JPS59201457A - 半導体装置 - Google Patents

半導体装置

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JPS59201457A
JPS59201457A JP58075038A JP7503883A JPS59201457A JP S59201457 A JPS59201457 A JP S59201457A JP 58075038 A JP58075038 A JP 58075038A JP 7503883 A JP7503883 A JP 7503883A JP S59201457 A JPS59201457 A JP S59201457A
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JP
Japan
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electrode
diode
heat dissipation
substrate
insulating layer
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JP58075038A
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English (en)
Inventor
Yoshiharu Yotsumoto
四元 義治
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Toshiba Corp
Original Assignee
Toshiba Corp
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    • HELECTRICITY
    • H10SEMICONDUCTOR DEVICES; ELECTRIC SOLID-STATE DEVICES NOT OTHERWISE PROVIDED FOR
    • H10WGENERIC PACKAGES, INTERCONNECTIONS, CONNECTORS OR OTHER CONSTRUCTIONAL DETAILS OF DEVICES COVERED BY CLASS H10
    • H10W90/00Package configurations

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Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 〔発明の技術分野〕 この発明は高い放熱効率の要求される半導体装置に関し
、特に半導体整流装置に関するものである。
〔発明の技術的背景〕
一般に自動車用等の車両には/Sッテリーを充電するた
めの発電機が塔載されている。この発電機は一般に三相
交流用のものが主流であり発電機の出力は整流回路によ
り全波整流される。
第1図において三相交流機を構成するス≠1ター接続の
コイル1.2.3の端子は全波整流回路を構成している
第1および第2のダイオード4a、4b、第3および第
4のダイオード5g。
5b、第5および第6のダイオード6a、6bよりなる
ダイオード対のそれぞれのダイオードの接続点22.2
3.24に各々接続される。
そして、第1、第3および第5のダイオード4a r 
5a + 6aのカンード側は共通接続され、この共通
接続点25はバッテリー7の正極側に接続される。また
、第2、第4および第6のダイオード4b 、5b 、
6bのアノード側も共通接続され、この共通接続点26
はバッテリー7の負極側に接続される。また、上記正極
側の共通接続点25と負極側の共通接続点26間には平
滑用のコンデンサ37が接続される。なお図の第5およ
び第6のダイオード6a + 6bの共通接続点24は
、自動車のクコメータに接続するステータ端子STとし
て外部に引き出される。
このように三相交流用の整流装置では発電機のコイル1
.2.3それぞれに発生した交流電圧全3対のダイオー
ドおよびコンデンサ37からなる整流回路で整流し、バ
ッテリー7を充電する。
第2図は、上記のような発電機および整流回路の概略的
な構造を示す断面図である。図において9は発電機の回
転子1oと一体化したファンであり、1ノは固定子すな
わち第1図のコイル1.2.3を示し、12はこれらを
支える発電機のケース(ハウジング)である。去」は第
