JPS5920885A - 電子時計 - Google Patents
電子時計Info
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- JPS5920885A JPS5920885A JP13184282A JP13184282A JPS5920885A JP S5920885 A JPS5920885 A JP S5920885A JP 13184282 A JP13184282 A JP 13184282A JP 13184282 A JP13184282 A JP 13184282A JP S5920885 A JPS5920885 A JP S5920885A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- signal
- hand
- gate
- hour
- driving
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
Classifications
-
- G—PHYSICS
- G04—HOROLOGY
- G04C—ELECTROMECHANICAL CLOCKS OR WATCHES
- G04C10/00—Arrangements of electric power supplies in time-pieces
- G04C10/04—Arrangements of electric power supplies in time-pieces with means for indicating the condition of the power supply
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Power Engineering (AREA)
- Physics & Mathematics (AREA)
- General Physics & Mathematics (AREA)
- Electromechanical Clocks (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
#t !tX動用ステップモータの2つのステップモー
タを有する電子時開に関するものである。
タを有する電子時開に関するものである。
ffの3釧の電子時計ては、1つのステップモータによ
り秒針及び時・分針を駆動しているが、この様な3釧の
電子時開においては、修正用信号に基つ(・てステノブ
モータを駆動することにより指針の指示位置を修正する
、いわゆる電磁修正方式は修正に時間がかかりすぎるた
めに採用さ」ドCいない。しかしながら単なる時刻表示
機能の他に付加機能を有するアナログ電子時計、例えば
時差修正機能4=J時刷や、時刻表示のための時・分針
がアラームの目安釧を兼用したアラーム機能伺時開の実
現のためには上記電磁修正方式の採用が不可欠で)、る
。
り秒針及び時・分針を駆動しているが、この様な3釧の
電子時開においては、修正用信号に基つ(・てステノブ
モータを駆動することにより指針の指示位置を修正する
、いわゆる電磁修正方式は修正に時間がかかりすぎるた
めに採用さ」ドCいない。しかしながら単なる時刻表示
機能の他に付加機能を有するアナログ電子時計、例えば
時差修正機能4=J時刷や、時刻表示のための時・分針
がアラームの目安釧を兼用したアラーム機能伺時開の実
現のためには上記電磁修正方式の採用が不可欠で)、る
。
最近になり、種々の機能を有するアナログ電子時a1の
実現のために、秒針駆動用ステップモータと時・分針駆
動用ステップモータとの2つのステノブモータを有する
電子時開の提案かなさ」している。この種の時開では、
秒針と時・分針とをそれぞれ独立して駆動することか出
来るのて、電磁修iEにより短時間で秒針又は時・分針
の指示位置を修正することが出来る。
実現のために、秒針駆動用ステップモータと時・分針駆
動用ステップモータとの2つのステノブモータを有する
電子時開の提案かなさ」している。この種の時開では、
秒針と時・分針とをそれぞれ独立して駆動することか出
来るのて、電磁修iEにより短時間で秒針又は時・分針
の指示位置を修正することが出来る。
しかしながらこの種の時言Jでは、2つのステノブモー
タが独立して駆動されるために、時・分針が何らかの原
因により運針を停止しても秒針だけが運針しているとい
う場合が生ずる可能性もある。
タが独立して駆動されるために、時・分針が何らかの原
因により運針を停止しても秒針だけが運針しているとい
う場合が生ずる可能性もある。
この様な場合、時刻の使用者は、時言1が正常に動作し
ているものと思い、誤まった時刻表示を正しい時刻表示
