JPS59215145A - 信号伝送装置 - Google Patents
信号伝送装置Info
- Publication number
- JPS59215145A JPS59215145A JP58089527A JP8952783A JPS59215145A JP S59215145 A JPS59215145 A JP S59215145A JP 58089527 A JP58089527 A JP 58089527A JP 8952783 A JP8952783 A JP 8952783A JP S59215145 A JPS59215145 A JP S59215145A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- signal
- circuit
- pulse width
- pulse
- amplitude
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
Classifications
-
- H—ELECTRICITY
- H04—ELECTRIC COMMUNICATION TECHNIQUE
- H04J—MULTIPLEX COMMUNICATION
- H04J99/00—Subject matter not provided for in other groups of this subclass
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Computer Networks & Wireless Communication (AREA)
- Signal Processing (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
この発明は、複数の信号を単一の伝送路を用いて伝送す
る多重伝送装置に関するもので、特にアナログ信号と、
スイッチのオンオフのような2値を表すディジタル信号
とを単一の伝送路によって伝送する信号伝送装置に関す
るものであるっ従来の多重伝送装置としては周波数分割
多重方式の装置又は時分割多重方式の装置がよく知られ
ているが、これらの装置はいずれも複雑な回路全必要と
し、多事化すべき信号が、1チヤンネルのアナログ信号
、スイッチのオンオフを表すディジタル信号であるとい
う簡単な場合に、従来の多重伝送装置を用いたのでは、
回路が複雑になり、従って高価になるという欠点があっ
た。たとえば、自動車の内部において、1チヤンネルの
オーディオ信号であるアナログ信号とスイッチのオンオ
フ信号全伝送するのに従来は別の1N号伝送路を用いて
いるが、これを従来公知の多重伝送装置を用いて単一の
伝送路に置換えても経済的にはKnる所が、 ないと
いう欠点があった。
る多重伝送装置に関するもので、特にアナログ信号と、
スイッチのオンオフのような2値を表すディジタル信号
とを単一の伝送路によって伝送する信号伝送装置に関す
るものであるっ従来の多重伝送装置としては周波数分割
多重方式の装置又は時分割多重方式の装置がよく知られ
ているが、これらの装置はいずれも複雑な回路全必要と
し、多事化すべき信号が、1チヤンネルのアナログ信号
、スイッチのオンオフを表すディジタル信号であるとい
う簡単な場合に、従来の多重伝送装置を用いたのでは、
回路が複雑になり、従って高価になるという欠点があっ
た。たとえば、自動車の内部において、1チヤンネルの
オーディオ信号であるアナログ信号とスイッチのオンオ
フ信号全伝送するのに従来は別の1N号伝送路を用いて
いるが、これを従来公知の多重伝送装置を用いて単一の
伝送路に置換えても経済的にはKnる所が、 ないと
いう欠点があった。
この発明は上記のような従来のものの欠点を除去するた
めになされたもので、簡単な回路によりアナログ信号と
ディジタル信号とを単一の伝送路で伝送することができ
るようにした信号伝送装置を提供することを目的として
いる。
めになされたもので、簡単な回路によりアナログ信号と
ディジタル信号とを単一の伝送路で伝送することができ
るようにした信号伝送装置を提供することを目的として
いる。
以下この発明の実施例を図面について説明する。
第1図はこの発明の一実施例を示すブロック図で、第1
図において、il+は送信装置、(2)は受信装置、(
31は伝送路で、送信装置(1)中で(41は三角波発
生回路、(5)はパルス幅変調回路、(6)はディジタ
ル信号パルス発生回路、f71:アナログスイッチであ
り、受信装置12)中で、(8)は信号分離回路、(9
)は低域通過フィルタ(以T LPFと略記する) 、
