JPS59210490A - 表示制御装置 - Google Patents
表示制御装置Info
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- JPS59210490A JPS59210490A JP58082548A JP8254883A JPS59210490A JP S59210490 A JPS59210490 A JP S59210490A JP 58082548 A JP58082548 A JP 58082548A JP 8254883 A JP8254883 A JP 8254883A JP S59210490 A JPS59210490 A JP S59210490A
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- JP
- Japan
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- video signal
- circuit
- dot
- dots
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- Controls And Circuits For Display Device (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明はカラー画像を構成する複数の色素情報各々に対
応したデジタルビデオ信号インタフェイスを有した表示
装置に対する表示制御装置に関する。
応したデジタルビデオ信号インタフェイスを有した表示
装置に対する表示制御装置に関する。
パーソナルコンビーータ等の端末として標準にこれらの
信号線はデジタルインタフェイスとなっているので論理
″′1”、又は、論理″′0”の2値データしか伝える
ことはできない。従って、3本の映像信号線上を伝達さ
れるR、G、B各信号によって合計8色の表示しかでき
ない。
信号線はデジタルインタフェイスとなっているので論理
″′1”、又は、論理″′0”の2値データしか伝える
ことはできない。従って、3本の映像信号線上を伝達さ
れるR、G、B各信号によって合計8色の表示しかでき
ない。
8色以上の表示を行うパーソナルコンビーータろ
等の計算機も存在安定、この場合には当然のことながら
上記デジタルインタフェイスを有した標準のディスプレ
イモニタを使用することはできない。
上記デジタルインタフェイスを有した標準のディスプレ
イモニタを使用することはできない。
8色以上のカラー表示を行う方法としては輝度信号を伝
達する映像信号線を1本追加して、例えば、輝度信号が
論理”1”(7)場合高輝度、論理゛′0”の場合半輝
度とすることにより16色表示を行うものがある。また
、映像信号線をR,G、Bの各色1本ずつ追加して、各
色素ごとに4階調をもたせ64色の表示を行うものがあ
る。更には、映像信号をアナログ化して振幅に応じた輝
度情報を伝達する方法もある。しかし、これらの場合に
は、いずれも特殊なカラーディスプレイモニタと特殊な
信号ケーブルを必要とする。
達する映像信号線を1本追加して、例えば、輝度信号が
論理”1”(7)場合高輝度、論理゛′0”の場合半輝
度とすることにより16色表示を行うものがある。また
、映像信号線をR,G、Bの各色1本ずつ追加して、各
色素ごとに4階調をもたせ64色の表示を行うものがあ
る。更には、映像信号をアナログ化して振幅に応じた輝
度情報を伝達する方法もある。しかし、これらの場合に
は、いずれも特殊なカラーディスプレイモニタと特殊な
信号ケーブルを必要とする。
本発明は、n本のデジタルビデオ信号インタフェイスを
有した表示装置の場合 20色の表示能力しか持たない
上記従来技術の問題点を考慮して、各デジタルビデオ信
号線に送出される2値情報を少なくとも1ドツトずつ間
隔を開けながらオン/オフすることにより輝度情報を伝
達し、多色表示を行う表示制御装置の提供を目的とする
。
有した表示装置の場合 20色の表示能力しか持たない
上記従来技術の問題点を考慮して、各デジタルビデオ信
号線に送出される2値情報を少なくとも1ドツトずつ間
隔を開けながらオン/オフすることにより輝度情報を伝
達し、多色表示を行う表示制御装置の提供を目的とする
。
上記目的を達成するため、本発明の表示制御装置は、ラ
スタスキャン形の表示装置に表示されるドツトの表示情
報として、カラー表示を行うための複数の色素各々に対
応して輝度情報を記憶する記憶回路と、この記憶回路よ
り、表示装置への、ドツト表示に対応して当該ドツトの
前記各色素に対する輝度情報を読み出す回路と、この読
み出し回路より読み出された任意色素の時短輝度情報が
2スタ方向の少なくとも2ドツトについて同一であった
とき、当該色素の表示を前記表示装置に伝達する2値ビ
デオ信号を少なくとも1ドツト間隔でオン/オフするビ
デオ信号変換回路とを具備する。
スタスキャン形の表示装置に表示されるドツトの表示情
報として、カラー表示を行うための複数の色素各々に対
応して輝度情報を記憶する記憶回路と、この記憶回路よ
り、表示装置への、ドツト表示に対応して当該ドツトの
