JPS59222148A - 診療室区画装置 - Google Patents
診療室区画装置Info
- Publication number
- JPS59222148A JPS59222148A JP9489083A JP9489083A JPS59222148A JP S59222148 A JPS59222148 A JP S59222148A JP 9489083 A JP9489083 A JP 9489083A JP 9489083 A JP9489083 A JP 9489083A JP S59222148 A JPS59222148 A JP S59222148A
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- JP
- Japan
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- counter
- drawers
- wiring
- space
- medical
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- 238000005406 washing Methods 0.000 claims description 4
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- OVSKIKFHRZPJSS-UHFFFAOYSA-N 2,4-D Chemical compound OC(=O)COC1=CC=C(Cl)C=C1Cl OVSKIKFHRZPJSS-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 5
- 238000010276 construction Methods 0.000 description 4
- 238000009429 electrical wiring Methods 0.000 description 3
- OIQXFRANQVWXJF-LIQNAMIISA-N (1s,2z,4r)-2-benzylidene-4,7,7-trimethylbicyclo[2.2.1]heptan-3-one Chemical compound O=C([C@]1(C)CC[C@H]2C1(C)C)\C2=C/C1=CC=CC=C1 OIQXFRANQVWXJF-LIQNAMIISA-N 0.000 description 1
- 229920000742 Cotton Polymers 0.000 description 1
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- 239000002699 waste material Substances 0.000 description 1
Landscapes
- Accommodation For Nursing Or Treatment Tables (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は一つの室の広い空間を数個の診療スペースに区
画して、この診療スペースに入った患者同志の姿が見え
ないようにして患者のプライハシイを維持すると共に、
各診療スペース間を区画するカウンタに器具収容部分を
設けた診療室区画システムに関するものである。
画して、この診療スペースに入った患者同志の姿が見え
ないようにして患者のプライハシイを維持すると共に、
各診療スペース間を区画するカウンタに器具収容部分を
設けた診療室区画システムに関するものである。
従来は複数の歯科医師の居る由利医院に於ては、各歯石
医師が患者の診療を同時に行うことを可能とするために
、間仕切りによって診療室を数基に区画し、各区画内に
診療器具の収容できる棚、引出し、手洗用のシンク等を
設置するのが通常てあっ ノこ。
医師が患者の診療を同時に行うことを可能とするために
、間仕切りによって診療室を数基に区画し、各区画内に
診療器具の収容できる棚、引出し、手洗用のシンク等を
設置するのが通常てあっ ノこ。
従ってこの場合には間仕切り工事、シンク等の給排水設
備、給排水管工事、電気の配線工事等の各工事を別々に
行なわなければならないので、工事に多くの時間と費用
