JPS59201155A - デ−タ出力制御方式 - Google Patents
デ−タ出力制御方式Info
- Publication number
- JPS59201155A JPS59201155A JP58075881A JP7588183A JPS59201155A JP S59201155 A JPS59201155 A JP S59201155A JP 58075881 A JP58075881 A JP 58075881A JP 7588183 A JP7588183 A JP 7588183A JP S59201155 A JPS59201155 A JP S59201155A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- data
- format
- item
- items
- transferred
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
Classifications
-
- G—PHYSICS
- G06—COMPUTING OR CALCULATING; COUNTING
- G06F—ELECTRIC DIGITAL DATA PROCESSING
- G06F17/00—Digital computing or data processing equipment or methods, specially adapted for specific functions
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Physics & Mathematics (AREA)
- Theoretical Computer Science (AREA)
- Data Mining & Analysis (AREA)
- Databases & Information Systems (AREA)
- Mathematical Physics (AREA)
- Software Systems (AREA)
- General Engineering & Computer Science (AREA)
- General Physics & Mathematics (AREA)
- Management, Administration, Business Operations System, And Electronic Commerce (AREA)
- Medical Treatment And Welfare Office Work (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔発明の技術分野〕
本発明は複数項目を要素とし、かつ出力項目が可変のデ
ータを効率的に転送し、出力表示するデータ出力制御方
式に関し、特に臨床検査システムにおける分析結果デー
タのように、分析項目が多数あり、しかも検体ごとに実
行される分析項目が個々に選択されるようなシステムに
おいて、データ項目ごとに出力表示フォーマットを分割
してそれぞれにインデックスを与えておき、データ転送
時に、必要項目のみをそのフォーマットインデックスと
共に送ることにより、データ転送およびフォーマット編
集処理の効率化を図ったデータ出力制御方式に関する。
ータを効率的に転送し、出力表示するデータ出力制御方
式に関し、特に臨床検査システムにおける分析結果デー
タのように、分析項目が多数あり、しかも検体ごとに実
行される分析項目が個々に選択されるようなシステムに
おいて、データ項目ごとに出力表示フォーマットを分割
してそれぞれにインデックスを与えておき、データ転送
時に、必要項目のみをそのフォーマットインデックスと
共に送ることにより、データ転送およびフォーマット編
集処理の効率化を図ったデータ出力制御方式に関する。
病院その他の医療機関では、多数の患者の血液、星等の
検体について、複数の異なる検査項目を指定した検査依
頼を発行し、検査結果が得られたら、それらの結果を検
査依頼元に回答する臨床検査システムが利用されている
。
検体について、複数の異なる検査項目を指定した検査依
頼を発行し、検査結果が得られたら、それらの結果を検
査依頼元に回答する臨床検査システムが利用されている
。
第1図は、一般的な臨床検査システムの1例の説明図で
あり、1は臨床検査システムのホストコンピュータ、2
は診療部門等の依頼元業務、3は検査部門の受付業務、
4は受付入力処理、5は検査処理、6は検査結果に関す
る報告書出力処理、7はその他の管理データ出力処理を
表わしている。
あり、1は臨床検査システムのホストコンピュータ、2
は診療部門等の依頼元業務、3は検査部門の受付業務、
4は受付入力処理、5は検査処理、6は検査結果に関す
る報告書出力処理、7はその他の管理データ出力処理を
表わしている。
依頼元業務2では、各患者の検体ごとに、依頼書を作成
する。依頼書には、患者番号、氏名、科、入院/外来等
の項目が記載される。検査部門の受付業務3では、受付
けた依頼書に受付番号を付与し、また血液検査、募検査
、その他の各種検査部門ごとの仕分を行なう。なお受付
番号は、順番号である。
する。依頼書には、患者番号、氏名、科、入院/外来等
の項目が記載される。検査部門の受付業務3では、受付
けた依頼書に受付番号を付与し、また血液検査、募検査
、その他の各種検査部門ごとの仕分を行なう。なお受付
番号は、順番号である。
受付入力処理4では、受付けた多数の依頼書のブータラ
端末からホストコンピュータエへ入力し、検査装置など
の検査手段ごとの作業手順を指示するワークシートを作
成し、各検体を分類しワークシートごとに編成する。
端末からホストコンピュータエへ入力し、検査装置など
