JPS5920815B2 - 油水圧圧入圧出装置 - Google Patents
油水圧圧入圧出装置Info
- Publication number
- JPS5920815B2 JPS5920815B2 JP55068540A JP6854080A JPS5920815B2 JP S5920815 B2 JPS5920815 B2 JP S5920815B2 JP 55068540 A JP55068540 A JP 55068540A JP 6854080 A JP6854080 A JP 6854080A JP S5920815 B2 JPS5920815 B2 JP S5920815B2
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- JP
- Japan
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- oil
- water
- press
- core
- movable part
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- Expired
Links
- XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N water Substances O XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N 0.000 title claims description 29
- 230000005540 biological transmission Effects 0.000 claims description 6
- 210000004072 lung Anatomy 0.000 description 1
- 238000000034 method Methods 0.000 description 1
- 238000011084 recovery Methods 0.000 description 1
Classifications
-
- E—FIXED CONSTRUCTIONS
- E02—HYDRAULIC ENGINEERING; FOUNDATIONS; SOIL SHIFTING
- E02D—FOUNDATIONS; EXCAVATIONS; EMBANKMENTS; UNDERGROUND OR UNDERWATER STRUCTURES
- E02D7/00—Methods or apparatus for placing sheet pile bulkheads, piles, mouldpipes, or other moulds
- E02D7/02—Placing by driving
- E02D7/06—Power-driven drivers
- E02D7/10—Power-driven drivers with pressure-actuated hammer, i.e. the pressure fluid acting directly on the hammer structure
-
- E—FIXED CONSTRUCTIONS
- E02—HYDRAULIC ENGINEERING; FOUNDATIONS; SOIL SHIFTING
- E02D—FOUNDATIONS; EXCAVATIONS; EMBANKMENTS; UNDERGROUND OR UNDERWATER STRUCTURES
- E02D11/00—Methods or apparatus specially adapted for both placing and removing sheet pile bulkheads, piles, or mould-pipes
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Life Sciences & Earth Sciences (AREA)
- General Life Sciences & Earth Sciences (AREA)
- Mining & Mineral Resources (AREA)
- Paleontology (AREA)
- Civil Engineering (AREA)
- General Engineering & Computer Science (AREA)
- Structural Engineering (AREA)
- Placing Or Removing Of Piles Or Sheet Piles, Or Accessories Thereof (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
この発明はパイルなどシ打込み及び引抜く油水圧圧入圧
出装置に関する。
出装置に関する。
従来この種の作業を行う杭打ち機は、−ンマーをワイヤ
ーにより吊上げて所定高さから落下させることで、パイ
ルなどの打込みをしていた。
