JPS5920190A - がん具乗物装置 - Google Patents
がん具乗物装置Info
- Publication number
- JPS5920190A JPS5920190A JP58000387A JP38783A JPS5920190A JP S5920190 A JPS5920190 A JP S5920190A JP 58000387 A JP58000387 A JP 58000387A JP 38783 A JP38783 A JP 38783A JP S5920190 A JPS5920190 A JP S5920190A
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- JP
- Japan
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- buckle
- belt
- vehicle
- housing
- secured
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- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
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Classifications
-
- A—HUMAN NECESSITIES
- A41—WEARING APPAREL
- A41F—GARMENT FASTENINGS; SUSPENDERS
- A41F9/00—Belts, girdles, or waistbands for trousers or skirts
- A41F9/002—Free belts
-
- A—HUMAN NECESSITIES
- A63—SPORTS; GAMES; AMUSEMENTS
- A63H—TOYS, e.g. TOPS, DOLLS, HOOPS OR BUILDING BLOCKS
- A63H18/00—Highways or trackways for toys; Propulsion by special interaction between vehicle and track
- A63H18/02—Construction or arrangement of the trackway
- A63H18/028—Looping; Jumping; Tilt-track sections
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Textile Engineering (AREA)
- Toys (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(技術分野)
この発明は一般にがん具乗物装置に、更に詳しくは、一
対の端部のある細長いベルト、前記のベルトの一端部に
固定することができるバックルであってこのバックルを
前記のベルトの他端部に釈放可能に固定して前記のベル
トラ使用者の腰部の周りに固定するようにするための装
置を備えた前記のバツクノへ前記のベルトの長さに沿っ
て移動することのできる大きさの車輪式がん具乗物、及
び前記の乗物を前記のバックルに釈放可能に固定するた
めの前記のバックルの装置からなる着用可能ながん具乗
物装置に関する。
対の端部のある細長いベルト、前記のベルトの一端部に
固定することができるバックルであってこのバックルを
前記のベルトの他端部に釈放可能に固定して前記のベル
トラ使用者の腰部の周りに固定するようにするための装
置を備えた前記のバツクノへ前記のベルトの長さに沿っ
て移動することのできる大きさの車輪式がん具乗物、及
び前記の乗物を前記のバックルに釈放可能に固定するた
めの前記のバックルの装置からなる着用可能ながん具乗
物装置に関する。
(背景技術)
遊戯がん具を携帯の便宜のためにかつ又娯楽性を高める
ために人体に固定するのが望才しいことは過去において
認められている。ニッカーボッカー〇トイ会社(Kni
ckerbocker Toy Company 。
ために人体に固定するのが望才しいことは過去において
認められている。ニッカーボッカー〇トイ会社(Kni
ckerbocker Toy Company 。
■nc、)によりリストレーサーズ(WR工ST RA
CER8)の名称で市販されているがん具乗物は、腕時
計形ストラップによって手首に固定された台座」二で支
持することができる。この乗物は台座から外方へ延びた
傾斜路VC+’9つて外部面上へ推進される。このよう
な装置は独得の機能と多くの楽しみをIうえることがで
きるが、この形式の新しい愉快な装置には継続した需要
がある。
CER8)の名称で市販されているがん具乗物は、腕時
計形ストラップによって手首に固定された台座」二で支
持することができる。この乗物は台座から外方へ延びた
傾斜路VC+’9つて外部面上へ推進される。このよう
な装置は独得の機能と多くの楽しみをIうえることがで
きるが、この形式の新しい愉快な装置には継続した需要
がある。
(実施例の説明)
図面を見ると、いくつかの図面を通して同様の部分には
同様の符号が使用されており、第1図に示したがん具乗
