JPS59202344A - 楝換気構造 - Google Patents
楝換気構造Info
- Publication number
- JPS59202344A JPS59202344A JP7680783A JP7680783A JPS59202344A JP S59202344 A JPS59202344 A JP S59202344A JP 7680783 A JP7680783 A JP 7680783A JP 7680783 A JP7680783 A JP 7680783A JP S59202344 A JPS59202344 A JP S59202344A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- ridge
- ventilation
- heat
- longitudinal direction
- central part
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
- 238000009423 ventilation Methods 0.000 title claims abstract description 40
- 238000010276 construction Methods 0.000 title 1
- 229910001285 shape-memory alloy Inorganic materials 0.000 claims abstract description 11
- 238000006073 displacement reaction Methods 0.000 claims description 8
- 238000000034 method Methods 0.000 abstract description 2
- 230000002349 favourable effect Effects 0.000 abstract 2
- 230000005494 condensation Effects 0.000 description 5
- 238000009833 condensation Methods 0.000 description 5
- 238000010438 heat treatment Methods 0.000 description 4
- 230000009466 transformation Effects 0.000 description 4
- 238000004891 communication Methods 0.000 description 3
- PXHVJJICTQNCMI-UHFFFAOYSA-N Nickel Chemical compound [Ni] PXHVJJICTQNCMI-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 2
- RTAQQCXQSZGOHL-UHFFFAOYSA-N Titanium Chemical compound [Ti] RTAQQCXQSZGOHL-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 2
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 2
- 229910000734 martensite Inorganic materials 0.000 description 2
- 239000000463 material Substances 0.000 description 2
- 230000002093 peripheral effect Effects 0.000 description 2
- 239000010936 titanium Substances 0.000 description 2
- 229910052719 titanium Inorganic materials 0.000 description 2
- 241000251468 Actinopterygii Species 0.000 description 1
- 241000271566 Aves Species 0.000 description 1
- 229910000990 Ni alloy Inorganic materials 0.000 description 1
- 241000287127 Passeridae Species 0.000 description 1
- 206010041662 Splinter Diseases 0.000 description 1
- 239000000853 adhesive Substances 0.000 description 1
- 230000001070 adhesive effect Effects 0.000 description 1
- 239000003708 ampul Substances 0.000 description 1
- 239000003795 chemical substances by application Substances 0.000 description 1
- 230000008602 contraction Effects 0.000 description 1
