JPS59224226A - 工具ホルダ着脱保持装置 - Google Patents
工具ホルダ着脱保持装置Info
- Publication number
- JPS59224226A JPS59224226A JP8977183A JP8977183A JPS59224226A JP S59224226 A JPS59224226 A JP S59224226A JP 8977183 A JP8977183 A JP 8977183A JP 8977183 A JP8977183 A JP 8977183A JP S59224226 A JPS59224226 A JP S59224226A
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- JP
- Japan
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- slider member
- eccentric
- slide
- slide tube
- hole
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- Granted
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- 230000037431 insertion Effects 0.000 claims abstract description 12
- 238000003780 insertion Methods 0.000 claims abstract description 12
- 230000002093 peripheral effect Effects 0.000 claims description 5
- 230000013011 mating Effects 0.000 claims description 2
- 230000000149 penetrating effect Effects 0.000 abstract 1
- 206010008631 Cholera Diseases 0.000 description 1
- 238000005553 drilling Methods 0.000 description 1
- 230000009191 jumping Effects 0.000 description 1
- 210000000689 upper leg Anatomy 0.000 description 1
- 230000002747 voluntary effect Effects 0.000 description 1
Landscapes
- Jigs For Machine Tools (AREA)
- Gripping On Spindles (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は、ドリル、タップ等の工具を保持する工具ホル
ダとテーパー゛シャンクホルダ、スピンドル等のスピン
ドル部材とを着脱保持する工具ホルダ着脱保持装置に関
する。
ダとテーパー゛シャンクホルダ、スピンドル等のスピン
ドル部材とを着脱保持する工具ホルダ着脱保持装置に関
する。
従来、この種の先行公知技術として特公昭57−542
45号が挙げられる。
45号が挙げられる。
この先行技術のものは、スピンドル部材の先端部にコレ
ッテチャックを嵌装し、該コレットチャックを偏心カム
ビンの@動によって引寄復帰移動し、コレットチャック
のテーバ向とスピンドル部材のテーパ孔との係合作用で
コレラ)?キックを開閉し、工具を着脱保持するように
したものである。
ッテチャックを嵌装し、該コレットチャックを偏心カム
ビンの@動によって引寄復帰移動し、コレットチャック
のテーバ向とスピンドル部材のテーパ孔との係合作用で
コレラ)?キックを開閉し、工具を着脱保持するように
したものである。
従って、コレットチャックを偏心カムビンの作用で直接
的に引寄復帰移動し、当該コレットチャックによって゛
工具を着脱保持するものである。
的に引寄復帰移動し、当該コレットチャックによって゛
工具を着脱保持するものである。
ところが、近年のNO工作機械の自動工具交換装置ζ二
あっては、上記先行技術のように工具を直接交換するの
ではなく、工具を保持する工具ホルダを交換する。
あっては、上記先行技術のように工具を直接交換するの
ではなく、工具を保持する工具ホルダを交換する。
そして、工具ホルダの基端部にはプルスタッドを形成し
、該プルスタッドによって工具ホルダをスピンドル部材
に着脱保持するようにしている。
