JPS59218093A - デイジタルリモ−トコントロ−ル装置 - Google Patents
デイジタルリモ−トコントロ−ル装置Info
- Publication number
- JPS59218093A JPS59218093A JP9362483A JP9362483A JPS59218093A JP S59218093 A JPS59218093 A JP S59218093A JP 9362483 A JP9362483 A JP 9362483A JP 9362483 A JP9362483 A JP 9362483A JP S59218093 A JPS59218093 A JP S59218093A
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- transmission
- code
- transmission code
- transmitted
- remote control
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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Classifications
-
- G—PHYSICS
- G08—SIGNALLING
- G08C—TRANSMISSION SYSTEMS FOR MEASURED VALUES, CONTROL OR SIMILAR SIGNALS
- G08C19/00—Electric signal transmission systems
- G08C19/16—Electric signal transmission systems in which transmission is by pulses
- G08C19/28—Electric signal transmission systems in which transmission is by pulses using pulse code
Landscapes
- Physics & Mathematics (AREA)
- General Physics & Mathematics (AREA)
- Detection And Prevention Of Errors In Transmission (AREA)
- Selective Calling Equipment (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明はディジタルリモートコントロール装置の改良、
特に該装置において伝送命令を構成するデータコードの
改良に関するものである。
特に該装置において伝送命令を構成するデータコードの
改良に関するものである。
一般にリモートコントロール装置の70ツク図は第1図
のよう番こなる。第1図において−(101は送信回路
、+201は受信回路、(イ)は発光ダイオード又は他
の発光素子−鵠はフォトダイオード又は他の受光素子で
ある。この構成において、まず送ろうとする情報を送信
回路101で符号化し、変調して、それを発光ダイオ−
11こより光信号にして伝送する。伝送された光信号を
フォトダイオー#:鴎で受光し、受信回路(20)で復
調し命令をデコードする。
のよう番こなる。第1図において−(101は送信回路
、+201は受信回路、(イ)は発光ダイオード又は他
の発光素子−鵠はフォトダイオード又は他の受光素子で
ある。この構成において、まず送ろうとする情報を送信
回路101で符号化し、変調して、それを発光ダイオ−
11こより光信号にして伝送する。伝送された光信号を
フォトダイオー#:鴎で受光し、受信回路(20)で復
調し命令をデコードする。
次に上記送信回路叫を第2図を用いてより詳細に説明す
る。図中、(1)は発振回路、(2)はタイミングジェ
ネレーター(3)はタイミングジェネレータ(2)から
キースキャン信号1を発生させてキーエンコーダに入力
するためのキー入力回路、+47はインストラクション
デコーダであり、これらにより、データコードすなわち
伝送命令が作成される。(5)はデコードをパルス変調
するコード変調回路−(6)はこのパルス変調されたデ
ータフードをリモートコントロール信号として送信する
出力回路である。
る。図中、(1)は発振回路、(2)はタイミングジェ
ネレーター(3)はタイミングジェネレータ(2)から
キースキャン信号1を発生させてキーエンコーダに入力
するためのキー入力回路、+47はインストラクション
デコーダであり、これらにより、データコードすなわち
伝送命令が作成される。(5)はデコードをパルス変調
するコード変調回路−(6)はこのパルス変調されたデ
ータフードをリモートコントロール信号として送信する
出力回路である。
第3図は出力回路(6)より送出されるデータコードを
