JPS5922156A - 複合機能装置 - Google Patents

複合機能装置

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Publication number
JPS5922156A
JPS5922156A JP57130745A JP13074582A JPS5922156A JP S5922156 A JPS5922156 A JP S5922156A JP 57130745 A JP57130745 A JP 57130745A JP 13074582 A JP13074582 A JP 13074582A JP S5922156 A JPS5922156 A JP S5922156A
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
function
constant
conductive lines
measuring device
power source
Prior art date
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Pending
Application number
JP57130745A
Other languages
English (en)
Inventor
Yukinori Iwata
岩田 幸則
Atsuhiko Murata
敦彦 村田
Kimiaki Ishikawa
公章 石川
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Koito Manufacturing Co Ltd
Original Assignee
Koito Manufacturing Co Ltd
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Publication date
Application filed by Koito Manufacturing Co Ltd filed Critical Koito Manufacturing Co Ltd
Priority to JP57130745A priority Critical patent/JPS5922156A/ja
Publication of JPS5922156A publication Critical patent/JPS5922156A/ja
Pending legal-status Critical Current

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    • GPHYSICS
    • G06COMPUTING OR CALCULATING; COUNTING
    • G06FELECTRIC DIGITAL DATA PROCESSING
    • G06F15/00Digital computers in general; Data processing equipment in general
    • G06F15/02Digital computers in general; Data processing equipment in general manually operated with input through keyboard and computation using a built-in program, e.g. pocket calculators
    • G06F15/025Digital computers in general; Data processing equipment in general manually operated with input through keyboard and computation using a built-in program, e.g. pocket calculators adapted to a specific application