、該プルスタッドによって工具ホルダをスピンドル部材
に着脱保持するようにしている。
本発明は、これに畝み確実にかつ瞬時に工具ホルダの着
脱保持ができる工具ホルダ着脱保持装置を提供しようと
するものである。
脱保持ができる工具ホルダ着脱保持装置を提供しようと
するものである。
以下、本発明な一実施例を示す添付図面につき説明する
。
。
本装置は、スピンドル部材(1)と工員ホルダ(2)と
を着脱自在に保持するものであって、上記スピンドル部
材(1)の軸心部にスライド孔(3)を形成し、該スラ
イド孔(3)の先端部にテーパ孔(4)を形成し、かつ
該スライド孔(3)にスライド筒(5)を2ライド自在
に内装し、該スライド筒(5)にスライダ部材(6)を
スライド自在に内装し、該スライダ部材(6)の先端軸
心部に差込孔(7)を形成し、かつ該スライダ部材(6
)の半径上に係合ボール(8)を該差込孔(7)内周面
及び該スライダ部材(6)外周面より突没自在に配設し
、前記スピンドル部材(1)に該スライド筒(5y及び
該スライダ部材(6)を交差貫通して偏心カムビン(9
)を回動自在に配設し、該偏心カムビン(9)に前記ス
ライド筒(5)をスライドする偏心輪部(9a)と前記
スライダ部材(6)をスライドする偏心杆部(9b)と
を形成し、該偏心輪部(9a)の偏心中心(01)と該
偏心杆部(9b)の偏心中心(0富)を前記偏心カムビ
ン(9)の回動中心0を境(二して反対位置とし、一方
上記工具ホルダ(2)の基端部に前記差込孔(7)内周
面位置の前記係合ボール(8)に係合するプルスタッド
a俤を形成し、かつ工具ホルダ(2)の基端部外周面;
二前記テーパ孔(4)に嵌合するテーパ面αυを形成し
、前記偏心カムビン(9)の回動によって、前記スライ
ダ部材(6)は押引スライドすると共に前記スライド筒
(5)は該スライダ部材(6)外周面位置の前記係合ボ
ール(8)に係合離反スライドし、かつ該スライド筒(
5)と該スライダ部材(6)とが互いシ=異方向に独立
的にスーライドし、前記スライダ部材(6)の引スライ
ド時には前記スライド筒(5)は前記係合ボール(8)
に係合し、前記スラィダ部材(6)の押スライド時には
前記スライド筒(5)は前記係合ボール(8)より離反
するように構成したことを特徴とする工具ホルダ着脱保
持装置である1本冥施例につき具体的に説明する。
を着脱自在に保持するものであって、上記スピンドル部
材(1)の軸心部にスライド孔(3)を形成し、該スラ
イド孔(3)の先端部にテーパ孔(4)を形成し、かつ
該スライド孔(3)にスライド筒(5)を2ライド自在
に内装し、該スライド筒(5)にスライダ部材(6)を
スライド自在に内装し、該スライダ部材(6)の先端軸
心部に差込孔(7)を形成し、かつ該スライダ部材(6
)の半径上に係合ボール(8)を該差込孔(7)内周面
及び該スライダ部材(6)外周面より突没自在に配設し
、前記スピンドル部材(1)に該スライド筒(5y及び
該スライダ部材(6)を交差貫通して偏心カムビン(9
)を回動自在に配設し、該偏心カムビン(9)に前記ス
ライド筒(5)をスライドする偏心輪部(9a)と前記
スライダ部材(6)をスライドする偏心杆部(9b)と
を形成し、該偏心輪部(9a)の偏心中心(01)と該
偏心杆部(9b)の偏心中心(0富)を前記偏心カムビ
ン(9)の回動中心0を境(二して反対位置とし、一方
上記工具ホルダ(2)の基端部に前記差込孔(7)内周
面位置の前記係合ボール(8)に係合するプルスタッド
a俤を形成し、かつ工具ホルダ(2)の基端部外周面;
二前記テーパ孔(4)に嵌合するテーパ面αυを形成し
、前記偏心カムビン(9)の回動によって、前記スライ
ダ部材(6)は押引スライドすると共に前記スライド筒
(5)は該スライダ部材(6)外周面位置の前記係合ボ
ール(8)に係合離反スライドし、かつ該スライド筒(
5)と該スライダ部材(6)とが互いシ=異方向に独立
的にスーライドし、前記スライダ部材(6)の引スライ
ド時には前記スライド筒(5)は前記係合ボール(8)
に係合し、前記スラィダ部材(6)の押スライド時には
前記スライド筒(5)は前記係合ボール(8)より離反
するように構成したことを特徴とする工具ホルダ着脱保
持装置である1本冥施例につき具体的に説明する。
本実施例のスピンドル部材(1)は、テーパーシャンク
部(1a)を有するホルダとなっており、ボール盤等の
主軸に装着される。
部(1a)を有するホルダとなっており、ボール盤等の
主軸に装着される。
また、工具ホルダ(2)は前部にコレットチャックαつ
を内装し、締付ナツト03)によって開閉する。
を内装し、締付ナツト03)によって開閉する。
