JPS59219171A - 電動ドライバ - Google Patents
電動ドライバInfo
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- JPS59219171A JPS59219171A JP58091096A JP9109683A JPS59219171A JP S59219171 A JPS59219171 A JP S59219171A JP 58091096 A JP58091096 A JP 58091096A JP 9109683 A JP9109683 A JP 9109683A JP S59219171 A JPS59219171 A JP S59219171A
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- motor
- drive circuit
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- signal
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- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
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Links
- 238000001514 detection method Methods 0.000 claims description 5
- 239000011295 pitch Substances 0.000 description 3
- 241000257465 Echinoidea Species 0.000 description 1
- 241000600169 Maro Species 0.000 description 1
- 238000010276 construction Methods 0.000 description 1
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 1
- 238000005516 engineering process Methods 0.000 description 1
- 238000000034 method Methods 0.000 description 1
Landscapes
- Details Of Spanners, Wrenches, And Screw Drivers And Accessories (AREA)
- Control Of Electric Motors In General (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔技術分野〕
本発明は、電動ドライバに関りる。
(背景技術)
従来の電動ドライバとしで、ネジの締(1LJ速度 ′
°、を可変できる速度可変機構とトルクIJ変1幾構を
右 ′するものが知られており、これにJ:リネンの
締イ」す1ヘルク管理が行なわれている。
°、を可変できる速度可変機構とトルクIJ変1幾構を
右 ′するものが知られており、これにJ:リネンの
締イ」す1ヘルク管理が行なわれている。
しかし、この;*度0J変機横および1ヘルク可変機構
に、43いCは、締イ」りるべさネジの長さや螺大長、
ピッチ等が考慮されたl!Iff成及び手段を全く有せ
ず、単にネジの締f=l 4ノ速度と1〜ルクをijJ
変づることかでさるlごりであ・)た。このため、従来
はネジの締付IJ完r時においてもその締イ1け速度が
慣性により保持され(しまうことから、ネジの締付はト
ルクが不安定になってしまい、必ずしも満足するトルク
管Jljをi)なうことができなかった。
に、43いCは、締イ」りるべさネジの長さや螺大長、
ピッチ等が考慮されたl!Iff成及び手段を全く有せ
ず、単にネジの締f=l 4ノ速度と1〜ルクをijJ
変づることかでさるlごりであ・)た。このため、従来
はネジの締付IJ完r時においてもその締イ1け速度が
慣性により保持され(しまうことから、ネジの締付はト
ルクが不安定になってしまい、必ずしも満足するトルク
管Jljをi)なうことができなかった。
本弁明の目的は、高精度のネジ締め作業を行なうことが
できる電動ドライバを提供することにある。
できる電動ドライバを提供することにある。
本発明は、止転づる直流モータの回転数を検出してこの
回転数と締付けるべきネジの長さやビツヂ等の構造・X
j法に関Jるデータに基づくデータデータ信号を比較し
、ネジの締付は完了直前に直流モータ駆動用の駆動回路
を制御して直流モータの回転速度を低トさゼ、同時に、
前記駆動回路からの直流モータのトルクと前記締付ける
べきネジの設定した1−ルクとを比較し、直流U−タの
