JPS59207083A - メモリ回路 - Google Patents
メモリ回路Info
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- JPS59207083A JPS59207083A JP58081207A JP8120783A JPS59207083A JP S59207083 A JPS59207083 A JP S59207083A JP 58081207 A JP58081207 A JP 58081207A JP 8120783 A JP8120783 A JP 8120783A JP S59207083 A JPS59207083 A JP S59207083A
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- Japan
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- 208000014392 Cat-eye syndrome Diseases 0.000 description 1
- 239000011159 matrix material Substances 0.000 description 1
Classifications
-
- G—PHYSICS
- G11—INFORMATION STORAGE
- G11C—STATIC STORES
- G11C11/00—Digital stores characterised by the use of particular electric or magnetic storage elements; Storage elements therefor
- G11C11/21—Digital stores characterised by the use of particular electric or magnetic storage elements; Storage elements therefor using electric elements
- G11C11/34—Digital stores characterised by the use of particular electric or magnetic storage elements; Storage elements therefor using electric elements using semiconductor devices
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- Engineering & Computer Science (AREA)
- Computer Hardware Design (AREA)
- Static Random-Access Memory (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は、二つのチップイネーブル入力端子を有し、第
一のチップイネーブル入力端子にロウレベル、かつ第二
のチップイネーブル入力端子にノーイレベルの信号が入
力てれると、読み出し又は書き込みが可能となるCMO
Sメモリ回路に関する。
一のチップイネーブル入力端子にロウレベル、かつ第二
のチップイネーブル入力端子にノーイレベルの信号が入
力てれると、読み出し又は書き込みが可能となるCMO
Sメモリ回路に関する。
以下「ロウレベル」、「ハイレベルJ U、’I’TL
レベルを含む電圧レベルを表わすものとする。((例え
ば、電源電圧■cc=5vで「ロウレベル」はOv〜0
.8■、「〕・イレペル」は2.2v〜5Vである。)
以下で使用している「ロウレベル」、「ノ・イレペル」
もこの意味での電圧レベルとする。
レベルを含む電圧レベルを表わすものとする。((例え
ば、電源電圧■cc=5vで「ロウレベル」はOv〜0
.8■、「〕・イレペル」は2.2v〜5Vである。)
以下で使用している「ロウレベル」、「ノ・イレペル」
もこの意味での電圧レベルとする。
第1図(alに、従来のCMOSメモリ回路の一例を示
す。二つのチップイネーブル入力信号CB、。
す。二つのチップイネーブル入力信号CB、。
CE、は入力バッファ101に入力される。又、アドレ
ス信号Ai、データ入力信号D□N 1ライトイネ一ブ
ル入力信号WEは、それぞれ入カッくツファ102に入
力式れる。入カッくツファ101は、第1図の(bl又
は(d)′の如く構成でれる。また、入力バッファ10
2は第1図の(C)の如く構成される。
ス信号Ai、データ入力信号D□N 1ライトイネ一ブ
ル入力信号WEは、それぞれ入カッくツファ102に入
力式れる。入カッくツファ101は、第1図の(bl又
は(d)′の如く構成でれる。また、入力バッファ10
2は第1図の(C)の如く構成される。
アドレス信号Afのバッファ信号Ai、Aiから、アド
レスデコーダ部103で所望のメモリ七ルが選択てれる
。DXN 制御部104IDDUT制御部106は、そ
れぞれデータの読み出し1.書き込みの制御を行なう。
レスデコーダ部103で所望のメモリ七ルが選択てれる
。DXN 制御部104IDDUT制御部106は、そ
れぞれデータの読み出し1.書き込みの制御を行なう。
第1図(C)の入力バッファ102はCE/がVccl
yTP1以上の場合、電源電流を消費しない、即ちCE
/信号で電源電流の消費を制御できる。但し、Vccは
電流電圧、V T PはPチャンネルトランジスタの閾
値電圧とする。同様に、アドレス・デコーダ部103.
DIN制御部104.Dnt7y制御部106について
も、不要な電力消費がないように、CE/信号で制御で
れる。
yTP1以上の場合、電源電流を消費しない、即ちCE
/信号で電源電流の消費を制御できる。但し、Vccは
電流電圧、V T PはPチャンネルトランジスタの閾
値電圧とする。同様に、アドレス・デコーダ部103.
