JPS59206876A - 発光表示装置 - Google Patents
発光表示装置Info
- Publication number
- JPS59206876A JPS59206876A JP58081971A JP8197183A JPS59206876A JP S59206876 A JPS59206876 A JP S59206876A JP 58081971 A JP58081971 A JP 58081971A JP 8197183 A JP8197183 A JP 8197183A JP S59206876 A JPS59206876 A JP S59206876A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- lamp
- emitting display
- light emitting
- light
- led
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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- Illuminated Signs And Luminous Advertising (AREA)
- Led Device Packages (AREA)
- Traffic Control Systems (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は、たとえば交通信号機の信号灯に用いられる発
光表示装置に係シ、特に発光源として発光ダイオード(
LED )ランプ群を用いた発光表示装置に関する。
光表示装置に係シ、特に発光源として発光ダイオード(
LED )ランプ群を用いた発光表示装置に関する。
LEDランプ群を発光源とする交通信号灯は、従来たと
えば第1図に示すように構成されている。即ち、1は信
号灯外囲器であり、その内部にはそれぞれ同色(たとえ
ば赤色)を発光するLEDランラン群が高密度に取シ付
けられたI,ED配設基板3が配設されておシ、この基
板3はたとえば円筒状の支柱4を介してビス5によシ外
囲器1に固定されている。6は上記LEDランプ2群の
前方を囲む形状を有する光拡散フィルタであシ、これは
外囲器1の前面部に装着されている。7は上記フィルタ
6と外囲器1との接触部に沿ってリング状に設けられた
ゴムであって、フィルタ6を外囲器1に緊密に取シ付け
ると共に外部から上記接触部への浸水を防止するための
ものである。
えば第1図に示すように構成されている。即ち、1は信
号灯外囲器であり、その内部にはそれぞれ同色(たとえ
ば赤色)を発光するLEDランラン群が高密度に取シ付
けられたI,ED配設基板3が配設されておシ、この基
板3はたとえば円筒状の支柱4を介してビス5によシ外
囲器1に固定されている。6は上記LEDランプ2群の
前方を囲む形状を有する光拡散フィルタであシ、これは
外囲器1の前面部に装着されている。7は上記フィルタ
6と外囲器1との接触部に沿ってリング状に設けられた
ゴムであって、フィルタ6を外囲器1に緊密に取シ付け
ると共に外部から上記接触部への浸水を防止するための
ものである。
一方、前記基板3は多数のラングリード取シ付は孔を有
すると共に裏面に配線パターンが形成されている。そし
て、各ラング2は電極リードが上記取シ付は孔に挿入さ
れて上記配線パターンに半田付は接続されている。また
、ランプ2群はたとえば商用交流電源による発光駆動が
可能なように回路接続されている。即ち、それぞれのL
EDの向きが同一方向となるように複数個のLEDラン
プ2が直列接続されて直列ランプ群が形成され、このよ
うな直列ランプ群の複数組がLEDランプ列のLEDの
向きが全て同方向となるように並列(直並列)に接続さ
れ、あるいは一部のLEDランプ列のI、EDO向きと
残少のLEDう/f列のLEDO向きとが互いに逆方向
となるように並列(逆並列)に接続されている。
すると共に裏面に配線パターンが形成されている。そし
て、各ラング2は電極リードが上記取シ付は孔に挿入さ
れて上記配線パターンに半田付は接続されている。また
