JPS59218181A - タツチスイツチを有する電動玩具 - Google Patents
タツチスイツチを有する電動玩具Info
- Publication number
- JPS59218181A JPS59218181A JP9146683A JP9146683A JPS59218181A JP S59218181 A JPS59218181 A JP S59218181A JP 9146683 A JP9146683 A JP 9146683A JP 9146683 A JP9146683 A JP 9146683A JP S59218181 A JPS59218181 A JP S59218181A
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- touched
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- Pending
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- 238000001514 detection method Methods 0.000 claims description 3
- 230000003321 amplification Effects 0.000 description 3
- 239000004744 fabric Substances 0.000 description 3
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- 206010013786 Dry skin Diseases 0.000 description 2
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Landscapes
- Toys (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
従来の電池によって作動する玩具は、スライドスイッチ
、ブツシュスイッチあるいは回転式スイッチなどの機春
スイッチをスライドしたり、ブツシュしたり、回転する
などによ、って接点を閉じることにより、作動部に電池
エネルギーが加えられ、作動部が作動するものであった
。しかし、これらの機構スイッチをスライドしたり、ブ
ツシュしたり、回転するなどのことは意外と力を要し、
また高度の知能を要するものであり、このようなnR力
をいまだ獲得していない幼児はこのような従来の玩具を
自分自身で作動させることができず、周囲の大人や子供
が作動させてやらねばならなかった。
、ブツシュスイッチあるいは回転式スイッチなどの機春
スイッチをスライドしたり、ブツシュしたり、回転する
などによ、って接点を閉じることにより、作動部に電池
エネルギーが加えられ、作動部が作動するものであった
。しかし、これらの機構スイッチをスライドしたり、ブ
ツシュしたり、回転するなどのことは意外と力を要し、
また高度の知能を要するものであり、このようなnR力
をいまだ獲得していない幼児はこのような従来の玩具を
自分自身で作動させることができず、周囲の大人や子供
が作動させてやらねばならなかった。
本発明は、幼児自身で作動できるm曲によって作動する
玩具を幼児に提供しようとするものである。
玩具を幼児に提供しようとするものである。
すなわち、玩具表面に設置された導体電極対に指先など
の皮膚がタッチされるだけで作動する玩具を幼児に提供
しようとするものである。
の皮膚がタッチされるだけで作動する玩具を幼児に提供
しようとするものである。
本発明はさらに2つ以上の導体電極対を設Gノることに
より、それら導体電極対のいずれかNつ以上が指先など
の皮膚でタッチされるだけて作動するとともに、タッチ
された導体電極対の組み合せで動作内容が変わる玩具を
幼児に提供しようとするものである。
より、それら導体電極対のいずれかNつ以上が指先など
の皮膚でタッチされるだけて作動するとともに、タッチ
された導体電極対の組み合せで動作内容が変わる玩具を
幼児に提供しようとするものである。
以下本発明の実施例を示し詳細に説明する。
第1図、第2図は玩具の表面に設けた導体電極対の例で
ある。1および2は金属、導電ゴムあるいは導電繊維な
どでできた導体であり、この2つ感体で導体電極対をな
す。3はプラスチックあるいは布なとの絶縁体でできた
玩具の表面である。
ある。1および2は金属、導電ゴムあるいは導電繊維な
どでできた導体であり、この2つ感体で導体電極対をな
す。3はプラスチックあるいは布なとの絶縁体でできた
玩具の表面である。
4と5はリード線である。第1図は玩具表面の平らな所
に設けた例である。第2図は把手なと円筒部に設けた例
