JPS5920130A - 屋外での用便方法及び同方法の実施に利用する携帯便具 - Google Patents
屋外での用便方法及び同方法の実施に利用する携帯便具Info
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- JPS5920130A JPS5920130A JP13090982A JP13090982A JPS5920130A JP S5920130 A JPS5920130 A JP S5920130A JP 13090982 A JP13090982 A JP 13090982A JP 13090982 A JP13090982 A JP 13090982A JP S5920130 A JPS5920130 A JP S5920130A
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Landscapes
- Non-Flushing Toilets (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
利用する携帯便具に関する。社会設備が不十分な行楽地
や人家から遠く離れた農地等便所の無い屋外で緊急やむ
を得ず用便をする場合には衣類をずらして地面にしゃが
みこんでする場合が多い。このような用便方法では雑革
が尻にされって不快であったり、不注意だと土や汚物で
衣類を汚したり、周囲から用便中の姿が見えだりする欠
点が有る。これらの欠点に鑑み折りだだみ椅子形又は携
帯用椅子形の便臭や、筒状にした帆布とその4角に結合
した4本の支柱と該支柱上端に嵌合自在で該支柱を4角
に維持させる2本の梁とで成る小屋が考案されてはいる
が、これらの公知品の内、便臭は携行に便利であっても
周囲から用便中の姿が見えて恥かしいし、小屋は転倒防
止の為に用便をしようとする地面に支柱を突立て組立て
る必要が有るが石ころの多い硬い場所だったら支柱が立
た々い。小屋は支柱を地中に突立てないままだと大変倒
れやすい状態となっているので用便中に風が吹くといつ
倒れるかと不安な気持をいだくことが多かった。地中に
支柱を突立てなくても風で倒れにくいどっしりと重量の
有る小ギとしたら実質的に小屋を目的地捷で持ち運ひす
ることをしなくなり結果的には小屋なしで用便をしてし
寸うことになる常置が有った。
や人家から遠く離れた農地等便所の無い屋外で緊急やむ
を得ず用便をする場合には衣類をずらして地面にしゃが
みこんでする場合が多い。このような用便方法では雑革
が尻にされって不快であったり、不注意だと土や汚物で
衣類を汚したり、周囲から用便中の姿が見えだりする欠
点が有る。これらの欠点に鑑み折りだだみ椅子形又は携
帯用椅子形の便臭や、筒状にした帆布とその4角に結合
した4本の支柱と該支柱上端に嵌合自在で該支柱を4角
に維持させる2本の梁とで成る小屋が考案されてはいる
が、これらの公知品の内、便臭は携行に便利であっても
周囲から用便中の姿が見えて恥かしいし、小屋は転倒防
止の為に用便をしようとする地面に支柱を突立て組立て
る必要が有るが石ころの多い硬い場所だったら支柱が立
た々い。小屋は支柱を地中に突立てないままだと大変倒
れやすい状態となっているので用便中に風が吹くといつ
倒れるかと不安な気持をいだくことが多かった。地中に
支柱を突立てなくても風で倒れにくいどっしりと重量の
有る小ギとしたら実質的に小屋を目的地捷で持ち運ひす
ることをしなくなり結果的には小屋なしで用便をしてし
寸うことになる常置が有った。
本発明の方法及びその実施に利用する携帯測具はどんな
屋外でも上述のごとき恥がしさや不安な気持をいたくこ
となく安心して用便することを目的として工夫されたも
のであり、その実施例を説明すれば次の通りである。
屋外でも上述のごとき恥がしさや不安な気持をいたくこ
となく安心して用便することを目的として工夫されたも
のであり、その実施例を説明すれば次の通りである。
本発明の方法(d従来周知の方、去において用いる携・
)11便員を利用することにより、用便を行うものりた
たみ椅子形又は携帯椅子形をした公知の測具本体Aに対
し、それ以外に、金属、プラスチックス(机木材、布、