、ランプ2群はたとえば商用交流電源による発光駆動が
可能なように回路接続されている。即ち、それぞれのL
EDの向きが同一方向となるように複数個のLEDラン
プ2が直列接続されて直列ランプ群が形成され、このよ
うな直列ランプ群の複数組がLEDランプ列のLEDの
向きが全て同方向となるように並列(直並列)に接続さ
れ、あるいは一部のLEDランプ列のI、EDO向きと
残少のLEDう/f列のLEDO向きとが互いに逆方向
となるように並列(逆並列)に接続されている。
なお、上記各IJDランランはたとえば第2図に示すよ
うに構成されている。即ち、21および22はそれぞれ
Cu +F@ Xの金属板が加工されてなるリードフレ
ームであシ、一方のリードフレーム21の端面にGap
、 GaAsp 、 GaAtAsなどのLEDチ、
プ23が導電性エポキシ樹脂などで固着され、LEDチ
ッグ23のペレットの電極と他方のリードフレーム22
とがAuなどの金属細線24によシ結線されている。そ
して、上記リードフレーム21.22の先端部は透明性
エポキシ樹脂などの樹脂25でモールド成型され、リー
ドフレーム21.22の基端部が電極リード26となっ
ている。
うに構成されている。即ち、21および22はそれぞれ
Cu +F@ Xの金属板が加工されてなるリードフレ
ームであシ、一方のリードフレーム21の端面にGap
、 GaAsp 、 GaAtAsなどのLEDチ、
プ23が導電性エポキシ樹脂などで固着され、LEDチ
ッグ23のペレットの電極と他方のリードフレーム22
とがAuなどの金属細線24によシ結線されている。そ
して、上記リードフレーム21.22の先端部は透明性
エポキシ樹脂などの樹脂25でモールド成型され、リー
ドフレーム21.22の基端部が電極リード26となっ
ている。
〔背景技術の問題点〕
ところで、上述したような信号灯においては、発光出力
の指向性が鋭い高輝度のLEDランプ2群を用いること
が多い、したがりて、IJDランプ2を基板3に取シ付
ける際に、たとえば第3図に示すようにLEDランプ2
群のうち一部2′が信号灯発光表示面方向にほぼ真直ぐ
に向いていない姿勢で取シ付けられると、発光表示面の
明るさにむらが目立つようになる。そこで、発光表示面
の明るさを#1に均一にするためには、各LEDランf
2を基板3にほぼ垂直に取り付ける必要があるが、取シ
付は後にランプ2群の一部が外部衝撃等を受けて傾いた
シすると、発光表示面の明るさにむらが目立つようにな
り、発光表示面の見映えが悪くなる。
の指向性が鋭い高輝度のLEDランプ2群を用いること
が多い、したがりて、IJDランプ2を基板3に取シ付
ける際に、たとえば第3図に示すようにLEDランプ2
群のうち一部2′が信号灯発光表示面方向にほぼ真直ぐ
に向いていない姿勢で取シ付けられると、発光表示面の
明るさにむらが目立つようになる。そこで、発光表示面
の明るさを#1に均一にするためには、各LEDランf
2を基板3にほぼ垂直に取り付ける必要があるが、取シ
付は後にランプ2群の一部が外部衝撃等を受けて傾いた
シすると、発光表示面の明るさにむらが目立つようにな
り、発光表示面の見映えが悪くなる。
本発明は上記の事情に鑑みてなされたもので、基板に取
シ付けられたLED ?ンプ群の各ランプを上記基板に
ほぼ垂直な姿勢で保持でき、上記ランプ群前方の発光表
示面の明るさをほに均一化し、その見映えを良くし得る
発光表示装置を提供するものでおる。
シ付けられたLED ?ンプ群の各ランプを上記基板に
ほぼ垂直な姿勢で保持でき、上記ランプ群前方の発光表
示面の明るさをほに均一化し、その見映えを良くし得る
発光表示装置を提供するものでおる。
即ち、本発明の発光表示装置は、内部に設けられた基板
に、それぞれ発光表示装置の発光表示面方向を向くよう
に多数の発光ダイオードランプを装着し、これらの各ラ
ンプの中間部にそれぞれ嵌合孔が嵌合された状態で各ラ
ンプの姿勢を保持するランプ姿勢保持板を配設してなる
ことを特徴とするものである。
に、それぞれ発光表示装置の発光表示面方向を向くよう
に多数の発光ダイオードランプを装着し、これらの各ラ
