JPS5920240A - 有機化合物の製造法 - Google Patents

有機化合物の製造法

Info

Publication number
JPS5920240A
JPS5920240A JP13049582A JP13049582A JPS5920240A JP S5920240 A JPS5920240 A JP S5920240A JP 13049582 A JP13049582 A JP 13049582A JP 13049582 A JP13049582 A JP 13049582A JP S5920240 A JPS5920240 A JP S5920240A
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
water
reaction
vinylbenzaldehyde
solvent
bromide
Prior art date
Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
Granted
Application number
JP13049582A
Other languages
English (en)
Other versions
JPH0453856B2 (ja
Inventor
Minoru Akiyama
稔 秋山
Yoichi Fujiwara
洋一 藤原
Kunihiko Takeda
邦彦 武田
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Asahi Kasei Corp
Asahi Chemical Industry Co Ltd
Original Assignee
Asahi Chemical Industry Co Ltd
Asahi Kasei Kogyo KK
Priority date (The priority date is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the date listed.)
Filing date
Publication date
Application filed by Asahi Chemical Industry Co Ltd, Asahi Kasei Kogyo KK filed Critical Asahi Chemical Industry Co Ltd
Priority to JP13049582A priority Critical patent/JPS5920240A/ja
Publication of JPS5920240A publication Critical patent/JPS5920240A/ja
Publication of JPH0453856B2 publication Critical patent/JPH0453856B2/ja
Granted legal-status Critical Current

Links

Landscapes

  • Organic Low-Molecular-Weight Compounds And Preparation Thereof (AREA)

Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 本発明の目的は、機能性高分子のための原料として有用
なモノマーを提供することにある。具体的には、ビニル
ベンズアルデヒドを容易に製造する方法を提供すること
にある。
従来、ビニルベンズアルデヒドを製造する方法に関して
は、幾つかの報告かなされておシ、それは概要以下の如
くである。即ち、R,H,Wiley +P 、H、H
obson  によるホルミル桂皮酸の脱炭酸による方
法〔J’ournal of American Ch
em、Soc、 71 +2429 (1949)及び
Journal of PolymerScience
、5.4.483 (1950) :)を始めとして、
ホルミルンエチルアルコールの脱水ニよる方法、シ゛メ
トキシメチルスチレ/の加水分解によル方法及びビニル
フェニルマグネシウムクロリドとジメチルフォルムアミ
ドとの反応がある。しかしながら、これらの従来の方法
では、ビニルベンズアルデヒドを得るだめの各原料自体
の製造に長い行程を要したり、あるいは総括収率が低か
ったり、あるいは製品の回収が困難である等のために容
易に得られないという問題があった。
発明者らは、このような従来の製造法における問題点を
触法するために、種々検電した結果、本発明に到った。
即ち、本発明は、親水性浴媒捷たは水の中で、ビニルペ
ンツルクロライド捷たt6 ヒ= /l/ ヘ/シ/l
/ブロマイドとへキサメテレ/テトラミンを反応せしめ
、次いで水存在fに力IJ熱反応することによって、ビ
ニルベンズアルデヒドを製造する方法である○ 本発明の特徴は、中間体を分離することなく連続的な反
応で簡便に、高収率にビニルベンズアルデヒドを製造し
得ることである。壕だ、他の特徴は容易に得られるビニ
ルベンジルクロライrまたはブロマイドを原料として使
用することである。
原料のビニルベンジルクロライドまたはブロマイドは、
エチルベンゼンから容易に得られることは、当該技術に
関わる者には周知の事実である0本発明になるビニルベ
ンズアルデヒドの製造法においては、反応機構上2段階
の反応が進行している左考えられる。第1段階において
は、ビニルベンジルクロライドまたはブロマイドとへキ
サメチルテトラミンが反応し、中間体としてイオン性付
加体が生成する。第2段階では、水存在下での加温によ
シ中間体は〃口承分解等を受けて目的とするビニルベン
ズアルデヒドを生成する。
従って、本発明の製造方法では、ビニルベンジルクロラ
イrまたはビニルペンジルブロマイド、ヘキサメチレン
ケトラミ/、及び水またはこれらと親水性溶媒が必要で
ある。
ビニルベンジルクロライriたはブロマイドはメタ体ま
たはパラ体あるいは、これらの異性体の混合物でもよい
。通常、純度80%以上であれば、使用することができ
るが、好ましくは、純度90チ以上である。ビニルベン
ジルクロライドまたけブロマイドは、既述の通りエチル
ベンゼンから製造されるが、市販品を使用してもよい。
ヘキサメチレンケトラミ/は、市販品をそのまま使用す
ることができる。特に限定はないが、灰汁が通帛1チ以
下であることが望ましい0使用量は、ビニルベンジルク
ロライドまたはブロマイド1モルに対し、0.8モルか
ら10モル、好ましくは、1モルから6モルであるO 本発明においては、溶媒として、親1水性浴媒または水
を用いることが必要である。親水性溶媒とは、20’U
で水を5wt、0%以上溶鋼しうる液体を指す。使用で
きる親水性溶媒の例としては、炭素数1個から7個のア
ルコール、炭素数1個から5個の脂肪族カルボ/酸、ア
セト/、メチルエチルケト/、シクロヘキサノン等のケ
ト/類、テトラヒドロフラ/、ジオキサ/等のエーテル
類、アセトニトリル、プロピオニトリル等のニトリル類
、ジメチルホルムアミド、ジメチルアセトアミド、N−
メチルピロリシフ等のアミV類、ジメチルホルポギシド
、スルホラン等及びこれら各官能基を2個以上分子中に
含んだ溶媒、例えば、セロソルブ、ジグライム、ジメト
キシエタン等が挙げられる。中でも、反応条件下で、原
料及び生成物に対し、不活性な溶媒が好ましい。収率を
向上させる上で、よシ好ましい溶媒は、第2段階の反応
を十分進行させるために、沸点60°C以上を有する。
また、反応後の処理、精製工程を蒸留等で行う時ビニル
ベンズアルデヒドとの分離を容易に行うために、沸点1
50°C以下の溶媒が有利である。
