JPS5920214A - 焼成カオリン研磨剤を含有する改良された歯磨き剤 - Google Patents
焼成カオリン研磨剤を含有する改良された歯磨き剤Info
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- JPS5920214A JPS5920214A JP58116818A JP11681883A JPS5920214A JP S5920214 A JPS5920214 A JP S5920214A JP 58116818 A JP58116818 A JP 58116818A JP 11681883 A JP11681883 A JP 11681883A JP S5920214 A JPS5920214 A JP S5920214A
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- calcined kaolin
- mixture
- cleaning
- fluoride
- dentifrice
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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-
- A—HUMAN NECESSITIES
- A61—MEDICAL OR VETERINARY SCIENCE; HYGIENE
- A61Q—SPECIFIC USE OF COSMETICS OR SIMILAR TOILETRY PREPARATIONS
- A61Q11/00—Preparations for care of the teeth, of the oral cavity or of dentures; Dentifrices, e.g. toothpastes; Mouth rinses
-
- A—HUMAN NECESSITIES
- A61—MEDICAL OR VETERINARY SCIENCE; HYGIENE
- A61K—PREPARATIONS FOR MEDICAL, DENTAL OR TOILETRY PURPOSES
- A61K8/00—Cosmetics or similar toiletry preparations
- A61K8/18—Cosmetics or similar toiletry preparations characterised by the composition
- A61K8/19—Cosmetics or similar toiletry preparations characterised by the composition containing inorganic ingredients
- A61K8/26—Aluminium; Compounds thereof
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- Inorganic Chemistry (AREA)
- Birds (AREA)
- Epidemiology (AREA)
- Oral & Maxillofacial Surgery (AREA)
- Cosmetics (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
発明の茸以
発明の分IJ!f 本発明1l−i歯磨き月1の新規
な洗浄および研磨剤に関するものであり、またそのよう
な洗浄お上び(IJ1暦剤を混入してなる歯磨き剤の配
合およびその;1す用に関するものであろっQ?に、本
発明はわ)−族カオリンをタルクおよび好1しくけ二酸
化チタンと絹合わせてなる歯磨き用の洗汀1および研磨
剤に関する。
な洗浄および研磨剤に関するものであり、またそのよう
な洗浄お上び(IJ1暦剤を混入してなる歯磨き剤の配
合およびその;1す用に関するものであろっQ?に、本
発明はわ)−族カオリンをタルクおよび好1しくけ二酸
化チタンと絹合わせてなる歯磨き用の洗汀1および研磨
剤に関する。
焼成カオリン′f!:恭剤とした爾eき剤にタルクを混
入すると由磨き剤の流動学的性質を著しく改魯すること
が可能である、また、メルク変性剤の混入は焼成カオリ
ンの研磨力を増大し、フッ化物や第一スズイオンの利用
性を改良し、かつ歯の磨耗性を減少させる。さらに、二
酸化チタンを添加すると歯磨き剤の所望の白さを犠牲に
することな・しにこれらの利点を達成することが出来る
。
入すると由磨き剤の流動学的性質を著しく改魯すること
が可能である、また、メルク変性剤の混入は焼成カオリ
ンの研磨力を増大し、フッ化物や第一スズイオンの利用
性を改良し、かつ歯の磨耗性を減少させる。さらに、二
酸化チタンを添加すると歯磨き剤の所望の白さを犠牲に
することな・しにこれらの利点を達成することが出来る
。
本発明組成物は口腔内の硬質組織への薄膜や白質の沈着
および歯垢や歯石の発生および再生成を著しく減じ、そ
れにより歯肉炎および他の軟質組織や歯根膜の疾患の発
生を著しく減少させるような新規な方法で歯の硬質組織
を洗浄しかつ磨くのに役立つものである。フッ化ナトリ
ウム、フッ化第−スズ、および特にこれらの1=2モル
混合物の・ようなフッ化物含有抗う食性補佐剤もまたこ
のような組成物中に有益に混入される。
および歯垢や歯石の発生および再生成を著しく減じ、そ
れにより歯肉炎および他の軟質組織や歯根膜の疾患の発
生を著しく減少させるような新規な方法で歯の硬質組織
を洗浄しかつ磨くのに役立つものである。フッ化ナトリ
ウム、フッ化第−スズ、および特にこれらの1=2モル
混合物の・ようなフッ化物含有抗う食性補佐剤もまたこ
のような組成物中に有益に混入される。
先行技術の記述 デンタル リサーチ(Dentalr
esearch) によれば65才を過ぎての歯の欠
損は王として歯のう食(虫歯)によるよりもむしろ歯周
疾患の結果であるということが立山トされている。しか
しながら、上記文献は歯肉炎それ自体がもっと若い年令
の人々の多くにイI在し得るということを示唆している
。この状態においてその疾患は可逆的である、歯周疾患
に寄与している主な要因Vま爾の上にある棟の一歯垢や
歯石(例えば唾液性歯石)が沈N−rることである。こ
れらの沈着はまわυの1■肉の組織炎症をひき起し、そ
してその状態がひどくなるとその後歯根膜4#! #l
:や支持骨が彫物を受けるようになる。これらの作用は
支持構造の破壊、続いて大抵の場合に健全な歯の太細欠
損へと導くことになる。
esearch) によれば65才を過ぎての歯の欠
損は王として歯のう食(虫歯)によるよりもむしろ歯周
疾患の結果であるということが立山トされている。しか
しながら、上記文献は歯肉炎それ自体がもっと若い年令
の人々の多くにイI在し得るということを示唆している
。この状態においてその疾患は可逆的である、歯周疾患
に寄与している主な要因Vま爾の上にある棟の一歯垢や
歯石(例えば唾液性歯石)が沈N−rることである。こ
れらの沈着はまわυの1■肉の組織炎症をひき起し、そ
してその状態がひどくなるとその後歯根膜4#! #l
:や支持骨が彫物を受けるようになる。これらの作用は
支持構造の破壊、続いて大抵の場合に健全な歯の太細欠
損へと導くことになる。
これまで、不溶性のメタ燐0タナトリウム(NaPOa
)、燐酸水素カルシウム2水イ旧勿/無水燐酸水素カ
ルシウム(CaHPO4” 2H20/Ca)IPO4
)、ピロ燐酸カルシ’yム(Ca2P207)オ、J:
ヒシ!J カ(Si02) ノヨ5なrilf暦剤を含
有する商業的に入手OJ #l至な歯磨き剤は比軟的不
満足なエナメル質fit)暦性質を示し、それ故白質、
残ft!F、 s歯垢、渇膜、外因性のしみおヱーひ歯
石の沈着を防市するのに完全には効果的でなかった。1
時に、爾ブラシで使用される通猟゛の洗浄およびtil
t助削eユ白質、食品粒子、外因性のしみおよぴ他の#
表面の色素沈着を変え得る程度に取り除くことが出来る
が、それらはもつと抵抗する形のエナメル質色素を敗り
除いて歯垢や歯石の沈着に抵抗する滑らかな歯表面を生
ずる能力は示さなかった。なおその上に、これらの慣用
研磨剤はもつと効果的な研磨剤よりも歯を審美上望まし
くないものにしてしまうっ 虫歯の発生範囲を減するという点から見ると、水溶性の
フッ化物塩を混入することから生じる有益な結果はよく
知られるところである。しかしながら、家庭での使用に
適する歯磨き剤にそのような塩を混入する試みはフッ化
物イオンがそのような歯磨き剤の曲の成分、lNr、に
研磨剤成分により活性が失われて役に立たないものにな
ってしまうIIJi向がある几め不利であった。一般的
に言えば、今日使用されている治療用歯磨き剤中の研磨
剤は様様の程度にフッ化物桑剤と適合するが、その適合
性においては広範囲に及ぶ変動が見られる。カルシウム
會イ1研磨剤はと9わけ適合しない。カルシウム不言研
磨剤はやや適合性を有するが、これら目しけしはエナメ
ル質のILI)暦に1Jil して、!:り劣ったもの
である。
)、燐酸水素カルシウム2水イ旧勿/無水燐酸水素カ
ルシウム(CaHPO4” 2H20/Ca)IPO4
)、ピロ燐酸カルシ’yム(Ca2P207)オ、J:
ヒシ!J カ(Si02) ノヨ5なrilf暦剤を含
有する商業的に入手OJ #l至な歯磨き剤は比軟的不
満足なエナメル質fit)暦性質を示し、それ故白質、
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石の沈着を防市するのに完全には効果的でなかった。1
時に、爾ブラシで使用される通猟゛の洗浄およびtil
t助削eユ白質、食品粒子、外因性のしみおよぴ他の#
表面の色素沈着を変え得る程度に取り除くことが出来る
が、それらはもつと抵抗する形のエナメル質色素を敗り
除いて歯垢や歯石の沈着に抵抗する滑らかな歯表面を生
ずる能力は示さなかった。なおその上に、これらの慣用
研磨剤はもつと効果的な研磨剤よりも歯を審美上望まし
くないものにしてしまうっ 虫歯の発生範囲を減するという点から見ると、水溶性の
フッ化物塩を混入することから生じる有益な結果はよく
知られるところである。しかしながら、家庭での使用に
適する歯磨き剤にそのような塩を混入する試みはフッ化
物イオンがそのような歯磨き剤の曲の成分、lNr、に
研磨剤成分により活性が失われて役に立たないものにな
ってしまうIIJi向がある几め不利であった。一般的
に言えば、今日使用されている治療用歯磨き剤中の研磨
剤は様様の程度にフッ化物桑剤と適合するが、その適合
性においては広範囲に及ぶ変動が見られる。カルシウム