前記各色素に対する輝度情報を読み出す回路と、この読
み出し回路より読み出された任意色素の時短輝度情報が
2スタ方向の少なくとも2ドツトについて同一であった
とき、当該色素の表示を前記表示装置に伝達する2値ビ
デオ信号を少なくとも1ドツト間隔でオン/オフするビ
デオ信号変換回路とを具備する。
以下、本発明を実施例により詳細に説明する。
第1図は表示制御装置のブロック図である。lは本発明
を実施した表示制御装置である。11は表示情報を記憶
するビデオRAM(VRにのである、この実施例の表示
制御装置はパターンリフレッシュ型のVRAMIIを有
する構成となっている。VRAM11は表示装置の表示
ドツト総数nに等しい記憶容量を有するメモリが6面同
一のアドレス空間に割り付けられた構成となっている。
を実施した表示制御装置である。11は表示情報を記憶
するビデオRAM(VRにのである、この実施例の表示
制御装置はパターンリフレッシュ型のVRAMIIを有
する構成となっている。VRAM11は表示装置の表示
ドツト総数nに等しい記憶容量を有するメモリが6面同
一のアドレス空間に割り付けられた構成となっている。
12けCRTコントローラ(ごRTC)である。CRT
C12はラスタスキャン形CRTの表示制御を行う専用
のLSIコントローラである。CRTC12の基本機能
は水平/垂直同期信号(5YNC、S I GNAL
)の発生、VRAMIIからの表示情報の読出しなど、
及び、カーソナル制御やライトペン検出などの制御にあ
る。CRTC12はワンチップ化されたものが数多く市
販されており、具体的な説明は省略する。CRTC12
からは表示装置のラスタスキャンに同期して、スキャン
位置の表示情報をVRAMI 1から読出すため、VR
AM11に対し表示アドレス(DISPLAY ADD
RBSS)が供給される。13はクロックジェネレータ
(ci、oc−K GgNBRATOR)であり、発振
回路及びこの発振回路から得られるクロックパルスを分
周してドツトクロック(DLCK)を生成するドツトカ
ウンタから構成される。CRTC12はクロックジェネ
レータ13から出力されるDLCKを利用して水平/垂
直同期信号(各々H8YNC、V 8 INCと呼ぶ)
を生成する。
C12はラスタスキャン形CRTの表示制御を行う専用
のLSIコントローラである。CRTC12の基本機能
は水平/垂直同期信号(5YNC、S I GNAL
)の発生、VRAMIIからの表示情報の読出しなど、
及び、カーソナル制御やライトペン検出などの制御にあ
る。CRTC12はワンチップ化されたものが数多く市
販されており、具体的な説明は省略する。CRTC12
からは表示装置のラスタスキャンに同期して、スキャン
位置の表示情報をVRAMI 1から読出すため、VR
AM11に対し表示アドレス(DISPLAY ADD
RBSS)が供給される。13はクロックジェネレータ
(ci、oc−K GgNBRATOR)であり、発振
回路及びこの発振回路から得られるクロックパルスを分
周してドツトクロック(DLCK)を生成するドツトカ
ウンタから構成される。CRTC12はクロックジェネ
レータ13から出力されるDLCKを利用して水平/垂
直同期信号(各々H8YNC、V 8 INCと呼ぶ)
を生成する。
1/ RAM 11から読み出された表示情報(DIS
PLAY −1)A’rA) ハビデオ:I7 ト
o −# 回路(ViDEOC0NT−ROL ) 1
4に入力する。前述のようにVRAM 11は6面のメ
モリで構成されているが、各面から1語長の表示情報が
読み出される。ビデオコントローに回路14 (CId
前記DCLK 、 H8YNC、VSYNC(7)
各(iJ 号が入力する。実際には、アトリビーート表
示のための回路、CRTC12から出方されるカーンル
表示タイミング信号等の制御48号も入力するが、これ
らは本発明と関係しない従来技術に属することなので省
略しである。ビデオコントロール回路14からは、三原
色の各色素(赤(RE) 、青(BL )、緑(GR)
)に対応した2値ビデオ信号(RE−VDO、BL−
Bl)0 、 GR−VDO)が出力される。2は中央
処理装置(CPU )である。VRAMttに対する表
示情報の書き込みは、CI)02がデータとアドレス情
報をV RAM11に対し出力することにより実行され
る。一般的には、この書き込みはCRTC12がらのV
RAM11のアクセー長と競合しないタイミング(例え
ば水平、畢直消去期間)で行われる。
PLAY −1)A’rA) ハビデオ:I7 ト
o −# 回路(ViDEOC0NT−ROL ) 1
4に入力する。前述のようにVRAM 11は6面のメ
モリで構成されているが、各面から1語長の表示情報が
読み出される。ビデオコントローに回路14 (CId
前記DCLK 、 H8YNC、VSYNC(7)
各(iJ 号が入力する。実際には、アトリビーート表
示のための回路、CRTC12から出方されるカーンル
表示タイミング信号等の制御48号も入力するが、これ
らは本発明と関係しない従来技術に属することなので省
略しである。ビデオコントロール回路14からは、三原
