JPS59205174A - 電子スイツチの端子構造 - Google Patents

電子スイツチの端子構造

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JPS59205174A
JPS59205174A JP58080402A JP8040283A JPS59205174A JP S59205174 A JPS59205174 A JP S59205174A JP 58080402 A JP58080402 A JP 58080402A JP 8040283 A JP8040283 A JP 8040283A JP S59205174 A JPS59205174 A JP S59205174A
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JP
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switch
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JP58080402A
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森原 延幸
隆司 山本
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Panasonic Electric Works Co Ltd
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Matsushita Electric Works Ltd
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Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 〔技術分野〕 本発明は、壁面等に埋込まれて照明負荷等を制御する電
子スイッチの端子構造に関するものである。
〔背景技術〕
従来、この種の電子スイッチにあっては、負荷を制御す
る電子回路部と、外部と接続される端子板とは直接リー
ド線により半田付けしていたが、端子板の数が多いこと
やリード線による接続のため、非常に組立てにくい七い
う問題があった。
〔発明の目的〕
本発明は上述の点に鑑みて提供したものであって、端子
板と電子回路部との接続を容易にし、組立性を向上させ
ることを目的とした電子スイッチの端子構造を提供する
ものである。
〔発明の開示〕
以下、本発明の実施例を図面により詳述する。
第1図はスイッチ本体Aの分解斜視図を示し、図中f1
+は上面が開口した箱状の器体で、この器体(1)はガ
ラス繊維強化メラミン樹脂からなる合成m脂成形品から
なり、内部には端子板収納凹所(2)と電子回路部収納
凹所(3)とを設けている。尚、電子回終部の具体回路
については後述する。(4)は電子回路部に電源を供給
するため外部の商用電源と接続される端子板で、+51
 +61は制御しようとする負荷と、′電源とに接続す
るだめの端子板である。また、スイッチ本体Aを外部か
ら操作する子離と接続して負荷を制御するための1対の
端子板(7) (8)を同様に設けている。これら各端
子板(4)〜(8)は器体(+)の端子板収納凹所(2
)内に装着される。(9)は器体fx)の開口面に覆設
されるカノヘーで、器体(1)と同一材料で成形きれて
いる。また各端子板(4)・・・の回りには、外部から
の導体と接触接続するための鎖錠ばね(10)と、導体
の挿入確認を行なうだめの表示片(11)と、導体の接
続を解除するための解除ポタシ@とを配置じている。鎖
錠ばね(lO)・・と、端子板(4)・・・とは並設さ
れていて、端子板(4)・・・の平面部と鎖錠ばね(l
O)・・・との開で電線0勺の導体(14a)を挾持す
る所謂連結端子を形成している。この導体(14a)を
第2図に示すように器体t1)の下面に穿孔した電線挿
入孔θ0より挿入すると、表示片α〃の上端とカバー(
9)の間で縮設されたコイルばねαeの付勢力に抗して
導体(14a)の先端が表示片(ロ)のL形片αQを押
上げ、導体(14a)が鎖錠される。この時、表示片(
ロ)は第2図(a)の器体(1)の治具挿入孔(L7)
の両端に連設した小孔より突出した状態から、第2図(
b)に示す小孔内に引込んだ状態となり、導体(i4a
)の挿入接続がなされたことを表示する。そして治具挿
入孔αのよりドライバー等の治具を挿入して夫々の端子
って鎖錠ばね(lO)・・・による導体(14a)の鎖
錠を解除させて、導体(14a)を引き抜けば、コイル
はねa3の付勢力によって表示片0])が押動し、表示
片(1υの下端が前記小孔より器体(1)外へ突出する
ことになる。
