JPS59220976A - シヨツトキバリアダイオ−ド - Google Patents
シヨツトキバリアダイオ−ドInfo
- Publication number
- JPS59220976A JPS59220976A JP58097661A JP9766183A JPS59220976A JP S59220976 A JPS59220976 A JP S59220976A JP 58097661 A JP58097661 A JP 58097661A JP 9766183 A JP9766183 A JP 9766183A JP S59220976 A JPS59220976 A JP S59220976A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- layer
- barrier diode
- schottky barrier
- metal
- electrode type
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
Classifications
-
- H—ELECTRICITY
- H10—SEMICONDUCTOR DEVICES; ELECTRIC SOLID-STATE DEVICES NOT OTHERWISE PROVIDED FOR
- H10D—INORGANIC ELECTRIC SEMICONDUCTOR DEVICES
- H10D8/00—Diodes
- H10D8/60—Schottky-barrier diodes
-
- H—ELECTRICITY
- H10—SEMICONDUCTOR DEVICES; ELECTRIC SOLID-STATE DEVICES NOT OTHERWISE PROVIDED FOR
- H10D—INORGANIC ELECTRIC SEMICONDUCTOR DEVICES
- H10D62/00—Semiconductor bodies, or regions thereof, of devices having potential barriers
Landscapes
- Electrodes Of Semiconductors (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
技術分野
この発明は、著しく関連動作が可能なソリコンンヨット
キバリアダイオードの電極構造設計技術に関するもので
ある。
キバリアダイオードの電極構造設計技術に関するもので
ある。
背景技術
ショットキバリアダイオードは、周知の通り金属と半4
体と′f1:接触させた際に生じる電位障壁全利用して
整流作用を行わせる素子である。このショットキバリア
ダイオードは、優れた高速スイッチング特性や順方向特
性がある反面、電位障壁が機械的ストレスに対しては弱
い欠点がある。そのために、素子製造工程で1尚濡処理
?行う七、半導体と金属とが、不都合にも相互拡散して
しまい脆い合金化全促進して、電位障壁全劣化させてし
まう問題がある。
体と′f1:接触させた際に生じる電位障壁全利用して
整流作用を行わせる素子である。このショットキバリア
ダイオードは、優れた高速スイッチング特性や順方向特
性がある反面、電位障壁が機械的ストレスに対しては弱
い欠点がある。そのために、素子製造工程で1尚濡処理
?行う七、半導体と金属とが、不都合にも相互拡散して
しまい脆い合金化全促進して、電位障壁全劣化させてし
まう問題がある。
上記問題は、素子をマウントして完成したダイオードと
する場合、次に示す通り致命的な欠gfhとなる。すな
わち、まず、他の小信号スイッチングダイオードやツェ
ナーダイオード等では、封止が56壁で高信頼性が得ら
れ、マウント作業性もよいダブルヒートンンク構造(D
HD構造)が広く採用されるに芋っている。ところが
、ンヨットキバリアダイオードでは、DHD構造全採る
と、封止の際に600°C〜700°Cと比奴的冒温処
理全要するので、封止1麦にマウントされた素子へ圧縮
歪みが加わり、禦子特性劣化全招いてしまうのである。
する場合、次に示す通り致命的な欠gfhとなる。すな
わち、まず、他の小信号スイッチングダイオードやツェ
ナーダイオード等では、封止が56壁で高信頼性が得ら
れ、マウント作業性もよいダブルヒートンンク構造(D
HD構造)が広く採用されるに芋っている。ところが
、ンヨットキバリアダイオードでは、DHD構造全採る
と、封止の際に600°C〜700°Cと比奴的冒温処
理全要するので、封止1麦にマウントされた素子へ圧縮
歪みが加わり、禦子特性劣化全招いてしまうのである。
つきに、上述の事情全考慮して、一般的な牛4犀装置が
以前のカンケース封止型から、マウント作業性?改善し
たJtM脂モールド型へ移行している大勢に習って、ン
ヨットキバリアダイズードでも樹脂モールド化全図ろう
とすると、この場合にも理由は異るが機械的ストレスに
よる特性劣化が生じてしまう。つまりイ樹脂モールド型
でも、カンケース封11−.型と同様に、素子と外61
S4出リード線との間は、砿属ホ11は用いて超音波溶
接するので、その時機械的ストレスが生じて素子特性劣
化全ひき起し、樹脂の冷却時の収縮によっても素子特性
