JPS5920812A - 温度,液位検出器 - Google Patents
温度,液位検出器Info
- Publication number
- JPS5920812A JPS5920812A JP9841483A JP9841483A JPS5920812A JP S5920812 A JPS5920812 A JP S5920812A JP 9841483 A JP9841483 A JP 9841483A JP 9841483 A JP9841483 A JP 9841483A JP S5920812 A JPS5920812 A JP S5920812A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- electrode
- temperature
- liquid level
- liquid
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- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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Classifications
-
- G—PHYSICS
- G01—MEASURING; TESTING
- G01F—MEASURING VOLUME, VOLUME FLOW, MASS FLOW OR LIQUID LEVEL; METERING BY VOLUME
- G01F23/00—Indicating or measuring liquid level or level of fluent solid material, e.g. indicating in terms of volume or indicating by means of an alarm
- G01F23/22—Indicating or measuring liquid level or level of fluent solid material, e.g. indicating in terms of volume or indicating by means of an alarm by measuring physical variables, other than linear dimensions, pressure or weight, dependent on the level to be measured, e.g. by difference of heat transfer of steam or water
- G01F23/24—Indicating or measuring liquid level or level of fluent solid material, e.g. indicating in terms of volume or indicating by means of an alarm by measuring physical variables, other than linear dimensions, pressure or weight, dependent on the level to be measured, e.g. by difference of heat transfer of steam or water by measuring variations of resistance of resistors due to contact with conductor fluid
- G01F23/246—Indicating or measuring liquid level or level of fluent solid material, e.g. indicating in terms of volume or indicating by means of an alarm by measuring physical variables, other than linear dimensions, pressure or weight, dependent on the level to be measured, e.g. by difference of heat transfer of steam or water by measuring variations of resistance of resistors due to contact with conductor fluid thermal devices
-
- G—PHYSICS
- G01—MEASURING; TESTING
- G01K—MEASURING TEMPERATURE; MEASURING QUANTITY OF HEAT; THERMALLY-SENSITIVE ELEMENTS NOT OTHERWISE PROVIDED FOR
- G01K3/00—Thermometers giving results other than momentary value of temperature
- G01K3/005—Circuits arrangements for indicating a predetermined temperature
Landscapes
- Physics & Mathematics (AREA)
- General Physics & Mathematics (AREA)
- Thermal Sciences (AREA)
- Fluid Mechanics (AREA)
- Measurement Of Levels Of Liquids Or Fluent Solid Materials (AREA)