(ト)は枠状の取付枠で、アルミニウムタイ十Pスト製
からなり、中央の窓孔a1に下方からカバー(9)の上
面に形成した周壁に)部分を嵌め込むと共に、カバ−(
9)の突起Qυと取付枠(ト)の挿通孔(イ)とを嵌挿
して仮止めされる。尚、器体(1)とカバー(9)とは
、器体(1)下面からの組立ねじ@により固着される。
に)は操作スイッチSWのハシドルで、このハンドル(
イ)は器体(1)と同一材料で成形されたものであって
、ステンレス鋼からなる平板状のスト・ソバ翰を下面中
央に形成した溝翰に嵌め込んで下方向へ落ち込むのを防
止するようになっていて、前記カバー(9)の開口−に
嵌め込まれる。ストッパに)は、電子回路部を実装しカ
ラス基材からなるプリント基板■に収旬ねじ(イ)で螺
着固定されてプリント基板(財)の上面に立設した黄銅
製のスペーtj(ハ)にねじ体υで一端が固定される。
ストッパ(ハ)の他端はカバー(9)の開口に)側の切
欠数の下方の載置片(33)上に転置され、上記ハンド
ル(財)の溝−の両端に逆三角形状の支持体134)を
載置してハシドル(社)を左右両側に揺動自在としてい
る。(3旬ははね用ステンレス鋼からなるlj!l′I
定はねで、この固定はね)5)は第8図に示すようにハ
ンド1しq力の中央ボス部(40)に圧入して固定され
、後記の化粧ハンドルの6)の下面に設けた円筒りづ(
41)の掛止部のηに係合爪(38)を係止して化粧ハ
ンド)しい6)4丁か脱自在に結合する。+39)はハ
ンドル(ロ)とプリント基′4N、@上面との間に縮設
されるコイルスプリンタで、ハンドル@を介して化粧ハ
ンドル国を上方に常にばね付勢するものである。尚(4
2)はプリント基板(ハ)をカバー(9)に取付けるだ
めの取付ねじである。そしてカバー(9)を器体fl)
に覆設すると、プリント基板(ハ)の端縁が器体(1)
の段部(43)に係止されることになる。
プリント基板(ハ)にはマイクロスイッチからなるスイ
ッチに)(45)が配設されていて、ハンドル(イ)の
下部両側より突出した突部(46)がスイッチ(44)
 (4F+jの押釦(44a) (45a)上に当接し
て配置される。化粧ハンドル(36)を操作することに
よりハンドル(ハ)が揺動じてスイッチ(44)又は(
45)を駆動することになる。筐た、プリント基板(財
)には発光タイオードLED、 LED2が実装されて
いて、負荷のオフ状態とオシ状態とを大々表示するよう
にしている。HRu:ハイブリッド接点ブロックで、負
荷をオシオフする際にオン、オフの瞬時にはスイツナン
ク素子たるトライアックTRで開閉を行ない、9fr峙
はりレーRy、の接点で電源を供給するようにしたく、
のである。リレーRy、、トライアックT R、温度し
ユーズ”r F等がプリント基板f47)に実装されて
いる。尚、温度ヒユーズTFはトライアックTRに密接
して配置しである。このプリント基板α力は器体(1+
の電子回路部収納凹所(3)内に収納されるものである
が、器体(1)の内壁面に設けたスリットに的内にプリ
ント基板α力の両端が挿入されて配置される。
(49)はL形に形成されたプリント基板で、前記各端
子板(4)〜(8)の先端に形成した接続片(4a)〜
(8a)を挿入する挿通孔いυが夫々穿設されている。
そして、各挿通孔匹υはパターン伸o)を介して適宜に
接続して回路を構成するようにしている。各端子板(4
)〜(8)の接続片(4a)〜(8a)をプリント基板
ハ9)の各挿通孔イ1)に挿入して半田付けを行ない、
各端子板(4)〜(8)とバター:/ (I5o)とを
直接接続する。そして、プリント基板(49)とプリン
ト基板−とはリード線姉で接続されており、また、両プ
リント基i Hh7)も適宜リード線瞥にて接続されて
いる。図は器体(1)と同一材料からなる端子カバーで
、プリント基板!49)の上面に端子カバー例を載置し
、取付ねじ伸旬にて端子カバー風を器体(llに固定す
る。したがって、プリント基板@9)は端子カバー例と
各端子板(4)〜(8)とで挾持固定されることになる
。
第4図は電子回路部のブロック回路図を示し、第5図は
具体回路図を示す。Aが親離としてのスイッチ本体で、
Bは多ケ所から操作用能とした子離であり、任意の数を
接続することかできる。ACは商用電源で、Lは照明負
荷のような負荷である。φQは電源回路で、トランジス
タQI Q2、サイリスタSCR等で構成されておシ、
商用電源ACからの交流電源がタイオードL)1にて半
波整流され、コンデンサCIと抵抗R8との時定数によ
り適宜な棉通角で位相制御される。電源回路(56)か
ら出力された電圧はコンデンサC2にて平滑されるとと
もに重圧切換回路いηに入力される。電圧切換回路喧)
はトランジスタQ3、ツェナータイj−ドZD2ZD3
等から構成され、ツェナータイオードZD2ZD、のツ
ェナー電圧の大小により出力電圧値が切換えられる。こ