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Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 産業上の利用分野 本発明は新規な複合機能装置に関し、特に複数の機能を
備え、そのうちから任意の機能を導電性ラインのカッテ
ィングという簡単な処理によって選択できるようにした
新規な複合機能装置を提供しようとするものである。
背景技術 自動車、オーI・パイ等で走行する場合におし)ではス
ピードは勿論のこと走行時間、走行距離、更には所謂残
存走行可能距離、即ち、残存する燃料で走行可能な距離
等を常に把握しておくことが好ましく、特にラリ−にお
いてはそれ等を正確に把握するこは不可欠であるといえ
る。
従って自動車、オートバイ等にはスピードのほか走行時
間、走行距離、残存走行可能距離等を計算演算し、演算
結果を表示するようにした計測装置を設けることが国内
だけでなく、外国においても要請され、その要請に応え
たものも現われてり)る。このような電子計測装置はマ
イクロコンピュータを内蔵し、その内部のタイマー、車
輪回転数センサ、燃料量センサ等からのデータをマイク
ロコンピュータによって演算処理して走行時間、走行距
離、残存燃料、残存走行可能距離等を求め、それらを表
示器によって表示するようにされている。
どころで、自動車、オートパイ等は車種によって車輪の
直径が異なる。そして、車輪の直径か異なればjaT、
輪1回転当りの進む距離が異なるので、走行距離、走行
可能距離等の演算式の定数も自ずと異なる。又、距離の
単位としてキロメートルを使用する国があれば、マイル
を使用する国もあり、又、容積の単位としてリットルを
使用する国があれは、カロンを使用する国もあり、国に
よって使用する単位が異なる。そして、単位が異なる場
合にも残存燃料、走行距離、残存走行可能距離等を求め
る演算式の定数が異なる。その場合、車A−丁か異なる
4σに、そして各仕向地毎に計測装置を別個に設計し、
製作することは計測装置の著しい高価格化を招く。そこ
で、一つの計測装置を、各車輪径の自動車、オートバイ
に、そして各仕向地に適用てきるように、換言すれは多
機能に製作し、外部から計測装置へ印加する機能指定信
号によって任、a、の車輪径、仕向地に適用できるよう
にすることが本願発明者によって開発された。
ところで、その機能指定信号を例えはファンクションス
イッチによって計測装置へ入力するようにした場合には
そのスイフチによって比較的大きな場所が占有されてし
まう。又、機能指定信号は計測装置が設けられる自動車
あるいは、仕向地が−・旦確定すれば変更する必要がな
いにもかかわらす1耐久性、耐衝撃性の弱いスイッチに
よって電子計11111装置に機能指定信号を入力する
こととすることは装置の信頼度を低める要因となり、好
ましくない。
発明の目的 しかして、本発明は複数の機能を備えそのうちから任意
の機能を導電性ラインのカッティングという簡単な処理
によって選択できるようにした新規な複合機能装置を提
供しようとするものである。
発明の概要 上記目的を達成するため本発明は、複数種の機能を有し
、機能指定信号を受けてその複数種の機能のうちから機
能指定信号によって指定された機能を発揮するようにさ
れた内部回路を有する複合機能装置であって、カットさ
れるか否かによって異なる内容の信号を内部回路へ与え
る複数の導電性ラインが装置外部へ突出するように形成
され、該導電性ラインによる複数ピントの信号によって
l1ij記機能指定信号が構成されるようにしたことを
も徴とするものであり、本発明によれは単に任意の導電
性ラインを切断するという筒中な処理によって複数の機
能から任意のものを進択することができる。
実施例 以下に、本発明複合機能装置を添伺図面に示した実施例
に従って説明する。
第1図は本発明をオーi・パイ等の走行時間、走行距離
等を計測、表示する電子計測装置に適用した例を示すも
のであり、同図において1は所定のプログラムに従って
計測演算を行うマイクロコンピュータで、図示しないプ
リント配線基板上に設けられている。2は所定のプログ
ラムに従って計測演算及び計測演算結果の表示に必要な
各処理を実行する中央処理装置(以下rcPU」という
。)、5は入力回路で、センサ6a、6bからのデータ
及びスイッチswi、SW2、SW3からの信号を取り
込み、適宜CPU2、RAM4へ送出する。センサ6a
は車輪の回転を検知する車輪回転センサ、6bは燃料タ
ンク内の燃料残存量を検知する燃料残存量センサである
。7は出力回路で、表示装置8によって表示させるため
のデータを記憶し、かつ、該データを表示装置8に出力
するものである。9は上記CPU2、ROM3、RAM
4、入力回路5及び出力回路7の間を互いに接続するア
ドレスバス、10は同しくデータバスである。
11は機能指定信号入力部で、第2図に示すように一方
の端子が電源(+V c c)端子と接続された抵抗R
1、R2及びR3からなる。12は機能指定信号生成部
で、プリント基板上に形成された銅箔等によって構成さ
れた導電性ライン121〜124からなり、該導電性ラ
イン121.122.123はその一端が機能指定信号
入力部11の抵抗R1、R2、R3の反電源端子側の端
子A、B、Cと接続され、更にCPU2と接続されてい
る。又、導電性ライン121.122.123と接続さ
れた端子と反対側の端子は互いに導電性ライン124を
介して接地されている。
尚、SWlはスクート/スト・ンプスイッチ、SW2は
モードスイッチ、SW3はリセットスイッチであり、そ
