JPS59219092A - 小型テレビ受像機 - Google Patents
小型テレビ受像機Info
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- JPS59219092A JPS59219092A JP58093590A JP9359083A JPS59219092A JP S59219092 A JPS59219092 A JP S59219092A JP 58093590 A JP58093590 A JP 58093590A JP 9359083 A JP9359083 A JP 9359083A JP S59219092 A JPS59219092 A JP S59219092A
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Classifications
-
- H—ELECTRICITY
- H04—ELECTRIC COMMUNICATION TECHNIQUE
- H04N—PICTORIAL COMMUNICATION, e.g. TELEVISION
- H04N13/00—Stereoscopic video systems; Multi-view video systems; Details thereof
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Multimedia (AREA)
- Signal Processing (AREA)
- Testing, Inspecting, Measuring Of Stereoscopic Televisions And Televisions (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は、小型テレビ受像機に関し、立体感゛のあるテ
レビ画の表示方法に係わる。
レビ画の表示方法に係わる。
本発明の目的とするところi−t、小型のシステム構成
で、個人使用を目的とした立体テレビセットを提供する
ことにある。
で、個人使用を目的とした立体テレビセットを提供する
ことにある。
従来、立体テレビの具体化方法として、ホログラフィを
用いて立体像を形成することが知られている。しかし1
、ホログラフィ方式は信号の伝送に膨大な帯域を必要と
するし、動画の表示(Cも困雛な問題もあり、システム
コストの点からも家庭用あるいけ個人用の立体テレビと
して実用する可能性は今のところないと言先る。本発明
は既存のテレビ放送システムあるいUVTRシステムの
枠内で処理可能で、かつ個人使用によって楽しめる立体
テレビを提供する。本発明のねらいからして、複数の人
が同一像を共同で見るような真の立体像の表示は不可能
である。本発明の応用商品の具体例としては、頭部又は
顔前部に装着できる小型軽量のテレビ装置で、顕微鏡の
ように左右の眼に合せてのぞき込む部分をもち、のぞき
込んだ内部に左右の眼の視差に合せて別々へ画像を表示
し、立体感のある画面を楽しめるようVCまたヘッドセ
ントが考えられる。
用いて立体像を形成することが知られている。しかし1
、ホログラフィ方式は信号の伝送に膨大な帯域を必要と
するし、動画の表示(Cも困雛な問題もあり、システム
コストの点からも家庭用あるいけ個人用の立体テレビと
して実用する可能性は今のところないと言先る。本発明
は既存のテレビ放送システムあるいUVTRシステムの
枠内で処理可能で、かつ個人使用によって楽しめる立体
テレビを提供する。本発明のねらいからして、複数の人
が同一像を共同で見るような真の立体像の表示は不可能
である。本発明の応用商品の具体例としては、頭部又は
顔前部に装着できる小型軽量のテレビ装置で、顕微鏡の
ように左右の眼に合せてのぞき込む部分をもち、のぞき
込んだ内部に左右の眼の視差に合せて別々へ画像を表示
し、立体感のある画面を楽しめるようVCまたヘッドセ
ントが考えられる。
左右の眼の視差に合せた画像信号の形成は、適度の間隙
に離れたテレビカメラ2台の両信号をテレビのインター
レースに合せて交互に送出することによね可能である。
に離れたテレビカメラ2台の両信号をテレビのインター
レースに合せて交互に送出することによね可能である。
この場合、この信号を既存のテレビ受像機で受信表示す
ると画像の乱れが生ずるため、立体画用と限定して0A
TVでサービス開始するか、VTRを利用して立体画用
テープを作成し利用するか、全体のシステム上からは問
題なしとけしない。しかし、ホログラフィ方式に比l〜
、はるかに簡単に既存の放送システムに同化できる。ま
た、左右の眼でのぞき込む方法をとることにより表示体
を小形にして光学的に拡大する方法が活用でき、このた
めテレビ信号のインターレースの一方で右、他方で左の
表示を行なっても画像の籾さけ目立ちにぐい。
ると画像の乱れが生ずるため、立体画用と限定して0A
TVでサービス開始するか、VTRを利用して立体画用
テープを作成し利用するか、全体のシステム上からは問
題なしとけしない。しかし、ホログラフィ方式に比l〜
、はるかに簡単に既存の放送システムに同化できる。ま
た、左右の眼でのぞき込む方法をとることにより表示体
を小形にして光学的に拡大する方法が活用でき、このた
めテレビ信号のインターレースの一方で右、他方で左の