會イ1研磨剤はと9わけ適合しない。カルシウム不言研
磨剤はやや適合性を有するが、これら目しけしはエナメ
ル質のILI)暦に1Jil して、!:り劣ったもの
である。
5au1等による米国特ttr犯3105 [J 13
号明紬′4月に(ユ、フッ化物袖佐剤とのjii11合
性の故に歯の研磨剤として焼成ケイ酸アルミニウムを1
史用”Tることが述べられている。5aul 切のこの
好ましいH科は゛カオボライト(Kao’pol it
e ) SF ”というi!tA椋名で開業的に入手用
1化である。しかしながら、カオポライトSFはその色
が灰白色であり、それ故に四条上の歯磨き剤には咄美的
に望才しくないものであったて) 日本国’[、!frl’第242第2422芳774ウ
ム2水′A11物などの他のωF磨磨削糾合ぜた歯科用
研磨剤が述べらハている1、 本出願人による米国特許第4 1 22 1 66号明
細宵にシま、チタン不純物を4)1除して高度にオrt
製した焼成カオリン粒子を配合した歯磨き剤が記載され
ている。この特i4はまたカオリンをクルク言有の他の
歯科用研磨剤で置き換えることについて述べているが、
焼成カオリンの流動学的性質がそれにより改良されるこ
と、またそのカオリンを効果的に使用するのに特別に1
m %する必要がないということは認識しておらず、ま
たその研磨剤の全ての効能が実際に改善され得るという
ことも開示していない。
号明紬′4月に(ユ、フッ化物袖佐剤とのjii11合
性の故に歯の研磨剤として焼成ケイ酸アルミニウムを1
史用”Tることが述べられている。5aul 切のこの
好ましいH科は゛カオボライト(Kao’pol it
e ) SF ”というi!tA椋名で開業的に入手用
1化である。しかしながら、カオポライトSFはその色
が灰白色であり、それ故に四条上の歯磨き剤には咄美的
に望才しくないものであったて) 日本国’[、!frl’第242第2422芳774ウ
ム2水′A11物などの他のωF磨磨削糾合ぜた歯科用
研磨剤が述べらハている1、 本出願人による米国特許第4 1 22 1 66号明
細宵にシま、チタン不純物を4)1除して高度にオrt
製した焼成カオリン粒子を配合した歯磨き剤が記載され
ている。この特i4はまたカオリンをクルク言有の他の
歯科用研磨剤で置き換えることについて述べているが、
焼成カオリンの流動学的性質がそれにより改良されるこ
と、またそのカオリンを効果的に使用するのに特別に1
m %する必要がないということは認識しておらず、ま
たその研磨剤の全ての効能が実際に改善され得るという
ことも開示していない。
先行技術の焼成カオリン言方歯磨き剤は全てそれがペー
スト形で供される場合にその材料のグイラタンシーによ
る配合問題に遭遇している。さらに加えて、それらをあ
る稗の抗う食性添加剤と共に使用する場合に貯蔵有効期
間の問題に遭遇する。
スト形で供される場合にその材料のグイラタンシーによ
る配合問題に遭遇している。さらに加えて、それらをあ
る稗の抗う食性添加剤と共に使用する場合に貯蔵有効期
間の問題に遭遇する。
こうして、歯磨き剤の洗浄および研磨成分としての使用
にあてられた先行技術の(A料は次のうちの一つまたは
それ以上の点で完全には満足のいくものではなかった:
比較的乏しい洗浄および研磨能力(特に歯石、薄膜、白
質、およびもつと抵抗する形の口腔内硬質糸目織のじみ
や色素の沈着防止に関して);フッ化物および第一スズ
イオン含有抗う食性薬剤との不適合性;不都合な暦耗性
;困〃・1tで畠価な製造豊作;および丁子ぎやbIL
動学向学的問 題す」の概做 本発明に従って、前述の欠点を克服した新規でより効果
的な歯1bき剤がその中に焼成カオリン、タルクおよび
二酸化チタンの混合物を洗浄および?i/l磨剤と磨削
混入1−ることにより得られるということが見い出され
た。さらに詳細には、その混合物は混合物の重積に塞づ
いて少なくとも約20係の焼成カオリン、少なくとも約
10係のタルクおよび約2〜20%の二酸化チタンから
成っている。
にあてられた先行技術の(A料は次のうちの一つまたは
それ以上の点で完全には満足のいくものではなかった:
比較的乏しい洗浄および研磨能力(特に歯石、薄膜、白
質、およびもつと抵抗する形の口腔内硬質糸目織のじみ
や色素の沈着防止に関して);フッ化物および第一スズ
イオン含有抗う食性薬剤との不適合性;不都合な暦耗性
;困〃・1tで畠価な製造豊作;および丁子ぎやbIL
動学向学的問 題す」の概做 本発明に従って、前述の欠点を克服した新規でより効果
的な歯1bき剤がその中に焼成カオリン、タルクおよび
二酸化チタンの混合物を洗浄および?i/l磨剤と磨削
混入1−ることにより得られるということが見い出され
た。さらに詳細には、その混合物は混合物の重積に塞づ
いて少なくとも約20係の焼成カオリン、少なくとも約
10係のタルクおよび約2〜20%の二酸化チタンから
成っている。
その粒子はその過半DIが直径約10ミクロン未満であ
り、爾磨き剤に配合された場合にその混合物は少なくと
も約79%の白色IW訂仙百直をイ1している0 さらに、本発明の新規な洗浄および研磨剤はフッ化ナト
リウムやフッ化第−スズのような水溶性の抗う食性補佐
剤の無711性珀と一緒に1史用できるということが判
明した。フッ化ナトリウムとフッ化第−スズとの1=2
モル混合物を1史用することが特に有利である。
り、爾磨き剤に配合された場合にその混合物は少なくと
も約79%の白色IW訂仙百直をイ1している0 さらに、本発明の新規な洗浄および研磨剤はフッ化ナト
リウムやフッ化第−スズのような水溶性の抗う食性補佐
剤の無711性珀と一緒に1史用できるということが判
明した。フッ化ナトリウムとフッ化第−スズとの1=2
モル混合物を1史用することが特に有利である。
また、本発明の爾磨き剤の歯への規則正しい適用は歯を
洗浄および研磨して歯周疾患の及ぶ範囲を減するための
新規な方法を提供するということが発見された。
洗浄および研磨して歯周疾患の及ぶ範囲を減するための
新規な方法を提供するということが発見された。
さらに本発明の方法の面では、洗浄および研磨剤として
焼成カオリンを廿む歯磨き剤の流動学的性質が洗浄およ
び研磨剤の乗用の少なくとも約10%のタルクを焼成カ
オリンと共に混入することにより改善されるという発見
を包装している。
焼成カオリンを廿む歯磨き剤の流動学的性質が洗浄およ
び研磨剤の乗用の少なくとも約10%のタルクを焼成カ
オリンと共に混入することにより改善されるという発見
を包装している。
本発明の洗浄および(σF磨磨削使用を通して、先行技
術の歯磨き用洗浄および研磨剤で経験した困難を克、服
することができ、それ故に本発明の組成物は優れた洗浄
および研摩能力、高められた抗う食性薬剤適合性、歯エ
ナメル質によるより多くのフッ化物取込み、および改良
された流動学的性質を有する歯磨き剤を製造するのに使
用される。
術の歯磨き用洗浄および研磨剤で経験した困難を克、服
することができ、それ故に本発明の組成物は優れた洗浄
および研摩能力、高められた抗う食性薬剤適合性、歯エ
ナメル質によるより多くのフッ化物取込み、および改良
された流動学的性質を有する歯磨き剤を製造するのに使
用される。
従って、本発明の第一の目的は歯石の再生成および歯肉
炎の及ぶ範囲を減することができて、しかも歯磨き剤へ
の混入に適した洗N号および研摩剤を提供することであ
る。
炎の及ぶ範囲を減することができて、しかも歯磨き剤へ
の混入に適した洗N号および研摩剤を提供することであ
る。
本発明の他の目的は湖膜や爾エナメルタl[のしみおま
ひ色票沈着をqx 、a除くのに有効である前述の性質
の抗歯石性洗浄およびtv+暦filIを提供すること
である。
ひ色票沈着をqx 、a除くのに有効である前述の性質
の抗歯石性洗浄およびtv+暦filIを提供すること
である。
本発明の他の目的は前述の惟T(の洗浄および研磨剤を
均質混合してなる抗歯石性のl′A1磨き剤を提供する
ことでイうる。
均質混合してなる抗歯石性のl′A1磨き剤を提供する
ことでイうる。
本発明のさらに曲の目的は抗う食性補佐剤の有効1ト」
ユを高めるのに役立つ前述の性質の1〕1.歯石性洗浄
および(lIl暦剤と絹合わせて、少なくとも1種のフ
ッ化物含イ1抗う食性補佐剤を混入してなるth磨き剤
を提供1゛ることである。
ユを高めるのに役立つ前述の性質の1〕1.歯石性洗浄
および(lIl暦剤と絹合わせて、少なくとも1種のフ
ッ化物含イ1抗う食性補佐剤を混入してなるth磨き剤
を提供1゛ることである。
発り」の開示
本発明によれは、焼成カオリン宮翁歯磨き剤の剪断減粘
11;やダイラタンシーのようなりIL動学的性Jはそ
の中にメルクを混入することにより実質的に改善される
ということが発見された。剪断減粘性は包装中のチュー
ブ充填効率をあげ、17j消費者による使用の際の押出
適性や分散性を改善するという′点で特に重要なことで
ある。′J−J−ぎにおける改善も”z ft注目され
た0 また、歯磨き用洗浄および研磨剤のための最適な洗浄お
よび研磨性質は研磨剤および配合物変性剤としての焼成
カオリンとタルク、および白色化剤および研摩増強剤と
しての二酸化チタンからなる混合物により示されること
がわかった。その混合物粒子は主として(−′!″なわ
ち50重量−以上)その直径が約10ミクロン未満であ
り、そして歯磨き剤に配合された場合にその混合物は少
なくとも79%の白色度評価値を有する。ここで使用さ
れる白色度は450ナノメートルの波長を使用して後で
詳細に述べる方法に従って決定される。
11;やダイラタンシーのようなりIL動学的性Jはそ
の中にメルクを混入することにより実質的に改善される
ということが発見された。剪断減粘性は包装中のチュー
ブ充填効率をあげ、17j消費者による使用の際の押出
適性や分散性を改善するという′点で特に重要なことで
ある。′J−J−ぎにおける改善も”z ft注目され
た0 また、歯磨き用洗浄および研磨剤のための最適な洗浄お
よび研磨性質は研磨剤および配合物変性剤としての焼成
カオリンとタルク、および白色化剤および研摩増強剤と
しての二酸化チタンからなる混合物により示されること
がわかった。その混合物粒子は主として(−′!″なわ
ち50重量−以上)その直径が約10ミクロン未満であ
り、そして歯磨き剤に配合された場合にその混合物は少
なくとも79%の白色度評価値を有する。ここで使用さ
れる白色度は450ナノメートルの波長を使用して後で
詳細に述べる方法に従って決定される。
さらに、この洗浄および研磨剤混合物はフッ化ナトリウ
ム(NaF’)、フッ化第−スズ(SnF2)、また好
1しくけこれらの1:2モル混合物のような水溶性のフ
ッ化物イメン含有抗う食性補佐剤と一緒に有利に使用で
