JPS59201623A - 配線システム - Google Patents
配線システムInfo
- Publication number
- JPS59201623A JPS59201623A JP58076821A JP7682183A JPS59201623A JP S59201623 A JPS59201623 A JP S59201623A JP 58076821 A JP58076821 A JP 58076821A JP 7682183 A JP7682183 A JP 7682183A JP S59201623 A JPS59201623 A JP S59201623A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- cord
- power
- caseway
- wiring
- box
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
Links
- 238000005192 partition Methods 0.000 claims description 9
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 3
- 238000002788 crimping Methods 0.000 description 2
- 238000009429 electrical wiring Methods 0.000 description 2
- 239000003795 chemical substances by application Substances 0.000 description 1
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
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- 239000011347 resin Substances 0.000 description 1
- 229920005989 resin Polymers 0.000 description 1
- 239000004575 stone Substances 0.000 description 1
Landscapes
- Panels For Use In Building Construction (AREA)
- Connections Effected By Soldering, Adhesion, Or Permanent Deformation (AREA)
- Installation Of Indoor Wiring (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔技術分野〕
本発明は、オフィス内のOA機器等に対する電源供給用
の配線システムに関するものである。
の配線システムに関するものである。
(背景技術〕
従来、オフィス内に設置したコンピュータやファクシミ
リのような各種のOA機器に対して電源供給を行なうた
めに、テーブルタップや延長コードなどを用いてオフィ
スの床面上に配線コードを引き回すことがよく行なわれ
ている。しかしながら、このような配線の仕方をしてい
ると、配線コードに足を引掛けてプラグの接続が外れ、
コンピュータのメ℃り上のデータが喪失されるというよ
うなトラブルを生じるおそれがあり、またこのように床
面上に配線コードを引き回すと、オフィス内の美観が著
しく損われるという問題があった。
リのような各種のOA機器に対して電源供給を行なうた
めに、テーブルタップや延長コードなどを用いてオフィ
スの床面上に配線コードを引き回すことがよく行なわれ
ている。しかしながら、このような配線の仕方をしてい
ると、配線コードに足を引掛けてプラグの接続が外れ、
コンピュータのメ℃り上のデータが喪失されるというよ
うなトラブルを生じるおそれがあり、またこのように床
面上に配線コードを引き回すと、オフィス内の美観が著
しく損われるという問題があった。
[発明の目的]
本発明は上述のような点に鑑みて為されたものであり、
差し込みプラグを抜き差しする要領で簡単に配線を行な
うことかでき、しかも配線コードに足を引掛けるような
おそれが少なくて、また外観も損わないようにした配線
システムを提供することを目的とするものである。
差し込みプラグを抜き差しする要領で簡単に配線を行な
うことかでき、しかも配線コードに足を引掛けるような
おそれが少なくて、また外観も損わないようにした配線
システムを提供することを目的とするものである。
[発明の開示〕
以下本発明の構成を図示実施例について説明すると、第