ーにより吊上げて所定高さから落下させることで、パイ
ルなどの打込みをしていた。
このため騒音及び振動が大きいことから、市街地内では
苦情が多くて作業の円滑な進行が阻害されるという問題
点があった。
苦情が多くて作業の円滑な進行が阻害されるという問題
点があった。
この発明は前記の問題点に着目してなされたもので、−
・ンマー?用いることなく油水圧力でパイルの打込み及
び引抜きが可能になって、騒音や振動が解消できる油水
圧圧入圧出装置?目的とする。
・ンマー?用いることなく油水圧力でパイルの打込み及
び引抜きが可能になって、騒音や振動が解消できる油水
圧圧入圧出装置?目的とする。
以下この発明な図面において説明すると、円盤体の中心
上に支柱2bk立て、その下に二重に円盤体を設けると
共に、その中心部には段付きの下向は凸子を突出し、こ
の芯部に側方から垂直下方に至る上部油水路2aを設け
るようにして下向き可動部2な形成する。
上に支柱2bk立て、その下に二重に円盤体を設けると
共に、その中心部には段付きの下向は凸子を突出し、こ
の芯部に側方から垂直下方に至る上部油水路2aを設け
るようにして下向き可動部2な形成する。
前記の下向き可動部2は上下端に7ランジを設けた本体
1上に載置し、ボルト12により同心状に組着する。
1上に載置し、ボルト12により同心状に組着する。
この場合本体1と下向き可動部2間には上部油水路2a
の外周部を遠回りに被包するような筒形によるダイヤフ
ラム5の端部を保持的に挟着する。
の外周部を遠回りに被包するような筒形によるダイヤフ
ラム5の端部を保持的に挟着する。
次に下向き可動部2の油水路2aの直下位置には上部油
水路2aに密接する凹部な上端に設け、下端にもこれと
対称形の四部を設けた柱状の中子3を凹凸の嵌合シもっ
て同心状による上下動可能に連接する。
水路2aに密接する凹部な上端に設け、下端にもこれと
対称形の四部を設けた柱状の中子3を凹凸の嵌合シもっ
て同心状による上下動可能に連接する。
また中子3の下には上部に筒形の油水室4bを設け、そ
の中tlIJには段付きの上向き凸子を突出し、この芯
部に側方から垂直上方に至る下部油水路4 a&設けた
のち、最下部には円盤を配置するように形成した上向き
可動部4を、本体1の内側に摺接しながら上下動が可能
のように連設する。
の中tlIJには段付きの上向き凸子を突出し、この芯
部に側方から垂直上方に至る下部油水路4 a&設けた
のち、最下部には円盤を配置するように形成した上向き
可動部4を、本体1の内側に摺接しながら上下動が可能
のように連設する。
この場合前述のダイヤフラム5の下端部は油水室4bの
上部内側縁部に接着して完全に密封した油水室4bを形
成する。
上部内側縁部に接着して完全に密封した油水室4bを形
成する。
この態様に組着した下向き可動部2の油水路2aにはバ
イブロを接続する。
イブロを接続する。
また上向き可動部4の油水路4aにも同形の下部パイプ
7?接続したのち、上向き可動部4の油水室4bには油
水出しパイプ8を接続する。
7?接続したのち、上向き可動部4の油水室4bには油
水出しパイプ8を接続する。
さらに上向き可動部4の外部円盤には同径の円盤下に縦
板シ溶接し、その縦板の中心にはパイルの頭部にはめ込
みが可能な挟着溝10a&設け、且ツ隣部には掛は孔1
0bを設けて成る伝動板10シボルトにより一体的に繋
結したのち、下向き可動部2の支柱2bの頭部には全体
を吊下げる吊り具9を起倒自在に撃留して一括体の油水
用圧入圧出装置を構成すへ 前記の構成によるこの装置の作用効果を説明すると、先
ずパイル打込みに使用するときは、予め下向き可動部2
の上部円盤上に、通常のハヵりに用いる錘と同形で、円
盤体の一部には中心方向に切込みを設けたコンクリート
製による1個当りが1頓の重量にして成る錘11を、支
柱2bK対する切込みの嵌合をもって必要数宛乗せたの
ち、装置全体?吊り具9により懸垂して現場上に配置す
る。
板シ溶接し、その縦板の中心にはパイルの頭部にはめ込
みが可能な挟着溝10a&設け、且ツ隣部には掛は孔1
0bを設けて成る伝動板10シボルトにより一体的に繋
結したのち、下向き可動部2の支柱2bの頭部には全体
を吊下げる吊り具9を起倒自在に撃留して一括体の油水
用圧入圧出装置を構成すへ 前記の構成によるこの装置の作用効果を説明すると、先
ずパイル打込みに使用するときは、予め下向き可動部2
の上部円盤上に、通常のハヵりに用いる錘と同形で、円
盤体の一部には中心方向に切込みを設けたコンクリート
製による1個当りが1頓の重量にして成る錘11を、支
柱2bK対する切込みの嵌合をもって必要数宛乗せたの
ち、装置全体?吊り具9により懸垂して現場上に配置す
る。
次に現場の地表に立て\あるパイル(図示せず)の頭部
に伝動板10の挟着溝10aを嵌合し、この時点で上部
バイブロから油水13を間欠的に圧入すると、油水13
は上部油水路2aから中子3の凹部内に噴出する。
に伝動板10の挟着溝10aを嵌合し、この時点で上部
バイブロから油水13を間欠的に圧入すると、油水13
は上部油水路2aから中子3の凹部内に噴出する。
