JPS59210231A - 放熱器 - Google Patents
放熱器Info
- Publication number
- JPS59210231A JPS59210231A JP59072007A JP7200784A JPS59210231A JP S59210231 A JPS59210231 A JP S59210231A JP 59072007 A JP59072007 A JP 59072007A JP 7200784 A JP7200784 A JP 7200784A JP S59210231 A JPS59210231 A JP S59210231A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- thermistor
- room temperature
- plate
- fan case
- attached
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
Links
Classifications
-
- F—MECHANICAL ENGINEERING; LIGHTING; HEATING; WEAPONS; BLASTING
- F24—HEATING; RANGES; VENTILATING
- F24D—DOMESTIC- OR SPACE-HEATING SYSTEMS, e.g. CENTRAL HEATING SYSTEMS; DOMESTIC HOT-WATER SUPPLY SYSTEMS; ELEMENTS OR COMPONENTS THEREFOR
- F24D19/00—Details
- F24D19/10—Arrangement or mounting of control or safety devices
- F24D19/1006—Arrangement or mounting of control or safety devices for water heating systems
- F24D19/1009—Arrangement or mounting of control or safety devices for water heating systems for central heating
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Physics & Mathematics (AREA)
- Thermal Sciences (AREA)
- Chemical & Material Sciences (AREA)
- Combustion & Propulsion (AREA)
- Mechanical Engineering (AREA)
- General Engineering & Computer Science (AREA)
- Steam Or Hot-Water Central Heating Systems (AREA)
- Domestic Hot-Water Supply Systems And Details Of Heating Systems (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明はガス湯沸器2召油温水ボイラ等で沸かした温水
を循環させて暖房を行なう放熱器に関するもので、室内
温度調節用に設けられた内蔵ルー2−ツ ムサーモスタットの取付けに工夫を加えることによって
室内温度分布の最適化を図ったものである。
を循環させて暖房を行なう放熱器に関するもので、室内
温度調節用に設けられた内蔵ルー2−ツ ムサーモスタットの取付けに工夫を加えることによって
室内温度分布の最適化を図ったものである。
従来薄形ファン付きコンベクタ(製品の厚さ6〜8cr
n程度)と称される放熱器にルームサーモスタットを内
蔵したものは見られなかった。このルームサーモを放熱
器に取り付けようとすると、第8図のTHsのような別
設式ルームサーモとなり、外観的にも、設置工事面から
みても好ましくなかった。
n程度)と称される放熱器にルームサーモスタットを内
蔵したものは見られなかった。このルームサーモを放熱
器に取り付けようとすると、第8図のTHsのような別
