JPS59208534A - プログラム式カメラの絞り制御装置 - Google Patents

プログラム式カメラの絞り制御装置

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JPS59208534A
JPS59208534A JP58083682A JP8368283A JPS59208534A JP S59208534 A JPS59208534 A JP S59208534A JP 58083682 A JP58083682 A JP 58083682A JP 8368283 A JP8368283 A JP 8368283A JP S59208534 A JPS59208534 A JP S59208534A
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aperture
voltage
operational amplifier
output
value
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JP58083682A
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English (en)
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Tetsuo Miyasaka
哲雄 宮坂
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Olympus Corp
Original Assignee
Olympus Corp
Olympus Optical Co Ltd
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Publication date
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    • G03PHOTOGRAPHY; CINEMATOGRAPHY; ANALOGOUS TECHNIQUES USING WAVES OTHER THAN OPTICAL WAVES; ELECTROGRAPHY; HOLOGRAPHY
    • G03BAPPARATUS OR ARRANGEMENTS FOR TAKING PHOTOGRAPHS OR FOR PROJECTING OR VIEWING THEM; APPARATUS OR ARRANGEMENTS EMPLOYING ANALOGOUS TECHNIQUES USING WAVES OTHER THAN OPTICAL WAVES; ACCESSORIES THEREFOR
    • G03B7/00Control of exposure by setting shutters, diaphragms or filters, separately or conjointly
    • G03B7/08Control effected solely on the basis of the response, to the intensity of the light received by the camera, of a built-in light-sensitive device
    • G03B7/081Analogue circuits
    • G03B7/085Analogue circuits for control of aperture
    • GPHYSICS
    • G03PHOTOGRAPHY; CINEMATOGRAPHY; ANALOGOUS TECHNIQUES USING WAVES OTHER THAN OPTICAL WAVES; ELECTROGRAPHY; HOLOGRAPHY
    • G03BAPPARATUS OR ARRANGEMENTS FOR TAKING PHOTOGRAPHS OR FOR PROJECTING OR VIEWING THEM; APPARATUS OR ARRANGEMENTS EMPLOYING ANALOGOUS TECHNIQUES USING WAVES OTHER THAN OPTICAL WAVES; ACCESSORIES THEREFOR
    • G03B7/00Control of exposure by setting shutters, diaphragms or filters, separately or conjointly
    • G03B7/08Control effected solely on the basis of the response, to the intensity of the light received by the camera, of a built-in light-sensitive device