色の各色素(赤(RE) 、青(BL )、緑(GR)
)に対応した2値ビデオ信号(RE−VDO、BL−
Bl)0 、 GR−VDO)が出力される。2は中央
処理装置(CPU )である。VRAMttに対する表
示情報の書き込みは、CI)02がデータとアドレス情
報をV RAM11に対し出力することにより実行され
る。一般的には、この書き込みはCRTC12がらのV
RAM11のアクセー長と競合しないタイミング(例え
ば水平、畢直消去期間)で行われる。
第1図に示した表示制御回路1のうち、本実施例のポイ
ントとなるビデオコントロール回路14を更に祥細に説
明する。第2図はビデオコントロール回路14のブロッ
ク図である。ビデオコントロール回路14はVRAMI
Iがら読み出された並列データを直列データに変換する
並列・直列変換器21と、この出力を得て、各色素ごと
の輝度情報に応じ、各色のデジタルビデオ信号を1ドツ
トずつ間隔を開けながらオン/オフする(ドツトスキッ
プと呼ぶ)ビデオ信号変換器22とから構成される。並
列・直列変換器21は、各々VRAMIIの各面の語長
に等しいビット幅を持つ6つのシフトレジスタにより構
成される。各々のシフトレジスタはVRAMIIから読
み出された並列の表示情報をキャラクタ単位の時間間隔
で受取りながら、 DCLKを受けて表示ドツト単位の
時間間隔でシフト動作を行い、表示情報を直列データに
変換する。並列・直列変換器21の出力は6ビツトとな
るが、このうち2ビツトずつが三原色(RB、BL、G
R)のそれぞれに割り当てられる( VRAMI 1に
ついてみれば、6面のメモリの2面ずつが三原色のそれ
ぞれに割り当てられていることになる)。それぞれの信
号をGREENI 、GREENO、IDI 、 R1
1J)O,及びBLUBI 、BLUEOと呼ぶ。従っ
て、各原色ごとに最大4つの輝度階調を表現できる。本
実施例では、各原色ごとに3階調の表示を行うようビデ
オ信号変換器22を構成しである。次にビデオ信号変換
器22の内部回路について説明する。ビデオ信号変換器
22の内部回路のうち、破線で囲”まれだ部分の回路は
各原色ごとに存在する。背色のビデオ信号(BL−VD
O)を出力する回路のみ詳細に図示しである。
ントとなるビデオコントロール回路14を更に祥細に説
明する。第2図はビデオコントロール回路14のブロッ
ク図である。ビデオコントロール回路14はVRAMI
Iがら読み出された並列データを直列データに変換する
並列・直列変換器21と、この出力を得て、各色素ごと
の輝度情報に応じ、各色のデジタルビデオ信号を1ドツ
トずつ間隔を開けながらオン/オフする(ドツトスキッ
プと呼ぶ)ビデオ信号変換器22とから構成される。並
列・直列変換器21は、各々VRAMIIの各面の語長
に等しいビット幅を持つ6つのシフトレジスタにより構
成される。各々のシフトレジスタはVRAMIIから読
み出された並列の表示情報をキャラクタ単位の時間間隔
で受取りながら、 DCLKを受けて表示ドツト単位の
時間間隔でシフト動作を行い、表示情報を直列データに
変換する。並列・直列変換器21の出力は6ビツトとな
るが、このうち2ビツトずつが三原色(RB、BL、G
R)のそれぞれに割り当てられる( VRAMI 1に
ついてみれば、6面のメモリの2面ずつが三原色のそれ
ぞれに割り当てられていることになる)。それぞれの信
号をGREENI 、GREENO、IDI 、 R1
1J)O,及びBLUBI 、BLUEOと呼ぶ。従っ
て、各原色ごとに最大4つの輝度階調を表現できる。本
実施例では、各原色ごとに3階調の表示を行うようビデ
オ信号変換器22を構成しである。次にビデオ信号変換
器22の内部回路について説明する。ビデオ信号変換器
22の内部回路のうち、破線で囲”まれだ部分の回路は
各原色ごとに存在する。背色のビデオ信号(BL−VD
O)を出力する回路のみ詳細に図示しである。
221はD型フリップフロップ(FF)である@FF2
21のクロック端子(CK)にはDCLKが入力してい
る。そして、FF221のQ&、16子出力がD入力端
子に帰還されている。この信号の接続で、FF221は
2進カウンタとして構成されたことになる。従って、F
Ii’221のQ端子出力(HCLK)はDCLKを2
分周した信号となる。HCLKはANDゲート222に
入力する。また、ANDゲート222にはBLUEOも
入力する。ANIJゲート222の出力はORゲート2
23に入力する。また、ORゲート223にはBLUE
tも入力している。ORゲート223の出力(S)はF
F224のD入力端子に入力する。FF224のクロッ
ク端子(CK)にはDCLKが入力している。従って、
DCLKの立ち上がり時のSの値が、FF224のQ
端子出力に設定される。FF224のQ端子出力がBL
−VDOとなる。
21のクロック端子(CK)にはDCLKが入力してい
る。そして、FF221のQ&、16子出力がD入力端
子に帰還されている。この信号の接続で、FF221は
2進カウンタとして構成されたことになる。従って、F
Ii’221のQ端子出力(HCLK)はDCLKを2
分周した信号となる。HCLKはANDゲート222に