101はホールド回路である。−1だ三角波発生回路(
4)は矩形波発生回路(41人積分回路(42)から構
成され、信号分離回路j81は比較器(81)、ゲート
(82)で構成される。
図において、il+は送信装置、(2)は受信装置、(
31は伝送路で、送信装置(1)中で(41は三角波発
生回路、(5)はパルス幅変調回路、(6)はディジタ
ル信号パルス発生回路、f71:アナログスイッチであ
り、受信装置12)中で、(8)は信号分離回路、(9
)は低域通過フィルタ(以T LPFと略記する) 、
101はホールド回路である。−1だ三角波発生回路(
4)は矩形波発生回路(41人積分回路(42)から構
成され、信号分離回路j81は比較器(81)、ゲート
(82)で構成される。
(aりはアナログ信号入力1. (a2)はディジタル
信号入力、(bl)はアナログ信号出力、(b2)はデ
ィジタル信号出力である。
信号入力、(bl)はアナログ信号出力、(b2)はデ
ィジタル信号出力である。
第 1 図 の(イ) 、 (ロ) 、 (ハ) 、
に) 、 (ホ) 、 (へ) 、 (ト)、(す)
、 (、+) 。
に) 、 (ホ) 、 (へ) 、 (ト)、(す)
、 (、+) 。
Q)、(ワ)に示す点の電圧波形をそれぞれ第2図及び
。
。
第3図に示す。第2図及び第3図は第1図の各部の電圧
波形を示す波形図で、上述の各点電圧のほか、第3図洩
受信信号波形を、第3図に)はサンプル電圧波形を示す
。
波形を示す波形図で、上述の各点電圧のほか、第3図洩
受信信号波形を、第3図に)はサンプル電圧波形を示す
。
以下、第2図及び第3図を用いて第1図の装置の動作を
説明する。矩形波発生回路(41は第2図0)に示すと
おり所定振幅レベルで所定繰返し周波数(仮にfとする
)の矩形波ノ(ルスを発生する。これを積分回路(42
)で積分すると第2図(2)に示す三角波になる。パル
ス幅変調回路は第2図(ハ)の火線で示すアナログ信号
を第2図(イ)の矩形波の立上り点でサンプルしこの立
上り点から、第2図(ハ)の三角波が上記サンプルした
値に一致する時点まで論理r HJの信号(第2図に)
に示す)を出力する。
説明する。矩形波発生回路(41は第2図0)に示すと
おり所定振幅レベルで所定繰返し周波数(仮にfとする
)の矩形波ノ(ルスを発生する。これを積分回路(42
)で積分すると第2図(2)に示す三角波になる。パル
ス幅変調回路は第2図(ハ)の火線で示すアナログ信号
を第2図(イ)の矩形波の立上り点でサンプルしこの立
上り点から、第2図(ハ)の三角波が上記サンプルした
値に一致する時点まで論理r HJの信号(第2図に)
に示す)を出力する。
すなわち、第2図に)に示す信号ハノ<ルス幅変調信号
であり、その出力振幅レベルは一定(°■1とする)、
繰返し周波数は一定(f)で、その矩形波の幅がアナロ
グ信号の振幅に比例する。第2図(イ)に示す矩形波の
幅はその繰返し周期との間に所定の時間差ヲ、7有し、
矩形波が論理rLJになっている時間に他の信号(後節
で説明する)全挿入することができるようにしておく。
であり、その出力振幅レベルは一定(°■1とする)、
繰返し周波数は一定(f)で、その矩形波の幅がアナロ
グ信号の振幅に比例する。第2図(イ)に示す矩形波の
幅はその繰返し周期との間に所定の時間差ヲ、7有し、
矩形波が論理rLJになっている時間に他の信号(後節
で説明する)全挿入することができるようにしておく。
第2図0)、(ロン、(ハ)から明らかなようにパルス
幅変調回路(第2図に))における最大パルス幅が91
1形波の幅を越すことはない。
幅変調回路(第2図に))における最大パルス幅が91
1形波の幅を越すことはない。
ディジタル信号人力(a2)が第2図(ホ)に示すよう
な波形であるとして、ディジタル信号パルス発生回路(
6)は第2図0)の矩形波の立上りでディジタル信号人
力(a2)のレベル全ザンブルホールドして、そのホー
ルドされたレベルが論理rHJであれば、矩形θ支の立
下ジで、予め設定されたレベル■2とパルス幅τのパル
ス全発生する。v2+v1という条件が必要であり、第
2図に示す例ではv =′L13xV□としている。捷
だパルス幅τは矩形波(第2図(イ))の論理rLJの
時間内に収凍るように設定されている。一方、ホールド
されたディジタル信号のレベルがi4’ii理「L」
であノrばディジタル信号パルスを発生しない、第2
図(へ)はこのディジタル信号パルス発生回路(6)の
出力であるつ アナログスイッチ(71は第2図(イ)に示す矩形波の
論理がrHJQ間はパルス幅変調回路(5)の出力全伝
送路(3)に接続し、車形波の論理が1−L」の間はデ
