JPS59201760A - チャック用クリーナー - Google Patents

チャック用クリーナー

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JPS59201760A
JPS59201760A JP7405583A JP7405583A JPS59201760A JP S59201760 A JPS59201760 A JP S59201760A JP 7405583 A JP7405583 A JP 7405583A JP 7405583 A JP7405583 A JP 7405583A JP S59201760 A JPS59201760 A JP S59201760A
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JP
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chuck
motor
movable
permit
shaft
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Sadao Yabuno
藪野 貞夫
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KANETSUU KOGYO KK
Kanetsu Kogyo KK
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KANETSUU KOGYO KK
Kanetsu Kogyo KK
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    • BPERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
    • B24GRINDING; POLISHING
    • B24BMACHINES, DEVICES, OR PROCESSES FOR GRINDING OR POLISHING; DRESSING OR CONDITIONING OF ABRADING SURFACES; FEEDING OF GRINDING, POLISHING, OR LAPPING AGENTS
    • B24B55/00Safety devices for grinding or polishing machines; Accessories fitted to grinding or polishing machines for keeping tools or parts of the machine in good working condition
    • B24B55/06Dust extraction equipment on grinding or polishing machines

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  • Engineering & Computer Science (AREA)
  • Mechanical Engineering (AREA)
  • Auxiliary Devices For Machine Tools (AREA)
  • Grinding-Machine Dressing And Accessory Apparatuses (AREA)

Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 面を研削する平面研削盤のためのチャック自動クリーナ
ーに関する。
上記の平面研削盤においては、チャック上に固定さ几た
加工物の表面をトイシによって研削するのであるが、そ
の際には研削屑が発生し、そしてその研削屑はチャック
の上に堆積する。一つの加数外し、次いで新たな加工物
を数句けることになるが、その時には上記のチャック上
に堆積した研削屑をチャック上から除去しなけ九ばなら
ない,、従来、研削屑をチャック上から除去する場合C
(は作業者が、自らの手に持ったゴムへらでチャック表
面を掃いていた。加工物の研削精度を1遥a(Vこする
ためには、チャック上の屑をき几いV(除去しなけ几ば
ならないが、上記のように除去作業をいちいち手作業で
行なっていたのでに1、煩釘(であるうえに、掃き残し
を生じ、しかも時間がかかるどいつだ不都合がある。
本発明は、上記の点に鑑み、短時間に確実にしかも容易
に研削屑を除去することのできるクリーナーを提供する
ことを目的とする。
この目的は、冒頭に記載した形式のチャック自動クリー
ナーにおいて、チャックの工作物固定面に対して相対的
に平行移動可能な支持部旧と、チャックの工作物固定面
に接触しながら上記支持部材に設けら几た軸の周り全回
転可能な屑除去部月以F1本発明をその実施例を示す図
面に基づいて詳細に説明する。
第1図は平面研削盤のチャックi tc取り付けられた
自動クリーナーの平面図である。尚、図に示すチャック
lはいわゆるマグネチックチャックとして構成されてお
り、工作物全表面に載せ、次いで該チャックに電流を流
せば、工作物は電磁的にチャックlに吸引さ几、そのチ
ャックlの表面に固定さnる。又、図では平面研削盤自
体は特に説明上必要ないので図示はしていない。
同図において、マグネチックチャック1の前面(図中の
左側)にはガイド部利2が、チャック1の工作物固定面
laと平行になるように取り付けら几ている。チャック
lの後面[は締付角材3が取り付けら几でいる。チャッ
クIの手前側(図中の下方)であってガイド部材2と締
付角材3との間には、スライドゾールガイド板4が配置
され−ている。このスライドゾールガイド板4の内側に
は締付棒5が配置さ几ており、締付棒5とカイト部材2
又は締付角材3とをそ1.ぞ几ねじ6によって締付ける
ことにより、スライドゾールガイド板4がガイド部材2
と締付角材3との間に固定さ肚ている0 ガイド部材2ば、第2図に示すようにその先端部の下方
2aが断面三角状に形成さ几、上方2bが断面矩形状に
形成さ几ている。全体を符号7で示す可動部材の下部に
は、上記のガイド部材2と嵌合する/とめの嵌合部8が
形成さ几、介在部利9゜lir介して嵌合部8がガイド
部材2に嵌合している。この構成により、可動部材7は
ガイド部432の延在方向、すなわちチャックの工作物
固定面1aと平行に移動することができる(矢印A 、
 A’力方向第1図)。ガイド部材2の先端には、ガイ
ドrτb(22と同様に第2図中の紙面垂直方向に延び
るラック12が設けら几ている。
可動一部材7の上部は、ガイド部@2の上方からスライ
ドシールガイド板4の方向へ延びる支持腕13となって
おり、その支持腕13の根元部には可逆回転モータ14
が取り付けら−rL、一方支持腕13の先端部にはいわ
めるワイノく−モータエ5が取り付けらn−でいる。可
逆回転モータ■4の出力軸には歯車16が連続さ几てお
り、この歯車16iは前記のラックI2と噛み合ってい
る。モータI4が作動し歯車工6が回転すると、可動部
材7は歯車16の回転角度分に対応するだけ直線運動す
る。
ワイパーモータ15は、ギアボックス15aの中に周知
のクランク機構を内蔵しており、その出力軸15bは往
復角運動を行なう。ワイパーモータ15の出力軸15b
には、屑除去部材17が固定さ几た回動腕18が取り付
けら扛ている。ワイパーモータ15の出力軸が前記の通
り往復角運動すると、回動腕18及び屑除去部材17ば
、第1図に示すようにガイド部材2と締付部材3との間
を往復角運動する1゜屑除去部IJi7に、適宜の長さ
を有する断面凹状の枠I9と、その枠I9内に固定され
その枠19よりも下方へ突出するシライドゾール21と
を有する。
第3図に示すように、スライドノール21のうちの枠1
9jり下方の突出部分は、互いに外方へ広がる二つの足
22 、23 ’5有し、そ1.らの足の間に窪み24
カ形成さ几ている。シライドゾール21はそ几自体を一
体に成形しても良いし、図示の通り、一つの足22又は
23ヲ有する片側の部材21a又は2+bを重ね合せる
ようにして形成しても良い。図示の状態では、スライド
ゾール21の下端、すなわち足22 、23の先端はス
ライドクールガイド板4の表面に接触している。尚、符
