JPS59203084A - 乗客コンベヤの制動装置 - Google Patents
乗客コンベヤの制動装置Info
- Publication number
- JPS59203084A JPS59203084A JP7511283A JP7511283A JPS59203084A JP S59203084 A JPS59203084 A JP S59203084A JP 7511283 A JP7511283 A JP 7511283A JP 7511283 A JP7511283 A JP 7511283A JP S59203084 A JPS59203084 A JP S59203084A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- brake
- passenger conveyor
- chain
- braking device
- step link
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
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- Escalators And Moving Walkways (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は乗客コンベヤの補助ブレーキを構成する制動装
置に関するものである。
置に関するものである。
エスカレータあるいは電動道路等の乗客コンベヤの制動
装置は、通常、駆動用モータおよび減速機等からなる駆
動装置に一体的に設けられている。
装置は、通常、駆動用モータおよび減速機等からなる駆
動装置に一体的に設けられている。
このため、上端部で駆動する方式のエスカレータ等にお
いては、この駆動装置〆tより下部における左右の踏段
リンクが万−破膜した場合には踏段がド部機械室に流れ
込むという危惧かあるはかりでなく、駆動装置の左右ド
ライブチェーンもしくは鎖歯車の軸が破断した場合には
走行中の踏段の動きを停止させることが不可能となり、
その修理に際しても支障を来たすという問題が存在して
いた。
いては、この駆動装置〆tより下部における左右の踏段
リンクが万−破膜した場合には踏段がド部機械室に流れ
込むという危惧かあるはかりでなく、駆動装置の左右ド
ライブチェーンもしくは鎖歯車の軸が破断した場合には
走行中の踏段の動きを停止させることが不可能となり、
その修理に際しても支障を来たすという問題が存在して
いた。
本発明は叙上の点に鑑み、踏段リンクに従動する鎖歯車
と、この鎖歯車の回転動により駆動されるブレーキ軸と
、このブレーキ軸に設けられたブレーキ板を接剛可能に
挾持する挾持部材、およびこの挾持部材を開離位置に伺
勢する解放機構とから構成される装置 長方向下方位置に設置して上記従来の問題を解消した乗
客コンベヤの制動装置を提供しようとするものである。
と、この鎖歯車の回転動により駆動されるブレーキ軸と
、このブレーキ軸に設けられたブレーキ板を接剛可能に
挾持する挾持部材、およびこの挾持部材を開離位置に伺
勢する解放機構とから構成される装置 長方向下方位置に設置して上記従来の問題を解消した乗
客コンベヤの制動装置を提供しようとするものである。
以下、図示実施例について本発明を説明する。
第1図において、(1)は上端部駆動方式の乗客コノベ
ヤ、(2)は無端状に配置された手すり、(3)はこの
手すり一ドカに無端状に掛回された踏段リンク、(4)
はこの乗客コンベヤ(1)の上端部に配置され1図示し
ない駆動チェーンを介して上記踏段リンク(3)に掛合
する駆動装置、(5)はこの乗客コンベヤ(1)の下端
部に設置された制動装置で、」1記駆動装置5つ(4)
と同様に踏段リンク(3)にチェーン(12) (第2
[/参照)を介して掛合している。
ヤ、(2)は無端状に配置された手すり、(3)はこの
手すり一ドカに無端状に掛回された踏段リンク、(4)
はこの乗客コンベヤ(1)の上端部に配置され1図示し
ない駆動チェーンを介して上記踏段リンク(3)に掛合
する駆動装置、(5)はこの乗客コンベヤ(1)の下端
部に設置された制動装置で、」1記駆動装置5つ(4)
と同様に踏段リンク(3)にチェーン(12) (第2
[/参照)を介して掛合している。
次に、上記制動装置(5)を第2図および第3図に基つ
き詳細に説明すると、(6)はベース、(7)は軸(8
)の両端部にそれぞれ固定されるとともに」1記ペース
(6)に回転自在に取付けられた鎖歯車、(9)はこれ
ら鎖歯車(7)、(?)から踏段リンク(3)の走行力
向にそれぞれ所定路l?A#隔して上記ベース(6)お
よび主枠(1o)に軸受部材(11)を介して回転自在