物装置10はベルト12とこれ(C釈放可能に固定する
ことのできる車輪式がん具乗物14とからなっている。
同様の符号が使用されており、第1図に示したがん具乗
物装置10はベルト12とこれ(C釈放可能に固定する
ことのできる車輪式がん具乗物14とからなっている。
ベルト12は乗物支持用バックル16と細長い乗物軌道
18とからなっている。軌道18はプラスチックのよう
なたわみ性材料で構成するのが有利であり、その軌道面
19の両縁部に一対の上方に延びたレール17全備えて
いる。第1図及び第2図から認められるように1がん具
乗物装置10は使用者がベルトとして着用できるような
形態に構成されており、又使用者から取り外されてがん
具乗物及び乗物軌道として機能するように構成されてい
る。
18とからなっている。軌道18はプラスチックのよう
なたわみ性材料で構成するのが有利であり、その軌道面
19の両縁部に一対の上方に延びたレール17全備えて
いる。第1図及び第2図から認められるように1がん具
乗物装置10は使用者がベルトとして着用できるような
形態に構成されており、又使用者から取り外されてがん
具乗物及び乗物軌道として機能するように構成されてい
る。
第7図に示したように、バックル16は、人間の腰の湾
曲に従うように一般に環状の一部分の形状をしたハウジ
ング20を備えている。)1ウジング20は下面22、
外方面24、一対の対立した側面26、前端面28、及
び後端面30からなっている。後端面30に隣接したハ
ウジング200部分は前端面28Vr:隣接した部分よ
りも大きいので、ハウジング20は第5図に示したよう
に支持向上で支持された場合前端面28から後端面30
に向かうに従って上方に傾斜する。前端面28及び後端
面30にはそれぞれその下面22との交差点の近くに切
欠き部29がある。外方面24には後方に延びた溝穴3
4と連通した開口部32がある。
曲に従うように一般に環状の一部分の形状をしたハウジ
ング20を備えている。)1ウジング20は下面22、
外方面24、一対の対立した側面26、前端面28、及
び後端面30からなっている。後端面30に隣接したハ
ウジング200部分は前端面28Vr:隣接した部分よ
りも大きいので、ハウジング20は第5図に示したよう
に支持向上で支持された場合前端面28から後端面30
に向かうに従って上方に傾斜する。前端面28及び後端
面30にはそれぞれその下面22との交差点の近くに切
欠き部29がある。外方面24には後方に延びた溝穴3
4と連通した開口部32がある。
ハウジング20の内部には、三個−組のU形横材36
、38 、40がその開口部を面24の方へ上方に向け
て配置されている。前端面28に最も接近して配置され
た横材36にはねじ穴44のあるその上面においてほん
のわずかな低下部42がある。
、38 、40がその開口部を面24の方へ上方に向け
て配置されている。前端面28に最も接近して配置され
た横材36にはねじ穴44のあるその上面においてほん
のわずかな低下部42がある。
横材36はこれと前端面28との間に横溝46を形成し
ている。溝46は開口部32並びに前端面28における
前方向きの溝穴48及び各側面26における側方向きの
溝穴50によって7%ウジング20の外部と連通してい
る。横材36,38./loのそれぞれは各側面26に
取り付けられている外、ハウジング200下面22にも
取り付けられているO 横材36,38.40ばばね留め54、溝穴板56、及
び本体58を支持している。更に、横材36(ハ乗物軌
道18の端部60を支持している。ばね留め54は横材
4OK直接乗っておりかつ横材36における溝穴55内
に入っているが、ベルト端すくIS60は低下部42内
かつ溝穴板56の下において横材36」−に配置されて
いる。本体58の一部分は溝穴板56の頂部に、一部分
けばね留め54に、又一部分は横材38vC乗っている
。
ている。溝46は開口部32並びに前端面28における
前方向きの溝穴48及び各側面26における側方向きの
溝穴50によって7%ウジング20の外部と連通してい
る。横材36,38./loのそれぞれは各側面26に
取り付けられている外、ハウジング200下面22にも
取り付けられているO 横材36,38.40ばばね留め54、溝穴板56、及
び本体58を支持している。更に、横材36(ハ乗物軌
道18の端部60を支持している。ばね留め54は横材
4OK直接乗っておりかつ横材36における溝穴55内
に入っているが、ベルト端すくIS60は低下部42内
かつ溝穴板56の下において横材36」−に配置されて
いる。本体58の一部分は溝穴板56の頂部に、一部分
けばね留め54に、又一部分は横材38vC乗っている
。
ばね領め54は前方端64を横材36に接続することの
できる板ばね素子62からなっている。
できる板ばね素子62からなっている。
素子62の中間部分66は横材40の頂部において支持
されており、かつ自由端68は支持されないでT面22
の上方に延びている。自由端68の上方向きの面にはU
形貿め具70があるが、この留め具はその前方向きの端
部から内方へ延びた溝穴72を備えている。耳部74は
留め具70の片持ち式上方水平部分79から上方に突出
しており、曲がった前縁部76と垂直の後縁部78とを
備えている。留め具700片持ち式上方水平部分7っけ
ハウジング20の溝穴34を通過している。
