JPS59219015A - 三角波電圧発生回路 - Google Patents

三角波電圧発生回路

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JPS59219015A
JPS59219015A JP59096310A JP9631084A JPS59219015A JP S59219015 A JPS59219015 A JP S59219015A JP 59096310 A JP59096310 A JP 59096310A JP 9631084 A JP9631084 A JP 9631084A JP S59219015 A JPS59219015 A JP S59219015A
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JP
Japan
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voltage
transistor
capacitor
switching element
triangular wave
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JP59096310A
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Inventor
ワ−テル・スメウレルス
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Philips Gloeilampenfabrieken NV
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Publication date
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    • H03ELECTRONIC CIRCUITRY
    • H03KPULSE TECHNIQUE
    • H03K4/00Generating pulses having essentially a finite slope or stepped portions
    • H03K4/06Generating pulses having essentially a finite slope or stepped portions having triangular shape
    • HELECTRICITY
    • H03ELECTRONIC CIRCUITRY
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    • H03K4/00Generating pulses having essentially a finite slope or stepped portions
    • H03K4/06Generating pulses having essentially a finite slope or stepped portions having triangular shape
    • H03K4/08Generating pulses having essentially a finite slope or stepped portions having triangular shape having sawtooth shape
    • H03K4/10Generating pulses having essentially a finite slope or stepped portions having triangular shape having sawtooth shape using as active elements vacuum tubes only
    • H03K4/12Generating pulses having essentially a finite slope or stepped portions having triangular shape having sawtooth shape using as active elements vacuum tubes only in which a sawtooth voltage is produced across a capacitor

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  • Electronic Switches (AREA)
  • Bipolar Integrated Circuits (AREA)
  • Dc-Dc Converters (AREA)
  • Surface Acoustic Wave Elements And Circuit Networks Thereof (AREA)
  • Amplifiers (AREA)

Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 本発明は、コンデンサ充電用充電電流源と、その後当該
コンデンサを放電する放電電流源と、第1および第2の
参照電圧夫々で発生する電圧を比2・較し、当該第1の
参照電圧の値になるとセツティング信号を、当該第、2
の参照電圧の値になるとりセツティング信号を夫々発生
する比較部と、当該セツティングおよびリセッティング
信号に応じて夫々繰υ返してその状態を変化して前記コ
ンデンサを夫々充電するか放電するかを決めるスイッチ
を制御する双安定スイッチング要素とを具えたコンデン
サの両端に三角波電圧を発生する回路に関するものであ
る。
このような回路は米国特許i 3 、745.367号
に開示されている。その先行側回路では双安定要素は、
発生する三角波電圧が一方の参照電圧値に到達した後コ
ンデンサはまちがいなく放電され、当該三角波電圧が他
方の参照電圧値に到達した後コンデンサは捷ちがいなく
充電されるのを確保するこの双安定要素は複数の抵抗と
組合った複数のトランジスタからなり、これらトランジ
スタは回路への印加電圧を印加する制御されたスイッチ
として動作する。このことはこれらトランジスタが比較
的高い電圧を収り扱うことを意味し、すなわちその各種
電極における電圧は双安定要素の−の安定状態から他の
安定状態に遷移する際大きく変化せざるを得ないことを
より確実にのべている。コンデンサが充電されるか放電
されるかを臨機応変に決めるスイッチについても同じこ
とがいえる。
不発明の目的は、速い繰り返えし速度で三角波電圧発生
可能な上述の形の改良された回路を提供することであり
、その目的のために本発明による回路は、当該回路はま
た当該双安定スイッチング要素用の発生する三角波電圧
と電量程度の大きさで同一方向に変化する印加電圧を、
コンデンサ電圧制御のもとに導出するそのコンデンサに
接続したバッファ一部を具えてなることを特徴とするも
のである。
本発明は、異々つだスイッチ用トランジスタ間の上述の
大きな電圧振幅の故に公知の回路は高い周波数には適さ
ないという認識にその基礎をおいている。本発明による
手法の結果双安定要素ならひにスイッチ用トランジスタ
にかメる電圧の変化は低く、そのためこの変化は速やか
におこなわれその結果スイッチで夫々速やかに非導通に
なったり導通になったりする。
好適には、本発明による回路は前記双安定スイッチング
要素用前記印加電圧の変化が発生する三角波電圧の変化
には!等しいことを特徴とするものである。回路は、前
記双安定スイッチング要素用印加電圧がコンデンサの両
端の電圧にはマ等しいことを特徴とするものであっても
よい。。
また回路は、前記バッファ一部はエミッタ・フォロワー
として動作するトランジスタを具え、当該トランジスタ
のエミッタは前記双安定スイッチング要素用印加電圧端
子に接続し、当該トランジスタのベースはそれとコンデ
ンサ両端間の’j4圧との相違がダイオード閾値電圧の
1倍か何部かにはソ等しい電圧を保持することを特徴と
するものであってもよい。
さらに前記スイッチが、その動作が優先的に゛電子電導
に基づき飽和領域からはずれて動作する半導体スイッチ
ング要素のみからなシ、1う11記双安定スイツチング
要素が、その動作が優先的に垣子1u導に基づき飽和領
域からはずれて動作する半導体スイッチング要素のみか
ら々ることを特徴とするものであれば、より高い周波数
特性が得られる。
次に不発Iす」による回路の一実施態様を図示する唯一
の図面を参照して本発明をより詳細に説明づ−る コンデンサCのために、図の回路は2個のトランジスタ
ーと2を有する充電用電流源と、2個のトランジスタ3
と4を有する放電用′電流源と、2個のトランジスタ7
と8を有するスイッチとを具えている。トランジスタ2
はpnp形でとれに対し回路の他のトランジスタはすべ
てnpn形である。
抵抗5はダイオードとして接続されているトランジスタ
6と直列に配列され、トランジスタ6のベースはトラン
ジスターのベースおよびトランジスト夕3と・1・のベ
ースに接続している。トランジスターのコレクタは抵抗
9と補償用ダ・fオードを介して(「−の11」加屯比
L2Vに接続している。トランジスタ2のエミッタは抵
抗9とはソ同じ値の抵抗10を介して印加電圧に↑ザ続
し、−万ベースはトラン!・・ジヌタ1のコレクタ、コ
レクタはコンデンサCに接続している。コンデンサCの
他の端子は接地されている。トラ゛/ジスタ3と・1の
コレクタは半月?−′i。
接続しトランジスタ7と8のエミ・ツタ(て4妾続して
いる。トランジスタフのコレクタは印加電rE VCi
妾続シ、一方トラ゛/ジスタ8のコレクタはコ゛/デ゛
/すCに接続している。抵抗5を流れる電流を1とすれ
ば前述のことからトランジスタ2のコレクタ′亀流は電
流1にはソ等しい。このコレクタr74M流(はコンデ
ンサCを充電する。電流h?、 1 、 2は勿論抵抗
で置換される。−万ではトラ゛/ジスタ3.Φと他方で
はトランジスタ7.8間の等体を通ってQ1ソ21に等
しく、そして駆動信号さらになお記述1−ればこれらト