に配設された鎖歯車、(12)はこの鎖歯車(9)と」
1記鎖歯車(7)との間に巻き掛けられたチェーンで、
これを介して」1記踏段リンク(3)と鎖歯車(7)と
か掛合されている。
き詳細に説明すると、(6)はベース、(7)は軸(8
)の両端部にそれぞれ固定されるとともに」1記ペース
(6)に回転自在に取付けられた鎖歯車、(9)はこれ
ら鎖歯車(7)、(?)から踏段リンク(3)の走行力
向にそれぞれ所定路l?A#隔して上記ベース(6)お
よび主枠(1o)に軸受部材(11)を介して回転自在
に配設された鎖歯車、(12)はこの鎖歯車(9)と」
1記鎖歯車(7)との間に巻き掛けられたチェーンで、
これを介して」1記踏段リンク(3)と鎖歯車(7)と
か掛合されている。
然して、(13)は上記軸(8)の中央部に固定された
プーリ、(14)は上記各鎖歯車(7)、(9)間のベ
ース(6)l−において上記MI+(8) と平行に配
設されるとともに回動自在に取付けられたブレーキ+1
1h、(15)はこのブレーキ:kt+に固定されたプ
ーリ、(16)はこのプーリ(15)と上記プーリ(1
3)とに巻き掛けられたベルト、(17)は」1記ブレ
ーキ+kl+(14)に固5Jどされたブレーキ板、(
18)はベース(8) l:に支持される右端部が」
1記ブレーキ板(17)に接囚動自在に係合する鋏状の
挾持部材、(19)はこの挾持部旧(18)の上記ブレ
ーキ板(17)との摩擦面に張り伺けられたライニング
、(20)は上記挟持部材(18)の左端部内方間に夕
11装されたばねで、この左端i;liを常時引き離す
方向、すなわち右端部においては挾持方向へ伺勢してい
る。(21)は上記挾持3];材(18)の右端部を上
記ばね(20)の付勢力に抗してブレーキ板(17)か
ら開N1動させる開放機構て、挟持部材(18)の−側
中央部に配置されている。そのブレーキの解放動作は、
機械的または電気的解放機構のいずれによっても操作可
能である。すなわち、機械的に操作する構成を採用する
場合には、この解放機構(21)の軸部材(21a)に
ボルトを用いるとともにこれの延長端に配置された受入
部材(21b)にナツトを用いて手動により操作すれば
よく、また電気的に操作する構成を採用する場合には、
上記受入部材(21b)に電磁石を用いて上記軸部材(
21a)を吸清させるようにすれはよい。いずれにして
も、これらは本発明の本質とするところではないので適
宜選択すればよい。
プーリ、(14)は上記各鎖歯車(7)、(9)間のベ
ース(6)l−において上記MI+(8) と平行に配
設されるとともに回動自在に取付けられたブレーキ+1
1h、(15)はこのブレーキ:kt+に固定されたプ
ーリ、(16)はこのプーリ(15)と上記プーリ(1
3)とに巻き掛けられたベルト、(17)は」1記ブレ
ーキ+kl+(14)に固5Jどされたブレーキ板、(
18)はベース(8) l:に支持される右端部が」
1記ブレーキ板(17)に接囚動自在に係合する鋏状の
挾持部材、(19)はこの挾持部旧(18)の上記ブレ
ーキ板(17)との摩擦面に張り伺けられたライニング
、(20)は上記挟持部材(18)の左端部内方間に夕
11装されたばねで、この左端i;liを常時引き離す
方向、すなわち右端部においては挾持方向へ伺勢してい
る。(21)は上記挾持3];材(18)の右端部を上
記ばね(20)の付勢力に抗してブレーキ板(17)か
ら開N1動させる開放機構て、挟持部材(18)の−側
中央部に配置されている。そのブレーキの解放動作は、
機械的または電気的解放機構のいずれによっても操作可
能である。すなわち、機械的に操作する構成を採用する
場合には、この解放機構(21)の軸部材(21a)に
ボルトを用いるとともにこれの延長端に配置された受入
部材(21b)にナツトを用いて手動により操作すれば
よく、また電気的に操作する構成を採用する場合には、
上記受入部材(21b)に電磁石を用いて上記軸部材(
21a)を吸清させるようにすれはよい。いずれにして
も、これらは本発明の本質とするところではないので適
宜選択すればよい。
以上のように構成される本実施例装置は、踏段リンク(
3)の進行方向に二つの鎖歯車(?)、(9)を配置し
てこれをチェーン(12)によって連結するとともにこ
のチェーン(12)を介して上記、踏段リンク(3)に
掛合させており、ばね(2o)の付勢力によるブレーキ
板(17)の制動時にはプーリ(15)、ベルト(16
)、およびプーリ(13)を介して上記掛合郡全体で踏
段リンク(3)を係止させることができる。
3)の進行方向に二つの鎖歯車(?)、(9)を配置し
てこれをチェーン(12)によって連結するとともにこ
のチェーン(12)を介して上記、踏段リンク(3)に
掛合させており、ばね(2o)の付勢力によるブレーキ