入力する。また、ANDゲート222にはBLUEOも
入力する。ANIJゲート222の出力はORゲート2
23に入力する。また、ORゲート223にはBLUE
tも入力している。ORゲート223の出力(S)はF
F224のD入力端子に入力する。FF224のクロッ
ク端子(CK)にはDCLKが入力している。従って、
DCLKの立ち上がり時のSの値が、FF224のQ
端子出力に設定される。FF224のQ端子出力がBL
−VDOとなる。
第3南にタイミングチャートを示し、H度情報をいかに
して2値化号により伝搬するが説明する。
して2値化号により伝搬するが説明する。
本実施例では、輝度情報(o、o)、((1,1)、(
t、X)(Xは°゛0”、t′1”いずれでもよいこと
を示す)の3状態で各原色の階調表現をしている。
t、X)(Xは°゛0”、t′1”いずれでもよいこと
を示す)の3状態で各原色の階調表現をしている。
if、(BLUBI 、BLUHO)=(0、O)ノと
きには、信号Sは論理10″となり、Fル゛224のQ
端子出ブハ即チBL−VDOハl+6 理”0”トナル
。
きには、信号Sは論理10″となり、Fル゛224のQ
端子出ブハ即チBL−VDOハl+6 理”0”トナル
。
次に、(BL(JEI、BLUgO)=(0,1)の状
態が2ドッ−ト以上続く場合には、 HCLKが論理″
′I”の期jujか山ゲート222でM山条件がとれる
。従って%信号SはHLCKが論理°゛1”の期間、こ
れも論理゛°1”となる。信号Sが論理゛′1”のとき
に、 DCLKが立ち上がると、FF224のQ端子出
力は論理II 1Nに設定されるうしかし、次のI)C
L Kの立ち」ユがりでは、信号Sが論理″′0”とな
っているため]”F224のQ端子出力は論m”o’″
にもどろ。従って、上記のように、(BLUE、1 、
BLUEO)= (0、1)の状態が2ドツト以上続
く場合には、1ドツトごとにオン/オフされることにな
る。この41号が表示装置に送られた場合、この信号に
対応した色素が1ドツト間隔で表示される。この輝点は
非常に小さいので少し用離を置き肉眼で見た場合、半均
的に輝度が下がり中間輝度の輝点として認識される。
態が2ドッ−ト以上続く場合には、 HCLKが論理″
′I”の期jujか山ゲート222でM山条件がとれる
。従って%信号SはHLCKが論理°゛1”の期間、こ
れも論理゛°1”となる。信号Sが論理゛′1”のとき
に、 DCLKが立ち上がると、FF224のQ端子出
力は論理II 1Nに設定されるうしかし、次のI)C
L Kの立ち」ユがりでは、信号Sが論理″′0”とな
っているため]”F224のQ端子出力は論m”o’″
にもどろ。従って、上記のように、(BLUE、1 、
BLUEO)= (0、1)の状態が2ドツト以上続
く場合には、1ドツトごとにオン/オフされることにな
る。この41号が表示装置に送られた場合、この信号に
対応した色素が1ドツト間隔で表示される。この輝点は
非常に小さいので少し用離を置き肉眼で見た場合、半均
的に輝度が下がり中間輝度の輝点として認識される。
次に(BLUEI 、 BLUEO)=(1、0)、又
は、(BLUEI。
は、(BLUEI。
BLUEO)=(1、1)の状態が2ドツト以上続く場
合には信号Sは、 、 BLUI41が論理IIl”で
あることによ抄前記ドツト期間の間論理″1”となる。
合には信号Sは、 、 BLUI41が論理IIl”で
あることによ抄前記ドツト期間の間論理″1”となる。
従って、2ドツト以上分の1)CL Kの立ち上がりで
、信号Sが論理″l”となっているので、BL−Vl)
Oは2ドツト以上分の期間論理atl”となる。この信
号が表示装置に送られると、肉眼では対応する色素が明
るい輝点として認識される。
、信号Sが論理″l”となっているので、BL−Vl)
Oは2ドツト以上分の期間論理atl”となる。この信
号が表示装置に送られると、肉眼では対応する色素が明
るい輝点として認識される。
以上のように、2値ビデオ信号のオン/オフで輝度情報
が伝達できる。本実施例の場合、三原色の各々が3階r
周になるので、33;27色表示が、RE。
が伝達できる。本実施例の場合、三原色の各々が3階r
周になるので、33;27色表示が、RE。
)SL 、 GRの3木の2値ビデオ信号の送出でも可
能となる。
能となる。
〔第2の実施例〕
第2の実施例を第4図に示す。
第4図は、第2図に示したビデオ信号変換器22に相当
する部分の回路図でおり、破線で囲まれた回路は各原色
ごとに存在する。この図では、各原色ごとの2ビツトの
輝度情報をci 、coとし、出力される2値ビデオ信
号をC−VDOと表現しである。
する部分の回路図でおり、破線で囲まれた回路は各原色
ごとに存在する。この図では、各原色ごとの2ビツトの
輝度情報をci 、coとし、出力される2値ビデオ信
号をC−VDOと表現しである。
また、第2図に示す回路と共通の素子には同一の符号を
付しである。
付しである。
改良点ハ、水平−垂直向Xui号(H8YNC,V8I
N−C)が入力するD型フリップフロップ(FF)22
5、及び、226を付加し、FF225.FF226の
Q出力端子の値を排他的論理和(XOR)ゲート227