この場合油水室4b内には予め油水13が充満してお沙
、また上部には多数の錘11が乗っているため、噴出し
た油水力は直接中子3な降下動する打撃力になる。
、また上部には多数の錘11が乗っているため、噴出し
た油水力は直接中子3な降下動する打撃力になる。
前記の中子3の降下動により、これと凹凸嵌合態様にあ
る上向き可動部4も、その油水圧力で一緒に降下動する
ことから、伝動板10な介してパイルに油水圧打力とし
て伝動する結果、パイルの打込みができる。
る上向き可動部4も、その油水圧力で一緒に降下動する
ことから、伝動板10な介してパイルに油水圧打力とし
て伝動する結果、パイルの打込みができる。
との油水13の間欠圧入は一定間隔毎に行うので、パイ
ルを順次に深く打込みができる上、油水室4bには油水
13が充満しているため、中子3に対する油水圧打撃力
は音響として外部に漏れることはない。
ルを順次に深く打込みができる上、油水室4bには油水
13が充満しているため、中子3に対する油水圧打撃力
は音響として外部に漏れることはない。
従って打込みが完了するまで騒音の発生をなくすことが
できる。
できる。
また打込み力は中子3との間隙が僅かであるため、微小
打込みの連続になって振動の発生もなくすことができる
。
打込みの連続になって振動の発生もなくすことができる
。
この打込み時の油水13の圧入で油水室4bはその瞬間
は充満の状態を超えるが、上部油水路2aの外周にはダ
イヤフラム5が設けであるため、そ屹張力で圧大分の油
水13を吸収することができる。
は充満の状態を超えるが、上部油水路2aの外周にはダ
イヤフラム5が設けであるため、そ屹張力で圧大分の油
水13を吸収することができる。
前記ダイヤフラム5が原形を回復すると、その押圧力で
圧入量の油水13は下方の油水出しパイプ8から外部の
回収路に排出されて供給側に循環し、この反復により騒
音及び振動の発生をなくしてパイルの打込みができるも
のである。
圧入量の油水13は下方の油水出しパイプ8から外部の
回収路に排出されて供給側に循環し、この反復により騒
音及び振動の発生をなくしてパイルの打込みができるも
のである。
次にパイルを引抜くときは、先ず下向き可動部2上から
全部の錘11を取除いて軽量体にしたのち、パイルの頭
部に伝動板10の挟着溝10aを嵌合し、頭部側の孔と
損は孔10bと?ワイヤーで繋結する。
全部の錘11を取除いて軽量体にしたのち、パイルの頭
部に伝動板10の挟着溝10aを嵌合し、頭部側の孔と
損は孔10bと?ワイヤーで繋結する。
このときも吊り具9If−より装置全体を吊上げておい
たのち、下部パイプ7から油水13を油水路4aに間欠
的に圧入すると、油水13は中子3の凹部に噴出するた
め、中子3と下向き可動部2が上方に押し上げられる。
たのち、下部パイプ7から油水13を油水路4aに間欠
的に圧入すると、油水13は中子3の凹部に噴出するた
め、中子3と下向き可動部2が上方に押し上げられる。
その押し上げ力を受けるたびにワイヤーにより装置全体
を引上げると騒音や振動もなくパイルの引抜きができる
。
を引上げると騒音や振動もなくパイルの引抜きができる
。
以上に示すようにこの発明は、上下の可動部2゜4間に
中子3を上下動可能に配置したのち、上方からまたは下
方から油水13を間欠的に圧入することにより、騒音や
振動の発生がない状態でパイルの打込みまたは引抜きが
できるため、市街地内でも打込み作業が可能になって能
率の向上を計ることができる。
中子3を上下動可能に配置したのち、上方からまたは下
方から油水13を間欠的に圧入することにより、騒音や
振動の発生がない状態でパイルの打込みまたは引抜きが
できるため、市街地内でも打込み作業が可能になって能
率の向上を計ることができる。
また本発明はパイルの打込み引抜きだけでなく、一般の
杭打ち機及び粉砕機としても使用できるため、多様性を
発揮してこの種産業の発展に多大に貢献できるものであ
る。
杭打ち機及び粉砕機としても使用できるため、多様性を
発揮してこの種産業の発展に多大に貢献できるものであ
る。
図面は本発明による油水用圧入圧出装置を示す縦断面図
である。 主要符号、1・・・・・・本体、2・・・・・・下向き
可動部、2a・・・・・・上部油水路、2b・・・・・
・支柱、3・・・・・・中子、4・・・・・・上向き可
動部、4a・・・・・・下部油水路、4b・・・・・・
油水室、5・・・・・・ダイヤフラム、6・・・・・・
上部パイプ、7・・・・・・下部パイプ、8・・・・・
・油水出しパイプ、9・・・・・・吊り具、10・・・
・・・伝動板、10a・・・・・・挟着溝、10b・・
・・・・掛は孔、11・・・・・・錘、12・・・・・
・ボルト、13・・・・・・油水。
である。 主要符号、1・・・・・・本体、2・・・・・・下向き
可動部、2a・・・・・・上部油水路、2b・・・・・
・支柱、3・・・・・・中子、4・・・・・・上向き可
動部、4a・・・・・・下部油水路、4b・・・・・・
油水室、5・・・・・・ダイヤフラム、6・・・・・・
上部パイプ、7・・・・・・下部パイプ、8・・・・・
・油水出しパイプ、9・・・・・・吊り具、10・・・