1〜ルクが設定1〜ルクと同−又は大きくなった時点(
゛前記駆動回路の駆動を停止させ、ネジの締イ」(〕を
完了し、これによりネジの締イ」けを1君に一定のトル
クでfjなうことを特徴とJる。
回転数と締付けるべきネジの長さやビツヂ等の構造・X
j法に関Jるデータに基づくデータデータ信号を比較し
、ネジの締付は完了直前に直流モータ駆動用の駆動回路
を制御して直流モータの回転速度を低トさゼ、同時に、
前記駆動回路からの直流モータのトルクと前記締付ける
べきネジの設定した1−ルクとを比較し、直流U−タの
1〜ルクが設定1〜ルクと同−又は大きくなった時点(
゛前記駆動回路の駆動を停止させ、ネジの締イ」(〕を
完了し、これによりネジの締イ」けを1君に一定のトル
クでfjなうことを特徴とJる。
(発明を実/7Iiiツるための最良の形態)以十、本
弁明の実施例を図面を参照してム;2明する。
弁明の実施例を図面を参照してム;2明する。
本光明に係る電動ドライバは、図面に小!JJ、うに、
ドライバ本体1を備える。このドライバ本体1は、直流
モータ2ど、このモータ2のシレフ1〜一端に数例りら
れているギX7ボツクス3と、モータ2の回転でギ曳7
ボツクス3を介して回動されるピッ1〜4どを有づる。
ドライバ本体1を備える。このドライバ本体1は、直流
モータ2ど、このモータ2のシレフ1〜一端に数例りら
れているギX7ボツクス3と、モータ2の回転でギ曳7
ボツクス3を介して回動されるピッ1〜4どを有づる。
直流モータ2には駆動回路5から駆動電流が供給される
。
。
直流モータ2のシャフトの他端にはスリットを設【プた
円板7が取付1ノられ、この円板7を間に挾んで発光ダ
イオード(L E D )、 8と小1デイテクタ9と
が配置されている。これら円板7とL [D8及びボト
ディデクタ9はモータ2の回転を検出器るためのパルス
コーン:1−ダから成る検出器6を形成している。ホ]
・ディテクタ9には検出増幅器10を介してカウンタ1
1が接続されている。カウンタ11は小1ヘデイテクタ
9から送出されてくる円&7の回−IIム(こJ、って
発生ずるパルスをfil数し、この51数値を送り早比
較器12の一方の人力に与える。送り量比較′a12は
他方の入力がマルヂプレクリ13を介してデータ設定器
14に接続されている。このデータ設定器14は、複数
のネジの長さ、ピッチ等の(1°4造・寸法に関するデ
ータが登録されてJ3す、締イ」(プるべきネジに対応
したデータが後述ケるシーケン1](制御部)19によ
り選択されて該データに基づく送り鎖を送り間比較器1
2のもう一方の入力に与える。送り量比較器12は、こ
の1−夕とカウンタ11の計数値とを比較し、81数値
が前記データより小さい間は通常速度選択制御信号を出
力し、fil数値が該データより大きくなっlこ時点で
低速度選択制御信号を出力する。尚、前記−j゛−夕は
、直流モータ2のネジ締付り完Y直1)すまでの回転数
に対応した数になるようにネジの長さやピッチ等のデー
タから予め決定されている。
円板7が取付1ノられ、この円板7を間に挾んで発光ダ
イオード(L E D )、 8と小1デイテクタ9と
が配置されている。これら円板7とL [D8及びボト
ディデクタ9はモータ2の回転を検出器るためのパルス
コーン:1−ダから成る検出器6を形成している。ホ]
・ディテクタ9には検出増幅器10を介してカウンタ1
1が接続されている。カウンタ11は小1ヘデイテクタ
9から送出されてくる円&7の回−IIム(こJ、って
発生ずるパルスをfil数し、この51数値を送り早比
較器12の一方の人力に与える。送り量比較′a12は
他方の入力がマルヂプレクリ13を介してデータ設定器
14に接続されている。このデータ設定器14は、複数
のネジの長さ、ピッチ等の(1°4造・寸法に関するデ
ータが登録されてJ3す、締イ」(プるべきネジに対応
したデータが後述ケるシーケン1](制御部)19によ
り選択されて該データに基づく送り鎖を送り間比較器1
2のもう一方の入力に与える。送り量比較器12は、こ
の1−夕とカウンタ11の計数値とを比較し、81数値
が前記データより小さい間は通常速度選択制御信号を出
力し、fil数値が該データより大きくなっlこ時点で
低速度選択制御信号を出力する。尚、前記−j゛−夕は
、直流モータ2のネジ締付り完Y直1)すまでの回転数
に対応した数になるようにネジの長さやピッチ等のデー
タから予め決定されている。
通常速度選択制御信号と低速度選択制御信号シは速度切
替器15に人力される。この速度切替器15は、これら
の(Fi号の入力でそれぞれ通常3)18磨及び低速度
の二段に切替わり、Ij向切門器1Gを介して駆動回路
5に通常速度信号又は低速度(H>ISを出力する。従
って、直流モータ2は通常連敗から減速されて低速度で
回転する。駆動回路5の他の出力にはトルク比較器17
が接続され、この比較器17にはl−ルク設定器18が