されており、かつ自由端68は支持されないでT面22
の上方に延びている。自由端68の上方向きの面にはU
形貿め具70があるが、この留め具はその前方向きの端
部から内方へ延びた溝穴72を備えている。耳部74は
留め具70の片持ち式上方水平部分79から上方に突出
しており、曲がった前縁部76と垂直の後縁部78とを
備えている。留め具700片持ち式上方水平部分7っけ
ハウジング20の溝穴34を通過している。
溝穴板56はくぼみ部分82、内方向きの溝穴84、′
及び一対の側方直立レール86からなっている。くぼみ
部分82に形成された穴90は締結共88を受けるもの
であるが、この締結具は更にベルト端部60の穴92を
通り、かつ板はね素子62の前方yi64における穴9
4と横材36における穴44とを通って延びている。そ
ね、ゆえ、締結共88(都合よくは、ねじ)は溝穴板5
6、板ばね素子62、及び軌道18を横材36に固定す
る0 本体58はケーシング96及び上板98からなっている
。ケーシング96は板96の溝穴84 V(はまり込み
、かつ上板98は溝穴板56の頂部に乗っている。ケー
シング96はコイルばね100及び乗物保持用留め具1
02を備えている。ばね100は留め具102における
後方向きのピン104と係合し、領め具102とケーシ
ング96の垂直壁1.03との間fばね100がはさま
れているために留め具102を平常時には前方に片寄ら
せでいる。留め具102にはケーシング96の内部で前
後方向に滑動するように構成された幅広の下端部106
がある。留め部分108は幅広下端部106から上板9
8の溝穴1.10を通ってバックルの」一方に突出して
いる。留め部分108には延長部112があり、これは
留め部分108の前方面における留め領域114と留め
部分108の上部後方面における傾斜カム領域116を
備えている。T形案内ピン118は溝穴110の後方の
位置において内方向きの溝穴119のちょうど先頭で上
板98から上方へ延びている。留め具700片持ち式水
平部分79(は第4図に示したように溝穴119の上方
に配置されている。
及び一対の側方直立レール86からなっている。くぼみ
部分82に形成された穴90は締結共88を受けるもの
であるが、この締結具は更にベルト端部60の穴92を
通り、かつ板はね素子62の前方yi64における穴9
4と横材36における穴44とを通って延びている。そ
ね、ゆえ、締結共88(都合よくは、ねじ)は溝穴板5
6、板ばね素子62、及び軌道18を横材36に固定す
る0 本体58はケーシング96及び上板98からなっている
。ケーシング96は板96の溝穴84 V(はまり込み
、かつ上板98は溝穴板56の頂部に乗っている。ケー
シング96はコイルばね100及び乗物保持用留め具1
02を備えている。ばね100は留め具102における
後方向きのピン104と係合し、領め具102とケーシ
ング96の垂直壁1.03との間fばね100がはさま
れているために留め具102を平常時には前方に片寄ら
せでいる。留め具102にはケーシング96の内部で前
後方向に滑動するように構成された幅広の下端部106
がある。留め部分108は幅広下端部106から上板9
8の溝穴1.10を通ってバックルの」一方に突出して
いる。留め部分108には延長部112があり、これは
留め部分108の前方面における留め領域114と留め
部分108の上部後方面における傾斜カム領域116を
備えている。T形案内ピン118は溝穴110の後方の
位置において内方向きの溝穴119のちょうど先頭で上
板98から上方へ延びている。留め具700片持ち式水
平部分79(は第4図に示したように溝穴119の上方
に配置されている。
ハウジング20には又、側方フック120、滑りベルト
ラッチ122、及びベルト端部フック124からなる一
連のベルト保持用突出部がある。
ラッチ122、及びベルト端部フック124からなる一
連のベルト保持用突出部がある。
ハウジング20のT面22に配置されたベルト端部フッ
ク124.U、、下面22の下の切欠き部29によって
形成された溝129内には捷るベルト自由端部128に
おける穴126と係合するように構成されている。穴1
26は一般に一列に配列されているので、軌道18によ
り形成されるループの周囲は適当な穴126をベルト端
部フック124上に配置することによって調整すること
ができる。
ク124.U、、下面22の下の切欠き部29によって
形成された溝129内には捷るベルト自由端部128に
おける穴126と係合するように構成されている。穴1
26は一般に一列に配列されているので、軌道18によ
り形成されるループの周囲は適当な穴126をベルト端
部フック124上に配置することによって調整すること
ができる。
側方ベルトフック120はハウジング20の側面26の
外方へ延びており、軌道18の領域をバックル16の長
さに対して横断する形で両フック間に保持するように十
分に隔置されている。フック120は、第3a図に示し
たようにベルト領域をフック120とハウジング20と
の間に保持するように内方へ延びた留め部130がある
。
外方へ延びており、軌道18の領域をバックル16の長
さに対して横断する形で両フック間に保持するように十
分に隔置されている。フック120は、第3a図に示し
たようにベルト領域をフック120とハウジング20と