・・・伝動板、10a・・・・・・挟着溝、10b・・
・・・・掛は孔、11・・・・・・錘、12・・・・・
・ボルト、13・・・・・・油水。
Claims (1)
- 1 ダイヤフラムシ介在して本体と組着した下向き可動
部の上部油水路下に中子シ嵌合的に連設し、該中子の下
には上部をダイヤフラムで密封した油水室な設け、芯部
には下部油水路を設けた上向き可動部を、中子と嵌合的
に連設しながら、本体の内側に摺接により上下動が可能
のように上部な収納すると共に、上向き可動部には挟着
溝シ設けた伝動板な繋結したことを特徴とする油水圧圧
入圧出装置。
Priority Applications (3)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP55068540A JPS5920815B2 (ja) | 1980-05-23 | 1980-05-23 | 油水圧圧入圧出装置 |
| US06/265,334 US4382475A (en) | 1980-05-23 | 1981-05-19 | Hydraulic hammering apparatus |
| EP81103874A EP0040811A1 (en) | 1980-05-23 | 1981-05-20 | Hydraulic hammering apparatus |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP55068540A JPS5920815B2 (ja) | 1980-05-23 | 1980-05-23 | 油水圧圧入圧出装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS56167029A JPS56167029A (en) | 1981-12-22 |
| JPS5920815B2 true JPS5920815B2 (ja) | 1984-05-15 |
Family
ID=13376672
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP55068540A Expired JPS5920815B2 (ja) | 1980-05-23 | 1980-05-23 | 油水圧圧入圧出装置 |
Country Status (3)
| Country | Link |
|---|---|
| US (1) | US4382475A (ja) |
| EP (1) | EP0040811A1 (ja) |
| JP (1) | JPS5920815B2 (ja) |
Families Citing this family (12)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| ATE31334T1 (de) * | 1983-09-19 | 1987-12-15 | Simson & Partner | Vorrichtung zum rammen und ziehen. |
| US5725329A (en) * | 1996-05-08 | 1998-03-10 | Chelminski; Stephen | Method, system and apparatus for driving and pulling pilings |
| WO1999011871A1 (en) * | 1997-09-04 | 1999-03-11 | Stephen Chelminski | A method system and apparatus for driving and pulling pilings |
| KR200207572Y1 (ko) | 1998-12-04 | 2001-01-15 | 이원해 | 유압식 착암기의 방음 방진 장치 |
| US6557647B2 (en) * | 2000-05-30 | 2003-05-06 | American Piledriving Equipment, Inc. | Impact hammer systems and methods |
| US20100303552A1 (en) | 2009-05-27 | 2010-12-02 | American Piledriving Equipment, Inc. | Helmet adapter for pile drivers |
| US10273646B2 (en) | 2015-12-14 | 2019-04-30 | American Piledriving Equipment, Inc. | Guide systems and methods for diesel hammers |
| US10538892B2 (en) | 2016-06-30 | 2020-01-21 | American Piledriving Equipment, Inc. | Hydraulic impact hammer systems and methods |