きることがわかった0前述の結果として、本発明の洗浄
および研磨剤組成物は治療用歯磨き剤(−rなわち、適
合性がある洗浄および研磨剤と組合わせて少なくとも1
種の抗う食性補佐剤′51:言有し、かつ南のり食の範
囲やIW合を減するようにくふうされた歯IPiき剤)
寸たはフッ化物や他の抗う食性薬剤を合まないがそれに
もかかわらず歯肉疾患を減する点で治療上の利用性を有
している歯磨き剤に役に立つことが見い出された。
ム(NaF’)、フッ化第−スズ(SnF2)、また好
1しくけこれらの1:2モル混合物のような水溶性のフ
ッ化物イメン含有抗う食性補佐剤と一緒に有利に使用で
きることがわかった0前述の結果として、本発明の洗浄
および研磨剤組成物は治療用歯磨き剤(−rなわち、適
合性がある洗浄および研磨剤と組合わせて少なくとも1
種の抗う食性補佐剤′51:言有し、かつ南のり食の範
囲やIW合を減するようにくふうされた歯IPiき剤)
寸たはフッ化物や他の抗う食性薬剤を合まないがそれに
もかかわらず歯肉疾患を減する点で治療上の利用性を有
している歯磨き剤に役に立つことが見い出された。
洗浄および研磨剤
本発明で1中用される焼成カオリンは採4Ji+され、
洗浄され、乾燥さilて分別されたカオリナイト〔Al
45i40□o(Oll)8〕 を焼成(熱処11i
)することに、J:v得ることが出来る。焼成する前に
、この材1”l ld不純物を除去するために磁気分1
計1や凝結および米国時d′r第3477809号明細
ν)に記載の関連方法を言む和製手段に供されてもよい
が、′!t、たそれをしなくてもよい〇 1′lv製された祠朴1Vi約950℃〜1150℃の
範囲の部層でfJ7;成される1、もしtAA度が9’
50℃に達しない場合には、精1!ツカオリナイトは主
にメタ−カオリンのままであり、この物質は歯科的立場
から満足に洗浄かつ研摩・TるKは不十分な硬さである
。約950℃で焼成された+A料はその過半量が一般に
スピネル型結晶形をしているガンマアルミナである。し
かしながら、その¥rt製拐料がさ5に高温で焼成され
る場合(・!なわち、約1150℃寸での温度に供され
る場合)には、ガンマアルミナは一般に細かい針状結晶
形をしている高度に結晶質のムライト(ろAl2O3・
2SiO2) に変化する。
洗浄され、乾燥さilて分別されたカオリナイト〔Al
45i40□o(Oll)8〕 を焼成(熱処11i
)することに、J:v得ることが出来る。焼成する前に
、この材1”l ld不純物を除去するために磁気分1
計1や凝結および米国時d′r第3477809号明細
ν)に記載の関連方法を言む和製手段に供されてもよい
が、′!t、たそれをしなくてもよい〇 1′lv製された祠朴1Vi約950℃〜1150℃の
範囲の部層でfJ7;成される1、もしtAA度が9’
50℃に達しない場合には、精1!ツカオリナイトは主
にメタ−カオリンのままであり、この物質は歯科的立場
から満足に洗浄かつ研摩・TるKは不十分な硬さである
。約950℃で焼成された+A料はその過半量が一般に
スピネル型結晶形をしているガンマアルミナである。し
かしながら、その¥rt製拐料がさ5に高温で焼成され
る場合(・!なわち、約1150℃寸での温度に供され
る場合)には、ガンマアルミナは一般に細かい針状結晶
形をしている高度に結晶質のムライト(ろAl2O3・
2SiO2) に変化する。
もし、その材料が過度に焼成される場合(すなわち、約
1250℃以上の温度に供される場合)には、エリ大き
なムライト結晶およびクリストバル石(S 102 )
のような物質が生成する。クリストバル石や大きな
ムライト結晶を多縦に包む材料は微粉砕や摩砕によりそ
の大きさを減じない限v1歯エナメル實に掻き傷をつV
)る傾向があるため歯科的立場からすると不満足なもの
である。その結果、本発明で使用する精製されかつ焼成
されたカオリンはその過半量が望ましくはガンマアルミ
ナおよび/またはムライトの形体をしているものである
。
1250℃以上の温度に供される場合)には、エリ大き
なムライト結晶およびクリストバル石(S 102 )
のような物質が生成する。クリストバル石や大きな
ムライト結晶を多縦に包む材料は微粉砕や摩砕によりそ
の大きさを減じない限v1歯エナメル實に掻き傷をつV
)る傾向があるため歯科的立場からすると不満足なもの
である。その結果、本発明で使用する精製されかつ焼成
されたカオリンはその過半量が望ましくはガンマアルミ
ナおよび/またはムライトの形体をしているものである
。
この材料は焼成することにより大きな塊に凝集するので
、セ゛b成故に歯磨きハリに有用な範囲の粒子f[分布
を11″′f′るイ1ト時剤とfるために摩砕および/
オたは微粉砕の操f’Fiが使用されなりれdlならな
い。
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オたは微粉砕の操f’Fiが使用されなりれdlならな
い。
より低い焼成温度(′1−なわち、約95 [] ℃〜
1050℃の範囲)を使用J″る場合には、慣用のバウ
アーミリング(Bauer−mi 11 ing )の
ごとき経済的な乾式粉砕法全便用することが出来る。し
かしながら、1050℃、’I’41に約1150℃ト
イウよf)高い焼成〃、八へを使用する場合に、これら
の渥1!1で形成された・比較的多用の硬い結晶質材L
(は既知のl々ジ式砂粉11を法を使用して最も有利に
処理される。砂粉枠状は本発明の全ての1iJr助剤に
使用できるが、先に述べたように経済的理由でより低い
温)iY範囲において焼成された拐151にはバウアー
ミリング法を1vす14−J−ることが有利である。パ
ウアーミリング法tユ約1150℃の温度で焼成された
桐1Fにも1更用できるが、これらのH料には砂粉枠状
を用いるのが有イ(1である。
1050℃の範囲)を使用J″る場合には、慣用のバウ
アーミリング(Bauer−mi 11 ing )の
ごとき経済的な乾式粉砕法全便用することが出来る。し
かしながら、1050℃、’I’41に約1150℃ト
イウよf)高い焼成〃、八へを使用する場合に、これら
の渥1!1で形成された・比較的多用の硬い結晶質材L
(は既知のl々ジ式砂粉11を法を使用して最も有利に
処理される。砂粉枠状は本発明の全ての1iJr助剤に
使用できるが、先に述べたように経済的理由でより低い
温)iY範囲において焼成された拐151にはバウアー
ミリング法を1vす14−J−ることが有利である。パ
ウアーミリング法tユ約1150℃の温度で焼成された
桐1Fにも1更用できるが、これらのH料には砂粉枠状
を用いるのが有イ(1である。
本発明で使用されるいくつかの代)(的な焼成カオリン
の特性を表1に示す。
の特性を表1に示す。
表 1
焼成カオリンの特性
物理的性質 試料l 試料]1 試料■
1平均粒度(マイクロメーター) 1.8
0.7 1.4粒度(%〈2マイクロメーター)
56 82 68粉末度(625メツシユ
で留まるqb) 0.01 0.01 0.0
2EIrJ[(%) 94
91 91吸油;イt(%)
55 90 53pII (20%固形分)
5.5 6.0 5.5比重
2.63 2.652.65屈折率
1.(521,561,56比体積
(ガロン/ボンド) 0.046 0.0
45 0.045水分(最大チ)
0.5 0.5 0.5化学分@(%) 酸化アルミニウム −−44,484
4,48二酸化ケイ素 −−5
2,4152,4に酸化チタン
−−1,791,79酸化第二鉄
−−0,580,58酸化カルシウム
−−0,030,03酸化マダネシウム
−−0,020,02酸化ナトリウム
−−0,280,28酸化カリウム
−−,0,150,15強熱減
量 −−0,200,20特
に9イ址しい焼成カオリンにCまKaopolite。
1平均粒度(マイクロメーター) 1.8
0.7 1.4粒度(%〈2マイクロメーター)
56 82 68粉末度(625メツシユ
で留まるqb) 0.01 0.01 0.0
2EIrJ[(%) 94
91 91吸油;イt(%)
55 90 53pII (20%固形分)
5.5 6.0 5.5比重
2.63 2.652.65屈折率
1.(521,561,56比体積
(ガロン/ボンド) 0.046 0.0
45 0.045水分(最大チ)
0.5 0.5 0.5化学分@(%) 酸化アルミニウム −−44,484
4,48二酸化ケイ素 −−5
2,4152,4に酸化チタン
−−1,791,79酸化第二鉄
−−0,580,58酸化カルシウム
−−0,030,03酸化マダネシウム
−−0,020,02酸化ナトリウム
−−0,280,28酸化カリウム
−−,0,150,15強熱減
量 −−0,200,20特
に9イ址しい焼成カオリンにCまKaopolite。
hlc、から人手できるカオボライ)1147.および
Ii’reellOrt I(aolin Co+np
anyから入手できるホワイトテックス(Wll I
’rE’ll’EX ) とAL−8IL−ATE
S がある。所望ならば、2 J+!以上の焼成カオリ
ンの混合物全便用してもよい。
Ii’reellOrt I(aolin Co+np
anyから入手できるホワイトテックス(Wll I
’rE’ll’EX ) とAL−8IL−ATE
S がある。所望ならば、2 J+!以上の焼成カオリ
ンの混合物全便用してもよい。
クルク変F:L剤は笑質的に抗う食性補佐剤と不適合な
カルシウムや他の元素を低レベルで含有する高品質タル
クであるならどれでもよい。Il”Yに適当なタルクi
、t Whi ttaker + C1arlc &
1.)aniels 。
カルシウムや他の元素を低レベルで含有する高品質タル
クであるならどれでもよい。Il”Yに適当なタルクi
、t Whi ttaker + C1arlc &
1.)aniels 。
Inc、から入手できる細菌抑制タルクの141’l’
a l c (米国桑局方)である。他の適当なりル
ク(d: Pf iy、er 、 In c 、 か
ら入手できるセルクロン(Cercron)タルクiM
P96−28 である。
a l c (米国桑局方)である。他の適当なりル
ク(d: Pf iy、er 、 In c 、 か
ら入手できるセルクロン(Cercron)タルクiM
P96−28 である。
利用し得るタルクの代表的(y、5) (g、を表11
に示す。
に示す。
表 I−1
タルクの特性
物理的性質 試料■ 試料It 試
料Ill平均粒度(マイクロメーター)
5I28粒If(%〈2マイクロメーター)2421
7粉末度(325メツシユに留するU O1
71明度(%) 89 9
1 88pH(20チ固形分)