を必要とし、しかもシンク、診療器具等を収容する引出
し、棚等は各別に各診療スペースに厖大されるため、こ
れ等の引出し、棚等が占有する面積は比較的多くの面積
をイ12・要とし、従って各診療スペースの面積が犬と
なって同一スペースに設置し得る診療スペース数が減少
する。さらにまた、各引出し、棚等は有機的に結合され
ていないために、使い勝手が悪く、診療能率を落とすと
いう欠点があった。
備、給排水管工事、電気の配線工事等の各工事を別々に
行なわなければならないので、工事に多くの時間と費用
を必要とし、しかもシンク、診療器具等を収容する引出
し、棚等は各別に各診療スペースに厖大されるため、こ
れ等の引出し、棚等が占有する面積は比較的多くの面積
をイ12・要とし、従って各診療スペースの面積が犬と
なって同一スペースに設置し得る診療スペース数が減少
する。さらにまた、各引出し、棚等は有機的に結合され
ていないために、使い勝手が悪く、診療能率を落とすと
いう欠点があった。
本発明は従来の前述の欠点を除去するためになされたも
ので、各診療スペースを区画するカウンタの左右両面に
診療器具を収容する引出し、戸棚類、および診療時に診
療器具を載置して患者を診療するため患者の付近にまで
引き出し得る載置台を配設することによって使い勝手を
良好にすると共に、このカウンタを左右両診療スペース
から使用できるようにして床面積の有効利用を計り、1
つシンクには予しめ配管を、その他の電気器具への配線
をも行なっておくことにより、工事期間の短縮と、費用
の節減を計ることを目的とするものである。
ので、各診療スペースを区画するカウンタの左右両面に
診療器具を収容する引出し、戸棚類、および診療時に診
療器具を載置して患者を診療するため患者の付近にまで
引き出し得る載置台を配設することによって使い勝手を
良好にすると共に、このカウンタを左右両診療スペース
から使用できるようにして床面積の有効利用を計り、1
つシンクには予しめ配管を、その他の電気器具への配線
をも行なっておくことにより、工事期間の短縮と、費用
の節減を計ることを目的とするものである。
本発明の実施例を図面に就いて説明ずれは、診療室の床
面には予じめその一辺に沿って給水管、排水、バキュー
ム管等の主配管1と主電気配線2を行なって置く。
面には予じめその一辺に沿って給水管、排水、バキュー
ム管等の主配管1と主電気配線2を行なって置く。
各診療スペースA+ 、A2 、八3の床面を形成
する床パネルユニット3は敞個に分割され(図では3
1..3−2.3−3.3−4.3−5の5つに分割さ
れている)、各パネルユニット3にば11!!旋によっ
て上下に伸縮できる脚4が設立されて層り、各パネルユ
ニソ1−3を床上に設置した時に各パネル3が水平とな
り、各脚4と室の床の間に隙m1を生した際には各脚4
の高さを調節して、その隙間を無くすようになっている
。
する床パネルユニット3は敞個に分割され(図では3
1..3−2.3−3.3−4.3−5の5つに分割さ
れている)、各パネルユニット3にば11!!旋によっ
て上下に伸縮できる脚4が設立されて層り、各パネルユ
ニソ1−3を床上に設置した時に各パネル3が水平とな
り、各脚4と室の床の間に隙m1を生した際には各脚4
の高さを調節して、その隙間を無くすようになっている
。
各パネルユニット3にはその上に設置される器具に接続
できるように配管接続口5、配線用コネクタ6が表面に
露出して層り、これ等にはパネルユニット3の下面を通
る配管7、配線8か接続されている。
できるように配管接続口5、配線用コネクタ6が表面に
露出して層り、これ等にはパネルユニット3の下面を通
る配管7、配線8か接続されている。
配管7、配線8は後述の扉18で閉扉されている空間で
、後述のスイッチボックス4o内のス・rソチ、コック
等で給水管、バキューム管、テンタルヂエア53の上下
、デンタルX−レイ57の電源のための開閉等を行うこ
とができるようにしだ浅箱2のパネルユニノl、3−2
に設りられた配管配線ボックス9に接続できるようにな
っている。
、後述のスイッチボックス4o内のス・rソチ、コック
等で給水管、バキューム管、テンタルヂエア53の上下
、デンタルX−レイ57の電源のための開閉等を行うこ
とができるようにしだ浅箱2のパネルユニノl、3−2
に設りられた配管配線ボックス9に接続できるようにな
っている。
第2のパネルユニット3−2には配管配線ボックス9の