の間に保持するように内方へ延びた留め部130がある
。
滑りベルトラッチ122は〕1ウジング20の横溝に滑
り出入りするように配置されている。ランチ122には
上方向きのU形切欠き部132、前方延長のピン134
、及び保持ノ1ンドル136がある。ラッチ122は溝
46内で滑動し、ピン134は前方向きの溝穴48に沿
って滑動する。
り出入りするように配置されている。ランチ122には
上方向きのU形切欠き部132、前方延長のピン134
、及び保持ノ1ンドル136がある。ラッチ122は溝
46内で滑動し、ピン134は前方向きの溝穴48に沿
って滑動する。
ラッチ122は、ハウジング20の外側においてピン1
34の端部に固定されている保持ノ・ンドル136によ
って溝46内に確保されている。ラッチ122は側方向
きの溝穴50によってノ・ウジング20の外に延びるこ
とができる。すなわち、ラッチ122は完全にハウジン
グ20内に配置された第1図に示した位置から、第2図
に示したようにそれの外方へ延長した位置へ延びること
ができる。この場合ラッチ122は軌道18を切欠き部
132にはめ込むことによって軌道18の一部分に固定
されることができて、保持された軌道部分はバックル1
′6の長さに対して概して平行に配置される。
34の端部に固定されている保持ノ・ンドル136によ
って溝46内に確保されている。ラッチ122は側方向
きの溝穴50によってノ・ウジング20の外に延びるこ
とができる。すなわち、ラッチ122は完全にハウジン
グ20内に配置された第1図に示した位置から、第2図
に示したようにそれの外方へ延長した位置へ延びること
ができる。この場合ラッチ122は軌道18を切欠き部
132にはめ込むことによって軌道18の一部分に固定
されることができて、保持された軌道部分はバックル1
′6の長さに対して概して平行に配置される。
車輪式がん具乗物14はノ・ウジング138と2対の車
輪140とからなっており、各対の車輪140はハウジ
ング138において回転可能に保持された車軸142に
よって連結されている。乗物の後端における開口部14
5から内方へ向けられた溝穴144はハウジング138
の下面146t/r形成されている。更に、プロング1
48は乗物の後面150から下方へ垂下している。第5
図に示したように、溝穴144は乗物保持用留め具10
2をハウジング138の内部に受けるようにかつ又T形
案内ピン118と滑り係合するように構成されている。
輪140とからなっており、各対の車輪140はハウジ
ング138において回転可能に保持された車軸142に
よって連結されている。乗物の後端における開口部14
5から内方へ向けられた溝穴144はハウジング138
の下面146t/r形成されている。更に、プロング1
48は乗物の後面150から下方へ垂下している。第5
図に示したように、溝穴144は乗物保持用留め具10
2をハウジング138の内部に受けるようにかつ又T形
案内ピン118と滑り係合するように構成されている。
更に明確には、溝穴144idビン118の基部152
を受けており、又ビン118の幅広のキャップ154は
開口部145に入っていてハウジング下面146の上部
で滑動する。従って、乗物14ケバツクル16の上へ滑
らせて留め具102をこれが溝穴144の前縁部156
に達するまで内方へ移動させるようにすることができる
。
を受けており、又ビン118の幅広のキャップ154は
開口部145に入っていてハウジング下面146の上部
で滑動する。従って、乗物14ケバツクル16の上へ滑
らせて留め具102をこれが溝穴144の前縁部156
に達するまで内方へ移動させるようにすることができる
。
留め具102を受けたすぐ後で、ノ・ウジング138は
ビン118と係合し、この係合によってバックル16か
ら離れて外方へ移動しないようになる。
ビン118と係合し、この係合によってバックル16か
ら離れて外方へ移動しないようになる。
乗物14の前方移動は、第5図に示したように耳部74
、特にその後縁部78とプロング148との係合によっ
てISS正正れる。
、特にその後縁部78とプロング148との係合によっ
てISS正正れる。
装置10は一般に次の方法で使用することができる。最
初に乗物14を後方に移動させて留め具70及び102
と係合させることにより乗物14をバックル16上に固
定する。これは乗物14をバックル16上で、詳しくは
溝穴板56及び上板96上で後方へ転がすことによって
行えばよい。
初に乗物14を後方に移動させて留め具70及び102
と係合させることにより乗物14をバックル16上に固
定する。これは乗物14をバックル16上で、詳しくは
溝穴板56及び上板96上で後方へ転がすことによって
行えばよい。
この運動中、留め具102は留め領域1]4が前縁部1
56と接するまで溝穴144に沿って滑動する。T形案
内ビン118は開口部145に入り、溝穴144に沿っ
て滑動してこれに係合し、乗物14がハウジング20の
列方向きの面24から離れて外方へ移動するのを阻止す
る。結局プロング148が留め具70の耳部74と係合
してこれを下方へそらす。耳部74の下方のそれは留め
具70の固有の弾力性及び板はね素子62の自由端部分
68によって可能にされる。更に、曲がった前縁部76
のために耳部74の下方カム動作が容易となってプロン
