JPS59208140A - 原動機のオ−バ−ラン防止装置 - Google Patents
原動機のオ−バ−ラン防止装置Info
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- JPS59208140A JPS59208140A JP8164183A JP8164183A JPS59208140A JP S59208140 A JPS59208140 A JP S59208140A JP 8164183 A JP8164183 A JP 8164183A JP 8164183 A JP8164183 A JP 8164183A JP S59208140 A JPS59208140 A JP S59208140A
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- 239000000446 fuel Substances 0.000 claims description 15
- 238000002347 injection Methods 0.000 claims description 11
- 239000007924 injection Substances 0.000 claims description 11
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- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 7
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- 238000004880 explosion Methods 0.000 description 2
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Classifications
-
- F—MECHANICAL ENGINEERING; LIGHTING; HEATING; WEAPONS; BLASTING
- F02—COMBUSTION ENGINES; HOT-GAS OR COMBUSTION-PRODUCT ENGINE PLANTS
- F02D—CONTROLLING COMBUSTION ENGINES
- F02D29/00—Controlling engines, such controlling being peculiar to the devices driven thereby, the devices being other than parts or accessories essential to engine operation, e.g. controlling of engines by signals external thereto
- F02D29/04—Controlling engines, such controlling being peculiar to the devices driven thereby, the devices being other than parts or accessories essential to engine operation, e.g. controlling of engines by signals external thereto peculiar to engines driving pumps
-
- E—FIXED CONSTRUCTIONS
- E02—HYDRAULIC ENGINEERING; FOUNDATIONS; SOIL SHIFTING
- E02F—DREDGING; SOIL-SHIFTING
- E02F9/00—Component parts of dredgers or soil-shifting machines, not restricted to one of the kinds covered by groups E02F3/00 - E02F7/00
- E02F9/20—Drives; Control devices
- E02F9/22—Hydraulic or pneumatic drives
- E02F9/2246—Control of prime movers, e.g. depending on the hydraulic load of work tools
