JPS5922292B2 - コウガクテキキロクサイセイソウチ - Google Patents
コウガクテキキロクサイセイソウチInfo
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- JPS5922292B2 JPS5922292B2 JP50143636A JP14363675A JPS5922292B2 JP S5922292 B2 JPS5922292 B2 JP S5922292B2 JP 50143636 A JP50143636 A JP 50143636A JP 14363675 A JP14363675 A JP 14363675A JP S5922292 B2 JPS5922292 B2 JP S5922292B2
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- light beam
- light
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- 230000003287 optical effect Effects 0.000 claims description 14
- 238000001514 detection method Methods 0.000 claims description 9
- 230000001678 irradiating effect Effects 0.000 claims description 7
- 230000000903 blocking effect Effects 0.000 claims 1
- 239000000463 material Substances 0.000 description 16
- 230000006378 damage Effects 0.000 description 5
- 230000007257 malfunction Effects 0.000 description 3
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 2
- 230000007423 decrease Effects 0.000 description 1
- 238000012217 deletion Methods 0.000 description 1
- 230000037430 deletion Effects 0.000 description 1
- 230000006866 deterioration Effects 0.000 description 1
- 230000008020 evaporation Effects 0.000 description 1
- 238000001704 evaporation Methods 0.000 description 1
- 239000011521 glass Substances 0.000 description 1
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Classifications
-
- G—PHYSICS
- G11—INFORMATION STORAGE
- G11B—INFORMATION STORAGE BASED ON RELATIVE MOVEMENT BETWEEN RECORD CARRIER AND TRANSDUCER
- G11B7/00—Recording or reproducing by optical means, e.g. recording using a thermal beam of optical radiation by modifying optical properties or the physical structure, reproducing using an optical beam at lower power by sensing optical properties; Record carriers therefor
- G11B7/12—Heads, e.g. forming of the optical beam spot or modulation of the optical beam
- G11B7/125—Optical beam sources therefor, e.g. laser control circuitry specially adapted for optical storage devices; Modulators, e.g. means for controlling the size or intensity of optical spots or optical traces
Landscapes
- Physics & Mathematics (AREA)
- Optics & Photonics (AREA)