    • G03B7/081Analogue circuits
    • G03B7/087Analogue circuits for control of both exposure time and aperture

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  • Physics & Mathematics (AREA)
  • General Physics & Mathematics (AREA)
  • Exposure Control For Cameras (AREA)

Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 本発明は、プログラム式カメラの絞り制御装置、詳しく
は、被写体輝度に対応して所定のプログラム特性により
決定される絞り値に絞り制御が行なわれる、プログラム
式カメラの絞り制御装置に関する。
従来、所定のプログラム特性に基づいた絞り制御を行な
うプログラム式の一眼レフレックスカメラにおいては、
撮影レンズの開放F値を露出情報として導入する必要が
あり、この開放F値と、同レンズの開放絞りにおけるT
TL (スルー・ザ・レンズ) 1lll+元値とから
被写体輝度値を算出し、この被写体輝度値から所定のプ
ログラム特性に基づいて絞り値およびシャッター秒時値
を決定している。即ち、絞り制御を行なう場合、一度絞
りを開放状態にしてTTL測光を行なって同測光値を記
憶したあと絞りを絞り込み、この絞り込み動作中の絞り
を通過したTTL測光値を、上記記憶された開放絞りに
おける測光値を基に演算された一定値と比較して両者が
一致した時点で絞り停止用マグネットなどを駆動して絞
り動作を停止するようにしていた0従って、通常、従来
のプログラム式カメラは、撮影レンズの開放F値をカメ
ラ側に伝達するための伝達部材を有しており、同伝達部
材を設けられていないカメラについては、所定のプログ
ラム特性に基づいた絞り制御ができなかった。
本発明の目的は、上記の点に鑑み、絞り込み動作中の絞
りを通過した測光出力と、同測光出力を所定のプログラ
ム特性を満たすように演算して反転処理を行なった演算
出力とを比較して両川力が一致したとき所定のプログラ
ム特性に基づく絞り値に制御されるようにしたプログラ
ム式カメラの絞り制御装置を提供するにある。
本発明によれば、開放F値を導入するための伝達部材を
有していないカメラにおいても、所定のプログラム特性
に基づいた絞り制御が行なわれる。
以下、本発明を図示の実施例に基づいて説明するが、実
施例の説明に先立ち、まず、本発明の原理を、計算式を
用いて説明する。
今、本発明における絞り制御装置のためのプログラム特
性を決定するに際して、第1図に示すように、横軸にシ
ャッター秒時値TVを、縦軸に絞り値AVをとり、TV
−AY座標系で1つの基本となるプログラム特性線Po
を想定する。このプログラム特性線PoはAV=A、V
oの直線もと、点(α。
AVo)を通り傾きγの直線1□とからなる。傾きγの
直紛沼2は、 A V −A V6 = 7” (T V−α)  −
−−−−(11で表わされる。ここで、TV:=αは絞
り開放限界点のレベルであり、AV=AV0はその時の
絞り値、即ち、設計上定めた基本プログラム特性におけ
る開放F値(例えば、アペックス値でAVo=1)であ
る。なお、絞り開放限界点レベルαは例えば手振れ限界
秒時に設定してもよい。また、γはシャッター秒時値T
Vが1段分変化するとき絞り値AVが何段変化するかを
示すものである。
一方、絞り値A V 、 被写体輝度値Bv、フィルム
感度Wb’ S Vおよびシャッター秒時値TVの露出
情報をアペックス値で表わすと、その露出情報の関係か
ら AV−BV+5V−TV    −−−−−(2)が成
立する。従って、上記(1) 、 (2)式からBV+
5V−TV−AVo=r(TV−α)  ””(3)と
なるので、この(3)式から (1+r)’rV=BV+5V−AV0+ar、’、’
rV= 7□、−(BV+5V−AVo十αr)−−−
−−(41となる。即ち、この(4)式は上記プログラ
ム特性線Poの基本式であり、被写体輝度値BYとフィ
ルム感度値Svとが決まれば、シャッター秒時値TVが
求められる。またこの(4)式を上記(27式に代入す
ることにより となる。従って、この(5)式からも、同じく、被写体
輝度値BVとフィルム感度値Svとが決まれば絞り値A
Vが求められることになる・ よって、絞り値AVが得られたときの開放絞りからの絞
り込み段数ΔAV は、 JAV=AV−AY、      −−−−−(6)で
あるので、この(6)式に上記(5)式を代入して、Δ
Av==−(BV+SV−α−A、VO) −−−−−
(711+γ となる。即ち、この(7)式から被写体輝度値BYとフ