表示を行なっても画像の籾さけ目立ちにぐい。
以下、図面に基いて本発明の詳細な説明する。
第1図は本発明の商品具体例の概念構造図であり、1け
透過型の液晶型カラー表示体である。うは表示体画像を
拡大するためのレンズであり、本図では一枚で、あるが
、複数レンズの組合せで像の倍率や歪を改善することが
できる。3は光源であり、白色光源として螢光灯が利用
できる。4は光源の光を効率よく表示体方向に反射する
反射板である。これは、胴体6の内面を湾曲させ、金属
メッキすることにより、一体成形することもできる。
透過型の液晶型カラー表示体である。うは表示体画像を
拡大するためのレンズであり、本図では一枚で、あるが
、複数レンズの組合せで像の倍率や歪を改善することが
できる。3は光源であり、白色光源として螢光灯が利用
できる。4は光源の光を効率よく表示体方向に反射する
反射板である。これは、胴体6の内面を湾曲させ、金属
メッキすることにより、一体成形することもできる。
5け光源の光を均一化するための拡散板である。
7は保護用の透明部材であり、プラスチックでもガラス
でもよい。8け人間の眼である。光源6からの光は例え
ば矢印のように進んで表示体1を通hルンズ2を通って
眼に入る。この時、レンズの形状とレンズと表示体の距
離、レンズと眼の距離を適当に選べば、焦点の合った拡
大像を見ることができる。胴体6の径はかなり太くする
ことができるので、口径の大きいレンズを使用でき、画
像をワイドスクリーンに拡大し、かつ比較的歪を少なく
することができる。勿論、個人の眼のレベル差を調整す
るため、接眼部に可動部分を左右独立に設け、焦点を合
せることを可能とする。このような構成で拡大像を見る
と、併収外の物体が見えないため、輪隔部を基準とした
遠近判断ができなくなり、立体感が非常に強セされると
いう人間心理上のメリットもめる。従って、数センチ角
の小型表示体を用い、眼前30センチ附近に5〜10倍
の拡大像を写すことにより、かなり立体感のある映像を
楽し、ぬる。本構成例は概念的なものを示しており、商
品の具体化の上では、表示体1の固定方法、信号処理に
必要な回路系の装備−i源の処理、ヘッドセットとして
のデザイン等5種々の詳細な検討が必要であるが、大部
分は既存の技術で処理できる。
でもよい。8け人間の眼である。光源6からの光は例え
ば矢印のように進んで表示体1を通hルンズ2を通って
眼に入る。この時、レンズの形状とレンズと表示体の距
離、レンズと眼の距離を適当に選べば、焦点の合った拡
大像を見ることができる。胴体6の径はかなり太くする
ことができるので、口径の大きいレンズを使用でき、画
像をワイドスクリーンに拡大し、かつ比較的歪を少なく
することができる。勿論、個人の眼のレベル差を調整す
るため、接眼部に可動部分を左右独立に設け、焦点を合
せることを可能とする。このような構成で拡大像を見る
と、併収外の物体が見えないため、輪隔部を基準とした
遠近判断ができなくなり、立体感が非常に強セされると
いう人間心理上のメリットもめる。従って、数センチ角
の小型表示体を用い、眼前30センチ附近に5〜10倍
の拡大像を写すことにより、かなり立体感のある映像を
楽し、ぬる。本構成例は概念的なものを示しており、商
品の具体化の上では、表示体1の固定方法、信号処理に
必要な回路系の装備−i源の処理、ヘッドセットとして
のデザイン等5種々の詳細な検討が必要であるが、大部
分は既存の技術で処理できる。
第2図は、本発明の小型テレビ受像機の回路構成ブロッ
ク図である。
ク図である。
9けチューナ一部、1ol−を選局機構、111′i映
像中間周波増幅回路、12は音声回路、13はスピーカ
ー、14けAGO回路、15は映像検波回路、16は映
像増幅回路、17は色信号処理回路、181−を色信号
形成回路、19は同期信号分離回路、20は表示に必要
な順序に色信号を並べかえる→トリ22回路、21け左
眼用の表示体に供給する表示信号をインターレ〜2の一
方からとり出す左眼用信号分離回路、22け同じく右眼
用信号分離回路、23け左眼用の表示体駆動回路、24
1−を右眼用の表示体駆動回路、25は左眼用表示体、
26け右眼用表示体である。表示体には透過型の液晶カ
ラー表示体を用いる。この表示体の具体例1−を第6図
で説明する。VTRの信号πより立体画像を得るには、
映像中間周波増幅段KVTR用の入力端子を設ける。本
回路構成はCRTを用いないため、電源回路271−を
低圧の簡単なもので済む。また、偏向回路を必要とせず
、色信号形成回路18の出力は、輝度信号を含むRGB
3原色の出力信号が必要である。左右の信号分離回路2
1.22はNTSO方式の場合、毎秒30回の表示信号
を発生する。液晶表示体には累積応答性があるため、マ
ルチプレックヌ駆動方式の液晶表示体を用いることかで
・きる。しかしコ′ントラストの高い画質を得るにはア
クティブ−rトリクス方式の液晶表示体が望ましい。信
号分離回路21.22にフレームメモリーをもたせるこ
とにより、毎秒表示書替回数を60回、あるいはそれ埋
土にすることがで^、チラッキを抑えることが可能であ
る5 第3図は本発明に用いる液晶表示体の一例である。28
は第1の透明基板、29は面線偏光膜、30MTPTか
ら成るアクティブ−rトリクス層、31は液晶層、32
は対向型gi膜、63けカラーフィルl一層、34け第