1図における第1.第3.第5のダイオード4a 、、
5a 、6thのカンード側が正イ叱側の放熱電極板1
3aに共通に取り付けられた装置と、第2.第4.第6
のダイオード4b 、 5b 。
6bのアノード側が負極側の放熱電極板13b罠共通に
取り付けられた装置からなる整流装置で、図の16 a
 * 16bに示す部分はダイオードが配設された部分
を示す。この整流装置13は放熱電極板13b側の部分
はケース12の支持体に固定され放熱電極板13a側は
絶縁体15を介しケース12に固定される。また、整流
装置Lユの3本の入力端子17 a + 17 b r
17c1″l:第1図の接続点22,23.24に相当
し、固定子1ノから引き出されたコイル線1′。
2′、3′七それぞれ接続される。
例えばファンベルト8などを介して外部の駆動力によシ
回転子1oが回転し固足子内のコイルに三相又流電圧が
発生する。この電圧が上記整流装置±ユによって全波整
流される際に、この整流装置人lはダイオードの順方向
電圧降下によって発熱する。この発熱による整流装置−
L3−の温度上昇を防止するべくケース12には通気孔
が設けられ、ファン9にょシ発生する風で整流装置13
が冷却されるようになっている。
第3図および第4図は第1図における第1乃至第6のダ
イオード4ar4b、5a、5b。
6a、6bからなる整流回路を一体的に組み込んだ第2
図の整流装置213−を上面側および下面111[から
見た平面図である。捷た、第5図は第3図および第4図
における線a −a’に沿った断面図である。第4図に
おいて、13a、13bはそれぞれ正極側および負極側
の放熱電極板で、この2枚の放熱電極板13a、13b
それぞれに3ケ所ずつ凹状部16a、16bが設けられ
、正極側の放熱電極板13mの3ケ所の凹状部16a内
に第1.第3.第5のダイオード(a。
5a、6aがそのカンード側が放?IA箪褪板13aに
電気的接続するように配設される。同様に負極側の放熱
電極板13bの3ケPj「の凹状部16bビ」には第5
図にも示すように第2および第4おように配設される。
また、第3図および第5図において、18?′i絶縁部
材で、上記ダイオード4a 、5a、6a l 4b 
、5b + 6bの配設さる。上記各ダイオード4 a
+ 5 a r 6a r 4 b r5b 、6bの
放熱基板1 、? a 、 13 bに接続しない方の
電極は電極片4a’、 5a’、 6a’、 4b’。
5b’、6b’を介して上記の絶縁部材18から引き出
される。そして対となるダイオード4&。
4bおよび5 a 、 5 、bおよび6a、6bそれ
ぞれが直列に接続されるように、上記絶縁部材18上に
3枚の電極導出板19,20.21が設けられ、第1の
電極導出板19において電極片4 a’、 4 b’が
接続され、同様に、第2の電極導出板20には電極片5
 g′、 5 b’が、第3の電極導出板2ノには電極
片6a′、6b′がそれぞれ接続される。こnらの各電
極導出板19 、20゜21それぞれには第1図の接続
点23,23゜24にそれぞれ相当する入力端子22 
a H23ar24aが設けられ、この各入力端子22
&。
23a、24mに前述のコイルl r 2 + 3それ
ぞれの一端が接続される。25.26は、ダイオードの
整流出力の取り出される出力端子で、それぞれ前記正極
9111の放熱電極板13Lおよび負極側の放熱電極板
13bVc取り着けられ、第1図のバッテリの正極側お
よび負極側に接続される。
〔背景技術の問題点〕
上述のような構成の従来の半導体整流装置は第2図のフ
ァン9により発生する風により冷却される構造となって
いるが、風速の小さな場合(例えば自動車のアイドリン
グ時)或いは周囲温度の高い場合においては整流装置の
温度上昇を充分に制限できない。このため、整流装置の
表面積をできるだけ広くし、ダイオードを分散させて配
設する必要があった。また、発電機のケースに設けられ
た通気孔からの風を受けやすいように整流装置の表面形
状を平面的に広けだものにしており、例えば鉄製の放熱
電極板では平面面積が50t1n2もあシ、その重量も
約133gと重いものであった。さらに放熱板の放熱効
果を高めるために熱伝導性の良い銅材料を使用する場合
にはさらに重量がlく万る。これに伴ない、整流装置1
Bがケース()・ウジング)12内に取り着けられる発
電機自体も形状および重量を太きくする必要があった。
また、半導体素子の極部的な発熱を防止するためにダイ
オードのチ、yプ面積を広くする場合もあるが、この場
合にはシリコンチップと鉄或いは銅などの放熱板との熱