ィルム感度値Svが決まれば、絞り込み段数ΔAVも求
められることが明らかである。
ここで、実際に絞り込みを開始し、最小絞り口径に向り
て絞りが絞り込まれつつあるとし、この絞り込み動作中
における開放絞りからの絞り込み段数をΔA V ac
 tとすると、そのときの光量BV’は、BV/ = 
BY−AV+1−ΔAV    −−−−−(8)ct であるので、この(8)式の値にフィルム感度値SVを
加えると、 BV’+5V =BV+5V−AV、−ΔAY   −−−−−(9)
ct となる。
そこで、意図的に、 という信号を作り出し、この信号と、上記(9)式の値
とを比較のために一致させてみると、となるので、この
(11)式と上記(力式から=ΔAV        
 ・・・・・(12)となる。即ち、上記(9)式と(
10)式とで示される両信号が上記(11)式を満足さ
せる時点に達すると、このとき、上記絞り込み動作中の
絞り込み段数ΔAVaotが上記(7)式を満す絞り込
み段数ΔAVに達することになる。従って、被写体輝度
値BVがわからなくとも絞り込み動作中の光量BV’と
フィルム感度値SVと絞り込み動作中の絞り込み段数Δ
AVactの信号によって判定を行ない、両者が一致し
たとき絞り込み動作を停止させれば上記プ四ダラム特性
線PoK基づいた絞り制御を行なうことができる。
次に、上述した本発明の原理に基づき、本発明の詳細な
説明する。
第2図は、本発明の一実施例を示すプログラム式カメラ
の絞り制御装置の電気回路図である。カメラ内で、撮影
レンズ1および絞り2を通過する被写体光を受光できる
位置に配置された5BC(シリコンブルーセル)などの
光電変換作用を有する受光素子3は、測光回路用オペア
ンプ4の反転入力端子と非反転入力端子との間に、アノ
ード側を非反転入力端子に向けて接続されている。この
オペアンプ40反転入力端子と出力端子間には対数圧縮
用ダイオード5がアノード側を出力端子に向けて接続さ
れている。オペアンプ4の非反転入力端子は接地され、
出力端子は、次段のフィルム感度情報導入用オペアンプ
6の非反転入力端子に接続されている。オペアンプ6の
反転入力端子はフィルム感度値設定用の可変抵抗7を介
して同オペアンプ6の出力端子に接続されていると共に
、 NPN型トランジスタ8のコレクタに接続されてい
る。
トランジスタ8のペースはNPN型トランジスタ90ベ
ースおよびコレクタに接続され、コレクタは抵抗10を
介して、電源電圧十Vcc が印加される端子11に接
続されている。トランジスタ8.9のエミッタは接地さ
れている。このトランジスタ8.9からなる回路は両ト
ランジスタ8,9に特性の等しいものが用いられている
ことによって周知のカレントミラー回路を形成しており
、トランジスタ8のコレクタを通じて上記フィルム感度
値設定用可変抵抗7に、トランジスタ9のコレクタ電流
に等しい定電流■。を流すようにしている。
上記オペアンプ6の出力端子は一方でコンパレータ12
の反転入力端子に接続され、他方で絞り込み動作電圧発
生回路130入力端子工5.に接続されている。絞り込
み動作電圧発生回路16の出力端子0は前記傾きrを決
定するための傾き調整用可変抵抗14を介してプログラ
ム定数演算用オペアンプ15の反転入力端子に接続され
ている。このオペフッ1150反転入力端子と出力端子
との間には抵抗16が接続され、同オペアンプ15の出
力端子は上記コンパレータ12の非反転入力虜1−子に
接続されている。
また、オペアンプ15の非反転入力端子および上記絞り
込み動作電圧発生回路13には、電源電圧端子11と接
地間に接続された基準電圧設定用の可変抵抗17の摺動
端子が接続されている。基準電圧設定用可変抵抗17は
前記絞り開放限界点レベルαを定めるためのもので、同
レベルαに比例した基準電圧Vaが絞り込み動作電圧発
生回路13およびオペアンプ15に導かれるようになっ
ている。上記コンパレータ12の出力端子は絞り制御用
マグネットコイル1日を介して電源電圧端子11に接続
されている。
次に、上記第2図に示す絞り制御装置の動作を述べる。
撮影レンズ1および絞り2を通過して受光素子3に被写
体光が受光されると、同受光素子3により光電変換が行
なわれ、オペアンプ4の出力端子に受光量を対数圧縮し
た電圧VB y/が出力される。この電圧vnv’は前
記(8)式に示したBV’に比例した電圧である。この
電圧VBv tはオペアンプ6の非反転入力端子に導か
れると、フィルム感度値設定用可変抵抗7には定電流I
0が流れているため、この可変抵抗7の抵抗値をRsv
とすると、”sv”’Rsv・■。の電圧が上記電圧V
B V /  に加算さね、オペアンプ6の出力端子に
は、上記のBV’ −)−SVに相当する電圧VBvl
+svが出力される。このオペアンプ6の出力は一方で
コンパレータ12の反転入力端子に導かれ、他方で絞り
込み動作電圧発生回路13に導かれる。この絞り込み動
