JPS59201182A - 言語意味解析装置 - Google Patents
言語意味解析装置Info
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- JPS59201182A JPS59201182A JP58074993A JP7499383A JPS59201182A JP S59201182 A JPS59201182 A JP S59201182A JP 58074993 A JP58074993 A JP 58074993A JP 7499383 A JP7499383 A JP 7499383A JP S59201182 A JPS59201182 A JP S59201182A
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- 239000004071 soot Substances 0.000 claims 1
- 238000004891 communication Methods 0.000 abstract description 11
- 238000012795 verification Methods 0.000 abstract 1
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 8
- 238000000034 method Methods 0.000 description 6
- 235000009508 confectionery Nutrition 0.000 description 5
- 230000000877 morphologic effect Effects 0.000 description 5
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 4
- 230000004048 modification Effects 0.000 description 4
- 238000012986 modification Methods 0.000 description 4
- 239000002245 particle Substances 0.000 description 3
- 239000000284 extract Substances 0.000 description 2
- 239000003550 marker Substances 0.000 description 2
- 241000234282 Allium Species 0.000 description 1
- 235000002732 Allium cepa var. cepa Nutrition 0.000 description 1
- 210000000988 bone and bone Anatomy 0.000 description 1
- 239000000796 flavoring agent Substances 0.000 description 1
- 235000019634 flavors Nutrition 0.000 description 1
- 230000014509 gene expression Effects 0.000 description 1
- 210000004907 gland Anatomy 0.000 description 1
- 230000007704 transition Effects 0.000 description 1
Landscapes
- Machine Translation (AREA)
- Document Processing Apparatus (AREA)
- Input From Keyboards Or The Like (AREA)
- Character Discrimination (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は−Kl−j J’J’l”J l装置直におい
て語・句・部間の意味関係を検証し、g語的に許容され
る意味関係を選択的に生成する言語意味解析装置に関す
る。
て語・句・部間の意味関係を検証し、g語的に許容され
る意味関係を選択的に生成する言語意味解析装置に関す
る。
従来の言語解析装置においては高々文の形態特性と構文
t11性とから入力文の構文的統語構造を生成する手法
が実現されているに過ぎないが、語に付加された意味マ
