JPS59201712A - フライス工具用インサ−ト配置 - Google Patents
フライス工具用インサ−ト配置Info
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- JPS59201712A JPS59201712A JP59042198A JP4219884A JPS59201712A JP S59201712 A JPS59201712 A JP S59201712A JP 59042198 A JP59042198 A JP 59042198A JP 4219884 A JP4219884 A JP 4219884A JP S59201712 A JPS59201712 A JP S59201712A
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- Japan
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- inserts
- insert
- groove
- rotary tool
- leading
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- B23—MACHINE TOOLS; METAL-WORKING NOT OTHERWISE PROVIDED FOR
- B23C—MILLING
- B23C5/00—Milling-cutters
- B23C5/16—Milling-cutters characterised by physical features other than shape
- B23C5/20—Milling-cutters characterised by physical features other than shape with removable cutter bits or teeth or cutting inserts
- B23C5/22—Securing arrangements for bits or teeth or cutting inserts
- B23C5/2265—Securing arrangements for bits or teeth or cutting inserts by means of a wedge
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B26—HAND CUTTING TOOLS; CUTTING; SEVERING
- B26D—CUTTING; DETAILS COMMON TO MACHINES FOR PERFORATING, PUNCHING, CUTTING-OUT, STAMPING-OUT OR SEVERING
- B26D7/00—Details of apparatus for cutting, cutting-out, stamping-out, punching, perforating, or severing by means other than cutting
- B26D7/26—Means for mounting or adjusting the cutting member; Means for adjusting the stroke of the cutting member
- B26D7/2614—Means for mounting the cutting member
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- Y10T407/19—Rotary cutting tool
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Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Mechanical Engineering (AREA)
- Life Sciences & Earth Sciences (AREA)
- Forests & Forestry (AREA)
- Milling Processes (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は、多数の割り出し可能なインサートをもった金
属加工工具、特に工具の周辺が、有効使用できる割り出
し可能なインサートの数に封する限定因子である回転ミ
リング型工具に関する。
属加工工具、特に工具の周辺が、有効使用できる割り出
し可能なインサートの数に封する限定因子である回転ミ
リング型工具に関する。
L 明 の 背 景
ミリング(またはフライス)カッタは、片側に同軸駆動
手段を有し、他側(正面)に多数の割り出し可能なイン
サートカッタおよび対応する溝、ポケットまたはスロッ
トを含む平坦面付きディスクまたは本体部材の形態をと
る。工具の正面を加工品、例えば加工品の平坦表面に対
して押し付けるとき、カッタインサートが円環状溝、皿
状へこみまたは同様の大面積の切込みを切り欠くか切除
するようにカッタインサートを配列する。カッタインサ
ートを収容するように構成されたディスクの正面の区域
または外周区域が、ディスク部材の設計Δ3よび強度と
調和して有利に使用できるインク−−1〜の数に対する