ラ・/ジスタの駆動信号に応じてトランジスタ7と8に
分布しfc電流が流れる0、トラ゛/ジスタ8が導通で
トラ・コレクタ7が非導通の時はメ21に等しい電流が
コ゛ノデ゛/ヅーCよりトラ゛/ジスタ8のコレクタに
流れ、それでコ・/デ・/すCは電流iで放電される。
こういった状況で対称Jl<の三角波電圧がコ゛/デ゛
/すの両端Q′こ現われる。電流源を異なって選択すれ
ば非対称の電圧波形が得らlれる・1一方の電流を他方
の何倍にもすれは鋸歯状波電圧が得られる。
4、個のトランジスタ11. 12,13.14を具え
た11と 比較部はコンデンサCに接続する。トランシア7]2の
エミッタは相互接続しそして電流源15に接続している
。同様にトランジスタ18と14のエミッタは相互接続
しそして電流源16に接続している。トランジスタ11
のベースとトランジスタ14のベースとはコンデンサC
に接続している。8個、。
の抵抗17.18と19の直列配列は印加電圧と接地間
に配列されている。トランジスタ120ペースは抵抗1
8と19の接点に接続し、その接点には3Vの参照電圧
が存在する。同様にトランジスタ130ベースは抵抗1
7と18の接点に接続し、その接1゜点には6Vの参照
電圧が存在する。トランジスタ11と13のコレク多は
印加電圧に接続している。
加うるに回路は2個のトランジスタ20と21を有する
ノリツブ−フロップの形式で双安定スイッチング要素を
具えている。トランジスタ20と21.。
・のエミッタは相互接続i−電流源22VCi妾紹7.
シている。トランジスタ20のベースはトランジスタ2
1のコレクタ、トランジスタ12のコレクタそしてトラ
ンジスタ80ベースに接続している3、開本Fにトラン
ジスタ21のベースはトランジスタ20のコレクタ、ト
ランジスタ14のコレクタそしてトランジスタ7のベー
スに接続している。正の印カロ電圧が存在する点へとト
ランジスタ20の間には抵抗23が接続し、−万点Aと
トランジスタ21のコレクタの間には抵抗2手が接続し
ている。
上述の回路は当業者にとっては公知である。繰り返し周
期のある部分ではトランジスタ875二非導通であり、
従ってコンデンサCはトランジスタ2のコレクタ電流で
充電される9 コンデン−+)の両つ;舐にか5る電圧
■。は3■より人で6vより小さくはソ直線状に増加す
る。トランジスタ11と12とはレベル検出器を形成し
、トランジスタ1]は導通でトランジスタ12は非導通
である。捷だトランジスタ18と14とはレベル検出器
を形成し、トランジスタ18は導通でトランジスタ14
1は非”9 jmである1、フリップ−フロップ2(1
,21はトランジスタ20が非環11ηで一万トランジ
スタ21が導通の状態にある。トランジスタ20のコレ
クタ電圧が高く一方トランジスタ21のコレクタ電圧が
低いと、トラ/ジスタフは導通状態にトランジスタ8は
非導通状態に保持されるcl ′重圧■。が値6Vになるとトランジスタ14は簡C1
1に導通し、トランジスタ20のコレクタ電圧は低くな
る。フリップ−フロップ20.21はトランジスタ20
が導通、トランジスタ21が非導通状態にスイッチする
。それでトランジスタ8は導通し一方トランジスタフは
非導通となる。電流源8.4からの電流はトランジスタ
2のコレクタ電流を超過するから電圧■。ははゾ直線的
に減少する。ノリツブ−フロップの存在でこの情況は電
圧V。が値3Vに達するまで継続し、そしてトランジス
タ12を簡単に心皿させ、フリップ−フロップを上述の
状態にリセットし、トランジスタ20は非導通に一方ト
ランジスタ21は等連となり、コンデンサCの両端の電
圧■。は再び増加する。
配列上点Aは回路の印加゛磁圧に直接接続せず、エミッ
ターフォロワーとして動作しそのコレクタが印加電圧に
接続しているトランジスタ28のエミッタに接続してい
る。2個のトランジスタ25と26のエミッタは相互接
続しそして電流源(29に接続している。トランジスタ
26のコレクタはトランジスタ27のベースと抵抗80
に接続し、抵抗30の他端は印加電圧に接続している。
トランジスタz5のベースはコンデンサCに接続し、て
いる。ダイオード31のアノードはトランジスタ27の
エミッタとトランジスタ28のベースに接続し、一方力
ソードはトランジスタ26のベースとその他端が接地さ
れている抵抗82とに接続している。
トランジスタ25のエミッタ電流とトランジスタ26の
エミッタ電流とは両者とも妬ソ゛?IK klL源29
からの電流の半分に等しい。これらの電流が等しくない
時は、トランジスタ27とダイオード3]を具えた負饋
・還径路がトランジスタ26のベースにおける電圧を確
実に変化させ差異をより小さくする。
この情況ではトランジスタの電流利得は非常に人きいと
考えられる。これらの情況では点Aにおける電圧はIa
 l′F−、VCにはソ等しい9.電圧■。が減少しト
ランジスタ8が導通である期間は、非導通トランジスタ
21のコレクタに接続しているこのトランジスタのベー
ス電圧は、トランジスタ2oと28のベース屯流が抵抗
24間の電位降下を小なるもの9とする故にはy電圧■
。に等しい。そのベースとコレクタがほに同電位を呈す
