JPS59201919A - 船舶、海洋構造物などにおける冷却水系統洗浄装置 - Google Patents
船舶、海洋構造物などにおける冷却水系統洗浄装置Info
- Publication number
- JPS59201919A JPS59201919A JP7664583A JP7664583A JPS59201919A JP S59201919 A JPS59201919 A JP S59201919A JP 7664583 A JP7664583 A JP 7664583A JP 7664583 A JP7664583 A JP 7664583A JP S59201919 A JPS59201919 A JP S59201919A
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- JP
- Japan
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- passage
- water
- cooling water
- switching valve
- ship
- Prior art date
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- Pending
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Classifications
-
- F—MECHANICAL ENGINEERING; LIGHTING; HEATING; WEAPONS; BLASTING
- F01—MACHINES OR ENGINES IN GENERAL; ENGINE PLANTS IN GENERAL; STEAM ENGINES
- F01P—COOLING OF MACHINES OR ENGINES IN GENERAL; COOLING OF INTERNAL-COMBUSTION ENGINES
- F01P11/00—Component parts, details, or accessories not provided for in, or of interest apart from, groups F01P1/00 - F01P9/00
- F01P11/06—Cleaning; Combating corrosion
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Chemical & Material Sciences (AREA)
- Combustion & Propulsion (AREA)
- Mechanical Engineering (AREA)
- General Engineering & Computer Science (AREA)
- Farming Of Fish And Shellfish (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は船舶、海洋構造物などにおける冷却水系統洗浄
装置に関する。
装置に関する。
船舶および海洋構造物における従来の冷却水系統につい
て第1図に基づいて説明する。(1)はディーゼル機関
、(2)は空気冷却器、(3)は清水冷却器、(4)は
潤滑油冷却器、(5バ6)は外板に設けた吸水口であっ
て、格子(7)を有する。(8)は冷却ポンプ、(9)
はこし器、QOは海洋生物付着防止装置であって、冷却
運転中、吸水口(5バ6)内のノズルQつから次亜塩素
酸その他の薬品を注へして海洋生物が吸水口(5) (
6>内に付着するのを防止するものである。(ロ)は各
吸水口(5) (6)内に空気または蒸気を噴射するた
めの噴射パイプである。
て第1図に基づいて説明する。(1)はディーゼル機関
、(2)は空気冷却器、(3)は清水冷却器、(4)は
潤滑油冷却器、(5バ6)は外板に設けた吸水口であっ
て、格子(7)を有する。(8)は冷却ポンプ、(9)
はこし器、QOは海洋生物付着防止装置であって、冷却
運転中、吸水口(5バ6)内のノズルQつから次亜塩素
酸その他の薬品を注へして海洋生物が吸水口(5) (
6>内に付着するのを防止するものである。(ロ)は各