限定因子である。現行のディスク部材では、通常調節機
能がないので、単純にディスク部材の最初の設計でイン
サートカッタの数が限定されることが明らかである。通
常の設計では、フライスカッタの正面に複数個のはず方
形のソケットまたはポケットを設りる。各ポケットに1
個のはず方形のカッタインサートを配置し、このポケッ
トに楔ブロックを用いてインサートを所定位置にしっか
り校正めする。より多数のインサートを用いようとする
要望に対する別の妨害要素は、複数個のインサートが加
工品と同一振動数および振幅で接触づるときに生じる大
きな工具びびりである。びびりを減らしてカッタインサ
ー1への数を増加することができれば、一層望ましいフ
ライス型工具が得られる。
手段を有し、他側(正面)に多数の割り出し可能なイン
サートカッタおよび対応する溝、ポケットまたはスロッ
トを含む平坦面付きディスクまたは本体部材の形態をと
る。工具の正面を加工品、例えば加工品の平坦表面に対
して押し付けるとき、カッタインサートが円環状溝、皿
状へこみまたは同様の大面積の切込みを切り欠くか切除
するようにカッタインサートを配列する。カッタインサ
ートを収容するように構成されたディスクの正面の区域
または外周区域が、ディスク部材の設計Δ3よび強度と
調和して有利に使用できるインク−−1〜の数に対する
限定因子である。現行のディスク部材では、通常調節機
能がないので、単純にディスク部材の最初の設計でイン
サートカッタの数が限定されることが明らかである。通
常の設計では、フライスカッタの正面に複数個のはず方
形のソケットまたはポケットを設りる。各ポケットに1
個のはず方形のカッタインサートを配置し、このポケッ
トに楔ブロックを用いてインサートを所定位置にしっか
り校正めする。より多数のインサートを用いようとする
要望に対する別の妨害要素は、複数個のインサートが加
工品と同一振動数および振幅で接触づるときに生じる大
きな工具びびりである。びびりを減らしてカッタインサ
ー1への数を増加することができれば、一層望ましいフ
ライス型工具が得られる。
発 明 の 要 旨
本発明者は、楔およびインサートを若干変形されたポケ
ット内r一層有効に使用することによって、1デイスク
カツタ内のインナートの数をほず倍増できることを見出
した。
ット内r一層有効に使用することによって、1デイスク
カツタ内のインナートの数をほず倍増できることを見出
した。
インサートおJ:び梗を収容するポケッ1〜を1っJξ
たは複数の円形列内に有する所定のプランジミリングカ
ッタにa5いて、必要ならボクッ1〜を僅かに幅広につ
くり、各ポケット内に1対のインリー1〜を中間模と共
に配置する。インサートの幾何的配置形状をびびりを最
小にするように変更する。
たは複数の円形列内に有する所定のプランジミリングカ
ッタにa5いて、必要ならボクッ1〜を僅かに幅広につ
くり、各ポケット内に1対のインリー1〜を中間模と共
に配置する。インサートの幾何的配置形状をびびりを最
小にするように変更する。
好適な実施例の説明
本発明を一層Jζく理解できるように、以下に本発明を
図面に示ず実施例について説明する。
図面に示ず実施例について説明する。
第1図に本発明の1実施例をプランジミルカッタとして
示す。このプランジミルカッタ10は重量ホイールまた
はディスク部材11およびその加工正面に配列されたイ
ンサー1〜の反復する複数組12を具える。カッタ10
の裏面には、ディスク部材11をその同心軸線のまわり
に回転させるための普通の駆動手段がある。
示す。このプランジミルカッタ10は重量ホイールまた
はディスク部材11およびその加工正面に配列されたイ
ンサー1〜の反復する複数組12を具える。カッタ10
の裏面には、ディスク部材11をその同心軸線のまわり
に回転させるための普通の駆動手段がある。
ディスク部材11には一連のはず方形のスロット13が
設けられ、これらスロットはディスクの外周から中心1
4に向って、しかしわざと半径方向からずれて延在する
。溝15を除いて金満の中心線は円の中心線から回転方
向に適切なネガティブな半径方向すくい(rake)を
与えるのに適当な量変位、つまりずれている。また、デ
ィスク部材の外周における溝中心線間の外周角距離は一
部は等しく、一部は等しくない。スロット13は幅が僅
かに、例えば約25%広げられて図示の通りのインサー
1への組合せを収容できるようになっている。
設けられ、これらスロットはディスクの外周から中心1
4に向って、しかしわざと半径方向からずれて延在する
。溝15を除いて金満の中心線は円の中心線から回転方
向に適切なネガティブな半径方向すくい(rake)を
与えるのに適当な量変位、つまりずれている。また、デ
ィスク部材の外周における溝中心線間の外周角距離は一
部は等しく、一部は等しくない。スロット13は幅が僅
かに、例えば約25%広げられて図示の通りのインサー
1への組合せを収容できるようになっている。
各反復インサート組12は2つのインサート16と17
とよりなり、インサートははず長方形または菱形の普通
のコバルト系焼結炭化タングステン合金のインサートと
することができる。これらのインサー1〜16および1
7は一方が溝の(ディスクの回転方向、即ち第1図の場
合反時剖方向において)先行壁に当たり、他方が溝の後
続壁に当たるように配置されている。各インサートはそ
の露出切刃が他方のインサートの切刃に平行でかつ同一