- 210000004246 corpus luteum Anatomy 0.000 description 1
- 238000005516 engineering process Methods 0.000 description 1
- 239000003822 epoxy resin Substances 0.000 description 1
- 229910052751 metal Inorganic materials 0.000 description 1
- 239000002184 metal Substances 0.000 description 1
- 229910052759 nickel Inorganic materials 0.000 description 1
- 229920000647 polyepoxide Polymers 0.000 description 1
- 238000004804 winding Methods 0.000 description 1
Classifications
-
- E—FIXED CONSTRUCTIONS
- E04—BUILDING
- E04D—ROOF COVERINGS; SKY-LIGHTS; GUTTERS; ROOF-WORKING TOOLS
- E04D13/00—Special arrangements or devices in connection with roof coverings; Protection against birds; Roof drainage ; Sky-lights
- E04D13/17—Ventilation of roof coverings not otherwise provided for
- E04D13/174—Ventilation of roof coverings not otherwise provided for on the ridge of the roof
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Architecture (AREA)
- Civil Engineering (AREA)
- Structural Engineering (AREA)
- Roof Covering Using Slabs Or Stiff Sheets (AREA)
- Ventilation (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔技術分野〕
本発明は、棟換気構造に関し、詳しくは棟全体として効
果的な換気を行なおうとする技術に関する。
果的な換気を行なおうとする技術に関する。
一般に、棟部において換気を行なうのに、棟長さ方向の
中央部は円滑に換気が行なわれ、冬期に暖房熱が奪われ
やすく、又、棟長さ方向の両端部においては空気の停滞
が生じて円滑な換気を行ないにくく、結露が生じゃすい
という問題があった〔発明の目的〕 本発明は、棟長さ方向の中央部と両端部における換気構
成を良好に設定することによって、冬期において中央部
から多量に熱放出されることと、棟長さ方向両端部にお
いて結露が生じることとを抑制して、全体として良好な
換気を行なうことができる棟換気構造を提供することを
目的とする。
中央部は円滑に換気が行なわれ、冬期に暖房熱が奪われ
やすく、又、棟長さ方向の両端部においては空気の停滞
が生じて円滑な換気を行ないにくく、結露が生じゃすい
という問題があった〔発明の目的〕 本発明は、棟長さ方向の中央部と両端部における換気構
成を良好に設定することによって、冬期において中央部
から多量に熱放出されることと、棟長さ方向両端部にお
いて結露が生じることとを抑制して、全体として良好な
換気を行なうことができる棟換気構造を提供することを
目的とする。
本発明は、棟長さ方向両端部における換気孔flを常時
開放型とし、棟長さ方向中央部における換気口(1)を
形状記憶合金製の感熱変位体(2)にてそのあり、この
ように構成することで上記目的を達成できるに至った。
開放型とし、棟長さ方向中央部における換気口(1)を
形状記憶合金製の感熱変位体(2)にてそのあり、この
ように構成することで上記目的を達成できるに至った。
以下本発明の実施例を図面に基いて詳述する。
線杆方向に長いたる木(4)上に野地板(5)及びルー
フインク(6)を屋根全面にわたって敷設し、これの上
にJA’ik材(7)を葺設しである。棟の頂部におい
て天井裏に連通ずる連通口(14)を形成しである。棟
部において棟長さ方向に長い棟部(8)をパッ+ン付釘
(9)にて固定しである。雨切板(10)を両方の棟Q
+8] +81間に架設して、雨切板(10)をねじ
釘αηにて棟部(8)に固定し、雨切板(10)にて連
通口α◆を覆っである。図1↓ 中04拾水切板である。雨切板(lO)には上下に貫通
す△ る換気口(1)を形成しである。この換気口(1)は連
通口04)とは位置をずらぜである。雨切板(10)上
に棟長さ方向に間隔をへたてて略逆U字状の支持金具α
0を上記ねじ釘01Jで棟部(8)に取付けである。Q
Qは断面略逆U字状の棟瓦であって、第4図に示すよう
に、長さ方向の一端部に接続凹所9′i)を形成してあ
り、他端部には接続凹所a7)に入り込む接続部(ト)
を形成しである。棟瓦QQには瓦換気口a場を形成して