作電圧発生回路13には基準電圧vaが導かれているた
め、絞り込み動作電圧発生回路13け、上記オペアンプ
乙の出力電圧VBV’ + BYから、前記絞り込み動
作中における絞り込み段数ΔAV  に比例した電圧v
JAv、6t を作りct 出し、上記基準電圧V。から電圧VΔAVactを差し
引いた電、圧vヶ−v7Av、6tを出力端子0に出力
している。この電圧−−VJAVaetは可変抵抗14
を介してオペフッ1150反転入力端子に導かれ、また
同オペアンプ15の非反転入力端子には基準電圧Vaが
導かね、ていることから、オペアンプ15の出力端子に
は、上記可変抵抗14の抵抗値をRr、抵抗16に選べ
ば、この電圧は前述した信号α−1−一ΔAVaotγ ■a+±ΔAvactはオペアンカ2の非反転入力端子
に導かれると、オペアンプ12では上記オペアンプ6の
出力電圧VBV’+SVと比較される。
ところで、上記オペアンプ6の出力電圧■BV’+SV
け第6図に示すように時間tの経過と共に下降し、記オ
ペアンプ6の出力を反転して演算しているので時間tの
経過と共に上昇する。即ち、被写体がある程gi明るけ
れば、第3図に示すように、絞りレリーズ釦の押下げに
よって電源が投入されると、このとぎコンパレータ12
の出力け“L”レベルとなり、絞り制御用マグネットコ
イル18に通電されて絞り2が絞り込み開始される。絞
り2が絞り込まれることによりオペアンプ4の出力電圧
VBV’け低 11− 下していくので、オペアンプ6の出力電圧’BY ’+
EVも第3図に示すように低下していくが、オペアンプ
6の出力をもとにして絞り込み動作中の絞り込み段数Δ
Avactに対応した電圧VΔAVastを取り出し、
これに絞り開放限界点レベルαと傾きrのプルグラム定
数の演算処理が行なわれたオペアンプ15の出力電圧V
a+−LΔAvaatは絞り2の絞り込みによって上昇
していく・そしてs vBV’+sv≦Vα+−!−Δ
AVaetになると、この時点でコンパレータ12の出
力がI′LIルベルから@H″レベルになり、絞り制御
用マグネットコイ/I/18が非通電状態になって絞り
2の絞り込み動作が停止する。オペアンプ6の出力電圧
であり、このとき、被写体輝度に応じた第1図に示すプ
ログラム特性線P0上の絞り値AVに絞り制御されるこ
とになる。ちなみに、第3図において、オペアンプ6の
出力とオペアンプ15の出力とが一致して絞り停止とな
る時点は、オペアンプ15と612− の両出力電圧の、絞り込み開始時からのレベル変化量が
1:rになる時点である。
次に、上記絞り込み動作電圧発生回路13の具体的な各
回路構成の例を第4〜6図にそれぞれ示す。
第4図に示す絞り込み動作電圧発生口1ij、lsAで
は、上記オペアンプ6の出力端子と接続する入力端子工
は直列に接続された抵抗21.コンデンサ22を介して
オペアンプ23の反転入力端子に接続され、同反転入力
端子は抵抗24を介してオペアンプ25の出力端子に接
続されている。従って、コンデンサ22、抵抗24およ
びオペアンプ23により微分回路が構成されている。ま
た、このオペアンプ23の出力端子は抵抗25を介して
オペアンプ26の反転入力端子に接続され、同反転入力
端子は抵抗27とコンデンサ28とや並列回路を介して
オペアンプ26の出力端子に接続されている。従って、
抵抗25゜コンデンサ2日およびオペアンプ26により
積分回路が構成されている。このオペアンプ26の出力
端子は上記傾き調整用の可変抵抗14に接続する出力端
子0となっている。オペアンプ23と26の非反転入力
端子は上記基準電圧V。が与えられるように、上記可変
抵抗17の摺動端子に接続されている。
この絞り込み動作電圧発生回路15Aにおいては、上記
オペアンプ6からの出力電圧VBv/+8vが入力端子
Iに導かわると、まず、前段のオペアンプ23の部分で
電圧vBv/+svの微分が行なわれる。即ち、コンデ
ンサ22の容量をC3とし、抵抗24の抵抗値をR,と
すると、オペアンプ23の出力電圧V。1は、Vol=
 v(1’+R+   (VBV/+8V) ”−(1
3)dt となる。この電圧V01が次段のオペアンプ26に導か
れると、同オペアンプ260部分で積分が行なわれるの
で、抵抗25の抵抗値をR2,コンデンサ2日の容量を
02とすれば、オペアンプ26の出力電圧■oxけ、 となる。
ここで、上記(15)式中のd t (■nv ’ +
sv)は絞り込みの速度にほかならない。このため、上
記(14)ド相当する。ただし、f石(VBv rや、
、)dtは回路的には負の電圧となるので、 となる。従って、上記(14)式は、C,R,、=C2
R2とすれば、 vo、 = va−v、^v、、tsee *°(16
)となる。
また、第5図に示す絞り込み動作電圧発生回路13Bで
は、入力端子■は絞り込み開始時にオンからオフに切換
わる絞り開始連動スイッチ31を介してオペアンプ32