1図乃至第8図に示すように、一端に電源プラグ(1)
を有し、他端に給電用接続部たるコネクタボディ(2)
を有する電源コード(3)と、受電用接続部たる士セッ
プ(4)および複数個のM!電開用接続部る]ネクタボ
ヂイ(2)を有する分岐コード(5)と、受電用接続部
たる士セップ(4)およびコンセントボックス(6)を
有するコンセント付きコード(7)とを、間仕切りパネ
ル(8)の下端部に沿って配設せる中空の中本状のケー
スウェイαυの内部にて配線し、ケースウェイ0])の
外面にコンセントボックス(6)を露出せしめると共に
、電源コード(3)の電源フラグ(1)をケースウェイ
α→の外部に引き出したものである。第1図はオフィス
什器の取付状態の一例を示している。同図において、(
8)はオフィス用の間仕切りパネルであり、オフィス内
の空間を適当な作業空間毎に仕切っているものである。
1図乃至第8図に示すように、一端に電源プラグ(1)
を有し、他端に給電用接続部たるコネクタボディ(2)
を有する電源コード(3)と、受電用接続部たる士セッ
プ(4)および複数個のM!電開用接続部る]ネクタボ
ヂイ(2)を有する分岐コード(5)と、受電用接続部
たる士セップ(4)およびコンセントボックス(6)を
有するコンセント付きコード(7)とを、間仕切りパネ
ル(8)の下端部に沿って配設せる中空の中本状のケー
スウェイαυの内部にて配線し、ケースウェイ0])の
外面にコンセントボックス(6)を露出せしめると共に
、電源コード(3)の電源フラグ(1)をケースウェイ
α→の外部に引き出したものである。第1図はオフィス
什器の取付状態の一例を示している。同図において、(
8)はオフィス用の間仕切りパネルであり、オフィス内
の空間を適当な作業空間毎に仕切っているものである。
間仕切りパネル(8)には作業台(9)か架設されてお
り、この作業台<9)の上面には例えばオフィスコシピ
ユータ00のようなOA機器が設置されている。間仕切
りパネル(8)の下端部には、中空の中本状のケースウ
ェイ91)が設けられており、このケースウェイCIυ
内には第2図に示すような配線システムが収納されてい
る。この配線システムは第3図に示すように、電源コー
ド(3)と、分岐コード(5)、コンセント付きコード
(7)、および延長コード(6)などを有しており、こ
れらを適宜組み合わせて構成されるものである。
り、この作業台<9)の上面には例えばオフィスコシピ
ユータ00のようなOA機器が設置されている。間仕切
りパネル(8)の下端部には、中空の中本状のケースウ
ェイ91)が設けられており、このケースウェイCIυ
内には第2図に示すような配線システムが収納されてい
る。この配線システムは第3図に示すように、電源コー
ド(3)と、分岐コード(5)、コンセント付きコード
(7)、および延長コード(6)などを有しており、こ
れらを適宜組み合わせて構成されるものである。
電源]−ド(3)は一端に電源プラグ(1)を有し、他
端には給電用のコネクタボディ(2)を設けである。ま
た分岐コード(5)は、受電用の+セツ″j(4)と、
複数個の給電用のコネクタボディ(2)とを有しており
、ジョイシトボックス(至)にてコードを分岐させてい
る。第4図はコネクタボディ(2)、士ヤップ(4)、
およびジヨイントボックスu躊の外観を示している。
端には給電用のコネクタボディ(2)を設けである。ま
た分岐コード(5)は、受電用の+セツ″j(4)と、
複数個の給電用のコネクタボディ(2)とを有しており
、ジョイシトボックス(至)にてコードを分岐させてい
る。第4図はコネクタボディ(2)、士ヤップ(4)、
およびジヨイントボックスu躊の外観を示している。
同図に示すように、〕コネクタボディ2) Kついても
牛セップ(4)についても充電部には直接手が触れない
構造として感市の危険を防止しているものである。コネ
クタボディ(2)には、6木の接続用の栓刃Hが設けら
れており、+セ’R’′j(4) Kは、I:6己コネ
クタボデイ(2)の各栓刃L14)に対応する5個の端
子穴〇〇が設けられている。これらの各栓刃(14)お
よび端子穴Q5のうち、2個は電源用であり、残りの1
個はアース用である。(IQは接続部抜は止め片であり
、栓刃Q4)と端子穴〇〇とか接続された状態において
、コネクタボディ(2)の掛止部口と係合して接続部の
結合が容易には外れないようにするものである。
牛セップ(4)についても充電部には直接手が触れない
構造として感市の危険を防止しているものである。コネ
クタボディ(2)には、6木の接続用の栓刃Hが設けら
れており、+セ’R’′j(4) Kは、I:6己コネ
クタボデイ(2)の各栓刃L14)に対応する5個の端
子穴〇〇が設けられている。これらの各栓刃(14)お