- Measuring Temperature Or Quantity Of Heat (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔技術分野〕
この発明は液体槽の2!!、度液位検出器の改良に関す
る。例えば一般家庭での風呂の水量を最適な水位にし、
温度を最適な温度とする温度?1ν位検出器に関するも
のである。
る。例えば一般家庭での風呂の水量を最適な水位にし、
温度を最適な温度とする温度?1ν位検出器に関するも
のである。
風呂の水mを最適な水位にし、湯の温度を最適な温度に
するには充分注意しなりればならないため、従来より風
呂ブザーとして広く知られる中)j知器が販売されてい
る。しかしながらこの従来例においては、一旦浴槽に水
を水位検出回路を作動状態にして所定の位置まで入れ、
その後切換スイッヂを操作して、温度検出回路側に切り
換え、風呂をわかずようになっているので、例えば予め
他の手段(例えば瞬間湯沸かし器)によりお湯にし、そ
のお湯を浴槽に注ぐ場合には、途中で水位検出回路と温
度検出回路を切換ることが本来不要にもかかわらず、同
様の操作を行わねばならないので面倒であった。そこで
センサ一部に液位検出用電極の他に温度を検出する温度
検知素子を設けるものが提案されているが、この温度検
知素子をセンサーf(11から露出させると温度1灸出
tfi度が1rlIくなるが電気的絶縁や強度の面から
センサ一部に埋設して表面に露出した?i11助電極に
まり液温を温度検知素子に伝達する構造の温度液位検出
器が提案されている。然し乍ら、この従来例の場合にお
いても液位が温度検知素子に液温を伝達する補助電極の
位置まで来てもY1!?、度検知素子の〆1拮度が液l
晶と略同し温度に上昇するまでかなりの時間を要する。
するには充分注意しなりればならないため、従来より風
呂ブザーとして広く知られる中)j知器が販売されてい
る。しかしながらこの従来例においては、一旦浴槽に水
を水位検出回路を作動状態にして所定の位置まで入れ、
その後切換スイッヂを操作して、温度検出回路側に切り
換え、風呂をわかずようになっているので、例えば予め
他の手段(例えば瞬間湯沸かし器)によりお湯にし、そ
のお湯を浴槽に注ぐ場合には、途中で水位検出回路と温
度検出回路を切換ることが本来不要にもかかわらず、同
様の操作を行わねばならないので面倒であった。そこで
センサ一部に液位検出用電極の他に温度を検出する温度
検知素子を設けるものが提案されているが、この温度検
知素子をセンサーf(11から露出させると温度1灸出
tfi度が1rlIくなるが電気的絶縁や強度の面から
センサ一部に埋設して表面に露出した?i11助電極に
まり液温を温度検知素子に伝達する構造の温度液位検出
器が提案されている。然し乍ら、この従来例の場合にお
いても液位が温度検知素子に液温を伝達する補助電極の
位置まで来てもY1!?、度検知素子の〆1拮度が液l
晶と略同し温度に上昇するまでかなりの時間を要する。
本IVI発明は上記する従来の欠点を改善することを目
的としたものであって、Y1υ4度検出開始信号を出ず
ノコめの補助電極を共通電極と設定液位検出電極との間
に設置d、液位がある程度の位置にきてから検出するよ
うに構成してン品度と液位を1つの検出部Iで検出する
ものである。
的としたものであって、Y1υ4度検出開始信号を出ず
ノコめの補助電極を共通電極と設定液位検出電極との間
に設置d、液位がある程度の位置にきてから検出するよ
うに構成してン品度と液位を1つの検出部Iで検出する
ものである。
以下に本願発明をその一実施例に従いiイ゛細に説明す
る。
る。
図において、■は検出部、■は本体部であり、111は
検出部Iと本体部114を接続する電線である。
検出部Iと本体部114を接続する電線である。
IVは液41¥例えば浴槽である。■は蓋、Vlは検出
91XIを浴槽につりさげるために用いるゴムブッシン
グである。検出部Iは絶縁利石例えばポリプロピレン樹
脂のような祠料で成型されるボディ部1と、ごのボディ
部1のなかにその−RB 2 aを露出した導電金属製
電極3と温度検知素子4とよりなる。前記電極部3には
一番下に位置された共通電極3aと、設定液位レベルを
検出する設定液位検出用電極3bと、前記共通電極3a
と設定液位検出電極3bとの間に、補助電極3cを設け
たものである。3rは水位表示用電極である。尚4は温
度検知素子例えばザーミスタである。温度検知素子4は
、補助電極3cmの表面に露出する面2aの内側に接す
るように固定するため′、前記温度検知素子4を面2a
の内側に接着利13で仮固定し、しかるのら空間3Sを
充填利12で充填する。この充填材12は絶縁性があり
、かつ/lV、’、度を良く伝える性質のある材料が適
切である。例えばエポキシ樹脂等。そして他の部分は熱
伝達の良くない樹脂例えばABS樹脂等。
91XIを浴槽につりさげるために用いるゴムブッシン
グである。検出部Iは絶縁利石例えばポリプロピレン樹
脂のような祠料で成型されるボディ部1と、ごのボディ
部1のなかにその−RB 2 aを露出した導電金属製
電極3と温度検知素子4とよりなる。前記電極部3には
一番下に位置された共通電極3aと、設定液位レベルを
検出する設定液位検出用電極3bと、前記共通電極3a
と設定液位検出電極3bとの間に、補助電極3cを設け
たものである。3rは水位表示用電極である。尚4は温
度検知素子例えばザーミスタである。温度検知素子4は
、補助電極3cmの表面に露出する面2aの内側に接す
るように固定するため′、前記温度検知素子4を面2a
の内側に接着利13で仮固定し、しかるのら空間3Sを
充填利12で充填する。この充填材12は絶縁性があり
、かつ/lV、’、度を良く伝える性質のある材料が適
切である。例えばエポキシ樹脂等。そして他の部分は熱
伝達の良くない樹脂例えばABS樹脂等。