に入力し、このXORゲート227の出力を更に、FF
221のQ端子出力との間でXORゲート228により
排他的論理和をとり、信号HCLKを生成する仁とにあ
る。FF225、及び、 FF226はそれぞれ信号線
接続により2進回路の構成となっている。従って、HC
LKはH8YNC、又は、 V8YNCの入力の都度に
反転した信号となる。
N−C)が入力するD型フリップフロップ(FF)22
5、及び、226を付加し、FF225.FF226の
Q出力端子の値を排他的論理和(XOR)ゲート227
に入力し、このXORゲート227の出力を更に、FF
221のQ端子出力との間でXORゲート228により
排他的論理和をとり、信号HCLKを生成する仁とにあ
る。FF225、及び、 FF226はそれぞれ信号線
接続により2進回路の構成となっている。従って、HC
LKはH8YNC、又は、 V8YNCの入力の都度に
反転した信号となる。
第5図に、第2の実施例の動作タイミングチャートを示
すが、HCLKの実線と破線が反転する様子を示してい
る。1(CLKが反転する結果、(C1゜C0)=(0
、1)のときの信号S%C−VDOも反転する。
すが、HCLKの実線と破線が反転する様子を示してい
る。1(CLKが反転する結果、(C1゜C0)=(0
、1)のときの信号S%C−VDOも反転する。
従って、表示装置画面上では、対応する色素の表示のオ
ン/オフされる位置がラスタ走査、フレーム走査ごとに
反転する。従って、輝度情報(0,1)が指定されたド
ツトの対応する色・素は点滅を繰返すことになるので平
均的に輝度が下がり中間輝度の輝点として認識される。
ン/オフされる位置がラスタ走査、フレーム走査ごとに
反転する。従って、輝度情報(0,1)が指定されたド
ツトの対応する色・素は点滅を繰返すことになるので平
均的に輝度が下がり中間輝度の輝点として認識される。
従って、1ドツトごとのオン/オフを行っても、水平ラ
スタ、又は、垂直フレームごとに反転することにより、
表示画面上では平均化してしまい1ドツト間隔のオン/
オフを認識させないようにすることができる。尚、水平
ラスタのみ、又は、垂直フレームのみでの反転でもよい
。
スタ、又は、垂直フレームごとに反転することにより、
表示画面上では平均化してしまい1ドツト間隔のオン/
オフを認識させないようにすることができる。尚、水平
ラスタのみ、又は、垂直フレームのみでの反転でもよい
。
〔第3の実施例〕
更に、第3の実施例として1ドツト間隔のオン/オフに
よ秒更に多色表示を行う表示制御装置を示す2、 第6図は、この表示制御装置のうち、第2図に示したビ
デオ信号変換器22に相当する部分の回路図である。破
線で囲まれた回路は各原色ごとに存在する。第6図にお
いても、各原色ごとの2ビツトの輝度情報をci、co
とし、出力される2値ビデオ信号をc−v:ooと表現
しである。
よ秒更に多色表示を行う表示制御装置を示す2、 第6図は、この表示制御装置のうち、第2図に示したビ
デオ信号変換器22に相当する部分の回路図である。破
線で囲まれた回路は各原色ごとに存在する。第6図にお
いても、各原色ごとの2ビツトの輝度情報をci、co
とし、出力される2値ビデオ信号をc−v:ooと表現
しである。
61.62はD型フリップフロップ(FF)である。
l″F61のクロック入力端子(CK)にはドツトクロ
ック(DCLK )が入力している。また、FF61の
Q端子出力はFF61のD入力端子に帰還されている。
ック(DCLK )が入力している。また、FF61の
Q端子出力はFF61のD入力端子に帰還されている。
この信号接続によりFF61は2進カウンタとなってい
る。従って、FF61のQ端子出力はDCLKを2分周
した信号となる。同様にFF62も2進カウンタとなっ
てお9. FF62のQ端子出力もV8YNC信号を2
分周した信号となる。FF61のQ端子出力とFF62
のQ端子出力との排他的論理和がXOR+ゲート63で
とられる。XORゲート63の出力HCLKはDCLK
の半分の周波数の信号となるが、V8’YNCの入力に
より反転する。第7図に第3の実施例におけるビデオ信
号変換器の動作タイミングチャートを示す。この中で、
HCLKがVSYNCの入力、即ち、垂直フレーム、−
とに反転する様子が実線と破線で示ぜれている。HCL
KはANDゲート64とFF65のD入力端子に人力す
る。FF65のCK端子には、DCLKをインバータゲ
ート66で反転された信号が入力する。従って、FF6
5のQ端子出力DLCLKはHCLKを半ドツトクロッ
2分遅らせた信号となる。DLCLKはFF67のリセ
ット端子(R8T)に入力する。ANI)ゲート68に
はC1とCOの輝度情報が入力する。また、C1は前記
M山ゲート64にも入力する。またCOは前記FF67
のD入力端子にも入力する。ANDゲート68及び64
の出力は、ORゲート69に入力する。ORゲート69
の出力信号S1はFF70のD入力端子に入力する。F
F67、及び、FF70のCK端子にはDCLKが入力
する。従って、FF67、及びFF70のQ出力端子に
は、それぞれL)CLKの立ち上がり時点のCOO値と