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- Mechanical Engineering (AREA)
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- Structural Engineering (AREA)
- Electrical Control Of Air Or Fuel Supplied To Internal-Combustion Engine (AREA)
- Control Of Positive-Displacement Pumps (AREA)
- Control Of Vehicle Engines Or Engines For Specific Uses (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は原動機の燃料噴射ポンプのガ/くす作動領域の
設定の如何にかかわらず原動機の過回転を防止する原動
機のオーツく−ラン防止装置に関する。
設定の如何にかかわらず原動機の過回転を防止する原動
機のオーツく−ラン防止装置に関する。
従来、原動機で駆動される可変容量膨油圧ポンプを油圧
アクチュエータと閉回路に接続する油圧駆動回路システ
ムが提案きhでいる0この油圧回路を、六とえば油圧シ
ョベルの駆動回路に適用すると、ブーム下げ時、旋回ブ
レーキ時あるいは坂道の降板時にはアクチュエータ側が
ポンプ作用を行い、可変容量膨油圧ポンプがモータ作用
をして原動機を駆動するため、所謂動力回収が行われ、
原動機の燃料消費率が著しく軽減され省エネルギの実現
を図ることができる。
アクチュエータと閉回路に接続する油圧駆動回路システ
ムが提案きhでいる0この油圧回路を、六とえば油圧シ
ョベルの駆動回路に適用すると、ブーム下げ時、旋回ブ
レーキ時あるいは坂道の降板時にはアクチュエータ側が
ポンプ作用を行い、可変容量膨油圧ポンプがモータ作用
をして原動機を駆動するため、所謂動力回収が行われ、
原動機の燃料消費率が著しく軽減され省エネルギの実現
を図ることができる。
しかし、ブーム下げと旋回ブレーキが同時に行われたり
、急坂を降シる時には油圧ポンプのモータ作用のトルク
が原動機の摩擦トルりよシ大きくがる場合があシ、この
とき原動機の回転数はスロットルレバーで指令さ′7″
L大燃料噴射ボンフ゛のガノぐす作動領域の最大値をは
るかに越えた高い回転数になシ、原動機で駆動さnる可
変容量形油圧力ミンプの吐出量が回転数の上昇(で伴な
い増加するので、油圧アクチュエータの速度も増加し、
油圧アクチュエータが所期のスピードよシ早く動くこと
になる7′こめ、操作性の悪化や思わぬ事故の発生の原
因となるぽかりでなく、原動機の回転数が異常に上昇し
て原動機およびこf′L K駆動さハる油圧ポンプが破
損を起こすこともある。
、急坂を降シる時には油圧ポンプのモータ作用のトルク
が原動機の摩擦トルりよシ大きくがる場合があシ、この
とき原動機の回転数はスロットルレバーで指令さ′7″
L大燃料噴射ボンフ゛のガノぐす作動領域の最大値をは
るかに越えた高い回転数になシ、原動機で駆動さnる可
変容量形油圧力ミンプの吐出量が回転数の上昇(で伴な
い増加するので、油圧アクチュエータの速度も増加し、
油圧アクチュエータが所期のスピードよシ早く動くこと
になる7′こめ、操作性の悪化や思わぬ事故の発生の原
因となるぽかりでなく、原動機の回転数が異常に上昇し
て原動機およびこf′L K駆動さハる油圧ポンプが破
損を起こすこともある。
この原動機の過回転現象を原動機(エンジン)軸出力特
性な示す第1図のエンジン出力トルクTe−エンジン回
転数N。線図によって説明てる。
性な示す第1図のエンジン出力トルクTe−エンジン回
転数N。線図によって説明てる。
図においてイはエンジンの回転数N。K対する最大軸出
力曲線であり、口はエンジンの摩擦トルク曲線である。
力曲線であり、口はエンジンの摩擦トルク曲線である。
ハ、二、ホはそれぞれスロットルレバー低速、中速、高
速設定時の燃料噴射ポンプのガバナ作動領域線であり、
スロットルl/バーを壮意に収定丁γLばガバナ作動領
域線はノ・〜ホの間の一定の直線として表わすことがで
きる。
速設定時の燃料噴射ポンプのガバナ作動領域線であり、
スロットルl/バーを壮意に収定丁γLばガバナ作動領
域線はノ・〜ホの間の一定の直線として表わすことがで
きる。
今、たトエばスロットルl/バーを直線二の中速に設定
し、急坂を降る時、エンジンで駆動式する可変容量形油
圧ポンプがモータ作用をすると、エンジン軸出力は直線