劣化全ひき起すからである。
以前のカンケース封止型から、マウント作業性?改善し
たJtM脂モールド型へ移行している大勢に習って、ン
ヨットキバリアダイズードでも樹脂モールド化全図ろう
とすると、この場合にも理由は異るが機械的ストレスに
よる特性劣化が生じてしまう。つまりイ樹脂モールド型
でも、カンケース封11−.型と同様に、素子と外61
S4出リード線との間は、砿属ホ11は用いて超音波溶
接するので、その時機械的ストレスが生じて素子特性劣
化全ひき起し、樹脂の冷却時の収縮によっても素子特性
劣化全ひき起すからである。
発明の開示
この発明は、上記事情全配慮して、ンリコンンヨットキ
バリア素子?マウント封止する際に生じていた機械的ス
トレスの影響?排除する電4セ構造全提案するものであ
る0すなわち、この発明は、−4電型半導体に選択的に
他;iN iff m半導捧全杉成しpnn接合膜設、
他導亀型子導体表l111にA−ミック接触金属全、か
つ、周辺のp −n接合表面から一導電型半導体表面に
かけてショットキバリア形成金属全役ける構造とするも
のである。よってこの発明のショットキバリアダイオー
ドは、pn接合表面はショットキバリア形成金属で短絡
され、他導電型半纏体は非ショットキバリア領域となり
、これと接続しているオーミックjI@金属に機械的ス
トレスが集、中しても紫子特性劣化?回避できるのであ
る。しかも、この発明によれば、従来のショットキバリ
アダイオードよりも、逆耐圧特性がより一層回上する優
れた特徴がある。尚、この発明の具体的(m音は、後述
する実施例によって明かとなる。
バリア素子?マウント封止する際に生じていた機械的ス
トレスの影響?排除する電4セ構造全提案するものであ
る0すなわち、この発明は、−4電型半導体に選択的に
他;iN iff m半導捧全杉成しpnn接合膜設、
他導亀型子導体表l111にA−ミック接触金属全、か
つ、周辺のp −n接合表面から一導電型半導体表面に
かけてショットキバリア形成金属全役ける構造とするも
のである。よってこの発明のショットキバリアダイオー
ドは、pn接合表面はショットキバリア形成金属で短絡
され、他導電型半纏体は非ショットキバリア領域となり
、これと接続しているオーミックjI@金属に機械的ス
トレスが集、中しても紫子特性劣化?回避できるのであ
る。しかも、この発明によれば、従来のショットキバリ
アダイオードよりも、逆耐圧特性がより一層回上する優
れた特徴がある。尚、この発明の具体的(m音は、後述
する実施例によって明かとなる。
発明全実施するだめの11り艮の形態
この発明全実施するには、次に示す実施例があり、その
J1ψ良の形態も明かとなる。
J1ψ良の形態も明かとなる。
第1図は、この発明の第1実施例全示すショットキバリ
アダイオード素子の断面図である。第1図にて、まず、
1はn生型ンリコン基板であり、こ(/J JJ m
l 上にn型半導体jlj Qがエピタキシャル法によ
って気相成長されている。つさ゛に、3は、n型半導体
j「〃2の要部以外の表1用全被覆した絶縁保徊膜とし
ての5iOz醗化膜である。さらに、4は、n型半導1
争層2の中央部にj)ム敗窓全設けて選択IJ’Jにj
lA散形酸形成p型子41本層である。よってこの時p
−n接合5も杉成苫れる。それから、6は、p型子導
体層4上にpn接合5にかからぬ範囲で、例えばT j
、 −A g全連続真空蒸着し、500 ”Cで約30
分間ンンタリングしてメタライズ被虐したオーミック苦
属層である。そして、7は、この時点で露出しているp
型半導体層40表面からn型半導坏層2の表面に亘って
、したかつ−C,p−n接合5全露出表面で短絡させて
、被着させたMO等のショットキバリア形成金kA層、
8及び9は、その上にオーミック金属層6も含めて、二
重真空蒸着形成したpt層及びAg層である。最後に1
0は、n生型シリコン基板lの裏面に設けた裏面?!極
である。
アダイオード素子の断面図である。第1図にて、まず、
1はn生型ンリコン基板であり、こ(/J JJ m
l 上にn型半導体jlj Qがエピタキシャル法によ
って気相成長されている。つさ゛に、3は、n型半導体
j「〃2の要部以外の表1用全被覆した絶縁保徊膜とし
ての5iOz醗化膜である。さらに、4は、n型半導1
争層2の中央部にj)ム敗窓全設けて選択IJ’Jにj
lA散形酸形成p型子41本層である。よってこの時p
−n接合5も杉成苫れる。それから、6は、p型子導
体層4上にpn接合5にかからぬ範囲で、例えばT j
、 −A g全連続真空蒸着し、500 ”Cで約30
分間ンンタリングしてメタライズ被虐したオーミック苦
属層である。そして、7は、この時点で露出しているp
型半導体層40表面からn型半導坏層2の表面に亘って
、したかつ−C,p−n接合5全露出表面で短絡させて
、被着させたMO等のショットキバリア形成金kA層、
8及び9は、その上にオーミック金属層6も含めて、二
重真空蒸着形成したpt層及びAg層である。最後に1
0は、n生型シリコン基板lの裏面に設けた裏面?!極
である。
上記構造とするンヨツ・トキバリアダイオード素子は、
中央部のp型子導体層4は、p −n接合5がンヨット
キハリア形成金属層7にて短絡されているので、単に非
ショットキバリア領域となり)ここに機械的なストレス