として読みとってしまう危険が太き(・。
ているものと思い、誤まった時刻表示を正しい時刻表示
として読みとってしまう危険が太き(・。
本発明の目的は1.記欠点を除去し、時・分針の運釧か
停止するような異常か生じた場合には秒針を停止I−さ
せ、使用者に時刻に異常かあったことを知らせることの
出来る電子時言1を得ることにあり、本発明に」、る電
子時言1は、秒針駆動用信号を選択的に通過させる選択
回路と、前記時・分釧、駆動用スデノブモ−タのロータ
の回転・非回転を検出すで)検出回路と、この検出回路
か前記ロータの非回転を検出ずろど前記選択回路か前記
釧駆動用信号を通過させずに秒針を停止さぜる様に制御
する制能)回路とを設けたことを特徴とする。
停止するような異常か生じた場合には秒針を停止I−さ
せ、使用者に時刻に異常かあったことを知らせることの
出来る電子時言1を得ることにあり、本発明に」、る電
子時言1は、秒針駆動用信号を選択的に通過させる選択
回路と、前記時・分釧、駆動用スデノブモ−タのロータ
の回転・非回転を検出すで)検出回路と、この検出回路
か前記ロータの非回転を検出ずろど前記選択回路か前記
釧駆動用信号を通過させずに秒針を停止さぜる様に制御
する制能)回路とを設けたことを特徴とする。
以F、図面に宿って本発明の詳細な説明する。
第1図は本発明による電子時刻の実施例を示ずlii+
路ブロック図で、第2図はその信号波形図てある。第1
図に於て、1は水晶発振回路、2は分周回路てホ)る。
路ブロック図で、第2図はその信号波形図てある。第1
図に於て、1は水晶発振回路、2は分周回路てホ)る。
6は通常秒針駆動用信号発生回路て、第2図の波形へに
示す如き1秒毎の通常秒針駆動用信号を発生している。
示す如き1秒毎の通常秒針駆動用信号を発生している。
4は警告秒針駆動用信号発生回路で、第2ジ1の波形B
に示す如き2秒毎に2つの連続した警告秒針、駆動用信
号を発生している。5は時・分針1駆動用信号発生回路
て、第2図の波形Cに示す如き20秒毎の時・分針駆動
用信号を発生している。6は電磁コイル開閉信号発生回
路て、第2図の波形1)に示す如き20秒毎に13つの
連続した狭(・幅の電磁コイル開閉信号を発生し−Cい
る。
に示す如き2秒毎に2つの連続した警告秒針、駆動用信
号を発生している。5は時・分針1駆動用信号発生回路
て、第2図の波形Cに示す如き20秒毎の時・分針駆動
用信号を発生している。6は電磁コイル開閉信号発生回
路て、第2図の波形1)に示す如き20秒毎に13つの
連続した狭(・幅の電磁コイル開閉信号を発生し−Cい
る。
これら通常秒針駆動用信号発生回路6、警告砂金1、駆
動用信号発生回路4、時・分針駆動用信号発生回路5、
電磁コイル開閉信号発生回路乙の出力信号は、分周回路
2の適当な出力段の信号を基にして作成さね、通常秒針
駆動用信号と時・分針駆動用信号の位相はずらして電池
44に対する負荷を軽減しである。
動用信号発生回路4、時・分針駆動用信号発生回路5、
電磁コイル開閉信号発生回路乙の出力信号は、分周回路
2の適当な出力段の信号を基にして作成さね、通常秒針
駆動用信号と時・分針駆動用信号の位相はずらして電池
44に対する負荷を軽減しである。
7は選択回路で、A N +)ゲート8.9とOItゲ
−) 10とにより構成され、後記する制御回路65の
出力信号により制御されることにより、前記した通常秒
針駆動用信号と警告秒針駆動用信号σ)いずれか一方を
選択して通過させるか、又は両方の信号を通過させない
状態となる。11は秒針、駆動用信号分配回路で、トグ
ルフリップフロップ12(以下、’r” −r−r;’
ト記載) トN A N r)ゲート13.14とに
より構成され、’T’ −F F 12の入力端は選択
回路7のORゲート10の出力端に接続され、N A
N I)ゲート16の入力端は01(ゲ−1・10の出
力端及びl’ −FF” 12の出力端QK接続され、
N A N l)ゲート14の入力端はORゲート10
の出力端及びI’−1“I“12の出力端点に接続され
てし・る。
−) 10とにより構成され、後記する制御回路65の
出力信号により制御されることにより、前記した通常秒
針駆動用信号と警告秒針駆動用信号σ)いずれか一方を
選択して通過させるか、又は両方の信号を通過させない
状態となる。11は秒針、駆動用信号分配回路で、トグ
ルフリップフロップ12(以下、’r” −r−r;’
ト記載) トN A N r)ゲート13.14とに
より構成され、’T’ −F F 12の入力端は選択
回路7のORゲート10の出力端に接続され、N A
N I)ゲート16の入力端は01(ゲ−1・10の出
力端及びl’ −FF” 12の出力端QK接続され、
N A N l)ゲート14の入力端はORゲート10
の出力端及びI’−1“I“12の出力端点に接続され