8.7 B、8 9.0比重 2.
702゜702.80嵩’i#lf(軽く叩イア’d待
)(ボン)シル方7−ト)40 59 54水
分(最大%) 0.5 0
.5 0.2化学分析 酸化マグネシウム 32 30 32
二酸化ケイ素 62 61 62
酸化カルシウム 0.2 0.0
9 0.5酸化アルミニウム 0.6
0.9 0.5酸化第二鉄
1.o O,9t。
料Ill平均粒度(マイクロメーター)
5I28粒If(%〈2マイクロメーター)2421
7粉末度(325メツシユに留するU O1
71明度(%) 89 9
1 88pH(20チ固形分)
8.7 B、8 9.0比重 2.
702゜702.80嵩’i#lf(軽く叩イア’d待
)(ボン)シル方7−ト)40 59 54水
分(最大%) 0.5 0
.5 0.2化学分析 酸化マグネシウム 32 30 32
二酸化ケイ素 62 61 62
酸化カルシウム 0.2 0.0
9 0.5酸化アルミニウム 0.6
0.9 0.5酸化第二鉄
1.o O,9t。
二酸化チタン 0.05 −
酸化ナトリウム 0.07
−酸化カリウム 0.01
−強熱減杭 5.0 5.
13 5.01v]暦ハII混合物の白色1川は白色化
剤として二酸化チタンを少1i(”’J−なわち、混合
物の約2〜20係偵%)〃11えることによジ晶められ
る。イ1利には約5〜15重Ii1%の二酸化チタンが
存在する。
酸化ナトリウム 0.07
−酸化カリウム 0.01
−強熱減杭 5.0 5.
13 5.01v]暦ハII混合物の白色1川は白色化
剤として二酸化チタンを少1i(”’J−なわち、混合
物の約2〜20係偵%)〃11えることによジ晶められ
る。イ1利には約5〜15重Ii1%の二酸化チタンが
存在する。
本発明の洗浄および研磨剤混合物はその混合物の総重量
K基づいて少なくとも約20係の焼成カオリン、少なく
とも約10%のタルク、および好寸しくは約2〜20係
の二酸化チタンを會んでいる。([!Iにその混合物は
約6υ〜80%の焼成カオリン、約5〜15%の二酸化
チタンおよび残部のタルクから成ることが望ましい。特
に好ましい混合物は約75チの焼成カオリン、約2u係
のタルク、訃よび約5係の二酸化チタンを含むものであ
るO 本発明に従った代表的なω[j話剤混合物を次の実施例
に示す〇 夾〃山9リ 1 flJt Il舎?’+1.l 成分ML iij:
Jul焼成カオリンl 27. (3タルク
l 7. IJ実施例11 研酷剤成分 酊緻部 焼成カオリンJl 15.0タルクH15,
0 二酸化ヂタン 2.0 実施例11 研磨剤成分 重fit部 焼成カオリンl 22.0 焼成カオリン11 7.0 タルクI ’ 7.0二酸化チタン
1.0 I#肪き剤 本発明の洗浄および研磨剤混合物は、肖業者には周知で
あるごとく、所望するryケ定の配合物次第で約10〜
95重量%の範囲で歯磨き剤に使用される。
K基づいて少なくとも約20係の焼成カオリン、少なく
とも約10%のタルク、および好寸しくは約2〜20係
の二酸化チタンを會んでいる。([!Iにその混合物は
約6υ〜80%の焼成カオリン、約5〜15%の二酸化
チタンおよび残部のタルクから成ることが望ましい。特
に好ましい混合物は約75チの焼成カオリン、約2u係
のタルク、訃よび約5係の二酸化チタンを含むものであ
るO 本発明に従った代表的なω[j話剤混合物を次の実施例
に示す〇 夾〃山9リ 1 flJt Il舎?’+1.l 成分ML iij:
Jul焼成カオリンl 27. (3タルク
l 7. IJ実施例11 研酷剤成分 酊緻部 焼成カオリンJl 15.0タルクH15,
0 二酸化ヂタン 2.0 実施例11 研磨剤成分 重fit部 焼成カオリンl 22.0 焼成カオリン11 7.0 タルクI ’ 7.0二酸化チタン
1.0 I#肪き剤 本発明の洗浄および研磨剤混合物は、肖業者には周知で
あるごとく、所望するryケ定の配合物次第で約10〜
95重量%の範囲で歯磨き剤に使用される。
練ジ歯暦きは好ましくは全部で約60〜90重IN係の
洗浄および研磨剤混合物を含有するが、歯磨き粉は約6
0〜90重量1%の洗浄および研磨剤混合物を言イ1す
る。液状歯磨きは一般に約10〜40 !lj @4%
(/、) (IIt f銃創をwご用し、一方’f”
/l/ ’i4:)−両層き剤は約20〜40 M−(
fit%の洸tイ)お工ひ仙1坊剤混合物を使用する。
洗浄および研磨剤混合物を含有するが、歯磨き粉は約6
0〜90重量1%の洗浄および研磨剤混合物を言イ1す
る。液状歯磨きは一般に約10〜40 !lj @4%
(/、) (IIt f銃創をwご用し、一方’f”
/l/ ’i4:)−両層き剤は約20〜40 M−(
fit%の洸tイ)お工ひ仙1坊剤混合物を使用する。
本発明の洗浄、l、−よひfσ1暦剤を1史用−J゛−
る爾1トシき剤はU!t 714力法で製造され、ぞし
て1ljJ常その組成物全体を消費省に商業上&’l”
6され得るものにするために追加の他の成分を合宿して
いる。
る爾1トシき剤はU!t 714力法で製造され、ぞし
て1ljJ常その組成物全体を消費省に商業上&’l”
6され得るものにするために追加の他の成分を合宿して
いる。
こうしで、紳ジ歯1赳きは19?望の質感1414付与
する1こめの結合剤物Ijj4を必妹とする1、この目
的のためにキザンタン、トラガヵントゴム、カラヤゴム
、アラビアゴムおよびダアーのような天然ゴム;カラケ
゛ニンrアルギン酸j温のような6 se ;1a ’
5体:メチルセルローズ、カルボキシメヂルセルローズ
ナト+)’)ムJ1−よひヒドロキシエチルセルロース
ノような水浴性セルローズ誘導体が使用される。゛ラボ
ヲーイト(Lapon i te ) ”とい’) i
t’<i (:;yi名で入手できるようなコロイド状
の合成ケイ酸マグネシウムもjf、た使用でき、これは
ゲル型配合物に有利である。
する1こめの結合剤物Ijj4を必妹とする1、この目
的のためにキザンタン、トラガヵントゴム、カラヤゴム
、アラビアゴムおよびダアーのような天然ゴム;カラケ
゛ニンrアルギン酸j温のような6 se ;1a ’
5体:メチルセルローズ、カルボキシメヂルセルローズ
ナト+)’)ムJ1−よひヒドロキシエチルセルロース
ノような水浴性セルローズ誘導体が使用される。゛ラボ
ヲーイト(Lapon i te ) ”とい’) i
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の合成ケイ酸マグネシウムもjf、た使用でき、これは
ゲル型配合物に有利である。
望ましくは、これらの物質はンッ化物や第一スズイメン
と最も適合性のあるものを1史用する。−また、TL感
の改良VJ、コロイド状のケイ酸アルミニウムマグネシ
ウム(商標名”ビーガム(VEEGUM)″として入手
可能)や他のモンモリロン石群鉱物、ヒユームドシリカ
または類似物のような追加の材料を添加しても達成でき
る。満足のゆく練り歯磨きを製造するには0.5〜5.
0重量%の結合剤が使用される。
と最も適合性のあるものを1史用する。−また、TL感
の改良VJ、コロイド状のケイ酸アルミニウムマグネシ
ウム(商標名”ビーガム(VEEGUM)″として入手
可能)や他のモンモリロン石群鉱物、ヒユームドシリカ
または類似物のような追加の材料を添加しても達成でき
る。満足のゆく練り歯磨きを製造するには0.5〜5.
