JPS59203585A - 滑り台の製法 - Google Patents
滑り台の製法Info
- Publication number
- JPS59203585A JPS59203585A JP58077119A JP7711983A JPS59203585A JP S59203585 A JPS59203585 A JP S59203585A JP 58077119 A JP58077119 A JP 58077119A JP 7711983 A JP7711983 A JP 7711983A JP S59203585 A JPS59203585 A JP S59203585A
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- unit
- floor plate
- manufacturing
- floorboard
- outside
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
Links
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- 238000000034 method Methods 0.000 claims description 4
- 238000005520 cutting process Methods 0.000 claims description 2
- 238000005452 bending Methods 0.000 description 5
- 230000001174 ascending effect Effects 0.000 description 3
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 3
- 238000004140 cleaning Methods 0.000 description 2
- 230000037303 wrinkles Effects 0.000 description 2
- 206010047700 Vomiting Diseases 0.000 description 1
- 239000000463 material Substances 0.000 description 1
- 238000000465 moulding Methods 0.000 description 1
- 239000011347 resin Substances 0.000 description 1
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Landscapes
- Floor Finish (AREA)
- Macromonomer-Based Addition Polymer (AREA)
- Aiming, Guidance, Guns With A Light Source, Armor, Camouflage, And Targets (AREA)
- Adhesives Or Adhesive Processes (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は滑り台の製法に怪わり、更に詳しくは角形螺旋
状清り台、又は円形螺旋状滑り台を購成する床板の製法
に関する。
状清り台、又は円形螺旋状滑り台を購成する床板の製法
に関する。
従来、円形螺旋状清り台又は角形螺旋層り台自体は公知
である。然しなから従来のこれらの滑り台の床は、弧状
に曲成したパイプを多数並列させてII或したものであ
っ゛C1一枚板を弧状に曲成して成るものではなかった
。その理山は、一枚板を弧状に曲成して床板を製作し、
そのような床板を順次接続して円形螺旋状又は角形螺旋
状の滑り台を製作しようとすると、先ず平板から弧状に
曲成した板を&取りし、次いでし手力向に沿って昇り勾
配状に曲げ加工して床板を加工しなければならないので
、その弧状に曲がっている板を昇り勾配状に形成する際
に盈の各所にひずみが生じ、外観的にはしわが生じて使
用に供すことができないからである。
である。然しなから従来のこれらの滑り台の床は、弧状
に曲成したパイプを多数並列させてII或したものであ
っ゛C1一枚板を弧状に曲成して成るものではなかった
。その理山は、一枚板を弧状に曲成して床板を製作し、
そのような床板を順次接続して円形螺旋状又は角形螺旋
状の滑り台を製作しようとすると、先ず平板から弧状に
曲成した板を&取りし、次いでし手力向に沿って昇り勾
配状に曲げ加工して床板を加工しなければならないので
、その弧状に曲がっている板を昇り勾配状に形成する際
に盈の各所にひずみが生じ、外観的にはしわが生じて使
用に供すことができないからである。
本)A明はこれらの点に蟲み成されたもので、その目的
とする所は、■角形又は円形螺旋状屑り台の床が板でで
きている清り台の製法を提供するにあり、而も(り高価
な設備を要することなく、ひずみをできるだけだすこと