方向に面している。典型的な梗ブロック18をインサー
ト16と17間に差込み、楔ブロック18を貫通しディ
スク部材11に螺合する小ねじ19のような手段によっ
て溝内に保持する。溝のテーパ壁と撲ブロックのテーパ
表面との種々の組合せをインサート保持目的に使用でき
ることが知られている。重要な点は、以前には金満に単
一のインサートしか使用できなかったことである。本発
明の特別な工具では、2つのこの種のインサートを前後
関係で1組のインサートとして用いる′だ(プでなく、
多数組のインサートまたは複数対のインサー1〜組を溝
内に軸線方向に使用する。この組インザートの特異な関
係は組として有効な切削作用を発揮するのを可能にし、
第2図に一層はっぎりと示されている。
とよりなり、インサートははず長方形または菱形の普通
のコバルト系焼結炭化タングステン合金のインサートと
することができる。これらのインサー1〜16および1
7は一方が溝の(ディスクの回転方向、即ち第1図の場
合反時剖方向において)先行壁に当たり、他方が溝の後
続壁に当たるように配置されている。各インサートはそ
の露出切刃が他方のインサートの切刃に平行でかつ同一
方向に面している。典型的な梗ブロック18をインサー
ト16と17間に差込み、楔ブロック18を貫通しディ
スク部材11に螺合する小ねじ19のような手段によっ
て溝内に保持する。溝のテーパ壁と撲ブロックのテーパ
表面との種々の組合せをインサート保持目的に使用でき
ることが知られている。重要な点は、以前には金満に単
一のインサートしか使用できなかったことである。本発
明の特別な工具では、2つのこの種のインサートを前後
関係で1組のインサートとして用いる′だ(プでなく、
多数組のインサートまたは複数対のインサー1〜組を溝
内に軸線方向に使用する。この組インザートの特異な関
係は組として有効な切削作用を発揮するのを可能にし、
第2図に一層はっぎりと示されている。
第2図において、インサート組12の立面図から、先行
インサート16と後続インサート17が溝13内に位置
することがわかる。適当にテーパした前面と後面を有す
る楔ブロック18を、ねじ手段19と共にインサート1
6および17間に配置して、これらインサートを溝内に
普通の態様で保持している。
インサート16と後続インサート17が溝13内に位置
することがわかる。適当にテーパした前面と後面を有す
る楔ブロック18を、ねじ手段19と共にインサート1
6および17間に配置して、これらインサートを溝内に
普通の態様で保持している。
第1図に戻ると、各組12の近距離はなれたインサート
を一層有効に利用するために、インサートを対として、
第1図に示すように1対のインサート組20として配列
する。1例では、インサート組21は1対のインサート
22および23よりなり、これらのインサートは代表的
なインサート16の長さの3イ8の長さである、即ち工
具の総切削路に等しい幅の切削路を有する。
を一層有効に利用するために、インサートを対として、
第1図に示すように1対のインサート組20として配列
する。1例では、インサート組21は1対のインサート
22および23よりなり、これらのインサートは代表的
なインサート16の長さの3イ8の長さである、即ち工
具の総切削路に等しい幅の切削路を有する。
各組12の各インサート16および17を横方向(普通
、半径方向)に互にオフセットして切削路に多少の重な
りを与える。この重なり(オーバーラツプ)をすべての
インサート組12間で予め定めて、ぎれいな切削を達成
し、切削抵抗をインリート間で一層均等化する。また各
対20内ではインサート組12を隣りのインサート組1
2からスペーサ24によって横方向に1m ?l−。ス
ペーサ24は各列の隣接するインサート組12のインサ
ー1〜16および17に隣接するドエルピンとJること
ができ、すべてのインサート組の重なり(オーバーラツ
プ)位置を固定する。
、半径方向)に互にオフセットして切削路に多少の重な
りを与える。この重なり(オーバーラツプ)をすべての
インサート組12間で予め定めて、ぎれいな切削を達成
し、切削抵抗をインリート間で一層均等化する。また各
対20内ではインサート組12を隣りのインサート組1
2からスペーサ24によって横方向に1m ?l−。ス
ペーサ24は各列の隣接するインサート組12のインサ
ー1〜16および17に隣接するドエルピンとJること
ができ、すべてのインサート組の重なり(オーバーラツ
プ)位置を固定する。
本発明においてはこれらの特徴の組合せによってディス
クのびびりを緩和する。例えば、所定の溝内のインサ“
−1〜組12それぞれをディスク部材11の正面より上
方の異なる高さに装着する。例えば、第1図において、
ディスク11の6時の位置にちつとも近いインサート組
12の対20をスデーション1 (STA、1)と称し
、STA、1力臼う反時目方向にSTA、7まで命名−
りる。S 1−A、1および7のインサート組をディス
ク部材11の正面より所定距離だ【プ突出さIi、ST
A、2および6のインサート組をさらに突出させ、そし
てSTA、3および5のインサート組をそれ以上に突出
させる。STA、4のインサート組を一番大きく突出さ
せ、オーバーラツプマークをぬぐい去るのに用いるのが
有効である。
クのびびりを緩和する。例えば、所定の溝内のインサ“
−1〜組12それぞれをディスク部材11の正面より上