0重量%の結合剤が使用される。
練!7爾磨きは通常その性質がアニオン性、カチオン性
、非イオン性または両性である有機界面活性剤を含有す
る。その界面活性剤はまた洗浄性と発泡性をも所有する
ことが好ましい。適当な発泡剤には、これらに限定され
るものではないが、ラウリル硫酸ナトリウムのような炭
素原子数8〜18のアルキル基を有する水溶性アルキル
硫酸塩;ヤシ油モノグリセリドスルホン酸ナトリウムの
ような炭素原子数10〜18のアルキル基を有する脂肪
酸のスルボン化モノグリセリドの水溶性塩;N−メチル
バルミトイルタウリンナトリウムのようなタウリンの脂
肪酸アミドの塩;およびイセチオン酸の脂肪酸エステル
の塩が言まれる。
、非イオン性または両性である有機界面活性剤を含有す
る。その界面活性剤はまた洗浄性と発泡性をも所有する
ことが好ましい。適当な発泡剤には、これらに限定され
るものではないが、ラウリル硫酸ナトリウムのような炭
素原子数8〜18のアルキル基を有する水溶性アルキル
硫酸塩;ヤシ油モノグリセリドスルホン酸ナトリウムの
ような炭素原子数10〜18のアルキル基を有する脂肪
酸のスルボン化モノグリセリドの水溶性塩;N−メチル
バルミトイルタウリンナトリウムのようなタウリンの脂
肪酸アミドの塩;およびイセチオン酸の脂肪酸エステル
の塩が言まれる。
111シのq′fK、適当な界面2古惟物T1にV」ソ
ルビタンモノステアレートとエチレンメキシドとの縮合
物やポリ(メギシヅ′ロビレン)−ポリ(オキシエチレ
ン)型の共j1(合体(例えばブルロニック。
ルビタンモノステアレートとエチレンメキシドとの縮合
物やポリ(メギシヅ′ロビレン)−ポリ(オキシエチレ
ン)型の共j1(合体(例えばブルロニック。
Plt+ronic )のような非イオン活性ハリおよ
び四級化イミダゾール誘導体(例えばミラノール。
び四級化イミダゾール誘導体(例えばミラノール。
Mi、ranol )のような両性活1す剤が含まれる
。有用なカチオン界面活性殺菌剤および抗菌剤には1個
ノ脂肪アルキル基と2個のポリ(オキシエチレン)基を
會む第三アミン、塩化ペンシルジメチルステアリルアン
モニウムおよび塩化シーインブチルフェノキシエトキシ
エチルジメチルペンジルアンモニウムが含まれる。界面
活性剤は本発明の組成物中にその総重量の約し]、5〜
5.0%のrl支で1更用されるO 本づI−明の組成′吻にはカチオン界面活1gk抗菌削
が含捷れていてもよい。そのような抗菌剤にはとυbけ
塩化ベン′ビトニウムや塩化セチルピリジニウムのよう
な第四アンモニウム化合物およびクロルヘキシジン、ア
レキシシン、ヘキセテジンおよびボリヘキザメチレンビ
グアニド塩酸塩(コスモシルCQ + CO8+Tl0
(! il CQ ) のようなビグア1ド類が含1
れる。これらの抗菌剤は歯磨き剤の約0.01〜5重阻
チの範囲の有効址で使用されるOまた、綽ジ歯肘きには
それが硬化するのを防ぐために保湿剤を加えることが望
ましい。この目的のために通常使用される物質にtよグ
リセリン、ソルビトールおよび他の多1曲アルコール類
が含まれる。保湿剤は普通の練り歯磨き組成物の65%
まで加えることが出来る。デル型配合物の場合には80
重量係程度の高含量の保湿剤を使用することが出来る。
。有用なカチオン界面活性殺菌剤および抗菌剤には1個
ノ脂肪アルキル基と2個のポリ(オキシエチレン)基を
會む第三アミン、塩化ペンシルジメチルステアリルアン
モニウムおよび塩化シーインブチルフェノキシエトキシ
エチルジメチルペンジルアンモニウムが含まれる。界面
活性剤は本発明の組成物中にその総重量の約し]、5〜
5.0%のrl支で1更用されるO 本づI−明の組成′吻にはカチオン界面活1gk抗菌削
が含捷れていてもよい。そのような抗菌剤にはとυbけ
塩化ベン′ビトニウムや塩化セチルピリジニウムのよう
な第四アンモニウム化合物およびクロルヘキシジン、ア
レキシシン、ヘキセテジンおよびボリヘキザメチレンビ
グアニド塩酸塩(コスモシルCQ + CO8+Tl0
(! il CQ ) のようなビグア1ド類が含1
れる。これらの抗菌剤は歯磨き剤の約0.01〜5重阻
チの範囲の有効址で使用されるOまた、綽ジ歯肘きには
それが硬化するのを防ぐために保湿剤を加えることが望
ましい。この目的のために通常使用される物質にtよグ
リセリン、ソルビトールおよび他の多1曲アルコール類
が含まれる。保湿剤は普通の練り歯磨き組成物の65%
まで加えることが出来る。デル型配合物の場合には80
重量係程度の高含量の保湿剤を使用することが出来る。
最後に、スペアミント、ウィンターグリーンおよびペパ
ーミントの油0!1、仙の天然または合成香料、および
−リ“ツカリン、シクラメート、アスノぐルテーム、デ
キストロースおよびレブロースのような甘味剤を會む香
味物質を練り歯磨き中に少量配合してもよい。
ーミントの油0!1、仙の天然または合成香料、および
−リ“ツカリン、シクラメート、アスノぐルテーム、デ
キストロースおよびレブロースのような甘味剤を會む香
味物質を練り歯磨き中に少量配合してもよい。
フッ化物不含の本発明歯磨き剤は一般に約6.0〜80
の範囲のそ11らの本来のpH値で使用されるが、所望
ならtま、カルボン酸、各種の燐酸ナトリウム塩または
他の緩衝剤を用いて約4.0〜90の範囲にそのpIl
を?J’4整しでもよい。
の範囲のそ11らの本来のpH値で使用されるが、所望
ならtま、カルボン酸、各種の燐酸ナトリウム塩または
他の緩衝剤を用いて約4.0〜90の範囲にそのpIl
を?J’4整しでもよい。
本発明の洗浄および研磨剤を1史11]する代表的な歯
磨き剤組成物を次の実施例に示す。
磨き剤組成物を次の実施例に示す。
実施例tV
成分 軍別部
焼成カオリンl 24.00幻゛−」
yカオリンIt 7.(J(Jタル
クJ’ 7.00二酸化チタン
1.0ログリセリン
700 ソルビトール(70係) 240口蒸Wt水
24・92ケイ酸アルミニウム
マグネシウム U、78ヒドロキシエチル
セルローズ 0.75クエン酸三ナトリウ
ムニ水和物 0.25ラウリル(+1tfj
fχナトリウム 1,50香引、IJ
味料、防11%!iハリなど 1.80
実施例■ 焼成カオリン1.1 19. OOタル
クII 19.00二酸化チタ
ン 2.00グリセリン
12.00ソルビトール(70チ)
12.00蒸留水
31.[)5う11ゼナイト l)
0.30カルボキシメチルセルローズナトリウ
ム 1.55クエン酸ナトリウムニ水和物
0.25ラウリル硫酸ナトリウム
1.50香料、七味料、防腐剤など
1.65実施例vl 成力 11・i4.l1lt 焼成カオリン1112ろ、OL] メルクI11 12.00二酸化
チタン 5.00グリセリン
5.(JOソルビトール(70%)
2ろ、UO蒸留水 2
Z15ラポナイト D O,3
0カルボキシメチルセルロースヲ−トリウム1.35ク
エン酸ナトリウムニ水和物 0.25ラウリ
ル(jfrl&ナトリウム 1.50
香卑V、1」味朴1、防腐剤方ど 1.45「
)I■にも述べたように、本発明の洗浄および研磨剤は
抗う食性歯磨き剤における抗う食有効紙かつ無毒性用の
水溶性フッ化物注イ■抗う食性補佐剤のための゛適合し
−IUる担体として役立つものである。
yカオリンIt 7.(J(Jタル
クJ’ 7.00二酸化チタン
1.0ログリセリン
700 ソルビトール(70係) 240口蒸Wt水
24・92ケイ酸アルミニウム
マグネシウム U、78ヒドロキシエチル
セルローズ 0.75クエン酸三ナトリウ
ムニ水和物 0.25ラウリル(+1tfj
fχナトリウム 1,50香引、IJ
味料、防11%!iハリなど 1.80
実施例■ 焼成カオリン1.1 19. OOタル
クII 19.00二酸化チタ
ン 2.00グリセリン
12.00ソルビトール(70チ)
12.00蒸留水
31.[)5う11ゼナイト l)
0.30カルボキシメチルセルローズナトリウ
ム 1.55クエン酸ナトリウムニ水和物
0.25ラウリル硫酸ナトリウム
1.50香料、七味料、防腐剤など
1.65実施例vl 成力 11・i4.l1lt 焼成カオリン1112ろ、OL] メルクI11 12.00二酸化
チタン 5.00グリセリン
5.(JOソルビトール(70%)
2ろ、UO蒸留水 2
Z15ラポナイト D O,3
0カルボキシメチルセルロースヲ−トリウム1.35ク
エン酸ナトリウムニ水和物 0.25ラウリ
ル(jfrl&ナトリウム 1.50
香卑V、1」味朴1、防腐剤方ど 1.45「
)I■にも述べたように、本発明の洗浄および研磨剤は
抗う食性歯磨き剤における抗う食有効紙かつ無毒性用の
