下位のレベルの各機能に対応するキ
ー名称が上記複数のファンクションキーに表示されるよ
うにしたものである。
第2図は本発明の一実施例に係る情報処理システムの要
部構成を示すものである。同図において30はキーボー
ド装置、4oはシステムの中心をなjcPUである。キ
ーボード装@30はキーボード310と、このキーボー
ド310を制御すると共にCPU 40とのインタフェ
ースをなすキーボードコントローラと、スキャンライン
330と、リターンライン34θと、表示制御ライン3
50とを有している。キーボード310には、英字キー
、数字キーなどの通常のキー(図示せず)のほかに、制
御可能な平板形表示器(例えば液晶表示器)を用いた動
的表示機能付のファンクションキー311〜318(8
個に限るものではない)が配設されている。キーボード
コントローラ320は、スキャンライン330を走介し
、リターンライン340経由で入力されるキーデータを
受は取るキー人力制御と、当該キーデータをCPU 4
0に転送するキー出力開側と、CPU40からの指示に
従って表示制御ライン350経由でファンクションキー
3ノ1〜318に文字を表示せしめる表示制御とを行な
う機能を有している。すなわちキーボードコントローラ
320はキー人力制御およびキー出力制御の通常の制御
機能のほかに、ファンクションキー311〜318に対
する表示側mN’M能Cファンクションキーコントロー
ル機能)を有している。
部構成を示すものである。同図において30はキーボー
ド装置、4oはシステムの中心をなjcPUである。キ
ーボード装@30はキーボード310と、このキーボー
ド310を制御すると共にCPU 40とのインタフェ
ースをなすキーボードコントローラと、スキャンライン
330と、リターンライン34θと、表示制御ライン3
50とを有している。キーボード310には、英字キー
、数字キーなどの通常のキー(図示せず)のほかに、制
御可能な平板形表示器(例えば液晶表示器)を用いた動
的表示機能付のファンクションキー311〜318(8
個に限るものではない)が配設されている。キーボード
コントローラ320は、スキャンライン330を走介し
、リターンライン340経由で入力されるキーデータを
受は取るキー人力制御と、当該キーデータをCPU 4
0に転送するキー出力開側と、CPU40からの指示に
従って表示制御ライン350経由でファンクションキー
3ノ1〜318に文字を表示せしめる表示制御とを行な
う機能を有している。すなわちキーボードコントローラ
320はキー人力制御およびキー出力制御の通常の制御
機能のほかに、ファンクションキー311〜318に対
する表示側mN’M能Cファンクションキーコントロー
ル機能)を有している。
CP、U 4 oは各種プログラム、データなどが格納
される主メモリ410と、上記プログラムに従って処理
を行なう演算制御装置420とを有している。主メモリ
410に格納されるプログラムとしては、インプットア
ウトプットコントロールシステム(オペレーティングシ
ステム、以下l0C8と称する)411、アプリケーシ
ョンプログラム(APLC)412などである。
される主メモリ410と、上記プログラムに従って処理
を行なう演算制御装置420とを有している。主メモリ
410に格納されるプログラムとしては、インプットア
ウトプットコントロールシステム(オペレーティングシ
ステム、以下l0C8と称する)411、アプリケーシ
ョンプログラム(APLC)412などである。
次に本発明一実施例の動作を説明する。今、CPU 4
0がアプリケーションプログラム412を実行するもの
とする。第3図にアプリケーションプログラム412の
プログラム内容の一部を示す。第3図に示されるプログ
ラムは、キーボード310上のファンクションキー31
ノ〜318に、当該ファンクションキー311〜318
に割シ当てるべき機能(この例では業務選択機能)に対
応するキー名称(この例では業務名)を表示することを
指示するプログラム例を示している。第3図に示すアプ
リケーションプログラム412は、高級言語を用いて例
えばWRITE文文に、表示対象となるファンクション
キーな示す情報(P’;’J、PF、!1など)と、表
示文字(文字例)を示す文字コード(文字コード列)(
ARGl、ARG8など)をノやラメータとして記述し
たものである。CPU 40はアプリケーションプログ
ラム412を実行する場合、当該アプリケーションプロ
グラム412で指定されているパラメータを、工0C8
411に従ってキーボードコントー−ラ320で解読で
きる形式に変換し、キーボード装置30のキーボードコ
ントローラ320に転送する。キーボードコントローラ