また、工具ホルダ(2)内には工具(図示省略)の端面
を当接するポル)(14)が内装されている。
を当接するポル)(14)が内装されている。
また、本実施例の係合ボール(8)は、スライダ部材(
6)の半径3等配上に穿孔した3個の遊動孔回内に装入
され、かつ該遊動孔(151の差込孔(7)側は先細り
になっており、保合ボール(8)の抜脱を防いでいる。
6)の半径3等配上に穿孔した3個の遊動孔回内に装入
され、かつ該遊動孔(151の差込孔(7)側は先細り
になっており、保合ボール(8)の抜脱を防いでいる。
また、スライド筒(5)には偏心カムピンン(9)の偏
心輪部(9a)の嵌合する嵌合孔側が形成されている0
またスライダ部材(6)には偏心杆部(9b)の嵌合す
る嵌合孔α力が形成されている。
心輪部(9a)の嵌合する嵌合孔側が形成されている0
またスライダ部材(6)には偏心杆部(9b)の嵌合す
る嵌合孔α力が形成されている。
このスライダ部材(6)の前端部には鍔盤部(6a)が
形成されている。
形成されている。
また、偏心カムビン(9)はE型止め物吐によって回動
自在に取付けられている。
自在に取付けられている。
かつ、頭部には六角孔(9C)が形成されている。
また、プルスタッドα0)には腿出部(10a)が形成
されている。
されている。
また、スピンドル部材(1)と工具ホルダ(2)とは位
置決めビン(19)、位置決め孔(201によって位置
決めされる0 本実施例は上記構成であるから、第1図の状態において
工具ホルダ(2)をスピンドル部拐(1)に挿入し、テ
ーバ面側をテーパ孔(4)に当接すると共にプルスタッ
ドQ(1を差込孔(力内に挿入する。
置決めビン(19)、位置決め孔(201によって位置
決めされる0 本実施例は上記構成であるから、第1図の状態において
工具ホルダ(2)をスピンドル部拐(1)に挿入し、テ
ーバ面側をテーパ孔(4)に当接すると共にプルスタッ
ドQ(1を差込孔(力内に挿入する。
そして偏心カムビン(9)を180度回動する。
スルと、(U心カムビン(9)の回動によって、偏心輪
部(9a)と嵌合孔(16)との作用でスライド筒(5
)は工具ホルダ(2)側へ前進スライドし、スライダ部
材(6)外周面位置の保合ボール(8)に係合し、一方
、偏心杆部(9b)と嵌合孔(17)との作用でスライ
ダ部材(6)はスライド筒(5)と反対方向に後退スラ
イドし、これによって、工具ホルダ(2)は保合ボール
(8)、プルスタッド00)の膨出部(10a)を介し
て引寄せられ、第2図の如くテーパ面側とテーパ孔(4
)との係合作用で工具ホルダ(2)はスピンドル部材(
1)に保持される。
部(9a)と嵌合孔(16)との作用でスライド筒(5
)は工具ホルダ(2)側へ前進スライドし、スライダ部
材(6)外周面位置の保合ボール(8)に係合し、一方
、偏心杆部(9b)と嵌合孔(17)との作用でスライ
ダ部材(6)はスライド筒(5)と反対方向に後退スラ
イドし、これによって、工具ホルダ(2)は保合ボール
(8)、プルスタッド00)の膨出部(10a)を介し
て引寄せられ、第2図の如くテーパ面側とテーパ孔(4
)との係合作用で工具ホルダ(2)はスピンドル部材(
1)に保持される。
このとき、係合ボール(8)が引寄分力によって外方へ
押し出されようとしてもスライド筒(5)が防止する。
押し出されようとしてもスライド筒(5)が防止する。
また、偏心カムビン(9)を逆方向(=、又は更に18
0度@動すると、偏心輪部(9a)と嵌合孔(I6)と
の作用でスライド筒(5)は後退スライドし、係合ボー
ル(8)より離反し、一方偏心杆部(9b)と嵌合孔(
L7)との作用でスライダ部材(6)は前進スライドし
、引寄力を解除し、保合ボール(8)は没入可能となり
、第1図の如く工具ホルダ(2)の離脱ができる。
0度@動すると、偏心輪部(9a)と嵌合孔(I6)と
の作用でスライド筒(5)は後退スライドし、係合ボー
ル(8)より離反し、一方偏心杆部(9b)と嵌合孔(
L7)との作用でスライダ部材(6)は前進スライドし
、引寄力を解除し、保合ボール(8)は没入可能となり
、第1図の如く工具ホルダ(2)の離脱ができる。
このとぎ、スライダ部材(6)の鍔盤部(6a)は工具
ホルダ(2)の端面な押圧し、テーパ面συとテーパ孔
(4)とを強制的に離反する。
ホルダ(2)の端面な押圧し、テーパ面συとテーパ孔
(4)とを強制的に離反する。
尚、偏心カムビン(9)の回動はレンチにより人為的に
又は自動的に回動操作する。
又は自動的に回動操作する。
本発明は上述の如く、偏心カムビン(9)の回動にょっ
て、スピンドル部材(1)と工具ホルダ(2)との着脱
保持が瞬時にでき、それだけ高速度のNC工作機械等(