ィジタル信号パルス発生回路(6)の出力を伝送路(3
)に接続する。したがって伝送路上の信号波jbは第2
図(ト)に示すとお!llになろうアナログ信号人力(
al)に含1れる最高周波数成分k 20 k)lzと
すれば第2図(イ)の矩J杉波のWf返し周s数fは4
0 kHz以上であればよく、f = 40 kHzと
すれば、第2図(ロ)に示す三角波の周期は25μse
cである。またディジタル信号人力(a2)に対するサ
ンプリングレートが50 kHzであれば、最大20
Kbit/secの伝送速度でディジタル信号を伝送す
ることができる。なおこの実施例では、ノくルス11幌
変調回路(5)に三角波発生回路(41の出力を用いた
75玉、この発明には従来公知のどのような)<ルス幅
変調回路を用いてもよろしい、また、矩プ杉波の)開門
を25μsecとすれば、矩形波の幅はたとえば20μ
sec程度にし、矩形波が論理rLJである時f111
11 ’c 25μsec −20p see = 5
psec にして、この5 pSecの間にて=2
μ8ee程度のノくルス全挿入することA”できる。
な波形であるとして、ディジタル信号パルス発生回路(
6)は第2図0)の矩形波の立上りでディジタル信号人
力(a2)のレベル全ザンブルホールドして、そのホー
ルドされたレベルが論理rHJであれば、矩形θ支の立
下ジで、予め設定されたレベル■2とパルス幅τのパル
ス全発生する。v2+v1という条件が必要であり、第
2図に示す例ではv =′L13xV□としている。捷
だパルス幅τは矩形波(第2図(イ))の論理rLJの
時間内に収凍るように設定されている。一方、ホールド
されたディジタル信号のレベルがi4’ii理「L」
であノrばディジタル信号パルスを発生しない、第2
図(へ)はこのディジタル信号パルス発生回路(6)の
出力であるつ アナログスイッチ(71は第2図(イ)に示す矩形波の
論理がrHJQ間はパルス幅変調回路(5)の出力全伝
送路(3)に接続し、車形波の論理が1−L」の間はデ
ィジタル信号パルス発生回路(6)の出力を伝送路(3
)に接続する。したがって伝送路上の信号波jbは第2
図(ト)に示すとお!llになろうアナログ信号人力(
al)に含1れる最高周波数成分k 20 k)lzと
すれば第2図(イ)の矩J杉波のWf返し周s数fは4
0 kHz以上であればよく、f = 40 kHzと
すれば、第2図(ロ)に示す三角波の周期は25μse
cである。またディジタル信号人力(a2)に対するサ
ンプリングレートが50 kHzであれば、最大20
Kbit/secの伝送速度でディジタル信号を伝送す
ることができる。なおこの実施例では、ノくルス11幌
変調回路(5)に三角波発生回路(41の出力を用いた
75玉、この発明には従来公知のどのような)<ルス幅
変調回路を用いてもよろしい、また、矩プ杉波の)開門
を25μsecとすれば、矩形波の幅はたとえば20μ
sec程度にし、矩形波が論理rLJである時f111
11 ’c 25μsec −20p see = 5
psec にして、この5 pSecの間にて=2
μ8ee程度のノくルス全挿入することA”できる。
伝送路(3)ヲ介して受信された信号は第31yl 1
41に示すようにvlと■2の振幅レベルを持っている
。
41に示すようにvlと■2の振幅レベルを持っている
。
比較器(81)ノ基準電圧V3’r V□> V3>
V2(第3図に示す例ではVa=1/2(v1+v2)
=号■□)に設定しておりは比較器(81)の出方は第
3図(す)のとおりになり、これ′f、LPF +91
によって平滑化すると第3図(7)に示すアナログ出方
信号(bりを得る。
V2(第3図に示す例ではVa=1/2(v1+v2)
=号■□)に設定しておりは比較器(81)の出方は第
3図(す)のとおりになり、これ′f、LPF +91
によって平滑化すると第3図(7)に示すアナログ出方
信号(bりを得る。
比較器(81)の出方が論理「L」である間の伝送路(
3)上の信号をゲート(82)から出力する。したがっ
てゲート(82)の出力信号は第3図し)に示すとおシ
になるわ 第4図は第11図のホールド回路u01の一構成例を示
すブロック図で、(101)、(102)はそれぞれD
フリップ70ツブ、(103)はインバータゲート、(
C1)は第1図の比較器(81)の出力、C2は第1図
のゲート(82)の出力、(b2)、 (す) 、 に
d> 、(イ)は第1図の同一符号と同一である。第3
図し)に示すパルスの立上りでDフリップフロップ(1
01)には論理rl(Jがセットされ(第3図QOa)
、次の第3図明に示すパルスの立上りでDフリップフロ