81の値とが設定される。FF67とFF70のQ端子
出力信号をそれぞれ83、S2と呼ぶ。S2及びS3は
ORゲート71に入力するcyORゲートの出力は2値
ビデオ信号C−VDOとなる。
る。従って、FF61のQ端子出力はDCLKを2分周
した信号となる。同様にFF62も2進カウンタとなっ
てお9. FF62のQ端子出力もV8YNC信号を2
分周した信号となる。FF61のQ端子出力とFF62
のQ端子出力との排他的論理和がXOR+ゲート63で
とられる。XORゲート63の出力HCLKはDCLK
の半分の周波数の信号となるが、V8’YNCの入力に
より反転する。第7図に第3の実施例におけるビデオ信
号変換器の動作タイミングチャートを示す。この中で、
HCLKがVSYNCの入力、即ち、垂直フレーム、−
とに反転する様子が実線と破線で示ぜれている。HCL
KはANDゲート64とFF65のD入力端子に人力す
る。FF65のCK端子には、DCLKをインバータゲ
ート66で反転された信号が入力する。従って、FF6
5のQ端子出力DLCLKはHCLKを半ドツトクロッ
2分遅らせた信号となる。DLCLKはFF67のリセ
ット端子(R8T)に入力する。ANI)ゲート68に
はC1とCOの輝度情報が入力する。また、C1は前記
M山ゲート64にも入力する。またCOは前記FF67
のD入力端子にも入力する。ANDゲート68及び64
の出力は、ORゲート69に入力する。ORゲート69
の出力信号S1はFF70のD入力端子に入力する。F
F67、及び、FF70のCK端子にはDCLKが入力
する。従って、FF67、及びFF70のQ出力端子に
は、それぞれL)CLKの立ち上がり時点のCOO値と
81の値とが設定される。FF67とFF70のQ端子
出力信号をそれぞれ83、S2と呼ぶ。S2及びS3は
ORゲート71に入力するcyORゲートの出力は2値
ビデオ信号C−VDOとなる。
以下第7図を参照して第3図の実施例におけるビデオ信
号変換器の動作を説明する。
号変換器の動作を説明する。
まず、(CI 、Co)=(0、O)の場合はFF67
、 FF70のD端子人力81.COはともに論理t
tOnであるカラ、82,834論lBl”O“、従、
−c C−VDOハ論理”0”である。この結果、表
示装置には、対応する色素の表示はなされない。
、 FF70のD端子人力81.COはともに論理t
tOnであるカラ、82,834論lBl”O“、従、
−c C−VDOハ論理”0”である。この結果、表
示装置には、対応する色素の表示はなされない。
次に、(CI 、co)=(o 、1)のときには、F
F67のD入力端子が論理″′1”となる。このとき、
DLCLKが論理″′1″であれば、DCLKの立ち上
がりで83が論理″′1”となる。S3が論理″′l”
に設定されても、DCLKの立ち下がりで、DLCLK
も論理tto”となるだめ、はぼDCLKの半周期に等
しい信号が@VDOに出力されることになる。(CI
、 Go )、=(0、1)の状態が2ドツト以上続く
場合には、C−VDOが論理゛1”となった次にくるD
CLKの立ち上がりではDLCLKが論理110”とな
るため、次のドツトではC−VDOハ論理″0”トナル
。従ッテ、(CI 、C0)=(0,,1”1の状態が
2ドツト以上続く場合には、はぼDCLKの半周期に等
しい信号が1ドツト間隔でオン/オフされる。更に、D
LCLKは垂直フレームごとに反転するため、オン/オ
フするドツト位置は垂直フレームごとに反転する。
F67のD入力端子が論理″′1”となる。このとき、
DLCLKが論理″′1″であれば、DCLKの立ち上
がりで83が論理″′1”となる。S3が論理″′l”
に設定されても、DCLKの立ち下がりで、DLCLK
も論理tto”となるだめ、はぼDCLKの半周期に等
しい信号が@VDOに出力されることになる。(CI
、 Go )、=(0、1)の状態が2ドツト以上続く
場合には、C−VDOが論理゛1”となった次にくるD
CLKの立ち上がりではDLCLKが論理110”とな
るため、次のドツトではC−VDOハ論理″0”トナル
。従ッテ、(CI 、C0)=(0,,1”1の状態が
2ドツト以上続く場合には、はぼDCLKの半周期に等
しい信号が1ドツト間隔でオン/オフされる。更に、D
LCLKは垂直フレームごとに反転するため、オン/オ
フするドツト位置は垂直フレームごとに反転する。
次に、(CI、C0)=(1、O)のときには、HCL
Kが論理tt 1p+の期間、81が論理°゛1”とな
る。このとき、1)CLKが立ち上がると82信号が論
理″l”、即ちC−VDOが論理ゝ°1”となる。しか
し、次にDCLKが立ち上がるときには、81が論理″
o”となっているため、 82.C−VDOも論理″
′0″となる。
Kが論理tt 1p+の期間、81が論理°゛1”とな
る。このとき、1)CLKが立ち上がると82信号が論
理″l”、即ちC−VDOが論理ゝ°1”となる。しか
し、次にDCLKが立ち上がるときには、81が論理″
o”となっているため、 82.C−VDOも論理″
′0″となる。
従って、DCLKの周期に等しい期間論理<+11Tと
なル信号カC−vDOニ出力すレル。(CI 、Co