上面に開閉蓋10が設りられ、これを明りて給J’JF
水、電気関係及び検知器関係の点検に便ならしめ、且つ
所要のパネルユニ・ノl−3の下面に設けたガス漏れ検
知器、水漏れ検知器(図示しない)への配線もこの配管
配線ボックス9から行うようにして、これ等の検知器の
検知による警報はこの配管配線ホックス9で行・)よう
にし、この配管配線ボックス9を主配管1、主電気配線
2に接続するものである。
上面に開閉蓋10が設りられ、これを明りて給J’JF
水、電気関係及び検知器関係の点検に便ならしめ、且つ
所要のパネルユニ・ノl−3の下面に設けたガス漏れ検
知器、水漏れ検知器(図示しない)への配線もこの配管
配線ボックス9から行うようにして、これ等の検知器の
検知による警報はこの配管配線ホックス9で行・)よう
にし、この配管配線ボックス9を主配管1、主電気配線
2に接続するものである。
各診療スペースΔ1とへ2間、A2とA3間には、主カ
ウンタ11、アジスタンlユニットカウンタ12、l−
クターユニノトカウンタ13から成るカウンタBlを、
診療スペースΔlの他側には主カウンタI(、ドクター
ユニットカウンタ13から成るカウンタB2を、診療ス
ペースA3の他側には主カウンタ11、アジスタン1−
ユニツ1カウンタ12から成るカウンタB]を設置し、
各ユニソI・カウンタ11,12,131の器具に予し
め接続されている配管配線は、パネルユニット3の配管
接続口5、配線コネクタ6に接続される。
ウンタ11、アジスタンlユニットカウンタ12、l−
クターユニノトカウンタ13から成るカウンタBlを、
診療スペースΔlの他側には主カウンタI(、ドクター
ユニットカウンタ13から成るカウンタB2を、診療ス
ペースA3の他側には主カウンタ11、アジスタン1−
ユニツ1カウンタ12から成るカウンタB]を設置し、
各ユニソI・カウンタ11,12,131の器具に予し
め接続されている配管配線は、パネルユニット3の配管
接続口5、配線コネクタ6に接続される。
各カウンタB+ 、B2 、B3は各ユニノ1カウ
ンタ11,12.13をそれぞれ所要のものを連結して
、この連結状態に一致する天板14を載置して一体化す
るものである。
ンタ11,12.13をそれぞれ所要のものを連結して
、この連結状態に一致する天板14を載置して一体化す
るものである。
主カウンタ11はその上面にシンク15と蛇口16を設
けて手洗い、その他の水洗ができるようにし、その下部
にはゴミ投入口17、該ゴム投入口17から投入された
ゴミを数置するコミ箱を出入するため、及びスイッチボ
ックス40でコントロールするための配線8、配管7の
コントロール接続部の点検のために開閉する扉18が設
けられているもので、診療に従って発生ずる脱脂綿等の
ゴミの処理及び配管7、配線8の点検に便ならしめてあ
り、更にこのゴミ収容部の隣は両面から診療器具等を収
容することができる収容システノ・が形成されている。
けて手洗い、その他の水洗ができるようにし、その下部
にはゴミ投入口17、該ゴム投入口17から投入された
ゴミを数置するコミ箱を出入するため、及びスイッチボ
ックス40でコントロールするための配線8、配管7の
コントロール接続部の点検のために開閉する扉18が設
けられているもので、診療に従って発生ずる脱脂綿等の
ゴミの処理及び配管7、配線8の点検に便ならしめてあ
り、更にこのゴミ収容部の隣は両面から診療器具等を収
容することができる収容システノ・が形成されている。
この収容システムは内部を仕りJる上仕切壁20と下仕
切壁21が前後に喰い違って奥行のIムい側と狭い側と
に区分され、上部の狭い燗22は扉23を設けてその内
部をティシブ−ベーパの置棚とし、下部の狭い側24に
も扉25を設り、その内口13にガラス棚26を設置し
、#多療器具等を置けるようにしである。
切壁21が前後に喰い違って奥行のIムい側と狭い側と
に区分され、上部の狭い燗22は扉23を設けてその内
部をティシブ−ベーパの置棚とし、下部の狭い側24に
も扉25を設り、その内口13にガラス棚26を設置し
、#多療器具等を置けるようにしである。
上仕切壁20、下仕切壁21の奥行の広い側にはガイ1
、レール27を設りてこれに引出し30を挿入し、左右
何れの側でもそれぞれの側にある引出し30が使えるよ
うにして、収容システムは両側の使用に便ならしめられ
ている。