ップ(102)に論理r)IJがセットされ(第3図に
1)b)かつDフリップフロップ(102)の互端子の
出力でDフリップフロップ(101)がリセットされる
(第3図←)c )。次に第3図にdで示す時点1では
ディジタルパルス(第3図し))が存在しないので、D
フリップフロップ(101)の出力(第3図に)〕は論
理「L」に保たれたままであり、第3図(男の信号の立
上シ点(第3図d)で7リツプフロツプ(102)it
、論理rLJにリセットされる。
3)上の信号をゲート(82)から出力する。したがっ
てゲート(82)の出力信号は第3図し)に示すとおシ
になるわ 第4図は第11図のホールド回路u01の一構成例を示
すブロック図で、(101)、(102)はそれぞれD
フリップ70ツブ、(103)はインバータゲート、(
C1)は第1図の比較器(81)の出力、C2は第1図
のゲート(82)の出力、(b2)、 (す) 、 に
d> 、(イ)は第1図の同一符号と同一である。第3
図し)に示すパルスの立上りでDフリップフロップ(1
01)には論理rl(Jがセットされ(第3図QOa)
、次の第3図明に示すパルスの立上りでDフリップフロ
ップ(102)に論理r)IJがセットされ(第3図に
1)b)かつDフリップフロップ(102)の互端子の
出力でDフリップフロップ(101)がリセットされる
(第3図←)c )。次に第3図にdで示す時点1では
ディジタルパルス(第3図し))が存在しないので、D
フリップフロップ(101)の出力(第3図に)〕は論
理「L」に保たれたままであり、第3図(男の信号の立
上シ点(第3図d)で7リツプフロツプ(102)it
、論理rLJにリセットされる。
以上のように、この発明の装置では、多重化された伝送
信号を分離するための信号や同期信号を別に必要とせず
、簡単な回路構成で、単一の伝送路によってアナログ信
号とディジタル信号を伝送することができ、また、スイ
ッチのオンオフを示すディジタル信号の変化速度は比較
的遅いので、ディジタル信号入力(aりの前段に多束化
装置を設けて複数のスイッチのオンオフ信号を多重化し
たものをディジタル信号入力(aりとして伝送すること
もできる。
信号を分離するための信号や同期信号を別に必要とせず
、簡単な回路構成で、単一の伝送路によってアナログ信
号とディジタル信号を伝送することができ、また、スイ
ッチのオンオフを示すディジタル信号の変化速度は比較
的遅いので、ディジタル信号入力(aりの前段に多束化
装置を設けて複数のスイッチのオンオフ信号を多重化し
たものをディジタル信号入力(aりとして伝送すること
もできる。
なお、この実施例では伝送路+31として電線金剛
・ ゛いているが、元ファイバ又は無線通信回線ヲ伝送
路として用いることもできる。第5図はこの発明の他の
実施例を示すブロック図で、第1図と同一符号は同−又
は相当部分全示し、ollは電気−光変換回路、αaは
光フアイバ伝送路、α31は光−電気変換回路であって
、伝送路(2)が光ファイバであること以外は第1図の
装置と同様に動作する。
・ ゛いているが、元ファイバ又は無線通信回線ヲ伝送
路として用いることもできる。第5図はこの発明の他の
実施例を示すブロック図で、第1図と同一符号は同−又
は相当部分全示し、ollは電気−光変換回路、αaは
光フアイバ伝送路、α31は光−電気変換回路であって
、伝送路(2)が光ファイバであること以外は第1図の
装置と同様に動作する。
以上のようにこの発明によれば、多重化された信号を分
離するだめの信号を別に必要としない簡単な回路構成で
、単一の伝送路によってアナログ信号とディジタル信号
を多重伝送することができる。
離するだめの信号を別に必要としない簡単な回路構成で
、単一の伝送路によってアナログ信号とディジタル信号
を多重伝送することができる。
第1図はこの発明の一実施例を示すブロック図、第2図
及び第3図は第1図の各部の電圧波形を示す図、第4図
は第1図の復調(ロ)路の一構成例を示す図、第5図は
この発明の他の実施例を示すブロック図である。 +31 、121・・・それぞれ伝送路、(5)・・・
パルス幅変調回路、(6)・・・ディジタル信号パルス
発生回路、(7)・・・振幅変調回路、;81・・・信
号分離回路。 尚、各図中同一符号は同−又は相当部分を示すっ〉〉〉 $ ε 区 2 δ2、発明
の名称 信号伝送装置 3、補正をする者 事件との関係 特許出願人 住 所 東京都千代田区丸の内二丁目2番3号
名 称 (601)三菱電機株式会社代表者片山仁八
部 4、代理人 住 所 東京都千代田区丸の内二丁目2番3号(