の非反転入力端子に接続されており、同非反転入力端子
は記憶用コンデンサ33を介して、次段のオペアンプ3
4の非反転入力端子および上記基準電圧Vaが与えられ
る可変抵抗170摺動端子に接続されている。オペアン
プ32の反転入力端子は出力端子に接続され、同出力端
子は抵抗35を介してオペフッ1340反転入力端子に
接続されている。またこのオペアンプ34の反転入力端
子は抵抗36を介して出力端子0であるオペアンプ34
の出力端子に接続され、非反転入力端子は抵抗37を介
して上記入力端子■に接続されている。
この絞り込み動作電圧発生回路13Bにおいては、絞り
2が絞り込みを開始される以前で絞り開始連動スイッチ
31が閉成しており、上記オペアンプ6の出力電圧VB
v/+8vけスイッチ31を通じてオペアンプ32の非
反転入力端子および抵抗67を通じてオペアンプ34の
非反転入力端子に導かれている。
オペフッ1340反転入力端子には抵抗65を通じて、
上記オペアンプ32の非反転入力端子の電圧を反転した
電圧が導かれる。そして、絞り込み開始時に上記連動ス
イッチ31がオフになると、このときコンデンサ33に
は絞り込み開始直前の上記出力電圧vnv’+svが記
憶され、同電圧を反転した電圧−vBY’+SVがオペ
アンプ32の出力電圧として取り出される。そして、絞
り込みが行なわれていくと、絞り込み中の上記入力端子
Iの電圧はVBY’ + 5v−VΔAVaet Kな
るので、抵抗35〜37をいずれも抵抗値の等しいもの
にすれば、オペアンプ34の出力端子には、(■α+V
BV’+8V  ’JAVaet ) −VBY’ +
 8V =’(! −vlAV aetの電圧が出力さ
れる。
また、第6図に示す絞り込み動作電圧発生回路150は
コンデンサ41からなるもので・ある。即ち、コンデン
サ41の一端は上記オペアンプ6の出力端子に接続され
る入力端子Iであり、コンデンサ41の他端が上記傾き
調整用可変抵抗14に接続される出力端子0となってお
り、この場合、同コンデンサ41は直接、上記基準電圧
V。を与えるための可変抵抗17には接続されていない
。そして、このコンデンサ41には常にオペアンプ15
に接続された抵抗14と16を通じて上記オペアンプ乙
の出力電圧vBY’ +svとオペアンプ15の非反転
入力端子の電圧−との差電圧(VBv/+8v−va)
に比例した電荷がチャージされている。このため、今、
絞り2が絞り込まれて入力端チェの電圧がVΔAVa□
だげ低下したとすると、このとき、コンデンサ41.可
変抵抗14および抵抗16の時定数が絞り込み時間より
も極めて太きければ、出力端子0の電圧も同じくvJA
Vaetだけ低下することになる。従って、結果的には
出力端子Oの電圧はva”JAVactになる。
第7図は、本発明の他の実施例を示す絞り制御装置の電
気回路図である。第7図に示す絞り制御装置においては
、1lll+光回路用オペアンプ4の出力端子とコンパ
レータ12の反転入力端子との間に情報加算回路用オペ
アンプ55の回路と反転増幅用オペアンプ60の回路を
設けており、また、オペアンプ4の出力を直接、前記第
4図に示す回路構成の絞り込み動作電圧発生回路13A
KS(’ようにしている。即ち、この絞り制御装置の、
前記絞り制御装置と異なるところを説明すると、オペア
ンプ4の出力端子はオペアンプ55の反転入力端子に抵
抗51を介して接続されていると共に、絞り込み動作電
圧発生回路13Aの入力端子である抵抗21の一端に接
続されている。オペフッ1550反転入力端子は抵抗5
2.53を介して、そわぞれフィルム感度値SVに比例
した電圧■Bvが印加される端子56、後述する補正用
信号Vxが印加される端子57に接続されている。また
、オペアンプ55の反転入力端子は抵抗54を介して同
オペアンプ55の出力端子に接続され、同出力端子は抵
抗5Bを介して反転増幅用オペアンプ600反転入力端
子に接続されている。
同オペアンプ60の反転入力端子は抵抗59を介して出
力端子に接続され、同出力端子はコンパレータ12の反
転入力端子に接続されている。そして、上記オペアンプ
4 、55.60の非反転入力端子はいずれも基準電圧
VR□が印加される端子50に接続されている。また、
絞り込み動作電圧発生回路13Aのオペアンプ23 、
26の非反転入力端子およびプログラム定数演算用オペ
アンプ15の非反転入力端子も同じく基準電圧Vや、が
印加される端子50に接続され工いる。そして、このオ
ペアンプ15で絞り開放限界点レベルαを定めるために
、同オペアンプ15の反転入力端子には抵抗61を介し
て基準電圧−vaが印加される端子62が接続されてい
る。
上記絞り制御装置においては、オペアンプ4の出力電圧
は前記第2図に示した実施例と同じく、前記(8)式に
示したBV/に比例した電圧VBvlであり、同電圧が
抵抗51を通じてオペアンプ55に導かれると、このと
き、抵抗51〜54の抵抗値をいずれも等しいものとす