こで例えばツェナー少イオードZD2のツェナー電圧は
48Vとし、他方のツェナータイオードZD。
のツェナー電圧を24−■としている。1JJ8)は駆
動回路で、操作スイッチSW、2巻線うッチンタリレ−
RY、、発光タイオードLED、、LED、、コンデン
サC3等から構成されている。リレーRy2の接点r1
は発光タイオードLED1LED2の表示の切換えを行
々っている。発光タイオードLED、は負荷りがオフの
状態のとき点灯表示し、他の発光タイオードLED2は
負荷りがオシの状態の時点灯表示するものである。また
、他の接点r2はコンデンサC3′f:充放電せしめる
ものである。ハイブリッド接点ブロックHRは前述した
ように、1巻線ラッチンジリレーRY。
、トライアックTR等から構成されている。リレー R
Y、は前記コンデンサC3の充放電時に逆方向に励磁さ
れるものであり、その一方の接点RY、はトライアック
TRのトリ力用とし、他方の接点RY。
はトライアックTRと並列に接続しである。リレー R
Y、が励磁されて負荷りをオンさせる場合、接点RY1
が先に閉成され、接点RY2が後から閉成される。捷た
、負荷りをオフするときは、接点RY2が先に開成し、
接点RY、が後から開成する。これは、リレーRylの
機械的な接点構成で上記のような作用を得ている。いり
は電源短絡防止回路で、トランジスタQ4 Q5から構
成され、操作スイッチSWの操作時にトランジスタQ4
をオフすることにより、過大な電流が流れるのを防止す
るのと、発光タイオードLED1LED、の不点灯状態
が生じるのを防止している。子離B゛はツェナータイオ
ードZD、により駆動回路端からの電圧の大小を検出す
る電圧検出回路伸9)と、トランジスタQ4、発光ダイ
オードLED、 。
LED、等の状態表示回路、61)とから構成されてい
る。
負荷りがオフの状態のとき発光タイオードLED4が点
灯表示し、負荷りがオンの状態のとき発光タイオードL
ED5が点灯表示する。DBはタイオードづリッジで、
蒲′はスイッチ本体A側の操作スイッチSWと並列に接
続されている操作スイッチである。
又、各端子T1〜T4は同一記号を接続することを示し
ている。
しかして、負荷りがオフの状態においては、接点r1が
常閉側となっているので、発光ダイオードLED1が点
灯し、負荷りがオフ状態であることを表示している。ま
た、接点r2も常閉側となっているために、コンデンサ
C?が充電されている。そして、ツェナータイオードZ
D、の方がオンとなっているために、子離Bの端子13
14間には高い方の電圧が印加され、そのため、ツェナ
ータイオードZD4がオン、トランジスタQ6がオンと
なり、発光タイオードLED4が点灯し、子離B側にお
いて負荷りがオフ状態であることを示している。次に操
作スイッチSWを押すと、リレーRy2のセットコイル
SCに電流が流れて両接点r、 r2は常開側に閉成さ
れる。従って、発光ダイオードLED、が点灯すると共
に、コンデンサC9の電荷が接浜r2、リレーRY、を
介して放電するために、リレーRV+が励磁される。
すると、接点RY、が先にオンしてトライアックTRを
トリ力して負荷りに電源が供給される。次に、接点RY
、のオン動作から少し遅れて接点RY、が閉成し、通常
はこの接点RY2を介して負荷りに電源が供給さt9、
トライアックTRの通電による発熱を防止すると共に、
接点RY2での開閉を行なわないことにより接点容量の
小さなものを使用可能としている。このとき、接点r1
の常開側に閉成されることにより、ツェナー電圧の低い
方のツェナータイオードZD3がオンとなり一子離Bで
は、ツェナータイオードZD、がオフとなり、トランジ
スタQ6、発光タイオードLED、もオフとなる。そし
て、他の発光タイオードLED、が点灯し、負荷りがオ
ン状態であることを表示する。次に再び操作スイッチS
Wを押すと、リレーRY2のリセットコイルRCに電流
が流れ、接点rl r2を復帰させる。接点r1の復帰
により負荷りのオフ表示を示す発光タイオードLED、
が点灯し、接点r2の復帰により]ンヂンサC3が充電
され、この充電電流によりリレーRY+が励磁されて接
点RY、 RY、が復帰する。このとき、接点RY、が
先に開成され、その後接点RY、が復帰して負荷りの開
成をトライアックTRにより行なっている。また、子離
B側においても、発光タイオードLED5がオフとなり
、発光タイオードLED、が点灯してオフ表示を行なう
。尚、子離Bの操作スイッチSW′の操作も、スイッチ
本体Aの操作スイッチSWの操作と同様である。
次に本発明による埋込型のスイッチ本体Aを壁面Wに取
付ける場合について説明する。まず第6図に示すように
予め配線を施し、取付枠(ト)を埋込みホック7、Xや
壁面Wにねしく69)によって固定する。