ンプの中間部にそれぞれ嵌合孔が嵌合された状態で各ラ
ンプの姿勢を保持するランプ姿勢保持板を配設してなる
ことを特徴とするものである。
とのような発光表示装置によれば、基板にほぼ垂直にう
/f群を装着しておき、とのランプ姿勢をランプ姿勢保
持板により保持することによって、発光表示面の明るさ
はむらが目立つととなくはげ均一となるのでその見映え
が良くなる。
/f群を装着しておき、とのランプ姿勢をランプ姿勢保
持板により保持することによって、発光表示面の明るさ
はむらが目立つととなくはげ均一となるのでその見映え
が良くなる。
以下、図面を参照して本発明の一実施例・を詳細に説明
する。
する。
第4図は交通信号機の信号灯の1個を取シ出して示して
おシ、第1図を参照して前述した従来の信号灯に比べて
、LED配設基板30ランプ装着面側にたとえば円筒状
の支柱40を介してランプ姿勢保持板41をたとえばリ
ベット42によシ固定するようにした点が異なシ、その
他は同じであるので同じ符号を付してその説明を省略す
る。
おシ、第1図を参照して前述した従来の信号灯に比べて
、LED配設基板30ランプ装着面側にたとえば円筒状
の支柱40を介してランプ姿勢保持板41をたとえばリ
ベット42によシ固定するようにした点が異なシ、その
他は同じであるので同じ符号を付してその説明を省略す
る。
上記ランプ姿勢保持板41け、前記基板3上のIJDラ
ンプ配置に対応して第5図に示すようにランf2の樹脂
部の中間部の横断面よシやや大きい嵌合孔43が形成さ
れておシ、ランプ2群の前方側から各ジン−f2に各嵌
合孔43が嵌合するように押し込まれた状態で基板°3
に取シ付けられている。また、上記ランプ姿勢保持板4
1は、たとえば表面に光沢を有する白色合成樹脂が成形
されてなシ、その外面側には各嵌合孔相互間部にたとえ
ば角錐状の反射用突起44が形成されている。
ンプ配置に対応して第5図に示すようにランf2の樹脂
部の中間部の横断面よシやや大きい嵌合孔43が形成さ
れておシ、ランプ2群の前方側から各ジン−f2に各嵌
合孔43が嵌合するように押し込まれた状態で基板°3
に取シ付けられている。また、上記ランプ姿勢保持板4
1は、たとえば表面に光沢を有する白色合成樹脂が成形
されてなシ、その外面側には各嵌合孔相互間部にたとえ
ば角錐状の反射用突起44が形成されている。
而して、上記構成の信号灯においては、基板3にfif
f垂直に取シ付けられている各ランフ°2はランプ姿勢
保持板41の各嵌合孔43に嵌合した状態でランプ姿勢
が保持される。したがって、各ランf2の姿勢が基板3
にほぼ垂直な状態で発光表示面の明るさがほぼ均一とな
るように設計しておけば、信号灯の組み立て時は勿論の
こと、その後に外部衝撃等が伝わってきても各ランフ#
2の姿勢は変らないので、発光表示面の明るさにむらが
目立つことはなく、発光表示面の見映えが良い。しかも
、ランプ姿勢保持板4ノは表面に光沢を有しておシ、ま
た反射用突起44を有しているので、ランプ2からの発
光出力を効率良く前方へ反射するように作用し、発光表
示面の輝度が増すという利点がある。
f垂直に取シ付けられている各ランフ°2はランプ姿勢
保持板41の各嵌合孔43に嵌合した状態でランプ姿勢
が保持される。したがって、各ランf2の姿勢が基板3
にほぼ垂直な状態で発光表示面の明るさがほぼ均一とな
るように設計しておけば、信号灯の組み立て時は勿論の
こと、その後に外部衝撃等が伝わってきても各ランフ#
2の姿勢は変らないので、発光表示面の明るさにむらが
目立つことはなく、発光表示面の見映えが良い。しかも
、ランプ姿勢保持板4ノは表面に光沢を有しておシ、ま
た反射用突起44を有しているので、ランプ2からの発
光出力を効率良く前方へ反射するように作用し、発光表
示面の輝度が増すという利点がある。
また、ランプ姿勢保持板41によシ各ラング2の姿勢を
保持した状態で各ランプ2の電極リード26を基板3の
裏面の配線ノ’?ターン50に半田51付けを行なうよ
うにすれば、半田付けに際して上記リード26の動きが
規制されるので半田付けが確実に行なわれるようになる
。
保持した状態で各ランプ2の電極リード26を基板3の