グ148が耳部74を通り過ぎて後方へ移動するに至り
、この時点で耳部74が上方へはねて垂直後縁部78が
プロング148と接触して配置される。この位置におい
て、乗物14はバックル16の上部に釈放可能に固定さ
れる。
56と接するまで溝穴144に沿って滑動する。T形案
内ビン118は開口部145に入り、溝穴144に沿っ
て滑動してこれに係合し、乗物14がハウジング20の
列方向きの面24から離れて外方へ移動するのを阻止す
る。結局プロング148が留め具70の耳部74と係合
してこれを下方へそらす。耳部74の下方のそれは留め
具70の固有の弾力性及び板はね素子62の自由端部分
68によって可能にされる。更に、曲がった前縁部76
のために耳部74の下方カム動作が容易となってプロン
グ148が耳部74を通り過ぎて後方へ移動するに至り
、この時点で耳部74が上方へはねて垂直後縁部78が
プロング148と接触して配置される。この位置におい
て、乗物14はバックル16の上部に釈放可能に固定さ
れる。
ばね100が片寄らされていない場合の、プロング14
8及び耳部74の位置に対する留め具102の位置は、
乗物14を留め具70の耳部74によって保持できるよ
うにするためには留め具102が後方へ移動しなければ
ならないようになっている。それゆえ、留め具102は
縁部156と係合して後方へ移動し、コイルはね100
を片寄らせて耳部74がプロング148と係合するよう
にする。従って、耳部74が、第5図における矢印への
方向において片持ち式水平部分79(て手で加えられる
ような力によって押し下げられると゛、乗物14は耳部
74がプロング148から離れるやいなや、ばね100
に蓄えられたエネルギーのために前方へはねる。乗物1
4は前方へ推進されると、バックル16から軌道18へ
走る。レール17は軌道18の軌道面19に沿って乗物
14の移動を案内する。
8及び耳部74の位置に対する留め具102の位置は、
乗物14を留め具70の耳部74によって保持できるよ
うにするためには留め具102が後方へ移動しなければ
ならないようになっている。それゆえ、留め具102は
縁部156と係合して後方へ移動し、コイルはね100
を片寄らせて耳部74がプロング148と係合するよう
にする。従って、耳部74が、第5図における矢印への
方向において片持ち式水平部分79(て手で加えられる
ような力によって押し下げられると゛、乗物14は耳部
74がプロング148から離れるやいなや、ばね100
に蓄えられたエネルギーのために前方へはねる。乗物1
4は前方へ推進されると、バックル16から軌道18へ
走る。レール17は軌道18の軌道面19に沿って乗物
14の移動を案内する。
ベルト12の形態は、第2図及び第3図に示したように
、乗物14に対しておもしろい移動路を与えることにお
ける使用者の多くの工夫を受は入れることができる。第
2図に示したベルト12のらせん形態はラッチ122に
よって作ることができる。保持ハンドル136全溝穴4
8に沿って滑らせることによって、ラッチ122はハウ
ジング20の外方へ押し出される。そこで軌道18の一
部分を切欠き部132内に同定して、図示したらせん形
態を形成すればよい。乗物14の高速移動に固有の遠心
力によって乗物14は重力の影響にもかかわらず軌道1
8上に維持される。第3a図においては、ベルト端部1
28をバックル16−Fでループ状にして側力ベルトフ
ック120の動作によりそれをバックルに固定すること
によって軌道18の回旋状形態を作ることができる。軌
道18の種々のねじったり曲げたりした形態を、例えば
第3h図ないし第3e図に示したように、たわみ性軌道
18を適当に曲げて種々の障害物を形成するようにし、
又は第3f図に示したように、幾分剛性のある軌道18
を用いて輪形を形成するようにすることによって達成す
ることができる。第3d図に最もよく示されているよう
に、ノ・ウジング20の形態は乗物14が軌道18上へ
と下方へ移動するのを促進する傾斜面を与えるものであ
る。
、乗物14に対しておもしろい移動路を与えることにお
ける使用者の多くの工夫を受は入れることができる。第
2図に示したベルト12のらせん形態はラッチ122に
よって作ることができる。保持ハンドル136全溝穴4
8に沿って滑らせることによって、ラッチ122はハウ
ジング20の外方へ押し出される。そこで軌道18の一
部分を切欠き部132内に同定して、図示したらせん形
態を形成すればよい。乗物14の高速移動に固有の遠心
力によって乗物14は重力の影響にもかかわらず軌道1
8上に維持される。第3a図においては、ベルト端部1
28をバックル16−Fでループ状にして側力ベルトフ
ック120の動作によりそれをバックルに固定すること
によって軌道18の回旋状形態を作ることができる。軌
道18の種々のねじったり曲げたりした形態を、例えば
第3h図ないし第3e図に示したように、たわみ性軌道
18を適当に曲げて種々の障害物を形成するようにし、
又は第3f図に示したように、幾分剛性のある軌道18
を用いて輪形を形成するようにすることによって達成す
ることができる。第3d図に最もよく示されているよう
に、ノ・ウジング20の形態は乗物14が軌道18上へ
と下方へ移動するのを促進する傾斜面を与えるものであ
る。
遊戯の完了後は、乗物14を前に説明した方法でバック