の検査手段ごとの作業手順を指示するワークシートを作
成し、各検体を分類しワークシートごとに編成する。
第2図はそのようなワークシルトの1例であシ、血液に
関する生化学検査を行なう検体グループについての作業
指示表である。図中、8BQは検体を測定する作業順番
号であシ、受付番号に続く1乃至20の欄は、各検体ご
とに行なうべき分析項目を指定するためのものである。
関する生化学検査を行なう検体グループについての作業
指示表である。図中、8BQは検体を測定する作業順番
号であシ、受付番号に続く1乃至20の欄は、各検体ご
とに行なうべき分析項目を指定するためのものである。
再び第1図に戻ると、検査処理5では、作成された分析
器別ワークシートあるいは装置を用いないで分析するも
のについての用手法用ワークシートのそれぞれについて
順次の検体を分析し、結果をホストコンピュータ1へ転
送する。自動分析器を使用するものの場合、検査結果は
データ収集装置を介して転送処理され、また用手法の場
合には、キーボードから入力する方法がとられる。
器別ワークシートあるいは装置を用いないで分析するも
のについての用手法用ワークシートのそれぞれについて
順次の検体を分析し、結果をホストコンピュータ1へ転
送する。自動分析器を使用するものの場合、検査結果は
データ収集装置を介して転送処理され、また用手法の場
合には、キーボードから入力する方法がとられる。
ホストコンピュータlは、転送された検査結果を依頼書
データにつき合わせて、6の患者別報密書の出力処理を
行なう。また定期的に、各種統計、日報、月報等を作成
する。このようにして作成された報告書は、依頼元へ送
られる。
データにつき合わせて、6の患者別報密書の出力処理を
行なう。また定期的に、各種統計、日報、月報等を作成
する。このようにして作成された報告書は、依頼元へ送
られる。
ととるで各検体について分析すべき項目は、患者によシ
異なシ、たとえば第2図のワークシートに例示されてい
る20項目について、全項目を指定する場合から数項目
を指定する場合まで、一定していない。
異なシ、たとえば第2図のワークシートに例示されてい
る20項目について、全項目を指定する場合から数項目
を指定する場合まで、一定していない。
従来はこのような場合、分析終了後、自動分析器からデ
ータ収集装置へは分析されなかった項目も含む全項目が
固定データ長でデータ転送され、データ収集装置は、転
送されたデータについて、20項目を対象とする予め用
意されている印字あるいFi表示フォーマットにもとづ
いてJ[次の項目のつき合わせを行ない、該当する項目
についてその印字あるいは光示のフォーマント制御を行
なっていた。
ータ収集装置へは分析されなかった項目も含む全項目が
固定データ長でデータ転送され、データ収集装置は、転
送されたデータについて、20項目を対象とする予め用
意されている印字あるいFi表示フォーマットにもとづ
いてJ[次の項目のつき合わせを行ない、該当する項目
についてその印字あるいは光示のフォーマント制御を行
なっていた。
しかし、この従来の方法では、転送データが冗長となる
ばかシでなく、分析されていない項目についてもフォー
マット側から適用のための処理が行なわれることになる
ため、特に分析される項目数の割合いが小さい場合には
、記憶および処理の効率が低くなるという欠点があった
。
ばかシでなく、分析されていない項目についてもフォー
マット側から適用のための処理が行なわれることになる
ため、特に分析される項目数の割合いが小さい場合には
、記憶および処理の効率が低くなるという欠点があった
。
本発明の目的は、データを構成する項目が可変なものに
ついて、データ転送および出力処理等の効率を上げるこ
とにあり、そのため、転送データを可変長形式にすると
ともに、フォーマットを項目ごとに分割して、データ側
から呼び出すことを可能にする。
ついて、データ転送および出力処理等の効率を上げるこ
とにあり、そのため、転送データを可変長形式にすると
ともに、フォーマットを項目ごとに分割して、データ側
から呼び出すことを可能にする。
本発明の構成は、それにより、任意に選択可能な複数の
項目からなるデータを転送する第1の装置と、該転送さ
れたデータを受け、取り、所定のフォーマットを適用し
て出力する第2の装置とをそなえたシステムにおいて、
上記第1の装置はデータの各項目とフォーマットとの対
応を与えるインデックス手段を有して、選択された項目
のみについてインデックスを付加してデータ転送を行な
い、上記第2の装置はインデックスとそのi目のフォー
マットとを対応させる手段を有し、第1の装置から転送
されたデータの各項目ごとにフォーマットを適用して編
集し、出方することを特徴としている。
項目からなるデータを転送する第1の装置と、該転送さ
れたデータを受け、取り、所定のフォーマットを適用し
て出力する第2の装置とをそなえたシステムにおいて、
上記第1の装置はデータの各項目とフォーマットとの対
応を与えるインデックス手段を有して、選択された項目
のみについてインデックスを付加してデータ転送を行な
い、上記第2の装置はインデックスとそのi目のフォー
マットとを対応させる手段を有し、第1の装置から転送
されたデータの各項目ごとにフォーマットを適用して編
集し、出方することを特徴としている。
以下に、本発明の詳細を実″施例にしたがって説明する
。
。
第3図は、本発明の1実殉例システムの構成図テする。
同図において、1はホストコンピュータ、8は自動分析
器、9はデータ収集装置、10は検体、11はワークシ
ートの一部の検査項目リスト、12は分析部、13は分
析結果データ、13α は検体順番号、13bは反応ラ
イン番号、13c は項目データ、14はフォーマット
番号変換テーブル、15は転送データ、16は記憶装置
、17はフォーマットテーブル、18はプリンタ、19