laは突起であっ゛ζ検出部Iを壁面に数句たベースに
保持させるときに用いる。5は前記電極3や温度検知素
子4と本体部■の信号処理回路を接続して電線を示す。
保持させるときに用いる。5は前記電極3や温度検知素
子4と本体部■の信号処理回路を接続して電線を示す。
次に本体部Hの電気回路図を第3図に示す。3a乃至3
fは電極であって、3aは共通電極、3Cは補助電極、
3fは水位表示用電極、3bは設定液位検出用電極であ
る。4は温度検知素子であって、例えば男−ミスタであ
る。6は比較回路モあって、例えばウィンドコンパレー
ターで構成し、上限50゛Cより高く、あるいは下限3
5°Cより低し旨a度か、それとも上限、下限の間にあ
るのかを区別出来るようにしている。7はスイッチング
回路である。9は表示回路、10は無安定マルチハイブ
レ′−クー、11はセット回路である。
fは電極であって、3aは共通電極、3Cは補助電極、
3fは水位表示用電極、3bは設定液位検出用電極であ
る。4は温度検知素子であって、例えば男−ミスタであ
る。6は比較回路モあって、例えばウィンドコンパレー
ターで構成し、上限50゛Cより高く、あるいは下限3
5°Cより低し旨a度か、それとも上限、下限の間にあ
るのかを区別出来るようにしている。7はスイッチング
回路である。9は表示回路、10は無安定マルチハイブ
レ′−クー、11はセット回路である。
而して、セント回路11のスイッチSWIを閉路すると
、LED 1が点燈する。次に補助電極3Cが渦中に埋
没した場合には、トランジスターTr1が導1fflす
る。するとタイマー回路′1゛Mの両端の電圧が所定時
間、Y11続f&Lレベルおらるので点αの電位もLレ
ベルに移行する。ごのとき、液体の温度が上限50°C
以上であればコンパレーターCO門1が、下限35°C
以下であればCOM 2出力がLレベルとなり、スイッ
チング回路7を駆動状態とし、出力8はLレベルとなる
。したがって無安定マルチハイブレーク−10は発振を
開始し、トランジスターTr5がON、OFFを繰り返
すので発光ダイオードLEDIHフリッカ−する。次い
で液体の温度が50℃と35℃の間にあるときは、コン
パレーターCOMI、 C0M2ともI]レレベの出力
となり、スイッチング回路7は不導通状態となり、無安
定マルチバイブレーク−10の端子入力αはII し・
〜ルとなるので発振を停止する。菌液(Iが水位検出用
電極3bの位置までくると、トランジスタ1゛r4が導
通し、無安定マルチハイブレーク−103が発振し、発
光ダイオードLED3をフリッカ−さ・1!る。尚9は
表示回路揮あって、液位が?ili助電極3cの位置ま
できて、尚且つ液温か35°C以下(下限)か50°C
(上限)゛のとき「湯かげんを見てください。」などと
合成音声出力を出さ−Uるごともできる。
、LED 1が点燈する。次に補助電極3Cが渦中に埋
没した場合には、トランジスターTr1が導1fflす
る。するとタイマー回路′1゛Mの両端の電圧が所定時
間、Y11続f&Lレベルおらるので点αの電位もLレ
ベルに移行する。ごのとき、液体の温度が上限50°C
以上であればコンパレーターCO門1が、下限35°C
以下であればCOM 2出力がLレベルとなり、スイッ
チング回路7を駆動状態とし、出力8はLレベルとなる
。したがって無安定マルチハイブレーク−10は発振を
開始し、トランジスターTr5がON、OFFを繰り返
すので発光ダイオードLEDIHフリッカ−する。次い
で液体の温度が50℃と35℃の間にあるときは、コン
パレーターCOMI、 C0M2ともI]レレベの出力
となり、スイッチング回路7は不導通状態となり、無安
定マルチバイブレーク−10の端子入力αはII し・
〜ルとなるので発振を停止する。菌液(Iが水位検出用
電極3bの位置までくると、トランジスタ1゛r4が導
通し、無安定マルチハイブレーク−103が発振し、発
光ダイオードLED3をフリッカ−さ・1!る。尚9は
表示回路揮あって、液位が?ili助電極3cの位置ま
できて、尚且つ液温か35°C以下(下限)か50°C
(上限)゛のとき「湯かげんを見てください。」などと
合成音声出力を出さ−Uるごともできる。
上記する如く本願発明によれば、共通電極3aと設定液
位検出電極3bと前記共通電極3Cと設定液位検出電極
3bとの間に設けた温度検出開始信号を出すための補助
電極3Cとこの?ili助電極3Cに接近して設&Jた
温度検知素子4とを少なくともUnえた検出部Iと、こ
の検出部Iの各電極3a乃至3C及び温度検知素子4と
電気的に接続された信号処理回路5と表示手段とを少な
くとも備えた本体!’!l(IIとよりなる温度液位検
出器において、前記検出l(1目の補助電極を複数の面
を備えた?ili助電極とし、この補助電極3cの複数
の面で構成する空間3Sに前記温度検知素子4を位置さ
せるようにした温度液位検出器の検出部1の構造とした
ので、温度と液位の両方を一つの検出器で検出でき、し
かも温度検知回路とメ1シ位検知回路とを手動で切換え
なくとも自動的に液位とγ黒度を測定することが出来る
。
位検出電極3bと前記共通電極3Cと設定液位検出電極
3bとの間に設けた温度検出開始信号を出すための補助
電極3Cとこの?ili助電極3Cに接近して設&Jた
温度検知素子4とを少なくともUnえた検出部Iと、こ
の検出部Iの各電極3a乃至3C及び温度検知素子4と
電気的に接続された信号処理回路5と表示手段とを少な
くとも備えた本体!’!l(IIとよりなる温度液位検
出器において、前記検出l(1目の補助電極を複数の面
を備えた?ili助電極とし、この補助電極3cの複数
の面で構成する空間3Sに前記温度検知素子4を位置さ
せるようにした温度液位検出器の検出部1の構造とした
ので、温度と液位の両方を一つの検出器で検出でき、し
かも温度検知回路とメ1シ位検知回路とを手動で切換え
なくとも自動的に液位とγ黒度を測定することが出来る