ル16に固定すればよく、又ベルト12を周知の方法で
使用者のズボンを支持する位置に戻せばよい。明確には
、ベルト12を使用者のズボン(図示せず)のループに
通して、バックル16をベルト端部フック124と適当
な穴126との保合によりベルト自由端128に固定す
ればよい。
ル16に固定すればよく、又ベルト12を周知の方法で
使用者のズボンを支持する位置に戻せばよい。明確には
、ベルト12を使用者のズボン(図示せず)のループに
通して、バックル16をベルト端部フック124と適当
な穴126との保合によりベルト自由端128に固定す
ればよい。
(効果)
このように、がん具乗物装置10はベルトとしてだけで
なく、おもしろいがん具としても役立つ。
なく、おもしろいがん具としても役立つ。
この組合せは独得の相互作用を与えるものであり、%に
この形態はがん具乗物装置10が使用者に都合よく借用
されることを可能にするものである。
この形態はがん具乗物装置10が使用者に都合よく借用
されることを可能にするものである。
それゆえ、種々の部品の配置は機能上及び遊戯がん具の
用途として役立つだけでなく、新型商品を創作するのに
も役立つ。このように、この発明は使用者に相当の価値
が可能である構成を与えるものである。
用途として役立つだけでなく、新型商品を創作するのに
も役立つ。このように、この発明は使用者に相当の価値
が可能である構成を与えるものである。
これまで採択した構成例についてこの発明を説明してき
たが、技術に通じた者が種々の改変及び変更を考え付く
ことは明らかであろう。この発明の精神及び範囲内に入
るような改変及び変更のすべては特許請求の範囲内に入
るものとする。
たが、技術に通じた者が種々の改変及び変更を考え付く
ことは明らかであろう。この発明の精神及び範囲内に入
るような改変及び変更のすべては特許請求の範囲内に入
るものとする。
第1図は使用者によって着用されるような形態における
この発明の一構成例の透視図である。 第2図はがん具乗物装置として使用可能な形態における
第1図に示した構成例の透視図である。 第3a図及び第3h図は第1図に示した構成例をがん具
乗物装置として使用するための更に別の形態の縮小透視
図である。 第3C図から第3f図までは第1図に示した構成例がと
ることのできる更に別の形態の縮小側面図である。 第4図はがん具乗物を伴わない第1図に示したバックル
の拡大部分平面図である。 第5図は第2図の5−5線【はぼ沿ってとられた部分拡
大断面図である。 第6図は第5図の6−6線にほぼ沿ってとられた断面図
である。 第7図は第1図に示したバックルの拡大分解図である。 これらの図面において、10はがん具乗物装置、12は
ベルト、14は車輪式がん具乗物、16はバックル、2
0はハウジング、70はU形質め具、74はその耳部、
100はコイルばね、1o2は乗物保持用笛め貝、12
0は側方フック、122は滑りベルトラッチ、124は
ベルト端部フック、126は穴、128はベルト自由端
部、138はハウジング、140は車輪、148はプロ
ングを示す。 特許出願人 マービン・グラス・アンド・アソシエイ
ツ(外4名)
この発明の一構成例の透視図である。 第2図はがん具乗物装置として使用可能な形態における
第1図に示した構成例の透視図である。 第3a図及び第3h図は第1図に示した構成例をがん具
乗物装置として使用するための更に別の形態の縮小透視
図である。 第3C図から第3f図までは第1図に示した構成例がと
ることのできる更に別の形態の縮小側面図である。 第4図はがん具乗物を伴わない第1図に示したバックル
の拡大部分平面図である。 第5図は第2図の5−5線【はぼ沿ってとられた部分拡
大断面図である。 第6図は第5図の6−6線にほぼ沿ってとられた断面図
である。 第7図は第1図に示したバックルの拡大分解図である。 これらの図面において、10はがん具乗物装置、12は
ベルト、14は車輪式がん具乗物、16はバックル、2
0はハウジング、70はU形質め具、74はその耳部、
100はコイルばね、1o2は乗物保持用笛め貝、12
0は側方フック、122は滑りベルトラッチ、124は
ベルト端部フック、126は穴、128はベルト自由端
部、138はハウジング、140は車輪、148はプロ
ングを示す。 特許出願人 マービン・グラス・アンド・アソシエイ
ツ(外4名)
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1一対の端部のある細長いベルト、 前記のベルトの一端部に固定することができるバックル
であって、このバックルを前記のベルトの他端部に釈放
可能に固定して前記のベルH使用者の腰部の周りに固定
するようにするだめの装置を備えた前記のバックル、 前記のベルトの長さに沿って移動することのできる大き
さの車輪式がん具乗物、及び 前記の乗物を前記のバックルに釈放可能に固定するだめ
の前記のバックルにおける装置、からなる、使用者の腰
部の周りに着用可能ながん具乗物装置。 2 前記のバックルが、前記の乗物を前記のバックルか
ら前記のベルトに沿って推進するために前記のバックル
に取り付けられた手操作可能な推進装置を備えている、
特許請求の範囲第1項に記載の装置。 3 前記の推進装置がはね偏位式作動子を備えており、
この作動子が前記の乗物の前記のバックル上への配置時