水溶性フッ化物注イ■抗う食性補佐剤のための゛適合し
−IUる担体として役立つものである。
灯ましくはその補佐剤はフッ化′吻を供給することがで
きる水i’&f+のフッ化物含イ1化合物の形で存在す
る!、)適当な補佐剤はフッ化ナトリ、ウム(NaF)
とフッ化第−スズ(S IIF 2 ) の1:2モル
混合物であるが、モノフルオロ燐酸ナトリウム、フルオ
ロジルコニウム酸第−スズ(SnZrF6)、フルオロ
ジルコニウム酸インジウム(InZrF7)およびフッ
化ジルコニウム−rルマニウム錯塩NFIJ、tハz
r (GeI!’6 ) 2、Z r G e F B
、Ge(ZrF6)2およびZr0GeF6)のような
他の物質も使用できる07ツ化ナトリウムとフッ化第−
スズがそれらにより得られる抗う食有効性の理由でよV
優れたものである。
きる水i’&f+のフッ化物含イ1化合物の形で存在す
る!、)適当な補佐剤はフッ化ナトリ、ウム(NaF)
とフッ化第−スズ(S IIF 2 ) の1:2モル
混合物であるが、モノフルオロ燐酸ナトリウム、フルオ
ロジルコニウム酸第−スズ(SnZrF6)、フルオロ
ジルコニウム酸インジウム(InZrF7)およびフッ
化ジルコニウム−rルマニウム錯塩NFIJ、tハz
r (GeI!’6 ) 2、Z r G e F B
、Ge(ZrF6)2およびZr0GeF6)のような
他の物質も使用できる07ツ化ナトリウムとフッ化第−
スズがそれらにより得られる抗う食有効性の理由でよV
優れたものである。
他の適当な補佐剤には5nF4. I(F、 InF3
t PbF2゜FeFz l N1(4FおよびLiF
、あるいはフルオロケイ酸塩(例えばNa25iF6)
l 他のフルオロゾルコニウム酸塩(例えばCaZ
rFs 3 Na2ZrF’6 yK2ZrF’6)
+フルオロ亜錫酸塩(例えばNa5nF3 ) tフル
オロホウ素酸塩(例えばNaBF4)t フルオロチ
タン酸塩(例えばNa5nF3)r他のスルオロケ9ル
マニウム酸塩(例えばに2GeF6 ) +および混合
ノーロデン化物(例えば5nCIFや5112CIF3
)のような水浴性のフッ化物宮有錯塩補佐剤が含1れる
。適当な補佐剤混合物もまた利用できる。他の適当な補
佐剤には1972年5月30tE#i嘗うの米国特許8
J! 3666855号明細書にR1,’+載されてい
るビクタミド(Vi c tamide )のようなフ
ッ化物塩と活性燐酸塩化合物との混合物がある。
t PbF2゜FeFz l N1(4FおよびLiF
、あるいはフルオロケイ酸塩(例えばNa25iF6)
l 他のフルオロゾルコニウム酸塩(例えばCaZ
rFs 3 Na2ZrF’6 yK2ZrF’6)
+フルオロ亜錫酸塩(例えばNa5nF3 ) tフル
オロホウ素酸塩(例えばNaBF4)t フルオロチ
タン酸塩(例えばNa5nF3)r他のスルオロケ9ル
マニウム酸塩(例えばに2GeF6 ) +および混合
ノーロデン化物(例えば5nCIFや5112CIF3
)のような水浴性のフッ化物宮有錯塩補佐剤が含1れる
。適当な補佐剤混合物もまた利用できる。他の適当な補
佐剤には1972年5月30tE#i嘗うの米国特許8
J! 3666855号明細書にR1,’+載されてい
るビクタミド(Vi c tamide )のようなフ
ッ化物塩と活性燐酸塩化合物との混合物がある。
一般に、本発りJに従って製造された抗う食性歯■き剤
は約I D D D ppmのフッ化物イオンを望まし
く供給ツーるように歯磨き剤の’IF iRに基づいて
約0.05〜1.0優のフッ化物廿イ1抗9食性補佐剤
を含有するだろう。フッ化すトリウムrJ、 0.22
重量%の含廟亀で好ましく添加され、丑たSnF’2が
使用さJする」動台にはその廿イf hi−は約0.4
71j J桟チであることが望ましい。
は約I D D D ppmのフッ化物イオンを望まし
く供給ツーるように歯磨き剤の’IF iRに基づいて
約0.05〜1.0優のフッ化物廿イ1抗9食性補佐剤
を含有するだろう。フッ化すトリウムrJ、 0.22
重量%の含廟亀で好ましく添加され、丑たSnF’2が
使用さJする」動台にはその廿イf hi−は約0.4
71j J桟チであることが望ましい。
そのようなフッ化物含有歯磨き剤r」、それらのもとの
ままのpH帥、囲(1−なわち約pI−I6〜phi
8 ) で使用されるが、jy[望ならばそのpH範
囲を各(jhの緩V+f1j?’ilJ を用イテ約p
H4〜pH9にvg整してもよい。
ままのpH帥、囲(1−なわち約pI−I6〜phi
8 ) で使用されるが、jy[望ならばそのpH範
囲を各(jhの緩V+f1j?’ilJ を用イテ約p
H4〜pH9にvg整してもよい。
本発すjの代表的なフン化物含有歯磨き組成物を次の実
施列に示す。
施列に示す。
実施例V11
成分 重址部
焼成カオリンl 22.00焼成力オリ/
ll 7.(10タルクl
7.00二酸化チタン 2
.OOグリセリン 7. OOソルビト
ール(70%) 24.00蒸留水
24.00ケイ酸アルミニウムマグネシウA
、 0.78ヒドロキシエチル セルローズ
0.75ラウリル硫酸ナトリウム
1.50クエン酸 0.
96水酸化ナトリウム 0.25ソツ化
ナトリウム 0.05ンツ化第−スズ
0.66香料、甘味料、防腐剤など
2.68実施例t″I11 成分 jJtfA部 焼成カメリン(米国特許6114122163号>
is、o。
ll 7.(10タルクl
7.00二酸化チタン 2
.OOグリセリン 7. OOソルビト
ール(70%) 24.00蒸留水
24.00ケイ酸アルミニウムマグネシウA
、 0.78ヒドロキシエチル セルローズ
0.75ラウリル硫酸ナトリウム
1.50クエン酸 0.
96水酸化ナトリウム 0.25ソツ化
ナトリウム 0.05ンツ化第−スズ
0.66香料、甘味料、防腐剤など
2.68実施例t″I11 成分 jJtfA部 焼成カメリン(米国特許6114122163号>
is、o。
タルクIII 1B、00
二酸化チタン 4.00グリセリ
ン 5.00ソルビトール(70
%) 23.00蒸留水
2Z03ラポナイト l)
0.60力ルボキシメチルセル
ローズヲ°MJウム1.35クエン酸ナトリ吸ムニ水第
1」物 [1,25ラウリル硫酸ナトリ
ウム 1.50フツ化ナト・リウム
0,22査岑11−1味
相、防腐剤など 1゜65実施例 成分 重tR:FVIS 焼成カオリン11 19.00タル
クIt 、 19.00
二酸化チタン 2・OOグリセリ
ン 12.00ソルビトール(7
0%) 12.00蒸留水
2925キツ;ンタン ゴム
1.55クエン酸ナトリウム
ニ水和物 0,25ラウリル価、酸ナト
リウム 1.50酸性フタル醒カリウ
ム 1.OOフッ化第−スズ
0.41香料、−甘味料、防
腐剤など 2・04実験的評価 本明細書に記載の精製され焼成されたカオリン洗浄およ
び1iftPPI剤組成物の優秀さは次の実験的評価に
より立証された0 1、エナメル質の研磨方法 エナメル質の研磨は歯を化学的に曇らせ、その後研磨剤
または歯磨き剤のスラリーで自動歯ブラッシング機械を
使用して磨かれた特に準備された歯を用いて決定された
。研暦度は処理歯検体により反射された正反射光の強さ
を測定する反射計を用いて決定された。歯検体からの反
射光が強けれけ強いはど、歯の表面光沢が増し、その結
果として研磨評価11にの数字が大きくなった。この方
法のiTi qllはPutt等によるJ 、 Den
t 、 Re51,59:1177(1980)にa己
載されている。
二酸化チタン 4.00グリセリ
ン 5.00ソルビトール(70
%) 23.00蒸留水
2Z03ラポナイト l)
0.60力ルボキシメチルセル
ローズヲ°MJウム1.35クエン酸ナトリ吸ムニ水第
1」物 [1,25ラウリル硫酸ナトリ
ウム 1.50フツ化ナト・リウム
0,22査岑11−1味
相、防腐剤など 1゜65実施例 成分 重tR:FVIS 焼成カオリン11 19.00タル
クIt 、 19.00
二酸化チタン 2・OOグリセリ
ン 12.00ソルビトール(7
0%) 12.00蒸留水
2925キツ;ンタン ゴム
1.55クエン酸ナトリウム
ニ水和物 0,25ラウリル価、酸ナト
リウム 1.50酸性フタル醒カリウ
ム 1.OOフッ化第−スズ
0.41香料、−甘味料、防
腐剤など 2・04実験的評価 本明細書に記載の精製され焼成されたカオリン洗浄およ
び1iftPPI剤組成物の優秀さは次の実験的評価に
より立証された0 1、エナメル質の研磨方法 エナメル質の研磨は歯を化学的に曇らせ、その後研磨剤