ーカー間の接合条件により意味恢証を行なう手法が実現
されていたに過ぎないが、前者では日本語のような意味
指回の文に対して十分な妥当性の判定が下せないだめ、
意味的に誤った結果を出力したシ、膨大な候補←曖昧さ
)を生成したシするという欠点があり、後者では意味マ
ーカーを矛盾なく、十分な数だけ用意することが現時点
て不可能であるため一般文を正しく解析することができ
ないという欠点がある。
t11性とから入力文の構文的統語構造を生成する手法
が実現されているに過ぎないが、語に付加された意味マ
ーカー間の接合条件により意味恢証を行なう手法が実現
されていたに過ぎないが、前者では日本語のような意味
指回の文に対して十分な妥当性の判定が下せないだめ、
意味的に誤った結果を出力したシ、膨大な候補←曖昧さ
)を生成したシするという欠点があり、後者では意味マ
ーカーを矛盾なく、十分な数だけ用意することが現時点
て不可能であるため一般文を正しく解析することができ
ないという欠点がある。
本発明の目的は、プラグマチイックテーブル情報をオリ
用し、意味的に入力文構造を検証し、それによってよシ
正しい意味関係を生成する言語意味解析装置を提供する
ことである。
用し、意味的に入力文構造を検証し、それによってよシ
正しい意味関係を生成する言語意味解析装置を提供する
ことである。
すなわち、本発明の目的は一般テキストから抽出しだ語
・句・部間の意味関係をプラグマチイックテーブルとし
て格納し、同テーブルが保持する語・句・節の共存関係
を用いて入力文中の統語構造を意味的に検証し正しい入
力文の言語意味解析を行なう装置の提供にある。こうす
ることによシ、構文的・形態的情報だけでは解消できな
かった曖昧さを屏消し、意味マーカーでは矛盾なく意味
関係が判定できなかった。jけ・句・節間の意味関係を
正しく同定することができる。
・句・部間の意味関係をプラグマチイックテーブルとし
て格納し、同テーブルが保持する語・句・節の共存関係
を用いて入力文中の統語構造を意味的に検証し正しい入
力文の言語意味解析を行なう装置の提供にある。こうす
ることによシ、構文的・形態的情報だけでは解消できな
かった曖昧さを屏消し、意味マーカーでは矛盾なく意味
関係が判定できなかった。jけ・句・節間の意味関係を
正しく同定することができる。
本発明の実ガ山例について説明するまえに、本発明の基
礎となるプラグマチイックテーブルに関する基本的概念
について述べる。
礎となるプラグマチイックテーブルに関する基本的概念
について述べる。
言語解析では、入力文中の語・句・節が(14文的にど
んな関係にあシ、意味的にどんな関係にあるかを同定す
ることが最終目標となる。このために通常語の形)甜的
特性、たとえばその飴が語尾忽化するかどうか、自立語
か付鴇、梧かという・情報を用いて語の統語dlt造が
解析される。その際形態光規則、1」4父親則が言語の
持つ構造規則として定式化され、こitらの規則を用い
て語・句・節のIA保が同定される。しかしながら、こ
れらの情報・規則だけではどの語・句・節が入力文の主
語や目的語であるのかは判定し難い。
んな関係にあシ、意味的にどんな関係にあるかを同定す
ることが最終目標となる。このために通常語の形)甜的
特性、たとえばその飴が語尾忽化するかどうか、自立語
か付鴇、梧かという・情報を用いて語の統語dlt造が
解析される。その際形態光規則、1」4父親則が言語の
持つ構造規則として定式化され、こitらの規則を用い
て語・句・節のIA保が同定される。しかしながら、こ
れらの情報・規則だけではどの語・句・節が入力文の主
語や目的語であるのかは判定し難い。
そこで語に意味マーカーを付加し、構造規則によってま
とめられる語・句・負11間の関係を前記意味マーカー
間の接合規則を用意することにより検証している。しか
し前記意味マーカー間の接合規則は意味マーカーの数が
十分であること、また同意味マーカーが正しく入力文で
記述される対象分野を分類し、同意味マーカーを用いた
接合規則間に矛盾がないことを保障することは非常に困
難であシ、現実的な方策とは言い難い。
とめられる語・句・負11間の関係を前記意味マーカー
間の接合規則を用意することにより検証している。しか
し前記意味マーカー間の接合規則は意味マーカーの数が
十分であること、また同意味マーカーが正しく入力文で
記述される対象分野を分類し、同意味マーカーを用いた
接合規則間に矛盾がないことを保障することは非常に困
難であシ、現実的な方策とは言い難い。