その他の材料から成る不透明な囲包遮蔽体Bを固定又は
適宜の方法で着脱自在に附設しているか詳細な構成例を
数例示せば次のごとくである。
)11便員を利用することにより、用便を行うものりた
たみ椅子形又は携帯椅子形をした公知の測具本体Aに対
し、それ以外に、金属、プラスチックス(机木材、布、
その他の材料から成る不透明な囲包遮蔽体Bを固定又は
適宜の方法で着脱自在に附設しているか詳細な構成例を
数例示せば次のごとくである。
1番目の例は第1図に示すごとく水平断面がコの字形を
した剛体3と、その剛体3開口部に両端を固定され中央
切割にファスナー4を装置しだ膜状の軟体5とで成る囲
包遮蔽体Bが少なくとも測具本体A上部空間を囲うよう
に便座1外縁部又は脚部2の適宜箇所において剛体3の
下部又は中部の適宜箇所を固定しである。2番目の例は
第2図に示すととく囲包遮蔽体Bが少なくとも測具本体
A上部空間を囲うように便座1外縁部又は脚部2の適宜
箇所において金属5、プラスチックス材、水利、その他
の適材から成る支柱6の下部又はその至近部の適宜箇所
を固定するか又は便座1外縁部又は脚部2に附設した金
属、プラスチックス材、その他適利から成る環状、紐条
、又は挟着状等とした保持体7に支柱6下部を係合若し
くは貫通させて着脱自在に取付けさらに軟体5で成り筒
状をしその正面中央切割にファスナー4を装置しだ囲包
遮蔽体Bの上縁部又はその至近部の適宜箇所を該支柱6
の上部又はその至近部の適宜箇所に固定するか又は、支
柱6上部又はその至近部に囲包遮蔽体B−ヒ部又はその
至近部に附設した保持体7に係合若しく1は用通させて
着脱自在に取付けて構成することも自由である。3番目
の例は第3図に示すごとく囲包遮蔽体Bが測具本体A及
び測具本体A」二部空間を囲むことができるように軟体
5の又は剛体3の囲包遮蔽体Bを測具本体Aから支柱6
を利用して又は利用しないで独立させて測具本体Aの周
囲の適宜箇所に立たせさらに、囲包遮蔽体B中部又はそ
の至近部の適宜箇所に固定するか又一端を保合若しく
Id貫通させて着脱自在に取付け、曲端を測具本体Aの
適宜箇所に固定するか又は測具本体Aの適宜箇所に附設
した保持体7に係合若しくは貫通させて着脱自在に取付
けて構成することも自由である。このような測具本体A
と囲包遮16々体Bとを固定又は適宜な方法で着脱自在
に附設した携帯測具は従来公知の携帯測具や小屋とあ捷
り変化が無いようにみえるが、本発明の方法の実施に当
っては、第1次的に、携帯測具が屋外のどんな所へでも
気軽に携行されることが必要であり、第2次的に、屋外
での携帯便臭設営に当り携帯測具の1部を地中に突立て
る必要が無く、設営後は囲包遮蔽体Bか少なくとも測具
本体A上部空間を囲むと共に測具本体Aと囲包遮蔽体B
とを固定又は適宜の方法で着脱自在に取付けることによ
り測具本体Aと囲包遮蔽体Bとを力学的に結合状態にし
て測具本体Aを押えることにより倒れやすい囲包a蔽体
Bを押える作用が可能なようにしておくものである。す
なわち、本発明の方法に用いる本発明の携帯測具におい
て、在来品の測具本体に対し、測具本体Aと囲包遮蔽体
Bとを固定又は適宜の方法により着脱自在に取付けたこ
とは、特に携帯便臭全体の重量が携帯測具として重くて
携行しにくくなる常置が発生することも無いにもかかわ
らず、携帯測具の1部を地中に突立てなくても測具本体
Aを押さえることにより測具本体Aと力学的に結合状態
にした囲包遮蔽体Bをも押えて倒れ防止することができ
しかも、周囲から携帯便具使用者の姿が見えないように
構成されたことを特徴とするものである。さて、このよ
うな特殊な構成になる携帯測具を利用することkより、
本発明の目的を達成させるべく用便方法を示せば次のご
ときである。
した剛体3と、その剛体3開口部に両端を固定され中央
切割にファスナー4を装置しだ膜状の軟体5とで成る囲
包遮蔽体Bが少なくとも測具本体A上部空間を囲うよう
に便座1外縁部又は脚部2の適宜箇所において剛体3の
下部又は中部の適宜箇所を固定しである。2番目の例は
第2図に示すととく囲包遮蔽体Bが少なくとも測具本体
A上部空間を囲うように便座1外縁部又は脚部2の適宜
箇所において金属5、プラスチックス材、水利、その他