あり、この瓦換気口Qりに目皿−を嵌め込んであり、す
ずめなどの鳥が入り込むことがないようにしである。そ
して瓦換気口q[相]に嵌め込んだ目皿−を支持金具Q
5)にボルトQ])及びナツト(イ)にて収付けること
で、棟瓦曹を支持金具qうに取付けである。瓦換気口0
呻と換気口(1)とは棟長さ方向において位置をずらせ
てあり、目皿(ホ)を通った雨水が直接雨切板(lO)
の換気孔fl’)に入り込むことがないようにしである
。又、目皿−には水切り邪魔板(ト)を垂下して、目皿
(ホ)力・ら入り込んだ雨水が換気口iI側に吹かれて
飛散することがないようにしである。
フインク(6)を屋根全面にわたって敷設し、これの上
にJA’ik材(7)を葺設しである。棟の頂部におい
て天井裏に連通ずる連通口(14)を形成しである。棟
部において棟長さ方向に長い棟部(8)をパッ+ン付釘
(9)にて固定しである。雨切板(10)を両方の棟Q
+8] +81間に架設して、雨切板(10)をねじ
釘αηにて棟部(8)に固定し、雨切板(10)にて連
通口α◆を覆っである。図1↓ 中04拾水切板である。雨切板(lO)には上下に貫通
す△ る換気口(1)を形成しである。この換気口(1)は連
通口04)とは位置をずらぜである。雨切板(10)上
に棟長さ方向に間隔をへたてて略逆U字状の支持金具α
0を上記ねじ釘01Jで棟部(8)に取付けである。Q
Qは断面略逆U字状の棟瓦であって、第4図に示すよう
に、長さ方向の一端部に接続凹所9′i)を形成してあ
り、他端部には接続凹所a7)に入り込む接続部(ト)
を形成しである。棟瓦QQには瓦換気口a場を形成して
あり、この瓦換気口Qりに目皿−を嵌め込んであり、す
ずめなどの鳥が入り込むことがないようにしである。そ
して瓦換気口q[相]に嵌め込んだ目皿−を支持金具Q
5)にボルトQ])及びナツト(イ)にて収付けること
で、棟瓦曹を支持金具qうに取付けである。瓦換気口0
呻と換気口(1)とは棟長さ方向において位置をずらせ
てあり、目皿(ホ)を通った雨水が直接雨切板(lO)
の換気孔fl’)に入り込むことがないようにしである
。又、目皿−には水切り邪魔板(ト)を垂下して、目皿
(ホ)力・ら入り込んだ雨水が換気口iI側に吹かれて
飛散することがないようにしである。
そして棟長さ方向両端部における換気口(1)を第5図
及び第6図に示すように、常時開放型としてあり、しか
して棟長さ方向両端部において、空気が停滞することが
ないようにしてあり、空気停滞に起因して夜間などの温
度変化で小屋裏面に結露が生じることがないようにしで
ある。
及び第6図に示すように、常時開放型としてあり、しか
して棟長さ方向両端部において、空気が停滞することが
ないようにしてあり、空気停滞に起因して夜間などの温
度変化で小屋裏面に結露が生じることがないようにしで
ある。
又、棟長さ方向中央部における換気孔+1)を形状記憶
合金製の感熱変位体(2)にて換気口fl)に設けた魚
体(3)を作動させて自動開閉することができるように
しである。以下その構成を詳述する。第7図に示すよう
に、鍔付円筒体(財)内にステー(ハ)を介して刀イド
に)をエポ士シ樹脂系接着剤にて取付け1ある。カイト
に)は小径円筒状であシ、このカイト(イ)に下端が膨
大部に)となったシャフト(ハ)を上方に抜は出さない
ように下方からスライド自在に挿入しである。シャフト
(ホ)の上端部には鍔付円筒体(ハ)の上部開口よりも
大径な器体(3)をボルト翰にて収伺けてあり、蓋体(
3)を鍔付円筒体(ハ)の周鍔部(至)に上方から当接
させることで、鍔付円筒体(ハ)を閉塞することができ
るようにしである。しかして雨切板(10)の換気口(
+)の周縁部ζ(ねじ締めのような取付手段にて収伺け
た鍔付円筒体(財)を介して換気口(11を閉塞するこ
とがでさるようにしである。
合金製の感熱変位体(2)にて換気口fl)に設けた魚
体(3)を作動させて自動開閉することができるように
しである。以下その構成を詳述する。第7図に示すよう
に、鍔付円筒体(財)内にステー(ハ)を介して刀イド
に)をエポ士シ樹脂系接着剤にて取付け1ある。カイト
に)は小径円筒状であシ、このカイト(イ)に下端が膨
大部に)となったシャフト(ハ)を上方に抜は出さない
ように下方からスライド自在に挿入しである。シャフト
(ホ)の上端部には鍔付円筒体(ハ)の上部開口よりも
大径な器体(3)をボルト翰にて収伺けてあり、蓋体(
3)を鍔付円筒体(ハ)の周鍔部(至)に上方から当接
させることで、鍔付円筒体(ハ)を閉塞することができ
るようにしである。しかして雨切板(10)の換気口(
+)の周縁部ζ(ねじ締めのような取付手段にて収伺け
た鍔付円筒体(財)を介して換気口(11を閉塞するこ
とがでさるようにしである。
蓋体(3)とカイトに)との間には形状記憶合金製の感
熱変位体(2)としてのコイルスプリンタG’lllを
シャフト(社)に巻回して設けである。形状記憶合金製
の感熱変位体(2)は例えは20′Cのような特定(変
態)温度を越えるとマルテンサイト変態が生じて特定形
状に大さく変形して、蓋体(3)を押上げ換気口[1)
を開口し、熱気を小屋裏から外部に排出させ、夏期にお
いて換気を自動的に行なうことができるようにしである
。又、形状記憶合金製の感熱変位体(2)は例えば10
°C以下に下がるとマルテンサイト変態が生じて兄の特
定形状に戻り変形して、蓋体(3)を押上ける作用力を