はディスプレイ装置を示す。
器、9はデータ収集装置、10は検体、11はワークシ
ートの一部の検査項目リスト、12は分析部、13は分
析結果データ、13α は検体順番号、13bは反応ラ
イン番号、13c は項目データ、14はフォーマット
番号変換テーブル、15は転送データ、16は記憶装置
、17はフォーマットテーブル、18はプリンタ、19
はディスプレイ装置を示す。
検体10は血液であり、自動分析器8は血液の生化学検
査を行なう装置である。検査項目リスト11[、検体順
番号ごとの検査項目を指示するリストであり NA、C
,GOT、GPTなどの検査項目から選択される。
査を行なう装置である。検査項目リスト11[、検体順
番号ごとの検査項目を指示するリストであり NA、C
,GOT、GPTなどの検査項目から選択される。
分析部12は、検体10が反応ラインを通過するとき、
指示された検査項目について分析を行なう。分析結果デ
ータ13ば、検体順番号13a、ごとに作成され、指示
され検査項目についての反応ライン番号13b と項目
データ13c との組み合わせで構成される。
指示された検査項目について分析を行なう。分析結果デ
ータ13ば、検体順番号13a、ごとに作成され、指示
され検査項目についての反応ライン番号13b と項目
データ13c との組み合わせで構成される。
分析結果データ13がデータ収集装置9に送られると、
データ収集装置は、フォーマット番号変換テーブル14
を用いて反応ライン番号からフォーマント番号への変換
を行ない、転送データ15として記憶装置16に格納し
、そして他の必要な処理を行なってホストコンピュータ
■へ転送スル。
データ収集装置は、フォーマット番号変換テーブル14
を用いて反応ライン番号からフォーマント番号への変換
を行ない、転送データ15として記憶装置16に格納し
、そして他の必要な処理を行なってホストコンピュータ
■へ転送スル。
ホストコンピュータ1は、フォーマットテーブル17を
用いて、転送データの各項目ごとにフォーマント番号に
対応するフォーマット情報を取り出し、プリンタ18あ
るいはディスプレイ装置19への出力編集を行なう。フ
ォーマット情報は、印字用紙あるいはディスプレイ画面
上におけるその検査項目データの出力位置および項目名
等からなっている。また、フォーマットテーブル17を
複数種用意し、動作モードに応じて選択することができ
る。
用いて、転送データの各項目ごとにフォーマント番号に
対応するフォーマット情報を取り出し、プリンタ18あ
るいはディスプレイ装置19への出力編集を行なう。フ
ォーマット情報は、印字用紙あるいはディスプレイ画面
上におけるその検査項目データの出力位置および項目名
等からなっている。また、フォーマットテーブル17を
複数種用意し、動作モードに応じて選択することができ
る。
このように、各検体順番号の転送データは、指示された
検査項目に関するデータのみからなる可変長データ構成
をとるため、従来、検査対象外項目の無効データも送ら
なければならなかったのにくらべて転送時間が短縮され
、またデータを格納するのに要する記憶容量も節減でき
る。さらにフォーマットテーブル]7の参照は、フォー
マット番号を用いて有効データのみについて行なわれる
ため、処理時間が短縮される。
検査項目に関するデータのみからなる可変長データ構成
をとるため、従来、検査対象外項目の無効データも送ら
なければならなかったのにくらべて転送時間が短縮され
、またデータを格納するのに要する記憶容量も節減でき
る。さらにフォーマットテーブル]7の参照は、フォー
マット番号を用いて有効データのみについて行なわれる
ため、処理時間が短縮される。
第4図は、プリンタ出力の場合のフォーマット制御の例
を示したもので、フォーマントテーブル1714、フォ
ーマット番号の各々に対して、印字画面上のデータ記録
゛位置を、段および位置で指示している。転送データ1
5中の各項目は、そのフォーマット番号に該当するフォ
ーマットテーブル17中のフォーマット情報にしたがい
、指示された位置に記録される。
を示したもので、フォーマントテーブル1714、フォ
ーマット番号の各々に対して、印字画面上のデータ記録
゛位置を、段および位置で指示している。転送データ1
5中の各項目は、そのフォーマット番号に該当するフォ
ーマットテーブル17中のフォーマット情報にしたがい
、指示された位置に記録される。
第5図は、同様に、ディスプレイ装置出方の場合ノフォ
ーマント制御の例を示したもので、フォーマットテーブ
ル17は、フォーマット番号の各々に対して、ディスプ
レイ画面上のデータ表示位置を、列および段で指示する
とともに、項目名N a 、 C、G P T XG
OT 、 A L B、・叩・・等を保持している。転
送データ15中の各項目は、フォーマット番号に対応す
るこれらのフォーマット情報にしたがって表示制御され
る。
ーマント制御の例を示したもので、フォーマットテーブ
ル17は、フォーマット番号の各々に対して、ディスプ
レイ画面上のデータ表示位置を、列および段で指示する
とともに、項目名N a 、 C、G P T XG
OT 、 A L B、・叩・・等を保持している。転
送データ15中の各項目は、フォーマット番号に対応す
るこれらのフォーマット情報にしたがって表示制御され
る。
第6図は、複数のフォーマットテーブルを切替えて使用
する実施例を示し、システム内VC80字/行および1
36字/行の2つの型のプリンタが存在している場合に
、それぞれの型に応じた2種類のフォーマントテーブル
を用意しておき、モード信号によシいずれか一方を選択
して使用できるように構成したものである。
する実施例を示し、システム内VC80字/行および1
36字/行の2つの型のプリンタが存在している場合に
、それぞれの型に応じた2種類のフォーマントテーブル