である。
に設けた例である。第2図は把手なと円筒部に設けた例
である。
以下導体電極対をタッチするとは、このような導体電極
対を指先で触ったり、手の平の中に握ったりして、指先
や手の平などの皮膚で導体?aliliilおよび2を
同時に触れることである。
対を指先で触ったり、手の平の中に握ったりして、指先
や手の平などの皮膚で導体?aliliilおよび2を
同時に触れることである。
第3図は、1つのモータを用いた玩具の実施回路例であ
る。
る。
玩具表面に設けた導体電極対aをタッチしていなければ
、1−ランジスタ9のベースには抵抗8を通して電流は
流れず、トランジスタ9.10.11.12はすべてし
ゃ断される。したがってトランジスタ13はしゃ断され
、モータ14には電池電圧が加わらすモータは作動しな
い。
、1−ランジスタ9のベースには抵抗8を通して電流は
流れず、トランジスタ9.10.11.12はすべてし
ゃ断される。したがってトランジスタ13はしゃ断され
、モータ14には電池電圧が加わらすモータは作動しな
い。
導体電極対aをタッチした時は、トランジスタ9のベー
スには皮膚抵抗と抵抗8を通してオつず力)な常流が流
れるので、l−ランジスタ9.10.11.12はすべ
て導通゛する。したがってトランジスタ13は導通し、
モータ14には8曲?li圧力5加わり、モータは作動
し、首を振るとかオルゴールかの、そのモータに課せら
れた玩具としての動イ乍が実行される。
スには皮膚抵抗と抵抗8を通してオつず力)な常流が流
れるので、l−ランジスタ9.10.11.12はすべ
て導通゛する。したがってトランジスタ13は導通し、
モータ14には8曲?li圧力5加わり、モータは作動
し、首を振るとかオルゴールかの、そのモータに課せら
れた玩具としての動イ乍が実行される。
すなわち、本実施回路によって導4AC ta lff
i対をタッチするだけで玩具を作動させること力3でき
る。
i対をタッチするだけで玩具を作動させること力3でき
る。
第4図はメロディICを用し)1こ゛lー1子副ールゴ
ーノしの実施回路例である。
ーノしの実施回路例である。
23はメロディICを中心としlこ、メロディをす品生
し増幅する回路部であり、その出力Gはスピーカ24に
与えられ、音に変換される。まlこ入ブj’ V+li
i子22はメロディICのメロディ発生スタート舅11
1子であり、L”を入力することによってメロディ力′
にざδ生するものとし、入力端子19、20、21G1
巽1111 f<+.を子であり、これらの3つの端子
の入力が”II”力)” L” b)の組み合せによっ
て8曲のメロディ力’I ’a 、fRできるものとす
る。
し増幅する回路部であり、その出力Gはスピーカ24に
与えられ、音に変換される。まlこ入ブj’ V+li
i子22はメロディICのメロディ発生スタート舅11
1子であり、L”を入力することによってメロディ力′
にざδ生するものとし、入力端子19、20、21G1
巽1111 f<+.を子であり、これらの3つの端子
の入力が”II”力)” L” b)の組み合せによっ
て8曲のメロディ力’I ’a 、fRできるものとす
る。
導体電極対a 、 a’、a”のいずれをもタッチして
いなければ第3図と同様にトランジスタ15、16、1
7、18はすべてしゃ断されている。すなわち、端子2
2の入力は”■(”となるからメロディは発生(動作)
しない。
いなければ第3図と同様にトランジスタ15、16、1
7、18はすべてしゃ断されている。すなわち、端子2
2の入力は”■(”となるからメロディは発生(動作)
しない。
導体電極対aをタッチすると、第3図と同様にトランジ
スタ15と18が導通する。導体電極対alをタッチす
るとトランジスタ16と18が導通する。導体?a j
M %Ja”をタッチするとトランジスタ17と18が
導通する。このように3つの導体電極対のいずれか1つ
以上をタッチするとトランジスタ18は導通し端子22
の入力は”I、”となるので、メロディは発生する。ま
た、トランジスタ15、16、17のいずれが導通する
か、すなわち端子19、20、21のいずれの端子入力
がL”となるかは3つの導体T4 aのいずれをタッチ
したかで決まるので、タッチした導体電極対の組み合せ
によって異なるメロディを発生することができる。
スタ15と18が導通する。導体電極対alをタッチす
るとトランジスタ16と18が導通する。導体?a j
M %Ja”をタッチするとトランジスタ17と18が
導通する。このように3つの導体電極対のいずれか1つ
以上をタッチするとトランジスタ18は導通し端子22
の入力は”I、”となるので、メロディは発生する。ま
た、トランジスタ15、16、17のいずれが導通する
か、すなわち端子19、20、21のいずれの端子入力