膨張率の差により歪が生じ、シリコンテ、ツノと金属電
極との接合面における熱疲労が増大し、チップが割れや
すくなり、信頼性の低下を招く。さらに、チップ面積を
犬きくするほど価格も上昇する。
また、上記例では正極側放熱電極板13aは絶縁体15
を介し発電機に取り付ける必要があるdこのため、整流
装置Lユの発電機内における占有空間が大きくなる。し
かも、発電機のケース12と整流装置ε13との接触面
積が狭く、特に正極側放熱電極板13hはケース12と
直接接触してい々V)ため、熱膜引上負極側放熱電極板
13bよりも広くする必要があった。以上のような事情
により、従来の整流装置では、冷却効率の限界から電流
容量を55A以上にすることが困難であった。
〔発明の目的〕
この発明は上記のような点に鑑みなされたもので、信頼
性などの装置の緒特性を劣イヒ烙せることなく小型、軽
量で放熱効果の高V)”流装置などの半導体装置全提供
しようとするものである。
〔発明の概要〕
すなわちこの発明に係る半導体装1叶では、金属板の一
方の表面に溶射絶縁層が形成され、この溶射絶縁層上に
設けられた第1の導電JI′f7 ノ4ターンとこの溶
射絶縁層が形成されない部位に設けられた第2の導電層
ノリーンとを有する放熱基板を用い、この放熱基板の上
記第1およびン↓2の導電層パターンにそれぞれ例えば
ダイメ゛−ドなどの半導体素子を配設し、さらにこの半
導体素子を乾燥雰囲気により封止する封止用力・ぐ−を
放熱基・板に取り付けるとともに上記半導侶ζ素子の所
定の部位と電気的接続し封止用力・、F−の外部へ引き
出される端子電極を設けたものである。例えば自動車用
の整流装置では上記放熱基板のうち溶射絶縁層上の第1
の導電層パターン上にカソード共通となるダイオードの
カソード側を取着するとともに上記放熱基板の第2の導
電層パターン上にアノード共通となるダイオードのアノ
ード側を取着し、上記各ダイオードのカソードおよびア
ノードに′電気的に接続する入力端子および出力端子を
取り付け、上記放熱基板と一体となって乾慄界囲気でダ
イオードを気密封止する封止用カバーを設けたものであ
る。
〔発明の実施例〕
以下図面を参照してこの発明の一実施例につき例えば自
動車用の整流装置の場合を説明する。
第6図に示すように厚みが例えば1.5fiのアルミニ
ウムよりなる基板31の表面を例えばサンドブラスト処
理により粗面化する。このサンドブラスト処理はその後
に溶射形成される層の密着強度を大きく左右するためそ
の条件は慎重に設定する必要があり、ここではその表面
粗さを1.0−20μmに設定する。
次に粗面化された基板31の表面にセラミ、ツク例えば
At2o、 (アルミナ)全選択的にプラズマ溶射して
50〜150μmの厚みの溶射絶縁層29を形成する。
次に絶縁層29および基板31の表面に銅を選択的に溶
射して50〜150μmの厚みの第1乃至第3の溶射金
属層27゜2B 、 J Oを形成し電極を兼ねた放熱
基板エユを得る。ここで上記第1の金属層27全上記絶
縁層29上に溶射形成し、第2の溶射金属層28および
第3の溶射金属層30を上記基板3ノ上に溶射形成する
。なお、溶射金属層27゜28.30の溶射方法として
はプラズマ溶射。
アーク溶射、フレーム溶射などがある。
上記のようにして、放熱基板−43f形成した後、この
放熱基板土ユの第1の溶射金属層27上に第1.第3.
第5のダイオード4a、5a。
6aのカソード側と棒状電極25′の一部とをそれぞれ
ろう付は固定する。同様に第2の溶射金属層28上に第
2.第4.第6のダイオード4b。
5b 、6bそれぞれのアノード側をろう付は固定する
。捷た、前記第3の溶射絶縁層30上にはコンデンサ用
グランド端子26をろう付は固定する。また隣り合った
第1のダイオード4aのアノードと第2のダイオード4
bのカソードとをL字型をなした第1人力電極22bの
水平部分にろう付は固定する。同様に、第3のダイオー
ド5aのアノードと第4のダイオード5bのカソードと
をL字型の第2人力電極23bで接続し、第5のダイオ
ード6aのアノードと第6のダイオード6bのカソード
とを第3人力電極24b7il−用いて接続して、三相
交流用の整流回路を形成する。なお、第3人力電極24
bの突出部分ST’はステータ用端子電極である。
続いて、887図に示すように棒状電極25、第1乃至
第3人力電極22b 、23b 、24b。
ステータ端子用電極ST’、コンデンサ用グランド端子
26′ヲ機械的な外力から保護するためにアルミニウム
あるいは合成樹脂からなる封止用カバー38を放熱基板