)=(0、1)の状態が2ドツト以上続く場合には、
C−VDOが論理°°1”となった次のDCLKの立ち
上がりではslは論理゛′0”となっているため、DC
LKの周期に等しい期間論理″′l”の信号が1ドツト
間隔でオン/オフされる。更に、HCLKは垂直フレー
ムごとに反転するため、オン/オンするドツト位置は垂
直フレームごとに反転する。
なル信号カC−vDOニ出力すレル。(CI 、Co
)=(0、1)の状態が2ドツト以上続く場合には、
C−VDOが論理°°1”となった次のDCLKの立ち
上がりではslは論理゛′0”となっているため、DC
LKの周期に等しい期間論理″′l”の信号が1ドツト
間隔でオン/オフされる。更に、HCLKは垂直フレー
ムごとに反転するため、オン/オンするドツト位置は垂
直フレームごとに反転する。
最後に、(CI、Co)=(1,1ンのときには、Sl
は(CI 、CO):(1、1)が持続されている期間
論理ax、ppとなる。従って、C−’VDOは(CI
、C(1)=(1,1)が持続している期間論理°゛
1′″となる。
は(CI 、CO):(1、1)が持続されている期間
論理ax、ppとなる。従って、C−’VDOは(CI
、C(1)=(1,1)が持続している期間論理°゛
1′″となる。
以上説明したように、本実施例によれば、輝度情報の入
力が(o、o)、(0,1’)、(1,O)、(1,1
)と入力すると、4種のデエーティ比を持った2値ビデ
オ信号を得ることができる。このビデオ信号が表示装置
面で表示されると、対応する色素の平均輝度レベルとし
て4階調が得られRE、 BL 、 GRの三原色で4
3 = 64色の色表示が可能となる。尚、垂直フレー
ムごとに、オン/オフするドツトを反転させるのは、ド
ツトのオン/オフによる影響を平均化することを目的と
している。従って、第1の実施例に示すように反転させ
なくともよい。また、第2の実施例に示したように、水
平ラスタと−とに反転させてもよい。
力が(o、o)、(0,1’)、(1,O)、(1,1
)と入力すると、4種のデエーティ比を持った2値ビデ
オ信号を得ることができる。このビデオ信号が表示装置
面で表示されると、対応する色素の平均輝度レベルとし
て4階調が得られRE、 BL 、 GRの三原色で4
3 = 64色の色表示が可能となる。尚、垂直フレー
ムごとに、オン/オフするドツトを反転させるのは、ド
ツトのオン/オフによる影響を平均化することを目的と
している。従って、第1の実施例に示すように反転させ
なくともよい。また、第2の実施例に示したように、水
平ラスタと−とに反転させてもよい。
本発明によれば、n本のデジタルビデオ信号インタフェ
イスしか持たない表示装置の場合でも、2n色以上の表
示が可能となる。また、2値ビデオ信号を少なくとも1
ドツト間隔でオン/オフすることにより輝度成分を伝達
するので、ビデオ信号の基本周波数は上がらず、高解像
度表示の場合にも利用することができる。尚、オン/オ
フするドツト間隔は任意に設定してかまわない。また、
各色素の輝度情報を記憶する記憶回路としては、キャラ
クタ単位に記憶する記憶回路、又は、カラーテーブルを
用いてもよい。
イスしか持たない表示装置の場合でも、2n色以上の表
示が可能となる。また、2値ビデオ信号を少なくとも1
ドツト間隔でオン/オフすることにより輝度成分を伝達
するので、ビデオ信号の基本周波数は上がらず、高解像
度表示の場合にも利用することができる。尚、オン/オ
フするドツト間隔は任意に設定してかまわない。また、
各色素の輝度情報を記憶する記憶回路としては、キャラ
クタ単位に記憶する記憶回路、又は、カラーテーブルを
用いてもよい。
第1図は、第1の実施例による表示制御装置のブロック
図、第2図は第1の実施例におけるビデオコントロール
回路のブロック図、第3図は第1の実施例におけるビデ
オ信号変換器の動作タイミングチャートである。第4図
は第2の実施例におけるビデオ信号変換器の回路図であ
り、第5図は第2の実施例におけるビデオ信号変換器の
動作タイミングチャートである。第6図は第3の実施例
におけるビデオ信号変換器の回路図であり、第7図は第
3の実施例におけるビデオ信号変換器の動作タイミング
チャートである。 1・・・・・・・・・表示制御装置 11・・・・・・・・・ ビデオRAM12・・・・・
・・・・ CRTコントローラ14・・・・・・・・・
ビデオコントロール回路22・・・・・・・・・ ビ
デオ信号変換器(7317) 代理人 弁理士 則
近 憲 佑(ほか1名) 第 1 図 第 2 図
図、第2図は第1の実施例におけるビデオコントロール
回路のブロック図、第3図は第1の実施例におけるビデ
オ信号変換器の動作タイミングチャートである。第4図
は第2の実施例におけるビデオ信号変換器の回路図であ
り、第5図は第2の実施例におけるビデオ信号変換器の
動作タイミングチャートである。第6図は第3の実施例
におけるビデオ信号変換器の回路図であり、第7図は第
3の実施例におけるビデオ信号変換器の動作タイミング
チャートである。 1・・・・・・・・・表示制御装置 11・・・・・・・・・ ビデオRAM12・・・・・
