JPS59220057A - 同期機の着磁方法 - Google Patents
同期機の着磁方法Info
- Publication number
- JPS59220057A JPS59220057A JP9385983A JP9385983A JPS59220057A JP S59220057 A JPS59220057 A JP S59220057A JP 9385983 A JP9385983 A JP 9385983A JP 9385983 A JP9385983 A JP 9385983A JP S59220057 A JPS59220057 A JP S59220057A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- synchronous machine
- magnetizing
- winding
- field
- rotor
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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Classifications
-
- H—ELECTRICITY
- H02—GENERATION; CONVERSION OR DISTRIBUTION OF ELECTRIC POWER
- H02K—DYNAMO-ELECTRIC MACHINES
- H02K21/00—Synchronous motors having permanent magnets; Synchronous generators having permanent magnets
- H02K21/12—Synchronous motors having permanent magnets; Synchronous generators having permanent magnets with stationary armatures and rotating magnets
- H02K21/14—Synchronous motors having permanent magnets; Synchronous generators having permanent magnets with stationary armatures and rotating magnets with magnets rotating within the armatures
-
- H—ELECTRICITY
- H02—GENERATION; CONVERSION OR DISTRIBUTION OF ELECTRIC POWER
- H02K—DYNAMO-ELECTRIC MACHINES
- H02K15/00—Processes or apparatus specially adapted for manufacturing, assembling, maintaining or repairing of dynamo-electric machines
- H02K15/02—Processes or apparatus specially adapted for manufacturing, assembling, maintaining or repairing of dynamo-electric machines of stator or rotor bodies
- H02K15/03—Processes or apparatus specially adapted for manufacturing, assembling, maintaining or repairing of dynamo-electric machines of stator or rotor bodies having permanent magnets
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Power Engineering (AREA)
- Manufacturing & Machinery (AREA)
- Permanent Field Magnets Of Synchronous Machinery (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
この発明は同期機の有磁方法に係り、特に同期機の組立
て完成後に戒磯千巻線に直流を曲成し、これによって界
磁を着磁(永久磁石化)′fることを特徴とする同期機
の着磁方法に関する。
て完成後に戒磯千巻線に直流を曲成し、これによって界
磁を着磁(永久磁石化)′fることを特徴とする同期機
の着磁方法に関する。
周知のaす、小型の同期機の界磁VC,は永久磁石が使
用されている。例えば小型の回転界磁形同期機において
は、回転子に永久磁石が使用さ1する0この場合、回転
子は第1図に示j着磁装置によって予め着磁され、その
後同期機に組立てら才する。
用されている。例えば小型の回転界磁形同期機において
は、回転子に永久磁石が使用さ1する0この場合、回転
子は第1図に示j着磁装置によって予め着磁され、その
後同期機に組立てら才する。
さらに詳述すると、第1図、第2図において、外周面に
強磁性体31a・・・を備えた回転子31が着磁装置3