がL”となるかは3つの導体T4 aのいずれをタッチ
したかで決まるので、タッチした導体電極対の組み合せ
によって異なるメロディを発生することができる。
すなわち、本回路によって3つの導体電極対の1′つ以
上をタッチするだけで、タッチした導体電極対の組み合
せに対応したメロディを発生することができる。なおこ
の場合タッチした導体電極対の組み合せにより、7曲の
メロディを発生させることが、すなわち7種の動作をさ
せることができる。
上をタッチするだけで、タッチした導体電極対の組み合
せに対応したメロディを発生することができる。なおこ
の場合タッチした導体電極対の組み合せにより、7曲の
メロディを発生させることが、すなわち7種の動作をさ
せることができる。
以上のように本発明によって、玩具表面に設置された導
体電極対をタッチするだけで作動する玩具を幼児に提供
することが可能となる。また、本発明によって玩具表面
に設置された2,つ以上の導体電極対の、1つ以上をタ
ッチするだけでタッチした導体電極対の組み合せに対応
した動作を行なう玩具を幼児に提供することが可能とな
る。
体電極対をタッチするだけで作動する玩具を幼児に提供
することが可能となる。また、本発明によって玩具表面
に設置された2,つ以上の導体電極対の、1つ以上をタ
ッチするだけでタッチした導体電極対の組み合せに対応
した動作を行なう玩具を幼児に提供することが可能とな
る。
したがって、本発明によって幼児は自分自身で玩具を作
動させる楽しみを得ることができ、また自分自身で玩具
の動作内容を変ヂできる楽しみを得ることができる。さ
らに本発明は導体電極対をタッチすると一定の動作が生
ずるという幼児自らの行為とそれに対する玩具の反応と
の対応関係によって、幼児に自らの行為に対する自覚を
促し、幼児の知能を刺激し、発達を促す効果をもたらす
ものである。
動させる楽しみを得ることができ、また自分自身で玩具
の動作内容を変ヂできる楽しみを得ることができる。さ
らに本発明は導体電極対をタッチすると一定の動作が生
ずるという幼児自らの行為とそれに対する玩具の反応と
の対応関係によって、幼児に自らの行為に対する自覚を
促し、幼児の知能を刺激し、発達を促す効果をもたらす
ものである。
従来より、皮膚低損によって電子スイッチを閉じるタッ
チスイッチは知られていた。しかし導体電極対間に水滴
が付着したり導体電極対間の布が濡れたりするとタッチ
していないのに電子スイッチが閉じたままになるという
欠点があるため一般には用いられていない。また老人な
ど皮膚の乾いた人の皮膚の抵1冗は大きいことが考えら
れ、それらの人の皮膚では電子スイッチを閉じることが
できない恐れがあるという欠点もある。しかし、水hニ
はそれを拭き取ることにより、布の儒れは日光や熱風で
乾燥させることにより、導体電極対間の絶縁性は回復す
ることができる。また、乾いた皮膚は水に浸した後タオ
ルで拭くことにより、その皮膚の抵抗はある期間低くす
ることができる。
チスイッチは知られていた。しかし導体電極対間に水滴
が付着したり導体電極対間の布が濡れたりするとタッチ
していないのに電子スイッチが閉じたままになるという
欠点があるため一般には用いられていない。また老人な
ど皮膚の乾いた人の皮膚の抵1冗は大きいことが考えら
れ、それらの人の皮膚では電子スイッチを閉じることが
できない恐れがあるという欠点もある。しかし、水hニ
はそれを拭き取ることにより、布の儒れは日光や熱風で
乾燥させることにより、導体電極対間の絶縁性は回復す
ることができる。また、乾いた皮膚は水に浸した後タオ
ルで拭くことにより、その皮膚の抵抗はある期間低くす
ることができる。
このように本発明に用いたタッチスイッチは前記のよう
な欠点を有するものの、前記のように対処の方法はあり
、本発明はこのスイッチをタッチしていないのにスイッ
チが入るという誤動作があまり問題にならない玩具に用
いることによって前記のような幼児に対する大きな効果
を得るものである。
な欠点を有するものの、前記のように対処の方法はあり
、本発明はこのスイッチをタッチしていないのにスイッ
チが入るという誤動作があまり問題にならない玩具に用
いることによって前記のような幼児に対する大きな効果
を得るものである。
本発明は容易に推11ijlできるように、手を渥ると
「よろしくね」、頭をされると「やさしくねJなとと話
す音声合成回路塔載の、話す縫いぐるみ人形などにも用
いることができ、上記の実施例に限るものではない。
「よろしくね」、頭をされると「やさしくねJなとと話
す音声合成回路塔載の、話す縫いぐるみ人形などにも用
いることができ、上記の実施例に限るものではない。
第1図、第2図は本発明に係る導体電価対の設置例を示
す斜視図、第3図、第4図は本発明の実施回路例を示す
