JPS59220834A - デイスプレイペ−ジヤ− - Google Patents
デイスプレイペ−ジヤ−Info
- Publication number
- JPS59220834A JPS59220834A JP58095559A JP9555983A JPS59220834A JP S59220834 A JPS59220834 A JP S59220834A JP 58095559 A JP58095559 A JP 58095559A JP 9555983 A JP9555983 A JP 9555983A JP S59220834 A JPS59220834 A JP S59220834A
- Authority
- JP
- Japan
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- caller
- display
- data
- circuit
- message data
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
- 238000004891 communication Methods 0.000 description 4
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 4
- 230000005540 biological transmission Effects 0.000 description 3
- 230000006870 function Effects 0.000 description 2
- 238000009825 accumulation Methods 0.000 description 1
- 238000012790 confirmation Methods 0.000 description 1
- 238000007654 immersion Methods 0.000 description 1
- 238000000034 method Methods 0.000 description 1
- 230000011664 signaling Effects 0.000 description 1
Landscapes
- Controls And Circuits For Display Device (AREA)
- Digital Computer Display Output (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明はく一ソングシステムのディスプレイ(−ジャー
に関するものである。
に関するものである。
従来のに一ジングシステムのディスゾレイJ−ジャーで
は、あとに詳しく説明するが、呼出者からに一ジャーに
呼出の要求があったとき、該〈−ジャーはページャ−扱
者に着信を知らせる着信音を出すとともに、呼出者から
のメツセージをバッファレジスタに蓄積し、かつディス
プレイに表示していた。ここで該パッファレジスタハ単
数のメツ七−ジ即ち単数の呼出者からのメツセージに対
する容量しか有していないので、バッファレジスタには
最も新しい呼出要求のメツ±−)の情報しか蓄積されず
、従ってディスプレイにも該メツセージしか表示できな
かった。このため新しい呼出要求があるたびに前回の呼
出要求のメツセージが消去されるので、あとでそのメツ
セージを再び表示して読み取ることができないという欠
点があシ特に複数の呼出要求が短時間に集中してイージ
ャー扱者が1つの呼出要求を処理できないうちに次の呼
出要求がきたときは、未処理のメツセージが消去してし
まうという欠点があった。
は、あとに詳しく説明するが、呼出者からに一ジャーに
呼出の要求があったとき、該〈−ジャーはページャ−扱
者に着信を知らせる着信音を出すとともに、呼出者から
のメツセージをバッファレジスタに蓄積し、かつディス
プレイに表示していた。ここで該パッファレジスタハ単
数のメツ七−ジ即ち単数の呼出者からのメツセージに対
する容量しか有していないので、バッファレジスタには
最も新しい呼出要求のメツ±−)の情報しか蓄積されず
、従ってディスプレイにも該メツセージしか表示できな
かった。このため新しい呼出要求があるたびに前回の呼
出要求のメツセージが消去されるので、あとでそのメツ