が加えられ、でも特性劣イル全招く危険がない。換言す
れば、このショットキバリアダイオード素子は、p型子
導体層4?囲むリング状のショットキ接合11によって
整乱作用が行われ、p型子4体層4及びその真」二のオ
ーミック輩属層6 、Pt層8 、 A、 g層9は、
単に導電路σ〕役割全果すのである。よって、p型子導
体層4及びその真上部全裏面電極10に対する表面電極
として利用すれば、従来の素子全マウント封止する際の
機械的ストレスは、ンヨットキ按合11には影4!J享
せないで済むものである。しかも、このンヨツトキバリ
アダイオード素子は、逆バイアス、つまり裏面屯愼10
全正、ンヨットキバリア形成酋1・4層7.オーミック
金属層6.Pt層8゜AgJ韓9全9全負位とする時に
は、p −n接合5の空乏IJ 12が拡がるので、従
来のショットキバリアダイオード素子よりも数倍大きな
逆耐圧が得られる。
中央部のp型子導体層4は、p −n接合5がンヨット
キハリア形成金属層7にて短絡されているので、単に非
ショットキバリア領域となり)ここに機械的なストレス
が加えられ、でも特性劣イル全招く危険がない。換言す
れば、このショットキバリアダイオード素子は、p型子
導体層4?囲むリング状のショットキ接合11によって
整乱作用が行われ、p型子4体層4及びその真」二のオ
ーミック輩属層6 、Pt層8 、 A、 g層9は、
単に導電路σ〕役割全果すのである。よって、p型子導
体層4及びその真上部全裏面電極10に対する表面電極
として利用すれば、従来の素子全マウント封止する際の
機械的ストレスは、ンヨットキ按合11には影4!J享
せないで済むものである。しかも、このンヨツトキバリ
アダイオード素子は、逆バイアス、つまり裏面屯愼10
全正、ンヨットキバリア形成酋1・4層7.オーミック
金属層6.Pt層8゜AgJ韓9全9全負位とする時に
は、p −n接合5の空乏IJ 12が拡がるので、従
来のショットキバリアダイオード素子よりも数倍大きな
逆耐圧が得られる。
第2図は、この96明の第2実施例?示すショットキバ
リアダイオード米子σN1JI面図で、第1図に示した
第1実施例と+17J−+図番は同様な呼称である。
リアダイオード米子σN1JI面図で、第1図に示した
第1実施例と+17J−+図番は同様な呼称である。
この米子は、第3図に示すように、スラグリード13.
14にてンヨットキバリアダイオード素子15 k挾N
して、ガラスバルブ16内に収納して力l熱封止するこ
とw rjiJ提とずゐので、オーミックく龜属層6真
上のpt層8.Ag層9は、エツチングeこより1余失
して、その1途方部位にAgメッキ?IJllj して
バンブN極17 k形成している。このバンブ′電極1
7は、加熱封止時にスラグリード13全介して伝わって
しまう熱歪応力緩和用のクッションの役割全果すもので
ある。また、裏I87JtM、極10け、Or−NL−
Agの三車真空蒸涜形成が適切である。
14にてンヨットキバリアダイオード素子15 k挾N
して、ガラスバルブ16内に収納して力l熱封止するこ
とw rjiJ提とずゐので、オーミックく龜属層6真
上のpt層8.Ag層9は、エツチングeこより1余失
して、その1途方部位にAgメッキ?IJllj して
バンブN極17 k形成している。このバンブ′電極1
7は、加熱封止時にスラグリード13全介して伝わって
しまう熱歪応力緩和用のクッションの役割全果すもので
ある。また、裏I87JtM、極10け、Or−NL−
Agの三車真空蒸涜形成が適切である。
第4図は、この発明の第3実施例金示すショットキバリ
アダイオード素子の断面図で、この場合も第1図及び第
2図と同一の図番は同様な呼称である。この場合は、素
子と外部導出リードとの間をアルミニウム線層18で超
音波溶接接続すること全前提としているので、オーミッ
ク金属1m 6には、アルミニウム蒸着膜が設定はれ、
450’Cで約60分間シンタリングしたものが適切で
・超音波溶接に対しても十分な機械的強度を有する。ま
たこの素子は、樹脂モールド型は勿論、カンケース型ン
ヨットキバリアダイオードにも使用できるものである。
アダイオード素子の断面図で、この場合も第1図及び第
2図と同一の図番は同様な呼称である。この場合は、素
子と外部導出リードとの間をアルミニウム線層18で超
音波溶接接続すること全前提としているので、オーミッ
ク金属1m 6には、アルミニウム蒸着膜が設定はれ、
450’Cで約60分間シンタリングしたものが適切で
・超音波溶接に対しても十分な機械的強度を有する。ま
たこの素子は、樹脂モールド型は勿論、カンケース型ン
ヨットキバリアダイオードにも使用できるものである。
第1図は、この発明の第1実施例を示すショットキバリ
アダイオード素子の断面図、第2図はその第2実fiF
li例に示すンヨットキバリアダイオード素子の断面図
、@3図は、その素子音用いたDHD構造のンヨットキ
バリアダイオードの断面図、第4 m ri %そのイ
43実施例全示すショットキノくリアダイオード米子の
断面図である。 1・・・基板(n生型)、 2・・−一導電型半導捧層(n型層)、3・・争絶縁保
設膜(5iOt膜)、 4・・り他導電型半一4i坏層、 5・・11p−η接合、 6・・・オーミック址属j曽、 7・・・ンヨットキバリア形成位属層、11・1ンヨツ