DIN制御部104.Dnt7y制御部106について
も、不要な電力消費がないように、CE/信号で制御で
れる。
次に、従来のチップイネーブル回路は第1図(bl又は
(d)に示す通りであるが、この回路について図を用い
て説明する。このチップイネーブル回路の論理動作につ
いて以下に述べる。CDIにロウレベ信号はロウレベル
になり、読み出し、又は書き込みの動作状態となる。C
Elにノーイレベル、またはCElにロウレベルが入力
されると、CE/信号はノ1イレペルになり、待機状態
となる。
(d)に示す通りであるが、この回路について図を用い
て説明する。このチップイネーブル回路の論理動作につ
いて以下に述べる。CDIにロウレベ信号はロウレベル
になり、読み出し、又は書き込みの動作状態となる。C
Elにノーイレベル、またはCElにロウレベルが入力
されると、CE/信号はノ1イレペルになり、待機状態
となる。
ところで、第1図(bJにおいて、CEsにロウレベル
を入力して待機状態となる場合、CEsがNチャンネル
トランジスタの閾値電圧VyN(以下単にVTNと記す
)以下であれば、CExが如何なるレベルにあっても、
CEl、CE*各々の初段には買)ffl電流(DC電
流)は流れない。一方、CElにハイレベルを入力して
、待機状態となる場合、CEIがVcc −(Vtp
1以上であっても、CEaがVTN以下、またはVcc
7 l Vyp 1以上でなければ、UEgの初段に
は1)C電流が流れてし、まう。つまり、CExをVc
c−IV^N1以上としただけでは、チップイネーブル
回路のL)C電流を遮断することができない。
を入力して待機状態となる場合、CEsがNチャンネル
トランジスタの閾値電圧VyN(以下単にVTNと記す
)以下であれば、CExが如何なるレベルにあっても、
CEl、CE*各々の初段には買)ffl電流(DC電
流)は流れない。一方、CElにハイレベルを入力して
、待機状態となる場合、CEIがVcc −(Vtp
1以上であっても、CEaがVTN以下、またはVcc
7 l Vyp 1以上でなければ、UEgの初段に
は1)C電流が流れてし、まう。つまり、CExをVc
c−IV^N1以上としただけでは、チップイネーブル
回路のL)C電流を遮断することができない。
第1図(dJのチップイネーブル回路に2いては、CE
lにハイレベルを入力して待機状態となる場合、CEl
がVcc−IVTPI以上であれば、CElが如何なる
レベルにありても、CEl、CE*各々の初段にはDC
電流は流れない。一方、CEsにロウレベルを入力して
待機状態となる場合、CEIIが■TN以下テh ッY
−モ、ChlがVCCIVTPI以上t7hは■〒N以
下でなければ、CEzの初段にはDC電流が流れてしま
う。つまり、C1;1lfVty以下としただけでは、
チップイネーブル回路のDC電流を遮断することができ
ない。
lにハイレベルを入力して待機状態となる場合、CEl
がVcc−IVTPI以上であれば、CElが如何なる
レベルにありても、CEl、CE*各々の初段にはDC
電流は流れない。一方、CEsにロウレベルを入力して
待機状態となる場合、CEIIが■TN以下テh ッY
−モ、ChlがVCCIVTPI以上t7hは■〒N以
下でなければ、CEzの初段にはDC電流が流れてしま
う。つまり、C1;1lfVty以下としただけでは、
チップイネーブル回路のDC電流を遮断することができ
ない。
しかし、このL)0%流は待機状態においては不要な電
力消費である。一方、この時前述の如くCE/で制御さ
れる他の回路ブロックは不要な電力消費がない。以上説
明した様に、従来のチッグイネーブル回路第1図の(b
)又は(d)においては、CElfVcc −l VT
P 1以上t*UcEs eV”N以下、!:しただけ
では、チップイネーブル回路のDC電流を遮断すること