なく、従って外観的にはしわをできるだけ生ずることな
く、弧状に曲がり且つ昇り勾配状の床板を〃u工できる
製法を提供するにある。
とする所は、■角形又は円形螺旋状屑り台の床が板でで
きている清り台の製法を提供するにあり、而も(り高価
な設備を要することなく、ひずみをできるだけだすこと
なく、従って外観的にはしわをできるだけ生ずることな
く、弧状に曲がり且つ昇り勾配状の床板を〃u工できる
製法を提供するにある。
次に添付図面に従い本発明の実施例を詳述する。
先ず製作「べき角形又は円形螺旋状滑り台の大きさ、形
状等に応じて1つ1つの床を構成する也1を平板2から
叡取りする。例えば第1図に示す知く厚ざl・5%〜3
xの任意の平板2から床板lを機取りする。この例に於
いては角形螺旋状滑り台の一法を示しであるので、1つ
1つの床gsはその為のものを示してあり、直線部分二
3と弧状に曲成した部分4より成る。
状等に応じて1つ1つの床を構成する也1を平板2から
叡取りする。例えば第1図に示す知く厚ざl・5%〜3
xの任意の平板2から床板lを機取りする。この例に於
いては角形螺旋状滑り台の一法を示しであるので、1つ
1つの床gsはその為のものを示してあり、直線部分二
3と弧状に曲成した部分4より成る。
さて、このように板取りした床也1を長手方向に?aっ
で、製作条件に応じた昇り勾配状に形成するものrB、
るが、先ず床板1の1つ1つを第2図に示す叩く、長手
方向に沿って故単位に仮区分する。図に於いてはl a
−、1bz 10Nld、leと5区分した例を示しで
ある。第3図の例は円形螺旋状滑り台の床板1を示した
もので、同じようにla、1b、lc、1d−−−と数
単位に仮区分する。そして、このように仮区分した後、
各単位各に第4図に示す如く上下の型5.6により捻曲
するものである。即ち、第2図の例で説明すると、床8
ilの始めの一単位1aを上下のS!J5.6により捻
曲し、続いて床板lを矢示7方向に送り、それに続く一
単位lbを捻曲し、最後に終りの一単位1ei捻曲する
ものであるが、捻曲加工の一つ一つについて、第2図の
一単位lbを例にとり説明すると次の通りである。即ち
、床板1は弧状に曲成しているので、曲がっている板の
外方を外側A1内方を内側Bとすると、1単位に於ける
外側Aの一方側イと、それに対して斜め対称位1ilq
)内側Bの地方側口が高くなるようにすると共に外側A
l7)地方側ハとそれに対して斜め対称位遁の内側の一
方側二が吐くなるように、且つそれらの間が連続態様に
なるように、即ち段を成すことのないように上下の型5
.6により捻曲するものである。従って上下の型5.6
についていえば、第4図に於いて床板lが図の後方から
手前に向って送らnてくるとすると、上型5の右側の英
イ′がdく形成され(床@Xの各単位に於けるイの部分
を形成する部所)、上型5の右側の手前ハ′が低く形成
され(床Ilの各単位に於けるハの部分をル成する部所
)、上型5の左側の英二′が1よく形成され(床板lの
各単位に於ける二の部分を形成fる部所)、上型5の左
側の手前口′が扁く形成され(床板lの各単位に於ける
口の部分を形成する部所)でいると共に、ド型6も上型
5と対称形状に形成されているものであり、(イ′に対
しイ〃、口′に対し口“、ハを対し)11二′に対し二
〃を対応させである。)このような上ドの型5.6間に
床板lを位置させ、上下の型により型押しすれば上述の
ように床板lの各単位を捻曲できるものである。而して
、この上下の型5.6によって捻曲する際に、第4図の
一点鎖線に示す如く床板1の外側Aと内側Bの端部を同
時に下方へ折り曲けるようにしてもよいし、父上下の型
5.6の表面に劣化ビニル樹脂等の部材を貼着して、曲
げ時に於いて床板lに傷がつかないようにしてもよい。
で、製作条件に応じた昇り勾配状に形成するものrB、
るが、先ず床板1の1つ1つを第2図に示す叩く、長手
方向に沿って故単位に仮区分する。図に於いてはl a
−、1bz 10Nld、leと5区分した例を示しで
ある。第3図の例は円形螺旋状滑り台の床板1を示した
もので、同じようにla、1b、lc、1d−−−と数
単位に仮区分する。そして、このように仮区分した後、
各単位各に第4図に示す如く上下の型5.6により捻曲
するものである。即ち、第2図の例で説明すると、床8
ilの始めの一単位1aを上下のS!J5.6により捻
曲し、続いて床板lを矢示7方向に送り、それに続く一
単位lbを捻曲し、最後に終りの一単位1ei捻曲する
ものであるが、捻曲加工の一つ一つについて、第2図の
一単位lbを例にとり説明すると次の通りである。即ち
、床板1は弧状に曲成しているので、曲がっている板の
外方を外側A1内方を内側Bとすると、1単位に於ける
外側Aの一方側イと、それに対して斜め対称位1ilq
)内側Bの地方側口が高くなるようにすると共に外側A
l7)地方側ハとそれに対して斜め対称位遁の内側の一
方側二が吐くなるように、且つそれらの間が連続態様に
なるように、即ち段を成すことのないように上下の型5
.6により捻曲するものである。従って上下の型5.6