・・・・ CRTコントローラ14・・・・・・・・・
ビデオコントロール回路22・・・・・・・・・ ビ
デオ信号変換器(7317) 代理人 弁理士 則
近 憲 佑(ほか1名) 第 1 図 第 2 図
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 (1) ラスクスキャン型の表示装置に表示されるド
ツトの表示情報として、カラー表示を行うだめの複数の
色素各々に対応して輝度情報を記憶する記憶回路と、こ
の記憶回路より、表示装置へのドツト表示に対応して当
該ドツトの前記各色素に対する輝度情報を読み出す回路
と、この読み出し回路より読み出された任意色素の特定
輝度情報がラスク方向の少なくとも2ドツトについて同
一であったとき、当該色素の表示を前記表示装置に伝達
する2値ビデオ信号を少なくとも1ドツト間隔でオン/
オフするビデオ信号変換回路とを具備し、前記2値ビデ
オ信号のオン/オフ状態により前記表示装置に各色素の
輝度情報を伝搬することを特徴とした表示制御装置(2
)前記ビデオ信号変換回路は、ラスクスキャン又は、フ
レームスキャンごとに、2値ビデオ信号のオン/オンす
るドツト位置を反転する回路を具備し、前記2値ビデオ
信号のオン/オフ状態により前記表示装置に各色素の輝
度情報を伝搬するとともに、オン/オフするドツト位置
の反転により前記表示装置上で、ドツトのオン/オフ表
示を平均化することを特徴とする特許請求の範囲第1項
記載の表示制御装置。 (3)前記ビデオ信号変換回路は、前記2値ビデオ信号
のパルス幅を、前記読み出し回路により、前記記憶回路
より読み出された各色素の輝度情報に従って制御する回
路を具備したことを特徴とする特許請求の範囲第1項、
並びに、第2項記載の表示制御装置。
Priority Applications (2)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP58082548A JPS59210490A (ja) | 1983-05-13 | 1983-05-13 | 表示制御装置 |
| US06/850,086 US4720803A (en) | 1983-05-13 | 1986-04-09 | Display control apparatus for performing multicolor display by tiling display |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP58082548A JPS59210490A (ja) | 1983-05-13 | 1983-05-13 | 表示制御装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS59210490A true JPS59210490A (ja) | 1984-11-29 |
Family
ID=13777551
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP58082548A Pending JPS59210490A (ja) | 1983-05-13 | 1983-05-13 | 表示制御装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS59210490A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6188522A (ja) * | 1984-10-08 | 1986-05-06 | Canon Inc | 堆積膜形成法 |
| JPS6190423A (ja) * | 1984-10-10 | 1986-05-08 | Canon Inc | 堆積膜形成法 |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5763588A (en) * | 1980-10-03 | 1982-04-17 | Sanyo Electric Co | Video display unit |
-
1983
- 1983-05-13 JP JP58082548A patent/JPS59210490A/ja active Pending
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5763588A (en) * | 1980-10-03 | 1982-04-17 | Sanyo Electric Co | Video display unit |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6188522A (ja) * | 1984-10-08 | 1986-05-06 | Canon Inc | 堆積膜形成法 |
| JPS6190423A (ja) * | 1984-10-10 | 1986-05-08 | Canon Inc | 堆積膜形成法 |
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