の適材から成る支柱6の下部又はその至近部の適宜箇所
を固定するか又は便座1外縁部又は脚部2に附設した金
属、プラスチックス材、その他適利から成る環状、紐条
、又は挟着状等とした保持体7に支柱6下部を係合若し
くは貫通させて着脱自在に取付けさらに軟体5で成り筒
状をしその正面中央切割にファスナー4を装置しだ囲包
遮蔽体Bの上縁部又はその至近部の適宜箇所を該支柱6
の上部又はその至近部の適宜箇所に固定するか又は、支
柱6上部又はその至近部に囲包遮蔽体B−ヒ部又はその
至近部に附設した保持体7に係合若しく1は用通させて
着脱自在に取付けて構成することも自由である。3番目
の例は第3図に示すごとく囲包遮蔽体Bが測具本体A及
び測具本体A」二部空間を囲むことができるように軟体
5の又は剛体3の囲包遮蔽体Bを測具本体Aから支柱6
を利用して又は利用しないで独立させて測具本体Aの周
囲の適宜箇所に立たせさらに、囲包遮蔽体B中部又はそ
の至近部の適宜箇所に固定するか又一端を保合若しく
Id貫通させて着脱自在に取付け、曲端を測具本体Aの
適宜箇所に固定するか又は測具本体Aの適宜箇所に附設
した保持体7に係合若しくは貫通させて着脱自在に取付
けて構成することも自由である。このような測具本体A
と囲包遮16々体Bとを固定又は適宜な方法で着脱自在
に附設した携帯測具は従来公知の携帯測具や小屋とあ捷
り変化が無いようにみえるが、本発明の方法の実施に当
っては、第1次的に、携帯測具が屋外のどんな所へでも
気軽に携行されることが必要であり、第2次的に、屋外
での携帯便臭設営に当り携帯測具の1部を地中に突立て
る必要が無く、設営後は囲包遮蔽体Bか少なくとも測具
本体A上部空間を囲むと共に測具本体Aと囲包遮蔽体B
とを固定又は適宜の方法で着脱自在に取付けることによ
り測具本体Aと囲包遮蔽体Bとを力学的に結合状態にし
て測具本体Aを押えることにより倒れやすい囲包a蔽体
Bを押える作用が可能なようにしておくものである。す
なわち、本発明の方法に用いる本発明の携帯測具におい
て、在来品の測具本体に対し、測具本体Aと囲包遮蔽体
Bとを固定又は適宜の方法により着脱自在に取付けたこ
とは、特に携帯便臭全体の重量が携帯測具として重くて
携行しにくくなる常置が発生することも無いにもかかわ
らず、携帯測具の1部を地中に突立てなくても測具本体
Aを押さえることにより測具本体Aと力学的に結合状態
にした囲包遮蔽体Bをも押えて倒れ防止することができ
しかも、周囲から携帯便具使用者の姿が見えないように
構成されたことを特徴とするものである。さて、このよ
うな特殊な構成になる携帯測具を利用することkより、
本発明の目的を達成させるべく用便方法を示せば次のご
ときである。
携帯測具の屋外への携行。この場合屋外とは必ずしも近
距離ばかりでなく、ある場合には人家又は乗物を降りた
位置等からかなり離れた場所まで人手により携行する必
要が有る。この為重量の有る小屋は気軽に携行できなか
った。しかし本発明の方法の実施に用いる携帯測具は、
≠≠従来の携帯椅子法又は折りたたみ椅子形をしだ便臭
本体Aに単に囲包遮蔽体Bを固定又は着脱自在に附設し
たものであるから重量が大巾に増すわけでもないので第
1図のように寸とめたものの場合にはそのままで、第2
図や第3図のような場合には分解の上折りたたんだり、
単に折りたたんたり又はその捷までかなりな運搬距離が
有ろうとも気軽に運搬できる。
距離ばかりでなく、ある場合には人家又は乗物を降りた
位置等からかなり離れた場所まで人手により携行する必
要が有る。この為重量の有る小屋は気軽に携行できなか
った。しかし本発明の方法の実施に用いる携帯測具は、
≠≠従来の携帯椅子法又は折りたたみ椅子形をしだ便臭
本体Aに単に囲包遮蔽体Bを固定又は着脱自在に附設し
たものであるから重量が大巾に増すわけでもないので第
1図のように寸とめたものの場合にはそのままで、第2
図や第3図のような場合には分解の上折りたたんだり、
単に折りたたんたり又はその捷までかなりな運搬距離が
有ろうとも気軽に運搬できる。
用便しようとする屋外での携帯測具の設営。本発明の携
帯測具は屋外で設営するに当って(d第1図〜第3図を
用いて構成を説明した通り便臭本体A又は囲包遮蔽体B