吸水口(5) (6)内に空気または蒸気を噴射するた
めの噴射パイプである。
上記構成において、ポンプ(8)を作動させると、吸水
口(5) (6)内の水が通路(2)を介して吸引され
、空気冷却器(2)、清水冷却器(3)、潤滑油冷却器
(4)内に供給されて熱交換がなされ、冷却清水は吐出
弁a◆を介して外部に排出されるものである。
口(5) (6)内の水が通路(2)を介して吸引され
、空気冷却器(2)、清水冷却器(3)、潤滑油冷却器
(4)内に供給されて熱交換がなされ、冷却清水は吐出
弁a◆を介して外部に排出されるものである。
かかる従来構成であると、冷却水の流れ方向が一定であ
るため、格子(7)、こし器(9)などに海草その他の
ごみ類が付着し・やすく、それらが付着した場合には、
こし器(9)を開放して掃除しなくてはならず、手間が
かかり、また格子(7)に対して空気または蒸気を噴射
するための噴射バイブ@を必要とし、高価なものとなっ
ている。特に浅水域用の船舶、海洋構造物、浚渫船など
においては吸水口(5)(6)に吸入土砂の滞積が生じ
やすく、吸入土砂の滞積が生じると、吸水効率が低下し
、その吸入土砂の排出に時開と手間がかかるものである
。
るため、格子(7)、こし器(9)などに海草その他の
ごみ類が付着し・やすく、それらが付着した場合には、
こし器(9)を開放して掃除しなくてはならず、手間が
かかり、また格子(7)に対して空気または蒸気を噴射
するための噴射バイブ@を必要とし、高価なものとなっ
ている。特に浅水域用の船舶、海洋構造物、浚渫船など
においては吸水口(5)(6)に吸入土砂の滞積が生じ
やすく、吸入土砂の滞積が生じると、吸水効率が低下し
、その吸入土砂の排出に時開と手間がかかるものである
。
そこで本発明はかかる問題点を解消した船舶。
海洋構造物などにおける冷却水系統洗浄装置を提供する
ものであって、その特徴とするところは、船舶、海洋構
造物などの浮体に2つの吸水口を設け、該各段水口に接
続した第1.第2の通路とポ、ンプの吸水口に接続しt
コ第8通路との交点に第1切換弁を設け、被冷却体の2
つの出入口と第1゜第2の通路の途中とをそれぞれ通路
させる第4゜第5の通路を設け、ポンプの吐出口から2
つに分れた第6.第7の通路をそれぞれ第4.第5の通
路の途中に第2.第8の切換弁を介して連通させたこと
にあり、かかる構成によれば、各切換弁を適宜に切換え
ることにより、各通路内を流れる冷却水の流れが逆にな
るものである。したがって冷却水の吸引によって吸水口
やその格子およびこし器に旬着した海草その他のごみ類
は冷却水の逆流によって外部へ押し出さ才1、いわゆる
自動iIη洗がおこなわれるものである。故に、こし器
にごみ類がたまりに<<、また格子に付着したごみ類を
取除くための特別の空気または蒸気の噴射パイプを必要
とせす、特に浅水域用の船舶などにおいても、吸水口に
土砂の滞積が生じにくいものであり、吸水効率が長期に
わたって低下せず、経済性に優れている。
ものであって、その特徴とするところは、船舶、海洋構
造物などの浮体に2つの吸水口を設け、該各段水口に接
続した第1.第2の通路とポ、ンプの吸水口に接続しt
コ第8通路との交点に第1切換弁を設け、被冷却体の2
つの出入口と第1゜第2の通路の途中とをそれぞれ通路
させる第4゜第5の通路を設け、ポンプの吐出口から2
つに分れた第6.第7の通路をそれぞれ第4.第5の通
路の途中に第2.第8の切換弁を介して連通させたこと
にあり、かかる構成によれば、各切換弁を適宜に切換え
ることにより、各通路内を流れる冷却水の流れが逆にな
るものである。したがって冷却水の吸引によって吸水口
やその格子およびこし器に旬着した海草その他のごみ類
は冷却水の逆流によって外部へ押し出さ才1、いわゆる
自動iIη洗がおこなわれるものである。故に、こし器
にごみ類がたまりに<<、また格子に付着したごみ類を
取除くための特別の空気または蒸気の噴射パイプを必要
とせす、特に浅水域用の船舶などにおいても、吸水口に
土砂の滞積が生じにくいものであり、吸水効率が長期に
わたって低下せず、経済性に優れている。
以下、本発明の一実施例を第2図に基づいて説明する。
すなわち船舶、海洋構造物などの浮体の各吸水口(5)
(6)に接続した第1.第2の通路QOθQとポンプ(
8)の吸入口に接続した第3通路(17)との交点に第