接続されている。
替器15に人力される。この速度切替器15は、これら
の(Fi号の入力でそれぞれ通常3)18磨及び低速度
の二段に切替わり、Ij向切門器1Gを介して駆動回路
5に通常速度信号又は低速度(H>ISを出力する。従
って、直流モータ2は通常連敗から減速されて低速度で
回転する。駆動回路5の他の出力にはトルク比較器17
が接続され、この比較器17にはl−ルク設定器18が
接続されている。
この1−ルク設定器18は締付けるべきネジの紬イ」け
1−ルクが予め設定されており、駆動回路5からのトル
ク検出信号が設定トルクの値以上を承りと1−ルク制御
信号を出hiる。この1〜ルク制御信gは制御部として
のシーケンサ19に入力される。
1−ルクが予め設定されており、駆動回路5からのトル
ク検出信号が設定トルクの値以上を承りと1−ルク制御
信号を出hiる。この1〜ルク制御信gは制御部として
のシーケンサ19に入力される。
シーケンサ19はこの信号の入力で駆動回路5に停止指
令信号を出力する。また、このシーク°ンサ19は方向
切替器16に制御信号を出力し−(この切替器16を正
転若しくは逆転に切替え、駆動回路を辷(゛直流し−9
2を正転名しくは逆転駆動J−る。
令信号を出力する。また、このシーク°ンサ19は方向
切替器16に制御信号を出力し−(この切替器16を正
転若しくは逆転に切替え、駆動回路を辷(゛直流し−9
2を正転名しくは逆転駆動J−る。
次に、本弁明の電動ドライバの動作を説明覆る。
外部からシーケンサ19に締付はスタート信号を人力す
るど、シー9ンサ1つは方向切替器16に制御仁f、3
を出力づると共にデータ設定器14にj′−全選択]、
−弓を出力する。データ設定器14はこの括号人力によ
りilt (’J kjるべきネジのデータを送り量比
軸型’+ 20)一方の入力に与える。送りm比較器1
2は他方の入力にカウンタ11の出力が与えられ、デー
タとの比較を行なう。最初は設定データの方が人さいの
で通常速度選択制御信号を速度切替器15に出ツノする
。従って、速度切替器15が方向切替器16を介して駆
動回路5に通常速度信号を出力するので、直流モータ2
は通常速度で回転駆動し、ビット4を介してネジを締イ
4ける。
るど、シー9ンサ1つは方向切替器16に制御仁f、3
を出力づると共にデータ設定器14にj′−全選択]、
−弓を出力する。データ設定器14はこの括号人力によ
りilt (’J kjるべきネジのデータを送り量比
軸型’+ 20)一方の入力に与える。送りm比較器1
2は他方の入力にカウンタ11の出力が与えられ、デー
タとの比較を行なう。最初は設定データの方が人さいの
で通常速度選択制御信号を速度切替器15に出ツノする
。従って、速度切替器15が方向切替器16を介して駆
動回路5に通常速度信号を出力するので、直流モータ2
は通常速度で回転駆動し、ビット4を介してネジを締イ
4ける。
直流モータ2が回転りると、検出器6の円板7b回転L
、LEI)8とホトディテクタ9を介してモータ2の回
転がパルスに変換され、このパルスが順次カウンタ11
により加紳される。そして、カウンタ11の泪数(的が
送りm比較器12に人力され、ネジの紬(=Jけ完了直
前でこの81数値が設定器14のデータと同−若しくは
多くなると、送り坩比軸型12は低速度選択制御13号
を速痘切vi器15に出力りるので、この切替器15が
(IL 3fl!麿回転に切替わり、低速度信号を方向
切替器1Gを介して駆動回路5に出力づる。従っで、肖
流七−タ2の回転速度はネジの締付は完了直前で減速さ
れる。
、LEI)8とホトディテクタ9を介してモータ2の回
転がパルスに変換され、このパルスが順次カウンタ11
により加紳される。そして、カウンタ11の泪数(的が
送りm比較器12に人力され、ネジの紬(=Jけ完了直
前でこの81数値が設定器14のデータと同−若しくは
多くなると、送り坩比軸型12は低速度選択制御13号
を速痘切vi器15に出力りるので、この切替器15が
(IL 3fl!麿回転に切替わり、低速度信号を方向
切替器1Gを介して駆動回路5に出力づる。従っで、肖
流七−タ2の回転速度はネジの締付は完了直前で減速さ
れる。
このように、直流モータ2が低速度目クシ、され、ぞの
慣性が小さくなった時点で、駆動回路5からは1−ルク
比較器17にネジの締イ]りの進IJに伴な−)で増加
しているトルクを示ず検出信号が人力され続1:Jでい
る。そして、1〜ルク比較器1 ’7は、この検出信号
で示される実際のネジの締付け1−ルクがトルク段定器
18の設定トルク値よりも人さくなると同時にトルク制
御信号をシーケンサ19に出力するので、駆動回路5は
シーケンシ19からの停止指令信号により停止lする。
慣性が小さくなった時点で、駆動回路5からは1−ルク
比較器17にネジの締イ]りの進IJに伴な−)で増加
しているトルクを示ず検出信号が人力され続1:Jでい