ると、各抵抗51〜53を通じて導かわる情報がそのま
ま加算される。オペアンプ55の出力電圧は正確には、
VRl、F+VBv!であるが、この絞り制御装置の各
オペアンプは電圧VRつ、を基準にしているので、便宜
上この基準電圧VRF、Fの電圧分を省いて説明する。
そして、今、開放F値を導入しない場合には、端子57
KVi後述する補正用信号Vxが印加されないので、上
記電圧vBv/ト、フィルム感度価Svに相応した電圧
V8vとが加算され、オペアンプ55の出力電圧として
BV/ + SVに相応した電圧−vEv/+svなる
電圧が出力される。
この出力電圧は抵抗58を通じてオペアンプ60に導か
れると、抵抗58と59の抵抗値を等しいものとすれは
、その11オペアンプ55の出力を反転するので、オペ
アンプ60の出力電圧” vBY’ −1−BYとなっ
てコンパレータ12の反転入力端子に導かれる。
筐だ、上記オペアンプ4の出力電圧VBv/Fi絞り込
み動作電圧発生回路13Aに抵抗21を通じて導かれる
と、この絞り込み動作電圧発生回路13Aのオ速度を積
分したもので、絞り込み段数に相当するそして、このオ
ペアンプ26の出力が傾き調整用可変抵抗14を通じて
オペアンプ15に導かれると、同オペアンプ15では抵
抗61を通じて導かれている基準電圧−vaと加算され
るので、この抵抗61の抵抗値を抵抗16の抵抗値と等
しくRとすれば、オペアンプ15の出力電圧は上記オペ
アンプ26の出力電圧−vJAVaetと基準電・圧−
vaとを加算してこに相当する電圧V(!+ユΔAVa
at となる。
γ 従って、上記絞り制御装置の場合も、前記実施例の場合
と同様に、被写体が明るく、絞り2の絞り込み動作が行
なわわるときには、オペアンプ60の出力電圧とオペア
ンプ15の出力電圧とけ第3図に示すように変化し、両
出力電圧が一致したとき、即ち、VBY、+8v≦V、
f+1JAVact Kなったとき絞りγ 2の絞り込みが停止され、このとき、第1図に示すプロ
グラム特性線P0に従った絞り制御が行なわわる。
なお、上記各実施例の絞り制御装置で、上記のようにし
て絞り制御が行なわれる場合、理想的には、コンパレー
タ12の反転入力端子の電圧、即ち、オペアンプ6.6
0の出力電圧VBv/+8vトコンパレータ12の非反
転入力端子の電圧、即ち、オペアンプ15の出力電圧■
+±ΔAv、ctとは第8図に示すよγ うな変化をすわばよく、両出力電圧が一致した時点で絞
りが確実に停止すると、同時点で電圧vBY/+8vが
所定レベルa[保たれることになる。
しかし、実際には、絞り制御用マグネットの切れ遅れや
絞りレバー、絞り羽根のガタなどが理由で第9図に示す
よ5に、コンパレータ12の両入力端子電圧が一致して
も同時点では絞りが停止せず、このため電圧VBV’ 
+ BYが所定レベルaよりさらに低下する状態まで絞
り込みが行なわわてしまうことになる。従って、このよ
うな場合には、プログラム定数のうち、絞り開放限界点
レベルαの値を上げるか、傾きrの値を調整することに
よって補正を行なうことができる。基準電圧V。の値を
大きくして、絞り開放限界点レベルαの値を大きくする
と、第10図に示すように電圧Va+工ΔAVaatは
破線で示す状態から実線の状態に変化し、コンパレータ
12の両入力端子電圧が一致する時点が早くなるので、
電圧vBvl+Svが所定レベルaになったとき絞りを
停止させることができる。また、電圧Rrを調整するこ
とによって第11図に示すようK、傾きγの値を小さく
しても、破線で示す状態から実線の状態に変化するので
、同じく所定レベルaになったとき絞りが停止すること
になる。絞り開放限界点レベ〃αを変化させるよりも、
傾きrを変化させて上記の補正を行なう方がプログラム
特性をあまり変化させない点から好ましい。特に、絞り
込み速度が速くなると、ΔAvact  に比例したる
ので、傾きγの補正のみで絞り込み段数と速度に対応し
た適度な絞り込み補正ができる。なお、rの補正は、傾
き調整用可変抵抗14の抵抗値R。
を可変調整して行なうか、絞り込み動作電圧発生回路1
6として上記微分回路と積分回路とからなる絞り込み動
作電圧発生回路j3Aを用いた場合に、の時定数を変え
ることによりγの補正を行なうようにしてもよい。
また、上記の絞り制御装置で、所定絞り段数まで紋り込
んだあと、被写体輝度に相当した分だけさらに絞り込み
を行なうような、いわゆる超自動露出制御の絞り制御を
行なわせたい場合には、第12図に示すような電気回路
を、例えば前記第7図に示す絞り制御装置の電気回路に
付加する。即ち、この第12図に示す電気回路では、電
源65に接続された超自動露出レベル設定用の可変抵抗
66の摺動端子はコンパレータ67の非反転入力端子に
接続され、このコンパレータ67の反転入力端子は前記
オペアンプ15の出力端子に接続されている。そして、
前記微分回路のオペアンプ23の出力端子と積分回路の
抵抗25との間にアナログスイッチ68が接続されてい