板(17)の制動時にはプーリ(15)、ベルト(16
)、およびプーリ(13)を介して上記掛合郡全体で踏
段リンク(3)を係止させることができる。
また、本実施例装置は、解放機構(2りの作動によるブ
レーキ板(17)の解放時には回転する部材すべてが踏
段リンクの走行に従動するため、それらに負担が掛から
ず、併設される駆動装置(4)におけるブレーキ機構に
比しその耐久性およびイ1)頼性は勇しく高いものと言
うことかできる。なおまた、本実施例装置は乗客コンベ
ヤ(1)の下端?゛?Bに設置されるため、破膜した踏
段リンクが流下する等の前述したトラブルにはすべて対
処することかできる。
レーキ板(17)の解放時には回転する部材すべてが踏
段リンクの走行に従動するため、それらに負担が掛から
ず、併設される駆動装置(4)におけるブレーキ機構に
比しその耐久性およびイ1)頼性は勇しく高いものと言
うことかできる。なおまた、本実施例装置は乗客コンベ
ヤ(1)の下端?゛?Bに設置されるため、破膜した踏
段リンクが流下する等の前述したトラブルにはすべて対
処することかできる。
なお、上記実施例では踏段リンク(3)の進行方向に二
つの鎖歯車(7)、(9)を配置してこれらをチェーン
(12)よって連結したものを示したか、鎖歯車は11
1−のものとしてこれの外周にチェーンあるいはチェー
ンローラを設けた構成にしても同様の効果を得ることが
できる。
つの鎖歯車(7)、(9)を配置してこれらをチェーン
(12)よって連結したものを示したか、鎖歯車は11
1−のものとしてこれの外周にチェーンあるいはチェー
ンローラを設けた構成にしても同様の効果を得ることが
できる。
以上述べたように本発明によれは、ブレーキ機能のみを
有する従動機構を乗客コンベヤの下端部に配置したこと
により、耐久性および信頼性か著しく向上した乗客コン
ベヤの制動装置を得ることができる。
有する従動機構を乗客コンベヤの下端部に配置したこと
により、耐久性および信頼性か著しく向上した乗客コン
ベヤの制動装置を得ることができる。
第1図は本発明の一実施例を示す側面図、第2図は制動
装置を拡大して示す側面図、第3図は第2図のものの平
面図である。 (1)・・・乗客コンベヤ、 (3)・・・踏段リン
ク、(7)、(9)・・・鎖歯車、 (8)・・・
軸、(12)・・・チェーン、 (14)・・
・ブレーキ軸、(17)・・・ブレーキ板、 (1
8)・・・挾持部材、(20)・・・ばね、
(21)・・・解放機構。 なお、図中、同一符号は同一または相邑部分を示す。 代 理 人 大 岩 増 雄手続補
正書(自発) 5 特許庁長官殿
。 1、事件の表示 特願昭 58−75112号お 2、発明の名称 乗客コンベヤの制動装置8ト 3、補正をする者 代表者片山仁へ部 を 4、代理人 を 檜(!。 万岱) 、補正の対象 明細−)のギ1許ミIj求の範囲の憫、およl)発明の
1.°(な説明の根l。 、補正の内容 (1)明1畑書の44+1作請求の範囲の記載を別紙の
とり抽1]モする。 (2)明細書第6頁第12行の「ことができる。」いう
記載を次のように補正する。 「ことができる。また、1.一実施例では制動装にディ
スクブレーキを用いたものを小したか、れに限るもので
はなく、(り+Hえばブレーキ1Mc1?)ブレーキ胴
に(+えこれにヘルドを介して制動力与える41へ成と
してもよいことは明、きらかてあ。 」 添伺潟類の目録 補正後の特許請求の範囲を記・1・kした書面 1通り
、 1− 抽+E後の特1;1請求のr序囲を記載した書面踏段の
延1・ぐ力[i月下刃位置に無端状の踏段リンクと掛合
する制動装置を備えた乗客コンベヤにおいて・ ト記1
1i11動装置を、踏段リンクに従動する鎖歯車および
ブレーキホイルと、このブレーギボイルーー1.−喝一
雫一一−−1−甲陽一−−雫一一―−雫−―1−11□
、11.1□、1.い、、、、、、2工、、、7,1ゎ
栢邊り勲ヲJ−←i’−L−6解放機構とがら構成した
ことを4、シ徴とする乗客コンベヤの制動装置。
装置を拡大して示す側面図、第3図は第2図のものの平
面図である。 (1)・・・乗客コンベヤ、 (3)・・・踏段リン
ク、(7)、(9)・・・鎖歯車、 (8)・・・
軸、(12)・・・チェーン、 (14)・・
・ブレーキ軸、(17)・・・ブレーキ板、 (1
8)・・・挾持部材、(20)・・・ばね、
(21)・・・解放機構。 なお、図中、同一符号は同一または相邑部分を示す。 代 理 人 大 岩 増 雄手続補
正書(自発) 5 特許庁長官殿
。 1、事件の表示 特願昭 58−75112号お 2、発明の名称 乗客コンベヤの制動装置8ト 3、補正をする者 代表者片山仁へ部 を 4、代理人 を 檜(!。 万岱) 、補正の対象 明細−)のギ1許ミIj求の範囲の憫、およl)発明の