号30は支持腕13とスライドクールガイド板4との間
隔を適正に保持するためのコロである。
第1図において、可逆回転モータ14は主動制御回路2
5 vc ?till Hさnながら作動する。この主
動制御回路25VCは、可動部利7の側面に取り付けら
fL/ね二つのマイクロスイッチ26及び27からの信
号が入力す几る。マイクロスイッチ26のアクチュエー
タはストッパ28vc当接可能であって、そのようVこ
当接しグζ場合にはマイクロスイッチ26から反転15
号sbが出さ几る。他方のマイクロスイッチ27のアク
チュエータはストソiパ29ニ当接し、その」混合には
マイクロスイッチ27からはストップ仏号SO又は正転
信号Sfが出さ几る。
一方、ワイパーモータ15d副動制御向路31 K+l
i制御さ几て作動する。
以上の+1ft成から成る実施例の作用を説明すn、は
次の通りである。
図示しない平面ω1削盤vCよってマグネチックチャッ
クlに固定さフ1.た工作物が研削さr、る間、可動部
拐7は第1図に示す位置、すなわちマイクロスイッチ2
7のアクチュエータがストツバ29に当接する位11′
1″(以下、待機位置) VCI:/jf、かれる。こ
の待機状態においで屑除去部材I7のスライドノール2
1 (第2図)は前記の通りスライドゾールガイド板4
に接触する。
」二記メイ0[前作業が終わり、その研削作業により生
じたチャックl上の屑を取り除く際には、主動制御回路
25及び副動制御回路31に始動信号Sinが送ら)t
X 可逆回転モータ14は正転を始め、ワイノく−モー
タ15は往復角運動を始める。可逆モータ14の正転に
より可動部材7は、歯車16とラック12との噛み合い
により往動(入方向)する。可動部利7の往動により、
屑除去部)lン■7はワイノく−モータ15の出力軸1
5b(第2図〕の周りに回動しなからチャックlの表面
工aヲ走査し、こf’L t/iTよりスライドシール
21ハチヤツクfi長手方向り及び’l’ij方向Wの
方向内から清掃する。
往動する町動部利7のマイクロスイッチ2Gのアクチュ
エータがストッパ28 K当接すると、主動fli制御
回路25へ反転信号sbが送ら几、こn、によりiif
逆モータ14は逆転するに至り、可動部拐7は復動(A
′方向)する。可動部材7の作動中、/lr除去部材1
7ホ尚も往復角運動を続け、従ってチャックlの清掃が
続けらV、る。
可動部材7が前記待機位置捷て戻ると、正転信止するか
、又は再度往動することとなり、、 11’+度の往動
の際には2サイクル目の清掃作業が行な6わ才]。
る。こうして繰返さnる清IF作業は、主動及び副動の
各制御回路25 、31に停止信号Sfiが送ら71゜
るまで続けら几る。上記の清掃作業の操り返され゛る回
数はオートカウンターなどを用四で停止信号Sfiのタ
イミングを調節することVCにつて如何様′にも設定で
きる。
以上のようにこの実施例では、主動及び副動の両11i
11 G1回路25 、31への始動信号Sir+jc
よって清掃作業が開始さ7′1. 、停止信4−7Sf
iによって作業が終了するが、こγ1ごらの111号は
オペレータ(でよるキー操作によって作るようにしても
良く、あるいは平面研削盤が自動制御方式である」場合
には、研削盤の動作を・制御するだめの中央制御装置か
ら送るようにしても良い。平面研削盤の中央制御装置か
らの指令VC、J二って可動部材71ワを:I−+I+
かすよう((す几ば、チャック1の清掃作業を平面研削
盤の一連の自動イiff削作業中VC組込むことができ
、研削作業の完全自動化か達成さ几る。
この、J二うに本実施例によれば、オペレータのキー操
作一つで又は自動研削作業の一工程としてチャックのi
rr’ l’ij> f4業が行なわバー、従来の手作
業に比べて極めて111)単である。又、手作業の場合
のように清掃l・うが起こることがなく、短時間でしか
も確実fx /’;掃作業企mることかできる。
第4図は上記の実施例における可動部材7(第1図、第
2図)の変形例を示している。以下、第1図〜第3図に
示した部材と同一の部AA’ vcは、同一の符号を付
し′1:説明をする。尚、本図に第1図における矢視■
に従った場合の側面図に相当する1、図V(おいて、’
+iJ’逆モータ14を備えた可動部制37は、マグネ
チックチャックエの前面(図中の手0uIIIII)に
配許されたガイド部材32に71−1つて失印BB’の
如く走行する。可動部材37の走イゴが、可逆モータ1
4によって、駆動される歯車16とガイド部4J’ 3
2の先端に設けら几たラック12との噛み合いVこよっ
てもたらさ几ることは第1図〜第;3図Vこ示した実施
例と同様である。
歯車I6とラック12との噛み合い全詳細に示ぜば第5
図の通りであって、ガイド部)lA32のラック12と
噛み合う歯車16ハ、モータ14の出力11Ql+ 1
.4a(C連結し、側板33から延びる1qi1受:1