または歯磨き剤のスラリーで自動歯ブラッシング機械を
使用して磨かれた特に準備された歯を用いて決定された
。研暦度は処理歯検体により反射された正反射光の強さ
を測定する反射計を用いて決定された。歯検体からの反
射光が強けれけ強いはど、歯の表面光沢が増し、その結
果として研磨評価11にの数字が大きくなった。この方
法のiTi qllはPutt等によるJ 、 Den
t 、 Re51,59:1177(1980)にa己
載されている。
2、洗浄方法
洗浄度は研磨剤スラリーでブラッシング1−ること罠よ
り除かれたグラスチックの川を測定して評f曲されたD
除かれたフ0ラスチックh1は70ロフイール測定法(
profilometry)によIJされた。
り除かれたグラスチックの川を測定して評f曲されたD
除かれたフ0ラスチックh1は70ロフイール測定法(
profilometry)によIJされた。
ブラッシング処理により除かれた7″ラスチツク。
が多eJt″Lは多いほど、研酷面fjltilよジ深
くなり、その結果として洗浄tl−価値は大きくなる。
くなり、その結果として洗浄tl−価値は大きくなる。
全ての評1曲はフ0レキジグラスのブロックでなされ、
これは厚さが%インチの板を切断して2cmの正方形に
したものである。ブラッシング処理はV−8クロスゲラ
ッシング機を用いて2000ストロークの間に600ダ
ラムの圧力をかけて行われた。(ilFJ踏削スラリー
はLfTi、!’it都のfσi#!剤を2重量用tの
1%カルボギシメチルセルローズナトリウム済液と混合
して製造された。
これは厚さが%インチの板を切断して2cmの正方形に
したものである。ブラッシング処理はV−8クロスゲラ
ッシング機を用いて2000ストロークの間に600ダ
ラムの圧力をかけて行われた。(ilFJ踏削スラリー
はLfTi、!’it都のfσi#!剤を2重量用tの
1%カルボギシメチルセルローズナトリウム済液と混合
して製造された。
表161フ0ロフイールの測定はプロフィール測定器を
用いで行われた。この測定器は先端半径がo、 o o
o iインチのダイヤモンド針を使用する表面形状の
測定および解析装置である。ダイヤモンド釧は検体の表
面を追跡して、追跡した表面形状の正確な複製であるア
ナログ信号を発生する。その発せられた信号けもとの形
状で、あるいは記録する前に修正かつ解析されて帯状記
録紙に記録される。プルキシグラス検体の解析において
、高周波数の荒さの信号はもとの信号から電気的にフィ
ルターをかけられる。洗浄評価値は研磨面積の平均深さ
測定値としてミクロ−インチで報告された。
用いで行われた。この測定器は先端半径がo、 o o
o iインチのダイヤモンド針を使用する表面形状の
測定および解析装置である。ダイヤモンド釧は検体の表
面を追跡して、追跡した表面形状の正確な複製であるア
ナログ信号を発生する。その発せられた信号けもとの形
状で、あるいは記録する前に修正かつ解析されて帯状記
録紙に記録される。プルキシグラス検体の解析において
、高周波数の荒さの信号はもとの信号から電気的にフィ
ルターをかけられる。洗浄評価値は研磨面積の平均深さ
測定値としてミクロ−インチで報告された。
その平均深さは各70ロフイール測定器が追跡した研磨
断面積を研磨面積の1Iyilで削ることにより決定さ
れた。その断面積は追跡径路に沿って材料の損失程度を
定置的に表示するプラニメーターで測定された。この値
はブレキシグラス ブロックからプラスチックを除去す
るための+p+ 磨削スラリーの能力の絶対測定として
使用される。
断面積を研磨面積の1Iyilで削ることにより決定さ
れた。その断面積は追跡径路に沿って材料の損失程度を
定置的に表示するプラニメーターで測定された。この値
はブレキシグラス ブロックからプラスチックを除去す
るための+p+ 磨削スラリーの能力の絶対測定として
使用される。
前述の洗浄に関する実験室的評111i tit人間の
臨床上のN17J査での洗?rl観?、イおまひ下に述
べる象牙質の助A・[、を測定′3〜るR D A法ど
かなりの相方関係を41している。
臨床上のN17J査での洗?rl観?、イおまひ下に述
べる象牙質の助A・[、を測定′3〜るR D A法ど
かなりの相方関係を41している。
象飼賀の磨耗方法は標準!l;、!I頂に比較した歯磨
き剤のイ[1対的な研■性をd1η定ツーるものである
。a粍度の定ハ1−放躬性象牙質を両層き剤ハ(に濁液
を用いでブラッシングすることにより行われる。磨耗し
た象牙質の址は試験に月」いた歯磨き剤の01磨性に比
レリし、ブラッシング処理後の売1濁液中に@凍れる放
射IJ[:のhloで測定された。この方法は以前にI
Je f ferren VCLるJ、 Dent、
Res、55 :565 、1976に記載されている
。
き剤のイ[1対的な研■性をd1η定ツーるものである
。a粍度の定ハ1−放躬性象牙質を両層き剤ハ(に濁液
を用いでブラッシングすることにより行われる。磨耗し
た象牙質の址は試験に月」いた歯磨き剤の01磨性に比
レリし、ブラッシング処理後の売1濁液中に@凍れる放
射IJ[:のhloで測定された。この方法は以前にI
Je f ferren VCLるJ、 Dent、
Res、55 :565 、1976に記載されている
。
4.0やHKによる白色度測定法
歯磨き剤試料の白色度は拡散反射率測定器(Diffu
se Reflectnnce Attachme
nt、 2580型)を備えた]) tJ分光光l川
用(240’O型)を使用してi’APPI試験法T−
646に類似した方法により決定された。拡散反射率測
定器は不透明液体または酵1体試なトを標準品と比較し
て1lllJ定するものである。タングステンランフ0
からの光はグリズムにより分散し、波長を手す(b設定
する。単色光が試料表面にあたり、そして650〜55
°の角1友で試料から上方に反射した拡散光はtNN棒
体鏡に8たって乳白ガラスの拡散スクリーンを辿り光検
出器に入る。反射率の標準品として酸化マグネシウムを
使用し、450nrnで観察した反射率は試料の11に
見える白色度を表わしている。
se Reflectnnce Attachme
nt、 2580型)を備えた]) tJ分光光l川
用(240’O型)を使用してi’APPI試験法T−
646に類似した方法により決定された。拡散反射率測
定器は不透明液体または酵1体試なトを標準品と比較し
て1lllJ定するものである。タングステンランフ0
からの光はグリズムにより分散し、波長を手す(b設定
する。単色光が試料表面にあたり、そして650〜55
°の角1友で試料から上方に反射した拡散光はtNN棒
体鏡に8たって乳白ガラスの拡散スクリーンを辿り光検
出器に入る。反射率の標準品として酸化マグネシウムを
使用し、450nrnで観察した反射率は試料の11に
見える白色度を表わしている。
5、歯磨き剤の流動性
歯磨き試料の流動性はT−BarFスピンドルとヘリパ
ス(Jlel 1path ) スタンドとを設置し
たグルツクフィールド粘度計utvTrx)を用いて決
定された。歯磨き試料tel 150 tnlVのビー
カー中に押出して24時間放置させた。粘度d1の読み
はペースト表面下1.5cmの降下および上昇の中間点
にトいて8種の異なった回転速度でなされたり前述の技
術を使用して、不発りJの歯磨き剤およびω[助剤は次
の、l:うに評価された。エナメル質?17Flidデ
ークは前述の技術を使用して、タルク(上記表■)と異
なったカオリン類、すなわち、焼成力、l−IJン1.
11および川(上記表1 )および米国11’8許第4
122163号明1111 W’!に記載の鞘製され焼
1成されたカオリンとの一連の混合物の水性スラリーに
ついて111られた。これらのエナメル貿fil)暦デ
ータを表111に掲げる。このデータは優れた回層結果
が約20チまたはそれ以上の焼成カオリンを含有する全
ての焼成カオリン−タルク混合物の水性スラリーで達成
されるということを示している。
ス(Jlel 1path ) スタンドとを設置し
たグルツクフィールド粘度計utvTrx)を用いて決
定された。歯磨き試料tel 150 tnlVのビー
カー中に押出して24時間放置させた。粘度d1の読み
はペースト表面下1.5cmの降下および上昇の中間点
にトいて8種の異なった回転速度でなされたり前述の技
術を使用して、不発りJの歯磨き剤およびω[助剤は次
の、l:うに評価された。エナメル質?17Flidデ
ークは前述の技術を使用して、タルク(上記表■)と異
なったカオリン類、すなわち、焼成力、l−IJン1.