- Optical Head (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は光ビームの照射により情報が記録可能な光感応
性記録媒体に光ビームを照射して記録情報を再生あるい
は記録再生する記録再生装置に係り、光感応性記録媒体
が、装置の動作状態により誤記録、誤消去されるのを防
止せんとするものである。
性記録媒体に光ビームを照射して記録情報を再生あるい
は記録再生する記録再生装置に係り、光感応性記録媒体
が、装置の動作状態により誤記録、誤消去されるのを防
止せんとするものである。
一般に、一定以上の強度の光ビームの照射により記録可
能な記録材料として、プラスチックサーミスタのように
熱可撓性を用いたものや、アモルファス半導体のように
相転位を用いるものなどがある。
能な記録材料として、プラスチックサーミスタのように
熱可撓性を用いたものや、アモルファス半導体のように
相転位を用いるものなどがある。
これらの材料は、それに照射する光エネルギーの強さを
制御することによつて情報の記録、再生、消去が行なわ
れる。これらの材料を用いた円盤状記録媒体に情報を記
録、再生する装置の一般的構成を第1図に示す。第1図
で1はレーザ等の光源、2は光変調器で、入射光aを端
子3より入力される信号にもとづいて変調し出力光bを
発生する。4は投影レンズで、入射光bを拡大してj
後述する対物レンズTに投影する。
制御することによつて情報の記録、再生、消去が行なわ
れる。これらの材料を用いた円盤状記録媒体に情報を記
録、再生する装置の一般的構成を第1図に示す。第1図
で1はレーザ等の光源、2は光変調器で、入射光aを端
子3より入力される信号にもとづいて変調し出力光bを
発生する。4は投影レンズで、入射光bを拡大してj
後述する対物レンズTに投影する。
5は全反射ミラーで、光路の方向を変更する。
6はビームスプリッタである。
7は顕微鏡の対物レンズ等で構成され、入射光bを小さ
く絞つて記録円盤8に照射する。
く絞つて記録円盤8に照射する。
この記録円盤8は円盤状基材に前記光感応・ 性記録材
料を塗布したものである。9は前記記録円盤8を回転さ
せるモータを示す。
料を塗布したものである。9は前記記録円盤8を回転さ
せるモータを示す。
光cは記録円盤8の表面での反射光を示し、情報の読み
取りや、対物レンズ7の焦点制御、あるいは情報トラツ
クのトラツキング制御のために利用される。第1図の構
成で、情報を記録、再生、消去する場合に、それぞれの
モードに応じて記録材料の性質にあつた強度の光エネル
ギーを記録円盤に供給する必要がある。
取りや、対物レンズ7の焦点制御、あるいは情報トラツ
クのトラツキング制御のために利用される。第1図の構
成で、情報を記録、再生、消去する場合に、それぞれの
モードに応じて記録材料の性質にあつた強度の光エネル
ギーを記録円盤に供給する必要がある。
すなわち、再生時の光エネルギー、記録時の光エネルギ
ー、消去時の光エネルギー、また記録材料が蒸発等で破
損する光エネルギー等について考慮し、照射エネルギー
を選ぶ必要がある。すなわち記録エネルギーを有する光
で記録情報を再生することは記録材料の変質を伴うので
さけなければならない。一般に上記の各エネルギーの間
には次の関係がある。再生エネルギー〈記録エネルギー
〈消去エネルギー〈破損エネルギー。
ー、消去時の光エネルギー、また記録材料が蒸発等で破
損する光エネルギー等について考慮し、照射エネルギー
を選ぶ必要がある。すなわち記録エネルギーを有する光
で記録情報を再生することは記録材料の変質を伴うので
さけなければならない。一般に上記の各エネルギーの間
には次の関係がある。再生エネルギー〈記録エネルギー
〈消去エネルギー〈破損エネルギー。
また記録材料に吸収されるエネルギーは、照射される光
エネルギーとともに記録円盤8の回転速度すなわち照射
光を横切る速さにも依存するものである。
エネルギーとともに記録円盤8の回転速度すなわち照射
光を横切る速さにも依存するものである。
すなわち記録材料の一点が吸収するエネルギーは、照射
光の強さと、その点が照射光の下を通過する速度および
その点が吸収したエネルギーを放散する速度に関係する
ものである。したがつて最も弱い光エネルギーを持つ情
報再生光を照射した場合においても円盤8が静止してい
る場合には光の照射部位は前記破損エネルギー以上のエ
ネルギーを吸収し局部的な破壊を起こすことがある。上
記のようなことは、再生光による誤記録、再生光による
誤消去という事態も起りうることを示す。
光の強さと、その点が照射光の下を通過する速度および
その点が吸収したエネルギーを放散する速度に関係する
ものである。したがつて最も弱い光エネルギーを持つ情
報再生光を照射した場合においても円盤8が静止してい
る場合には光の照射部位は前記破損エネルギー以上のエ
ネルギーを吸収し局部的な破壊を起こすことがある。上
記のようなことは、再生光による誤記録、再生光による
誤消去という事態も起りうることを示す。
また、記録光による誤消去、あるいは破壊も起りうるこ