1三方切換弁(ハ)を設け、空気冷却器(2)、清水冷
却器(3)および潤滑油冷却器(4)の2つの出入口と
第1.第2の通路Oθ0Qの途中とをそれぞれ連通させ
る第4.第5の通路(6)翰ケ設け、ポンプ(8)の吐
出口から2つに分れた第6.第7の通路Q])@をそれ
ぞれ第4.第5の通路O0翰の途中に第2.第8の三方
切換弁り(財)を介して連通させたものである。
(6)に接続した第1.第2の通路QOθQとポンプ(
8)の吸入口に接続した第3通路(17)との交点に第
1三方切換弁(ハ)を設け、空気冷却器(2)、清水冷
却器(3)および潤滑油冷却器(4)の2つの出入口と
第1.第2の通路Oθ0Qの途中とをそれぞれ連通させ
る第4.第5の通路(6)翰ケ設け、ポンプ(8)の吐
出口から2つに分れた第6.第7の通路Q])@をそれ
ぞれ第4.第5の通路O0翰の途中に第2.第8の三方
切換弁り(財)を介して連通させたものである。
(ハ)(ハ)に)は各切換弁(ト)@(ハ)に配設した
電磁空気弁、弼は各電磁空気弁(ハ)(ホ)に)に設け
た操作空気圧入口、(イ)は予めタイムスケジュールを
設定したタイマ(イ)からの入力信号をうけて各電磁空
気弁(ハ)に)(ロ)に信号を送り、もって各切換弁Q
81 HINを切換えるシーケンサ−1(31)は第5
通路翰に接続された非常用吐出弁であって、常時は閉鎖
されている。(32)は海洋生物付着防止装置OQと両
ノズル(11)とをつなぐ通路(33)の分岐部に設け
られた第4三方切換弁であって、電磁空気弁(3→を付
設しである。
電磁空気弁、弼は各電磁空気弁(ハ)(ホ)に)に設け
た操作空気圧入口、(イ)は予めタイムスケジュールを
設定したタイマ(イ)からの入力信号をうけて各電磁空
気弁(ハ)に)(ロ)に信号を送り、もって各切換弁Q
81 HINを切換えるシーケンサ−1(31)は第5
通路翰に接続された非常用吐出弁であって、常時は閉鎖
されている。(32)は海洋生物付着防止装置OQと両
ノズル(11)とをつなぐ通路(33)の分岐部に設け
られた第4三方切換弁であって、電磁空気弁(3→を付
設しである。
上記構成の作用を説明する。まず第1三方切換弁0樽に
より第1.第3の通路01(lηを連通させ、第2の切
換弁(ホ)により第4通路0陣と第4通路0陣の後半部
(19B)とを連通させ、第8切換弁(ハ)により第5
通路翰の前半部(20A)と後半部(20B)とを連通
させる。すると、ポンプ(8)により一方の吸水口(5
)から吸入された水は矢印(イ)で示すごとく第1.第
3、第6の通路θ5Qηeυおよび第4通路(11の後
半部(19B)を通って空気冷却器(2)、清水冷却器
(3)および潤滑油冷却器(4)内に入り、熱交換をお
こなう。
より第1.第3の通路01(lηを連通させ、第2の切
換弁(ホ)により第4通路0陣と第4通路0陣の後半部
(19B)とを連通させ、第8切換弁(ハ)により第5
通路翰の前半部(20A)と後半部(20B)とを連通
させる。すると、ポンプ(8)により一方の吸水口(5
)から吸入された水は矢印(イ)で示すごとく第1.第
3、第6の通路θ5Qηeυおよび第4通路(11の後
半部(19B)を通って空気冷却器(2)、清水冷却器
(3)および潤滑油冷却器(4)内に入り、熱交換をお
こなう。
次にその冷却済水は第5通路(1)および第4通路0陣
を介して他方の吸水口(6)内に排出され、この吸水口
(6)内とこの吸水口(6)に設けたこし器(9)およ
び格子(7)に付着しているごみ類などを外部・\押し
出す(4)に信号が入力され、その入力信号にもとづい
てシーケンサ−翰から各電磁空気弁C1@9に)に48
号が出力され、各切換弁α11が切換えられる。すると
、ポンプ(8)により他方の吸水口(6)から水が吸入
され、その水は矢印(ロ)で示すごとく第2. 第8゜
第7の通路θ峠C17) @および第5通路翰の後半部
(20B)を通って望気冷却器(2)、清水冷却器(3
)および潤滑油冷却器(4)内に入り、熱交換をおこな
う。次にその冷却済水は第4通路0陣および第4通路0
陣を介して一方の吸水口(5)内に排出され、この吸水
口(5)内とこの吸水口(5)に設けたこし器(9)お
よび格子(7)に何着しているごみ類などを外部へ押し
出すものである。また第1〜第3の三方切換弁a11の