解除して、蓋体(3)はその自重で下降し、換気口ft
)を閉塞して、冬期における暖房空気が屋外に逃げない
ようにしである。
熱変位体(2)としてのコイルスプリンタG’lllを
シャフト(社)に巻回して設けである。形状記憶合金製
の感熱変位体(2)は例えは20′Cのような特定(変
態)温度を越えるとマルテンサイト変態が生じて特定形
状に大さく変形して、蓋体(3)を押上げ換気口[1)
を開口し、熱気を小屋裏から外部に排出させ、夏期にお
いて換気を自動的に行なうことができるようにしである
。又、形状記憶合金製の感熱変位体(2)は例えば10
°C以下に下がるとマルテンサイト変態が生じて兄の特
定形状に戻り変形して、蓋体(3)を押上ける作用力を
解除して、蓋体(3)はその自重で下降し、換気口ft
)を閉塞して、冬期における暖房空気が屋外に逃げない
ようにしである。
形状記憶合金はニッケル、チタンなどの合金であり、ニ
ッケルとチタンの量比を変えること、およびわずかの量
の他の元素を添加することによって、広範囲にその変態
温度を制御することができる。しかも変態により特定形
状になるとき、発揮する力は、同じ大きさのバイメタル
素子の膨張、収縮による力に比べて約200倍以上であ
る。
ッケルとチタンの量比を変えること、およびわずかの量
の他の元素を添加することによって、広範囲にその変態
温度を制御することができる。しかも変態により特定形
状になるとき、発揮する力は、同じ大きさのバイメタル
素子の膨張、収縮による力に比べて約200倍以上であ
る。
このような構成によれば、棟長さ方向中央部において、
その気温が約20 ’Oを越えると形状記憶合金製のコ
イルスプリ多ジ(31)が一定長さの特定形状に伸長し
、蓋体(3)を持上げて換気口(1)を開口し、熱気を
小屋裏から外部に排出させ、夏期において換気を自動的
に行なうのである。そして、降雨時や冬期において気温
が10′0に下がると、コイルスプリンタ@1)が尤の
形状に収縮変形し、蓋体(3)を下降させ換気口(1)
を閉塞し、暖房空気が逃けないようにするのである。ち
なみに、標準地域の小屋裏温度の推移は、夏+ 50
’O(El中)〜28℃(夜間)、冬;28°C(日中
)〜−5°C(夜間)である。
その気温が約20 ’Oを越えると形状記憶合金製のコ
イルスプリ多ジ(31)が一定長さの特定形状に伸長し
、蓋体(3)を持上げて換気口(1)を開口し、熱気を
小屋裏から外部に排出させ、夏期において換気を自動的
に行なうのである。そして、降雨時や冬期において気温
が10′0に下がると、コイルスプリンタ@1)が尤の
形状に収縮変形し、蓋体(3)を下降させ換気口(1)
を閉塞し、暖房空気が逃けないようにするのである。ち
なみに、標準地域の小屋裏温度の推移は、夏+ 50
’O(El中)〜28℃(夜間)、冬;28°C(日中
)〜−5°C(夜間)である。
鍔付円筒体(ハ)を雨切板(lO)に取付けるのには、
雨切板(lO)の換気口(])の周縁部にねじ筒曽を取
付け、とのねじ筒の2に鍔付円筒体−の外周ねじ部(3
3)を螺合させて収付けるものである。このような取付
構成は種々設計変更可能である。
雨切板(lO)の換気口(])の周縁部にねじ筒曽を取
付け、とのねじ筒の2に鍔付円筒体−の外周ねじ部(3
3)を螺合させて収付けるものである。このような取付
構成は種々設計変更可能である。
以上要するに本発明は、棟長さ方向両端部における換気
孔を常時開放課としであるので、端部における空気停滞
を生じさせることがなく、これら箇所における空気停滞
による結露発生を抑制でき、それでいて常時開放型は端
部に設定しである故、冬期においても多くの熱損失が生
じることがないという利点がある。しかも棟長さ方向中
央部における換気孔を形状記憶合金製の感熱変位体にて
その蓋体を自動開閉する自動開閉型としであるので、つ
まり、換気が円滑に行なわれる中央部の換気孔を自動開
閉型としたGで、冬期において暖房熱が多盆に放出され
ることがなく、結露を防止しながら全体としての換気を
効率よく行なうことができるという利点がある。
孔を常時開放課としであるので、端部における空気停滞
を生じさせることがなく、これら箇所における空気停滞
による結露発生を抑制でき、それでいて常時開放型は端
部に設定しである故、冬期においても多くの熱損失が生
じることがないという利点がある。しかも棟長さ方向中
央部における換気孔を形状記憶合金製の感熱変位体にて
その蓋体を自動開閉する自動開閉型としであるので、つ
まり、換気が円滑に行なわれる中央部の換気孔を自動開
閉型としたGで、冬期において暖房熱が多盆に放出され
ることがなく、結露を防止しながら全体としての換気を
効率よく行なうことができるという利点がある。
第1図は本発明の作用を示す概略側断面図、第2図は同
上の一部省略した分解斜視図、第8図は同上の中央部の
換気口部分の棟方向に直交する方向の断面図、第4図は
同上の棟方向に沿う方向の断面図、第5図は同上の端部
の換気口部分の棟方向に直交する方向の断面図、第6図
は同上の棟方向に沿う方向の断面図、第7図は同上の黄
体と鍔付円筒体の関係を示す断面図であり、(1)は換
気口、(2)は感熱変位体、(3)は蓋体である。 代理人 弁理士 石 1)長 七 第3図 箪4図 第5図 第6M
上の一部省略した分解斜視図、第8図は同上の中央部の
換気口部分の棟方向に直交する方向の断面図、第4図は
同上の棟方向に沿う方向の断面図、第5図は同上の端部