とを示す。また円盤8が回転状態にあつても照射エネル
ギーのまちがいによつて上記のような誤動作が起り、記
録円盤8を正常に動作させえなくする恐れがある。この
ようなことは上記の記録材料を記憶装置として用いると
き、その信頼性を確保する上で決定的な欠陥となりうる
。
とを示す。また円盤8が回転状態にあつても照射エネル
ギーのまちがいによつて上記のような誤動作が起り、記
録円盤8を正常に動作させえなくする恐れがある。この
ようなことは上記の記録材料を記憶装置として用いると
き、その信頼性を確保する上で決定的な欠陥となりうる
。
本発明は上記のような記録再生装置における、意図しな
い誤動作の発生を防止せんとするものである。
い誤動作の発生を防止せんとするものである。
以下、本発明の一実施例について第2図と共に説明する
。
。
なお第2図において第1図と同一構成部分には同一の番
号を付した。第2図において、10は光源1から記録円
盤8に至る光路中に挿入)され、記録円盤8に光が照射
されるのを遮断するためのシヤツタである。
号を付した。第2図において、10は光源1から記録円
盤8に至る光路中に挿入)され、記録円盤8に光が照射
されるのを遮断するためのシヤツタである。
Sl,S2,S,は本記録再生装置の動作モードを指定
するためのスイツチである。S1は記録情報の再生を指
定し、S,は情報の新期な記録を指定し、S3は情報の
消去を指定する。11,12,13は対応する前記スイ
ツチS,,S2,S3の動作に応じた直流電圧を発生す
る回路である。
するためのスイツチである。S1は記録情報の再生を指
定し、S,は情報の新期な記録を指定し、S3は情報の
消去を指定する。11,12,13は対応する前記スイ
ツチS,,S2,S3の動作に応じた直流電圧を発生す
る回路である。
これらの回路11,12,13からの直流電圧は光変調
器2に印加される。たとえばガラスを用いた超音波変調
器においては、その直流電圧を用いて音響パワーを制御
し、その出力0次光の強度を公知の手段によつて制御す
る。すなわち、再生、記録、消去のそれぞれの動作モー
ドに応じて必要な強度の光ビームbを得る。また上記の
ような強度の異なる光ビームを得る方法として、上記各
スイツチの作動または各スイツチの作動に対応した電圧
、電流で、光路中に挿入されるフイルタの透過率を変る
ことによつても実施できる。
器2に印加される。たとえばガラスを用いた超音波変調
器においては、その直流電圧を用いて音響パワーを制御
し、その出力0次光の強度を公知の手段によつて制御す
る。すなわち、再生、記録、消去のそれぞれの動作モー
ドに応じて必要な強度の光ビームbを得る。また上記の
ような強度の異なる光ビームを得る方法として、上記各
スイツチの作動または各スイツチの作動に対応した電圧
、電流で、光路中に挿入されるフイルタの透過率を変る
ことによつても実施できる。
14は光ビームbがビームスプリツタ6の一面で反射さ
れる光b/の強さを測定する装置で、たとえば太陽電池
と増幅器で構成される。
れる光b/の強さを測定する装置で、たとえば太陽電池
と増幅器で構成される。
この測定装置14の出力線には光b/の強さに応じた電
気信号が得られる。15は上記測定装置14の電気的出
力信号を基準値A1と比較し基準値A1より小さい値で
あるときに出力線に出力を発生する第1の比較器、16
は上記測定装置14の出力信号を基準値A2,A,と比
較し、基準値A2より大きく基準値A,より小あければ
出力線に出力を発生する第2の比較器、1rは前記比較
器16と同様に測定装置14の出力信号を基準値A4,
A,と比較し、基準値A4より大きく、基準値A,より
小さければ出力線に出力を発生する第3の比較器18,
19,20はアンド(AND)ゲート回路である。
気信号が得られる。15は上記測定装置14の電気的出
力信号を基準値A1と比較し基準値A1より小さい値で
あるときに出力線に出力を発生する第1の比較器、16
は上記測定装置14の出力信号を基準値A2,A,と比
較し、基準値A2より大きく基準値A,より小あければ
出力線に出力を発生する第2の比較器、1rは前記比較
器16と同様に測定装置14の出力信号を基準値A4,
A,と比較し、基準値A4より大きく、基準値A,より
小さければ出力線に出力を発生する第3の比較器18,
19,20はアンド(AND)ゲート回路である。
ANDゲート回路18は再生指令スイツチS,がおされ
ていて、しかも、光ビームb′の強さが基準値A1より
小さいとき出力線ノに出力を発生する。同様にANDゲ
ート回路19は記録指令スイツチS,がおされていて、
−しかも光ビームb′の強さが基準値A2より大きく基
準値A,より小さいときに出力線mに出力を発生する。
ANDゲート回路20は消去指令スイツチS,がおされ
ていて、しかも光ビームb′が基準値A,より大きく基
準直A,より小さいときに出力線nに出力を発生する。
すなわち、比較器15,16,17、ANDゲート回路
18,19,20は記録再生装置の動作モードに応じて