二に沿って降下し、ついKはNe 軸(零)を越え、エ
ンジン摩擦トルク會も油圧ポンプのモータ作用トルクで
補ってし寸うのでD点に至る。このD点はスロットルレ
バーf 1m 令’gniガバナ作動領域でのエンジン
最大回転数を取る点であり、脣に燃料が無噴射になる点
、すなわち燃料消費率が最も良い点でもある。しか(−
、モータ作用トルクがさらに働くと、エンジンはエンジ
ン摩擦トルク曲線口に沿って右方向にさらに過回転式せ
らn1エンジン回転数限界点Ef越えてし丑うことにな
る。
し、急坂を降る時、エンジンで駆動式する可変容量形油
圧ポンプがモータ作用をすると、エンジン軸出力は直線
二に沿って降下し、ついKはNe 軸(零)を越え、エ
ンジン摩擦トルク會も油圧ポンプのモータ作用トルクで
補ってし寸うのでD点に至る。このD点はスロットルレ
バーf 1m 令’gniガバナ作動領域でのエンジン
最大回転数を取る点であり、脣に燃料が無噴射になる点
、すなわち燃料消費率が最も良い点でもある。しか(−
、モータ作用トルクがさらに働くと、エンジンはエンジ
ン摩擦トルク曲線口に沿って右方向にさらに過回転式せ
らn1エンジン回転数限界点Ef越えてし丑うことにな
る。
不発う」は上述のような従来の問題点に鑑み成さfLf
cもので、可変容量形油圧ポンプのモータ作用によって
原動機が駆動さnても、原動機の回転数全ガバナ作動領
域を余シ越えない範囲に制限して、原動機の過回転を防
止する原動機のオーバーラン防止装置を提供することを
目的とするX)この目的を達Pj、する穴め本発明は、
原動機で駆動さする少くとも一つの可変容量形油圧ポン
プと、原動機の燃料噴射ポンプのガバナ作動領域を設定
丁ルスロットルレバーと、スロットルレバーの作動量に
応じ六イΔ刊を出力するスロットルレバー信閃出力手段
さ、原動機の回転数を検出して信号を出力する回転数検
出手段と、上記両信号の偏差を演算する回転数偏差演算
手段と、原動機で駆動窟nる上記可変容量形油圧ポンプ
を含む油圧ポンプの少くとも一つの油圧ポンプの回路の
圧力を設定する圧力制御手段七を具備すると共に上記回
転数偏差が予め設定さねな値を越えるとき、その回転数
偏差に応じて」二記圧力設定手段の設定値を変えて上記
回路圧力を上昇させるよう制御する圧力制御手段を備え
たものである。
cもので、可変容量形油圧ポンプのモータ作用によって
原動機が駆動さnても、原動機の回転数全ガバナ作動領
域を余シ越えない範囲に制限して、原動機の過回転を防
止する原動機のオーバーラン防止装置を提供することを
目的とするX)この目的を達Pj、する穴め本発明は、
原動機で駆動さする少くとも一つの可変容量形油圧ポン
プと、原動機の燃料噴射ポンプのガバナ作動領域を設定
丁ルスロットルレバーと、スロットルレバーの作動量に
応じ六イΔ刊を出力するスロットルレバー信閃出力手段
さ、原動機の回転数を検出して信号を出力する回転数検
出手段と、上記両信号の偏差を演算する回転数偏差演算
手段と、原動機で駆動窟nる上記可変容量形油圧ポンプ
を含む油圧ポンプの少くとも一つの油圧ポンプの回路の
圧力を設定する圧力制御手段七を具備すると共に上記回
転数偏差が予め設定さねな値を越えるとき、その回転数
偏差に応じて」二記圧力設定手段の設定値を変えて上記
回路圧力を上昇させるよう制御する圧力制御手段を備え
たものである。
以下本発明の一実施例を算1図乃至第4図によ〃説つ」
する。
する。
第2C2’l原動機のオーバーラン防止装置の構成全課
ゆ」する図で、■はエンジン、2はエンジン1の燃料1
噴射ポンプ、3.4はエンジンIK駆動ぜnる両傾転可
変容量形油圧ポンプ、固定容量形油圧ポンプ、5は燃料
噴射ポンプ2のガバナ作動領域を設定するスロットルレ
バーである。6はスロットルレバー5の操作量を検出す
る検出器でホテンショメータや差動トランスなどを使用
する。7はエンジンlの回転数を検出する回転数検出器
、8は油圧ポンプ4の回路に設けらfLfc電磁比例形
ルケーブルでスロットルレバー5の操作量全燃料噴射ポ
ンプ2に伝達する。10は作動油タンクである。
ゆ」する図で、■はエンジン、2はエンジン1の燃料1
噴射ポンプ、3.4はエンジンIK駆動ぜnる両傾転可
変容量形油圧ポンプ、固定容量形油圧ポンプ、5は燃料
噴射ポンプ2のガバナ作動領域を設定するスロットルレ
バーである。6はスロットルレバー5の操作量を検出す
る検出器でホテンショメータや差動トランスなどを使用
する。7はエンジンlの回転数を検出する回転数検出器
、8は油圧ポンプ4の回路に設けらfLfc電磁比例形