、920は、CPU40からの転送データに基づき、フ
ァンクションキー311〜318の中の指定されたキー
例えばファンクションキー31ノに、指定された文字列
、例えば「始業」を表示制御ライン350を介して表示
せしめる。
0がアプリケーションプログラム412を実行するもの
とする。第3図にアプリケーションプログラム412の
プログラム内容の一部を示す。第3図に示されるプログ
ラムは、キーボード310上のファンクションキー31
ノ〜318に、当該ファンクションキー311〜318
に割シ当てるべき機能(この例では業務選択機能)に対
応するキー名称(この例では業務名)を表示することを
指示するプログラム例を示している。第3図に示すアプ
リケーションプログラム412は、高級言語を用いて例
えばWRITE文文に、表示対象となるファンクション
キーな示す情報(P’;’J、PF、!1など)と、表
示文字(文字例)を示す文字コード(文字コード列)(
ARGl、ARG8など)をノやラメータとして記述し
たものである。CPU 40はアプリケーションプログ
ラム412を実行する場合、当該アプリケーションプロ
グラム412で指定されているパラメータを、工0C8
411に従ってキーボードコントー−ラ320で解読で
きる形式に変換し、キーボード装置30のキーボードコ
ントローラ320に転送する。キーボードコントローラ
、920は、CPU40からの転送データに基づき、フ
ァンクションキー311〜318の中の指定されたキー
例えばファンクションキー31ノに、指定された文字列
、例えば「始業」を表示制御ライン350を介して表示
せしめる。
以下、同様にして、キーボードコントローラ320は、
CPU40からの指示に従ってファンクションキー31
2〜318に業務名を示すキー名称を表示せしめる。す
なわちCPU 40が第3図に示される如きアプリケー
ションプログラム412の各WRITE文を実行するこ
とによシ、キーボード30上のファンクションキー31
1〜318に第2図に示されているように対応する業務
名が表示される。
CPU40からの指示に従ってファンクションキー31
2〜318に業務名を示すキー名称を表示せしめる。す
なわちCPU 40が第3図に示される如きアプリケー
ションプログラム412の各WRITE文を実行するこ
とによシ、キーボード30上のファンクションキー31
1〜318に第2図に示されているように対応する業務
名が表示される。
次に操作員がファンクションキー311〜318に表示
されている各種業務名の中から所望の業務名、例えば「
日報」を選択するためにファンクションキー315を押
下したものとする。キーボードコントローラ320は、
スキャンライン330経由でのキースキャンによりリタ
ーンライン350を介して入力されるファンクションキ
ー315のキーデータを受は取ると、当該キーデータを
CPU 40に転送する。CPU40はキーボードコン
トローラ320からのキーデータをアプリケーションプ
ログラム412のREAD文で読み取シ、これにょやフ
ァンクションキー315に定義した(割シ当てた)業務
名1日報」が選択されたことを認識する。
されている各種業務名の中から所望の業務名、例えば「
日報」を選択するためにファンクションキー315を押
下したものとする。キーボードコントローラ320は、
スキャンライン330経由でのキースキャンによりリタ
ーンライン350を介して入力されるファンクションキ
ー315のキーデータを受は取ると、当該キーデータを
CPU 40に転送する。CPU40はキーボードコン
トローラ320からのキーデータをアプリケーションプ
ログラム412のREAD文で読み取シ、これにょやフ
ァンクションキー315に定義した(割シ当てた)業務
名1日報」が選択されたことを認識する。
本実施例において、「日報」には幾つかの種類があシ、
業務名「日報」が選択されると、次に複数種の「日報」
の中から一つの具体的な日報基を選択する必要があるも
のとする。そこで本実施例では、アプリケーションプロ
グラム412中に、第3図と同様な形式で、ファンクシ
ョンキー311〜318の一部また全部に割シ当てるべ
き各種日報基を対応するファンクションキーに表示する
ことを指示するWRITE文を用意している。
業務名「日報」が選択されると、次に複数種の「日報」
の中から一つの具体的な日報基を選択する必要があるも
のとする。そこで本実施例では、アプリケーションプロ
グラム412中に、第3図と同様な形式で、ファンクシ
ョンキー311〜318の一部また全部に割シ当てるべ
き各種日報基を対応するファンクションキーに表示する
ことを指示するWRITE文を用意している。
CPU 40はファンクションキー315に定義した業