のどんな部分も地中に突立てたりうめたりする必要は全
く無り、シだがってたとえ設営場所が石ころの多い硬い
場所でも何の問題もなく設営できる。1番簡単なのは第
1図に示すようなもので単に地上に置くだけで他に設営
のだめに何もする必要が無い。第2図や第3図に示すよ
うなものの場合は分解したり折りだたんだりして携行し
た場合には組立てる必要が有るが土地の硬さには何の関
係も無く簡単に組立設営できる。便臭本体Aと囲包遮蔽
体Bとを分解できる型のうな場合には支柱5を介して結
合し第3図のような場合には結合体7を介して結合し得
る。
帯測具は屋外で設営するに当って(d第1図〜第3図を
用いて構成を説明した通り便臭本体A又は囲包遮蔽体B
のどんな部分も地中に突立てたりうめたりする必要は全
く無り、シだがってたとえ設営場所が石ころの多い硬い
場所でも何の問題もなく設営できる。1番簡単なのは第
1図に示すようなもので単に地上に置くだけで他に設営
のだめに何もする必要が無い。第2図や第3図に示すよ
うなものの場合は分解したり折りだたんだりして携行し
た場合には組立てる必要が有るが土地の硬さには何の関
係も無く簡単に組立設営できる。便臭本体Aと囲包遮蔽
体Bとを分解できる型のうな場合には支柱5を介して結
合し第3図のような場合には結合体7を介して結合し得
る。
以上のように携帯測具を携行し、設営し終るといよいよ
用便するのであるが用便するにはまず本人がファスナー
を開けて囲包遮蔽体B内に入りファスナーを閉じだ後便
座本体Aに軽く着座する。
用便するのであるが用便するにはまず本人がファスナー
を開けて囲包遮蔽体B内に入りファスナーを閉じだ後便
座本体Aに軽く着座する。
左右
軽く着座した状態のまま腰隅づつ軽く浮しかから衣類を
ずらす。衣類をずらし終えるとできるだけ足に体重をか
けるのをやめ便座1全体に十分に体重をかける。他人が
使用した便座1に着座するのは気持悪いので片すみに軽
く着座する人が有るが本発明の方法の実施に当っては便
座1上面に新しいちり紙をしく等の気持悪さに対する処
置をしてでも中央にどっL7りと着座することが必要で
ある。便座1に十分体重をかけた状態を維持して用便を
行うと支柱が地中に突立ててない携帯測具でありしかも
万一使用中に携帯測具に向って風が吹いても囲包遮蔽体
Bは便座本体Aと固定又は適宜な方法で力学的に結合状
態にありその便座包体Aは使用者の体重でどっしりと押
えられているので囲包遮蔽体Bが多少ゆれることか有っ
ても倒れる様なことはない。したがって使用者はどんな
屋外でも用便中に周囲から用便中の姿が見られることな
くしかも囲包遮蔽体Bが倒れる恐れを感じることなく安
心して用便することができる。
ずらす。衣類をずらし終えるとできるだけ足に体重をか
けるのをやめ便座1全体に十分に体重をかける。他人が
使用した便座1に着座するのは気持悪いので片すみに軽
く着座する人が有るが本発明の方法の実施に当っては便
座1上面に新しいちり紙をしく等の気持悪さに対する処
置をしてでも中央にどっL7りと着座することが必要で
ある。便座1に十分体重をかけた状態を維持して用便を
行うと支柱が地中に突立ててない携帯測具でありしかも
万一使用中に携帯測具に向って風が吹いても囲包遮蔽体
Bは便座本体Aと固定又は適宜な方法で力学的に結合状
態にありその便座包体Aは使用者の体重でどっしりと押
えられているので囲包遮蔽体Bが多少ゆれることか有っ
ても倒れる様なことはない。したがって使用者はどんな
屋外でも用便中に周囲から用便中の姿が見られることな
くしかも囲包遮蔽体Bが倒れる恐れを感じることなく安
心して用便することができる。
要するに本発明にかかる用便方法及び携帯測具は、特に
工夫された携帯測具を利用することにより屋外での用便
に当り気軽に携帯測具を屋外に携行し、どんな屋外でも
便臭本体Aと囲包遮蔽体Bを着装して設営し、便座、1
にどっしりと着座して囲包遮蔽体Bを押えて倒れを防ぐ
ことにより恥かしさや不安な気持をいだくことなく安心
して用便させる効果のある有用な発明である。
工夫された携帯測具を利用することにより屋外での用便
に当り気軽に携帯測具を屋外に携行し、どんな屋外でも