に自動的に偏位させられるようになっている、特許請求
の範囲第2項に記載の装置。 4 前記の乗物が前記のバックルに滑り係合するように
構成させている、特許請求の範囲第3項に記載の装置。 5 前記の乗物固定装置が、前記の乗物の前記のバック
ル上、での転勤により前記の乗物を前記のバックルに自
動的に固定するだめの装置を備えている、特許請求の範
囲第4項に記載の装置。 6 前記のバックルが、前記の作動子を十分に偏位させ
るときに前記のハウジングと係合するように構成させた
手操作可能な留め具を備えている、特許請求の範囲第5
項に記載の装置。 7 前記のバックルが、前記のベルトとその一端から離
れた位置において釈放可能に係合して前記のベルトをね
じれた形態に配置するだめの装置を備えている、特許請
求の範囲第1項に記載の装置。 8 前記の係合装置が、前記のバックルから外方へ延び
た一対のプロングからなっている、特許請求の範囲第7
項に記載の装置。 9 前記の係合装置が、前記のバックル内に配置された
位置から前記のバックルの外方へ延びた位置まで滑動可
能なラッチからなっている、特許請求の範囲第7項に記
載の装置。
Applications Claiming Priority (2)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| US400346 | 1982-07-21 | ||
| US06/400,346 US4425735A (en) | 1982-07-21 | 1982-07-21 | Toy vehicle device |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5920190A true JPS5920190A (ja) | 1984-02-01 |
Family
ID=23583251
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP58000387A Pending JPS5920190A (ja) | 1982-07-21 | 1983-01-05 | がん具乗物装置 |
Country Status (4)
| Country | Link |
|---|---|
| US (1) | US4425735A (ja) |
| JP (1) | JPS5920190A (ja) |
| AU (1) | AU9071582A (ja) |
| GB (1) | GB2123705A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS61196795U (ja) * | 1985-05-29 | 1986-12-08 |
Families Citing this family (23)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US4715839A (en) * | 1985-07-22 | 1987-12-29 | Reborn Products Co., Inc. | Novelty belt |
| US5586923A (en) * | 1995-02-09 | 1996-12-24 | Mattel, Inc. | Toy vehicle playset for thermochromic vehicles |
| US5643040A (en) * | 1995-02-10 | 1997-07-01 | Mattel, Inc. | Toy vehicle playset having vehicle receiving and holding station |
| DE60014258T2 (de) * | 1999-07-16 | 2005-11-03 | Ykk Corp. | Taillenbandverstellvorrichtung |
| US6093079A (en) * | 1999-07-27 | 2000-07-25 | House; William P. | Toy vehicle track |
| US6478654B1 (en) * | 2000-04-24 | 2002-11-12 | Rehco, Llc | Toy vehicle collision course |
| US6565411B1 (en) | 2002-05-31 | 2003-05-20 | Mattel, Inc. | Key activated toy vehicle |
| US6695675B1 (en) | 2003-06-05 | 2004-02-24 | Maisto International, Inc. | Accelerator for toy vehicles having multiple engageable levels |
| US6951497B1 (en) | 2003-06-05 | 2005-10-04 | Maisto International, Inc. | Toy vehicle intersection with elevational adjustment |
| US6783419B1 (en) | 2003-09-04 | 2004-08-31 | Hasbro, Inc. | Playset having a retractable track section |