1)明細書の特許請求の範囲を別紙のとおり訂正する。 (2) 明細書第6頁第8行目r 50 kHz J
とある一ii r 40 kHz Jと訂正する。 7、添付書類の目録 (υ 訂正した特許請求の範囲 1通則 紙 2、 q!frf請求の範囲 アナログ信号を入力して所定の振幅レベルと所定の繰返
し周期を有しその)くルス幅が上記アナログ信号の振幅
に応じて変化し最大ノくルス幅と上記繰返し周期との間
に所定の時間差を有するノ<ルス幅変調イ1コ号を出力
するパルス幅変調器と、オンオフの2値金表すディジタ
ル信号を入力してその入力レベルに対応して所定のノく
ルス幅と上記74112手段により伝送された信号を入
力し、その振幅レベルの差から上記ディジタル信号を抽
出し、上記振幅レベルの差金クリップして上記ノ(ルス
幅変調信号を抽出する信号分離回路とを備えた信号伝送
装置っ
及び第3図は第1図の各部の電圧波形を示す図、第4図
は第1図の復調(ロ)路の一構成例を示す図、第5図は
この発明の他の実施例を示すブロック図である。 +31 、121・・・それぞれ伝送路、(5)・・・
パルス幅変調回路、(6)・・・ディジタル信号パルス
発生回路、(7)・・・振幅変調回路、;81・・・信
号分離回路。 尚、各図中同一符号は同−又は相当部分を示すっ〉〉〉 $ ε 区 2 δ2、発明
の名称 信号伝送装置 3、補正をする者 事件との関係 特許出願人 住 所 東京都千代田区丸の内二丁目2番3号
名 称 (601)三菱電機株式会社代表者片山仁八
部 4、代理人 住 所 東京都千代田区丸の内二丁目2番3号(
1)明細書の特許請求の範囲を別紙のとおり訂正する。 (2) 明細書第6頁第8行目r 50 kHz J
とある一ii r 40 kHz Jと訂正する。 7、添付書類の目録 (υ 訂正した特許請求の範囲 1通則 紙 2、 q!frf請求の範囲 アナログ信号を入力して所定の振幅レベルと所定の繰返
し周期を有しその)くルス幅が上記アナログ信号の振幅
に応じて変化し最大ノくルス幅と上記繰返し周期との間
に所定の時間差を有するノ<ルス幅変調イ1コ号を出力
するパルス幅変調器と、オンオフの2値金表すディジタ
ル信号を入力してその入力レベルに対応して所定のノく
ルス幅と上記74112手段により伝送された信号を入
力し、その振幅レベルの差から上記ディジタル信号を抽
出し、上記振幅レベルの差金クリップして上記ノ(ルス
幅変調信号を抽出する信号分離回路とを備えた信号伝送
装置っ
Claims (1)
- アナログ信号全人力して所定の振幅レベルと所定の繰返
し周期を有しそのパルス幅が上記アナログ信号の振幅に
応じて変化し最大パルス幅と上記繰返し周期との間に所
定の時間差′を有するパルス幅変調信号を出力するパル
ス幅変調器と、オンオフの2値を表すディジタル信号を
入力してその入力レベルに対応して上記パルス幅変調信
号の出力レベルを振幅変調する振幅変調器と、この振幅
変調器の出力を伝送する伝送手段と、この伝送手段によ
り伝送された信号を入力し、その振幅レベルの差から上
記ディジタル信号全抽出し、上記振幅レベルの差をクリ
ップして上記パルス幅変調信号を抽出する信号分離回路
とを備えた信号伝送装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP58089527A JPS59215145A (ja) | 1983-05-20 | 1983-05-20 | 信号伝送装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP58089527A JPS59215145A (ja) | 1983-05-20 | 1983-05-20 | 信号伝送装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS59215145A true JPS59215145A (ja) | 1984-12-05 |
Family
ID=13973275
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP58089527A Pending JPS59215145A (ja) | 1983-05-20 | 1983-05-20 | 信号伝送装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS59215145A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS63164727A (ja) * | 1986-12-26 | 1988-07-08 | Aihon Kk | Pwm多重伝送装置 |
-
1983