回路図である。 1.2・・・導体電極対をなす導体電極、3・・・絶縁
体、4.5・・・リード線、6・・・電源としての電曲
、7・・・導体電極対間の絶縁が心くなったときにOF
Fするスイッチ、8・・・Jt抗、9.10.1−1
.12.13.15.16.17.18・・・;−ラン
ジスタ、14・・・モータ、19.20.21・・・メ
ロディ発生増幅回路の選助入力端子、22・・メロディ
発生増幅回路のスターi−入力端子、23 メロディ発
生増偏回路部、24・・・スピーカ、a 、 ’ a′
”、a〃・・導体電価対、1〕、b′、ビ′・・・タッ
チ検出部、c、c’、c〃、%/7・・・′li子スイ
ッチ部、d・・・作動郡。 特許出騎人 烏 生 守 445
す斜視図、第3図、第4図は本発明の実施回路例を示す
回路図である。 1.2・・・導体電極対をなす導体電極、3・・・絶縁
体、4.5・・・リード線、6・・・電源としての電曲
、7・・・導体電極対間の絶縁が心くなったときにOF
Fするスイッチ、8・・・Jt抗、9.10.1−1
.12.13.15.16.17.18・・・;−ラン
ジスタ、14・・・モータ、19.20.21・・・メ
ロディ発生増幅回路の選助入力端子、22・・メロディ
発生増幅回路のスターi−入力端子、23 メロディ発
生増偏回路部、24・・・スピーカ、a 、 ’ a′
”、a〃・・導体電価対、1〕、b′、ビ′・・・タッ
チ検出部、c、c’、c〃、%/7・・・′li子スイ
ッチ部、d・・・作動郡。 特許出騎人 烏 生 守 445
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1 電池によって作動する玩具において、その玩具の表
面に互いに絶縁されかつ近接して設置した導体電極対と
、その導!$電極対を指先などの皮膚でタッチしたこと
を検出するタッチ検出部と、検出部によってタッチを検
出した時に閉じられる電子スイッチ部とからなるタッチ
スイッチを備えた玩具。 22個以上のn個の導体電極対と、2穆以上(2−1)
種以下の動作内容を有する作動部とを備えた特許請求の
範囲第1項記載の玩具。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP9146683A JPS59218181A (ja) | 1983-05-26 | 1983-05-26 | タツチスイツチを有する電動玩具 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP9146683A JPS59218181A (ja) | 1983-05-26 | 1983-05-26 | タツチスイツチを有する電動玩具 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS59218181A true JPS59218181A (ja) | 1984-12-08 |
Family
ID=14027152
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP9146683A Pending JPS59218181A (ja) | 1983-05-26 | 1983-05-26 | タツチスイツチを有する電動玩具 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS59218181A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6443995U (ja) * | 1987-09-10 | 1989-03-16 |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5810798B2 (ja) * | 1977-08-24 | 1983-02-28 | エヌ・ベ−・フイリツプス・フル−イランペンフアブリケン | 磁気ドメイン装置 |
-
1983
- 1983-05-26 JP JP9146683A patent/JPS59218181A/ja active Pending
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5810798B2 (ja) * | 1977-08-24 | 1983-02-28 | エヌ・ベ−・フイリツプス・フル−イランペンフアブリケン | 磁気ドメイン装置 |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6443995U (ja) * | 1987-09-10 | 1989-03-16 |
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