裏面の配線ノ’?ターン50に半田51付けを行なうよ
うにすれば、半田付けに際して上記リード26の動きが
規制されるので半田付けが確実に行なわれるようになる
。
なお、上述したように各ラング2の向きを固定すると共
にランプ姿勢保持板41に反射効果を持たせておくこと
によって、発光表示面の明るさがほぼ均一にたるので、
特に光拡散着色フィルタ6を用いることなく、ガラスと
かエポキシ系透明樹脂からなる透明フィルタを用いても
よい。上記光拡散フィルタ6は、それに含まれている拡
散剤によって光の吸収おるいは内部反射が行なわれるの
で明るさが若干損なわれるが、透明フィルタではそのよ
うなことはないので発光表示面が一層明るくなるという
利点がある。
にランプ姿勢保持板41に反射効果を持たせておくこと
によって、発光表示面の明るさがほぼ均一にたるので、
特に光拡散着色フィルタ6を用いることなく、ガラスと
かエポキシ系透明樹脂からなる透明フィルタを用いても
よい。上記光拡散フィルタ6は、それに含まれている拡
散剤によって光の吸収おるいは内部反射が行なわれるの
で明るさが若干損なわれるが、透明フィルタではそのよ
うなことはないので発光表示面が一層明るくなるという
利点がある。
なお、本発明は上記実施例に限られるものではなく、た
とえば第6図に示すように下段のラング配設基板部61
と上段のランプ姿勢保持板部62とがほぼ平行に一体成
形された絶縁材(たとえばセラミ、り)60を用いても
よい。
とえば第6図に示すように下段のラング配設基板部61
と上段のランプ姿勢保持板部62とがほぼ平行に一体成
形された絶縁材(たとえばセラミ、り)60を用いても
よい。
この場合、第7図に示すように配設基板部61の底面に
配線パターン50が形成され、姿勢保持板部62の各嵌
合孔63にたとえばゴムからなる弾性ブッシング64が
嵌挿されており、各ラング2の取シ付けに際しては姿勢
保持板部61の前方側からそのブッシング64を貫通し
て配設基板部61の取υ付は孔に電極リード26を挿入
したのち配線ツヤターン50に半田付は接続するもので
ある。なお、65は反射用突起である。
配線パターン50が形成され、姿勢保持板部62の各嵌
合孔63にたとえばゴムからなる弾性ブッシング64が
嵌挿されており、各ラング2の取シ付けに際しては姿勢
保持板部61の前方側からそのブッシング64を貫通し
て配設基板部61の取υ付は孔に電極リード26を挿入
したのち配線ツヤターン50に半田付は接続するもので
ある。なお、65は反射用突起である。
上記第6図の構成によれば、ラング2の取シ付は時に姿
勢保持板部62によシランプ姿勢が配設基板部61にほ
ぼ垂直になるように案内される利点があるほか、前述し
たようにラング姿勢の保持による効果が得られる〇 また、本発明の発光表示装置の用途は交通信号灯に限ら
れるものではなく、信号灯一般、広告灯など広範囲で使
用可能である。
勢保持板部62によシランプ姿勢が配設基板部61にほ
ぼ垂直になるように案内される利点があるほか、前述し
たようにラング姿勢の保持による効果が得られる〇 また、本発明の発光表示装置の用途は交通信号灯に限ら
れるものではなく、信号灯一般、広告灯など広範囲で使
用可能である。
上述したように本発明の発光表示装置によれば、基板に
取シ付けられたLEDランプ群の各ランプを上記基板に
はぼ垂直な姿勢で保持でき、上記ラング群前方の発光表
示面の明るさをほぼ均一化してその見映えを良くするこ
とができるので交通信号灯などの発光源として好適であ
る。
取シ付けられたLEDランプ群の各ランプを上記基板に
はぼ垂直な姿勢で保持でき、上記ラング群前方の発光表
示面の明るさをほぼ均一化してその見映えを良くするこ
とができるので交通信号灯などの発光源として好適であ
る。
9−
第1図は従来の交通信号灯を示す側断面図、第2図は第
1図におけるLEDラングを取シ出して示す斜視図、第
3図は第1図におけるLEDランプ群の一部のランプが
傾いた状態を示す側面図、第4図は本発明の発光表示装
置の一実施例に係る交通信号灯を示す側断面図、第5図
は第4図のラング姿勢保持板とランプとの鉄台状態を示
す側断面図、第6図は本発明の他の実施例を示す側断面