この様な場合は特に、好ましい溶媒の例は、炭素数1個
から5個のアルコール(例えは、エタノール、インプロ
パツール、n−ブタノール、n−アミルアルコール等)
、酢酸、プロピオン酸、テトラヒドロフラン、ジオキサ
/、セロソルブ、ジメトキシエタン、メチルエチルケト
/、シクロヘキサノン、アセトニトリル等である。
これらの溶媒は単独で用いても、2種以上混合1、で用
いても何ら支障ない。また、親水性溶媒は水との混合溶
媒の形で使用されでもよい。親水性溶媒゛または水の使
用−:は、ビニルベンジルノ・ロゲナイドに対し、容餡
比で1〜50倍、好ましくは2〜20倍である。
このような親水性溶媒または水は、原料のビニルベンジ
ルクロライナイド及びヘキサメチレンテトジミ/たけで
なく、中間体をも相当8辰浴解しうる性質を有している
0浴媒として、親水性溶媒または水が有効な理由は、見
金には明らかでないが、観、水性溶媒または水の中間体
に対する上述の溶解力と親水洗Vこ由来すると推知され
る。即ち、中間体を浴解し得る故に、反応の第1段階が
高い変換率で進行し、更に、水との反応を要する第2段
階では、水と親水性溶媒とが均一ないし7はそれに準じ
る酢液を形成し、その中で反応が行われるためVC第1
葭階と同様に、高率の変換がなされると考えられる。
本発明の製造法においては、反応の第2段階において、
水の存在が必須である。水は、反応の第1段階で、溶媒
またはその一部として使用されていてもよいし、第1段
階終了後に添カロされてもよい。使用ずべき水の総l−
は、理論的には、ビニルベンジルクロライドまたはプロ
マイr1モルに対し、6モルであシ、通常は、10〜2
00モル、好ましくは、15〜150モルである。
ビニルベンズアルデヒドの合成時に親水fi溶媒、又は
水が特に有効であるのは反応が高収率である等の特徴の
他、ビニルベンズアルデヒド法に於て、よシ一層優位な
立場に立ち得るからである。即ち親水性溶媒又は水の存
在1で反応後、そのi!まの系中でビニルベンズアルデ
ヒドが、亜硫酸水素塩等と高収率で附加物を作り、この
附加物ld直接に、あるいは適当な溶媒を追加すること
によって、ビニルベンズアルデヒド回収に好適な沈澱物
になるからである。ビニルベンズアルデヒドは極度には
過敏でないが熱重合性があるので、この様に熱をかけず
に回収精製し得る効果は大きいO 不倫1明Q)ビニルペ/ス゛アルデヒド製造法におい 
 ゛ては、以上に述べた必須成分の他に、重合禁止剤等
を添〃11剤と12てカUえることができる。軍@禁止
剤と17では、ハイドロキノ/、1.−ブチルカテコー
ル、t−ブチルハイドロキノ/、t−プチレーデイ)F
−4−ヒドロキシ−アニソール、2.6−ジーt−ブナ
ルヒドロギシトルエン等のフェノール系のものを始めと
して、ジフェニルアミン、ジフェニルビクリルヒドラジ
ン、P−ベンゾキノン、N−メチル−N−ニトロソアニ
リ/、クペロン、n−ブチルニトリル等がある。この中
、フェノール系の連合禁止剤が特に好ましい1、 連合禁止剤を添加する時点は、%に限定されるものでは
ないか、通帛反応の開始時である。また必要に応じて際
加を別々の時点に、2回以上に分割して行つ1もよい。
重合禁止剤の使用慧は、ビニルベンジルハロブナイドに
対し、lJ、01〜20モルチ、好ましくは、0.05
〜5モル%である。
本発明の製造法は、後記する実施例に具体化されている
が、概懺を示すと次の通りである。
ビニルベンジルクロライドまたはブロマイドを溶媒に溶
!または乳化せしめる。この時、必要に応じて重合禁止
剤を加えてもよい。そこへ、ヘキサメチレンテトラミン
を攪拌下に必要量力[1える。
反応温度は室温ないし60℃の間で反応の第1段階を完
了せしめるに十分であるが、室温から一気に第2段階の
反応基ut6o〜110°Cの間の温度に加温してもよ
い。60〜110’Cの温度に上昇せしめた後、未だ溶
媒中に水を共存せしめていないか、水の量が不十分な場
合は、所定量の水を加えることが必女である。次いで、
油滑1〜8時間σ)間攪拌した後、反応を終了する。反
応の完了を早めるために、第2段階の加熱反応時に塩酸
を共存させてもよい。反応後は、通常の方法に従って処
理、精製することができる。例えば、溶媒を減圧留去し
た後、真空蒸留して、ビニルベンズアルデヒドを得る。
また、反応後そのまま水蒸気蒸留を行ってもよい。必要
に応じて、適宜抽出操作等を処理段階で施してもよい。