土ユに樹脂部材で接着或いは加熱圧着によって固着する
。この際に、4・セ状電極25′、入力電極22b 、
23b 、24b。
ステータ端子用電極ST’%”よびコアテアVRVl”
ランド端子26それぞれの垂直部分の一部はカバー38
から出た状態になる。さらにこのカッ々−38には内部
の空気を抜き乾ツヤ雰囲気を封入する目的で通気孔が設
けられ、この通気孔には、後述するAイブ状部品、96
が取り着けられる。
続いて、第8図および第8図のa −a’線に沿った断
面図の第9図に示すように力・−?−38上にプラスチ
ックモールド部品39を積載し、接着剤44で固定する
。そしてこのプラスチ、yクモールド部品39に取り着
けられた第1平板電極40および第2平板電極41それ
ぞれに棒状電極25′およびステータ用端子電極ST’
をろう付けする。また、パイプ状部品36途前−ピカ/
々−38の通気孔に7ヤイブ状部品36をさし込み固定
し、上記プラスチックモールド部品39の上面の入力電
極22b 、2Jb 、24b、コンデンサ用グランド
端子26′、ツクイブ状部品36の引き出される部位に
絶縁性樹脂部月42を流し込みイI!II化をせる。
4)1いて、放熱基板−L」−は熱伝導性が良好である
反面溶射絶縁層29が多孔質で耐湿性に劣るため、・ぐ
イブ状部品36の上部より放熱基板旦とカバー38とで
囲まれた中空部分の空気を抜き出し乾燥窒素あるいは乾
燥空気を導入した後上記、Fイゾ状部品36の開口端を
閉塞する。
以上のよう圧して製造した整流装置では、プラスチ、ク
モールド部品39から引き出された入力電極22b 、
23b 、24bそれぞれが三相交流の入力S’:t4
子となり、放熱基板旦の裏囲の基板3ノが臂流出力の負
極仙1出力端となり、第1平板屯極40が整流出力の正
極側出力端となる。なお肌8図では第1図のコンデンサ
37に相当する平滑用コンデンサは図示していない。
第10図ふ・よび第11図は上記の整流装置の発電機へ
の取着状態ヲ示す断面図および平面図の一部である。図
において、本発明による桔流装Jンfけ整流装置の裏面
の放熱基板43が負極すなわちグラン’t−?部位に設
定さね正極か露出していない/こめ、従来のように絶h
t体を介してケース12に浮かせて取り付ける必要かな
く、ケース12に密ノ、へ1古1Tされる。寸だ、入力
?fj、極22b。
23b 、24bの垂1b一部分がコイルノ、2I3そ
れぞれの−V’itA fllllと接続され、ゾラス
チ、ツクモールド郡品39の第1平板軍4(’Jj41
’)は図示しなV)がバッテリーの正極側端子しζ接続
される。
〔発明の効果〕
このように本発明VCよる装置1イでは、発′IR磯の
ケース12にアルミニウムなどからなる放熱基4反エユ
の裏面を密着固定できる41τ造となっているため、フ
ァン9の回転数が少ない場合でも膜流装置aU、この装
!疫からの熱が発f’li、機のケース12に直接熱伝
達され、さらにファン9の(1]しII+、により発生
する風でケース12が冷却されるため、効率的に冷却さ
れる。本実施例によれtie。
発電機に堆層した状態での熱抵抗が64℃/Wで整流出
力が65Aの半導体装が1.装u′1.を実現でき、捷
たダイオード4a、  a、6aとダイ第一部4b 、
5b 、6bとの間の温度差は5℃以下にできることが
確認された。
さらに、発電機に取着した状態での整流装置の放熱特性
が良好なため、整流装置自体を大型化させる必要がなく
、第10図および第11図に示すように発電機のケース
12への取付面積を大幅に縮小することができた。例え
ば従来の装置では発電機への取付面積が50 cm2程
度であったものを24crn2程度に、また重量も13
3g程度のものから44.!ilに小型軽量化できるよ
うになった。これに伴い発電機のケース12の小型軽量
化をも実現できる。
また、放熱基板−Lノーの溶射絶縁層29上にダイオー
ド4a、5a、6aを乾燥雰囲気で封止することにより
、溶射絶縁層29の欠点である吸湿による耐電圧劣化を
防止し、信頼性を高めることができた。
なお、上記実施例では自動軍用の整流装置の場合につき
述べたがこの発明は上記実施例に限定されるものではな
い。半導体素子の発熱が問題となるものでは、半導体素
子を気密封止するパッケージの一部として7′0射放熱
基板を用いこの基板、ヒの適宜溶射絶縁層を介して形成
された溶射4φ゛屯ノロ上に半導体素子をマウントし、
パッケージの外部に引き出された入出力幼子を設けて半
導体素子を乾燥雰囲気で気密封止すれば1、?ッケージ