よび端子穴Q5のうち、2個は電源用であり、残りの1
個はアース用である。(IQは接続部抜は止め片であり
、栓刃Q4)と端子穴〇〇とか接続された状態において
、コネクタボディ(2)の掛止部口と係合して接続部の
結合が容易には外れないようにするものである。
本実施例にあってはかかる接続部抜は止め片QQを設け
ることによって、接続部が誤って抜けることを防止し、
使用中のコンピュータのメモリ内容が消去されるような
不都合を防止しているものである。ジョイシトボックス
曽には、コード引出孔Q8)か設けられている。なお]
コネクタボディ2)、士セップ(4)、およびジヨイン
トボックスa椴などはねじすだけかしめ鋲のような固定
具(Iりを用いて組み立てられている。!5図は従来の
ジョイシトボックス()4の4’!造を示している。こ
の従来例にあっては飄ジヨイントボックスQ:4のA寸
法か72ミリ程度と大きくケースウェイ(11)内にお
ける配線が容易ではなかったが、本実施例にあっては、
ジョイシトボックスu;りのA寸法を37ミリ程度小さ
くして、ケースウェイ(lv内における配線を容易にし
ている。第0図は凸分岐型の分岐コード(5)における
分岐構造を示している。同図の構造Vこおいては、1個
の受電用の士セップ(4)と、6個の給電用のコネクタ
ボディ(2)とを有しており、ジョイシトボックスu3
内でコードを分岐させている。第6図において翰はコー
ド張力除去部であり、コード(5)に加わる張力か+セ
ップ(4)やコネクタボディ(2)等の内部における結
線部には伝わらないようにしたものである。第7図はか
かる凸分岐型の分岐コード(5)を用いて電気配線を行
なった場合を示している。第7図においてeυはケース
ウェイμυ内の配線スペースを示している。この第7凶
のシステムにおいては、コンセント付き〕−ド(7)と
して、第5図に示すようなアース端子付きのコンセント
ボックス(6a)を有するものと、引掛式のコシセント
ホックス(6b)をイ」するものとを併用している。第
8図tまコンセント付きコード(7) v(おけるコン
セントボックス(6)の断面構造を示している。同図に
示すように、コンセントボックス(6)Cまカバーづロ
ック(イ)およびベースブロック@とよりなり、カバー
プロックf211/Cはコンセント′:liOツク■が
ねじに)と座金(イ)にて同定されている。第9図はコ
ンセントづ0ツク(6)の他の例を示すものであり、こ
の例においてはコンセントボックス(6)に直接コネク
タボディ(2)と+ヤッづ(4)とを装着しである。な
お第5図に示すようにコンセント付きコード(7)にお
けるコンセントボックス(6a)にジヨイントボックス
03としての機能を持たせて、分岐〕−ド(5)として
使用することもげ能である。第10図は5分岐型の分岐
コード(5)の他の例を示しており、この分岐コード(
5)にあっては]ネクタポヂイ(2)を1個設け、+ヤ
・ンプ(4)を6個設けて、それぞれをジョイシトボッ
クス@を介して分岐接続したものである。ジヨイントボ
ックスu4の内g Kはコード圧着部(5)と張力除去
部に)とが設けられている。コード圧着部@Cオ各]−
ド内の一対の電源線と1木のアース線とを結線するもあ
である。11ヒ張力除去部(4)は1述のように各コー
ドの端部を押さえ付けてコードに加シフる張力を除去で
きるようにしているものである。なお第10図(b)は
ジヨイントボックス04の側面形状を示しており、同図
に示すようにジヨイントボックス賂は樹脂製の一対のケ
ーシングを組み合わせて形成されるものであるっ 〔発明の効果〕 本発明は叙上のように構成されており、−喘に電源プラ
グを有し、他端に給電用接続部を有する電源コードと、
受電用接続部および複数個の給電用接続部を有する分岐
コードと、受電用接続部および]ンセントボックスを有
するコシセントユニットとを、間仕切りパネルの下端部
に沿って配設せる中空の生木状のケースウェイの内部に
て配線し、ケースウェイの外面にコンセントボックスを
露出せしめると共に、電源コードの電源プラグをケース
ウェイの外部に引き出したものであるから、差し込みプ
ラグを抜き差しする要領で簡単に配線を行なうことがで
き、またオフィス内のレイアウトを変更したり、機器を
増設したりするさきにも容易に電気配線の変更や増設を
行なうことができ、しかも配線コードは間仕切りパネル
のr端部に沿って配設せる中空の生木状のケースウェイ
内に収納されているので、従来の配線システムのようV
Cコードに足を引掛けてプラグを外すようなことかなく
、これによって特にオフィスコシピユータなどのメ七り
Lのデータを喪失するようなお゛それを少なくすること
ができ、壕だ]−ドが床面りを引き回されることがない
ので、外観が著しく良好になるという効果がある。