設式ルームサーモとなり、外観的にも、設置工事面から
みても好ましくなかった。
本発明はこのような薄形ファンコンペクタにルームサー
モスタットを内蔵させたもので、図面に従ってその実施
例を説明して行く。
モスタットを内蔵させたもので、図面に従ってその実施
例を説明して行く。
第1図はファン付きコンベクタの概略外観図で、本体1
の前板1aには室内空気吸込口2及び温風吹出口3がそ
れぞれ設けられており、本体布中央の操作扉5内に操作
ツマミ6、本体右上部に内蔵ルームサーモスタット(以
下ルームサーモと略すの温度調節ツマミ4が設けられて
いる。
の前板1aには室内空気吸込口2及び温風吹出口3がそ
れぞれ設けられており、本体布中央の操作扉5内に操作
ツマミ6、本体右上部に内蔵ルームサーモスタット(以
下ルームサーモと略すの温度調節ツマミ4が設けられて
いる。
第2図は一実施例の詳細構造図で、操作扉6内に設けら
れた操作ツマミ6を右時計方向に回転させると暖房循環
水が徐々に流れ始め、同時に送風用ファン7が「弱」風
、「強」風と切変って、送風を開始する構成となってい
る。ファンケース8と温風吹出口3とを連通させる風胴
9は熱交換器10を覆って設けられており、外部の熱源
および循環ポンプ(共に図示せず)と接続するだめの温
水人口11および温水出口12はそれぞれ本体右側面下
部に設けられている。室温調節用の温度調整ツマミ4は
本実施例では操作扉6の内部の操作ツマミ6の下部に設
けられており、室温検知用のサーミスタ13は本体1左
の空気吸込口2の右周縁の前板14の裏側に臨ませて取
付けられており、更にルームサーモ用の制御器16は風
胴9の下部の裏板16に取付けられている。まだ外部熱
源および循環ポンプの大切を制御するリレー17も制御
器15の横に設けられている。他に電源コード18を接
続するターミナル19.送風ファン7゜駆動用の薄形の
モータ20.同モータ起動用コンデンサ21.操作ツマ
ミ6を「弱」、「強」に合わせると点灯する電源ランプ
22もそれぞれ設けられている。上記サーミスタ13の
下部のファンケース8」二には発泡ウレタン材をL形金
属板に接着した案内板23を取付け、案内板231一方
の温風吹出口3の一部は断熱壁24で仕切って吹出口を
利用した開口部26としている。
れた操作ツマミ6を右時計方向に回転させると暖房循環
水が徐々に流れ始め、同時に送風用ファン7が「弱」風
、「強」風と切変って、送風を開始する構成となってい
る。ファンケース8と温風吹出口3とを連通させる風胴
9は熱交換器10を覆って設けられており、外部の熱源
および循環ポンプ(共に図示せず)と接続するだめの温
水人口11および温水出口12はそれぞれ本体右側面下
部に設けられている。室温調節用の温度調整ツマミ4は
本実施例では操作扉6の内部の操作ツマミ6の下部に設
けられており、室温検知用のサーミスタ13は本体1左
の空気吸込口2の右周縁の前板14の裏側に臨ませて取
付けられており、更にルームサーモ用の制御器16は風
胴9の下部の裏板16に取付けられている。まだ外部熱
源および循環ポンプの大切を制御するリレー17も制御
器15の横に設けられている。他に電源コード18を接
続するターミナル19.送風ファン7゜駆動用の薄形の
モータ20.同モータ起動用コンデンサ21.操作ツマ
ミ6を「弱」、「強」に合わせると点灯する電源ランプ
22もそれぞれ設けられている。上記サーミスタ13の
下部のファンケース8」二には発泡ウレタン材をL形金
属板に接着した案内板23を取付け、案内板231一方
の温風吹出口3の一部は断熱壁24で仕切って吹出口を
利用した開口部26としている。
第3図は前記室温検知用のサーミスタ13の取付状態を
詳細に示したもので、ファンケース8の中央部に力7メ
止めされたモータ保持板3γの一部にねじ穴をあけ、樹
脂板で作った遮熱板38を敷いてスペーサ39及び、コ
ード止め4oでサーミスタ13を保持してビス止めして
いる。
詳細に示したもので、ファンケース8の中央部に力7メ
止めされたモータ保持板3γの一部にねじ穴をあけ、樹
脂板で作った遮熱板38を敷いてスペーサ39及び、コ
ード止め4oでサーミスタ13を保持してビス止めして
いる。
第4図は他の実施例を示し、室温検知用のサーミスタ4
1を前板14の空気吸込口周縁下部のファンケース8と