- 1983-05-20 JP JP58089527A patent/JPS59215145A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS63164727A (ja) * | 1986-12-26 | 1988-07-08 | Aihon Kk | Pwm多重伝送装置 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| US4253066A (en) | Synchronous detection with sampling | |
| US4403118A (en) | Method for generating acoustical speech signals which can be understood by persons extremely hard of hearing and a device for the implementation of said method | |
| US2680151A (en) | Multichannel communication system | |
| GB638346A (en) | Improvements relating to receiving systems for modulated electric pulses | |
| US2189898A (en) | System of communication | |
| JPH07297860A (ja) | 無線局装置 | |
| KR940003230A (ko) | 복수의 직교 진폭 변조(qam) 신호를 시분할 다중 처리하기 위한 장치 | |
| CA2191813A1 (en) | Radio navigation testing method and device using standard signal measuring and generating equipment | |
| FR2402355A1 (fr) | Disposition de circuit pour l'egalisation automatique d'un systeme de transmission a large bande sur cable | |
| US3202762A (en) | Asynchronous pulse multiplexing | |
| Blauert | Lateralization of jittered tones | |
| JPS59214350A (ja) | 信号伝送装置 | |
| JPH06222707A (ja) | 赤外線ll通信方式 | |
| GB604817A (en) | Improvements relating to multi-channel pulse communication systems | |
| US2556693A (en) | Electronic switch | |
| KR910007303A (ko) | 아날로그 광학전송시스템의 왜곡축소장치 및 그 방법 | |
| SU777835A1 (ru) | Устройство дл контрол качества сигнала многоканальных систем св зи | |
| GB1519972A (en) | Data transmission system | |
| US1999686A (en) | High frequency modulation system | |
| US3490044A (en) | Communications system | |
| KR900001534B1 (ko) | 디지탈오디오 신호의 광전송 회로 | |
| SU771901A1 (ru) | Устройство дл приема широкополосных сигналов с линейной частотной модул цией | |
| JPH06112915A (ja) | 車両用多重通信装置 | |
| US1691990A (en) | High-frequency signaling system | |
| SU708526A1 (ru) | Устройство дл формировани испытательных сигналов дл многоканальной системы св зи с импульсно-кодовой модул цией и временным разделением каналов |