る。そして、1〜ルク比較器1 ’7は、この検出信号
で示される実際のネジの締付け1−ルクがトルク段定器
18の設定トルク値よりも人さくなると同時にトルク制
御信号をシーケンサ19に出力するので、駆動回路5は
シーケンシ19からの停止指令信号により停止lする。
この結果、直流モータ2は小さな慣性で回転しているこ
とから、vIA時にその回aい即ちネジの締付【ノ作業
を停止する。シーケンシ19 +、iその後外部にネジ
の締付は完rを承り(++昼を出力する。
とから、vIA時にその回aい即ちネジの締付【ノ作業
を停止する。シーケンシ19 +、iその後外部にネジ
の締付は完rを承り(++昼を出力する。
」二記実施例におい(、ネジの締戻し作業を行なうにI
5」1、シーケンシ19の制御信号により方向切替器1
6を逆転に切替え、駆動回路5により直流モータ2を逆
転駆+1IIJ−!J−る。その後は送りm比較器12
等が同一動作を行なうので、全く同様にネジ締戻し作業
を制御することができる。
5」1、シーケンシ19の制御信号により方向切替器1
6を逆転に切替え、駆動回路5により直流モータ2を逆
転駆+1IIJ−!J−る。その後は送りm比較器12
等が同一動作を行なうので、全く同様にネジ締戻し作業
を制御することができる。
また、ネジの仮締めを行なうには、図面に示づように、
仮締め用のデータ設定器20をマルチプレクサ133を
介して送り量比軸型12に接続し、この送り量比軸型1
2からの低連敗選択制御’ll (i号をシーツ7ン4
J−19に直接入力して駆動回路5をトルクを比較りる
萌の19階で停止Fさければよい。
仮締め用のデータ設定器20をマルチプレクサ133を
介して送り量比軸型12に接続し、この送り量比軸型1
2からの低連敗選択制御’ll (i号をシーツ7ン4
J−19に直接入力して駆動回路5をトルクを比較りる
萌の19階で停止Fさければよい。
尚、送りけ比較器12からの速度選択制御信号を多段に
変化させ、それに対応させて速度切替器15も多段に切
替えると、更に高精度にネジの紬イ]すf1業を1′:
iなうことができる。
変化させ、それに対応させて速度切替器15も多段に切
替えると、更に高精度にネジの紬イ]すf1業を1′:
iなうことができる。
データ設定器14.20およびマルチプレクサ13はR
OM等で実現して外部からの(F: 743で切替えた
力がより効率的である。
OM等で実現して外部からの(F: 743で切替えた
力がより効率的である。
以上説明したように、本光明にJ、れば、ネジの紬イ]
け完了直前又はネジの締戻し時のネジの外れる直前に直
流モータの回転速度をg速しl、:ことで、設定の締イ
ζHづ1ヘルクを得ると同時にll:I流[−タをその
慣性が小さいことがら國11i’lに停止Jることがで
きる。従って、精密なネジの締(=i fJ作業を行な
うことができるのr、+ml?il哀の1〜ルり箆°埋
が川fllになる。
け完了直前又はネジの締戻し時のネジの外れる直前に直
流モータの回転速度をg速しl、:ことで、設定の締イ
ζHづ1ヘルクを得ると同時にll:I流[−タをその
慣性が小さいことがら國11i’lに停止Jることがで
きる。従って、精密なネジの締(=i fJ作業を行な
うことができるのr、+ml?il哀の1〜ルり箆°埋
が川fllになる。
図面は本弁明に係る電動ドライバの回路構成図である。
2・・・・・・直流セータ、
5・・・・・・駆動回路、
6−・・・・・検出器、
11・・・・・・カウンタ、
′12・・・・・・送り■比較器、
14.20・・・・・・データ設定器、15−・・・・
・速度切替器、 17・・・・・・1〜ルク比較器、 1B・・・・・・l−ルク設定器、 19・・・・・・ジークン→ノ。 出願人 l」本電気精器株式会社 代理人 弁理士 増田竹夫
・速度切替器、 17・・・・・・1〜ルク比較器、 1B・・・・・・l−ルク設定器、 19・・・・・・ジークン→ノ。 出願人 l」本電気精器株式会社 代理人 弁理士 増田竹夫
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1、ドライバ回転駆動用の直流モータと該直流モータを
駆動づるための駆動回路とを有する電動ドライバCあっ
て、 n0記駆動回路に止転ねしくは逆転指令信号を出力する
方向切替器と、 前記直流モータの回覧を検出する検出器と、該検出器か
らの検出信号で前記直流モータの回転数を81数りるカ
ウンタど、 締付りるべきネジの構造・寸法のデータが登録されるデ
ータ設定器と、 該データ設定器からのデータに対応した信号出ノ〕とn
Q記カウンタからの計数出力とを比較し、比較11Ti
に応じた選択制御信号を出力する送り量比較器と、 該送り■比較器からの選択制御信号の入力で前記白滝モ
ータの回転速度を変化させるべく前記駆動回路に速度切
替信号を出力する速磨切台器ど、前記締(=Iけるべき
ネジの締イζJ G)l〜シルク設定されているトルク