、それぞれに必要な光エネルギーが供給されているかど
うかを確認する。21はオア(0R)ゲート回路で上記
ANDゲート回路18〜20の出力線1,m,nのいず
れかに出力が存在するとき出力線0に出力を発生する。
ていて、しかも、光ビームb′の強さが基準値A1より
小さいとき出力線ノに出力を発生する。同様にANDゲ
ート回路19は記録指令スイツチS,がおされていて、
−しかも光ビームb′の強さが基準値A2より大きく基
準値A,より小さいときに出力線mに出力を発生する。
ANDゲート回路20は消去指令スイツチS,がおされ
ていて、しかも光ビームb′が基準値A,より大きく基
準直A,より小さいときに出力線nに出力を発生する。
すなわち、比較器15,16,17、ANDゲート回路
18,19,20は記録再生装置の動作モードに応じて
、それぞれに必要な光エネルギーが供給されているかど
うかを確認する。21はオア(0R)ゲート回路で上記
ANDゲート回路18〜20の出力線1,m,nのいず
れかに出力が存在するとき出力線0に出力を発生する。
23はモータ9の回転、すなわち、円盤状記録媒体8の
回転を検出する回路で、モータ9が正規の範囲の速度で
回転していることを検出して出力を発生する。
回転を検出する回路で、モータ9が正規の範囲の速度で
回転していることを検出して出力を発生する。
この検出回路23は光感性記録材料を塗布した円盤状記
録媒体8が、正期の速度で回転していないときに、光が
誤まつて照射され、過剰の光が記録材料を誤動作させる
ことを防止するものである。22はANDゲート回路で
、0Rゲート回路21と、前記回転検出回路23のそれ
ぞれに出力が存在するときに出力を発生しシヤツタ駆動
回路24を駆動し、シヤツタ10を光路から取り除き、
円盤状記録媒体8へ動作モードに応じた強さの光を照射
し、記録再生装置を動作させる。
録媒体8が、正期の速度で回転していないときに、光が
誤まつて照射され、過剰の光が記録材料を誤動作させる
ことを防止するものである。22はANDゲート回路で
、0Rゲート回路21と、前記回転検出回路23のそれ
ぞれに出力が存在するときに出力を発生しシヤツタ駆動
回路24を駆動し、シヤツタ10を光路から取り除き、
円盤状記録媒体8へ動作モードに応じた強さの光を照射
し、記録再生装置を動作させる。
上記のようにして、照射光の強度を制御確認することに
よつて、情報の記録、再生、消去を誤りなく確実に実施
することができる。また、第2図で10をシヤツタ一と
して説明したが、記録材料を塗布した円盤状記録媒体8
が静止状態において記録材料に何らの変化を起さないよ
うな微弱な量の安全光を通すフイルタ手段であつてもよ
い。この場合、該微弱光により記録材料への照射光の位
置の検索やあるいは、円盤状記録媒体8と対物レンズ7
との距離が光学系の焦点深度内に入つているかどうかの
測定にも用いることができる。以上のように本発明によ
れば、例えば再生時においてなんらかの原因により光ビ
ーム強度が強くなり、記録状態となつて記録情報を損傷
するというようなこともなく、また記録円盤の回転速度
が低下して、同様に記録情報を損傷するということもな
いものである。
よつて、情報の記録、再生、消去を誤りなく確実に実施
することができる。また、第2図で10をシヤツタ一と
して説明したが、記録材料を塗布した円盤状記録媒体8
が静止状態において記録材料に何らの変化を起さないよ
うな微弱な量の安全光を通すフイルタ手段であつてもよ
い。この場合、該微弱光により記録材料への照射光の位
置の検索やあるいは、円盤状記録媒体8と対物レンズ7
との距離が光学系の焦点深度内に入つているかどうかの
測定にも用いることができる。以上のように本発明によ
れば、例えば再生時においてなんらかの原因により光ビ
ーム強度が強くなり、記録状態となつて記録情報を損傷
するというようなこともなく、また記録円盤の回転速度
が低下して、同様に記録情報を損傷するということもな
いものである。
第1図は従来の光学的記録再生装置の構成図、第2図は
本発明の一実施例における光学的記録再生装置の構成図
である。 1・・・・・・レーザー等の光源、2・・・・・・光変
調素子、4・・・・・・投影レンズ、5・・・・・・全
反射鏡、6・・・・・・ビームスプリツタ、7・・・・
・・対物レンズ、8・・・・・・記録円盤、9・・・・
・・モータ、10・・・・・ウヤツタ一11,12,1
3・・・・・・直流電圧発生回路、14・・・・・・光
強度測定装置、15,16,17・・・・・・比較回路
、18,19,20,22・・・・・・AND回路、2
1・・・・・・0R回路、23・・・・・・モータの動
作検出回路、24・・・・・ウヤツタ一駆動回路、S1
・・・・・・再生指令スイツチ、S2・・・・・・記録
指令スイツチ、S3・・・・・・消去指◆スイツチ。
本発明の一実施例における光学的記録再生装置の構成図
である。 1・・・・・・レーザー等の光源、2・・・・・・光変
調素子、4・・・・・・投影レンズ、5・・・・・・全
反射鏡、6・・・・・・ビームスプリツタ、7・・・・