についていえば、第4図に於いて床板lが図の後方から
手前に向って送らnてくるとすると、上型5の右側の英
イ′がdく形成され(床@Xの各単位に於けるイの部分
を形成する部所)、上型5の右側の手前ハ′が低く形成
され(床Ilの各単位に於けるハの部分をル成する部所
)、上型5の左側の英二′が1よく形成され(床板lの
各単位に於ける二の部分を形成fる部所)、上型5の左
側の手前口′が扁く形成され(床板lの各単位に於ける
口の部分を形成する部所)でいると共に、ド型6も上型
5と対称形状に形成されているものであり、(イ′に対
しイ〃、口′に対し口“、ハを対し)11二′に対し二
〃を対応させである。)このような上ドの型5.6間に
床板lを位置させ、上下の型により型押しすれば上述の
ように床板lの各単位を捻曲できるものである。而して
、この上下の型5.6によって捻曲する際に、第4図の
一点鎖線に示す如く床板1の外側Aと内側Bの端部を同
時に下方へ折り曲けるようにしてもよいし、父上下の型
5.6の表面に劣化ビニル樹脂等の部材を貼着して、曲
げ時に於いて床板lに傷がつかないようにしてもよい。
さてこのように弧状に曲成した床也lの各単位を捻曲す
ると、始めの1単位1aに対して、次の1単位1klが
曲がりながら昇り勾配状に曲成され、続いて1単位lb
に対し、次の1単位1oが曲がりながら昇り勾配状に曲
成されるので、全体として弧状に曲成し且つ昇り勾配状
に形成される。これは床板lに対し、同じように捻曲し
た池の床板lを続けて接続した場合も同じであるから、
結局の新円形又は角形状に螺旋に形成される。従って谷
床板lの両側に側仏を取り付け、柱等によって支持せし
める等すれば第5図又は第6図に示す知き滑り台が完成
fるものである。
ると、始めの1単位1aに対して、次の1単位1klが
曲がりながら昇り勾配状に曲成され、続いて1単位lb
に対し、次の1単位1oが曲がりながら昇り勾配状に曲
成されるので、全体として弧状に曲成し且つ昇り勾配状
に形成される。これは床板lに対し、同じように捻曲し
た池の床板lを続けて接続した場合も同じであるから、
結局の新円形又は角形状に螺旋に形成される。従って谷
床板lの両側に側仏を取り付け、柱等によって支持せし
める等すれば第5図又は第6図に示す知き滑り台が完成
fるものである。
以上詳述した如く、本発明のmり台の製法は、弧状に曲
成した床板工を板取りする工程と、上記床板lの両側に
側板を取着する工程と、上記側板つぎ床也lの襄故を順
次接続する工程により角形又は円形螺旋状の滑り台を製
作する方法に於いて、上記弧状に曲成した床板1を長手
方向に沿って数単位1a、lb、lc、ld、lθ−m
−−−に仮区分し、上記仮区分した1単位各に、1単位
に於ける外側Aの一方側イとそれに対して斜め対称位置
の内側Bの能力側口が高くなるよ′5にすると共に外側
Aの地方側ハとそれに対して斜め対称位置の内側Bの一
万側二が低くなるように且つ千わらの間が連続態様にな
るように上下の型5.6により捻曲加工し、それらの捻
曲加工した板の複数を順次接続して角形又は円形螺旋状
の滑り台を製作することを特徴とする屑り台の製法なの
で、■清り床が機で形成されている角形螺旋滑り台又は
円形螺旋滑り台を提供できるものであり、特に■単に上
下の型を用いて、機取りした床板を数単位に分けた1単
位各に捻曲するだけで、弧状に曲成された床也を口■反
面にひずみな生ずることなく昇り勾配状に形成できるも
のであるから、市価な設備を要することなく且つ熟練を
要するここなく角形又は円形螺旋状滑り台の製法を提供
できるものである。
成した床板工を板取りする工程と、上記床板lの両側に
側板を取着する工程と、上記側板つぎ床也lの襄故を順
次接続する工程により角形又は円形螺旋状の滑り台を製
作する方法に於いて、上記弧状に曲成した床板1を長手
方向に沿って数単位1a、lb、lc、ld、lθ−m
−−−に仮区分し、上記仮区分した1単位各に、1単位
に於ける外側Aの一方側イとそれに対して斜め対称位置
の内側Bの能力側口が高くなるよ′5にすると共に外側
Aの地方側ハとそれに対して斜め対称位置の内側Bの一
万側二が低くなるように且つ千わらの間が連続態様にな
るように上下の型5.6により捻曲加工し、それらの捻
曲加工した板の複数を順次接続して角形又は円形螺旋状
の滑り台を製作することを特徴とする屑り台の製法なの
で、■清り床が機で形成されている角形螺旋滑り台又は
円形螺旋滑り台を提供できるものであり、特に■単に上
下の型を用いて、機取りした床板を数単位に分けた1単
位各に捻曲するだけで、弧状に曲成された床也を口■反
面にひずみな生ずることなく昇り勾配状に形成できるも
のであるから、市価な設備を要することなく且つ熟練を
要するここなく角形又は円形螺旋状滑り台の製法を提供
できるものである。
添付図面は本発明の実施列を示し、第1図は弧状に曲成
した床板の物取り工程を説明する図、第2図は角形螺旋
清り台の為の床嶺を故単位に区分して一単位洛工上丁の
型により捻曲する点を説明する為の平面図、第3図は円