ることによって、接続部が誤って抜けることを防止し、
使用中のコンピュータのメモリ内容が消去されるような
不都合を防止しているものである。ジョイシトボックス
曽には、コード引出孔Q8)か設けられている。なお]
コネクタボディ2)、士セップ(4)、およびジヨイン
トボックスa椴などはねじすだけかしめ鋲のような固定
具(Iりを用いて組み立てられている。!5図は従来の
ジョイシトボックス()4の4’!造を示している。こ
の従来例にあっては飄ジヨイントボックスQ:4のA寸
法か72ミリ程度と大きくケースウェイ(11)内にお
ける配線が容易ではなかったが、本実施例にあっては、
ジョイシトボックスu;りのA寸法を37ミリ程度小さ
くして、ケースウェイ(lv内における配線を容易にし
ている。第0図は凸分岐型の分岐コード(5)における
分岐構造を示している。同図の構造Vこおいては、1個
の受電用の士セップ(4)と、6個の給電用のコネクタ
ボディ(2)とを有しており、ジョイシトボックスu3
内でコードを分岐させている。第6図において翰はコー
ド張力除去部であり、コード(5)に加わる張力か+セ
ップ(4)やコネクタボディ(2)等の内部における結
線部には伝わらないようにしたものである。第7図はか
かる凸分岐型の分岐コード(5)を用いて電気配線を行
なった場合を示している。第7図においてeυはケース
ウェイμυ内の配線スペースを示している。この第7凶
のシステムにおいては、コンセント付き〕−ド(7)と
して、第5図に示すようなアース端子付きのコンセント
ボックス(6a)を有するものと、引掛式のコシセント
ホックス(6b)をイ」するものとを併用している。第
8図tまコンセント付きコード(7) v(おけるコン
セントボックス(6)の断面構造を示している。同図に
示すように、コンセントボックス(6)Cまカバーづロ
ック(イ)およびベースブロック@とよりなり、カバー
プロックf211/Cはコンセント′:liOツク■が
ねじに)と座金(イ)にて同定されている。第9図はコ
ンセントづ0ツク(6)の他の例を示すものであり、こ
の例においてはコンセントボックス(6)に直接コネク
タボディ(2)と+ヤッづ(4)とを装着しである。な
お第5図に示すようにコンセント付きコード(7)にお
けるコンセントボックス(6a)にジヨイントボックス
03としての機能を持たせて、分岐〕−ド(5)として
使用することもげ能である。第10図は5分岐型の分岐
コード(5)の他の例を示しており、この分岐コード(
5)にあっては]ネクタポヂイ(2)を1個設け、+ヤ
・ンプ(4)を6個設けて、それぞれをジョイシトボッ
クス@を介して分岐接続したものである。ジヨイントボ
ックスu4の内g Kはコード圧着部(5)と張力除去
部に)とが設けられている。コード圧着部@Cオ各]−
ド内の一対の電源線と1木のアース線とを結線するもあ
である。11ヒ張力除去部(4)は1述のように各コー
ドの端部を押さえ付けてコードに加シフる張力を除去で
きるようにしているものである。なお第10図(b)は
ジヨイントボックス04の側面形状を示しており、同図
に示すようにジヨイントボックス賂は樹脂製の一対のケ
ーシングを組み合わせて形成されるものであるっ 〔発明の効果〕 本発明は叙上のように構成されており、−喘に電源プラ
グを有し、他端に給電用接続部を有する電源コードと、
受電用接続部および複数個の給電用接続部を有する分岐
コードと、受電用接続部および]ンセントボックスを有
するコシセントユニットとを、間仕切りパネルの下端部
に沿って配設せる中空の生木状のケースウェイの内部に
て配線し、ケースウェイの外面にコンセントボックスを
露出せしめると共に、電源コードの電源プラグをケース
ウェイの外部に引き出したものであるから、差し込みプ
ラグを抜き差しする要領で簡単に配線を行なうことがで
き、またオフィス内のレイアウトを変更したり、機器を
増設したりするさきにも容易に電気配線の変更や増設を
行なうことができ、しかも配線コードは間仕切りパネル
のr端部に沿って配設せる中空の生木状のケースウェイ
内に収納されているので、従来の配線システムのようV
Cコードに足を引掛けてプラグを外すようなことかなく
、これによって特にオフィスコシピユータなどのメ七り
Lのデータを喪失するようなお゛それを少なくすること
ができ、壕だ]−ドが床面りを引き回されることがない
ので、外観が著しく良好になるという効果がある。
第1図は本発明の一実施例の斜視図、第2図は同Eの勿
都構1戊図、第3図は同上に用いる器具コシセントの正
面図、第4凶は向丘の要部斜視図、第5図は従来の配線
システムの正面図、第6図は′メジ1図実施例において
用いる分岐コンセントの概略構成図、第7凶は玉記実施