構成する0”、11″のビットデータである。
構成する0”、11″のビットデータである。
伝送コード°0″、”1”の区別は伝送信号のノsl+
7レス間隔をかえることにより行われ、(IDはコー
ド@O”であり、2つのパルスのパルス間隔を例えば1
m5Iこ、 f121はコート@1″であり、2つのパ
ルス間隔ヲ例えば2ms に設定することで区別される
。
7レス間隔をかえることにより行われ、(IDはコー
ド@O”であり、2つのパルスのパルス間隔を例えば1
m5Iこ、 f121はコート@1″であり、2つのパ
ルス間隔ヲ例えば2ms に設定することで区別される
。
また第4図は伝送命令の1語(Word)の構成を示し
、これはMビットのコードすなわち(M+13個のパル
ス(こより構成されており一該Mビットのコードがキー
入力回路(3)のいずれかひとつのキーが入力されてい
る間、ある特定の周期で伝送される。
、これはMビットのコードすなわち(M+13個のパル
ス(こより構成されており一該Mビットのコードがキー
入力回路(3)のいずれかひとつのキーが入力されてい
る間、ある特定の周期で伝送される。
(内は上記Mビットのコードの一部を構成するキーコー
ド部分であり、これ蚤こより用途を区別して一使用する
システムが干渉しないようにしている。
ド部分であり、これ蚤こより用途を区別して一使用する
システムが干渉しないようにしている。
06)は命令情報を示す伝送コードである。第5図は伝
送命、令Wの1語が、ある特定の周期で伝送される様子
を表わしている。
送命、令Wの1語が、ある特定の周期で伝送される様子
を表わしている。
しかしながら、第5図のような従来のデータコートの伝
送においては、キーツー1’部分子151モ<り返し伝
送されて無駄であり、伝送命令の1語が長くなりその伝
送時間がかかるという欠点があった。
送においては、キーツー1’部分子151モ<り返し伝
送されて無駄であり、伝送命令の1語が長くなりその伝
送時間がかかるという欠点があった。
この発明は上記のような従来のものの欠点を除去するた
めになされたもので、リモートコントロール信号を送信
する際−Nビットの伝送コーげ及びこれと逆極性のNビ
ットの反転伝送コードからなる2Nビツトのデータコー
ドを最初に送信し、その後上記伝送コードの伝送命令が
連続している間上記伝送コード又は反転伝送コードを所
定周期で送信するようにすることにより一上記リモート
コントロール信号をノイズに対して強くでき、かツ該リ
モートコントロール信号の1語のコート長を短かくして
その伝送時間を短縮することができるよう番こしたディ
ジタルリモートコントロール置を提供することを目的と
している。
めになされたもので、リモートコントロール信号を送信
する際−Nビットの伝送コーげ及びこれと逆極性のNビ
ットの反転伝送コードからなる2Nビツトのデータコー
ドを最初に送信し、その後上記伝送コードの伝送命令が
連続している間上記伝送コード又は反転伝送コードを所
定周期で送信するようにすることにより一上記リモート
コントロール信号をノイズに対して強くでき、かツ該リ
モートコントロール信号の1語のコート長を短かくして
その伝送時間を短縮することができるよう番こしたディ
ジタルリモートコントロール置を提供することを目的と
している。
以下一本発明の一実施例を図について説明する。
本発明の一実施例によるディジタルリモートコントロー
ル装置の概略構成は第1図と同様である。
ル装置の概略構成は第1図と同様である。
第6図は本実施例装置のリモートコントロール信号の送
出形成を示しており、(171は従来のリモートコント
ロール信号蚤こおける伝送コーl−″(1B+のみで構
成されたNビットの伝送コードA,(1BH′iこの伝
送コーMAとコードの極性が逆であるNビットの反転伝
送コードAである。
出形成を示しており、(171は従来のリモートコント
ロール信号蚤こおける伝送コーl−″(1B+のみで構
成されたNビットの伝送コードA,(1BH′iこの伝
送コーMAとコードの極性が逆であるNビットの反転伝
送コードAである。
また$7図は本装置における送信回路の一構成例を示し
、図において第2図と同一符号は同−一又は相当部分を
示す。(22)はインストラクションデコーダ(4)の
出力であるNビットのインストラクションフードを反転
する反転論理回路−(23)はこの反転論理回路シ2)
により反転されたインストラクションコートヲ読み込む
Nビットのシフトレジスタ、(21)は上記シフトレジ
スタ(割が最初のへビットのコーrを出力した後、これ
を非アクティブとするリセット回路、圓はOR論理回路
である。
、図において第2図と同一符号は同−一又は相当部分を
示す。(22)はインストラクションデコーダ(4)の
出力であるNビットのインストラクションフードを反転
する反転論理回路−(23)はこの反転論理回路シ2)