て、上記コンパレータ67の出力端子はアナログスイッ
チ68の制御端子に接続されている。従って、この超自
動露出制御を行なう絞り制御装置においては、可変抵抗
66で設定した、コンパレータ67の非反転入力端子の
電圧V66 よりもオンハレータロ7の出力はH”レベ
ルでアナログスイッチ6日をオンにしているので、オペ
アンプ15の出力電圧の上昇に伴って絞り適才れていき
、Vα+ ’ JAVact≧v66になると、コンパ
レータ67の出力がL”レベルになってアナログスイッ
チ68がオフになるので、このときオペアンプ23の微
分出力がオペアンプ26に伝達されなくなり、オペアン
プ15の出力電圧は上記電圧V66に一致した電圧値に
保たれる。このため、それ以降は、オペアンプ60の出
力電圧vBv!+8v の変化のみによって絞り込み時
間が影響を受けることになり、電圧VBv/+8vが第
13図に示すように、電圧V66まで低下した時点でコ
ンパレータ12(第7図参照)が絞り込み停止の’H”
レベル信号が出力される。従って、このような絞り制御
が行なわれることにより、第14図に示すような例えば
/  秒でAV軸に000 半行な直線部看、を有するプログラム特性線P、を得ろ
ことができる。なお、このような超自動露出制御を行な
うための回路は、上記第12図に示すように構成するほ
かに、例えば、第7図に示す電気回路において、微分回
路のオペアンプ26の出力がある一定値を超えた場合に
、次段の積分回路への信号伝達を遮断するような回路を
構成することによっても得ることができる。
また、上記第7図に示した絞り制御装置で、レンスノ開
放F @I AV、を導入する場合について述べる。前
記(5)式によれば、被写体輝度値BVが一定であって
も、レンズによって開放F値AVFが異なるので、若し
、設計上定めた上記基本プログラム特性の開放F値AV
0より大きい開放F値AvFのレンズを用いたとすれば
、このとき、レンズの開放F値AVFに応じて絞り込み
段数が変化し絞り値AVも変化してしまうことになる。
即ち、上記プログラムも性腺P。はレンズの開放F値A
vFが上記開放F値AVoと異なるとき、前記第1図に
示す直腺部右のみならず、傾きγの直線部!、も第15
図に示すようにTV軸に平行して移動し、各開放F値A
VFに応じたプログラム特性線P。1 # PO21・
・・に従って、絞り値AVを決定すべく絞り制御が行な
われることになる。
そこで、開放F値AV、を導入しても、上記プログラム
特性線Poにおける直線部、、e2が変化しないような
プログラム特性の絞り制御を行なわせたい場合には、第
7図に示す電気回路において、端子57に補正用信号V
xを印加する。即ち、レンズ交換によって変化する開放
F値AV、を導入したときの補正量をXとすると、前記
(5)式から、AV= 篩カBV+5V−n+x−AV
、)+AV、 −−−(17)となるので、この(17
)式を前記(5)式に等しいとおけば、 ヨヨ(BV+8V−a+x−AV、)+AV。
となり、この(18)式から が求められる。この(19)式に示される補正量Xを考
慮した上記(17)式によれば、第16図に示すような
プログラム特性線P2となり、レンズの開放F値AVF
が変化するとき、上記第1図のプログラム特性線Poに
おける直線都鳥に相当する部分は変化しても直線部1□
は変化しない。従って、上記端子57に補正量Xに比例
した電圧Vx;v1(Avo−AvF)γ を印加することにより、第16図に示すプログラム特性
線P8の絞り制御を行なうことができる。
本発明の絞り制御装置によって絞り制御が行なわれだあ
とは、可動反射ミラーが上昇しシャッターが開かれて実
絞りを通過した被写体光によってフィルムの露光が行な
われるが、このフィルムの露光時間、即ち、シャッター
秒時を決定する手段としては、例えば、TTLダイレク
ト測光を行ない、このTTLダイレクト測光による積分
値が上記プルグラム特性線上の絞り値に対応したシャッ
ター秒時が得られる値に至ったときシャッターを閉じる
ようにする方法、或いは、上記の絞り制御における絞り
込みに要する時間を記憶し、この時間に対応してシャッ
ター秒時を決定する方法等を採用することができる。
以上述べたように、本発明によれば、絞り動作中の絞り
を通過した測光出力を、同測光出力を所定のプログラム
特性を満たすように演算して反転処理した演算出力にて
判定して絞り込み段数に応じて絞り制御を行なうように
しているので、従来のよ5に、開放絞りにおける被写体
輝度値を算出する必要がなく、開放F値を導入するため
の伝達部材を有していないカメラにおいても、所定のプ
ログラム特性に基づいた絞り制御を行なうことができる
ものである。
【図面の簡単な説明】
第1図は、本発明のプログラム式カメラの絞り制御装置
におけるプログラム定数により決定される基本プログラ
ム特性線図、 第2図は、本発明の一実施例を示すプログラム式カメラ