セージを再び表示して読み取ることができないという欠
点があシ特に複数の呼出要求が短時間に集中してイージ
ャー扱者が1つの呼出要求を処理できないうちに次の呼
出要求がきたときは、未処理のメツセージが消去してし
まうという欠点があった。
しだがって本発明の目的は複数の呼出要求が短時間に集
中しても未処理のメツセージが消失せずまた前回よシ前
の呼出要求のメツセージを確認できるようなディスプレ
イページャ−を得ようとするものである。
中しても未処理のメツセージが消失せずまた前回よシ前
の呼出要求のメツセージを確認できるようなディスプレ
イページャ−を得ようとするものである。
本発明によれば、呼出者の発したメツセージデータを受
信する受信手段および前記受信したメツセージデータを
ディスプレイに表示する表示手段を有するディスグレイ
4−ジャーにおいて、前記受信手段とディスプレイ段の
間に設けられ複数の独立したメツセージデータを記憶で
きる記憶手段と、この記憶手段に前記受信手段で受信し
たメツセージデータを順次入力させる制御機能、該記憶
手段に記憶されたメツセージデータのうち1通常は最近
に記憶しだメツセージデータを、必要のときは選択的に
任意の1つのメツセージデータを前記ディスプレイに表
示させる制御機能、および前記記憶手段の前記表示され
だメツセージデータに対応する内容を選択的に消去する
制御機能を有する制御手段とを設えていることを特徴と
するディスプレイに一ジャーが得られる。
信する受信手段および前記受信したメツセージデータを
ディスプレイに表示する表示手段を有するディスグレイ
4−ジャーにおいて、前記受信手段とディスプレイ段の
間に設けられ複数の独立したメツセージデータを記憶で
きる記憶手段と、この記憶手段に前記受信手段で受信し
たメツセージデータを順次入力させる制御機能、該記憶
手段に記憶されたメツセージデータのうち1通常は最近
に記憶しだメツセージデータを、必要のときは選択的に
任意の1つのメツセージデータを前記ディスプレイに表
示させる制御機能、および前記記憶手段の前記表示され
だメツセージデータに対応する内容を選択的に消去する
制御機能を有する制御手段とを設えていることを特徴と
するディスプレイに一ジャーが得られる。
次に図面を参照して詳細に説明する。
第1図は従来のディスプレイページャ−1斧典牟→を用
いたぜ一ソングシステムの構成の一例をあられしたブロ
ック図である。はじめに概括的に説明すると、呼出者A
がディスプレイ波−ジャーCに対する浸−ジャー呼出を
行なうだめに発呼すると、に−ジャー呼出システムBは
呼出者Aの発呼を検出し、呼出者Aからのメツセージを
受信し該メツセージをディスプレイ波−ジャーCに対シ
て送信する。ディスプレイに一ジャー〇は該送信データ
を受信するとディスプレイにメツ七−,ゾを表示する。
いたぜ一ソングシステムの構成の一例をあられしたブロ
ック図である。はじめに概括的に説明すると、呼出者A
がディスプレイ波−ジャーCに対する浸−ジャー呼出を
行なうだめに発呼すると、に−ジャー呼出システムBは
呼出者Aの発呼を検出し、呼出者Aからのメツセージを
受信し該メツセージをディスプレイ波−ジャーCに対シ
て送信する。ディスプレイに一ジャー〇は該送信データ
を受信するとディスプレイにメツ七−,ゾを表示する。
次に上記を詳細に説明する。呼出者Aは詳しくいえば0
,1.・・・Nの呼出者があり、いまそのうち呼出者O
かに一ジャーCに対するページャ−呼出を行なうために
発呼すると、ページャ−呼出システムBでは加入者回路
11が発呼検出を行ない主記憶装置12に格納されてい
る蓄積プログラム制御によシ動作する中央制御装置13
は、呼出者0のページャ−呼出要求を検出する。次に中
央制御装置13は、呼出者Oおよび加入者回路11に対
してコーグ−/デコーダー14とブツシュボタン信号受
信器15を選択し2通話路制御装置16′を制御するこ
とによシ、コーダー/デコーダー14とゾッシーデタン
信号受信器15との間を時分割通話路17により接続す
る。この時点で呼出者0はゾッシーボタン電話機のテン
キイを押下することによシ、ディスプレイに一ジャーC
の番号を4−ジャー呼出システムBに対して送出するが
該ブツシュ?タン信号はコーダー/デコーダー14にお
いてアナログ信号からディジタル信号に変換され2時分
割通話路17を経てプツシ−ボタン信号受信器15にて