=も十分に対応できる。
て、スピンドル部材(1)と工具ホルダ(2)との着脱
保持が瞬時にでき、それだけ高速度のNC工作機械等(
=も十分に対応できる。
特に、スライド筒(5)が係合ボール(8)に係合し、
係合ボール(8)の外方飛び出し移動を阻止するから、
それだけ強力(=プルスタッドαQを引寄せ、その保持
が確実(二できる。
係合ボール(8)の外方飛び出し移動を阻止するから、
それだけ強力(=プルスタッドαQを引寄せ、その保持
が確実(二できる。
以上、所期の目的を充分達成することができる。
図面は本発明の一実施例を示すものにして、第1図は全
体断面図、第2図は全体作動図、第゛3図は横断面図、
第4図は偏心カムビンの正面図、第5図は偏心カムビン
の側面図である。 0・赤回動中心、(01) 、 <Ox)・・偏心中心
、(1)・・スピンドル部材、(2)・・工具ホルダ、
(3)・・スライド孔、(4)・・テーパ孔、(5)・
・スライド筒、(6)・・スライド部材、(7)・・差
込孔、(8)・・係合ボール、(9)・・偏心カムビン
、(9a) @・偏心輪部、(9b)・・偏心杆部、0
Q・・プルスタッド、住υ・・テーパ面。 昭和58年5月20日 出願人 株式会社 酒巻製作所 発明者 酒 巻 岩 雄 特許庁長官 若杉和夫殿 20発明の名称 工具ホルダ着脱保持装置3、補正を
する者 事件との関係 特許出願人 株式会社 酒巻製作所 5、補正命令の日付 昭和 年 月 日(自
発) 6、補正の対象 明細書中「発明の詳細な説明」の欄7
、補正の゛内容 別紙の通り 特許 昭58−89771号手続補正書本願に関し明m
曹中下記の箇所を補正する。 記 1 第9頁第4行目の「180度回動する。」とあるな
「略180度近く回動テる。」と補正する。 2 第1o頁第3行目から第4行目の「又は更に180
度回動テると、」とあるを「略180度近く回動テると
、」と補正する。 昭和58年lθ月12日 出願人 株式会社 酒巻製作所
体断面図、第2図は全体作動図、第゛3図は横断面図、
第4図は偏心カムビンの正面図、第5図は偏心カムビン
の側面図である。 0・赤回動中心、(01) 、 <Ox)・・偏心中心
、(1)・・スピンドル部材、(2)・・工具ホルダ、
(3)・・スライド孔、(4)・・テーパ孔、(5)・
・スライド筒、(6)・・スライド部材、(7)・・差
込孔、(8)・・係合ボール、(9)・・偏心カムビン
、(9a) @・偏心輪部、(9b)・・偏心杆部、0
Q・・プルスタッド、住υ・・テーパ面。 昭和58年5月20日 出願人 株式会社 酒巻製作所 発明者 酒 巻 岩 雄 特許庁長官 若杉和夫殿 20発明の名称 工具ホルダ着脱保持装置3、補正を
する者 事件との関係 特許出願人 株式会社 酒巻製作所 5、補正命令の日付 昭和 年 月 日(自
発) 6、補正の対象 明細書中「発明の詳細な説明」の欄7
、補正の゛内容 別紙の通り 特許 昭58−89771号手続補正書本願に関し明m
曹中下記の箇所を補正する。 記 1 第9頁第4行目の「180度回動する。」とあるな
「略180度近く回動テる。」と補正する。 2 第1o頁第3行目から第4行目の「又は更に180
度回動テると、」とあるを「略180度近く回動テると
、」と補正する。 昭和58年lθ月12日 出願人 株式会社 酒巻製作所
Claims (1)
- スピンドル部材と工具ホルダとを着脱自在に保持するも
のであって、上記スピンド11部材の細心部にスライド
孔を形成し、該スライド孔の先端部;二テーパ孔を形成
し、かつ該スライド孔にスライド筒をスライド自在に内
装し、該スライド筒にスライダ部材をスライド自在シニ
内装し、該スライダ部材の先端軸心部ζ=差込孔を形成
し、かつ該スライダ部材の半径上1″−係合ボールを該
差込孔内周面及び該スライダ部材外周面より突没自在に
配設し、前記スピンドル部材に該スライド筒及び該スラ
イダ部材を交差貫通して偏心カムビンを回動自在に配設
し、該偏心カムピンに前記スライド筒をスライドする偏
心輪部と前記スライダ部材をスライドする偏心杆部とを
形成し、該偏心輪部の偏心中心と該偏心杆部の偏心中心
を前記偏心カムピンの回動中心を境にして反対位置とし
、一方上記工具ホルダの基端部に前記差込孔内周面位置
の前記係合ボールに係合するプルスタッドを形成し、か
つ工具ホルダの基端部外局面に前記テーパ孔に嵌合する
テーバ面を形成し、前記偏心カムビンの回動によって、
前記スライダ部材は押引スライドすると共に前記スライ
ド筒は該スライダ部材外周向位隨の前記係合ボールに保
合離反スライドし、かつ該スライド筒と該スライダ部材
とが互いに異方向に独立的にスライドし、前記スライダ
部材の引スライド時には前記スライド筒は前記係合ボー