ルケーブルでスロットルレバー5の操作量全燃料噴射ポ
ンプ2に伝達する。10は作動油タンクである。
11は制御装置で第3図に示すように、スロットルレバ
ー検出器6の出方信号T8 および回転数検出器7の出
力信号Ne を入力し、油圧ポンプ4の回路圧力を設定
する電磁比例形+41]−フ弁8の設定圧力を変化はせ
る信号C3ut を出力する。制御装置11は加算器1
1&、関数発生器11b。
ー検出器6の出方信号T8 および回転数検出器7の出
力信号Ne を入力し、油圧ポンプ4の回路圧力を設定
する電磁比例形+41]−フ弁8の設定圧力を変化はせ
る信号C3ut を出力する。制御装置11は加算器1
1&、関数発生器11b。
増幅器llcより構成されている。加a、器11a?i
TsおよびN。から回転数偏差△ω=No−T。
TsおよびN。から回転数偏差△ω=No−T。
を演算する。関数発生器Ilbは、その出方特性の一例
を第4図に示すように、△ωに対して、△ωがa点に至
るまでは出力信号0ut−oで、a (/h (・〕≦
bでば△ωに比例した出力イg号0utl:出し、b〈
△ωでは出力信号outヲ所定の最大値に保持する。
を第4図に示すように、△ωに対して、△ωがa点に至
るまでは出力信号0ut−oで、a (/h (・〕≦
bでば△ωに比例した出力イg号0utl:出し、b〈
△ωでは出力信号outヲ所定の最大値に保持する。
この出力7時性を第1図に示し大エンジンの出力トルク
特性と関連して説し」すると、たとえば、スロットルレ
バー5を直線二の中速に設定した場合に、今、エンジン
1の出力トルクが最大・軸出力線上にある場合には回転
数はA点となシ、A点は第4図の0点に相当する。′1
−なわちA点は制御基準点(最大燃料噴射点)である。
特性と関連して説し」すると、たとえば、スロットルレ
バー5を直線二の中速に設定した場合に、今、エンジン
1の出力トルクが最大・軸出力線上にある場合には回転
数はA点となシ、A点は第4図の0点に相当する。′1
−なわちA点は制御基準点(最大燃料噴射点)である。
次に、B′点をa点に、0点を5点に々るように関数発
生器11bを設定する。B′点はエンジン1のエンジン
摩擦]・ルクは両傾私可変容量形ポンプ3のモータ作用
VCより丁べて4i1iわnるD点(この時のエンジン
回転数はB点と彦る)K至る直前のエンジンの回転数を
表わす点であり、エンジン1のオーバーラン防止制御を
開始するft1lJ御開始点である。0点はエンジン1
がD点を過ぎてざらに前記モータ作用により上昇1−る
回転数の限界を表わす制御限界点であシ、このときに関
数発生器llbのOut信号は最大値となる。
生器11bを設定する。B′点はエンジン1のエンジン
摩擦]・ルクは両傾私可変容量形ポンプ3のモータ作用
VCより丁べて4i1iわnるD点(この時のエンジン
回転数はB点と彦る)K至る直前のエンジンの回転数を
表わす点であり、エンジン1のオーバーラン防止制御を
開始するft1lJ御開始点である。0点はエンジン1
がD点を過ぎてざらに前記モータ作用により上昇1−る
回転数の限界を表わす制御限界点であシ、このときに関
数発生器llbのOut信号は最大値となる。
このように関数発生器1.1bの出力特性を設定″f′
rLば、エンジン1が両傾転可変容量形油圧ポング3の
モータ作用で駆動され、第1図に示すB′点に到達する
と、関数発生器11bから零以上のOut 信号が出
力さnlその信号は増幅器11oで増巾さnて電磁比例
リリーフ弁8を、駆動し、固定形油圧ポング4の回路圧
力を上昇はせる。回路圧力が上昇すると固定形油圧ポン
プ4の負荷が増大し、この負荷がエンジン回転数わるた
め、エンジンlの回転数の上昇を抑える。また、前述の
ようにエンジン回転数がB′点を越えて上昇量1げ、そ
の上昇量に応じて関数発生器11bから出力さnるOu
t信号も増大するので、油圧ポンプ4の負荷も増大する
。
rLば、エンジン1が両傾転可変容量形油圧ポング3の
モータ作用で駆動され、第1図に示すB′点に到達する
と、関数発生器11bから零以上のOut 信号が出
力さnlその信号は増幅器11oで増巾さnて電磁比例
リリーフ弁8を、駆動し、固定形油圧ポング4の回路圧
力を上昇はせる。回路圧力が上昇すると固定形油圧ポン
プ4の負荷が増大し、この負荷がエンジン回転数わるた
め、エンジンlの回転数の上昇を抑える。また、前述の
ようにエンジン回転数がB′点を越えて上昇量1げ、そ
の上昇量に応じて関数発生器11bから出力さnるOu
t信号も増大するので、油圧ポンプ4の負荷も増大する
。