本発明によるプラグマチイックテーブルはこうした欠点
を補うべく、対象分野の実在するテキストから語・句・
部間の関係を抽出し、同抽出データを構文規則適用時に
参照して意味関係の検証を行うものである。このプラグ
マチイックテーブルには、句や節ではその中心となる語
とそれに従属する語及びその付属語が登録される。プラ
グマチイックテーブルは、修飾される語と修飾する語と
両者の意味関係が登録される。同意味関係は主語・目的
語などの構文的関係でも、動作者、受益者。
を補うべく、対象分野の実在するテキストから語・句・
部間の関係を抽出し、同抽出データを構文規則適用時に
参照して意味関係の検証を行うものである。このプラグ
マチイックテーブルには、句や節ではその中心となる語
とそれに従属する語及びその付属語が登録される。プラ
グマチイックテーブルは、修飾される語と修飾する語と
両者の意味関係が登録される。同意味関係は主語・目的
語などの構文的関係でも、動作者、受益者。
対象等の相関係であってもよいが、言語解析の目的によ
って41意に選択することができる。同プラグマチイッ
クテーブルは全て語と語の2項関係としてテキストデー
タが加工され、修飾・被修飾という言語関係と同一とな
る。同プラグマチイックテーブルは、は味マーカーと異
なシ、実在テキストの生のデータを用いて対象分野の言
語的関係を記述するため、前記意味マーカーとその上で
の接合規則を用ガする手法に比べ矛盾の発生が極度に少
なく、また同プラグマチイックテーブル内の意味関係は
その目的によって任意に選択するととができるという柔
軟性をもつ。
って41意に選択することができる。同プラグマチイッ
クテーブルは全て語と語の2項関係としてテキストデー
タが加工され、修飾・被修飾という言語関係と同一とな
る。同プラグマチイックテーブルは、は味マーカーと異
なシ、実在テキストの生のデータを用いて対象分野の言
語的関係を記述するため、前記意味マーカーとその上で
の接合規則を用ガする手法に比べ矛盾の発生が極度に少
なく、また同プラグマチイックテーブル内の意味関係は
その目的によって任意に選択するととができるという柔
軟性をもつ。
本発明によれば、構文的・形態的構造規則を用い入力文
の構文構造を予測する構文解析機構と、テキストから収
集した語と語の修飾関係を2項の意味関係として保持す
るプラグマチイックテーブル記憶装置aと、前記プラグ
マチイックテーブル記憶装置を前記構文解析機構からの
情報に従って検索するプラグマチイックテーブル検索機
11raからなるE;語意味jt’T析装置が得られる
。
の構文構造を予測する構文解析機構と、テキストから収
集した語と語の修飾関係を2項の意味関係として保持す
るプラグマチイックテーブル記憶装置aと、前記プラグ
マチイックテーブル記憶装置を前記構文解析機構からの
情報に従って検索するプラグマチイックテーブル検索機
11raからなるE;語意味jt’T析装置が得られる
。
次に本発明の実施例について、図面を参照して説明する
。
。
第1図は本発明の1実施例を示すブロック図であシ、第
2図はプラグマチイックテーブル記憶装置3に関する説
明図であシ、第3図は構文解析機構3に関する説明図と
フローチャートである。
2図はプラグマチイックテーブル記憶装置3に関する説
明図であシ、第3図は構文解析機構3に関する説明図と
フローチャートである。
第1図において、構文解析機構1は入力線o1から入力
文を読み込み内在する構造規則を用いて順次語・句・節
の作飾胸係を予測し、行き詰まると復回し別の1ケ飾関
係を予坦」シ最終的に前記入力文合体の修飾関係が定ま
ると同修飾関係を出力線10を介し出力する。
文を読み込み内在する構造規則を用いて順次語・句・節
の作飾胸係を予測し、行き詰まると復回し別の1ケ飾関
係を予坦」シ最終的に前記入力文合体の修飾関係が定ま
ると同修飾関係を出力線10を介し出力する。
前記構文解析機構1は構造規則によシ予測し九飴・句・
節の集合を通信#12を介しプラグマチイックテーブル
検索機構2に送シ処理を停止する。
節の集合を通信#12を介しプラグマチイックテーブル
検索機構2に送シ処理を停止する。
その後、前記プラグマチイックテーブル検索機構2よシ
通信巌21を介し・NULL・を受は取ったaII記構
文解析機構1は以前に出力した予測が誤っているとして
別の構造規則を用いて新しい予測を行なう。また前記構
文解析機構が前記通信線21を介し”NULL″以外の
情報を受は取ったなら、停止状態からさらに先に解析を
進める。