てし・る。
15は秒針駆動用の駆動回路で、4つのへ−108トラ
ンジスタにより構成され、入力端はN A N I)ゲ
−l−13,14の出力端に接続され、出力端には秒釧
、ヘス動用ステップモータの電磁コイル16が接続され
て(・る。
ンジスタにより構成され、入力端はN A N I)ゲ
−l−13,14の出力端に接続され、出力端には秒釧
、ヘス動用ステップモータの電磁コイル16が接続され
て(・る。
17は秒針駆動用のロ一つて、電磁コイル16、ステー
タ(図示ぜず)と共に秒針駆動用ステップモータを構成
し、電磁コイル16に交互に向きが異なる電流か流れる
たびに1ステツプずつ回転し、輪列(図示せず)を介し
て秒針を駆動する。
タ(図示ぜず)と共に秒針駆動用ステップモータを構成
し、電磁コイル16に交互に向きが異なる電流か流れる
たびに1ステツプずつ回転し、輪列(図示せず)を介し
て秒針を駆動する。
18は時・分針駆動用信号発生回路て、l” −F I
”19、A N D ケ−1−20,21,22,26
、インバータ24.25、N OItゲート26.27
等により構成さ」11、i”−1・1・”19の入力端
は時・分針駆動用信号発生回路5の出力端に接続され、
A N I)ゲーl−20,21の入力端はそれぞれ時
・分針駆動用信号発生回路5の出力端及びI” −1=
’ I−’19の出力端Q又は意に接続され、ANDゲ
ート22.26の入力端はI” −F I” l 9の
出力端Q、Q及び電磁コイル開閉信号発生回路6の出力
端て接続されている。
”19、A N D ケ−1−20,21,22,26
、インバータ24.25、N OItゲート26.27
等により構成さ」11、i”−1・1・”19の入力端
は時・分針駆動用信号発生回路5の出力端に接続され、
A N I)ゲーl−20,21の入力端はそれぞれ時
・分針駆動用信号発生回路5の出力端及びI” −1=
’ I−’19の出力端Q又は意に接続され、ANDゲ
ート22.26の入力端はI” −F I” l 9の
出力端Q、Q及び電磁コイル開閉信号発生回路6の出力
端て接続されている。
またインバータ240入力端はA N Dゲー]・20
の出力端に接続され、N ORゲート26の入力端はA
N +)ゲート20の出力端及びA N I)ゲート
22の出力端に接続され、インバータ250入力端はA
N +)ゲート21の出力端に接続され、N ORゲ
ート270入力端はA N +)ゲート21の出力端及
びA N I)ゲート26の出力端に接続されている。
の出力端に接続され、N ORゲート26の入力端はA
N +)ゲート20の出力端及びA N I)ゲート
22の出力端に接続され、インバータ250入力端はA
N +)ゲート21の出力端に接続され、N ORゲ
ート270入力端はA N +)ゲート21の出力端及
びA N I)ゲート26の出力端に接続されている。
28は時・分針駆動用の駆動回路で、4つのM OS
)ランジスタにより構成され、入力端はそれぞれインバ
ータ24.25、N ORゲート26.27の出力端に
適宜接続され、出力端には時・分針駆動用ステップモー
タの電磁コイル29が接続されて(・る。
)ランジスタにより構成され、入力端はそれぞれインバ
ータ24.25、N ORゲート26.27の出力端に
適宜接続され、出力端には時・分針駆動用ステップモー
タの電磁コイル29が接続されて(・る。
30は時・分釧、駆動用のロータて、電磁コイル29、
ステータ(図示せず)と共に時・分釧、駆動用ステップ
モータを一構成し、電磁コイル29に交−りンこ向きか
異なる電流か流れるたびに1ステップ回転し、輪列(図
示ぜず)を介して時・分合1を駆動する。
ステータ(図示せず)と共に時・分釧、駆動用ステップ
モータを一構成し、電磁コイル29に交−りンこ向きか
異なる電流か流れるたびに1ステップ回転し、輪列(図
示ぜず)を介して時・分合1を駆動する。
61はロータ30の回転、非回転を検出するだめの検出
回路で、インバータ62.66とN A N I)ゲー
ト64とにより構成され、イノバータロ2、ろろの出力
端はN A N+)ゲ−トろ4の入力端に接続され、入
力端は電磁コイル29の両端に接続されている。
回路で、インバータ62.66とN A N I)ゲー
ト64とにより構成され、イノバータロ2、ろろの出力
端はN A N+)ゲ−トろ4の入力端に接続され、入
力端は電磁コイル29の両端に接続されている。
ろ5は制御回路で、ANDゲート66.37.47、O
Itゲート68.69.4進のカウンタ40、七ノトリ
セノトフリノプフロノプ41.48(以下s −rt
Fr;”と記載)とにより構成され、A N l)ゲー
l−36の入力端はNANDゲート64の出力端及び
電磁コイル開閉信号発生回路6の出力端に接続され、O