裏板16とで囲まれる隅角部に設けたものである。第2
図と異なる点は、サーミスタ41の位置と、操作ツマミ
6部の形状と温度調節ツマミ4が、本体1−ヒ方の電源
ランプ22の下部に移った点である。更に細かい点では
、第2図にあった案内板23.及び開口部26.リレー
17等がない点も異なっている0 第6図は上記他の実施例のサーミスタ41の取付は状態
を示しており、サーミスタ41は 形に折曲げたサーミ
スタ取付金具42にコード止め40で保持されてビス止
めされている。
1を前板14の空気吸込口周縁下部のファンケース8と
裏板16とで囲まれる隅角部に設けたものである。第2
図と異なる点は、サーミスタ41の位置と、操作ツマミ
6部の形状と温度調節ツマミ4が、本体1−ヒ方の電源
ランプ22の下部に移った点である。更に細かい点では
、第2図にあった案内板23.及び開口部26.リレー
17等がない点も異なっている0 第6図は上記他の実施例のサーミスタ41の取付は状態
を示しており、サーミスタ41は 形に折曲げたサーミ
スタ取付金具42にコード止め40で保持されてビス止
めされている。
第6図は本発明の電気回路図の概略図を示1〜でおり、
電源コード18およびターミナル19.運転スイッチ2
8.送風強弱スイ、ノチ29.電源ランプ22.制御器
16.送風用のモータ20.暖房立上り時に冷風の吹き
出しを防止するノくイメタル式サーモ43.リレー17
をそれぞれ表示している。
電源コード18およびターミナル19.運転スイッチ2
8.送風強弱スイ、ノチ29.電源ランプ22.制御器
16.送風用のモータ20.暖房立上り時に冷風の吹き
出しを防止するノくイメタル式サーモ43.リレー17
をそれぞれ表示している。
第7図は本発明のルームサーモを外気温度6℃の状態で
使用した際の温度調節ツマミ6の設定位置と室温および
サーミスタ温度のオン温度、オフ温度をそれぞれ示した
もので、室温(部室の中央1.2m高さ)のオン−オフ
時の温度差(ディファレンシャル)は約3℃サーミスタ
素子のオン−オフは2℃となっている。
使用した際の温度調節ツマミ6の設定位置と室温および
サーミスタ温度のオン温度、オフ温度をそれぞれ示した
もので、室温(部室の中央1.2m高さ)のオン−オフ
時の温度差(ディファレンシャル)は約3℃サーミスタ
素子のオン−オフは2℃となっている。
室温は外気温や部室の広さ条件、放熱器の能力、送風量
等によって正確には決まらないが、大体「低」位置で1
5℃、中央位置で22℃、「高」位置で36℃を設定値
として、温度調節ツマミ4に連結したスライド抵抗器の
VRO値、各抵抗値をそれぞれ決めている。「高」位置
は夏期でも試運転が可能となるように必要以」二に高め
に設定しているが、連続運転域を別に分離して作れば、
28℃程度でも十分である。
等によって正確には決まらないが、大体「低」位置で1
5℃、中央位置で22℃、「高」位置で36℃を設定値
として、温度調節ツマミ4に連結したスライド抵抗器の
VRO値、各抵抗値をそれぞれ決めている。「高」位置
は夏期でも試運転が可能となるように必要以」二に高め
に設定しているが、連続運転域を別に分離して作れば、
28℃程度でも十分である。
第8図は本体1に内蔵されたサーミスタ13および41
を、本体1外に取り出して使用する場合を示し、サーミ
スタ41の設定温度は室温と同じであるからそのまま別
設サーモとして使用出来、またサーミスタ13の設定温
度は室温より約1゜℃高いので制御器16に切換スイッ
チ(抵抗値を変えて室温と同じ設定にする)を付属して
使用しなければならない。
を、本体1外に取り出して使用する場合を示し、サーミ
スタ41の設定温度は室温と同じであるからそのまま別
設サーモとして使用出来、またサーミスタ13の設定温
度は室温より約1゜℃高いので制御器16に切換スイッ
チ(抵抗値を変えて室温と同じ設定にする)を付属して
使用しなければならない。
以上のごとく本発明は厚さ6cm程度の薄形放熱器にル
ームサーモを内蔵させるために室温検知用サーモスタを
どこに設けたらよいかを示すものである。第2図の実施
例においては、室内空気吸込口横の熱交換器10とファ
ンケース8との間に案内板23と開口部26を設けてサ
ーミスタ13を取伺けており、送風ファンの運転時は、
吸込口2と開口部25から吸込んだ室内空気の温度を?