4t/Cよって支持さ几る駆動軸35の上に固定さη、
ている。
第6図は可動部(し37とガイド部)lA32との連+
14+’i状態全示している。図示の通り、1111板
:う、3から突出する上方の軸36には固定ローラー3
8 、38’ (:38’については第4図参照)力九
回転自在U取り句けら汎、同じく側板33から突出する
下方の軸39 、39’には、可動腕41 、41’が
回り♂可能呪しがし常時は固定さ九て配置さfL ”’
CIAる。可動腕41 、41’の下端部に設けら几た
軸42 、42’には、可動ローラー43 、43’が
回転自在に取り付けら几でいる。このように、固定ロー
ラー38 、38’と可動ローラー43、4.¥とによ
ってガイド郵相32ヲ挾むことによりガイド部材32の
上に可動部材37が保持さ肛、且つガイド部材32[?
6つて可動部材37を移動することができる。この場合
、可動腕41 、41’i下軸39 、39’の周りに
回動させ几ば、固定ローラー38.38’、!:町動ロ
ーラー43 、43’との間の、ガイド郵相32を挾み
込むための間隔を変えることができ、従ってガイド郵相
32と両方のローラー38 、43及び38’ 、 4
3’とのクリアランスを自由に調節することができる。
特に可動ローラー43と43パの間に引バネ3 f、配
せはクリアランスを自動調節することができる・ 第7図は本発明に係るクリーナーの第2実施″例を示し
ている。第1図〜第3図に示した先の第1の実施例で―
:支持腕13、従って屑除去部(A17が、自動的にチ
ャックlの上全走行するようになっていたが、この第2
実施例では、屑除去部材17を手動によって走行させる
ようにしている。小型で簡単な平面研削盤について有効
である。
同図において、マグネチックチャックエの+’+ii 
+++i(図中の下側)及び背面(図中の上側) VC
にガイドレール52が取り付けら九でおり、そノ]、ら
のガイドレールはチャックIよりも更に右方へと延びて
いる。チャックlよりも外方へ延びた部分のガイドレー
ル52の上には、ガイド板44がねじ45Vこ」、って
固定されている。ガイド板44の上カ[は走行体46が
配置さ几ており、この走行体46の四角には垂下する軸
47が設けら几ている。+111147の下方には、第
8図に示すようにプーリ48が回転自在に取f)fuj
ら凡ている。プーリ48は、ガイドレール52のうちの
断面三角状の突部52a VC係合しており、こ几によ
り走行体46がガイドレール52上に保持さ几、且つガ
イドレール52に活って走行できることとなる。走行体
46の上面には、ワイパーモータ15が固定さf’L、
その出カ刺115bには回動腕18が取り(=Jけられ
、更にその回動腕18の先方は枠19として形成さnて
いる。枠工9の内111!l VCは第3図に関して説
明したと同一のスライドレール21が収められており、
そのスライドレール21の下端は、図示の状態てガイド
板44の表面に接している。
ワイパーモータ15の給電路中にはマイクロスイッチ4
9が置か几でいる。このマイクロスイッチ49は通常の
状態で給電路を遮断し、アクチュエータ51を押し込ん
だ状態(ON状態)で給電路をつなぐ、マイクロスイッ
チ49の下方には、レバー53の一端53aが置か几で
いる。レバー53ば、その中央よりもやや一端53a側
の位置において、走行体46から突出する支軸54VC
枢着さnており、父上記の一端53aと反端+1111
の端部には握り55が設けら几ている。握り55を矢印
Cの如く上下さぜ几ばレバー53に支111b 54 
vcよる支点を中心とl−て回動する。レバー53が反
時計方向に回動したとき(レバー53を押し下げたとき
)、上記の一端53a Idマイクロスイッチ49のア
クチュエータ51を押し込む。
レバー53の一端53aは、上記の通り一1タテユエー
タ51 f押し込むという作用を成すが、その際には同
時にストップピン5Gヲ持ち上げる。ストップピン56
の下端56aは、下部を切り落とした形状の逆円錐とし
て形成さn、でおり、この円錐部sGa aガイド板4
4Vc設けたストップ穴57に嵌合することができる。
図ではちょうど嵌合した状態を示しており、この状態で
は、走行体46ニ走行することができない。尚、円錐部
56aと走行体46の下面との間には圧縮ばね58が置
が凡ているので、通常、ストップビン56ハ下方へ押し
付けられている。
以上の構成から成る第2の実施例は次のように作用する
。チャックl上で研削作業が行なわノ1.でいる間、走
行体46は図示の位置(待成位ii″+、’ ) VC
ii’iか几でいる。研削作業が終わり、チャックl上
の研削屑全除去する際1cii:、まず握り55ヲ押し
+げる。すると、レバーの一端53aが上方へ回動し、
マイクロスイッチ49がONシ、同時にストングビン5