2の透明基板、35は直線偏光膜、36け液晶の封止部
分である。本発明のテレビ画像は拡大像で見るため、液
晶表示体として1〜2インチの小型のものが利用できる
ため製造コストが少なくてすむ。拡大像として眼前30
センチに5〜10インチとして見る場合、画面の粗さが
目立たない程度に画素数を上げる必要があるが、現在の
TPT技術でも5〜10万画素の表示体を作ることが可
能であり、実用上子1分と言える。
像中間周波増幅回路、12は音声回路、13はスピーカ
ー、14けAGO回路、15は映像検波回路、16は映
像増幅回路、17は色信号処理回路、181−を色信号
形成回路、19は同期信号分離回路、20は表示に必要
な順序に色信号を並べかえる→トリ22回路、21け左
眼用の表示体に供給する表示信号をインターレ〜2の一
方からとり出す左眼用信号分離回路、22け同じく右眼
用信号分離回路、23け左眼用の表示体駆動回路、24
1−を右眼用の表示体駆動回路、25は左眼用表示体、
26け右眼用表示体である。表示体には透過型の液晶カ
ラー表示体を用いる。この表示体の具体例1−を第6図
で説明する。VTRの信号πより立体画像を得るには、
映像中間周波増幅段KVTR用の入力端子を設ける。本
回路構成はCRTを用いないため、電源回路271−を
低圧の簡単なもので済む。また、偏向回路を必要とせず
、色信号形成回路18の出力は、輝度信号を含むRGB
3原色の出力信号が必要である。左右の信号分離回路2
1.22はNTSO方式の場合、毎秒30回の表示信号
を発生する。液晶表示体には累積応答性があるため、マ
ルチプレックヌ駆動方式の液晶表示体を用いることかで
・きる。しかしコ′ントラストの高い画質を得るにはア
クティブ−rトリクス方式の液晶表示体が望ましい。信
号分離回路21.22にフレームメモリーをもたせるこ
とにより、毎秒表示書替回数を60回、あるいはそれ埋
土にすることがで^、チラッキを抑えることが可能であ
る5 第3図は本発明に用いる液晶表示体の一例である。28
は第1の透明基板、29は面線偏光膜、30MTPTか
ら成るアクティブ−rトリクス層、31は液晶層、32
は対向型gi膜、63けカラーフィルl一層、34け第
2の透明基板、35は直線偏光膜、36け液晶の封止部
分である。本発明のテレビ画像は拡大像で見るため、液
晶表示体として1〜2インチの小型のものが利用できる
ため製造コストが少なくてすむ。拡大像として眼前30
センチに5〜10インチとして見る場合、画面の粗さが
目立たない程度に画素数を上げる必要があるが、現在の
TPT技術でも5〜10万画素の表示体を作ることが可
能であり、実用上子1分と言える。
本発明の具体化にあたって拡大像の歪の除去、両眼像が
同一焦点面できれいに::mなった像を結んで見えるこ
と等も重要な点であわ、複数レンズの和合せ、レンズ口
径の選定、レンズ位置の微調整機構等に十分な注意を払
う必要があるが、いずれも既存の技術で解決可能である
。
同一焦点面できれいに::mなった像を結んで見えるこ
と等も重要な点であわ、複数レンズの和合せ、レンズ口
径の選定、レンズ位置の微調整機構等に十分な注意を払
う必要があるが、いずれも既存の技術で解決可能である
。
以上述べた如く、本発明の小型テレビ受像機は小型軽量
化1て立体画像を楽しめるヘッドセットICまとめるこ
とができ、効果が多い。
化1て立体画像を楽しめるヘッドセットICまとめるこ
とができ、効果が多い。
第1図は本発明の商品具体例の概念構造図である。
1・・・・・・透過型の液晶カラー表示体2・・・・・
・拡大レンズ 3・・・・・・光源 4・・・・・・反射板 5・・・・・・拡散板 6・・・・・・胴体 7・・・・・・透明部材 8・・・・・・眼 第2図は本発明の小型テレビ受像機の回路構成ブロック
図である。 9・・・・・・チューナ一部 10・・・・・・選局機構 11・・・・・・映像中間周波増幅回路12・・・・・
・音声回路 13・・・・・・スピーカー 14・・・・・・AGC回路 15・・・・・・映像検波回路 16・・・・・・映像増幅回路 17・・・・・・色信号処理回路 18・・・・・・色信号形成回路 19・・・・・・同期信号分離回路 20・・・・・・マトリクス回路 21・・・・・・左眼用信号分離回路 22・・・・・・右眼用信号分離回路 23 ・・・・左眼用表示体駆動回路 24・・・・・・右眼用表示体駆動回路25・・・・・
・左眼用表示体 26・・・・・・右眼用表示体 27・・・・・・電源回路 第3図は本発明に用いる液晶表示体の一例である。 28・・・・・・°第1の透明基板 29.35・・・・・・直線偏光膜 30・・・・・・アクティブマトリクス層31・・・・
・・液晶層 32・・・・・・対向電極膜 33・・・・・・カラーフィルタ層 34・・・・・・第二の透明基板 36・・・・・・液晶の封止部分 以 上 出願人 株式会社 諏訪精工台 代理人 弁理士 最上 務 第1図 第2図 、33 /?4− /:1r 、J6
・拡大レンズ 3・・・・・・光源 4・・・・・・反射板 5・・・・・・拡散板 6・・・・・・胴体 7・・・・・・透明部材 8・・・・・・眼 第2図は本発明の小型テレビ受像機の回路構成ブロック
図である。 9・・・・・・チューナ一部 10・・・・・・選局機構 11・・・・・・映像中間周波増幅回路12・・・・・