11および川(上記表1 )および米国11’8許第4
122163号明1111 W’!に記載の鞘製され焼
1成されたカオリンとの一連の混合物の水性スラリーに
ついて111られた。これらのエナメル貿fil)暦デ
ータを表111に掲げる。このデータは優れた回層結果
が約20チまたはそれ以上の焼成カオリンを含有する全
ての焼成カオリン−タルク混合物の水性スラリーで達成
されるということを示している。
また、このデータはメルクがいずれか一方の成分牟独の
場合に比較して多くの混合物の1i7F暦力を実際に高
めるということを示している。
場合に比較して多くの混合物の1i7F暦力を実際に高
めるということを示している。
表1■は焼成カオリンとタルクとの種々の混合物の洗浄
計IIIIiIII′fを報告している。これらのテ゛
−夕もまた少なくとも約20%の焼成カオリンを含有す
る混合物が洗浄の立場からみで非常によくその役目を呆
1−ことを示している。
計IIIIiIII′fを報告している。これらのテ゛
−夕もまた少なくとも約20%の焼成カオリンを含有す
る混合物が洗浄の立場からみで非常によくその役目を呆
1−ことを示している。
表 1■
1:0 190±11
4:1 173± 6
3:2 151± 9
2:3 110±11
1:4 BB± 6
多数の焼成カオリン1lj)磨削を混入しでなる歯磨削
(そのうちのいくつかはタルクを包有しているものであ
る)についての洗浄および象牙質磨耗評価値が前述の方
法を使用して得られた。比較する目的で、他の研魔剤系
を含有してなる歯磨き剤についてもその評価値が?4J
られた0そのデータを表Vに示す。全ての場合に、洗浄
力は焼成カオリン配合物中のタルクの存在により恕影響
を受けなかったO 焼成カオリン−タルク混合物が洗浄お工び研助剤として
成功したにもかかわらず、それらは過度に(υ1暦性で
はない。表■の磨耗データは本発明混合物についての相
対的に安全な低時耗性を示している。これらのデータは
焼成カオリン@有歯磨き剤へのメルクの添加が洗浄力を
認めつる程度に減することなく象牙T1.の磨耗度を低
下させるということを示している。
(そのうちのいくつかはタルクを包有しているものであ
る)についての洗浄および象牙質磨耗評価値が前述の方
法を使用して得られた。比較する目的で、他の研魔剤系
を含有してなる歯磨き剤についてもその評価値が?4J
られた0そのデータを表Vに示す。全ての場合に、洗浄
力は焼成カオリン配合物中のタルクの存在により恕影響
を受けなかったO 焼成カオリン−タルク混合物が洗浄お工び研助剤として
成功したにもかかわらず、それらは過度に(υ1暦性で
はない。表■の磨耗データは本発明混合物についての相
対的に安全な低時耗性を示している。これらのデータは
焼成カオリン@有歯磨き剤へのメルクの添加が洗浄力を
認めつる程度に減することなく象牙T1.の磨耗度を低
下させるということを示している。
表 V
焼成カオリン−タルク包有!k(暦き剤の洗浄V1ミお
よび磨耗性 36%焼成カオリンI 112±4
98±128%焼成カオリンI 、 1
31±6 161±26%焼成カオリン1.11 2ト1克成カオリン1. 120±
6 70±66係焼成カオリン111゜ 6%タルク1 21条焼成カオリンl、 147±8
117±616%焼成カオリンl1 14チ焼成カオリンI、 133±4
98±613チ焼成カオリン111゜ 6%タルク1 19%焼成カオリン1.11 、 131
±5 94±519係タルりl目 37%イ1゛f製・却1g戊カオリン 110
±6 97±4(米国特許第412216.15号
) CallP04M 2[120+CaC0a
66±4 61±2*8反?M試験の3FL均
十椋準W4差前述の白色度を1!111定フーるための
技術を用いて、一連の歯磨き配合物の白色度が1111
1定された。試験された歯磨き剤は焼成カオリン単独、
焼成カオリンとメルクの混合物、および焼成カオリン、
タルクおよび二酸化チタンの本発明混合物を含んでいた
。比較する目的で、米国frケ許第4122163号明
細店に記載の高度に精製され焼成されたカオリンを基剤
とする歯磨き剤の白色度もまた決定された。表Vlに報
告されているこれらのデータは二酸化チタン白色化剤と
組合わせた焼成カオリン−タルク含有歯磨き剤の白色度
が、タルクが焼成カオリンの白色度に対して逆の作用を
するにもががわらず、タルク不合の焼成カオリン−歯磨
き剤の白色度に等しいということを示している。焼成カ
オリンIIおよび111のような色の良くない焼成カオ
リンは本発明に従って許容できる白色度の歯磨き剤中に
配合することが出来る。
よび磨耗性 36%焼成カオリンI 112±4
98±128%焼成カオリンI 、 1
31±6 161±26%焼成カオリン1.11 2ト1克成カオリン1. 120±
6 70±66係焼成カオリン111゜ 6%タルク1 21条焼成カオリンl、 147±8
117±616%焼成カオリンl1 14チ焼成カオリンI、 133±4
98±613チ焼成カオリン111゜ 6%タルク1 19%焼成カオリン1.11 、 131
±5 94±519係タルりl目 37%イ1゛f製・却1g戊カオリン 110
±6 97±4(米国特許第412216.15号
) CallP04M 2[120+CaC0a
66±4 61±2*8反?M試験の3FL均
十椋準W4差前述の白色度を1!111定フーるための
技術を用いて、一連の歯磨き配合物の白色度が1111
1定された。試験された歯磨き剤は焼成カオリン単独、
焼成カオリンとメルクの混合物、および焼成カオリン、
タルクおよび二酸化チタンの本発明混合物を含んでいた
。比較する目的で、米国frケ許第4122163号明
細店に記載の高度に精製され焼成されたカオリンを基剤
とする歯磨き剤の白色度もまた決定された。表Vlに報
告されているこれらのデータは二酸化チタン白色化剤と
組合わせた焼成カオリン−タルク含有歯磨き剤の白色度
が、タルクが焼成カオリンの白色度に対して逆の作用を
するにもががわらず、タルク不合の焼成カオリン−歯磨
き剤の白色度に等しいということを示している。焼成カ
オリンIIおよび111のような色の良くない焼成カオ
リンは本発明に従って許容できる白色度の歯磨き剤中に
配合することが出来る。
前述の技術を用いて、一対づつの歯磨き剤四種の流動性
が比較された。谷対の両層き剤は研磨剤どして焼成カオ
リンのみを含有する配合物と焼成カメリンの一部をタル
クで置、き換えた同一の配合物とを含んでいた。そのデ
ータは図面の図1〜4に剪断力(目盛の読みに比例する
)対剪断速度(回転速度に比例する)として図示した。
が比較された。谷対の両層き剤は研磨剤どして焼成カオ
リンのみを含有する配合物と焼成カメリンの一部をタル
クで置、き換えた同一の配合物とを含んでいた。そのデ
ータは図面の図1〜4に剪断力(目盛の読みに比例する
)対剪断速度(回転速度に比例する)として図示した。
図1〜4は焼成カオリン@有歯磨き剤へのタルクの添加
がわずかに粘度を低下させて、チキントロピーと疑似塑
性とを組合わぜた効果の九めの集合名である剪断減粘を
実質的に憎子ということを示しているDタルク含有歯磨
き剤の場合に高い剪断速度でおこるこの粘度低下は結果
的にチューブ充填、チューブからの押出しおよび爾ブラ
ッシング中の分散性を改@する。
がわずかに粘度を低下させて、チキントロピーと疑似塑
性とを組合わぜた効果の九めの集合名である剪断減粘を
実質的に憎子ということを示しているDタルク含有歯磨
き剤の場合に高い剪断速度でおこるこの粘度低下は結果
的にチューブ充填、チューブからの押出しおよび爾ブラ
ッシング中の分散性を改@する。
本発明に従って、焼成カオリンを基剤とした歯磨き剤の
流動学的性質は焼成カオリンと共にタルクを混入するこ
とにより著しく改良され得るということが発見された。
流動学的性質は焼成カオリンと共にタルクを混入するこ
とにより著しく改良され得るということが発見された。
さらに、追加の二酸化チタン添加剤を使用することによ
り、色の良くない焼成カオリ/試料の白色四をrl−谷
できる水準にまで高めることが出来る。
り、色の良くない焼成カオリ/試料の白色四をrl−谷
できる水準にまで高めることが出来る。
図1〜4は一対づつの実験用歯磨き剤四種について剪断
力対剪(ly[速度をゾロットしたグジ7であり、これ
はタルク変性剤を含有する焼成カオリン歯磨き剤の改良
を示1−ものである。 71!iW1出M+’を人 インディアナ・ユニパー
シティ・ファンデーション (外4名) W 1!’T t Ji tirPt<)前d1迭
庵(尺P囮 剪萌え支I PPM)
力対剪(ly[速度をゾロットしたグジ7であり、これ
はタルク変性剤を含有する焼成カオリン歯磨き剤の改良
を示1−ものである。 71!iW1出M+’を人 インディアナ・ユニパー
シティ・ファンデーション (外4名) W 1!’T t Ji tirPt<)前d1迭
庵(尺P囮 剪萌え支I PPM)
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 (1)洗浄および研磨剤の重用、の少なくとも約10%
のタルクを焼成カオリンと均質混合丁木工程から々る、
洗浄および研磨剤として焼成カオリンを含む歯磨き剤の
流動学的性質を改良する方法っ(2)歯磨き剤はさらに
少なくとも1種の水溶性フッ化物會有抗う食性補佐剤を
包む、特許請求の範囲第1項に記載の方法。 (3) 補佐剤はモル比が約1:2のフッ化ナトリウ
ムとソツ化第−スズとの混合物である、特許請求の範囲
第2項に記載の方法。 (4)洗浄および研磨剤の粒子はその過半量が直径約1
0ミクロン未満である、Q’4p 、fF B請求の範
囲第1項にd己載の方法。 (5)洗浄および研磨剤として少なくとも約20係の焼
成カオリン、少なくとも約10%のタルク、および約2
〜20%の二酸化チタンからなる混合物(%は全て混合
物の重相に基づく)を含み、エナメル質研磨力が品めら
れ、象牙質IF(耗性が低下し、その白さが改良されか
つその流動学的性質が改良された歯磨き剤。 (6) さらに少なくとも1種の水溶性ンッ化物合宿抗
う食性補佐剤を含む、特f!’l’ gW求の範囲第5
項に記載の歯磨き剤。 (力 補佐剤はモル比が約1=2のフッ化ナトリウムと
フッ化第−スズとの混合物である、特許請求の範囲第5
項に記載の歯磨き剤。 (i3) 抗う食性補佐剤は歯磨き剤の市f)fの約
L1.05〜1.0%の框で存在する、q:f譜■3青
求の範囲第6項に記載の歯磨き剤。 (9)洗浄および研磨剤は歯磨き剤の71j jp(の
約20〜95チの用で存在する、髄°訂請求のff1i
X囲第5項に記載の歯磨き剤。 (川)さらにイ1効htの抗菌剤を常む、′t41訂請
求の範囲第5項に812載の爾磨き剤。 (団 洗L1号およびv1磨剤の粒子はその過半J〒1
.が1a径約10ミクロン未満である、すな許請求の範
囲第5項に記載の歯磨き剤。 (121混合物は約60〜81J%の焼成カオリン、約
5〜15%の二酸化チタン、および残部のタルクからな
る(%は全て混合物の重量に基づく)、特許請求の範囲
第5項に記載の歯磨き剤。 (13)焼成カオリンはその過半用、がガンマアルミナ
またはムライト形をしており、かつ歯磨き剤は少なくと
も約79%の白色度評価値を有している、特許請求の範
囲第5項に記載の歯磨き剤。 (]4) 少なくとも約20%の焼成カオリン、少な
くとも約10%の変性剤としてのタルクおよび約2〜2
0%の白色化剤としての二酸化チタンからなる混合物(
%は全て混合物の重量に基づく)を洗浄および?+1F
暦剤として含む歯磨き削を歯に規則正しく適用すること
からなる歯の磨耗および歯肉疾患の及ぶ範囲を減少させ
る方法。 05) 少なくとも1種のフッ化物含有抗う食性補佐
剤および、洗浄およびV[磨削として、少なくとも約2
0%の焼成カオリン、少なくとも約10%の変性剤とし
てのタルクおよび約2〜2−〇 %の白色化剤としての
二酸化チタンからなる混合物(係は全て混合物のili
損に基づく)を注む1ψ(磨き剤を歯に;児則正しく適
用することからなる爾エナメル質によるフッ化物の取込
みを増加さぜつつ歯の磨耗および歯肉疾患の及ぶ範囲を
減少させる方法っ(16)補佐剤はモル比が約1:2の
フッ化ナトリウムとフッ化第−スズとの混合物である、
11“ケ許請求の1ij)四組15項に記載の方法。
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