して、SW4は電源ス・rツチである。該電源スィッチ
SW4を投入するとマイクロコンピュータlに電源電圧
Vccが印加され、それによってマイクロコンピュータ
1は所定の初期状態にされる。マイクロコンピュータl
か初期状態になった後スタート/ストップスイッチSW
Iをブツシュすると各種の計測演算が開始される。
そして、表示装置8によって、所定の種類の計測演n結
果が表示される。この表示される計測演算結果の種類を
変えるときはモードスイッチSW2をブツシュすればよ
い。即ち、モードスイッチSW2をブツシュする毎に表
示装置8に表示される計測演算結果の種類が一定の順序
に従って変化するようにされている。計測演算が行われ
ている時にスタート/ストップスイッチSWIをブツシ
ュすると計測演算が停止され、各種計測演算結果は変化
しない状態となる。この状態のとき、即ち、計測演算が
停止している状態のときにスタート/ストップスイッチ
SWIをブツシュすると計測演算が再開される。又、リ
セットスイッチSW3をブツシュすると各計測演算結果
の内容は「0」にリセットされる。但し、燃料残存量の
ようにセンサ6bで検知した結果をそのまま表示するモ
ードの場合は「0」ではなくその検知結果をそのまま表
示する。
この第1図に示した電子計測装置は、走行時間、走行距
離、残存燃料で走行可能な距離等を計測演算するが、そ
の演算式に用いられる定数はオートバイのタイヤの径、
及び計測結果の表示単位によって異なるので、各導電性
パターン121〜123をそれぞれカットするか否かに
よって定数をタイヤの径、表示単位に応じたものに変え
ることができるようにされている。この点についてより
具体的に説明すると次のとおりである。
走行距離、残存燃料で走行可能な距離等を求める演算式
に用いられる定数Kがタイヤ径d及び表示単位に応じて
下記の表(1)のように変化するものとする。
表(1) 次に定数Kを設定するプログラムを第3図に従って説明
する。
(イ)「A、即ち、抵抗R1の反電源端子側の端子のレ
ベルは「ロウ」か」という判断を行う。
若し、導電性ライン12.が切断されていない場合はA
のレベルは「ロウ」となるのでイエスという判断結果が
得られステップ(ロ)に進む。又、導電性ライン121
が切断されている場合にはAのレベルが「ハイ」となる
のでノウという判断結果が得られステップ(す)に進む
(ロ)rB、即ち、抵抗R2の反電源端子側の端子のレ
ベルはrロウ」か」という判断を行う。
導電性ライン122が切断されていない場合にはBのレ
ベ)Lyは「ロウ」となるのでイエスという判断結果が
得られステップ(ハ)に進み、導電性ライン122が切
断されている場合にはBのレベルはrハイ」となるので
ノウという判断結果が得られステップ(ニ)に進む。
(ハ)「C1即ち、抵抗R3の反電源端子側の端子のレ
ベルは「ロウ」か」という判断を行う。
導電性ライン123が切断されていない場合にはCのレ
ベルは「ロウ」となるのでイエスという1判断結果が得
られステップ(ホ)へ進み、導電性ライン123が切断
されている場合にはCのレベルは[ハイjとなるのでノ
ウという判断結果が得られステップ(へ〕へ進む。
(ニ)「Cのレベルはrロウ」かjという判断を行う。
そして、イエスという判断結果が得られた場合にはステ
ンプ(ト)に進み、ノウという判断結果が得られた場合
にはステップ(チ)に進む。
(ホ)「定数にとしてに1を設定する」処理を実行する
(へ)「定数にとしてに2を設定する」処理を実行する
(fir定数にとしてに3を設定するJ処理を実行する
(チ)[定数にとしてに4を設定する」処理を実行する
(す)「Bのレベルは10つ」か」という判断を行う。
そして、イエスという判断結果が得られ場合にはステッ
プ(ヌ)に進み、ノウという判断結果が得られた場合に
はステンプ(ル)に進、む。
(ヌ)「Cのレベルは「ロウJか」という判断を行う。
そして、イエスという判断結果が得られた場合にはステ
、プ(ヲ)に進み、ノウという判断結果が得られた場合
にはステップ(ワ)に進む。
(ル)「Cのレベル「ロウ」か」という判断を行う。そ
して、イエスという判断結果が得られた場合にはステッ
プ(力)に進み、ノウという判断結果が得られた場合に
はステンプ(ヨ)に進む。
(ヲ)「定数にとしてに5を設定する」処理を実行する
(ワ)[定数にとしてに6を設定する」処理を実行する
(力〕 「定数にとしてに7を設定するJ処理を実行す
る。
(ヨ)「定数にとしてに8を設定する」処理を実行する
このように、この電子計測装置は演算処理を実行する前
に定数Kをに1〜に8のいずれかに設定するプログラム
を実行するようにされており、その選定の内容は機能指
定信号生成部12の導電性ライン121〜123それぞ
れをカットするか否かによって任意に選定することがで
きる。下記の表(2)は各導電性ライン121〜123
のカントされているか否かの各状態とそれに対応する定
数にとの対照表である。
表(2) しかして、このような電子計測装置によれば、単に各導
電性ライン121.122.123をそれぞれ切断した
りしなかったりすることによって定数Kを任意、に設定
し、その定数に基いて走行圧)帷、残存燃料で走行可能
な距離等を求める演算を行うことができる。尚、電子計
測装置によって実行される計測演算プログラム全体につ
いては本発明の木質とは直接関係がないので説明を省略
する。
に述したように、演算式の定数Kを導電性ラインのカッ
ティングによって任意に設定し、その定数に基づいて演
算を解くことができるということはこの電子計測装置が
定数の異なる演算式を解く多数(上記実施例では8)種
類の機能を有し、複数の導電性ライン各々を切断しなか