ができないという欠点があった。
力消費である。一方、この時前述の如くCE/で制御さ
れる他の回路ブロックは不要な電力消費がない。以上説
明した様に、従来のチッグイネーブル回路第1図の(b
)又は(d)においては、CElfVcc −l VT
P 1以上t*UcEs eV”N以下、!:しただけ
では、チップイネーブル回路のDC電流を遮断すること
ができないという欠点があった。
従って本発明の目的は、CD3が如何なるレベルK h
ッテモCE17>EVCC−I VTp 1以上、アル
いはCElが如何なるレベルにあってもCBsがVTN
以下であれば、チップイネーブル回路にDC電流が流れ
ないCMOSメモリ回路を提供することにある。
ッテモCE17>EVCC−I VTp 1以上、アル
いはCElが如何なるレベルにあってもCBsがVTN
以下であれば、チップイネーブル回路にDC電流が流れ
ないCMOSメモリ回路を提供することにある。
本発明によるCM08メモリ回路は、第一のチップイネ
ーブル信号CEx及び第二のチップイネーブル入力信号
CEa を入力とするチップイネーブル回路を有し、
CElがロウレベルかつCEBがハイレベルの時、読み
出し又は簀き込みが可能となるメモリ回路ニ於て、CE
z 7)X V CCl ’V” I以上tたはCEs
がvTN以下の時、前記チップイネープル回路のDC電
流f:、[断する第一の手段を備えることを特徴とする
。あるいは、前記第一の手段がCBxがゲートに接続さ
)また箒−のPチャンネルトランジスタと、CEIlが
ゲートに各々接続された第二のPチャンネルトランジス
タ及び第一のNチャンネルトランジスタとを縦続接続し
て構成されること、またにUElかゲートに各々接続さ
れた第三のPチャンネルトランジスタ及び第二のNチャ
ンネルトランジスタと、CBsがゲートに接続された抛
三のNチャンネルトランジスタとを縦続接続して構成さ
れることを特徴とする。
ーブル信号CEx及び第二のチップイネーブル入力信号
CEa を入力とするチップイネーブル回路を有し、
CElがロウレベルかつCEBがハイレベルの時、読み
出し又は簀き込みが可能となるメモリ回路ニ於て、CE
z 7)X V CCl ’V” I以上tたはCEs
がvTN以下の時、前記チップイネープル回路のDC電
流f:、[断する第一の手段を備えることを特徴とする
。あるいは、前記第一の手段がCBxがゲートに接続さ
)また箒−のPチャンネルトランジスタと、CEIlが
ゲートに各々接続された第二のPチャンネルトランジス
タ及び第一のNチャンネルトランジスタとを縦続接続し
て構成されること、またにUElかゲートに各々接続さ
れた第三のPチャンネルトランジスタ及び第二のNチャ
ンネルトランジスタと、CBsがゲートに接続された抛
三のNチャンネルトランジスタとを縦続接続して構成さ
れることを特徴とする。
本発明の第一の実施例を第2図を使って説明する。
本実施例は、第1図の入カッ(ソファ101を第2図の
回路201で置き換えたCrhosメモリ回路である。
回路201で置き換えたCrhosメモリ回路である。
Q21.Q222.Q25.Q26.Q28はPチャン
ネルトランジスタ、Q23 、Q24 。
ネルトランジスタ、Q23 、Q24 。
Q27.Q29けNチャンネルトランジスタ、N21、
N22は節点である。まず、CEtがVcc−IVTP
I以上の場合について説明する。Q23がオンし、N!
tはGND電位となり、Q28がオンし、 CElはV
cc電位の)−イレベルとなる。このとき、Q22はオ
フしているので、CElの初段にはDC電流は流れない
。一方、CElが如何なるレベルにあってもQ25がオ
フしているので、eggの初段にもまたDC電流は流れ
ない。
N22は節点である。まず、CEtがVcc−IVTP
I以上の場合について説明する。Q23がオンし、N!