| US20070049160A1 (en) * | 2005-06-06 | 2007-03-01 | Robert Matthes | Toy vehicle playset and target game |
| US8079891B2 (en) * | 2008-10-10 | 2011-12-20 | Jakks Pacific, Inc. | Track set with taut filament for use with a toy vehicle |
| US8342903B2 (en) * | 2009-04-24 | 2013-01-01 | Mattel, Inc. | Adjustable toy vehicle track intersection assemblies |
| US20150165338A1 (en) * | 2012-05-18 | 2015-06-18 | Jinwook Choe | Flying toy wrist band |
| US9427672B2 (en) | 2013-02-07 | 2016-08-30 | Objex Design | Stunt arenas for remote control vehicles |
| US9573071B2 (en) | 2013-09-04 | 2017-02-21 | Mattel, Inc. | Toy racetrack having collapsible loop portion |
| US9623343B2 (en) * | 2013-10-02 | 2017-04-18 | Mattel, Inc. | Toy vehicle play set with airbrush |
| US9427671B2 (en) * | 2014-05-30 | 2016-08-30 | Mattel, Inc. | Toy vehicle launcher and toy track for use therewith |
| US9833720B2 (en) * | 2015-06-22 | 2017-12-05 | Kma Concepts Limited | Clip launcher system with interconnecting projectile |
| US20180250603A1 (en) * | 2017-03-01 | 2018-09-06 | Mattel, Inc. | Swivel loop vehicle launcher |
| USD892946S1 (en) | 2018-09-21 | 2020-08-11 | Mattel, Inc. | Toy vehicle loop |
| USD961691S1 (en) | 2019-06-04 | 2022-08-23 | Mattel, Inc. | Toy vehicle track loop |
| US11883758B1 (en) * | 2023-04-17 | 2024-01-30 | Mattel, Inc. | Toy vehicle playset |
Family Cites Families (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US2788613A (en) | 1955-06-10 | 1957-04-16 | Ideal Toy Corp | Inertia-propelled toy vehicle and launching runway |
| US3616571A (en) | 1970-02-11 | 1971-11-02 | Tonka Corp | Combination toy vehicle and holding means therefor |
| JPS52142498U (ja) | 1976-04-22 | 1977-10-28 |
-
1982
- 1982-07-21 US US06/400,346 patent/US4425735A/en not_active Expired - Fee Related
- 1982-11-18 AU AU90715/82A patent/AU9071582A/en not_active Abandoned
- 1982-11-24 GB GB08233539A patent/GB2123705A/en not_active Withdrawn
-
1983
- 1983-01-05 JP JP58000387A patent/JPS5920190A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS61196795U (ja) * | 1985-05-29 | 1986-12-08 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| AU9071582A (en) | 1984-01-26 |
| US4425735A (en) | 1984-01-17 |
| GB2123705A (en) | 1984-02-08 |
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