尚、前もって水を〃口えることなく、水蒸気蒸留をもっ
て、第2段階の反応と精製を兼ねてもよいO L’4 ラれたビニルベンズアルデヒドの収率は、通帛
50〜80%、純度は1.95%以上である。斯< L
、で得られたモノマーは、そσ)1寸ポリマー合成にイ
史用することができる。捷だ、D■望により、さらに真
空蒸留を通して、高純度化することが可能である。
以下に、本発明の製造法奢実施例をもって具体化するが
、本発明び)包含する範囲は、これに限定されるもので
はない。
実施例1 ビニルベンジルクロライド(m体/p体=6;4 ) 
30.51iFと、t−ブチルカテコール1.OFをエ
タノール1501dに溶解し、そこへ、ヘキサメチレン
テトラミン65gを水6 Q meにとかした俗l浅を
加えた。温度を50’Cに上け、60分攪拌した後、さ
らに加温して80 ’0となし、水10.0解を進方I
I 1.た。温度80°Cにて6時間攪拌した後、反応
終了とした。反応後、食塩30Fを加え、さらに塩化メ
チレフ150111を力1えて攪拌し、分液した。水層
に再び塩化メチレン150mをカ1]え、同様の処理を
した。自わせた塩化メチレン抽出液を、溶媒留去した。
残漬を真空蒸留して、生成物20.1Fを得た (71
〜73°C/4闘Hg )。
収率/6%(Gl、C)、元素分析:c;81.47%
、t+ ; 6.01%、O;1206qb。
赤外(IR)分析の結果を第1図に示す。ガスクロマト
グラフィー(GLC)により測定した純度(m体、1体
の金側)は97%である。IRがら−CH2(J(C−
czl 27 Q cln−”付近)が完全に消失し、
一方、アルデヒドの吸収(C=0 1700c+I+−
1)が強く現われ、原料は存在せず、目的物の与を示”
ノー0また、)IMRよシ、ビニル基(δ(Il、 l
 b−2〜6.2及び6.6〜7.15 )、ホルミル
基(δ値;9.5)、べ/ゼン核(δ値;/、4〜8.
15 )のプロトンシグナルか見られ、谷シグナルの積
分比もビニルベンズアルデヒドであることを示した。
実・飾物2〜6(及び比較例1〜2) エタノールの代わりに、下記の如<7ffiの溶媒の同
量を各使用する以外は、実施例1と同様にして反ffL
1、処β1イ、絹製を行なったところ、表1の如き結果
を得た。
表 1 実施例7 P−ビニルベンジルクロライy 30.!5 g’cD
1酸120m1にとかした溶液に、攪拌下2.6−ジー
L−ブチルハイドロキノン0.3g、ヘキサメテレ/デ
トラミ742gを、順次加えた。この混合物を9000
まで加熱した所で、水70m1を加え、そのまま2時間
撹拌して反応を終了させた。反応混合物より溶媒(水及
び酢酸)を留去した後、生成物19.69を得た(90
〜93°C/4mmHg)。
収率73%、純度96%(GLC分析)。
実施例8 n]−ビニルベンジルブロマイド39.4 Fをジオキ
サン20 Q mtにとかした溶液に、ヘキサメチレン
テトラミ728Fを少しずつ5分間で加えた。
室温で1時間攪拌した後、水1501dを加えた。
加温し、958C11時間撹拌した後、2規定塩酸10
m1を加えさらYc10分間加熱、攪拌を継続し、反応
を終了した。溶媒’t 50 ’Cにて減圧留去した後
、単蒸留によpm−ビニルベンズアルデヒド17.2F
/を得た (87〜90’C/ 5mrnHI/ ’)
収率65%、純度96%(GLC)。
元素分析: C; 82.2 o%、H; 6.12%
、O:11.64%。
実施例9 P−ビニルベンジルブロマイド39.4 NをIl 一
体の代わりに使用する以外、実施例8と全く同様の反応
を実施した。P−ビニルベンズアルデヒド16.4&(
90〜93℃/ 4 mp HCl )を得た。収率6
3%、純度96%((1L C’)。
実施例10 ビニルベンジルクロライド3 [J、5 、?と、ジフ
ェ二/L=7 ミン(J、5 gを、ラウリル硫酸ナト
リウム1gを含む水300 rntに加え、攪拌下分散
させた。
そこへ、ヘキサメチレンテトラミン5ogを加えた。5
0℃で2時間、次いで、還流下2時間攪拌して反応を終
了した。反応液をクロロボルム抽出、クロロホルム留去
、留去後残漬の蒸留を順次行ってビニルベンズアルデヒ
ド(72〜b 5g )を14.8.piた。収率56%(OL、 C
)。
【図面の簡単な説明】
第1図は、実施例I Kおける反応生成物の赤外線吸収
スペクトルを示すものである。 特約出願人 旭化成工業株式会社