期に検知して、設定した室温となると送風ファン7を止
めるものである。ファン7が停止すると自然ドラフトに
より、室内空気は吸込口2から案内板23の上下を通っ
て、熱交換器10横の幅の狭い通路を通る際80℃の温
度で熱せられるので、上昇気流となって速度を早めなが
ら開口部26から外に出て行き、この自然ドラフトの吸
引力により、サーミスタ13は室温の低下をいち早く検
知して再び送風ファン7の運転を再開させるので、デフ
ァレンシャルは、3℃以内に納1っている。サーミスタ
13の下に敷いた遮熱板38は吹出した温風の一部がシ
ョートザーキットを起して、吸込口3に入って来た際サ
ーミスタ13がすぐに切れるのを防止しており、遮熱板
38の面積を変えることで、サーミスタ13の感度を調
節出来る。同様に上部開口部26の幅を大きくすると、
運転時の吸込空気量がふえ、かつ停止時の自然ドラフト
量も大きくなるので、サーミスタ13の感度を高めるこ
とになる。サーミスタ13を吸込口表面内部に取付ける
とショートサーキットの場合早切れを起すので、周縁部
の横に移動してサーミスタ13を取付けている。
ームサーモを内蔵させるために室温検知用サーモスタを
どこに設けたらよいかを示すものである。第2図の実施
例においては、室内空気吸込口横の熱交換器10とファ
ンケース8との間に案内板23と開口部26を設けてサ
ーミスタ13を取伺けており、送風ファンの運転時は、
吸込口2と開口部25から吸込んだ室内空気の温度を?
期に検知して、設定した室温となると送風ファン7を止
めるものである。ファン7が停止すると自然ドラフトに
より、室内空気は吸込口2から案内板23の上下を通っ
て、熱交換器10横の幅の狭い通路を通る際80℃の温
度で熱せられるので、上昇気流となって速度を早めなが
ら開口部26から外に出て行き、この自然ドラフトの吸
引力により、サーミスタ13は室温の低下をいち早く検
知して再び送風ファン7の運転を再開させるので、デフ
ァレンシャルは、3℃以内に納1っている。サーミスタ
13の下に敷いた遮熱板38は吹出した温風の一部がシ
ョートザーキットを起して、吸込口3に入って来た際サ
ーミスタ13がすぐに切れるのを防止しており、遮熱板
38の面積を変えることで、サーミスタ13の感度を調
節出来る。同様に上部開口部26の幅を大きくすると、
運転時の吸込空気量がふえ、かつ停止時の自然ドラフト
量も大きくなるので、サーミスタ13の感度を高めるこ
とになる。サーミスタ13を吸込口表面内部に取付ける
とショートサーキットの場合早切れを起すので、周縁部
の横に移動してサーミスタ13を取付けている。
第4図の別の実施例に於いて、運転時は、吸込口2に入
って来る室内空気温度を検知して送風ファン7を止め、
停止時は、前板と、裏板との隙間部から侵入した室内新
鮮空気が、空気吸込口2から出て行く自然ドラフト通路
にサーミスタ41が位置しているので、室内温度を正確
に、す早く検知して、室内温度の低下を3℃以内で運転
を再開させることが出来る効果を有している。
って来る室内空気温度を検知して送風ファン7を止め、
停止時は、前板と、裏板との隙間部から侵入した室内新
鮮空気が、空気吸込口2から出て行く自然ドラフト通路
にサーミスタ41が位置しているので、室内温度を正確
に、す早く検知して、室内温度の低下を3℃以内で運転
を再開させることが出来る効果を有している。
またサーミスタ取付金具42はファンケース8の裏板へ
の取付フランジ面に接してねじ止めされているので、ビ
ス1ケ所で回り止めなしで固定することが出来る。金具
の上部折曲部には一部に小突起を切起しているので、コ
ード止めの回り止めとなって同様にビス1ケ所で保持す
ることが出来る。
の取付フランジ面に接してねじ止めされているので、ビ
ス1ケ所で回り止めなしで固定することが出来る。金具
の上部折曲部には一部に小突起を切起しているので、コ
ード止めの回り止めとなって同様にビス1ケ所で保持す
ることが出来る。
以上実施例の説明で明らかなように本発明により <
れば室温感知能力の優れた放熱器を提供できる。
第1図は本発明の一実施例における放熱器の斜視図、第
2図はその内部を示す正面図、第3図は要部を示す拡大
斜視図、第4図は他の実施例を示す正面図、第6図はそ
の要部を示す拡大斜視図、第6図は電気回路図、第7図
はサーミスタの特性を示すグラフ、第8図はサーミスタ