。
図面は本願発明を説明する図面であって、第1図は模式
図、第2図は検出部Iの一実施例を示す模式図、第3図
は電気回路図。 ■・・・検出++v、、 II・・・本体部、111
・・・電線、 IV・・・浴槽、■・・・蓋体・、1・
・・絶縁物、3・・・電極、4・・・/1朋度検出素子
、5・・・電線、6・・・比較回路、7・・・スイ・ノ
グーング回路、8・・・出力、9・・・表示回路。 10・・・無安定マルチノ゛・イブレータ−111・・
・セント回路、12・・・充填材、′I″M・・・タイ
マー回IJ3. LIEDI乃至LIED3・・・発
光ダイメ゛−l、’I’ r 1乃至Tr7・・・l・
ランジスクー特許出願人 松下電工株式会社 代理人弁理士 竹元敏丸 ほか2名
図、第2図は検出部Iの一実施例を示す模式図、第3図
は電気回路図。 ■・・・検出++v、、 II・・・本体部、111
・・・電線、 IV・・・浴槽、■・・・蓋体・、1・
・・絶縁物、3・・・電極、4・・・/1朋度検出素子
、5・・・電線、6・・・比較回路、7・・・スイ・ノ
グーング回路、8・・・出力、9・・・表示回路。 10・・・無安定マルチノ゛・イブレータ−111・・
・セント回路、12・・・充填材、′I″M・・・タイ
マー回IJ3. LIEDI乃至LIED3・・・発
光ダイメ゛−l、’I’ r 1乃至Tr7・・・l・
ランジスクー特許出願人 松下電工株式会社 代理人弁理士 竹元敏丸 ほか2名
Claims (1)
- (1)、共1ffl電極と、設定液位検出電極と、この
共通電極と設定液位検出電極との間に設けた温度検出開
始信号を出すための補助電極と、この補助電極に近接し
て設けた温度検知素子とを備え、前記各電極は導電性金
属製でボディーより露出させて構成した液種に吊り下げ
られる検出部夏とこの検出部Iの各電極および6!?1
度検知素子と電気的に接続された信号処理回路とこの信
号処理回路の出力により駆動される表示手段とを少なく
ともUNえた本体部Hとよりなる温度、液位検出器
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP9841483A JPS5920812A (ja) | 1983-05-31 | 1983-05-31 | 温度,液位検出器 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP9841483A JPS5920812A (ja) | 1983-05-31 | 1983-05-31 | 温度,液位検出器 |
Related Parent Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP10253082A Division JPS58218619A (ja) | 1982-06-14 | 1982-06-14 | 温度液位検出器のセンサ−部の構造 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5920812A true JPS5920812A (ja) | 1984-02-02 |
Family
ID=14219162
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP9841483A Pending JPS5920812A (ja) | 1983-05-31 | 1983-05-31 | 温度,液位検出器 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5920812A (ja) |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6168917A (ja) * | 1984-09-11 | 1986-04-09 | Sankiyuu Kk | オフシヨアプラツトフオ−ム据付工法 |
| JPH03179227A (ja) * | 1989-12-07 | 1991-08-05 | Matsushita Electric Works Ltd | 温水制御用サーミスタ |
| WO2003034694A3 (en) * | 2001-10-17 | 2004-02-05 | Coltene Whaledent Inc | Curing lamp apparatus with electronic voice |
-
1983
- 1983-05-31 JP JP9841483A patent/JPS5920812A/ja active Pending
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6168917A (ja) * | 1984-09-11 | 1986-04-09 | Sankiyuu Kk | オフシヨアプラツトフオ−ム据付工法 |
| JPH03179227A (ja) * | 1989-12-07 | 1991-08-05 | Matsushita Electric Works Ltd | 温水制御用サーミスタ |
| WO2003034694A3 (en) * | 2001-10-17 | 2004-02-05 | Coltene Whaledent Inc | Curing lamp apparatus with electronic voice |
| US7167829B2 (en) | 2001-10-17 | 2007-01-23 | Coltene / Whaledent Inc. | Curing lamp apparatus giving operating conditions with electronic voice |
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