、レール27を設りてこれに引出し30を挿入し、左右
何れの側でもそれぞれの側にある引出し30が使えるよ
うにして、収容システムは両側の使用に便ならしめられ
ている。
各引出し30には引出し中の1 / 3 IIIのlレ
イ31.2/3中のトレー(32を組み合せて収容可能
としたもので、即ら1/3中の1し、(31のみであれ
ば3(囚、1/3のトレ、イ31・を1(固と2/3中
のトレイ32を1個、組み合せて収容でき、且つ各トレ
イ31.32は後述のように積重ねて保管、使用できる
ようになっている。
イ31.2/3中のトレー(32を組み合せて収容可能
としたもので、即ら1/3中の1し、(31のみであれ
ば3(囚、1/3のトレ、イ31・を1(固と2/3中
のトレイ32を1個、組み合せて収容でき、且つ各トレ
イ31.32は後述のように積重ねて保管、使用できる
ようになっている。
各トレー(31、32には中間に段差部33を設けて積
重ねた場合該段差部33が上縁部34−にに載置されて
底面間に空間を生し、この空間に診療用の鋏等の小道具
を収容したまま積重ねを可能とし、段差部33には突部
35を突設して段差部33と上縁部34が密着した場合
のようにl−レイ31.32が抜LJケIt くなるの
を防止する。
重ねた場合該段差部33が上縁部34−にに載置されて
底面間に空間を生し、この空間に診療用の鋏等の小道具
を収容したまま積重ねを可能とし、段差部33には突部
35を突設して段差部33と上縁部34が密着した場合
のようにl−レイ31.32が抜LJケIt くなるの
を防止する。
又この突部35は引出し30の周縁に設げた窪部36に
嵌入するようになって居り、トレイ31.32を前記の
ような組合せで収容した11γに、移動することなく安
定して収容できるもので、ルイ31.32を積重ねても
引出し3()に安定して収容し得るものである。
嵌入するようになって居り、トレイ31.32を前記の
ような組合せで収容した11γに、移動することなく安
定して収容できるもので、ルイ31.32を積重ねても
引出し3()に安定して収容し得るものである。
アシスタントユニットカウンタ12には電源をON、O
FFする主スィッチ、真空ポンプをON、OFFするス
イッチ等の他に前述のようなスイッチやコックを収容す
ると共に、コツプ等を収容することができるスイッヂボ
ソクス40が上面に設立されて層り、下部空洞部41に
はリンクアーム42の一端が取付けられ、このリンクア
ーム42の先端にはアジスタン1−ユニソ143が該リ
ンクアーム42の折曲によって下部空洞ta 41に格
納されたり、所要開所にまで引き出して移動できるよう
に取イ1けられている。
FFする主スィッチ、真空ポンプをON、OFFするス
イッチ等の他に前述のようなスイッチやコックを収容す
ると共に、コツプ等を収容することができるスイッヂボ
ソクス40が上面に設立されて層り、下部空洞部41に
はリンクアーム42の一端が取付けられ、このリンクア
ーム42の先端にはアジスタン1−ユニソ143が該リ
ンクアーム42の折曲によって下部空洞ta 41に格
納されたり、所要開所にまで引き出して移動できるよう
に取イ1けられている。
アシスタントユニソ]−43には前記収容システムの引
出し30と同様な引出し30が装架されて層り、思考−
人毎に交換する診療器↓1、例えばビンセント等を載置
したトレイ31をスーイソチホソクス40内に積み重ね
て収容しておき、患者毎にトレイ31を1個取り出して
アンスタントユニソト43上に(在き、イ吏用か終れば
これを積重ねて引出し30に収容して置いて診療終了後
、消毒等の処置を行い、再度スイッチホックス40に収
容するようにする。
出し30と同様な引出し30が装架されて層り、思考−
人毎に交換する診療器↓1、例えばビンセント等を載置
したトレイ31をスーイソチホソクス40内に積み重ね
て収容しておき、患者毎にトレイ31を1個取り出して
アンスタントユニソト43上に(在き、イ吏用か終れば
これを積重ねて引出し30に収容して置いて診療終了後
、消毒等の処置を行い、再度スイッチホックス40に収
容するようにする。
]・クターユニノlカウンタ13は内空側50に形成さ
れ、その−側に取付りられたリンクアーム51によって
内空側50内に格納し、或いは診療に便利な位置まで引
き出すことかできる載置棚52を支持するもので、載置