受信される。中央制御装置13は該受信結果によシ呼出
者Oの4−ジャー呼出要求がディスプレイページャ−C
に対するものであることを識別する。
,1.・・・Nの呼出者があり、いまそのうち呼出者O
かに一ジャーCに対するページャ−呼出を行なうために
発呼すると、ページャ−呼出システムBでは加入者回路
11が発呼検出を行ない主記憶装置12に格納されてい
る蓄積プログラム制御によシ動作する中央制御装置13
は、呼出者0のページャ−呼出要求を検出する。次に中
央制御装置13は、呼出者Oおよび加入者回路11に対
してコーグ−/デコーダー14とブツシュボタン信号受
信器15を選択し2通話路制御装置16′を制御するこ
とによシ、コーダー/デコーダー14とゾッシーデタン
信号受信器15との間を時分割通話路17により接続す
る。この時点で呼出者0はゾッシーボタン電話機のテン
キイを押下することによシ、ディスプレイに一ジャーC
の番号を4−ジャー呼出システムBに対して送出するが
該ブツシュ?タン信号はコーダー/デコーダー14にお
いてアナログ信号からディジタル信号に変換され2時分
割通話路17を経てプツシ−ボタン信号受信器15にて
受信される。中央制御装置13は該受信結果によシ呼出
者Oの4−ジャー呼出要求がディスプレイページャ−C
に対するものであることを識別する。
次に呼出者Oはディスプレイに一ジャー〇に対するメツ
セージをたとえばゾッシーゴタン電話機のテンキイーを
押下することにより d−ジャー呼出システムBに対し
て送出するが1本シソシープタン信号もブツシュボタン
信号受信器15にて受信され、該受信結果は主記憶装置
12に蓄積される。
セージをたとえばゾッシーゴタン電話機のテンキイーを
押下することにより d−ジャー呼出システムBに対し
て送出するが1本シソシープタン信号もブツシュボタン
信号受信器15にて受信され、該受信結果は主記憶装置
12に蓄積される。
次に一’−、:、’ヤー呼出ンステムBはページャ−C
に対してデータ送信の動作を行なう。即ち、中央制御装
置13は、呼出者0が指定するディスプレイぜ一ツヤー
Cを呼び出すだめのデータとメツセージに対応するデー
タを4−ジングデータ送信制御装置18を制御して無線
系信号装置19から送信する。
に対してデータ送信の動作を行なう。即ち、中央制御装
置13は、呼出者0が指定するディスプレイぜ一ツヤー
Cを呼び出すだめのデータとメツセージに対応するデー
タを4−ジングデータ送信制御装置18を制御して無線
系信号装置19から送信する。
ディスプレイページャ−Cは該データをデータ受信回路
21で受信すると着信音を発し。
21で受信すると着信音を発し。
ページャ−扱者に着信があったことを知らせる。
またデータ受信回路21で受信されたメツセージデータ
は表示のだめのバッファレジスタ22に−旦蓄積されそ
の出力によりディスプレイ23に表示される。
は表示のだめのバッファレジスタ22に−旦蓄積されそ
の出力によりディスプレイ23に表示される。
このとき別の呼出者1からディスプレイイージャーCに
4−ジャー呼出要求があると、呼出者0の場合と同様な
方法でに一ジャー呼出システムBよりディスプレイ波−
ジャー〇に呼出データとメツセージデータが送信される
。ディスプレイに一ジャー〇のデータ受信回路21で受
信された該メツセージデータはバッファレジスタ22に
蓄積すれ、ディスプレイ23に表示されるが、このとき
呼出者0のメツセージデータはバッファレジスタ22か
ら消去されてしまい、該データはディスプレイ23に再
度表示することはできない。すなわち先に説明したよう
に再度これを読取ることはできず、また特に複数の呼出
要求が短時間に集中してあった場合は未処理のメツセー
ジが消失してしまうこともあるという欠点があったので
ある。
4−ジャー呼出要求があると、呼出者0の場合と同様な
方法でに一ジャー呼出システムBよりディスプレイ波−
ジャー〇に呼出データとメツセージデータが送信される
。ディスプレイに一ジャー〇のデータ受信回路21で受
信された該メツセージデータはバッファレジスタ22に
蓄積すれ、ディスプレイ23に表示されるが、このとき
呼出者0のメツセージデータはバッファレジスタ22か
ら消去されてしまい、該データはディスプレイ23に再
度表示することはできない。すなわち先に説明したよう
に再度これを読取ることはできず、また特に複数の呼出