・音声回路 13・・・・・・スピーカー 14・・・・・・AGC回路 15・・・・・・映像検波回路 16・・・・・・映像増幅回路 17・・・・・・色信号処理回路 18・・・・・・色信号形成回路 19・・・・・・同期信号分離回路 20・・・・・・マトリクス回路 21・・・・・・左眼用信号分離回路 22・・・・・・右眼用信号分離回路 23 ・・・・左眼用表示体駆動回路 24・・・・・・右眼用表示体駆動回路25・・・・・
・左眼用表示体 26・・・・・・右眼用表示体 27・・・・・・電源回路 第3図は本発明に用いる液晶表示体の一例である。 28・・・・・・°第1の透明基板 29.35・・・・・・直線偏光膜 30・・・・・・アクティブマトリクス層31・・・・
・・液晶層 32・・・・・・対向電極膜 33・・・・・・カラーフィルタ層 34・・・・・・第二の透明基板 36・・・・・・液晶の封止部分 以 上 出願人 株式会社 諏訪精工台 代理人 弁理士 最上 務 第1図 第2図 、33 /?4− /:1r 、J6
Claims (1)
- (1) インターレース方式のテレビ放送あるいはビ
デオ信号をうけて、インターレース毎に表示信号を分離
し、一方の表示信号を右服用の表示体に表示し、使方の
表示信号を左服用の表示体IC表示し、立体感のある表
示画像となしたことを峙徴とする小型テレビ受像機。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP58093590A JPS59219092A (ja) | 1983-05-27 | 1983-05-27 | 小型テレビ受像機 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP58093590A JPS59219092A (ja) | 1983-05-27 | 1983-05-27 | 小型テレビ受像機 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS59219092A true JPS59219092A (ja) | 1984-12-10 |
Family
ID=14086507
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP58093590A Pending JPS59219092A (ja) | 1983-05-27 | 1983-05-27 | 小型テレビ受像機 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS59219092A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0256192A (ja) * | 1987-07-10 | 1990-02-26 | Kawasaki Heavy Ind Ltd | 画像情報の分離再生方法及び画像投影装置 |
| KR20010011383A (ko) * | 1999-07-27 | 2001-02-15 | 성필문 | 컴퓨터의 씨알티 모니터 상에서 비월주사 방식의 입체영상구현시 좌우필드 역전방지에 관한방법 |
Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5542229A (en) * | 1978-09-14 | 1980-03-25 | Nec Corp | Production of optical fiber base material |
| JPS57119584A (en) * | 1981-01-16 | 1982-07-26 | Matsushita Electric Ind Co Ltd | Three-dimensional television set |
-
1983
- 1983-05-27 JP JP58093590A patent/JPS59219092A/ja active Pending
Patent Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5542229A (en) * | 1978-09-14 | 1980-03-25 | Nec Corp | Production of optical fiber base material |
| JPS57119584A (en) * | 1981-01-16 | 1982-07-26 | Matsushita Electric Ind Co Ltd | Three-dimensional television set |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0256192A (ja) * | 1987-07-10 | 1990-02-26 | Kawasaki Heavy Ind Ltd | 画像情報の分離再生方法及び画像投影装置 |
| KR20010011383A (ko) * | 1999-07-27 | 2001-02-15 | 성필문 | 컴퓨터의 씨알티 모니터 상에서 비월주사 방식의 입체영상구현시 좌우필드 역전방지에 관한방법 |
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