2内に挿入、固定されて着磁され、強磁性体31aが永
久磁石化されろ。ここで、着磁装置32は直流電源33
と、着磁コイル34と、回転子31の形状に合わせて作
られた継鉄35とからなるもので、着磁コイル34に直
流を通紙することによって第を図に破線で示す磁束を形
成し、前記着磁を行なうようになっている。なお、第2
図中符号36は位置決め用の台である。
強磁性体31a・・・を備えた回転子31が着磁装置3
2内に挿入、固定されて着磁され、強磁性体31aが永
久磁石化されろ。ここで、着磁装置32は直流電源33
と、着磁コイル34と、回転子31の形状に合わせて作
られた継鉄35とからなるもので、着磁コイル34に直
流を通紙することによって第を図に破線で示す磁束を形
成し、前記着磁を行なうようになっている。なお、第2
図中符号36は位置決め用の台である。
一方、回転電機子形同期機で固定子側に永久磁石7(・
界磁)が用いられている場合は、増磁装置を固定子の内
111!Iにセントして看j心を行なう0さらに、同様
な心電装置αにおいてイ眉直された単体の永久磁石を使
用して回転子や固定子を組立てろことも目■能である。
界磁)が用いられている場合は、増磁装置を固定子の内
111!Iにセントして看j心を行なう0さらに、同様
な心電装置αにおいてイ眉直された単体の永久磁石を使
用して回転子や固定子を組立てろことも目■能である。
ところで、上述した従来の着磁方法によれば、回転子、
固定千甲たは単体の永久磁石の各形状に合わせた継鉄治
具を有する専用の着磁袋筒が必要になる。しかも、着磁
された永久磁石によって回転子や固定子を製作したり、
着磁された回転子?固定子を同期機に組立てる場合、他
の部品の磁性体や鉄系の切削粉を吸引したり、他の磁性
体に当って永久磁石が欠けたりして、取扱いの面で多大
の注怠が必要にlろという欠点があった。
固定千甲たは単体の永久磁石の各形状に合わせた継鉄治
具を有する専用の着磁袋筒が必要になる。しかも、着磁
された永久磁石によって回転子や固定子を製作したり、
着磁された回転子?固定子を同期機に組立てる場合、他
の部品の磁性体や鉄系の切削粉を吸引したり、他の磁性
体に当って永久磁石が欠けたりして、取扱いの面で多大
の注怠が必要にlろという欠点があった。
この発明Gゴ上記の欠点を解消した同期機の着磁方法を
提供するもので、界磁を着磁する以MiJに同期機を組
立てる第tの過程と、前記同期機の組立て完成後に電機
子巻線に直産をjl11’亀し、gd記界磁を着磁する
第コの過捏とからなることを特徴とする0 以下、開田IK拙づいて本発明の詳細な説明するO 第3図は3相回転界磁形同期機の部分断面図、第を図は
第3図のIV−N線断面図であり、固定子側が゛電機子
に、回転子側が界磁になっている。これらの図において
、41は回転子であり、その外ノW面には強磁性体41
a・・・が設けられている。ここで、強磁性体41aは
磁化されない状態で回転子41に組込下れ、同期機とし
て組立てられろ042は固定子であり、固定子42には
2ψ個のスロット1〜24が設けられ、第S図に示す電
機子巻線43a、43b、43cが巻回されている。
提供するもので、界磁を着磁する以MiJに同期機を組
立てる第tの過程と、前記同期機の組立て完成後に電機
子巻線に直産をjl11’亀し、gd記界磁を着磁する
第コの過捏とからなることを特徴とする0 以下、開田IK拙づいて本発明の詳細な説明するO 第3図は3相回転界磁形同期機の部分断面図、第を図は
第3図のIV−N線断面図であり、固定子側が゛電機子
に、回転子側が界磁になっている。これらの図において
、41は回転子であり、その外ノW面には強磁性体41
a・・・が設けられている。ここで、強磁性体41aは
磁化されない状態で回転子41に組込下れ、同期機とし
て組立てられろ042は固定子であり、固定子42には
2ψ個のスロット1〜24が設けられ、第S図に示す電
機子巻線43a、43b、43cが巻回されている。
例えは・」椰子巻線43aは第φ図において、スロット
24−t19,13→18,12→7,1→6を曲る巻
線C8〜C2がらなり、これらは結線l、〜ノ、によっ
て直列に結線されている。そして、端子Uかも供給され
た直流゛電流は前記各巻線虫〜c4を順に流れて端子へ
に流れ出る。そして、この直流−流は第弘図に破蝦で示
す磁束を形成し、1ttf記強磁性体41aを磁化し、
永久(み石化する。乏た、巻線C3〜c′8.c9〜5
2から各々構成される゛也機千巻薇43b、43cにJ
出社しても同様の効果を得ろことかで@る。なお、巻線
C5〜c8+cfl〜CI2を接続する結線については
図示を省略した。fだ、上記通屯は直流iff源44が
も行なうようにしたが、予め光市されたコンデンサによ
って行yrうこトモ…龍である。なお、第3図中、符号
46はフレーム。
24−t19,13→18,12→7,1→6を曲る巻
線C8〜C2がらなり、これらは結線l、〜ノ、によっ
て直列に結線されている。そして、端子Uかも供給され
た直流゛電流は前記各巻線虫〜c4を順に流れて端子へ
に流れ出る。そして、この直流−流は第弘図に破蝦で示
す磁束を形成し、1ttf記強磁性体41aを磁化し、
永久(み石化する。乏た、巻線C3〜c′8.c9〜5
2から各々構成される゛也機千巻薇43b、43cにJ
出社しても同様の効果を得ろことかで@る。なお、巻線