の換気口部分の棟方向に直交する方向の断面図、第6図
は同上の棟方向に沿う方向の断面図、第7図は同上の黄
体と鍔付円筒体の関係を示す断面図であり、(1)は換
気口、(2)は感熱変位体、(3)は蓋体である。 代理人 弁理士 石 1)長 七 第3図 箪4図 第5図 第6M
Claims (1)
- (1)棟長さ方向両端部における換気孔を常時開放型と
し、棟長さ方向中央部における換気口を形状記憶合金製
の感熱変位体にてその蓋体を作動させ
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP7680783A JPS59202344A (ja) | 1983-04-30 | 1983-04-30 | 楝換気構造 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP7680783A JPS59202344A (ja) | 1983-04-30 | 1983-04-30 | 楝換気構造 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS59202344A true JPS59202344A (ja) | 1984-11-16 |
Family
ID=13615929
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP7680783A Pending JPS59202344A (ja) | 1983-04-30 | 1983-04-30 | 楝換気構造 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS59202344A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US7179165B2 (en) | 2005-01-11 | 2007-02-20 | Cook William V | Automatic vent damper |
| ITPD20120232A1 (it) * | 2012-07-26 | 2014-01-27 | Aleksandar Radenkovic | Dispositivo di apertura e chiusura dell'intercapedine di pareti e tetti ventilati |
-
1983
- 1983-04-30 JP JP7680783A patent/JPS59202344A/ja active Pending
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US7179165B2 (en) | 2005-01-11 | 2007-02-20 | Cook William V | Automatic vent damper |
| ITPD20120232A1 (it) * | 2012-07-26 | 2014-01-27 | Aleksandar Radenkovic | Dispositivo di apertura e chiusura dell'intercapedine di pareti e tetti ventilati |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| US11425893B2 (en) | Beehive system, kit and method | |
| US2806419A (en) | Ventilator cap | |
| AU726665B2 (en) | Gable end roof ventilator | |
| JPS59202344A (ja) | 楝換気構造 | |
| EP3064844B1 (en) | Ventilation Apparatus | |
| JPS6329781Y2 (ja) | ||
| JP2018126161A (ja) | 畜舎 | |
| JP2004222510A (ja) | ハウス用換気装置 | |
| US20110003542A1 (en) | Roof Ventilation System | |
| JPH017784Y2 (ja) | ||
| WO1999064698A1 (en) | Improvements in glazed roofs | |
| US4546919A (en) | Ventilator actuator | |
| JPH0217072Y2 (ja) | ||
| JPH0118993Y2 (ja) | ||
| JPH0522727Y2 (ja) | ||
| KR200384772Y1 (ko) | 비닐하우스용 통풍창 | |
| US2897742A (en) | Roof ventilator | |
| JPH0248768Y2 (ja) | ||
| AU745194B2 (en) | Improvements in glazed roofs | |
| JPH0135845Y2 (ja) | ||
| JP3210031U (ja) | 畜舎 | |
| JPS642903Y2 (ja) | ||
| JP2003322372A (ja) | ハウス用換気装置 | |
| JPH023065Y2 (ja) | ||
| JPH0221717Y2 (ja) |