・・対物レンズ、8・・・・・・記録円盤、9・・・・
・・モータ、10・・・・・ウヤツタ一11,12,1
3・・・・・・直流電圧発生回路、14・・・・・・光
強度測定装置、15,16,17・・・・・・比較回路
、18,19,20,22・・・・・・AND回路、2
1・・・・・・0R回路、23・・・・・・モータの動
作検出回路、24・・・・・ウヤツタ一駆動回路、S1
・・・・・・再生指令スイツチ、S2・・・・・・記録
指令スイツチ、S3・・・・・・消去指◆スイツチ。
Claims (1)
- 1 所定値以上の強度の光ビームの照射により情報の記
録可能な記録円盤に前記所定値以上の強度の光ビームを
照射することにより、情報を記録し、前記所定値以下の
強度の光ビームを照射することにより、記録情報を再生
する光学的記録再生装置において、選択された動作モー
ドに応じて予じめ定められた範囲のビーム強度に光ビー
ムの強度を選択的に変化せしめる手段と、光ビームの強
度を検出する第1の検出手段と、その検出された光ビー
ムの強度が予じめ定められた前記ビーム強度範囲内にあ
るか否かを検出し、その範囲外であることを示す第2の
検出信号を出力する第2の検出手段と、前記記録円盤の
回転速度を検出し、予じめ定められた回転速度以下の時
に第3の検出信号を出力する第3の検出手段と、前記第
2と第3の検出出力の論理和信号を得る手段と、その論
理和出力により前記記録円盤に照射される前記光ビーム
を遮断または減衰せしめる手段とを有する光学的記録再
生装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP50143636A JPS5922292B2 (ja) | 1975-12-01 | 1975-12-01 | コウガクテキキロクサイセイソウチ |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP50143636A JPS5922292B2 (ja) | 1975-12-01 | 1975-12-01 | コウガクテキキロクサイセイソウチ |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5267303A JPS5267303A (en) | 1977-06-03 |
| JPS5922292B2 true JPS5922292B2 (ja) | 1984-05-25 |
Family
ID=15343358
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP50143636A Expired JPS5922292B2 (ja) | 1975-12-01 | 1975-12-01 | コウガクテキキロクサイセイソウチ |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5922292B2 (ja) |
Families Citing this family (6)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5532246A (en) * | 1978-08-25 | 1980-03-06 | Matsushita Electric Ind Co Ltd | Optical recorder and reproducing device |
| DE3546718C2 (ja) * | 1984-12-29 | 1990-06-28 | Canon K.K., Tokio/Tokyo, Jp | |
| JPS61194650A (ja) * | 1985-02-22 | 1986-08-29 | Matsushita Electric Ind Co Ltd | 光学的情報記録装置 |
| JPS61253651A (ja) * | 1985-05-07 | 1986-11-11 | Hitachi Ltd | 光デイスク装置における記録パワ−検出方式 |
| US4908815A (en) * | 1988-02-22 | 1990-03-13 | Gregg David P | Optical recording system utilizing proportional real-time feedback control of recording beam intensity |
| JPH0294132A (ja) * | 1988-09-30 | 1990-04-04 | Toshiba Corp | 光出力制御装置 |
-
1975
- 1975-12-01 JP JP50143636A patent/JPS5922292B2/ja not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS5267303A (en) | 1977-06-03 |
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