方の異なる高さに装着する。例えば、第1図において、
ディスク11の6時の位置にちつとも近いインサート組
12の対20をスデーション1 (STA、1)と称し
、STA、1力臼う反時目方向にSTA、7まで命名−
りる。S 1−A、1および7のインサート組をディス
ク部材11の正面より所定距離だ【プ突出さIi、ST
A、2および6のインサート組をさらに突出させ、そし
てSTA、3および5のインサート組をそれ以上に突出
させる。STA、4のインサート組を一番大きく突出さ
せ、オーバーラツプマークをぬぐい去るのに用いるのが
有効である。
同−楔を用いての先行インサート16と後続インサート
17との幾何形状の変更を利用して振動抑制目的を達成
する。これは第2図で見た方がよくわかる。第2図にお
いて、先行インサート16はポジティブすくい位置に軸
線方向中心線を有し、他方後続インサート17はネガテ
ィブすくい位置に軸線方向中心線を有づ゛る。第1図の
ディスク中心から見たとき、半径方向すくいは先行イン
サートの方が一層ネガティブである。
17との幾何形状の変更を利用して振動抑制目的を達成
する。これは第2図で見た方がよくわかる。第2図にお
いて、先行インサート16はポジティブすくい位置に軸
線方向中心線を有し、他方後続インサート17はネガテ
ィブすくい位置に軸線方向中心線を有づ゛る。第1図の
ディスク中心から見たとき、半径方向すくいは先行イン
サートの方が一層ネガティブである。
ミリング力ツタエ貝の順方向前進速度は普通一定である
が、本発明の改良された幾何形状は一層有効な金属切削
につながり、非律動的びびりを抑制した工具が得られる
。
が、本発明の改良された幾何形状は一層有効な金属切削
につながり、非律動的びびりを抑制した工具が得られる
。
本発明は1つだ(プのポケットを所定の工具ホルダに使
用する種々の金属加工工具に適用することができる。し
かし、本発明は、複数のポケットを有する回転工具に、
主としてミリング(フライス)工具に一層適当である。
用する種々の金属加工工具に適用することができる。し
かし、本発明は、複数のポケットを有する回転工具に、
主としてミリング(フライス)工具に一層適当である。
本発明を特定の実施例について説明したが、上)ホした
教示内容に従って本発明の種々の組合仕や変更が当業者
に明らかである。従って本発明の要旨の範囲内で、本発
明の特定の実施例に種々の変更を加えることができる。
教示内容に従って本発明の種々の組合仕や変更が当業者
に明らかである。従って本発明の要旨の範囲内で、本発
明の特定の実施例に種々の変更を加えることができる。
【図面の簡単な説明】
第1図はプランジミルカッタとしての本発明の1実施例
の平面図、そして 第2図は第1図に用いる二重インリート配置の部分的側
面図でおる。 主な符号の説明 10・・・プランジミルカッタ、 11・・・ディスク、 12・・・インサート絹、
13・・・スロット’t、 16,1γ・・・イン
サート、18・・・模ブロック、 1つ・・・ねじ、2
1・・・インリ゛−1−紺、 22.23・・・イン゛リート、 27!l・・・スペーサ。 特許出祇人イネラル・エレクト1ノツクーカンノイニイ
I司u(難い 生沼複−二− 手続ネ甫正書く方式) 1.事件の表示 昭和59年特許願第042198号 2、発明の名称 フライス工具用インサート配置 3、補正をする者 事件との関係 出願人 住 所 アメリカ合衆国、12305、ニューヨーク
州、スケネクタデイ、リバーロード、1番 名 称 ゼネラル・エレクトリック・カンパニイ代表
者 4ノムソン・ヘルツゴツト 4、代理人 住 所 107東京都港区赤坂1丁目14番14号第
35興和ビル 4階 日本ゼネラル・エレクトリック株式会社・極東特許部内
電話(588)5200−5207 6、補正の対象 図面 7、補正の内容 別紙のとおり図面の浄、書(内容に変更なし〉。
の平面図、そして 第2図は第1図に用いる二重インリート配置の部分的側
面図でおる。 主な符号の説明 10・・・プランジミルカッタ、 11・・・ディスク、 12・・・インサート絹、
13・・・スロット’t、 16,1γ・・・イン
サート、18・・・模ブロック、 1つ・・・ねじ、2
1・・・インリ゛−1−紺、 22.23・・・イン゛リート、 27!l・・・スペーサ。 特許出祇人イネラル・エレクト1ノツクーカンノイニイ
I司u(難い 生沼複−二− 手続ネ甫正書く方式) 1.事件の表示 昭和59年特許願第042198号 2、発明の名称 フライス工具用インサート配置 3、補正をする者 事件との関係 出願人 住 所 アメリカ合衆国、12305、ニューヨーク
州、スケネクタデイ、リバーロード、1番 名 称 ゼネラル・エレクトリック・カンパニイ代表
者 4ノムソン・ヘルツゴツト 4、代理人 住 所 107東京都港区赤坂1丁目14番14号第
35興和ビル 4階 日本ゼネラル・エレクトリック株式会社・極東特許部内
電話(588)5200−5207 6、補正の対象 図面 7、補正の内容 別紙のとおり図面の浄、書(内容に変更なし〉。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1、(a)先行壁および後続壁を有するインサートポケ
ットが設けられた本体部材、 (b)上記ポケット内に配置され、ポケットの先行壁お
よび後続壁にそれぞれ隣接した2つの割り出し可能なイ
ンサートの少なくとも1組、および(C)上記インサー