通信巌21を介し・NULL・を受は取ったaII記構
文解析機構1は以前に出力した予測が誤っているとして
別の構造規則を用いて新しい予測を行なう。また前記構
文解析機構が前記通信線21を介し”NULL″以外の
情報を受は取ったなら、停止状態からさらに先に解析を
進める。
前記プラグマチイックテーブル検索機構2は前記通信線
12よ少入力された語・句・節から中心語を抽出し、語
と語の対と係る語に付随する表層格助詞を生成し通信線
23を介し出力する。この後、通信線32よシ得られた
検索データをまとめて通信線21よシ出力する。
12よ少入力された語・句・節から中心語を抽出し、語
と語の対と係る語に付随する表層格助詞を生成し通信線
23を介し出力する。この後、通信線32よシ得られた
検索データをまとめて通信線21よシ出力する。
プラグマチイックテーブル記憶装置3は語の2項関係と
一方の語(他に対して従となる語)に付く格助詞を第2
図に示すように保持する。1つの2項1力1糸は4つの
フィールドからなり第1飴フィールド301.第2語フ
ィールド302.意味関係フィールド303.付属詣フ
ィールド304からなる。
一方の語(他に対して従となる語)に付く格助詞を第2
図に示すように保持する。1つの2項1力1糸は4つの
フィールドからなり第1飴フィールド301.第2語フ
ィールド302.意味関係フィールド303.付属詣フ
ィールド304からなる。
同フィールド301と302は飴の意味記号(語であっ
てもかまわない)からな9、第3フイールド303は2
つの意味記号間の意味関係記号を保持し、第4フイール
ド304は、実際にテキスト中で第1フイールド、第2
フイールドの意味記号を持つ語が係り受は関係にあった
時、第2フイールドの語の格助詞(よシ広殿な伺)11
語情報も含む)と、その環境を示す添字からなる。第2
図中の第4フイールド中の°GA”、”No−、−DE
・。
てもかまわない)からな9、第3フイールド303は2
つの意味記号間の意味関係記号を保持し、第4フイール
ド304は、実際にテキスト中で第1フイールド、第2
フイールドの意味記号を持つ語が係り受は関係にあった
時、第2フイールドの語の格助詞(よシ広殿な伺)11
語情報も含む)と、その環境を示す添字からなる。第2
図中の第4フイールド中の°GA”、”No−、−DE
・。
・NIYORU”等は付属語であシ、A、C等はその環
境を示す添字であシ、具体的には受牙文、能動文、使役
文、1j]能文、などの環境で第1.第2フイールドの
語間に係シ受けがあったことを示す。
境を示す添字であシ、具体的には受牙文、能動文、使役
文、1j]能文、などの環境で第1.第2フイールドの
語間に係シ受けがあったことを示す。
同プラグマチイックテーブル記憶装置3は前記通信線2
3から順次送られる語対と付ハ飴を前記第1語フィール
ド301と前記第2昭フイールド302及び第4フイー
ルドと対照し合致する全ての2項関係の3つのフィール
ドを前記通信線32を介して出力する。この際合致する
2項関係が存在しない時にはNULL″’f: NtJ
記辿信腺32を介し出力する。
3から順次送られる語対と付ハ飴を前記第1語フィール
ド301と前記第2昭フイールド302及び第4フイー
ルドと対照し合致する全ての2項関係の3つのフィール
ドを前記通信線32を介して出力する。この際合致する
2項関係が存在しない時にはNULL″’f: NtJ
記辿信腺32を介し出力する。
第1図中の前記構文屓析イ張猶1を詳+1411に説明
するため第3図を用いる。
するため第3図を用いる。
第3図に示すデータは当該構文解析機構1に与えられる
情報の構造の/f5+4・を示し、各語は前もって分か
重要きされ、飴に関する辞書情報は既に各語に付加され
ている。同構文解析機栴1はソフトウェアあるいはハー
ドウェアとして実現されたブツシュダウンスタックを用
い入力語から意味抽出を行なう。1【カグソシータウン
スタックは初期に於いて値−NULL”だけが格納され
ているとする。
情報の構造の/f5+4・を示し、各語は前もって分か
重要きされ、飴に関する辞書情報は既に各語に付加され
ている。同構文解析機栴1はソフトウェアあるいはハー
ドウェアとして実現されたブツシュダウンスタックを用
い入力語から意味抽出を行なう。1【カグソシータウン
スタックは初期に於いて値−NULL”だけが格納され
ているとする。
lI′YJ )11’j 文I’ll 析)l* i(
# 1は人力語列を1語ずつ左から右へ処理し、処理す
べき1fijがなくなったとき終了する。具体的処理フ