6の逆円錐部56aがストップ穴57がら外1t ル。
マイクロスイッチ49がONするとワイパーモータ15
が作動を始め、10動腕J8従ってスライド7−ル2I
が矢印りの如く省−復角運動をする。ストップビン56
とストップ穴57との係合が外れると、走行体46は自
由に走行できるようになるので、握り55ヲ押し下げて
いる腕を第7図中の左右方向へ移動させ几ば、走行体4
6はガイドレール52Tl/C沿って移動する。走行体
46の移動lこより、スライドゾール21はチャックl
の上を幅方向W及び長手方向りの両方向について清掃す
る。
?Jr、9図及び第10図は本発明の第3の実施例を示
す。こ几らの図において、符号59は砥石カッく−であ
って、その内部には、マグネチックチャック1に固定さ
几る工作物(図示せず)を研削するための砥石61が格
納されている。砥石61は、主軸頭62内に配置さ几る
主軸によって駆動さ′n−第10図中の正時計方向に回
転する。研削時にはチャックlを砥石61の下方の所定
位置に持ち来たし、研削作業が行なわfLる。
第9図に示すように、砥石カバー59の背面にはL字状
のブラケット63の一方の板が固定さ几、他方の枝は砥
石カバー59のi’+iJ方へと延びている。こうして
前方へ延びる他方の枝の先端には、ブツシュ64及び昇
降モータ用ブラケット65が形成さ几ている。ブツシュ
64には、第10図のようにランク66を備える外軸6
7が軸方向移動可能に配置へ几、その外ffQh67の
上端には、ワイパーモータ15が下向きに固定さ几たブ
ラケット68が取り付けら几でいる。外軸67の内側に
は、軸受69 、71により外軸67vC対して回転自
在に支持さ1また内:IQl+72が配置されている。
内軸72の上端は、ワイパーモータ用ブラケット68の
内部において、ジョイノド73 K 、1:ってワイパ
ーモータ15の出力軸と連結へノtでいる。
昇降モータ用ブラケット6sicki、第9図のように
昇降用モータ74が取り付けら才11、そのモータ74
の出力軸[は、前記のランク66と噛み合うピ4ニオン
75が取り+]けら几ている。
以上の構成により、昇降用モータ74が作動してピニオ
ン75が回転するとラック66がバ降し、そfLに応じ
て外軸67が昇降する。外軸67の昇降Vこ、lユリワ
イパーモーター5及びそ几Vcス土結さ八た内軸72も
昇降する。父、内側172はワイパーモーター5が作動
した場合には所定角度分だけの往復角回転J軍−1vJ
ft: する 。
第101ノーの、1:うVこ内軸72の下端シこ幻1、
チャック1と1・σpη゛1′−rIVL:延びる回動
を苑esが固定さnl、その1ffI !+の腕I8の
先ψ1゛11;に設けらγ1.グこビン77t(汀、枠
19から」ニノjへご火山−rるJ(v、イ・]貝78
か(1〈着さ?1−ている。
取イ]↓1.78ノ枠19 vc 2’−Jする取イ’
l’ fjf i1′i: 1’;i: 、枠19の重
上・位置、1:りも後方(図中の右側)となっており、
従って内111+ 72が」二y1シ、そノ1.に応じ
て回動腕18が一点?j′I勝て〉J、す待機装置1で
」二昇したときKは、枠l!l:I4、図中の反11x
J1.i’l力向に回動し、右端が回動腕x8vc当/
4一つ/C状態て停止づ−る。
回動腕18の先−71ijには]′−め、ワイパーモー
ター5〆 と電気的Vこ接r(’Xするマイクロスイッチ79が取
り刊けらi’してJ5・9、忰19がfij機位置(一
点鎖) fcあるトキOでIrLフィクロスイッチ79
のアクチユエータ7911と枠19と1−1.ば1間し
た状態C(ある。枠19には、1)IJ述しグC各実施
1タリと同様に、  スライドゾール2Iが取り付けら
1.でいる。内11qlI72、従って回動腕I8が下
降して、上記スライドシール21がチャックIの表面に
着面すると枠19は実線で図示する通り水平位置となり
、この状態でマイクロスイッチ7つが」ニ記のアクチュ
エータ79a f押し込む。尚、ブツシュ64及びパー
降モーク用ブラケット65の手(’+IJ (full
(lこLI、’A降モモ−タフ4電気的に接わ′しする
マイクI’1スイッチ81が取り例けら几でいる。この
マイクロスイッチ8Nの7クテユエータは、1(jJ動
腕18が(1」殴位置寸て出荷、シたときに、回動腕1
8の張出部isaによって押し込1几る。
以上の構成から成る第3実施例に係るクリーナーにおい
て、枠19及びスライドノール21から成る屑除去部桐
17は、研削作業時VCr;、t、 <!i桟位+;’
; < 一点鎖線)に置か几る。この状態では、ケ1降
モータ74及びワイパーモータL5はいず几も停止して
いる。研削作業が終わってオペレータからの(+’」F
1fν聞始の43号又は研削盤全体の動作を制御する]
A示しない中央制御装置からの清掃指令信号が発ぜら!
′しると、昇降モータ74が作動して外軸67及び内’