次にクロース等の装飾材Yを壁面Wに貼付し、取(=J
枠に)に沿って装飾材Yを切り取って本発明による埋込
型のスイッチ本体Aを露出させる。そしてねじ69)を
緩めた後に、合成樹脂製の下枠(62)を取付枠O緩の
下面に装着する。この際は先ず、ねじ鉤)に第7図に示
すところの下枠(6渇の切欠(63)を遊嵌合させて下
枠イ2)の中天の関口部(財)を通して取付枠(ト)を
下枠12+の上に位置させる。従って取付枠(ト)を収
り外すことなく下枠(6渇を取付枠(ト)の下面に装着
することができるものである。そして下枠國に取付枠(
至)乞装置させるとともに下枠62)の突起(6均に取
付枠(11の孔(幀を歌合させてねじ(69)を締め付
ける。従って、装飾材Yが厚い場合でもねじ(69)を
締め付けることにより、下枠(62)と尚接している装
飾材Yの全体が壁面W側に押し付けられる。
次に合成偽脂成型品の化粧プレート(67)をアルミニ
ウムタイ+Pスト製の中枠−とともに取付枠(ト)にね
し止めした後、化粧ハンドル例を中枠瞥の開ンドル(イ
)の凹室(27b)に押し込み、固定ばね(3均の両側
の係止爪(ト)に円筒リプ(41)の両側の掛止部(3
7)が保合し、化粧ハンドル(36)がハシドルQθに
着脱自在に結合されるのである。このとき内約リプ(4
J)の両端の振れ止めリプff0)もハンドル(イ)の
両端のMS(27c)に係合する。また、表示用の発光
タイA−ドLED。
LED、は化粧ハシドル国の長孔(86a )に位置す
ることになる。
第8図はスイッチ本体Aと負荷L1W源、子離Bとの接
続するための電線の接続図を示すものであり、負荷L%
電源、子離Bからの電線をスイッチ本体Aの電線挿入孔
a51に挿入接続することにより、容易に結線できる。
尚、B′は堀・設用智−丸子離で、他の子離Bへ接続す
るために、入力用と出力用との重線挿入孔αQ′を夫々
設けている。
〔発明の効果〕
本発明は上述のように、操作スイッチの操作信号によシ
負荷をオンオフする瞬時にはスイッチンク素子で、常時
はリレー接点で負荷に電源を供給するνに子回路部をス
イッチ本体の器体内に収納配置し、電子回路部−・の電
源供給用端子板、負荷およびこの負荷への電源送り用端
子板、前記操作スイッチと並列的に接続きれ外部操作用
の子器への送り用端子板とを器体内に収納配置し、電子
回路部とリード線にて接続されたパターンに挿通孔を穿
孔したプリント基板を設け、このプリント基板の挿通孔
に各端子板の要所を挿通して各端子板とパターンとを電
気的に接続するようにしたものであるから、従来、各端
子板と電子回路部とを夫々リード線にて接続していたの
と比べ、各端子板の要所をプリント基板の挿通孔に挿通
し、各端子板とパターンとを電気的接続することで、各
端子板と電子回路部とをプリシト基板乃至パターンを介
して容易に接続することができ、そのため、組立性か向
上するという効果を奏する。
【図面の簡単な説明】
第1図は本発明の実施例の分解斜視図、第2図(a)は
同上の電線差し込み前を示す断面図、第2図(b)は同
」Lの電線差し込み後を示す断面図、第2図(C)は同
上の要部底面図、第3図は同上の要部分解拡大斜視図、
第4図は同上の電気回路のブロック図、第5図は同上の
具体回路し」、′!A6区1は向上の取付状態を示す断
面図、第7図は向上の分解斜視図、第8図は同上の結線
(]?ボすI川でりる。 (1)は器体、(4)〜(8)は端子板、(49)はプ
リント基板、イ0)はパターン、(51)は挿通孔、位
はリード線、Aはスイッチ本体、Bは子器、SWは操作
スイッチを示す。 代理人 弁理士  石 I+:l  長 七第2図 (0)16 1″′5 (b) \ 4 (C) 第3図 第6図 Y \ 第7図

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1. (1)操作スイッチの操作信号により負荷をオンオフす
    る瞬時にはスイッチング素子で、常時はリレー接点で負
    荷に電源を供給する電子回路部をスイッチ本体の器体内
    に収納配置し、電子回路部への電源供給用端子板、負荷
    およびこの負荷への電源送り用端子板、前記操作スイッ
    チと並列的に接続され外部操作用の子離への送り用端子
    板とを器体内に収納配置し、電子回路部とリード線にて
    接続されたパターンに挿通孔を穿孔したプリント基板を
    設け、このプリント基板の挿通孔に各端子板の要所を挿
    通して各端子板とパターンとを電気的に接続して成る電
    子スイッチの端子構造。
JP58080402A 1983-05-09 1983-05-09 電子スイツチの端子構造 Granted JPS59205174A (ja)

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