の絞り制御装置の電気回路図、第3図は、上記第2図に
示す絞り制御装置における絞り制御用出力電圧の変化図
。 第4乃至6図は、上記第2図に示す絞り制御装置内の絞
り込み動作電圧発生回路の具体的な回路構成例をそれぞ
れ示す電気回路図、 第7図は、本発明の他の実施例を示すプログラム式カメ
ラの絞り制御装置の電気回路図、第8乃至11図は、上
記第3および7図に示す絞り制御装置における現実の絞
り制御時の誤差を補正する方法を説明するための絞り制
御用出力電圧の変化図、 第12図は、超自動露出制御を行なうための絞り31− 形 1 区 制御装置−の一例を示す要部における電気回路図、第1
3図は、上記第12図に示す絞り制御装置による絞り制
御用出力電圧の変化図、 第14図は、上記第12図に示す絞り制御装置によって
得られるプルグラム特性線図、 第15図は、第2図に示す絞り制御装置において開放F
値が異なるときのプログラム特性線の変化を示すプログ
ラム特性図、 第16図は、第7図に示す絞り制御装置において開放F
値を導入させた場合のプログラム特性線の変化を示すプ
ログラム特性図である。 1・・・・・撮影レンズ 2・・・・・絞り 3・・・・・受光素子 4・・・・・測光回路用オペアンプ 12・・・・コンパレータ(比較回路)18・・・・絞
り制御用マグネットコイル(絞り駆動手段)特許出願人
    オリンパス光学工業株式会社代 理 人   
 藤   川   七   部、;′132− v)3 図 71ノ Q ヒ―」 ち10−  応11区 蔦12区 筋13区 手 続 補 正 書 (自発) 特許庁長官 若杉和夫殿 1、事件の表示  昭和58年特許願第83682号2
、発明の名称  プログラム式カメラの絞り制御装置3
、補正をする者 事件との関係  特許出願人 所在地  東京都渋谷区幡ケ谷2丁目46番2号名 称
   (037)  オリンパス光学工業株式会社4、
代 理 人 住 所  東京都世田谷区松原5丁目52番14号嶋k (TET、 324−2700)  ’5、補正の対象 明細書の「特許請求の範囲」の欄および「発明の詳細な
説明」の欄 6、補正の内容 (1)「特許請求の範囲」を、別紙のとお♂;;と)す
。                へ奢矛し(2)明
細書第6頁第11行中の「測光出力と、」の次から同頁
第16行中の「演算出力」の前までを削除し、代りにU
絞りの絞り込み変化出力を所定のプログラム特性を満す
ように演算されたー]を加入する。 (6)同 第27頁第5行中に記載の「込み時間」を、
「込み段数」に改めろ。 (4)同 第30頁第14行中の「測光出力を、」の次
から、同頁第16行中の「演算出力」の前までを削除し
、代りに「絞りの絞り込み変化出力を所定のプログラム
特性を満たすように演算された」を加入する。  2− 別       紙 「2、特許請求の範囲 被写体輝度に対応して絞り値を決定し、この絞り値の決
定された絞りを通過した被写体光量を測定して上記絞り
値に対応したシャッター秒時で露出動作を行なうプログ
ラム式カメラにおいて、最大絞り口径から最小絞り口径
側へ徐々に絞り込み動作を行なう絞り駆動手段と、 撮影レンズおよび絞りを通過した被写体光束を受光する
受光素子を含み、絞り込み動作に伴い受光素子の光電変
化に対応した出力を発する測光回路と、 上記絞り駆動手段による絞り込み量を検出する検出手段
と、 を満たすように演算する演算回路と、 この演算回路の出力と、上記測光回路の出力とを比較し
て両川力の差が所定値になったとき上記絞り駆動手段の
絞り込み動作を停止するための絞り停止信号を発する比
較回路と、 を具備してなるプログラム式カメラの絞り制御装置。」

Claims (1)

  1. 【特許請求の範囲】 被写体輝度に対応して絞り値を決定し、この絞り値の決
    定された絞りを通過した被写体光量を測定して上記絞り
    値に対応したシャッター秒時で露出動作を行なうプログ
    ラム式カメラにおいて、最大絞り口径から最小絞り口径
    側へ徐々に絞り込み動作を行なう絞り駆動手段と、 撮影レンズおよび絞りを通過した被写体光束を受光する
    受光素子を含み、絞り込み動作に伴い受光素子の光電変
    化に対応した出力を発する測光回路と、 この測光回路の出力を、所定のプログラム特性を満たす
    ように演算すると共に反転処理を行なう演算回路と、 この演算回路の出力と、上記測光回路の出力とを比較し
    て両川力の差が所定値になったとき上記絞り駆動手段の
    絞り込み動作を停止するための絞り停止信号を発する比
    較回路と、 を具備してなるプログラム式カメラの絞り制御装置。
JP58083682A 1983-05-12 1983-05-12 プログラム式カメラの絞り制御装置 Pending JPS59208534A (ja)

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