要求が短時間に集中してあった場合は未処理のメツセー
ジが消失してしまうこともあるという欠点があったので
ある。
第2図は本発明のディスプレイ波−ジャーヲ用いたに一
ジングシステムの一実施例の構成をあられした図である
。第2図における番号を付けられた機能単位は第1図の
同一番号のそれと全く同じテする。第1図と異る点は、
ディスプレイに一ジャー〇がデータ受信回路21.バッ
ファレジスタ22およびディスプレイ23のほかに記憶
回路31および制御回路32を設けたことである。呼出
者Aからディスプレイ波−ジャーCへの呼出データとメ
ツセージデータは、従来技術分場合と同様な方法でディ
スプレイに一ジャーCのデータ受信回路21へ送信され
る。即ち、ディスプレイページャ−Cがまだメツセージ
データを全く受信していない状態で、はじめて呼出者0
がディスプレイ4−ジャーCに呼出要求′をすると、呼
出者0がらの呼出データとメツセージデータはぜ一ジャ
ー呼出システムBの無線系信号装置19から送信され、
ディスプレイページャ−Cのデータ受信回路21によシ
受信される。ここでメツセージデータの受信結果は、制
御回路32にょシ記憶回路31の(MO)部に蓄積され
る。ここで制御回路32は記憶回路31の(MO)部の
内容を記憶回路31ノ出力とし、バッファレジスタ22
0入力とする。
ジングシステムの一実施例の構成をあられした図である
。第2図における番号を付けられた機能単位は第1図の
同一番号のそれと全く同じテする。第1図と異る点は、
ディスプレイに一ジャー〇がデータ受信回路21.バッ
ファレジスタ22およびディスプレイ23のほかに記憶
回路31および制御回路32を設けたことである。呼出
者Aからディスプレイ波−ジャーCへの呼出データとメ
ツセージデータは、従来技術分場合と同様な方法でディ
スプレイに一ジャーCのデータ受信回路21へ送信され
る。即ち、ディスプレイページャ−Cがまだメツセージ
データを全く受信していない状態で、はじめて呼出者0
がディスプレイ4−ジャーCに呼出要求′をすると、呼
出者0がらの呼出データとメツセージデータはぜ一ジャ
ー呼出システムBの無線系信号装置19から送信され、
ディスプレイページャ−Cのデータ受信回路21によシ
受信される。ここでメツセージデータの受信結果は、制
御回路32にょシ記憶回路31の(MO)部に蓄積され
る。ここで制御回路32は記憶回路31の(MO)部の
内容を記憶回路31ノ出力とし、バッファレジスタ22
0入力とする。
バッファレジスタ22の出力はディスプレイ23に表示
される。
される。
このとき別の呼出者1からディスプレイページャ−Cに
呼出要求があると、呼出者0の場合と同様な方法でペー
ジャ−呼出システムBよシブイスプレイイージャーCに
呼出データとメツセージデータが送信されるが、該メツ
セージデータは制御回路32によシ記憶回路31の(M
l)部に蓄積され、更にバッファレジスタ22には呼出
者0のメツセージデータに入れ替って呼出者1のメツセ
ージデータが蓄積され、従っ゛ソ゛ディスプレイ23に
は呼出者1のメツセージデータが表示される。
呼出要求があると、呼出者0の場合と同様な方法でペー
ジャ−呼出システムBよシブイスプレイイージャーCに
呼出データとメツセージデータが送信されるが、該メツ
セージデータは制御回路32によシ記憶回路31の(M
l)部に蓄積され、更にバッファレジスタ22には呼出
者0のメツセージデータに入れ替って呼出者1のメツセ
ージデータが蓄積され、従っ゛ソ゛ディスプレイ23に
は呼出者1のメツセージデータが表示される。
しかしもしページャ−扱者が呼出者0がらのメツセージ
データを確認のために再度表示させようと思えば、記憶
回路31の(MO)部には呼出者0のメツセージデータ
が保存されているので、たとえば選択用押ボタン(図示
せず)を押して制御回路32が記憶回路31の(MO)
部の内容を記憶回路31の出力として再びバッファレジ
スタ22に入力させる。これによシ記憶回路31の(M
O)部の内容即ち呼出者0のメツセージデータがディス
プレイ23に表示される。
データを確認のために再度表示させようと思えば、記憶
回路31の(MO)部には呼出者0のメツセージデータ
が保存されているので、たとえば選択用押ボタン(図示
せず)を押して制御回路32が記憶回路31の(MO)
部の内容を記憶回路31の出力として再びバッファレジ