ト間に配置され、これらインリ゛−トを対応するポケッ
ト壁に対して楔止めするテーパ付撲ブロックを具え、 上記インサートが切刃を同一方向に向けて配列されたこ
とを特徴とする工具ホルダ。 2、(a>金属切削のために加工品の表面に当接するよ
うに構成された表面を有する本体部材、(b)上記本体
部材の上記表面が先行壁および後続壁を画定する少なく
とも1個の溝を有し、(C)上記溝内に配置され、上記
先行壁に面する平行な切刃を有する2つの割り出し可能
なインサートの少なくとも1組、 (d )上記インサートの一方が上記先行壁に隣接し、
他方のインサートが一方のインサートから離れてJシリ
、かつ上記溝の後続壁に隣接して配置され、 (e)上記溝内にかつ上記インサート間に配置されたテ
ーパ何校ブロック、および (f )上記楔ブロックを上記溝内に調節自在に保持し
て上記インサートをそれぞれの定められた位置に楔止め
する手段を具え7jことを特徴とする回転工具。 3゜複数のインリート組が上記溝内に上記回転部材の外
周から順次内方に配置された特許請求の範囲第2項記載
の回転工具。 4、複数の溝が上記回転部材の外周から内方に延在Jる
ように配置された特許請求の範囲第3項記載の回転工具
。 5、上記溝が半径方向中心線に沿っている特許請求の範
囲第4項記載の回転工具。 6、上記溝が上記回転部材の中心線からはずれた中心線
に沿って外周から内方へ延在ツる特許請求の範囲第4項
記載の回転工具。 7、各組のインサートがそれぞれ回転方向においてポジ
ティブおよびネガティブ軸線方向すくいをもつように配
列された特許請求の範囲第4項記載の回転工具。 8、ある溝のインサートが溝から、別の溝のインサート
組とは異なる高さまで突出する特許請求の範囲第6項記
載の回転工具。 9、(a)平坦な正面を有するディスク部材、(b)上
記正面に設けられ、ディスクの中心線と一致しない中心
線を有する外周から内方に向う複数のインサート溝、 く0)上記溝のいくつかに軸線方向に並んで配置された
複数組のインサート、各組は上記溝内に位置する先行イ
ンサートおよび後続インサートよりなり、両インサート
間に両インサートを上記溝の対応する壁に対して堅固に
保持する楔ブロックが配置され、 (d )各組のインサートが互にずれるか重なるかしか
つ平行な切刃を有し、 (e)113!!接する組の先行インサート間J3よび
隣接りる組の後続インサート溝のスペーサを具え、([
)上記)&の1つの中の1組のインサートが他のづべて
のインサートと共にミリングカッタの切削幅に等しい全
切削幅を有することを特徴と覆るプランジミルカッタ。 10、各インサ−ト溝が先行インサートをポジティブな
軸線方向づ−くいで、後続インサー1〜をネガディプな
軸線方向すくいで有する特許請求の範囲第9項記載のカ
ッタ。
Applications Claiming Priority (2)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| US472705 | 1983-03-07 | ||
| US06/472,705 US4529338A (en) | 1983-03-07 | 1983-03-07 | Insert arrangement for a milling tool |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS59201712A true JPS59201712A (ja) | 1984-11-15 |
Family
ID=23876614
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP59042198A Pending JPS59201712A (ja) | 1983-03-07 | 1984-03-07 | フライス工具用インサ−ト配置 |
Country Status (3)
| Country | Link |
|---|---|
| US (1) | US4529338A (ja) |
| JP (1) | JPS59201712A (ja) |
| AU (1) | AU570433B2 (ja) |
Families Citing this family (11)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US4808044A (en) * | 1986-04-30 | 1989-02-28 | Mitsubishi Kinzoku Kabushiki Kaisha | Insert cutter |
| US4789273A (en) * | 1987-03-02 | 1988-12-06 | General Motors Of Canada Ltd. | Milling cutter |
| JP2569767B2 (ja) * | 1988-10-25 | 1997-01-08 | 三菱マテリアル株式会社 | バリ取りカッター |
| US5504981A (en) * | 1993-08-20 | 1996-04-09 | B & J Manufacturing Company | Bent blade and spacer tire rasp hub assembly |