C5〜c8+cfl〜CI2を接続する結線については
図示を省略した。fだ、上記通屯は直流iff源44が
も行なうようにしたが、予め光市されたコンデンサによ
って行yrうこトモ…龍である。なお、第3図中、符号
46はフレーム。
47はカバー、48はシャフト、494;tベアリング
である。
である。
さて、上述したようにして回転子41を着磁する」も・
>会、回転子41とid定壬子42の間隙は02m1f
l〜70龍と小さいため、効率のよい着磁が可能であり
、直流11f源44の小型化を図ることができろ。
>会、回転子41とid定壬子42の間隙は02m1f
l〜70龍と小さいため、効率のよい着磁が可能であり
、直流11f源44の小型化を図ることができろ。
次に、第6図Gゴ前記砒機子巻線43a〜43cをΔ結
線したJ賜金の結線図であり、各心イ代子巻線43a〜
43CG;を上述した実施例と同様に構成されている。
線したJ賜金の結線図であり、各心イ代子巻線43a〜
43CG;を上述した実施例と同様に構成されている。
そして、例えば第lIAの端子U−X曲に直流を印71
1]丁れば、第4図に示す磁鴨子@暇43aK屯流が流
れ、上述し1こ実施例と同様にして強磁性体41.1を
永久イみ石化することかできろ。fだ、他の電機子巻線
43b、43cに通電しても同様の結果を優ることがで
きろ。
1]丁れば、第4図に示す磁鴨子@暇43aK屯流が流
れ、上述し1こ実施例と同様にして強磁性体41.1を
永久イみ石化することかできろ。fだ、他の電機子巻線
43b、43cに通電しても同様の結果を優ることがで
きろ。
こうして、上述した実施例においては、J相゛屯機構巻
@43a〜43Cのl相分のみに直流電流を11M′r
4f、することにより同期機完成後に着磁を行なうこと
ができる。
@43a〜43Cのl相分のみに直流電流を11M′r
4f、することにより同期機完成後に着磁を行なうこと
ができる。
次に、第7図は単相回転界碍形同期采の構成な示す断l
nj図であり、第φ図の各部に対応する部分には同一の
符号を付しである。ここで、固定子42の2≠個のスロ
ット1〜24には第g図に示す主−lコイル51aと補
コイル51bとからなる゛戒機構巻gA51が巻回され
ている。例えば、主コイル51aは第7図において、ス
ロット24→19,23→20.13→18,14→1
7,12→7,11→8,1→6,2→5を曲る巻線d
、〜d8とこれらを接続するWj礫ノ、1〜Acts
とからなり、端子Uがも(Jξ給された直流電流は創記
各巷線d1〜d8を舶に流nて、端子Xに流れ出る。そ
して、この龍流亀流は第7図に破線で示す磁束を杉成し
、強磁性体41aを磁化し、永久磁石化する。:Fた、
補コイル51bは第71Aのスロット3→22,16→
21,15→10,4−19を辿る巻型d、〜d12か
らなり(各巻線曲を接続してい6結線の図示は4 H6
してある。)、端子V−X間に曲゛乱′1″れは同様の
効果な皓ろことンノができろ。
nj図であり、第φ図の各部に対応する部分には同一の
符号を付しである。ここで、固定子42の2≠個のスロ
ット1〜24には第g図に示す主−lコイル51aと補
コイル51bとからなる゛戒機構巻gA51が巻回され
ている。例えば、主コイル51aは第7図において、ス
ロット24→19,23→20.13→18,14→1
7,12→7,11→8,1→6,2→5を曲る巻線d
、〜d8とこれらを接続するWj礫ノ、1〜Acts
とからなり、端子Uがも(Jξ給された直流電流は創記
各巷線d1〜d8を舶に流nて、端子Xに流れ出る。そ
して、この龍流亀流は第7図に破線で示す磁束を杉成し
、強磁性体41aを磁化し、永久磁石化する。:Fた、
補コイル51bは第71Aのスロット3→22,16→
21,15→10,4−19を辿る巻型d、〜d12か
らなり(各巻線曲を接続してい6結線の図示は4 H6
してある。)、端子V−X間に曲゛乱′1″れは同様の
効果な皓ろことンノができろ。
なお、上記実j部例はいずれも回転界磁形同萌機を例に
とって説明したが、回転車軸子形同期機においても、固
定+(界磁)を増磁しないで組立てた後、′電機子巻線
にIK流を辿°屯することによって固定子を永久磁石化
することができる0以上説明したようにこの発明は、界
磁ゲ帰磁する以前に同((1」伽を組立てろ第lの過程
と、前記同期機組立て完成後に屯機構巻需に龍流逃流乞
jlji屯してl0IJ記界磁な増磁する小λの過程と
からなるので、層磁泊具ン備えた専用増磁装置it ’
& Lで界磁をtin値することができろ0これによっ
て、同期機の嫂作り間車イにと@磁用直)’f+E亀踪
の小型化とを図ることかできろ。
とって説明したが、回転車軸子形同期機においても、固
定+(界磁)を増磁しないで組立てた後、′電機子巻線
にIK流を辿°屯することによって固定子を永久磁石化
することができる0以上説明したようにこの発明は、界
磁ゲ帰磁する以前に同((1」伽を組立てろ第lの過程
と、前記同期機組立て完成後に屯機構巻需に龍流逃流乞
jlji屯してl0IJ記界磁な増磁する小λの過程と
からなるので、層磁泊具ン備えた専用増磁装置it ’
& Lで界磁をtin値することができろ0これによっ
て、同期機の嫂作り間車イにと@磁用直)’f+E亀踪
の小型化とを図ることかできろ。
lA+1 Ll’ij O) l’#i 4t 7F!