スタ22に入力させる。これによシ記憶回路31の(M
O)部の内容即ち呼出者0のメツセージデータがディス
プレイ23に表示される。
ここで記憶回路31がN千1個分のメツセージデータを
蓄積できるとしたとき、N+1個目の呼出要求即ち呼出
者Nからディスプレイ波−ジャーCに呼出要求があると
、上と同様に呼出者Nのメツセージデータは記憶回路3
1の(MN)部に蓄積され、更にバッファレジスタ22
に蓄積すれ。
蓄積できるとしたとき、N+1個目の呼出要求即ち呼出
者Nからディスプレイ波−ジャーCに呼出要求があると
、上と同様に呼出者Nのメツセージデータは記憶回路3
1の(MN)部に蓄積され、更にバッファレジスタ22
に蓄積すれ。
ディスプレイ23に表示される。このとき記憶回路31
の(MO)部から(MN)部には呼出者〇から呼出者N
までのメツセージデータが保存されておシ、制御回路3
2にょシその任意の−っを選択用弁、t’タンを押して
バッファレジスタ14に入力しディスプレイ23に表示
することができる。
の(MO)部から(MN)部には呼出者〇から呼出者N
までのメツセージデータが保存されておシ、制御回路3
2にょシその任意の−っを選択用弁、t’タンを押して
バッファレジスタ14に入力しディスプレイ23に表示
することができる。
記憶回路31の記憶部がすべて使用されているとき、制
御回路32は(−ジャー扱者に対して記憶回路31の記
憶部がすべて使用されていることを示す表示を例えば特
定の発光素子を発光させることによって行なう。このと
き更に別のN+2個目のページャ−呼出要求があれば、
制御回路32はその時点で最も古く蓄積された記憶部の
内容を消去し、N+2個目のメツセージデータを該記憶
部に蓄積し、更にバッファレジスタ22に蓄積し。
御回路32は(−ジャー扱者に対して記憶回路31の記
憶部がすべて使用されていることを示す表示を例えば特
定の発光素子を発光させることによって行なう。このと
き更に別のN+2個目のページャ−呼出要求があれば、
制御回路32はその時点で最も古く蓄積された記憶部の
内容を消去し、N+2個目のメツセージデータを該記憶
部に蓄積し、更にバッファレジスタ22に蓄積し。
ディスプレイ23に表示する。
制御回路32はまたディスプレイ23に表示されている
メツセージデータが蓄積されている記憶回路31の記憶
部の内容を消去すると共にその内容の消去された記憶部
をその後に送信されてくる呼出要求のメツ、セージデー
タの蓄積のために使用未使用の記憶部に該メツセージデ
ータを順次蓄積していき、記憶回路31の記憶部が全て
使用されているときはその時点で最も古く蓄積された記
憶部の内容を消去し、該メツセージデータを該記憶部に
蓄積する。また制御回路32はさらに選択的に記憶回路
31の任意の記憶部の内容をバッファレジスタ22に入
力し、ディスプレイ23に表示し、それが不必要である
と確認されたとき或いは必要であってもそれをメモにと
れば9表示されたメツセージデータが蓄積されている記
憶回路31の記憶部の内容の消去を行なう。表示された
メツセージデータが最新のものであっても、それが以後
必要ないことが明確であれば上記と同様に消去してもよ
い。かくすことによって先に述べたような記憶部がすべ
て使用されるというような好ましくない事態が起シにく
くなる。
メツセージデータが蓄積されている記憶回路31の記憶
部の内容を消去すると共にその内容の消去された記憶部
をその後に送信されてくる呼出要求のメツ、セージデー
タの蓄積のために使用未使用の記憶部に該メツセージデ
ータを順次蓄積していき、記憶回路31の記憶部が全て
使用されているときはその時点で最も古く蓄積された記
憶部の内容を消去し、該メツセージデータを該記憶部に
蓄積する。また制御回路32はさらに選択的に記憶回路
31の任意の記憶部の内容をバッファレジスタ22に入
力し、ディスプレイ23に表示し、それが不必要である
と確認されたとき或いは必要であってもそれをメモにと
れば9表示されたメツセージデータが蓄積されている記
憶回路31の記憶部の内容の消去を行なう。表示された
メツセージデータが最新のものであっても、それが以後
必要ないことが明確であれば上記と同様に消去してもよ
い。かくすことによって先に述べたような記憶部がすべ
て使用されるというような好ましくない事態が起シにく
くなる。
本発明は以上説明したように、−!−ジングシステムの