棚52には診療にドクターが醪・要とする器具が予しめ
載置しである。
れ、その−側に取付りられたリンクアーム51によって
内空側50内に格納し、或いは診療に便利な位置まで引
き出すことかできる載置棚52を支持するもので、載置
棚52には診療にドクターが醪・要とする器具が予しめ
載置しである。
患者か腰掛←ノるデンタルチェア53」二にはパネルユ
ニソl−3−4に設立したデンタルライ154が位置し
、又側方には患者がうがいをするためのスビソトンユニ
ノト55、治療のためのコントローラ56を配設し、且
つパネルユニソ13−4にはデンタルX−レイ57を回
動自在に設立し2て、ドクター、並びにアシスタントが
各カウンタ11.12.13の保有する機能と相俟って
有機的に診療できるようにしたものである。
ニソl−3−4に設立したデンタルライ154が位置し
、又側方には患者がうがいをするためのスビソトンユニ
ノト55、治療のためのコントローラ56を配設し、且
つパネルユニソ13−4にはデンタルX−レイ57を回
動自在に設立し2て、ドクター、並びにアシスタントが
各カウンタ11.12.13の保有する機能と相俟って
有機的に診療できるようにしたものである。
更にカウンタB+ 、 B3−にの適宜の位置まで、
即しデンタルチェア53に腰140ノだ患者か見えず、
しかもカウンタBl、B3の中心部を通って天板14が
左右に区画されるように区画壁60を設立し、この区画
壁60はカウンタ131.B3の端からはパネルユニッ
ト3面上まで下り、更にいi曲して診療スイッチΔ1
、A2 、A1の入り1.−J 61を残ずような形で
張りめくらせ、各診療スペースA1、A2.八3を1′
クター、アンスタン1の17?る部分を除い一ζ区画す
る。
即しデンタルチェア53に腰140ノだ患者か見えず、
しかもカウンタBl、B3の中心部を通って天板14が
左右に区画されるように区画壁60を設立し、この区画
壁60はカウンタ131.B3の端からはパネルユニッ
ト3面上まで下り、更にいi曲して診療スイッチΔ1
、A2 、A1の入り1.−J 61を残ずような形で
張りめくらせ、各診療スペースA1、A2.八3を1′
クター、アンスタン1の17?る部分を除い一ζ区画す
る。
面図中62ば]−フタ−用の椅子、62t、Jアシスタ
ント用の椅子である。
ント用の椅子である。
本発明は叙」二のようにカウンタに設りたシンク其の他
の諸装置への配管、配線は予じめカウンタ内で行なわれ
ているために、これを主配管、主配線に接続すればよい
ので、従来の上演のよ・)な配管、配線に必要点する工
事を必要とせず、従ってその工事期間を短縮できると共
に、工事費を節減でき、各医療スペースを区画するカウ
ンタには、診療が有機的に行すわれるよ・)に診療器具
を収容する引出し、戸棚等を配設し、しかも両側の診療
スペースから使用可能に配設したので、診療効率を高め
ることができるばかりでなく、これ等の引出しや戸棚の
設置等で失なわれる無駄なスペースがなく、診療室の大
きさを有効に利用することができ、更にカウンタと区画
壁で患者のプライパシイを完全に保つことができ、しか
も区画壁は患者の入り口側まで及んでいるので、患者の
出入に際しても支障なく行なえる等の多くの特徴を備え
たものである。
の諸装置への配管、配線は予じめカウンタ内で行なわれ
ているために、これを主配管、主配線に接続すればよい
ので、従来の上演のよ・)な配管、配線に必要点する工
事を必要とせず、従ってその工事期間を短縮できると共
に、工事費を節減でき、各医療スペースを区画するカウ
ンタには、診療が有機的に行すわれるよ・)に診療器具
を収容する引出し、戸棚等を配設し、しかも両側の診療
スペースから使用可能に配設したので、診療効率を高め
ることができるばかりでなく、これ等の引出しや戸棚の
設置等で失なわれる無駄なスペースがなく、診療室の大
きさを有効に利用することができ、更にカウンタと区画
壁で患者のプライパシイを完全に保つことができ、しか
も区画壁は患者の入り口側まで及んでいるので、患者の
出入に際しても支障なく行なえる等の多くの特徴を備え
たものである。
図面ば本発明の実施例を示すもので、第1図は本システ
ムの平面図、第21ン1ばその一部の斜面図、第3図、
第4図はパネルユニソ(−の表面と下面を示すP1面図
、第5図は収容ユニソi・の断面図、第6図はその引出
しとトレイの関係を示す斜面図である。 A+ 、A2 、A3・・・・・・診療スペース、