Rゲート68の入力端はA N I)ケート66の出力
端とスイッチ42及びパワーオンリセット回路4ろの出
力端に接続され、01(ゲート69の入力端はスイッチ
42とパワーオンリセット回路46の出力端にそれぞれ
接続されている。
Itゲート68.69.4進のカウンタ40、七ノトリ
セノトフリノプフロノプ41.48(以下s −rt
Fr;”と記載)とにより構成され、A N l)ゲー
l−36の入力端はNANDゲート64の出力端及び
電磁コイル開閉信号発生回路6の出力端に接続され、O
Rゲート68の入力端はA N I)ケート66の出力
端とスイッチ42及びパワーオンリセット回路4ろの出
力端に接続され、01(ゲート69の入力端はスイッチ
42とパワーオンリセット回路46の出力端にそれぞれ
接続されている。
尚パワーオンリセット回路46は電池44を投入した時
のみ]つのパルス信号を形成する様に構成され、スイッ
チ42は通常は外部操作部材45か実線の矢印方向に押
し込まれているために電池44のマイナス側に接続され
ている。
のみ]つのパルス信号を形成する様に構成され、スイッ
チ42は通常は外部操作部材45か実線の矢印方向に押
し込まれているために電池44のマイナス側に接続され
ている。
次にカウンタ40の入力端は時・分針、駆動用信号発生
回路5の出力端に接続され、リセット端はORゲート6
8の出力端に接続さり、ANI)ゲート67の入力端は
カウンタ40の2つの出力端に接続され、5−flFF
41のセット端はANDゲ−ドロアの出力端に接続され
、リセット端は01(ゲ−トロ9の出力端に接続されて
いる。
回路5の出力端に接続され、リセット端はORゲート6
8の出力端に接続さり、ANI)ゲート67の入力端は
カウンタ40の2つの出力端に接続され、5−flFF
41のセット端はANDゲ−ドロアの出力端に接続され
、リセット端は01(ゲ−トロ9の出力端に接続されて
いる。
又、s−Hr;’ r=” 4 Bのセット端はA N
I)ゲート66の出力端に接続され、リセット端は時
・分針1駆動用信号発生回路5の出力端に接続され、A
N I)ゲート47の入力端は5−It I” l”
41.48の出力端Qに接続されて(・ろ。
I)ゲート66の出力端に接続され、リセット端は時
・分針1駆動用信号発生回路5の出力端に接続され、A
N I)ゲート47の入力端は5−It I” l”
41.48の出力端Qに接続されて(・ろ。
又、制従]回路65の出力端となるS −RI” F4
1の出力端Q及びA N I)ゲート47の出力端は、
それぞれ選択回路7のインバータ46および/\N 1
.)ゲート9の入力端に接続されており、さらにインバ
ータ46の出力端はA N I)ゲート80入力端に接
続さ11でいる。
1の出力端Q及びA N I)ゲート47の出力端は、
それぞれ選択回路7のインバータ46および/\N 1
.)ゲート9の入力端に接続されており、さらにインバ
ータ46の出力端はA N I)ゲート80入力端に接
続さ11でいる。
次に動作について説明する。始めに電池44を投入する
とパワーオンリセット回路46から1つのパルス信号か
発生し、カウンタ40及びS −11、I・’ I−”
41はリセットされ、カウンタ40及びS −RI=
” l” 41の出力はそれぞれI、信号となる。
とパワーオンリセット回路46から1つのパルス信号か
発生し、カウンタ40及びS −11、I・’ I−”
41はリセットされ、カウンタ40及びS −RI=
” l” 41の出力はそれぞれI、信号となる。
尚この時、外部操作部材45は実線の矢印方向に押し込
まれているためにスイッチ42は電池44のマイナス側
に接続されている。従って選択回路7からは第2図(A
)に示す如き通常秒針駆動用信号が通過し、秒針、駆動
用信号分配回路11、駆動回路15、電磁コイル16を
介してロータ17を1秒毎に駆動し回転さぜる。そのた
め輪列を介して秒釧ば1駆動され、1秒毎の通常運針を
行なう。
まれているためにスイッチ42は電池44のマイナス側
に接続されている。従って選択回路7からは第2図(A
)に示す如き通常秒針駆動用信号が通過し、秒針、駆動
用信号分配回路11、駆動回路15、電磁コイル16を
介してロータ17を1秒毎に駆動し回転さぜる。そのた
め輪列を介して秒釧ば1駆動され、1秒毎の通常運針を
行なう。
又、時・分針1駆動用信号発生回路5からは第2図の波
形Cに示す如き20秒毎の時・分針、駆動用信号が発生
しているため、鴫・分針駆動信号分配回路181、駆動
回路28、電磁コイル29を介してロータ60は20秒
毎に駆動され、輪列を介して時・分針は駆動され運針を
行なう。
形Cに示す如き20秒毎の時・分針、駆動用信号が発生
しているため、鴫・分針駆動信号分配回路181、駆動
回路28、電磁コイル29を介してロータ60は20秒