を用意しておき、モード信号によシいずれか一方を選択
して使用できるように構成したものである。
以上のように、本発明に゛よれば、フォーマット番号が
データ項目ごとに付加されることにょシ、可変長方式に
よるデータ転送が可能となり、転送効率および記憶効率
が改善され、また反応ライン番号の変更や、出力位置の
変更に対して、テーブルの変更のみで対処できるため、
メンテナンスが容易となる。
データ項目ごとに付加されることにょシ、可変長方式に
よるデータ転送が可能となり、転送効率および記憶効率
が改善され、また反応ライン番号の変更や、出力位置の
変更に対して、テーブルの変更のみで対処できるため、
メンテナンスが容易となる。
第1図は臨床検査システムの概幾説明図、第2図はワー
クシートの1例を示す図、第3図は本発明の1実施例シ
ステムの構成図、第4図はプリンタ出力におけるフォー
マット制御例の説明図、第5図はディスプレイ装置出力
におけるフォーマット制御例の説明図、第6図は複数フ
ォーマントテーブルをイ併用する実施例の説明図である
。 図中、1はホストコンピュータ、8は自動分析器、9は
データ収集装置、13は分析結果データ、】4はフォー
マット番号変換テーブル、15は転送データ、17はフ
ォーマットテーブルを示す。 特許出願人 富士通株式会社 代理人弁理士 長谷用 文 廣 (外1名) t3 図 f′4邑
クシートの1例を示す図、第3図は本発明の1実施例シ
ステムの構成図、第4図はプリンタ出力におけるフォー
マット制御例の説明図、第5図はディスプレイ装置出力
におけるフォーマット制御例の説明図、第6図は複数フ
ォーマントテーブルをイ併用する実施例の説明図である
。 図中、1はホストコンピュータ、8は自動分析器、9は
データ収集装置、13は分析結果データ、】4はフォー
マット番号変換テーブル、15は転送データ、17はフ
ォーマットテーブルを示す。 特許出願人 富士通株式会社 代理人弁理士 長谷用 文 廣 (外1名) t3 図 f′4邑
Claims (1)
- 任意に選択可能な複数の項目からなるデータを転送する
第1の装置と、該転送されたデータを受は取り、所定の
フォーマットを適用して出力する第2の装置とをそなえ
たシステムにおいて、上記第1の装置はデータの各項目
とフォーマットとの対応を与えるインデックス手段を有
して、選択さitだ項目のみについてインデックスを付
加してデータ転送を行ない、上記第2の装置はインデッ
クスとその項目のフォーマットとを対応させる手段を有
し、第1の装置から転送されたデータの各項目ごとにフ
ォーマントを適用して編集し、出力することを特徴とす
るデータ出力制御方式。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP58075881A JPS59201155A (ja) | 1983-04-28 | 1983-04-28 | デ−タ出力制御方式 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP58075881A JPS59201155A (ja) | 1983-04-28 | 1983-04-28 | デ−タ出力制御方式 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS59201155A true JPS59201155A (ja) | 1984-11-14 |
Family
ID=13589063
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP58075881A Pending JPS59201155A (ja) | 1983-04-28 | 1983-04-28 | デ−タ出力制御方式 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS59201155A (ja) |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH04133175A (ja) * | 1990-09-26 | 1992-05-07 | Nec Corp | 臨床検査情報システム |
| JP2006047325A (ja) * | 2005-10-24 | 2006-02-16 | Toshiba Corp | 自動分析装置 |
| JP2010249839A (ja) * | 2010-06-30 | 2010-11-04 | Toshiba Corp | 自動分析装置 |
Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5533321A (en) * | 1978-08-30 | 1980-03-08 | Hitachi Ltd | Data transmission system |
| JPS57161960A (en) * | 1981-03-30 | 1982-10-05 | Fujitsu Ltd | Data input system |
-
1983
- 1983-04-28 JP JP58075881A patent/JPS59201155A/ja active Pending
Patent Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5533321A (en) * | 1978-08-30 | 1980-03-08 | Hitachi Ltd | Data transmission system |