務名「日報」が選択されたことを認識すると、「日報」
の下位レベルに位置する幾つかの具体的な日報基を、ア
プリケーションプログラム412に従ってキーボードコ
ントローラ320経由で前述した場合と同様にしてファ
ンクションキー311〜318の指定キーに表示せしめ
る。この結果、操作員はファンクションキー311〜3
18の一部もしくは全部に表示された各種日報基によシ
、所望の日報基をキー選択指定することができる。
務名「日報」が選択されたことを認識すると、「日報」
の下位レベルに位置する幾つかの具体的な日報基を、ア
プリケーションプログラム412に従ってキーボードコ
ントローラ320経由で前述した場合と同様にしてファ
ンクションキー311〜318の指定キーに表示せしめ
る。この結果、操作員はファンクションキー311〜3
18の一部もしくは全部に表示された各種日報基によシ
、所望の日報基をキー選択指定することができる。
このように本実施例によれば、ファンクションキー自体
が表示器で構成されておシ、すなわちファンクションキ
ーが表示機能を有しておシ、これらファンクションキー
にプログラム業務1名が表示されるので、業務マットが
不要となる。
が表示器で構成されておシ、すなわちファンクションキ
ーが表示機能を有しておシ、これらファンクションキー
にプログラム業務1名が表示されるので、業務マットが
不要となる。
また、選択された業務の下位レベルの業務が幾つかある
場合に、ファンクションキーに表示される業務名が、こ
れら下位レベルの業務名に切シ替えられるため、操作員
は逐次変化するファンクションキーと業務名との対応関
係を常に正しく言忍識できる。
場合に、ファンクションキーに表示される業務名が、こ
れら下位レベルの業務名に切シ替えられるため、操作員
は逐次変化するファンクションキーと業務名との対応関
係を常に正しく言忍識できる。
なお、前記実施例では、本発明を情報処理システムに実
施した場合について説明したが、外部からの指示操作に
応じて動作する電子機器、例えば電子レンジ(電子オー
プン)などにも適用できる。すなわち電子レンジ(電子
オーブン)の品目選択スイッチを前記実施例で示したフ
ァンクションキーの如き構成とし、例えば初期状態でこ
れら各スイッチに魚、肉、煮物、菓子・・・など品目を
表示する。この状態で「魚」が表示されているスイッチ
が操作されると、電子レンジ(電子オープン)のコント
泗−ラは「魚」の下位レベルの品目、すなわち魚の種類
(魚の名称)を例えばサンマ、鮭、鮪、鯖・・・の如く
スイッチに表示する。この場合、各スイッチは種類選択
スイッチとして使用される。この状態で「サンマ」が表
示されているスイッチが操作されると、コントローラは
例えば魚の大きさを大、中。
施した場合について説明したが、外部からの指示操作に
応じて動作する電子機器、例えば電子レンジ(電子オー
プン)などにも適用できる。すなわち電子レンジ(電子
オーブン)の品目選択スイッチを前記実施例で示したフ
ァンクションキーの如き構成とし、例えば初期状態でこ
れら各スイッチに魚、肉、煮物、菓子・・・など品目を
表示する。この状態で「魚」が表示されているスイッチ
が操作されると、電子レンジ(電子オープン)のコント
泗−ラは「魚」の下位レベルの品目、すなわち魚の種類
(魚の名称)を例えばサンマ、鮭、鮪、鯖・・・の如く
スイッチに表示する。この場合、各スイッチは種類選択
スイッチとして使用される。この状態で「サンマ」が表
示されているスイッチが操作されると、コントローラは
例えば魚の大きさを大、中。
小の如くスイッチに表示する。この場合、対応するスイ
ッチは大きさ選択スイッチとして使用される。この状態
で、「犬」が表示されているスイッチが操作されると、
コントローラは大きさが「太」の「サンマ」に最適な料
理条件となるように各部を割肌する。
ッチは大きさ選択スイッチとして使用される。この状態
で、「犬」が表示されているスイッチが操作されると、
コントローラは大きさが「太」の「サンマ」に最適な料
理条件となるように各部を割肌する。
以上詳述したように本発明によれば、各ファンクション
キーに割ジ当てる機能を示すキー名称が対応するファン
クションキー自体に表示されるので、業務マットなどを
不要とすることができる。
キーに割ジ当てる機能を示すキー名称が対応するファン
クションキー自体に表示されるので、業務マットなどを
不要とすることができる。
また、本発明によれば、各ファンクションキーに割シ当
てる機能を、キー操作等に応じて逐次変更する必要があ
る場合に、ファンクションキーに表示されるキー名称を
新たに割り当てるべき機能な示すキー名称に切り替える