毎に駆動され、輪列を介して時・分針は駆動され運針を
行なう。
ここて時・分針駆動用信号の印加終了後短時間経過する
と、第2図の波形りに示す如き電磁コイル開閉信号が駆
動回路28に印加される。この時、ロータ60の回転運
動により電磁コイル29の一端には誘起電圧か発生する
。この誘起電圧はロークロ0が正常に回転するとインバ
ータ62、又は63のしきい葡電圧を越え、正常に回転
しない非11℃転の場合にはインバータ62又は6ろの
しきい値電圧を越えない。
と、第2図の波形りに示す如き電磁コイル開閉信号が駆
動回路28に印加される。この時、ロータ60の回転運
動により電磁コイル29の一端には誘起電圧か発生する
。この誘起電圧はロークロ0が正常に回転するとインバ
ータ62、又は63のしきい葡電圧を越え、正常に回転
しない非11℃転の場合にはインバータ62又は6ろの
しきい値電圧を越えない。
この動作原理についてはすでに特開貼薬53−2]96
6により開示されているのて、ここでは詳しい説明は省
略する。
6により開示されているのて、ここでは詳しい説明は省
略する。
次にロータ60が正常に回転した場合について説明する
。ロータ60が正常に回転すると、インバータ62又は
63の一方にはしきい値電圧を越える電圧が印加され、
従ってインバータ32又は66の一方からはL信号か出
力し、N A N I)ゲートろ4かもII倍信号出力
する。そのためA N f)ゲート36を介して5−R
FP48がセットされるとともに、A N +)ゲート
36、OItゲート68を介してカウンタ40はリセッ
トされ、5−10;’ r=41の出力端QはI、信号
を保持したままとなる。
。ロータ60が正常に回転すると、インバータ62又は
63の一方にはしきい値電圧を越える電圧が印加され、
従ってインバータ32又は66の一方からはL信号か出
力し、N A N I)ゲートろ4かもII倍信号出力
する。そのためA N f)ゲート36を介して5−R
FP48がセットされるとともに、A N +)ゲート
36、OItゲート68を介してカウンタ40はリセッ
トされ、5−10;’ r=41の出力端QはI、信号
を保持したままとなる。
この結果、ΔN I)ゲート47の出力端は1.信号に
保持され、A N I)ゲート7かON状態、A N
+)ゲート8が01” F状態に、それぞれ制御さ」す
るため秒り口上通常秒針1駆動用信号を基にして駆動さ
れろ。この様に時・分釧、駆動用のロータ30が正常に
回転した場合には秒針は通常運針を行なうのである。
保持され、A N I)ゲート7かON状態、A N
+)ゲート8が01” F状態に、それぞれ制御さ」す
るため秒り口上通常秒針1駆動用信号を基にして駆動さ
れろ。この様に時・分釧、駆動用のロータ30が正常に
回転した場合には秒針は通常運針を行なうのである。
次に衝撃、ゴミ、低温、磁界等の何らかの原因でロータ
30が正常に回転出来なかったものとすると、霜、磁コ
イル開閉信号が駆動回路28に印加されても電磁コイル
29の一端からは、インバータ62又は63のしきい値
電圧を越える電圧が発生ぜず、N A N I)ゲート
64からはII倍信号出力し7な℃・。そのためカウン
タ40はリセットされず、カウンタ40は時・分針駆動
用信号によりカランしかしこの時はまだS −It I
’ F41はリセットさJ+、ず、S −rt I”
F 41の出力端QはL信号を保持1−1次の20秒間
は秒針は通常の1秒毎の運針を行フエう。20秒間経過
すると駆動回路28には次の時・分針駆動用信号が印加
されるが、ロータ60は前回に正常回転出来なかったた
めに今度の時・分針駆動用信号との位相が合わず、今度
も正常に回転出来ない。
30が正常に回転出来なかったものとすると、霜、磁コ
イル開閉信号が駆動回路28に印加されても電磁コイル
29の一端からは、インバータ62又は63のしきい値
電圧を越える電圧が発生ぜず、N A N I)ゲート
64からはII倍信号出力し7な℃・。そのためカウン
タ40はリセットされず、カウンタ40は時・分針駆動
用信号によりカランしかしこの時はまだS −It I
’ F41はリセットさJ+、ず、S −rt I”
F 41の出力端QはL信号を保持1−1次の20秒間
は秒針は通常の1秒毎の運針を行フエう。20秒間経過
すると駆動回路28には次の時・分針駆動用信号が印加
されるが、ロータ60は前回に正常回転出来なかったた
めに今度の時・分針駆動用信号との位相が合わず、今度
も正常に回転出来ない。
そのため電磁コイル開閉信号が駆動回路28に印加され
ても、電磁コイル29の一端からはインバー−夕62.
66のしきい値電圧を越える電圧が発生せず、カウンタ
40はリセットされない。
ても、電磁コイル29の一端からはインバー−夕62.