iil+72が下降する。
内11ul+ 72の下降により回動腕18が下降し、
その結果/fl除去部材エフが実線の7Q面状態になる
と、マイクロスイッチ79がONとなり昇降モータ74
が停止し、ワイパーモータ15が作動する。ワイパーモ
ータ15が作動すると内軸72ニ所定角度分だけ往復回
転運動し、そfl、VC応じて回動腕18ば、第9図に
おいて停止位置(E)と転換位置CF)との間を往復角
運動する。尚、回動腕工8は、昇降の際には、E位置で
静止している。
チャック1の表面に着面する屑除去部層17が上記の如
く往復角運動する間、チャック■は、平面研削盤に固有
の1υ1作である図中のGG’方向の往復運動をする。
チャック自体の往復運動及び屑除去部4j17の往復角
運動といった相乗効果により、チャックl上が確実に清
掃さnることげ第1又は第2の実施例と同様である。
清掃作業が終わると屑除去部材エフは停止位置Eに戻り
、昇降モータ74が再び作動し、屑除去部材17ニ上昇
する。屑除去部材17と共に上昇する回動腕18が待機
位置1で上昇し、その張出部18+1がマイクロスイッ
チ81のアクチュエータを押し込I−1・と、昇降モー
タ74は停止し、屑除去部何17171:持磯位置に保
持さ几る。
上記説明においてマイクロスインチア9及び81ば、ア
クチュエータの押し込み操作によって接点のON・OF
Fを行なう機械式のもの全採用したが、この替わりに発
光素子及び受光素子を備えた無接触式の距離検出センサ
ーを用いても良い。
又、以上の三つの実施例においてに、屑除去部材17が
所定の軸(第1実施例のモータ+Il+ 151) 、
第2実施例のモータ軸15a X第3実施例の内181
 ?2 )の周りに往復角運動する例を挙げたが、fl
’?除去部除去部材上7の各軸の周りに単なる回11ン
辺(1+動するような構成をとっても差支えない。
以上、三つの実施例を挙げて説明したようVこ、本発明
によnば、チャック(1)の工1′[物固定面vc州し
て相対的に平行移動可能なる支]、)部A)J(支持腕
13、走行体46、プラテンl−63)に支11II 
(モークリ1t+1sb、内軸72)を設け、と几らの
l111+の周りに屑除去部材(17) ’c往復角運
動、単なる回訳運動盾といった回転運動ができるように
したので、短時間VC,確実に、しかもオペレータにと
っては容易に、チャック上の研削屑を除去することが可
能になっ/こ 。
【図面の簡単な説明】
第1図は本発明の第1実施例の平面図、第2図は第1実
施例の側断面図、第3図は屑除去部層17を示す断面図
、第4図は第I実施例における可動部材7の変形例を示
す図、第5図は第4図中の■−V線に従った断面図、第
6図は第4図中のVl −■1線に従った断面図、第7
図は本発明の第2実施例の平面図、第8図はその第2実
施例の側断面図、第9図は本発明の第3実施例を示す平
面図、第10図はその第3実施例の正面図である。 ■・・マグネチックチャック(チャック)13.46.
63・・・支持部材 151+ 、?2  ・・す1伯 17・・・屑除去部材 手続補正書 昭和58年  6月  1[1 待yt5庁Ji官若杉和夫殿 1 事件の表示 111′イイ1158年  4寺  許  願第 74
055  号2発明の名称 チャック自動クリーナー 3 補正をする者 ・lCf1との関係  特 許      出願人外浅
(居所γ 氏名(名称)91女 野 貞 夫 4代理人 f王 所   東工;【都港区西新橋2丁+;132番
4号 梶工業ビル昭 2u      ++;    
  月     日発送f−■  昭a   ;+< 
  月  日6神正の対象 図面 7補正の内容 第4図、第5図、第10図を添付の図面に差し替え“ま
す。 −手続ネm正書 昭和58年 8月15 E 特許庁長官 若杉和夫 殿 ■ 事件の表示 昭和58年特許願第74055号 2 発明の名称 チャック自動クリーナー 3 補正をする者 事件との関係   特許出願人 氏名  薮 野 貞 夫 4 代理人 住所 東京都港区西新橋2丁目32番4号昭和  年 
 月  日 6補正の対象 明細書の発明の詳細な説明の憫 I  7補正の内容 明細書の第20頁第15行目の記載「差支えない。」の
後に「尚、第3の実施例(第9図、第10図)では、チ
ャック1の上に適宜の厚さのブロックを置いておけば、
屑除去部材17がそのブロックの上面に着面した時にマ
イクロスイッチ79がONとなり、これにより、屑除去
部材17はそのブロックの上面を清掃することになる。 すなわち屑除去部材17は、チャック1の表面に限らず
任意の高さのブロックの表面を清掃することができる。 第1又は第2の実施例に関しても、支持腕13(第1図
)、走行体46(第7図)等に別途、屑除去部材17を
上下させるための機構を設ければ、異なる高さの物体の
表面を清掃することができる。」を加入する。