tはGND電位となり、Q28がオンし、 CElはV
cc電位の)−イレベルとなる。このとき、Q22はオ
フしているので、CElの初段にはDC電流は流れない
。一方、CElが如何なるレベルにあってもQ25がオ
フしているので、eggの初段にもまたDC電流は流れ
ない。
次にCEiがVTN以下の場合について説明する。
このときCEhがVcc−lVrpl 以上であれば
、前に述べた様にCEl及びCEsの初段にはDCi流
は流れず、CEl−はノ州レベルである。eEx が
Vcc−IVTPI以下の時は、Q25.Q26はオン
し、N22はVcc 電位となる。従って、Q24が
オンし、l’J21はGNI)電位となり、CB’はV
cc電位のノ・イレペルとなる。このとき、Q21及び
Q27はオフしているので、CEl及びCEsの初段に
はI)C電流は流れない。以上より、 CEsVTN以
下の場合は、CEtが如何るレベルにあっても、CEI
及びCEsの初段にはDC電流が流れないことがわかる
。尚、本実施例に於て絖み出し又は書き込み動作が可能
となるのは、前記従来例と同じ(、CElがロウレベル
かつCEsが)1イレペルの場合である。
、前に述べた様にCEl及びCEsの初段にはDCi流
は流れず、CEl−はノ州レベルである。eEx が
Vcc−IVTPI以下の時は、Q25.Q26はオン
し、N22はVcc 電位となる。従って、Q24が
オンし、l’J21はGNI)電位となり、CB’はV
cc電位のノ・イレペルとなる。このとき、Q21及び
Q27はオフしているので、CEl及びCEsの初段に
はI)C電流は流れない。以上より、 CEsVTN以
下の場合は、CEtが如何るレベルにあっても、CEI
及びCEsの初段にはDC電流が流れないことがわかる
。尚、本実施例に於て絖み出し又は書き込み動作が可能
となるのは、前記従来例と同じ(、CElがロウレベル
かつCEsが)1イレペルの場合である。
以上説明した様に、本実施例のCMOSメモリ回路にヨ
tltf、CEt Vcc −I V’TP l 以上
、あるいはCEZをVTN以下にするだけで、CEl及
びCEZの初段のDC電流を遮断することができる。
tltf、CEt Vcc −I V’TP l 以上
、あるいはCEZをVTN以下にするだけで、CEl及
びCEZの初段のDC電流を遮断することができる。
本発明の第二の実施例全第3図を使って説明する。本実
施例は、第1図の入力バッファ101を第3図の回路3
01で置き換えたものである。第3図に於て、Q31.
Q34.Q35はチャンネルトランジスタ、Q32.Q
33.Q36.Q37はNチャンネルトランジスタ、N
31は節点である。まず、CEsがVTN以下の場合に
ついて説明する。Q34がオンし、CElはVcc@、
位のノ・イレベルとなる。このとき、Q36及びQ、3
3はオフしているので、ehhが如何なるレベルにあっ
ても、CEs及びC−E >の初段にはDC電流が流れ
ない。
施例は、第1図の入力バッファ101を第3図の回路3
01で置き換えたものである。第3図に於て、Q31.
Q34.Q35はチャンネルトランジスタ、Q32.Q
33.Q36.Q37はNチャンネルトランジスタ、N
31は節点である。まず、CEsがVTN以下の場合に
ついて説明する。Q34がオンし、CElはVcc@、
位のノ・イレベルとなる。このとき、Q36及びQ、3
3はオフしているので、ehhが如何なるレベルにあっ
ても、CEs及びC−E >の初段にはDC電流が流れ
ない。
次にCExがVcc−lVTi川以上用場合について説
明する。ここで、CEiがvqx以下の場合は、前に述
べた様にCEl及びCEsの初段にはDC電流は流れず
、CElはハイレベルである。次にCEsがVτN以上
の時は、Q32.Q33はオンし、Q31がオフしてい
るためN31はGNI)電位となる。従って、Q35が
オンし、UE’はvcct位のハイレベルとなる。この
場合もQ31.Q37がオフしているのでCEsが如何
なるレベルにあってもCES及びCElの初段にはDC
′F!L流が流れない。尚、本実施例に於て読み出し又
は書き込み動作が可能となるのは、前記従来例と同じく
、CElがロウレベルかつCEmがハイレベルの場合で
ある。
明する。ここで、CEiがvqx以下の場合は、前に述
べた様にCEl及びCEsの初段にはDC電流は流れず
、CElはハイレベルである。次にCEsがVτN以上
の時は、Q32.Q33はオンし、Q31がオフしてい
るためN31はGNI)電位となる。従って、Q35が
オンし、UE’はvcct位のハイレベルとなる。この
場合もQ31.Q37がオフしているのでCEsが如何
なるレベルにあってもCES及びCElの初段にはDC
′F!L流が流れない。尚、本実施例に於て読み出し又
は書き込み動作が可能となるのは、前記従来例と同じく
、CElがロウレベルかつCEmがハイレベルの場合で