66のしきい値電圧を越える電圧が発生せず、カウンタ
40はリセットされない。
そのためカラ/り40は時・分針駆動用信号によりカラ
/1・さJし、11、L信号を出力する。しかしこの時
もまだS −It l=” Iパ41の出力端Qは17
信号を保描したままてあり、次の20秒間も秒t1は通
常の1秒毎の運針を行なう。次に20秒間か経過すると
今度は時・分針駆動用信号によりカウンタ40はノノウ
ントされ、11.11信号を出力するようになる。
/1・さJし、11、L信号を出力する。しかしこの時
もまだS −It l=” Iパ41の出力端Qは17
信号を保描したままてあり、次の20秒間も秒t1は通
常の1秒毎の運針を行なう。次に20秒間か経過すると
今度は時・分針駆動用信号によりカウンタ40はノノウ
ントされ、11.11信号を出力するようになる。
そのためS −1(1” l” 41は七ノドされ、5
−It I=” Iパ41の出力端QはII倍信号切換
保持されろ。
−It I=” Iパ41の出力端QはII倍信号切換
保持されろ。
この状態はその後ロータ60か正常に回転するようにな
っても変わることはない。
っても変わることはない。
他方、時・分針駆動用モータのロータろOか正常に回転
しているときは、ΔN +)ゲート36からの11信号
によってS−RI−” ト”48はセットされるために
、その出力QM Qからは1−1信号を出力しくただし
20秒毎に前記信号発生回路5から与えられるリセット
信号により一時的にはI、信号となる)、またS−RF
I” 41の出力端QはI7信号に保持されているた
めに、八N +)ゲート47からは1.信号を出力して
(・るが、これに対してロータ60が正常回転しなくな
るとS −RI=” Iパ48にはA N +)ゲート
66からセット信号か印加されなくなり、S −It
F l” 43の出力端Qは1、信号に保持されるよう
になる。
しているときは、ΔN +)ゲート36からの11信号
によってS−RI−” ト”48はセットされるために
、その出力QM Qからは1−1信号を出力しくただし
20秒毎に前記信号発生回路5から与えられるリセット
信号により一時的にはI、信号となる)、またS−RF
I” 41の出力端QはI7信号に保持されているた
めに、八N +)ゲート47からは1.信号を出力して
(・るが、これに対してロータ60が正常回転しなくな
るとS −RI=” Iパ48にはA N +)ゲート
66からセット信号か印加されなくなり、S −It
F l” 43の出力端Qは1、信号に保持されるよう
になる。
従ってロータ60か正常に回転ぜず、前記した様にS
−It I” I=’ 41の出力端Qからの出力力司
1信号に切換え保持されると、A N +)ゲー ドア
、8かともに01・1・゛状態となるために、選択ゲで
1・7からは通常秒釧駆動用信号及び警告秒針駆動用信
号の(・すJしも通過することが出来ず、秒針の駆動は
停止される。
−It I” I=’ 41の出力端Qからの出力力司
1信号に切換え保持されると、A N +)ゲー ドア
、8かともに01・1・゛状態となるために、選択ゲで
1・7からは通常秒釧駆動用信号及び警告秒針駆動用信
号の(・すJしも通過することが出来ず、秒針の駆動は
停止される。
その後、ロータ60か再び正常な回転を始めると、S−
RF]” 48の出力端QはII倍信号反転しく一時的
にはりセント信号により■7信号となる)、Aへ1)ゲ
ート47の出力信号は11信号となる。そのため今度は
A N Dゲート9がON状態となって選択ゲート7か
らは警告秒針駆動用信号が通過し、秒釧は2秒毎の早送
り運針を始める。この様にロータ’!>0IJ−続けて
3度正常に回転出来ないと秒釧は停止し、その後ロータ
60か再び正常に回転を始めると秒釧は2秒毎の早送り
運針を行なうようになる。そのため時計の使用者は時刻
に異常があったことに気づき、時刻表示が正しくないこ
とがわかる。
RF]” 48の出力端QはII倍信号反転しく一時的
にはりセント信号により■7信号となる)、Aへ1)ゲ
ート47の出力信号は11信号となる。そのため今度は
A N Dゲート9がON状態となって選択ゲート7か
らは警告秒針駆動用信号が通過し、秒釧は2秒毎の早送
り運針を始める。この様にロータ’!>0IJ−続けて
3度正常に回転出来ないと秒釧は停止し、その後ロータ
60か再び正常に回転を始めると秒釧は2秒毎の早送り
運針を行なうようになる。そのため時計の使用者は時刻
に異常があったことに気づき、時刻表示が正しくないこ
とがわかる。
次に使用者は、引合ぜのために例部操作部月45を点線
の矢印方向に引き出す。そして例えば外部操作部利45
を回転させると、時刻修正信号発生回路(図示せず)か
ら駆動回路28に修正用信号か印加され、ロータ30が
回転して引合ぜか行なわれる。この時、スイッチ42は
電池44のプラス側に接続されるため、カウンタ40及
びS −It I=” Iパ41はリセットされ、S
−RFF41の出力端QはL信号に切換保持される。又
分周回路2もリセットされる。
の矢印方向に引き出す。そして例えば外部操作部利45