4Q 間第を図は従来の増磁装置の宿成例を示す止血
図、第2図は第/Iaの■−■線断面図、第3図は本発
明が過用されろ3相回伝界イ庭形同期碌の部分11jt
m図、第φ図は第3図のIV−4線断面図、第5図は上
記同期機の゛心機子巻線をY結線したときの結線図、第
6図は上d己同期機の′心機子巻線な△結線したときの
結線図、第7図は単相回転界磁形同期機の要部の4傅成
を示′f慨略図、第g図は目11記同期機の心機子巻線
の結線を示す結線図である。
4Q 間第を図は従来の増磁装置の宿成例を示す止血
図、第2図は第/Iaの■−■線断面図、第3図は本発
明が過用されろ3相回伝界イ庭形同期碌の部分11jt
m図、第φ図は第3図のIV−4線断面図、第5図は上
記同期機の゛心機子巻線をY結線したときの結線図、第
6図は上d己同期機の′心機子巻線な△結線したときの
結線図、第7図は単相回転界磁形同期機の要部の4傅成
を示′f慨略図、第g図は目11記同期機の心機子巻線
の結線を示す結線図である。
31.41・・・・・・回転子(界磁)、31a、41
a・・・・・・強磁性体(永久磁石)、43a〜43C
・・・・・パ成機子巻線(3相巻線)、51・・・・・
・心機子巻線(単相巻線)、51a・・・・・・主コイ
ル(主巻線)、51b・・・・・・補コイル(m巻m)
0
a・・・・・・強磁性体(永久磁石)、43a〜43C
・・・・・パ成機子巻線(3相巻線)、51・・・・・
・心機子巻線(単相巻線)、51a・・・・・・主コイ
ル(主巻線)、51b・・・・・・補コイル(m巻m)
0
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 il+ 永久磁石からなる界磁を有する同期機の着磁
方法において、前記界磁を着磁する以前に前記同期機を
組立てる第1の過程と、前記同期機組立て完成後に電機
子巻線に直流を通紙して前記界磁を着磁する第コの過程
とからなる同期機の着磁方法。 +21 qiJ記′亀磯子巻線は3相巻線であり、そ
のf相分にのみ直流を通紙して前記界磁を着磁する口と
を特徴とする特許請求の範囲第を項記載の同期欣5の着
磁力法。 131 +jiJ記屯磯千巻線は単相巻線であり、そ
の主巻線下7′t、は補巻線のみに直流を1jJJ亀し
て前記界磁を漸(Bjることン特徴とする特許請求の範
囲第f項記載の同期機の着磁方法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP9385983A JPS59220057A (ja) | 1983-05-27 | 1983-05-27 | 同期機の着磁方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP9385983A JPS59220057A (ja) | 1983-05-27 | 1983-05-27 | 同期機の着磁方法 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS59220057A true JPS59220057A (ja) | 1984-12-11 |
Family
ID=14094157
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP9385983A Pending JPS59220057A (ja) | 1983-05-27 | 1983-05-27 | 同期機の着磁方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS59220057A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0393449A (ja) * | 1989-09-05 | 1991-04-18 | Hitachi Ltd | ブラシレスモータ及び該モータの回転子着磁方法及び該着磁方法を実施する着磁装置 |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5385318A (en) * | 1977-01-06 | 1978-07-27 | Sanyo Electric Co Ltd | Electric motor compressor |
-
1983
- 1983-05-27 JP JP9385983A patent/JPS59220057A/ja active Pending
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5385318A (en) * | 1977-01-06 | 1978-07-27 | Sanyo Electric Co Ltd | Electric motor compressor |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0393449A (ja) * | 1989-09-05 | 1991-04-18 | Hitachi Ltd | ブラシレスモータ及び該モータの回転子着磁方法及び該着磁方法を実施する着磁装置 |
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