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1. 親水性溶媒または水の中で、ビニルベンジルクロライド
    i ftはビニルベンジルプロマイrとへキサメチレン
    テトラミ/を反応せしめ、次いで水存在下に加熱反応す
    ることによってビニルベンズアルデヒドを製造する方法
JP13049582A 1982-07-28 1982-07-28 有機化合物の製造法 Granted JPS5920240A (ja)

Priority Applications (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP13049582A JPS5920240A (ja) 1982-07-28 1982-07-28 有機化合物の製造法

Applications Claiming Priority (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP13049582A JPS5920240A (ja) 1982-07-28 1982-07-28 有機化合物の製造法

Publications (2)

Publication Number Publication Date
JPS5920240A true JPS5920240A (ja) 1984-02-01
JPH0453856B2 JPH0453856B2 (ja) 1992-08-27

Family

ID=15035626

Family Applications (1)

Application Number Title Priority Date Filing Date
JP13049582A Granted JPS5920240A (ja) 1982-07-28 1982-07-28 有機化合物の製造法

Country Status (1)

Country Link
JP (1) JPS5920240A (ja)

Cited By (2)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
US7508118B2 (en) 2004-10-05 2009-03-24 Olympus Corporation Ultrasonic transducer
CN103387626A (zh) * 2013-07-24 2013-11-13 安徽滁州德威新材料有限公司 聚氯乙烯加工助剂、其制备方法和应用

Citations (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPS4995930A (ja) * 1973-01-25 1974-09-11

Patent Citations (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPS4995930A (ja) * 1973-01-25 1974-09-11

Cited By (2)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
US7508118B2 (en) 2004-10-05 2009-03-24 Olympus Corporation Ultrasonic transducer
CN103387626A (zh) * 2013-07-24 2013-11-13 安徽滁州德威新材料有限公司 聚氯乙烯加工助剂、其制备方法和应用

Also Published As

Publication number Publication date
JPH0453856B2 (ja) 1992-08-27

Similar Documents

Publication Publication Date Title
Savoia et al. Potassium-graphite as a metalation reagent. Synthesis of aldehydes and ketones by alkylation of imines and dihydro-1, 3-oxazine
JPH07165657A (ja) フルオレン誘導品の製造方法及びその精製方法
JP5137982B2 (ja) アダマンタン誘導体及びその製造方法
JPS5920240A (ja) 有機化合物の製造法
JP2000309558A (ja) 2−アダマンチル(メタ)アクリレート類の製造方法
IL179929A (en) Method for producing (z -1 -phenyl-1- diethylaminocarbonyl- 2- aminomethyl cyclopropane hydrochloride
JP3806962B2 (ja) 3,5−ビス(トリフルオロメチル)ブロムベンゼンの製造法
JPH06234689A (ja) ジメトキシエタナールの工業的製造のための連続方法
Pirkle et al. Optically active nuclear magnetic resonance solvents. VIII. Resolution of 2, 2, 2-trifluoro-1-phenylethanol
CN111170846A (zh) 一种制备3,3-二甲基-2-氧-丁酸的方法
JPS6341909B2 (ja)
JPS604145A (ja) 4−フルオロフエノ−ルの精製方法
JP3187519B2 (ja) ナフトアルデヒド類の製造方法
JP4221782B2 (ja) ジハロトリフルオロアセトンの精製方法
US2447419A (en) Preparation of diphenylacetonitrile
JPS62178538A (ja) 2−メチル−2−ブテン−1,4−ジア−ルの4−モノアセタ−ルの製法
JPS59222430A (ja) フルオロシクロプロパン誘導体
WO2003062187A1 (en) Process for producing 2,5-bis(trifluoromethyl)nitrobenzene
JP3334206B2 (ja) 2,3,5,6−テトラフルオロアニリンの製造方法
JP3009860B2 (ja) (±)2−[ 4−(2−オキソシクロペンチルメチル)フェニル]プロピオン酸およびその塩の製造方法
JP3831021B2 (ja) 2−インダノン類の製造方法
JP2892526B2 (ja) 置換アミノ基を有するケトン類の製造方法
JPH0543512A (ja) ジシクロペンタジエン誘導体
CN119569594A (zh) 一种4-((二乙氨基)甲基)-3-羟基-2-甲基苯甲酸甲酯的合成方法
JPS5835172B2 (ja) アントラキノンルイノ ゴウセイホウ