るトランジスタ8は飽和動作をせずはソ導通ずるダイオ
ードとしてふるまう。そのエミッタにおける電圧は当該
ダイオードにか\る閾値′rE圧より小さいベース電圧
に等しい。7’(X圧V。が増加する間、導通状態にあ
シそのベースが非導通トランジスタ20のコレクタに接
続しているトランジスタ7のベース電圧は、トランジス
タ21と7のベース電流が抵抗23間の電位降下を小な
るものとする故にはヌ電圧V。に等しい。トランジスタ
7のエミッタ電圧値と従ってトランジスタ8のそれとは
、後のトランジスタが非導通故に心皿状1′、!七にあ
るトランジスタの電圧値と全く相違しない。トランジス
タ7と8は低い電圧をスイッチしnpn形であるので、
それらを遮断することは参照電圧に速やかに到達するの
に影響する。公知のとおりnpn トランジスタはpn
p )ランジスタよシもよ抄高周波特性である。
フリップ−フロップ20.21の−の状態から他の安定
状態への変化はこのフリップ−フロップがまた飽和状態
に移行しないnpn )ランジスタを具えている故にま
た非常に速やかである。このため抵抗23と24の値と
電流源22からの電流値はトランジスタ20と21の両
端間電圧変化がダイオード閾値電圧より低くなるように
選択される。実際の実施態様では約6MH7Sの目走繰
り返し率を有する三角波発生器が構成され、フリップ−
フロップのスイッチ電圧は0.3から0.4vであった
。点Aが印加電圧に接続しておシそのスイッチとフリッ
プ−プロップが高電圧でスイッチされねばならぬ時はか
\る高周波特性は得られない。加うるにフリップ−フロ
ップの非導通トランジスタのコレクタはこの場合印加電
圧の電位を文えるからスイソチハpnpトランジスタを
具えねばならない。このこ・と(rj米国特許第3.7
45.867号に示でれている。
今の回路でトランでクスタ2ばDnp形だがこれはスイ
ッチとして動作しないトランジスタである。
この回路は半心体基板に集積化可能である。高周波でに
コンデンサCは小容量でよいからこれも半・ぴ体)1(
板に集積化可能である。羽村の場合発生電圧の周波数の
快足に一部寄与する抵抗5は回路の外付き部品とされる
。上述の実施態様ではとのパ発/+器はテレビジョン受
信機のテレテキストデータクロックとして使用される。
発生信号の周波数は、捷たその位相が制御信号発生用の
受信されたライン同期信号の位相と比較されるライン周
波数信号が得られるよう分割される。プリップ−フロッ
プのコレクタにちる方形波電圧は発生器の出力信号とし
て使用づれる。制御信号は三角波波形0周、IU1を広
げるかまたは縮めるか夫々のため比較部の参照電圧に重
ねられる。
スイッチ用としてよシ高い電流利得が望まれる場合、は
、ダーリントンペアが単一のトランジスタの代りに([
′1′、換えられる。付加的なダイオード閾値28、電
圧の故にトランジスタ20と21のコレクタ′セ日巳は
より品くあらねばならぬし、そのためフリ゛ツブーフロ
ップの印加電圧は前述の場合よりより高くあらねばなら
ない。″重圧V。が3と6v間を変化する時点Aの電圧
はたとえば3.5と6.5V間を変1ヒせねばならず、
そのため要素25から32甘でを具えたバッファ一部が
単純に適用きれる。この場合スイッチング動作は非常に
速くなりそれは前述と同じ理由による。さらにA点の電
jトの変化が■。の変化とはソ等しいということが本発
明にとって頁に重要でないということは自明であろう。
速やかに変化の際、点Aの電圧にとって電圧V。と同程
度の大きさであれば十分で、すなわち■。との1目違は
小さく、同じ方向に変化し、すなわち■。がより高くな
ればより高くより低くなればより低くシ:る。
コンデンサCと点Aを互いから分離しコンデンサに負荷
のか\るのを防ぐため、バッファ一部が図示のものとは
異なった構成になるのは1だ明らかである。唯一の重要
な要素はエミッターフォロワー28で、そのベースは■
。より1倍かまたけ何倍・かのダイオード閾4!/を電
圧分だけ高い電圧を保持すlる。一方回路の既知の部分
もまた異なった構成になる〆ころう。上述の実施態様で
はトランジスタ7・8.20と21は好誦3にはpnp
形ではない。説明はnpn )ランジスタすなわち2極
性のスイッチング5要素に基礎をおいてお如、その動作
モードは電子′弔蓼が雰先している。別に電界効果形ト
ランジスタのような単極性のヌイッチング要素も目指す
目的に適用できることは明白である。
【図面の簡単な説明】
図は本発明による回路の実施態様を示す・1.2・・充
電電流源を構成するトランジスタ。 3.4・・−放電 7.8・・スイッチを構成するトランジスタ。 5.9.10・・抵抗、 (トトランジスタ(ダイオード形) 11、 12. 13. 14・・比較部を構成するト
ランジスタ、 15.18・パ屯JA’Q源、 17、 18. 19・・抵抗、 20 、21・・・フリップ−タロラグ構成トランジス
タ22・・電流源 23 、24 、80 、32・・・抵抗25 、26
 、27 、28  ・トランジスタ29・・電流源 31・・・ダイオード。 特許出願人  エヌ・ベー・フィリップス・フルーイラ
ンベンファブリケン