B′点は前述の燃料消費率の最も良いB点に近い点に選
定するのが奸才しく、0点もなるべくB点に接近させて
選ぶのが良いが、B′点と0点の間が余シ近いと制御系
がハンチングを起こ丁恐nがあるため、実際には制御ハ
ンチングを起さず且つ動力回収を最も有効に行なえるよ
うB′点および0点を選定する。
定するのが奸才しく、0点もなるべくB点に接近させて
選ぶのが良いが、B′点と0点の間が余シ近いと制御系
がハンチングを起こ丁恐nがあるため、実際には制御ハ
ンチングを起さず且つ動力回収を最も有効に行なえるよ
うB′点および0点を選定する。
第5図は不発ワ」の他の実施例を示すもので、第2図の
実施91]では回路圧力を設定する電磁比例リリーフ弁
8を固定形油圧ポンプ4の回路中に設けた例を示し六が
、第5図の実施例ではこの電磁比例IJ IJ−7弁8
を両傾転可変容量形油圧ポンプ3転可変容量形油圧ポン
プの回路圧力を上昇するように丁1ば、第2図の実施例
と全く同様の作用効果を奏することができる。
実施91]では回路圧力を設定する電磁比例リリーフ弁
8を固定形油圧ポンプ4の回路中に設けた例を示し六が
、第5図の実施例ではこの電磁比例IJ IJ−7弁8
を両傾転可変容量形油圧ポンプ3転可変容量形油圧ポン
プの回路圧力を上昇するように丁1ば、第2図の実施例
と全く同様の作用効果を奏することができる。
このように、電磁比例リリーフ弁8はエンジンi K
駆動さ汎る油圧ポンプの油圧回路中であfl lrfど
こに設けても本発明の作用効果は達成さ才する。
駆動さ汎る油圧ポンプの油圧回路中であfl lrfど
こに設けても本発明の作用効果は達成さ才する。
1/ζ、回路圧力設定手段として電磁比例リリーフ弁8
を示し六が、代りに電磁比例流量制御弁等の圧力fit
iJ御升を用勤労も良い。
を示し六が、代りに電磁比例流量制御弁等の圧力fit
iJ御升を用勤労も良い。
以上の実施例では!tilJ御装置11をブロック図を
用いて説1夕」し六が、こ′!′Lを丈現する手段とし
てアナログ式の電子回路を用いてもデジタルコンピュー
タを用いても良い。なお、制御装@llの回転数偏差全
演算する装置として、スロットルレバー信号と回転数信
号全検出して燃料噴射量を電気的に制御するところの電
子ガバナの出力信号を用いても良い。
用いて説1夕」し六が、こ′!′Lを丈現する手段とし
てアナログ式の電子回路を用いてもデジタルコンピュー
タを用いても良い。なお、制御装@llの回転数偏差全
演算する装置として、スロットルレバー信号と回転数信
号全検出して燃料噴射量を電気的に制御するところの電
子ガバナの出力信号を用いても良い。
一!り、上述の実施例ではモータ作用をしてエンジンを
駆動する可変容量形油圧ポンプとして両傾転のものを示
しfcが、片傾転のものであっても本発明は全く同様の
作用効果を奏する°ことがでさる。
駆動する可変容量形油圧ポンプとして両傾転のものを示
しfcが、片傾転のものであっても本発明は全く同様の
作用効果を奏する°ことがでさる。
以上説明し六本発明によ1ば、モータ作用をする可変容
量形油圧ポンプによって原動機がm動はn1原動機の回
転数がスロットルレバーによって設定さ′iN六ガバナ
領域から外れて上昇しようとすると、この原動機によっ
て駆動さnる油圧ポンプの回路圧力を上昇させて原動機
の回転数上昇全阻止するようにし六ので、原動機の過回
転全防止することができ、アクチュエータが所期のスピ
ードよシ早ぐ動くことがないので、操作性の同上が図ね
ると共に思わぬ事故の発生が彦〈且つ原動機およびこn
K DK動される油圧ポンプの破損を起こ丁ことかな
い。
量形油圧ポンプによって原動機がm動はn1原動機の回
転数がスロットルレバーによって設定さ′iN六ガバナ
領域から外れて上昇しようとすると、この原動機によっ
て駆動さnる油圧ポンプの回路圧力を上昇させて原動機
の回転数上昇全阻止するようにし六ので、原動機の過回
転全防止することができ、アクチュエータが所期のスピ
ードよシ早ぐ動くことがないので、操作性の同上が図ね
ると共に思わぬ事故の発生が彦〈且つ原動機およびこn
K DK動される油圧ポンプの破損を起こ丁ことかな
い。
第1図はエンジンの軸出力特性を示すと共に本発す3に
係る関数発生器の関数設定条件を説明するための図、第
2図は本発明の一実施例に係る原動114のオーバーラ
ン防止装置の構成を示す図、第3図は本発明に係る関数
発生器の詳糺を示す図、第− 示す図、第5図は本発明の他の実施例に係る原動(是の
オーバーラン防止装置の構成の一部を示す図である。 ■・・・・・・原動機(エンジン)、2・・・・・・燃