ローを第4図(a) 、 (b) 、 (c)に示す。
# 1は人力語列を1語ずつ左から右へ処理し、処理す
べき1fijがなくなったとき終了する。具体的処理フ
ローを第4図(a) 、 (b) 、 (c)に示す。
まず、
■ XをNULLに設定し
■ yに語を入力6111列から1i71:み込み■
yがNULL (即ちもう入力語列がない)なら0へ行
く ■ Xとyをi;d情報を用いて構文的接続関係にある
か検証し、朕続不可能(一方がN[JLLならばいつも
接続不可能)ならば0へ行く ■Xとyがともに自立語かどうか判定し、−力が自立語
でなければ■へ行く ■ プラグマチイックテーブル検素磯N2へ、Xとyの
2つの自立語と一方に付いた伺属1梧を条件として、意
味関係が成立するかどうか検索に行く ■ もし検索結果がNULLなら■へ行く■ 前記プラ
グマチイックテーブル渡架機構2の結果をもとに301
フイールドのシンボルを中心とし、302フイールドの
シンボルを従とし、その両シンボルを1菫とし、303
フイールドのシンボルを社名とする末4・N造を生成す
る。
yがNULL (即ちもう入力語列がない)なら0へ行
く ■ Xとyをi;d情報を用いて構文的接続関係にある
か検証し、朕続不可能(一方がN[JLLならばいつも
接続不可能)ならば0へ行く ■Xとyがともに自立語かどうか判定し、−力が自立語
でなければ■へ行く ■ プラグマチイックテーブル検素磯N2へ、Xとyの
2つの自立語と一方に付いた伺属1梧を条件として、意
味関係が成立するかどうか検索に行く ■ もし検索結果がNULLなら■へ行く■ 前記プラ
グマチイックテーブル渡架機構2の結果をもとに301
フイールドのシンボルを中心とし、302フイールドの
シンボルを従とし、その両シンボルを1菫とし、303
フイールドのシンボルを社名とする末4・N造を生成す
る。
もし■より付属語と自立語が与えられた除には、伺属語
の情報を自立語の語情報に加える。
の情報を自立語の語情報に加える。
ここで生成された構造をyに代入する。
■ 8■己フ゛ツシユダウンスタツクをポッブアッフ。
し、Xにセットする。
[相] エがNULLなら@へ行く
そうでないなら■へ行く
1秒 Xを前記プラグマチイックテーブルへブツシュタ
ウン oyをXにセットし、■へ行く Oxを出力する 0 終了 第4図(e)は前記第3図の入力Mu列から当該構文解
析機41q1によシ出力された意味構造を示す。同図中
の矢印が発する節は2項関係の中心語、到達する節は従
たる1骨を示す。
ウン oyをXにセットし、■へ行く Oxを出力する 0 終了 第4図(e)は前記第3図の入力Mu列から当該構文解
析機41q1によシ出力された意味構造を示す。同図中
の矢印が発する節は2項関係の中心語、到達する節は従
たる1骨を示す。
本発明の看TiM葱味解析装餘は、よシ正しい言mlの
意味解析を高速に夷存するという効果をもつ。
意味解析を高速に夷存するという効果をもつ。
すなわち、プラグマチイックテーブルに保持されたデー
タは実存するテキストが個別的に内包する対置1同有な
N語衣現を保持し、とくに対象分野指向の言語)弄析の
品負をフik躍的に高める効果を持つ。
タは実存するテキストが個別的に内包する対置1同有な
N語衣現を保持し、とくに対象分野指向の言語)弄析の
品負をフik躍的に高める効果を持つ。
更に言語解析用の構文的・形態的構造規則、意味マーカ
ー技法と共存することができ、より質の高い力;f析を
可能にするという効果をもつ。
ー技法と共存することができ、より質の高い力;f析を
可能にするという効果をもつ。
また、プラグマチイックテーブルを対象分野谷に用意す
れば、全ての分野の文を効率良く高速に解析しようとい
う効果を持つ。
れば、全ての分野の文を効率良く高速に解析しようとい
う効果を持つ。
【図面の簡単な説明】
第1図は本発明による言語意味解析装置のl実hm例を
示すブロック図、第2図は第1図に示すプラグマチイッ
クテーブル記憶装置及びプラグマチイックテーブルの概
念を説明するだめの説明図、第3図は構文角イ析櫨枯1
へ与えられるデータ構造の一例を示す図、第4図(a)
、 (bl 、 (c)は当該構文解析装置の処理を
説明する説明図である。 図において、1は構文解析積荷、2は7°ラグマチイツ
クテ一ブル検索機構、3はプラグマチイックテーブル記
憶装置を示す。 牙 l 口 牙 2 口 第4口(cL) 牙 4 口 (b) 、+4 閃 (C)
示すブロック図、第2図は第1図に示すプラグマチイッ