例における配線構成を示す凶、第8凶は同トにおいて用
いるコンセント付き]−ドの(析向図、第9図は同Eに
おいて用いる他のコンセント付きコードのI祈面図、第
10凶(a)は回トにおいて用いる他の分岐コードの一
部(a hR正面図、第10図(b) Qま同Eの側面
図である。 (]、) (=よ電7IJj1.jラジ、(2)は]ネ
クタポヂイ、(3)eま電源]−ド、(4)は+Pツブ
、(5)は分岐コード、(6)は]]ンセー/1−ボッ
クス(7)はコンセント付き]−ド、(8)は間仕りj
リバネル、0υはケースウェイである代理人 弁理士
石 1)長 七
都構1戊図、第3図は同上に用いる器具コシセントの正
面図、第4凶は向丘の要部斜視図、第5図は従来の配線
システムの正面図、第6図は′メジ1図実施例において
用いる分岐コンセントの概略構成図、第7凶は玉記実施
例における配線構成を示す凶、第8凶は同トにおいて用
いるコンセント付き]−ドの(析向図、第9図は同Eに
おいて用いる他のコンセント付きコードのI祈面図、第
10凶(a)は回トにおいて用いる他の分岐コードの一
部(a hR正面図、第10図(b) Qま同Eの側面
図である。 (]、) (=よ電7IJj1.jラジ、(2)は]ネ
クタポヂイ、(3)eま電源]−ド、(4)は+Pツブ
、(5)は分岐コード、(6)は]]ンセー/1−ボッ
クス(7)はコンセント付き]−ド、(8)は間仕りj
リバネル、0υはケースウェイである代理人 弁理士
石 1)長 七
Claims (1)
- (1)一端に電源ブラシを有し、他端に給電用接続部を
有する電源コードと、受電用接続部および複数個の給電
用接続部を有する分岐コードと、受電用接続部およびコ
ンセントボックスを有するコンセントユニットを、間仕
切りパネルの下端sVC沿って配設せる中空の中本状の
ケースウェイの内部にて配線し、ケースウェイの外面に
コンセントボックスを露出せしめると共に、電源コード
の電源プラグをケースウェイの外部に引き出して成る配
線システム。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP58076821A JPH0614766B2 (ja) | 1983-04-30 | 1983-04-30 | 配線システム |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP58076821A JPH0614766B2 (ja) | 1983-04-30 | 1983-04-30 | 配線システム |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS59201623A true JPS59201623A (ja) | 1984-11-15 |
| JPH0614766B2 JPH0614766B2 (ja) | 1994-02-23 |
Family
ID=13616332
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP58076821A Expired - Lifetime JPH0614766B2 (ja) | 1983-04-30 | 1983-04-30 | 配線システム |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0614766B2 (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS61123622U (ja) * | 1985-01-21 | 1986-08-04 | ||
| JPS62107625A (ja) * | 1985-11-01 | 1987-05-19 | 松下電工株式会社 | フリ−アクセスフロアの配線システム |
-
1983
- 1983-04-30 JP JP58076821A patent/JPH0614766B2/ja not_active Expired - Lifetime
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS61123622U (ja) * | 1985-01-21 | 1986-08-04 | ||
| JPS62107625A (ja) * | 1985-11-01 | 1987-05-19 | 松下電工株式会社 | フリ−アクセスフロアの配線システム |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0614766B2 (ja) | 1994-02-23 |
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