トキ接曾。
アダイオード素子の断面図、第2図はその第2実fiF
li例に示すンヨットキバリアダイオード素子の断面図
、@3図は、その素子音用いたDHD構造のンヨットキ
バリアダイオードの断面図、第4 m ri %そのイ
43実施例全示すショットキノくリアダイオード米子の
断面図である。 1・・・基板(n生型)、 2・・−一導電型半導捧層(n型層)、3・・争絶縁保
設膜(5iOt膜)、 4・・り他導電型半一4i坏層、 5・・11p−η接合、 6・・・オーミック址属j曽、 7・・・ンヨットキバリア形成位属層、11・1ンヨツ
トキ接曾。
Claims (2)
- (1) 基板」二に設けた一4電型牛4体層に、要部
以外は絶、謙保護膜全被覆し、ざらに拡散式よV池4電
型の半導体層全選択的VC拡散して形成し、上記他4電
型半韓犀j・n表面にオーミック接触全方する金属層全
形成するとともに、他樺′亀型半4体層表面から一等m
型露出表+tJjに亘るンヨットキバリアを形1反すな
(位属層全設けること全特徴とするショットキバリアダ
イオード。 - (2)」−記特訂、l青求のIJ屯四囲第1項記載にお
いて、オーミック従)す1全有するくす属層」二に、バ
ンブ′電極全形成したことr特徴とするンヨットキバリ
アダイオー ド。 (3] 、J:記特許1清求のil・α同第1項の記
載において、オーミック接触?有する蛍属層と、アルミ
ニウム細線全超音波溶接可能な金属とし鱈出形成するこ
と全特徴とするショットキバリアダイオード。
Priority Applications (2)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP58097661A JPS59220976A (ja) | 1983-05-31 | 1983-05-31 | シヨツトキバリアダイオ−ド |
| KR1019840002627A KR890003380B1 (ko) | 1983-05-31 | 1984-05-15 | 쇼트키 배리어 다이오우드(Schotiky barrier diode) |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP58097661A JPS59220976A (ja) | 1983-05-31 | 1983-05-31 | シヨツトキバリアダイオ−ド |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS59220976A true JPS59220976A (ja) | 1984-12-12 |
Family
ID=14198242
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP58097661A Pending JPS59220976A (ja) | 1983-05-31 | 1983-05-31 | シヨツトキバリアダイオ−ド |
Country Status (2)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS59220976A (ja) |
| KR (1) | KR890003380B1 (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| EP0579286A3 (en) * | 1988-11-11 | 1994-09-07 | Sanken Electric Co Ltd | Method of fabricating a semiconductor device with schottky barrier |
| KR20030035798A (ko) * | 2001-10-18 | 2003-05-09 | 미쓰비시덴키 가부시키가이샤 | 반도체장치 및 그 제조방법 |
-
1983
- 1983-05-31 JP JP58097661A patent/JPS59220976A/ja active Pending
-
1984
- 1984-05-15 KR KR1019840002627A patent/KR890003380B1/ko not_active Expired
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| EP0579286A3 (en) * | 1988-11-11 | 1994-09-07 | Sanken Electric Co Ltd | Method of fabricating a semiconductor device with schottky barrier |
| KR20030035798A (ko) * | 2001-10-18 | 2003-05-09 | 미쓰비시덴키 가부시키가이샤 | 반도체장치 및 그 제조방법 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| KR840009178A (ko) | 1984-12-24 |
| KR890003380B1 (ko) | 1989-09-19 |
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