を回転させると、時刻修正信号発生回路(図示せず)か
ら駆動回路28に修正用信号か印加され、ロータ30が
回転して引合ぜか行なわれる。この時、スイッチ42は
電池44のプラス側に接続されるため、カウンタ40及
びS −It I=” Iパ41はリセットされ、S
−RFF41の出力端QはL信号に切換保持される。又
分周回路2もリセットされる。
1::l L、い時刻に針合せを行なった後に、外部操
作部セ45を実線の矢印方向に押し込むと、スイッチ4
2は再び電池44のマイナス側に接続され、分周回路2
のリセットも解除される。従って次のステップからは秒
釧は1秒毎の通常運針を行なうことになる。
作部セ45を実線の矢印方向に押し込むと、スイッチ4
2は再び電池44のマイナス側に接続され、分周回路2
のリセットも解除される。従って次のステップからは秒
釧は1秒毎の通常運針を行なうことになる。
上記実施例では時・分釧駆動用ステップモータのロータ
60が3回非回転と判断されると秒針駆動が停止される
様になって(・るか、ロータ60の非回転か1回検出さ
れるたけて秒針駆動が停止される様に構成することも出
来る。
60が3回非回転と判断されると秒針駆動が停止される
様になって(・るか、ロータ60の非回転か1回検出さ
れるたけて秒針駆動が停止される様に構成することも出
来る。
次にこの場合の実施例につき説明するか、」1記動作は
第1図に示した制御回路35の構成を一部変更するたけ
て可能である。第3図は第1図に示した制御回路65に
相当する制御回路であり、A N l) ゲ −
ト 66 、 47 、 49 、 S −R,
F F 4 1.48により構成されている。この
構成に於て第1図と異なるのは、5−It F I”
48の出力端Qの出力と第4図(E ) VC示すクロ
ック信号体とを入力信号とするA N I)ゲート49
の出力信号が、S −It l=” I” 4 iの化
ノド信号となって(・る点である。
第1図に示した制御回路35の構成を一部変更するたけ
て可能である。第3図は第1図に示した制御回路65に
相当する制御回路であり、A N l) ゲ −
ト 66 、 47 、 49 、 S −R,
F F 4 1.48により構成されている。この
構成に於て第1図と異なるのは、5−It F I”
48の出力端Qの出力と第4図(E ) VC示すクロ
ック信号体とを入力信号とするA N I)ゲート49
の出力信号が、S −It l=” I” 4 iの化
ノド信号となって(・る点である。
尚第3図では第1図に示すゲートと同じ働きをするく、
のは第1図と同じ番号を附しである。又、第4図(A)
、(13)、(C)、(D)は第2図と全く同じもので
ある。
のは第1図と同じ番号を附しである。又、第4図(A)
、(13)、(C)、(D)は第2図と全く同じもので
ある。
次に動作について説明すると、口〜タロ0が正常回転し
て回転検出が行なわれている間は、第4図(E )に示
される」−記のクロック信号Vが与えられるタイミング
ては、S −It I” I” 48の出力端Qの出力
はI7信号であるため、A N +)ゲート49かも1
1信号が出力されることはなく、従って5−It I”
F 41の出力端Qの出力信号は1.信号に保持さ」
17、通常の1秒毎の秒針駆動が行なわれる。
て回転検出が行なわれている間は、第4図(E )に示
される」−記のクロック信号Vが与えられるタイミング
ては、S −It I” I” 48の出力端Qの出力
はI7信号であるため、A N +)ゲート49かも1
1信号が出力されることはなく、従って5−It I”
F 41の出力端Qの出力信号は1.信号に保持さ」
17、通常の1秒毎の秒針駆動が行なわれる。
次にロータ60の非回転検出か行なわれると、s−It
+パr・□ 4 Bの出力端意の出力信号は、クロッ
ク信号ρか与えられるタイミングではII倍信号保持さ
牙し、従ってΔN I)ゲート49にクロック信号lが
印加さAしろタイミングて該A N l)ゲーl−49
から11信号が出力されるために、s −rt r・’
+−” 41はセント状態に反転され、その出力端Q
の出力信号は、II倍信号切換保持される。そのため通
常の1秒毎の秒針駆動は行なわれなくなる。このときS
−It F F 48の出力端Qの出力信号は1.信
号となって(・ることがら、2秒毎の早送り秒針駆動も
行なわれないことは明らかである。
+パr・□ 4 Bの出力端意の出力信号は、クロッ
ク信号ρか与えられるタイミングではII倍信号保持さ
牙し、従ってΔN I)ゲート49にクロック信号lが
印加さAしろタイミングて該A N l)ゲーl−49
から11信号が出力されるために、s −rt r・’
+−” 41はセント状態に反転され、その出力端Q
の出力信号は、II倍信号切換保持される。そのため通
常の1秒毎の秒針駆動は行なわれなくなる。このときS
−It F F 48の出力端Qの出力信号は1.信
号となって(・ることがら、2秒毎の早送り秒針駆動も
行なわれないことは明らかである。
即ち、ロータ60の非回転検出が行なわれると、秒針駆
動はただちに停止される。その後、再びロータ30の回