ある。
以上説明した様に、本発明によれば、CEI をVc
c−IVTPI以上、あるいはCEzを■ts以下にす
るだけで、CEI及びCEsの初段のDC電流を遮断す
ることができる。
c−IVTPI以上、あるいはCEzを■ts以下にす
るだけで、CEI及びCEsの初段のDC電流を遮断す
ることができる。
また、本発明は前記各実施例に限らず、本発明の主旨を
満たす種々の応用例が可能であることは言うまでもない
。
満たす種々の応用例が可能であることは言うまでもない
。
第1図(al 、 (bl 、 (IJ 、 (d)は
従来例を示す回路図、第2図は本発明の第一の実施例を
示す部分回路図、第3図は同じく第二の実施例を示す部
分回路図である。 101.102・・・・・・入力バッファ、103・・
・・・・アドレスデコーダ部、104 ・・・・DIN
制御部、105・・・・・・メモリセルマトリックス部
、106・・・・・・Dnt+T制御部、201,30
1・・・・・・入力バッファ。 第1旧 td) 旧 穎 1ε ・
従来例を示す回路図、第2図は本発明の第一の実施例を
示す部分回路図、第3図は同じく第二の実施例を示す部
分回路図である。 101.102・・・・・・入力バッファ、103・・
・・・・アドレスデコーダ部、104 ・・・・DIN
制御部、105・・・・・・メモリセルマトリックス部
、106・・・・・・Dnt+T制御部、201,30
1・・・・・・入力バッファ。 第1旧 td) 旧 穎 1ε ・
Claims (2)
- (1)第一〇チップイネーブル信号及び第二のチップイ
ネーブル信号を入力とするチップイネーブル回路を有し
、前記第一のチップイネーブル信号がロウレベルかつ前
記第二のチップイネーブル信号がハイレベルの時、読み
出し又は書キ込みが可能となるメモリ回路に於て、前記
第一のチップイネーブル信号が電源電圧とPチャンネル
トランジスタの閾値電圧の絶対値との差板上、または前
記第二のチップイネーブル信号かへチャンネルトランジ
スタの閾値電圧以下の時、前記チップイネーブル回路の
DC的な電源電流を遮断する湧−の手段を備えることを
特徴とするメモリ回路。 - (2) 前記第一の手段が、前記第一のチップイネー
ブル入力がゲートに接続された第一のPチャンネルトラ
ンジスタと、前記第二のチップイネーブル入力がゲート
に各々接続さオL 7Th 第二のPチャンネルトラン
ジスタ及び第一のNチャンネルトランジスタとを縦続接
続して構成でれること、′または、前記第一のチップイ
ネーブル入力がゲートに各々接続された第三のPチャン
ネルトランジスタ及び第二のNチャンネルトランジスタ
と、前記第二のチップイネーブル回路がゲートに接続さ
れた鵠三のNチャンネルトランジスタとを縦続接続して
構成されることを特徴とする特許請求の範囲第(1)項
に記載のメモリ回路。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP58081207A JPS59207083A (ja) | 1983-05-10 | 1983-05-10 | メモリ回路 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP58081207A JPS59207083A (ja) | 1983-05-10 | 1983-05-10 | メモリ回路 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS59207083A true JPS59207083A (ja) | 1984-11-24 |
Family
ID=13740037
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP58081207A Pending JPS59207083A (ja) | 1983-05-10 | 1983-05-10 | メモリ回路 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS59207083A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH01287895A (ja) * | 1988-05-16 | 1989-11-20 | Toshiba Corp | 半導体メモリ |
-
1983
- 1983-05-10 JP JP58081207A patent/JPS59207083A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH01287895A (ja) * | 1988-05-16 | 1989-11-20 | Toshiba Corp | 半導体メモリ |
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