設定器と、 該1−ルク設定器からのトルク設定信号と前記駆動回路
からの1−ルク検出信号とを比較し、前記自流モータの
1−ルクが前記設定1−ルク以上にlJ−っに時点で1
−ルク制御信号を出力する1〜ルク比較器ど、該]−ル
ク比較器り目らの1〜ルク制御信号程しくは前記送り量
比較器からの選択制御信号で前記白)At〔−夕を停止
させるべく前記駆動回路に停止指令信号を出力する制御
部ど、 を備えることを特徴どする電動ドライバ。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP58091096A JPS59219171A (ja) | 1983-05-24 | 1983-05-24 | 電動ドライバ |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP58091096A JPS59219171A (ja) | 1983-05-24 | 1983-05-24 | 電動ドライバ |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS59219171A true JPS59219171A (ja) | 1984-12-10 |
Family
ID=14016984
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP58091096A Pending JPS59219171A (ja) | 1983-05-24 | 1983-05-24 | 電動ドライバ |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS59219171A (ja) |
Cited By (6)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6383279U (ja) * | 1986-11-19 | 1988-06-01 | ||
| JPH02100882A (ja) * | 1988-10-07 | 1990-04-12 | Matsushita Electric Ind Co Ltd | 電動ドライバーの駆動制御方法 |
| JPH04105880A (ja) * | 1990-08-28 | 1992-04-07 | Matsushita Electric Works Ltd | 充電工具 |
| JPH04336981A (ja) * | 1991-05-15 | 1992-11-25 | Matsushita Electric Works Ltd | 電動工具 |
| JPH04336979A (ja) * | 1991-05-15 | 1992-11-25 | Matsushita Electric Works Ltd | 電動工具 |
| JPH04336980A (ja) * | 1991-05-15 | 1992-11-25 | Matsushita Electric Works Ltd | 電動工具 |
Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5234795A (en) * | 1975-06-19 | 1977-03-16 | Nippon Miniature Bearing Co | Detecting apparatus for fluid concentration |
| JPS5347959A (en) * | 1976-10-14 | 1978-04-28 | Nippon Electric Co | Foil capacitor |
-
1983
- 1983-05-24 JP JP58091096A patent/JPS59219171A/ja active Pending
Patent Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5234795A (en) * | 1975-06-19 | 1977-03-16 | Nippon Miniature Bearing Co | Detecting apparatus for fluid concentration |
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| JPH04336979A (ja) * | 1991-05-15 | 1992-11-25 | Matsushita Electric Works Ltd | 電動工具 |
| JPH04336980A (ja) * | 1991-05-15 | 1992-11-25 | Matsushita Electric Works Ltd | 電動工具 |
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