転検出が行なわれる様になると、3−It I・’ I
−” 48の出力端Qの出力信号は11信号となるため
、A N +)ゲート47の出力は11信号となり、2
秒毎の早送り秒針駆動か行なわれるようになる。
動はただちに停止される。その後、再びロータ30の回
転検出が行なわれる様になると、3−It I・’ I
−” 48の出力端Qの出力信号は11信号となるため
、A N +)ゲート47の出力は11信号となり、2
秒毎の早送り秒針駆動か行なわれるようになる。
なお、電池投入時およびIJ、−ズ操作後は、第1図の
場合と同様である。
場合と同様である。
1−記の説明で明らかな様に本発明による電子時開では
、時・分釧が何らかの原因で一時的に運針を停止(−す
ると、秒釧が停止するので、使用者が誤まった時刻表示
を正しい時刻表示として読みとるよるようなことも防止
されろ。
、時・分釧が何らかの原因で一時的に運針を停止(−す
ると、秒釧が停止するので、使用者が誤まった時刻表示
を正しい時刻表示として読みとるよるようなことも防止
されろ。
又、外部操作部月の操作により針合せ動作を行なった後
は、自動的に秒釧は通常運針を行なうように構成するこ
とも出来る。
は、自動的に秒釧は通常運針を行なうように構成するこ
とも出来る。
第1図は本発明による電子時期の回路グOyり図、第2
図は第1図に示した回路ブロック図の要部出力電圧波形
図である。第3図は他の実施例の、、制御回路で、第・
1図は他の実施例の要部出力電圧波形図である。 6・・・・通常秒針駆動用信号発生回路、4 ・・警告
秒針駆動用信号発生回路、5・・・・時・分針駆動用信
号発生回路、7・−選択回路、 15 ・・秒針駆動用の駆動回路、 16・・・・ 秒t’l駆動用ステノグモータの電磁コ
イル、17・・・・秒針駆動用ステップモータのロータ
、28 ・・・時・分針駆動用の1駆動回路、29・・
・時・分針駆動用ステップモータの電磁コイル、 60・・・時・分針駆動用ステップモータのロータ、3
1・・・・検出回路、
図は第1図に示した回路ブロック図の要部出力電圧波形
図である。第3図は他の実施例の、、制御回路で、第・
1図は他の実施例の要部出力電圧波形図である。 6・・・・通常秒針駆動用信号発生回路、4 ・・警告
秒針駆動用信号発生回路、5・・・・時・分針駆動用信
号発生回路、7・−選択回路、 15 ・・秒針駆動用の駆動回路、 16・・・・ 秒t’l駆動用ステノグモータの電磁コ
イル、17・・・・秒針駆動用ステップモータのロータ
、28 ・・・時・分針駆動用の1駆動回路、29・・
・時・分針駆動用ステップモータの電磁コイル、 60・・・時・分針駆動用ステップモータのロータ、3
1・・・・検出回路、
Claims (1)
- 秒針1駆動用ステップモータと時・分針、駆動用ステッ
プモータの2つのステップモータを有する電子時開に於
て、前記時・分針駆動用ステップモータのロータの回転
・非回転を検出する検出回路と、この検出回路か前記ロ
ータの非回転を検出ずろと前記秒針、駆動用ステップモ
ータの駆動を停止させる様IC制預11する削節回路と
を設けたことを特徴とする電−rFIヲ*t 。
Priority Applications (3)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP13184282A JPS5920885A (ja) | 1982-07-28 | 1982-07-28 | 電子時計 |
| GB08230593A GB2110846B (en) | 1981-10-27 | 1982-10-26 | Electronic timepiece |
| US06/437,176 US4440502A (en) | 1981-10-27 | 1982-10-27 | Electronic timepiece |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP13184282A JPS5920885A (ja) | 1982-07-28 | 1982-07-28 | 電子時計 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5920885A true JPS5920885A (ja) | 1984-02-02 |
Family
ID=15067370
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP13184282A Pending JPS5920885A (ja) | 1981-10-27 | 1982-07-28 | 電子時計 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5920885A (ja) |
-
1982
- 1982-07-28 JP JP13184282A patent/JPS5920885A/ja active Pending
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