ったりすることによってその複数種の機能のうちから任
意に一つの機能を選択してその機能を発揮させることが
できることを意味する。そして、このように電子計測装
置を多数の機能を有するように製造すれば、車輪の径、
仕向地に応じて異なる電子計測装置を別個に設計、製造
する必要がなく、単に導電性ラインをカッティングする
ことによって電子計測装置を車輪の径、仕向地に応じた
ものにすることができる。
尚、燃料残存量の表示単位は仕向地によってカロンてあ
ったり、リッI・ルであったりするので、燃料残存量を
表示することができるようにした電子計測装置において
はガロンで表示するかりントルで表示するか選択できる
ようにすることが必要であるといえる。しかし、距離の
単位をマイルとする国は容積の単位がガロンであり、距
離の単位をキロメートルとする国は容積の単位かり・ン
!・ルであるので、距離の単位を設定するだめの導電性
ライン(上記例では121がそれにあたる。)を容積の
単位の設定にもそのまま利用することができ、容積の単
位を設定するために特別に導電性ラインを設けることは
必要ではない。
尚、」−記実施例においては各導電性ラインのカンティ
ングによって演算式の定数を変えるようにされているが
、演算式の定数ではなく実行するプログラムの種類を変
えるようにすることもできる。即ち、各導電性ライン1
21.122.123をそれぞれカンティングするか否
かによってROM3の異なる領域に記憶された異なるプ
ログラムか実行されるようにすれば、性質の異なる複数
種のプログラムを実行する機能を備え、導電性ラインの
カッティングによって実行するプログラムの種類を選択
することかできる複合機能装置を得ることができる。
以」二に述べたように、本発明複合機能装置は、複数種
の機能を有し、機能指定信号を受けてその複数種の機能
のうちから機能指定信号によって指定された機能を発揮
するようにされた内部回路を有する複合機能装置であっ
て、カントされるか否かによって異なる内容の信号を内
部回路へ与える複数の導電性ラインが装置外部へ突出す
るように形成され、該導電性ラインによる枚数ビットの
信号によって発揮する機能を選択できるようにしたこと
を特徴とするものである。従って、本発明によれば複数
の機能を備え、そのうちから任意の機能を導電性ライン
の力・ンティングによって筒中に選択することができる
複合機能装置を提供することができる。依って、機能毎
に異なる装置を別個に設計し、製造する必要性がなくな
り、装置の低価格化を図ることができる。
【図面の簡単な説明】
図面は本発明複合機能装置の実施の一例を説明するため
のもので、第1図は装置の回路ブロック図、第2図は導
電性ライン及びそれに直接関係する部分を示す回路図、
第°3図は装置の実行プログラムの一部を示すフローチ
ャー1・である。 符号の説明 1・・・内部回路、  121.122.123・・・
導電性ライン 出 願 人 株式会社小糸製作所

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1. (1)複数種の機能を有し、機能指定信号を受けてその
    複数種の機能のうちから機能指定信号によって指定され
    た機能を発揮するようにされた内部回路を有する複合機
    能装置であって、カットされるか否かによって異なる内
    容の信号を内部回路へ与える複数の導電性ラインが装置
    外部へ突出するように形成され、該導電性ラインによる
    複数ビットの信号によって前記機能指定信号が構成され
    るようにしたことを特徴とする複合機能装置
JP57130745A 1982-07-27 1982-07-27 複合機能装置 Pending JPS5922156A (ja)

Priority Applications (1)

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JP57130745A JPS5922156A (ja) 1982-07-27 1982-07-27 複合機能装置

Applications Claiming Priority (1)

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JP57130745A JPS5922156A (ja) 1982-07-27 1982-07-27 複合機能装置

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JPS5922156A true JPS5922156A (ja) 1984-02-04

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ID=15041615

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JP57130745A Pending JPS5922156A (ja) 1982-07-27 1982-07-27 複合機能装置

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Cited By (4)

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JPS60202695A (ja) * 1984-03-27 1985-10-14 松下電子工業株式会社 螢光ランプ装置
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