| SG11201908187QA (en) * | 2017-03-13 | 2019-10-30 | Giken Ltd | Pile press-in machine and pile press-in method |
| US11752612B2 (en) * | 2020-11-23 | 2023-09-12 | Caterpillar Inc. | Dust suppression system for hammers |
| CA3153781A1 (en) | 2021-03-31 | 2022-09-30 | American Piledriving Equipment, Inc. | Segmented ram systems and methods for hydraulic impact hammers |
| US12606972B2 (en) | 2024-02-07 | 2026-04-21 | American Piledriving Equipment, Inc. | Variable moment vibratory systems and methods |
Family Cites Families (10)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US2748750A (en) * | 1953-01-13 | 1956-06-05 | Armour Res Found | Vibrationless pneumatic impact tool |
| US3511325A (en) * | 1967-11-15 | 1970-05-12 | Tracto Technik | Device for extracting piles or the like |
| US3583499A (en) * | 1969-09-08 | 1971-06-08 | Hugo Cordes | Hydraulic pile extractor |
| US3788402A (en) * | 1970-12-29 | 1974-01-29 | Bolt Associates Inc | Automatically self-regulating variable-stroke, variable-rate and quiet-operating pile driver apparatus |
| SU392206A1 (ru) * | 1971-05-10 | 1973-07-27 | Дизель-молот | |
| US3920083A (en) * | 1974-05-03 | 1975-11-18 | Toyoda Kikai Kogyo Kk | Pile driving and drawing apparatus |
| US3939922A (en) * | 1974-11-13 | 1976-02-24 | Raymond International, Inc. | Hydraulic hammer assembly |
| US4098355A (en) * | 1977-01-27 | 1978-07-04 | Raymond International Inc. | Underwater hammer with circumferential flow seal |
| DE2756567B2 (de) * | 1977-12-19 | 1980-01-03 | Gustav Dr.-Ing. 4300 Essen Jenne | Steuervorrichtung für den Vor- und Rücklauf von selbstgetriebenen pneumatischen Rammbohrgeräten |
| AT356592B (de) * | 1978-02-16 | 1980-05-12 | Inst Gornogo Dela Sibirskogo O | Schlagartig wirkende umsteuerbare druckluftein- richtung zur bildung von bohrungen |
-
1980
- 1980-05-23 JP JP55068540A patent/JPS5920815B2/ja not_active Expired
-
1981
- 1981-05-19 US US06/265,334 patent/US4382475A/en not_active Expired - Fee Related
- 1981-05-20 EP EP81103874A patent/EP0040811A1/en not_active Withdrawn
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS56167029A (en) | 1981-12-22 |
| EP0040811A1 (en) | 1981-12-02 |
| US4382475A (en) | 1983-05-10 |
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