図、第7図は第6図のラング姿勢保持板部とランプとの
鉄台状態を示す側断面図である。 2・・・LEDラング、3・・・ラング配設基板、41
・・・ランプ姿勢保持板、43・・・嵌合孔、61・・
・配設基板部、62・・・姿勢保持板部、63・・・嵌
合孔。 出願人代理人 弁理士 鈴 江 武 彦−1八− 第4図 6 第6図
1図におけるLEDラングを取シ出して示す斜視図、第
3図は第1図におけるLEDランプ群の一部のランプが
傾いた状態を示す側面図、第4図は本発明の発光表示装
置の一実施例に係る交通信号灯を示す側断面図、第5図
は第4図のラング姿勢保持板とランプとの鉄台状態を示
す側断面図、第6図は本発明の他の実施例を示す側断面
図、第7図は第6図のラング姿勢保持板部とランプとの
鉄台状態を示す側断面図である。 2・・・LEDラング、3・・・ラング配設基板、41
・・・ランプ姿勢保持板、43・・・嵌合孔、61・・
・配設基板部、62・・・姿勢保持板部、63・・・嵌
合孔。 出願人代理人 弁理士 鈴 江 武 彦−1八− 第4図 6 第6図
Claims (1)
- 内部に設けられた基板に、それぞれ発光表示装置の発光
表示面方向を向くように多数の発光ダイオードランプを
装着し、これらの各ランプの中間部にそれぞれ嵌合孔が
嵌合した状態で各ランプの姿勢を保持するラング姿勢保
持板を配設してなることを特徴とする発光表示装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP58081971A JPS59206876A (ja) | 1983-05-11 | 1983-05-11 | 発光表示装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP58081971A JPS59206876A (ja) | 1983-05-11 | 1983-05-11 | 発光表示装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS59206876A true JPS59206876A (ja) | 1984-11-22 |
Family
ID=13761377
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP58081971A Pending JPS59206876A (ja) | 1983-05-11 | 1983-05-11 | 発光表示装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS59206876A (ja) |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH01110456U (ja) * | 1988-01-21 | 1989-07-26 | ||
| JP2006071748A (ja) * | 2004-08-31 | 2006-03-16 | Shinyosha:Kk | 内照式掲示器の光源構造 |
| JP2009104197A (ja) * | 2009-02-09 | 2009-05-14 | Shinyosha:Kk | 内照式掲示器の光源構造 |
-
1983
- 1983-05-11 JP JP58081971A patent/JPS59206876A/ja active Pending
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH01110456U (ja) * | 1988-01-21 | 1989-07-26 | ||
| JP2006071748A (ja) * | 2004-08-31 | 2006-03-16 | Shinyosha:Kk | 内照式掲示器の光源構造 |
| JP2009104197A (ja) * | 2009-02-09 | 2009-05-14 | Shinyosha:Kk | 内照式掲示器の光源構造 |
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