ことができるので、操作員は逐次変化するファンクショ
ンキーの役割を常に誤シなく認識でき、正しいファンク
ションキー操作を簡単に行なえる。
てる機能を、キー操作等に応じて逐次変更する必要があ
る場合に、ファンクションキーに表示されるキー名称を
新たに割り当てるべき機能な示すキー名称に切り替える
ことができるので、操作員は逐次変化するファンクショ
ンキーの役割を常に誤シなく認識でき、正しいファンク
ションキー操作を簡単に行なえる。
第1図は従来のファンクションキーを説明するための図
、第2図は本発明の一実施例に係る情報処理システムの
要部構成を示すブロック図、第3図は上記実施例で適用
されるアプリケーションプログラムの一例を示す図であ
る。 40・・・CPU、310・・・キーボード、311〜
318・・−ファンクションキー、320・°・キーボ
ードコントローラ。 出願人代理人 弁理士 鈴 江 武 彦第1図 第3図
、第2図は本発明の一実施例に係る情報処理システムの
要部構成を示すブロック図、第3図は上記実施例で適用
されるアプリケーションプログラムの一例を示す図であ
る。 40・・・CPU、310・・・キーボード、311〜
318・・−ファンクションキー、320・°・キーボ
ードコントローラ。 出願人代理人 弁理士 鈴 江 武 彦第1図 第3図
Claims (1)
- 制御可能な平板形表示器を用いた動的表示機能付きの複
数のファンクションキーであって、該当するキー名称が
表示されるファンクションキーを有する入力手段と、上
記ファンクションキーからのキー人力内容を解読すると
共に、当該解読結果に応じて上記複数のファンクション
キーにそれぞれ割夛当てるべき機能に対応するキー名称
を上記複数のファンクションキーに表示せしめるIII
御手段とを具備することを特徴とするファンクションキ
ー名称表示方式。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP58076401A JPS59201131A (ja) | 1983-04-30 | 1983-04-30 | フアンクシヨンキ−名称表示方式 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP58076401A JPS59201131A (ja) | 1983-04-30 | 1983-04-30 | フアンクシヨンキ−名称表示方式 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS59201131A true JPS59201131A (ja) | 1984-11-14 |
Family
ID=13604253
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP58076401A Pending JPS59201131A (ja) | 1983-04-30 | 1983-04-30 | フアンクシヨンキ−名称表示方式 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS59201131A (ja) |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6246938U (ja) * | 1985-09-11 | 1987-03-23 | ||
| JPH01102615A (ja) * | 1987-10-15 | 1989-04-20 | Fujitsu Ltd | データ処理装置 |
| JPH0365719A (ja) * | 1989-08-02 | 1991-03-20 | Kyushu Nippon Denki Software Kk | ファンクションガイド表示装置 |
-
1983
- 1983-04-30 JP JP58076401A patent/JPS59201131A/ja active Pending
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6246938U (ja) * | 1985-09-11 | 1987-03-23 | ||
| JPH01102615A (ja) * | 1987-10-15 | 1989-04-20 | Fujitsu Ltd | データ処理装置 |
| JPH0365719A (ja) * | 1989-08-02 | 1991-03-20 | Kyushu Nippon Denki Software Kk | ファンクションガイド表示装置 |
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