1.°(な説明の根l。 、補正の内容 (1)明1畑書の44+1作請求の範囲の記載を別紙の
とり抽1]モする。 (2)明細書第6頁第12行の「ことができる。」いう
記載を次のように補正する。 「ことができる。また、1.一実施例では制動装にディ
スクブレーキを用いたものを小したか、れに限るもので
はなく、(り+Hえばブレーキ1Mc1?)ブレーキ胴
に(+えこれにヘルドを介して制動力与える41へ成と
してもよいことは明、きらかてあ。 」 添伺潟類の目録 補正後の特許請求の範囲を記・1・kした書面 1通り
、 1− 抽+E後の特1;1請求のr序囲を記載した書面踏段の
延1・ぐ力[i月下刃位置に無端状の踏段リンクと掛合
する制動装置を備えた乗客コンベヤにおいて・ ト記1
1i11動装置を、踏段リンクに従動する鎖歯車および
ブレーキホイルと、このブレーギボイルーー1.−喝一
雫一一−−1−甲陽一−−雫一一―−雫−―1−11□
、11.1□、1.い、、、、、、2工、、、7,1ゎ
栢邊り勲ヲJ−←i’−L−6解放機構とがら構成した
ことを4、シ徴とする乗客コンベヤの制動装置。
Claims (1)
- 踏段の延長方向下方位置に無端状の踏段リンクと掛合す
る制動装置を備えた乗客コンベヤにおいて、上記制動装
置を、踏段リンクに従動する鎖歯車と、この鎖歯車の回
転動により駆動されるブレーキ軸と、このブレーキ軸に
設けられたブレーキ板を接置。可能に挾持する挾持部材
、およびこの挾持部材を開離位置に伺勢する解放機構と
から構成したことを特徴とする乗客コンベヤの制動装置
。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP7511283A JPS59203084A (ja) | 1983-04-28 | 1983-04-28 | 乗客コンベヤの制動装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP7511283A JPS59203084A (ja) | 1983-04-28 | 1983-04-28 | 乗客コンベヤの制動装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS59203084A true JPS59203084A (ja) | 1984-11-17 |
| JPS6330275B2 JPS6330275B2 (ja) | 1988-06-17 |
Family
ID=13566761
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP7511283A Granted JPS59203084A (ja) | 1983-04-28 | 1983-04-28 | 乗客コンベヤの制動装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS59203084A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| WO2020234914A1 (ja) * | 2019-05-17 | 2020-11-26 | 三菱電機株式会社 | 乗客コンベヤのブレーキ静トルク測定装置および乗客コンベヤのブレーキ静トルク測定方法 |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| KR101438075B1 (ko) * | 2014-06-09 | 2014-09-12 | (주)미주하이텍 | 에스컬레이터용 완속 제동 장치 |
-
1983
- 1983-04-28 JP JP7511283A patent/JPS59203084A/ja active Granted
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| WO2020234914A1 (ja) * | 2019-05-17 | 2020-11-26 | 三菱電機株式会社 | 乗客コンベヤのブレーキ静トルク測定装置および乗客コンベヤのブレーキ静トルク測定方法 |
| JPWO2020234914A1 (ja) * | 2019-05-17 | 2021-10-14 | 三菱電機株式会社 | 乗客コンベヤのブレーキ静トルク測定装置および乗客コンベヤのブレーキ静トルク測定方法 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS6330275B2 (ja) | 1988-06-17 |
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