クテーブル記憶装置及びプラグマチイックテーブルの概
念を説明するだめの説明図、第3図は構文角イ析櫨枯1
へ与えられるデータ構造の一例を示す図、第4図(a)
、 (bl 、 (c)は当該構文解析装置の処理を
説明する説明図である。 図において、1は構文解析積荷、2は7°ラグマチイツ
クテ一ブル検索機構、3はプラグマチイックテーブル記
憶装置を示す。 牙 l 口 牙 2 口 第4口(cL) 牙 4 口 (b) 、+4 閃 (C)
Claims (1)
- 8語解析装置における言語意味解析装置においいて、入
力文の構文構造を予測する構文解析機構と、言語のプラ
グマチイック情報を格納するプラグマチイックテーブル
記憶装置と、前記記憶装5ぼを前記41煤文フlJ’f
析イ14I]、よシ得られた情報に従って検索するプラ
グマチイックテーブル検索機構とを含み構成されること
を特僚とするd語葱味解析装置。
Priority Applications (2)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP58074993A JPH0656626B2 (ja) | 1983-04-28 | 1983-04-28 | 言語意味解析装置 |
| US06/605,159 US4635199A (en) | 1983-04-28 | 1984-04-30 | Pivot-type machine translating system comprising a pragmatic table for checking semantic structures, a pivot representation, and a result of translation |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP58074993A JPH0656626B2 (ja) | 1983-04-28 | 1983-04-28 | 言語意味解析装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS59201182A true JPS59201182A (ja) | 1984-11-14 |
| JPH0656626B2 JPH0656626B2 (ja) | 1994-07-27 |
Family
ID=13563308
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP58074993A Expired - Lifetime JPH0656626B2 (ja) | 1983-04-28 | 1983-04-28 | 言語意味解析装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0656626B2 (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6165358A (ja) * | 1984-09-06 | 1986-04-03 | Ricoh Co Ltd | 日本語解析装置 |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5840684A (ja) * | 1981-09-04 | 1983-03-09 | Hitachi Ltd | 自然言語間の自動翻訳方式 |
-
1983
- 1983-04-28 JP JP58074993A patent/JPH0656626B2/ja not_active Expired - Lifetime
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5840684A (ja) * | 1981-09-04 | 1983-03-09 | Hitachi Ltd | 自然言語間の自動翻訳方式 |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6165358A (ja) * | 1984-09-06 | 1986-04-03 | Ricoh Co Ltd | 日本語解析装置 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0656626B2 (ja) | 1994-07-27 |
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