切換に連動してシーケンサ−翰からの入力信号をうけた
電磁空気弁(34)により第4三方切換弁(3)が切換
えられ、吸入しているいずれか一方の吸水口<(5)ま
tこは(6)>内に薬剤が注入される。
を介して他方の吸水口(6)内に排出され、この吸水口
(6)内とこの吸水口(6)に設けたこし器(9)およ
び格子(7)に付着しているごみ類などを外部・\押し
出す(4)に信号が入力され、その入力信号にもとづい
てシーケンサ−翰から各電磁空気弁C1@9に)に48
号が出力され、各切換弁α11が切換えられる。すると
、ポンプ(8)により他方の吸水口(6)から水が吸入
され、その水は矢印(ロ)で示すごとく第2. 第8゜
第7の通路θ峠C17) @および第5通路翰の後半部
(20B)を通って望気冷却器(2)、清水冷却器(3
)および潤滑油冷却器(4)内に入り、熱交換をおこな
う。次にその冷却済水は第4通路0陣および第4通路0
陣を介して一方の吸水口(5)内に排出され、この吸水
口(5)内とこの吸水口(5)に設けたこし器(9)お
よび格子(7)に何着しているごみ類などを外部へ押し
出すものである。また第1〜第3の三方切換弁a11の
切換に連動してシーケンサ−翰からの入力信号をうけた
電磁空気弁(34)により第4三方切換弁(3)が切換
えられ、吸入しているいずれか一方の吸水口<(5)ま
tこは(6)>内に薬剤が注入される。
上記実施例では三方切換弁0榎(ホ)(ハ)を用いたが
、これ以外に各種弁を組合せてもよい。
、これ以外に各種弁を組合せてもよい。
以上述べたごとく本発明によれば、各切換弁を適宜に切
換えることにより、各通路内を流れる冷却水の流れが逆
になるものである。したがって冷却水の吸引に、よって
吸水口やその格子およびこし器に伺着した海草その他の
ごみ類は冷却水の逆流によって外部へ押し出され、いわ
ゆる自動逆洗がおこなわれるものである。故に、こし器
にごみ類がたまりにくく、また格子に付着したごみ類を
取除くための特別の空気または蒸気の噴射パイプを必要
とせず、特に浅水域用の船舶などにおいても、吸水口に
土砂の滞積が生じにくいものであり、吸水効率が長期に
オフたって低下せず、経済性に優れている。
換えることにより、各通路内を流れる冷却水の流れが逆
になるものである。したがって冷却水の吸引に、よって
吸水口やその格子およびこし器に伺着した海草その他の
ごみ類は冷却水の逆流によって外部へ押し出され、いわ
ゆる自動逆洗がおこなわれるものである。故に、こし器
にごみ類がたまりにくく、また格子に付着したごみ類を
取除くための特別の空気または蒸気の噴射パイプを必要
とせず、特に浅水域用の船舶などにおいても、吸水口に
土砂の滞積が生じにくいものであり、吸水効率が長期に
オフたって低下せず、経済性に優れている。
第1図は従来例を示す冷却水系統図、第2図は本発明の
一実施例を示す冷却水系統図である。 (2)・・・空気冷却器(被冷却体)、(3)・・・清
水冷却器(被冷却体)、(4)−・・潤滑油冷却器(i
皮冷却体)、(5) (6)−・・吸水口、0機・−・
第1通路、茜・・・第2通路、Q7)・・・第3通路、
0些・−・第1三方切換弁、θ@・・・第4通路、翰・
・・第5通路、Q】)・・・第6通路、いり・・・第7
通路、(ト)・・・第2切換弁、■・・・第8切換弁、
四・・・シーケンサ−19卜・・タイマ 代理人 森 本 義 弘 第1図 第2図
一実施例を示す冷却水系統図である。 (2)・・・空気冷却器(被冷却体)、(3)・・・清
水冷却器(被冷却体)、(4)−・・潤滑油冷却器(i
皮冷却体)、(5) (6)−・・吸水口、0機・−・
第1通路、茜・・・第2通路、Q7)・・・第3通路、
0些・−・第1三方切換弁、θ@・・・第4通路、翰・
・・第5通路、Q】)・・・第6通路、いり・・・第7
通路、(ト)・・・第2切換弁、■・・・第8切換弁、
四・・・シーケンサ−19卜・・タイマ 代理人 森 本 義 弘 第1図 第2図
Claims (1)
- 1、船舶、海洋構造物などの浮体に2つの吸水口を設け
、該各段水口に接続した第1.第2の通路とポンプの吸
入口に接続した第8通路との交点に第1切換弁を設け、
被冷却体の2つの出入口と、第1.第2の通路の途中と
をそれぞれ連通させる第4.第5の通路を設け、ポンプ
の吐出口から2つに分れた第6.第7の通路をそれぞれ