ディスプレイページャ−において、複数の呼出要求のメ
ツセージを要求順に蓄積し、該メツセージの任意のメツ
セージをディスプレイに表示し、また任意のメツセージ
に対応する記憶部を消去することが可能である。従って
前々回またはそれよシ前に受けたメツセージを2回数に
制限はあるものの、再び見ることができ、また呼出要求
が短時間に集中してあった場合にも未処理のメツセージ
が消えてしまうようなことは起らない。すなわち情報伝
達の手段としての利便性は極めて大きい。
ディスプレイページャ−において、複数の呼出要求のメ
ツセージを要求順に蓄積し、該メツセージの任意のメツ
セージをディスプレイに表示し、また任意のメツセージ
に対応する記憶部を消去することが可能である。従って
前々回またはそれよシ前に受けたメツセージを2回数に
制限はあるものの、再び見ることができ、また呼出要求
が短時間に集中してあった場合にも未処理のメツセージ
が消えてしまうようなことは起らない。すなわち情報伝
達の手段としての利便性は極めて大きい。
以下余日
第1図は従来のディスプレイに一ジャーを用いたに一ソ
ングシステムの一例を示すブロック図。 第2図は本発明のディスプレイ4−ジャーを用いた4−
ジングシステムの一実施例を示しだブロック図である。 記号の説明:Aは呼出者、Bはに一ジャー呼出システム
、Cはディスプレイページャ−20〜Nは個々の呼出者
、11は加入者回路、12は主=己憶装置、13は中央
制御装置、14はコーダー/デコーダ、15はブツシュ
gタン信号受信器。 16は通信路制御装置、17は時分割通話路。
ングシステムの一例を示すブロック図。 第2図は本発明のディスプレイ4−ジャーを用いた4−
ジングシステムの一実施例を示しだブロック図である。 記号の説明:Aは呼出者、Bはに一ジャー呼出システム
、Cはディスプレイページャ−20〜Nは個々の呼出者
、11は加入者回路、12は主=己憶装置、13は中央
制御装置、14はコーダー/デコーダ、15はブツシュ
gタン信号受信器。 16は通信路制御装置、17は時分割通話路。
Claims (1)
- 1、呼出者の発したメツセージデータを受信する受信手
段および前記受信したメツ七」ジデータをディスプレイ
に表示する表示手段を有するディセージデータを記憶で
きる記憶手段と、この記憶手段に前記受信手段で受信し
たメツセージデータを順次入力させる制御機能、該記憶
手段に記憶されたメツセージデータのうち1通常は最近
に記憶したメツセージデータを、必要のときは選択的に
任意の1つのメツセージデータを前記ディスプレイに表
示させる制御機能、および前記記憶手段の前記表示され
たメツセージデータに対応する内容を選択的に消去する
制御機能を有量る制御手段と全設工ていることを特徴と
するディスプレイに一ジャー。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP58095559A JPS59220834A (ja) | 1983-05-30 | 1983-05-30 | デイスプレイペ−ジヤ− |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP58095559A JPS59220834A (ja) | 1983-05-30 | 1983-05-30 | デイスプレイペ−ジヤ− |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS59220834A true JPS59220834A (ja) | 1984-12-12 |
Family
ID=14140941
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP58095559A Pending JPS59220834A (ja) | 1983-05-30 | 1983-05-30 | デイスプレイペ−ジヤ− |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS59220834A (ja) |
-
1983
- 1983-05-30 JP JP58095559A patent/JPS59220834A/ja active Pending
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