+3+、B2、■33 ・・・・・・カウンタ、15・
・・・・・シンク、30・・・・・・引出し、31,3
2・・・・・・トレイ、43・・・・・・アシスタント
ユニソ)・、52・・・・・・載置棚。 特許出願人 タカラベルセント株式会社第6rjA
ムの平面図、第21ン1ばその一部の斜面図、第3図、
第4図はパネルユニソ(−の表面と下面を示すP1面図
、第5図は収容ユニソi・の断面図、第6図はその引出
しとトレイの関係を示す斜面図である。 A+ 、A2 、A3・・・・・・診療スペース、
+3+、B2、■33 ・・・・・・カウンタ、15・
・・・・・シンク、30・・・・・・引出し、31,3
2・・・・・・トレイ、43・・・・・・アシスタント
ユニソ)・、52・・・・・・載置棚。 特許出願人 タカラベルセント株式会社第6rjA
Claims (1)
- 予じめ配管が取付けられている手洗用のシンク、診療器
具を収容する引出し、戸棚類、診療用の器具を載置して
格納、露出可能な載置棚等が設けられて層り、これ等の
引出し、戸棚類、棚等のうち所要のものを左右両面に配
設したカウンタと、各診療スペース間を区画する区画壁
とを備え、該区画壁とカウンタにより隣接する診療スペ
ース間の所要範囲を区画すると共に、カウンタの左右の
一面に設けられた引出し、戸棚類、載置棚ば一方の診療
スペースから、カウンタの左右の反対面に設けられた引
出し、戸棚類、載置棚は他方の診療スペースから使用可
能としたことを特徴とする診療室区画システム。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP9489083A JPS59222148A (ja) | 1983-05-31 | 1983-05-31 | 診療室区画装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP9489083A JPS59222148A (ja) | 1983-05-31 | 1983-05-31 | 診療室区画装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS59222148A true JPS59222148A (ja) | 1984-12-13 |
| JPS6161815B2 JPS6161815B2 (ja) | 1986-12-27 |
Family
ID=14122633
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP9489083A Granted JPS59222148A (ja) | 1983-05-31 | 1983-05-31 | 診療室区画装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS59222148A (ja) |
Citations (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5028156U (ja) * | 1973-07-11 | 1975-04-01 | ||
| JPS5349289U (ja) * | 1976-09-30 | 1978-04-26 | ||
| JPS5598239U (ja) * | 1978-12-27 | 1980-07-08 |
-
1983
- 1983-05-31 JP JP9489083A patent/JPS59222148A/ja active Granted
Patent Citations (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5028156U (ja) * | 1973-07-11 | 1975-04-01 | ||
| JPS5349289U (ja) * | 1976-09-30 | 1978-04-26 | ||
| JPS5598239U (ja) * | 1978-12-27 | 1980-07-08 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS6161815B2 (ja) | 1986-12-27 |
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