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1. チャック上に固定さ几た工作物の表面を研削する平面研
    削盤のためのチャック自動クリーナーにおいて、チャッ
    クの工作物固定面に対して相対的に平行移動可能な支持
    部材と、チャックの工作物固定面[接触しながら上記支
    持部材に設けら几た軸の周りを回転可能な屑除去部拐と
    を有することを特徴とするチャンク自動クリーナー。
JP7405583A 1983-04-28 1983-04-28 チャック用クリーナー Granted JPS59201760A (ja)

Priority Applications (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP7405583A JPS59201760A (ja) 1983-04-28 1983-04-28 チャック用クリーナー

Applications Claiming Priority (1)

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JP7405583A JPS59201760A (ja) 1983-04-28 1983-04-28 チャック用クリーナー

Publications (2)

Publication Number Publication Date
JPS59201760A true JPS59201760A (ja) 1984-11-15
JPH0313035B2 JPH0313035B2 (ja) 1991-02-21

Family

ID=13536116

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Cited By (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPH06126576A (ja) * 1992-10-21 1994-05-10 Fuji Seisakusho:Kk 平削り盤におけるレールの芯出し装置

Citations (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPS54164984U (ja) * 1978-05-12 1979-11-19

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JPH0313035B2 (ja) 1991-02-21

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