| JPS57161960A (en) * | 1981-03-30 | 1982-10-05 | Fujitsu Ltd | Data input system |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH04133175A (ja) * | 1990-09-26 | 1992-05-07 | Nec Corp | 臨床検査情報システム |
| JP2006047325A (ja) * | 2005-10-24 | 2006-02-16 | Toshiba Corp | 自動分析装置 |
| JP2010249839A (ja) * | 2010-06-30 | 2010-11-04 | Toshiba Corp | 自動分析装置 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| WO1994022580A1 (en) | Method and apparatus for labelling and tracking medical specimens | |
| JPH0785085A (ja) | 2次元バーコードを用いた検体検査の依頼・報告方法 | |
| US20030004755A1 (en) | Internet based custody and control form for laboratory testing | |
| Peacock et al. | Data processing in clinical chemistry | |
| Brecher et al. | The laboratory computer—Is it worth its price? | |
| Wang et al. | Comparing SAS® and R Approaches in Reshaping data | |
| JP7059427B1 (ja) | 検体検査依頼の支援システム | |
| Ikhwan et al. | Analysis of Differences in Timeliness of Providing Outpatient Medical Record Documents in the Terminal Digit Filling Filing System at Hospital | |
| Gravitz et al. | Procedures and Problems in Computer Analysis of the MMPI | |
| Korpman | Laboratory computerization: A new analysis of workflow and reporting | |
| JPS61264471A (ja) | 検査依頼処理システム | |
| Naylor et al. | A Data Processing System for a Group of Three Clinical Chemistry Laboratories; 2. File Structure and Operation | |
| Coover | Computers, cataloguing, and co-operation | |
| Addison et al. | Analytical Laboratory Operation and Control Utilizing Business Machine Punched Card Procedures | |
| Whitehead | Data processing in clinical biochemistry | |
| JPH0445078Y2 (ja) | ||
| Levy | The design and operation of a small computer system for the clinical chemistry laboratory | |
| NG | Electronic-data-processing in clinical biochemistry | |
| Klass | Use of the Infotronics CRS–75 S/12 Analog to Digital Data Conversion System | |
| Rappoport et al. | An on-line centralized computer-coupled automated laboratory information system using touch-tone card dialer telephone and audio-response technology for test order entry and result retrieval | |
| Bauman | Automation of film library functions | |
| Fleck et al. | Experience with the introduction and routine operation of a computer-based reporting system in a clinical biochemistry laboratory | |
| Dadoun | Progressive Laboratory Automation: By following a Stepwise Approach Laboratories Can Take a Progressive Automation Path to Improving Productivity in the Laboratory | |
| Snoddy Jr et al. | Telecommunication of Multinational Clinical Data | |
| Shulman | Semi-automatic data processing in clinical chemistry |