第4.第5の通路の途中に第2.第8の切換弁を介して
連通させたことを特徴とする船舶、海洋構造物などにお
ける冷却水系統洗浄装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP7664583A JPS59201919A (ja) | 1983-04-30 | 1983-04-30 | 船舶、海洋構造物などにおける冷却水系統洗浄装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP7664583A JPS59201919A (ja) | 1983-04-30 | 1983-04-30 | 船舶、海洋構造物などにおける冷却水系統洗浄装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS59201919A true JPS59201919A (ja) | 1984-11-15 |
Family
ID=13611124
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP7664583A Pending JPS59201919A (ja) | 1983-04-30 | 1983-04-30 | 船舶、海洋構造物などにおける冷却水系統洗浄装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS59201919A (ja) |
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0625518U (ja) * | 1992-06-26 | 1994-04-08 | 株式会社新潟鉄工所 | エンジン冷却水の冷却装置 |
| US6379540B2 (en) * | 1998-12-02 | 2002-04-30 | Dan Reicks | Method and apparatus for flushing contaminants from a container of fluids |
| US7056442B2 (en) | 2002-08-21 | 2006-06-06 | Hansen Dennis B | Method and apparatus for flushing contaminants from a container of fluids |
| US7510662B1 (en) | 2002-08-21 | 2009-03-31 | Hansen Dennis B | Method and apparatus for flushing contaminants from a container of fluids |
-
1983
- 1983-04-30 JP JP7664583A patent/JPS59201919A/ja active Pending
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0625518U (ja) * | 1992-06-26 | 1994-04-08 | 株式会社新潟鉄工所 | エンジン冷却水の冷却装置 |
| US6379540B2 (en) * | 1998-12-02 | 2002-04-30 | Dan Reicks | Method and apparatus for flushing contaminants from a container of fluids |
| US7056442B2 (en) | 2002-08-21 | 2006-06-06 | Hansen Dennis B | Method and apparatus for flushing contaminants from a container of fluids |
| US7510662B1 (en) | 2002-08-21 | 2009-03-31 | Hansen Dennis B | Method and apparatus for flushing contaminants from a container of fluids |
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