Claims (1)

  1. 【特許請求の範囲】 L コンデンサ充電用充電電流源と、その後当該コンテ
    ンサを放電する放電電流源と、第1および第2の参照電
    圧夫々で発生する電圧を比較し、当該第1の参照電圧の
    値になるとセノデイング信号を、当該第2の参照電圧の
    値VCするとりセツティング信号全夫々発生する比較部
    と、当該セツティングおよびリセッティング信号に応じ
    て夫々繰り返してその状態全変化して前記コンデンサを
    夫々充電するか放電するかを決めるスイッチを制御する
    双安定スイッチング要素とを具えた回路において、当該
    回路はまた当該双安定スイッチング要素用の発生する三
    角波電圧と同程度の大きさで同一方向に変化する印加電
    圧を、コンデンサ電圧制御jのもとに専出するそのコン
    デンサに接続したバッファ一部を具えてなることを特徴
    とするコンデンサの両端に三角波電圧を発生する回路。 特許請求の範囲第1項に記載の回路において、前記双安
    定スイッチング要素用前記印加電圧の変化が発生する三
    角波゛過圧の変化にはソ等しいことを特徴とする三角波
    電圧発生量゛路・ 特許請求の範囲第2項に記載の回路において、前記双安
    定スイッチング要素用印加電圧がコンデンサの両端の電
    圧にはマ等しいことを特徴とする三角波電圧発生回路。 特許請求の範囲第2項および第3項何れかに記載の回路
    において、前記バッファ一部はエミッタ・フォロワーと
    して動作するトランジスタを具え、当該トランジスタの
    エミッタは前記双安定スイッチング要素用印加電圧端1
    子に接続し、当該トランジスタのペースはそれとコンデ
    ンサ両端間の電圧との相違がダイオード閾値電圧の1倍
    か何部かにはソ等しい電圧を保持することを特徴とする
    三角波電圧発生回路。 特許請求の範囲第1項に記載の回路におl/。 て、l4iJ iQスイッチの能動要素が、その動作が
    優先的に゛電子電導に基づき飽和領域からはずれて動作
    する半導体スイッチング要素のみからなることを特徴と
    する三角波電圧発生回路。 特許請求の範囲第1項に記載の回路において、前記双安
    定スイッチング要素の能動要素が、その動作が優先的に
    電子電導に基づき飽40領域からはずれて動作する半導
    体スイッチング要素のみからなることを特徴とする三角
    波゛「&圧発生回路。 特許請求の範囲第6項に記載の回路において、前記双安
    定スイッチング要素の半導体スイッチング要素にか\る
    電圧の変化がダイオードの閾値電圧よシ低いことを特徴
    とする三角波電圧発生回路。
JP59096310A 1983-05-13 1984-05-14 三角波電圧発生回路 Pending JPS59219015A (ja)

Applications Claiming Priority (2)

Application Number Priority Date Filing Date Title
NL8301714A NL8301714A (nl) 1983-05-13 1983-05-13 Driehoekgenerator.
NL8301714 1983-05-13

Publications (1)

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JPS59219015A true JPS59219015A (ja) 1984-12-10

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ID=19841855

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JP59096310A Pending JPS59219015A (ja) 1983-05-13 1984-05-14 三角波電圧発生回路

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US (1) US4651025A (ja)
JP (1) JPS59219015A (ja)
KR (1) KR840008904A (ja)
DE (1) DE3416611C2 (ja)
FR (1) FR2546004B1 (ja)
GB (1) GB2139840B (ja)
IT (1) IT1174087B (ja)
NL (1) NL8301714A (ja)

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