形螺旋滑り台の為の床板を数単位に区分して一単UZ各
に上下の型により捻曲する点を説明する為の平面図、第
4図は第2IiJのx −x’標Qこ沿って示した図、
第5図は製作した滑り台の一例を示す正面図、第6図は
第5図の平面図である。 特許出願人 川 原 哲 夫 手続補正書 ■、事件の表示 昭和58年特許順第77119号 2、発明の名称 滑り台の製法 3、補11−をする者 事件との関係 特許用罪人 住 所 神奈川県綾瀬市深谷2309 氏名 川原哲夫 4 代理人 〒243−02 5、補正命令の日付 自発補正 6、補正の対象
した床板の物取り工程を説明する図、第2図は角形螺旋
清り台の為の床嶺を故単位に区分して一単位洛工上丁の
型により捻曲する点を説明する為の平面図、第3図は円
形螺旋滑り台の為の床板を数単位に区分して一単UZ各
に上下の型により捻曲する点を説明する為の平面図、第
4図は第2IiJのx −x’標Qこ沿って示した図、
第5図は製作した滑り台の一例を示す正面図、第6図は
第5図の平面図である。 特許出願人 川 原 哲 夫 手続補正書 ■、事件の表示 昭和58年特許順第77119号 2、発明の名称 滑り台の製法 3、補11−をする者 事件との関係 特許用罪人 住 所 神奈川県綾瀬市深谷2309 氏名 川原哲夫 4 代理人 〒243−02 5、補正命令の日付 自発補正 6、補正の対象
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 弧状に曲成した床板1を板取りする工程と、上記床板l
の両側に側板を取着する工程と、上記側板つき床板1の
復故を順次接続する工程により角形又は円形螺旋状の滑
り台を製作する方法に於いて、上記弧状に曲成した床板
1を長手方向に沿って故単位1a、lb、la、ld。 1θ−−−−一に仮区分し、上記仮区分した1単位各に
、1単位に於ける外側Aの一方側イとそれに対して斜め
対称位置の内側Bの地方側口が高くなるようにすると共
に外側Aの池方側ハとそれに対して斜め対称位置の内側
Bの一方側二が1氏くなるように且つそれらの間が連続
態様になるよう(こ上下の型5.6により捻曲加工し、
てれらの捻曲加工した鈑の複数を順次接続して角形又は
円形螺旋状の滑り台を製作することを′#徴とする〆1
1り台の製法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP58077119A JPS59203585A (ja) | 1983-04-30 | 1983-04-30 | 滑り台の製法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP58077119A JPS59203585A (ja) | 1983-04-30 | 1983-04-30 | 滑り台の製法 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS59203585A true JPS59203585A (ja) | 1984-11-17 |
| JPH0113866B2 JPH0113866B2 (ja) | 1989-03-08 |
Family
ID=13624900
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP58077119A Granted JPS59203585A (ja) | 1983-04-30 | 1983-04-30 | 滑り台の製法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS59203585A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS60188191A (ja) * | 1984-03-09 | 1985-09-25 | 後藤 志朗 | 滑り台 |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS56155882U (ja) * | 1980-04-21 | 1981-11-20 |
-
1983
- 1983-04-30 JP JP58077119A patent/JPS59203585A/ja active Granted
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS56155882U (ja) * | 1980-04-21 | 1981-11-20 |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS60188191A (ja) * | 1984-03-09 | 1985-09-25 | 後藤 志朗 | 滑り台 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0113866B2 (ja) | 1989-03-08 |
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