により反転されたインストラクションコートヲ読み込む
Nビットのシフトレジスタ、(21)は上記シフトレジ
スタ(割が最初のへビットのコーrを出力した後、これ
を非アクティブとするリセット回路、圓はOR論理回路
である。
次に動作について説明する。
本実施例においてリモートコントロール信号ヲ送出する
ときは、第6図で示すようiこ−まずNビットの伝送コ
ードのみからなる伝送コードAO力を送信し、それに連
続してこの伝送コーl″へ〇ηと反対の極性であるNビ
ットの反転伝送コー1; A (181を送信する。即
ち2Nビツトのデータコードを最初に送信する。そして
その伝送命令が連続していることを伝えるために一上記
伝送コードAを、ある特定の周期で伝送する。
ときは、第6図で示すようiこ−まずNビットの伝送コ
ードのみからなる伝送コードAO力を送信し、それに連
続してこの伝送コーl″へ〇ηと反対の極性であるNビ
ットの反転伝送コー1; A (181を送信する。即
ち2Nビツトのデータコードを最初に送信する。そして
その伝送命令が連続していることを伝えるために一上記
伝送コードAを、ある特定の周期で伝送する。
この送信動作番こついてより詳細に説明する。第7図番
こおける発振回路(1)、タイミングジェネレータ(2
)及びキー入力回路(3白こよって命令情報が作成され
ると、これはインストラクションデコーダ(4)1こよ
りNビットのインストラクションコードに変換される。
こおける発振回路(1)、タイミングジェネレータ(2
)及びキー入力回路(3白こよって命令情報が作成され
ると、これはインストラクションデコーダ(4)1こよ
りNビットのインストラクションコードに変換される。
このNビットのインストラクションコードはOR論理回
路(2)及び反転論理回路22+に入力される。このと
きへビットのシフトレジスタ(23)は上記反転論理回
路(22)の出方であるインストラクションコードと逆
極性のコードを一旦読み込み、これを上記OR論理回路
(241に出力する。従ってこのOR論理回路例の出力
としては、それぞれへビットの互いに逆極性のコードが
連続して得られ、この2Nビツトのコードがコー)″変
調回路(5月こ最初の1回たけ送られる。そしてこれ以
降は逆極性の第2Nビツトのコードをリセット回路(2
1)で非アクティブφこする。このようにして第6図の
ような伝送命令の送出を行うことが可能となる。
路(2)及び反転論理回路22+に入力される。このと
きへビットのシフトレジスタ(23)は上記反転論理回
路(22)の出方であるインストラクションコードと逆
極性のコードを一旦読み込み、これを上記OR論理回路
(241に出力する。従ってこのOR論理回路例の出力
としては、それぞれへビットの互いに逆極性のコードが
連続して得られ、この2Nビツトのコードがコー)″変
調回路(5月こ最初の1回たけ送られる。そしてこれ以
降は逆極性の第2Nビツトのコードをリセット回路(2
1)で非アクティブφこする。このようにして第6図の
ような伝送命令の送出を行うことが可能となる。
このような本実施例装置では、最初の送信(こおいて−
2NビツトのデータコードA、Aを連続して送出してい
るので、そのリモートコントロール信号はノイズに対し
て非常に強いものとなる。なぜなら、伝送コー)Aにノ
イズが混入して伝送コードBになったとしても、同時に
反転伝送コードAが上記伝送コー)Bと逆極性の伝送コ
ードBとなる可能性が非常に小さいからである。このよ
うにリモートコントロール信号がノイズに対して非常に
強いものとなるので、伝送命令を送信した後、該命令が
連続していることを伝えるためにはNビットの伝送コー
ドAのみを特定の周期で送信するたけでよく一従来のよ
うにキーコード部分を含んだデータコードを繰り返して
伝送する必要もない。
2NビツトのデータコードA、Aを連続して送出してい
るので、そのリモートコントロール信号はノイズに対し
て非常に強いものとなる。なぜなら、伝送コー)Aにノ
イズが混入して伝送コードBになったとしても、同時に
反転伝送コードAが上記伝送コー)Bと逆極性の伝送コ
ードBとなる可能性が非常に小さいからである。このよ
うにリモートコントロール信号がノイズに対して非常に
強いものとなるので、伝送命令を送信した後、該命令が
連続していることを伝えるためにはNビットの伝送コー
ドAのみを特定の周期で送信するたけでよく一従来のよ
うにキーコード部分を含んだデータコードを繰り返して
伝送する必要もない。
従ってその伝送時間を著しく短縮することができる。
なお上記実施例では、伝送命令が連続している間−伝送
コードを所定周期で送信するようにしたが、これは、反
転伝送コードを所定周期で送信するようにしてもよい。
コードを所定周期で送信するようにしたが、これは、反
転伝送コードを所定周期で送信するようにしてもよい。