の設置状況を示す正面図である。 1a・・・・・・前板、8・・・・・・ファンケース、
23・・・・・・案内板、13.41・・・・・・室温
検知素子(サーミスタ)、38・・・・・・断熱壁。 代理人の氏名 弁理士 中 尾 敏 男 ほか1名第1
図 へ ヘ 第3図 第5図 第6図 第7図 第8図 jrH,y
2図はその内部を示す正面図、第3図は要部を示す拡大
斜視図、第4図は他の実施例を示す正面図、第6図はそ
の要部を示す拡大斜視図、第6図は電気回路図、第7図
はサーミスタの特性を示すグラフ、第8図はサーミスタ
の設置状況を示す正面図である。 1a・・・・・・前板、8・・・・・・ファンケース、
23・・・・・・案内板、13.41・・・・・・室温
検知素子(サーミスタ)、38・・・・・・断熱壁。 代理人の氏名 弁理士 中 尾 敏 男 ほか1名第1
図 へ ヘ 第3図 第5図 第6図 第7図 第8図 jrH,y
Claims (3)
- (1)温水を循環させて暖房を行なう放熱器において、
室温を検知して送風ファンのモータの回転を制御スるル
ームサーモスタットの室温検知素子を、本体前板に設け
た吸入口の周縁の前板裏面に臨ませた放熱器。 - (2)室温検知素子をモータ保持板に遮熱板を敷いて取
付け、該遮熱板下部の送風ファンケース上に案内板を設
けかつ、案内板上部の温風吹出口の一部を断熱壁で仕切
って開口部を設けた特許請求の範囲第1項記載の放熱器
。 - (3)室温検知素子を送風ファンケース下部の隅角部に
設けた特許請求の範囲第1項記載の放熱器。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP59072007A JPS59210231A (ja) | 1984-04-11 | 1984-04-11 | 放熱器 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP59072007A JPS59210231A (ja) | 1984-04-11 | 1984-04-11 | 放熱器 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS59210231A true JPS59210231A (ja) | 1984-11-28 |
| JPS6356449B2 JPS6356449B2 (ja) | 1988-11-08 |
Family
ID=13476924
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP59072007A Granted JPS59210231A (ja) | 1984-04-11 | 1984-04-11 | 放熱器 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS59210231A (ja) |
Citations (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS4722813U (ja) * | 1971-04-05 | 1972-11-14 | ||
| JPS52129169U (ja) * | 1976-03-29 | 1977-10-01 | ||
| JPS5567953U (ja) * | 1978-11-06 | 1980-05-10 |
-
1984
- 1984-04-11 JP JP59072007A patent/JPS59210231A/ja active Granted
Patent Citations (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS4722813U (ja) * | 1971-04-05 | 1972-11-14 | ||
| JPS52129169U (ja) * | 1976-03-29 | 1977-10-01 | ||
| JPS5567953U (ja) * | 1978-11-06 | 1980-05-10 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS6356449B2 (ja) | 1988-11-08 |
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