便臭本体Aと囲包遮蔽体Bを着装して設営し、便座、1
にどっしりと着座して囲包遮蔽体Bを押えて倒れを防ぐ
ことにより恥かしさや不安な気持をいだくことなく安心
して用便させる効果のある有用な発明である。
第1図、第2図、第3図は本発明の携帯測具の実施例を
示す部分破断斜視図 A便座本体、B囲包遮蔽体、1便座、2脚部、3剛体、
4フアスナー、5軟体、6支柱、7保持体、8結合体、
9梁、 特許出願人 佐内 淑香 第1図 tIE2rIIJ
示す部分破断斜視図 A便座本体、B囲包遮蔽体、1便座、2脚部、3剛体、
4フアスナー、5軟体、6支柱、7保持体、8結合体、
9梁、 特許出願人 佐内 淑香 第1図 tIE2rIIJ
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1屋外で用便するに当り、便座及び該便座を支える脚よ
り成る便臭本体と該便臭本体に固定又は適宜の方法で着
脱自在に附設した囲包遮蔽体とで成る携帯便具を用便し
ようとする場所まで携行し、該囲包遮蔽体が少くとも該
便臭本体上部空間を囲むと共に該便臭本体と該囲包遮蔽
体とを適宜の方法で着装して設営し、然る後に該便臭本
体へ着座して該便臭本体を体重で押えた状態を維持して
用便することを特徴とする屋外での用便方法。 2便座及び該便座を支える脚より成る便臭本体と該便臭
本体に固定又は適宜の方法で着脱自在に附設した囲包遮
蔽体とで成ることを特徴とする特許請求の範囲第1項記
載の用便方法の実施に利用する携帯便具。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP13090982A JPS5920130A (ja) | 1982-07-26 | 1982-07-26 | 屋外での用便方法及び同方法の実施に利用する携帯便具 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP13090982A JPS5920130A (ja) | 1982-07-26 | 1982-07-26 | 屋外での用便方法及び同方法の実施に利用する携帯便具 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5920130A true JPS5920130A (ja) | 1984-02-01 |
Family
ID=15045564
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP13090982A Pending JPS5920130A (ja) | 1982-07-26 | 1982-07-26 | 屋外での用便方法及び同方法の実施に利用する携帯便具 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5920130A (ja) |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH01180997U (ja) * | 1988-06-15 | 1989-12-27 | ||
| JPH045310A (ja) * | 1990-04-20 | 1992-01-09 | Kajima Corp | 地盤アンカーの施工法 |
| JPH0462197U (ja) * | 1990-10-02 | 1992-05-28 |
-
1982
- 1982-07-26 JP JP13090982A patent/JPS5920130A/ja active Pending
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH01180997U (ja) * | 1988-06-15 | 1989-12-27 | ||
| JPH045310A (ja) * | 1990-04-20 | 1992-01-09 | Kajima Corp | 地盤アンカーの施工法 |
| JPH0462197U (ja) * | 1990-10-02 | 1992-05-28 |
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