以上のよう番こ、この発明によれは%IJモートコント
ロール信号を送信する際−ますそれぞtLNビットの互
いに逆極性の伝送コーF及び反転伝送コ−yを連続して
送信し、その後該伝送コーrの伝送命令が連続している
間、上記伝送コーV゛又lま反転伝送コードを所定周期
で送信するようにしたので、伝送Tる11モ一トコント
ロール信号をノイズに対(2て非常に強いものとするこ
とかでき−し力)も伝送命令の1語が伝送コーrのみの
ビ゛ント数て楢成でき、その伝送時間を著しく短縮でき
るため、積置の晶いかつ伝送効率の篩いディジタル・+
7モートコントロール装置を安価に1qられる効果力(
ある。
ロール信号を送信する際−ますそれぞtLNビットの互
いに逆極性の伝送コーF及び反転伝送コ−yを連続して
送信し、その後該伝送コーrの伝送命令が連続している
間、上記伝送コーV゛又lま反転伝送コードを所定周期
で送信するようにしたので、伝送Tる11モ一トコント
ロール信号をノイズに対(2て非常に強いものとするこ
とかでき−し力)も伝送命令の1語が伝送コーrのみの
ビ゛ント数て楢成でき、その伝送時間を著しく短縮でき
るため、積置の晶いかつ伝送効率の篩いディジタル・+
7モートコントロール装置を安価に1qられる効果力(
ある。
回路のブロック図、第3図Cズデータコードを栂成する
°υ*@i+″のビットデータを示す図−第4図は伝送
命令の1語の構成図、第5図は従来の伝送命冷の送出形
ざを示す図、第6図は本発明の一実施例による伝送命令
の送出形式を示す図、第7図は本発明の一実施例による
ディジタルリモートコントロール装置の送信回路のブロ
ック図である。
°υ*@i+″のビットデータを示す図−第4図は伝送
命令の1語の構成図、第5図は従来の伝送命冷の送出形
ざを示す図、第6図は本発明の一実施例による伝送命令
の送出形式を示す図、第7図は本発明の一実施例による
ディジタルリモートコントロール装置の送信回路のブロ
ック図である。
(10)・・・送信回路、(171・・・伝送コーg−
(181・・・反転伝送コー)−@)・・・受信回路。
(181・・・反転伝送コー)−@)・・・受信回路。
なお図中同−利号は同−一又は相当部分を示す。
代理人 大 岩 増 雄
第1図
Claims (1)
- (1)命令情報を符号、(IIJL変調してこれをディ
ジタルリモートコントロール信号として送出する送信回
路と、伝送されてきた上記リモートコントロール信号を
復調し命令をデコードする受信回路とを備えたディジタ
ルリモートコントロール装置ニおいて、上記送信回路が
、Nビットの伝送コード及び該伝送コードと極性が逆の
へビットの反転伝送コードからなる2Nビツトのデータ
コードを最初に送信し、その後上記伝送コードの命令が
連続している間上記伝送コード又1ま反転伝送フード
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP9362483A JPS59218093A (ja) | 1983-05-25 | 1983-05-25 | デイジタルリモ−トコントロ−ル装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP9362483A JPS59218093A (ja) | 1983-05-25 | 1983-05-25 | デイジタルリモ−トコントロ−ル装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS59218093A true JPS59218093A (ja) | 1984-12-08 |
Family
ID=14087476
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP9362483A Pending JPS59218093A (ja) | 1983-05-25 | 1983-05-25 | デイジタルリモ−トコントロ−ル装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS59218093A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH03247044A (ja) * | 1990-02-23 | 1991-11-05 | Canon Inc | 通信装置 |
-
1983
- 1983-05-25 JP JP9362483A patent/JPS59218093A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH03247044A (ja) * | 1990-02-23 | 1991-11-05 | Canon Inc | 通信装置 |
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