| US5542794A (en) * | 1994-11-09 | 1996-08-06 | Kennametal Inc. | Multi-handed milling cutter having indexable wedges and inserts |
| SE523682C2 (sv) * | 2001-12-07 | 2004-05-11 | Seco Tools Ab | Fräsverktyg anordnat att bearbeta i verktygets axiella riktning |
| IL155288A (en) * | 2003-04-08 | 2007-09-20 | Amir Satran | Tangential cutting insert and milling cutter |
| DE202004006169U1 (de) * | 2004-04-13 | 2004-07-01 | Eugen Lägler GmbH | Frästeller für eine Bodenbearbeitungsmaschine |
| DE202004010630U1 (de) * | 2004-07-06 | 2005-11-17 | Kennametal Inc. | Fräswerkzeug |
| US8985246B2 (en) * | 2010-09-28 | 2015-03-24 | Baker Hughes Incorporated | Subterranean cutting tool structure tailored to intended use |
| US10525539B2 (en) * | 2018-01-08 | 2020-01-07 | Kennametal Inc. | Compression milling cutter with indexable cutting inserts |
Family Cites Families (11)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US87985A (en) * | 1869-03-16 | Improved rotary metal-cotter | ||
| US20722A (en) * | 1858-06-29 | Improvement in cans for preserving food | ||
| US1278629A (en) * | 1918-05-15 | 1918-09-10 | Henry Francis | Milling and the like cutter. |
| US1650290A (en) * | 1923-11-22 | 1927-11-22 | Cons Machine Tool Corp | Milling cutter |
| US2081639A (en) * | 1934-08-27 | 1937-05-25 | Ingersoll Milling Machine Co | Method of and apparatus for face milling |
| USRE20722E (en) | 1936-11-30 | 1938-05-10 | Blade anchoring wedge | |
| US2317262A (en) * | 1941-11-12 | 1943-04-20 | Century Motors Corp | Apparatus for machining serrations in metallic bodies |
| US3106011A (en) * | 1961-11-06 | 1963-10-08 | Cincinnati Milling Machine Co | Milling cutter |
| US3546761A (en) * | 1969-06-24 | 1970-12-15 | Mccrosky Tool Corp | Small diameter indexable rotary cutting tool |
| CH534020A (de) * | 1971-02-12 | 1973-02-28 | Oerlikon Buehrle Ag | Stirnmesserkopf |
| SU588073A1 (ru) * | 1975-12-03 | 1978-01-15 | Предприятие П/Я А-7555 | Торцова фреза |
-
1983
- 1983-03-07 US US06/472,705 patent/US4529338A/en not_active Expired - Fee Related
-
1984
- 1984-03-01 AU AU25202/84A patent/AU570433B2/en not_active Ceased
- 1984-03-07 JP JP59042198A patent/JPS59201712A/ja active Pending
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| US4529338A (en) | 1985-07-16 |
| AU2520284A (en) | 1984-09-13 |
| AU570433B2 (en) | 1988-03-17 |
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