料噴射ポンプ、3・・・・・・可変容量形油圧ポンプ、
4・・・・・・固定容量形油圧ポンプ、5・・・・・・
スロットルレバー、6・・・・・・スロットルレバー検
出器、7・・・・・・エンジン回転数検出器、8・・・
・・・電磁比例IJ IJ−7弁、11・・・・・・制
御装置、11a・・・・・・加算器、11b・・・・・
・関数部1 図 1114図 端2図 第5図
係る関数発生器の関数設定条件を説明するための図、第
2図は本発明の一実施例に係る原動114のオーバーラ
ン防止装置の構成を示す図、第3図は本発明に係る関数
発生器の詳糺を示す図、第− 示す図、第5図は本発明の他の実施例に係る原動(是の
オーバーラン防止装置の構成の一部を示す図である。 ■・・・・・・原動機(エンジン)、2・・・・・・燃
料噴射ポンプ、3・・・・・・可変容量形油圧ポンプ、
4・・・・・・固定容量形油圧ポンプ、5・・・・・・
スロットルレバー、6・・・・・・スロットルレバー検
出器、7・・・・・・エンジン回転数検出器、8・・・
・・・電磁比例IJ IJ−7弁、11・・・・・・制
御装置、11a・・・・・・加算器、11b・・・・・
・関数部1 図 1114図 端2図 第5図
Claims (1)
- 原動機で駆動−gnる少くとも一つの可変容量膨油圧ポ
ンプと、原動機の燃料噴射ポンプのガバナ作QJ 領域
を設定するスロットルレバーと、スロットルレバーの作
動量に応じ穴信号全出力するスロットルレバー信号出力
手段と、原動機の回転数を検出して信号を出力する回転
数検出手段と、上記両信号の偏差を演算する回転数偏差
演算手段と、原動機で駆動’J tLる上記可変容量膨
油圧ポンプを含む油圧ポンプの少くとも一つの油圧ポン
プの回路圧力を設定する圧力設定手段とを具(+ftt
jると共に上記回転数偏差が予め設定された値を越える
とき、その回転数偏差に応じて上記圧力設定手段の設定
値を変えて上記回路圧力を上昇させるよう制御する圧力
制御手段を備えたこと全特徴とする原動機のオーバーラ
ン防止装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP8164183A JPS59208140A (ja) | 1983-05-12 | 1983-05-12 | 原動機のオ−バ−ラン防止装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP8164183A JPS59208140A (ja) | 1983-05-12 | 1983-05-12 | 原動機のオ−バ−ラン防止装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS59208140A true JPS59208140A (ja) | 1984-11-26 |
| JPH0347423B2 JPH0347423B2 (ja) | 1991-07-19 |
Family
ID=13751962
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP8164183A Granted JPS59208140A (ja) | 1983-05-12 | 1983-05-12 | 原動機のオ−バ−ラン防止装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS59208140A (ja) |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| WO2012099255A1 (ja) * | 2011-01-21 | 2012-07-26 | 日立建機株式会社 | 作業車両の制御装置および作業車両 |
| US20180023502A1 (en) * | 2015-05-21 | 2018-01-25 | Mtu Friedrichshafen Gmbh | Injection system for an internal combustion engine and internal combustion engine having such an injection system |
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| JPH0347423B2 (ja) | 1991-07-19 |
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