の一部となる熱伝導性の高い放熱基板が放熱体として作
用するため効果的である。
また上記実施例では放熱基板を負極側出力端として利用
したが、半導体素子を放熱基板上の溶射絶縁層を介して
配設し、放熱基板’t ’j!i気的に浮かせるように
してもよい。
以上のようにこの発明によれば装置の緒特性を劣化させ
ることなく小型幅部で放熱効果の商い半導体装+1を提
供できる。
【図面の簡単な説明】
第1図は三和交流用整ZAシ装V1の回路を示すν1、
第2図は自動車用発電機への従来の半導体装置〆の取着
状態を示す断面図、第3図および第4図は従来の整流装
置vの構造を示す分解図、第5図は従来の整流製的、の
断面図、第6図乃至第8図り、この発明の一実施例に係
る半導体装置を組立工程順に示す斜視図、第9図はこの
発明の一実施例に係る半導体装置の断面図、第10図お
よび第11図はこの発明に係る半導体装置の発電機への
取り付は状態f、説明する断面図および一17面図であ
る。 4 a 、 4 b 、 5 a 、  5 b 、 
 6 a  、 6 b ・・−ダイオード、22b 
、23b 、24b・・入カフji極、25′・・・棒
状電極、26′・・コーンデンサ用グランド端子、27
,28..30・・溶射金属層、29・・・溶射絶縁層
、31・・・基板、36・・りぐイブ状部品、38・・
・カバー、39・・・プラスチックモールド部品、40
・・・第1平板電極、41・・・第2平板電極、42・
・・絶縁性樹脂部月、44・・・接着剤。 出願人代理人  弁理士 鈴 江 武 彦第6図 第7図 第8図 第9図 第10図 町丁1 第11図

Claims (3)

    【特許請求の範囲】
  1. (1)放熱基板と女る金属基板の一方の表面に溶射絶縁
    層が形成されこの溶射絶縁層上に第1の導電層パターン
    が形成され上記溶射絶縁層が形成されない部位に第2の
    導電層ツクターンが形成された放熱基板と、上記第1の
    導電層パターンおよび第2の導電層ノeターンのそれぞ
    れの上に取着された半導体素子と、上記半導体素子を乾
    燥算囲気で気密封止する封止用カバーと、上記半導体素
    子に電気的に接続され上記制止用カバーより外部に引き
    出された端子電極とを具備することを特徴とする半導体
    装置。
  2. (2)上記半導体素子が複数のダイオードであり、第1
    .第3.第5のダイオードの一方の電極部が上記第1の
    導電層ieターンに固定接続され、第2.i4.第6の
    ダイオードの他方の電極部が上記第2の導電層パターン
    に固定接続されるとともに、入力側の端子電極のうち第
    1のものが上記第1のダイオードの他方電極と第2ノタ
    イオードの一方電極とに接続され、同様に入力側の第2
    の端子電極が上記第3のダイオードの他方電極と第4の
    ダイオードの一方電極とに接続され、入力側の第3の端
    子電極が第5のタイオードの他方電極と第6のダイオー
    ドの一方電極とに接続され、上記放熱基板の裏面が上記
    ダイオードからなる回路の他方電極側の出力端子電極を
    構成していることを特徴とする特許請求の範囲第1項記
    載の半導体装置。
  3. (3)上記放熱基板は、その他方の表面が外部ケースと
    の接触面となっていること全特徴とする特許請求の範囲
    第1項または第2項記載の半導体装置。
JP58075038A 1983-04-28 1983-04-28 半導体装置 Pending JPS59201457A (ja)

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Cited By (2)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPS6333643U (ja) * 1986-08-21 1988-03-04
JP2002295392A (ja) * 2001-03-30 2002-10-09 Tsurumi Mfg Co Ltd 水中回転機械の回転時における主軸の電食防止法および装置

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JPS5746662A (en) * 1980-09-04 1982-03-17 Toshiba Corp Semiconductor rectifier

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