ルに係合し、前記スライダ部材の押スライド時には前記
スライド筒は前記係合ボールより離反するように構成し
たことを特徴とする工具ホルダ着脱保持装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP8977183A JPS59224226A (ja) | 1983-05-20 | 1983-05-20 | 工具ホルダ着脱保持装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP8977183A JPS59224226A (ja) | 1983-05-20 | 1983-05-20 | 工具ホルダ着脱保持装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS59224226A true JPS59224226A (ja) | 1984-12-17 |
| JPS6140494B2 JPS6140494B2 (ja) | 1986-09-09 |
Family
ID=13979942
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP8977183A Granted JPS59224226A (ja) | 1983-05-20 | 1983-05-20 | 工具ホルダ着脱保持装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS59224226A (ja) |
Cited By (8)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS61175337U (ja) * | 1985-04-22 | 1986-10-31 | ||
| US4784542A (en) * | 1985-03-01 | 1988-11-15 | Fried. Krupp Gesellschaft Mit Beschrankter Haftung | Tool-mounting assembly having an exchangeable tool head |
| US5184810A (en) * | 1990-04-03 | 1993-02-09 | Horst Lebrecht | Centering and clamping device |
| JP2008543589A (ja) * | 2005-06-24 | 2008-12-04 | マパル ファブリック フュール プラツィジョンズベルクゼウグ ドクトル.クレス カーゲー | 連結部 |
| JP2011115869A (ja) * | 2009-12-01 | 2011-06-16 | Mst Corporation | クランプ装置 |
| KR20130085681A (ko) * | 2012-01-20 | 2013-07-30 | 두산인프라코어 주식회사 | Nc선반의 테일센터 교환장치 |
| CN103433784A (zh) * | 2013-06-28 | 2013-12-11 | 宁波海天精工股份有限公司 | 一种机床变径套的自动拆装结构 |
| JP2016043477A (ja) * | 2014-08-19 | 2016-04-04 | サンドビック インテレクチュアル プロパティー アクティエボラーグ | 締め付け装置 |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| EP2987573B1 (en) * | 2014-08-19 | 2020-12-16 | Sandvik Intellectual Property AB | A clamping device |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS55134141U (ja) * | 1979-03-14 | 1980-09-24 |
-
1983
- 1983-05-20 JP JP8977183A patent/JPS59224226A/ja active Granted
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS55134141U (ja) * | 1979-03-14 | 1980-09-24 |
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| US4784542A (en) * | 1985-03-01 | 1988-11-15 | Fried. Krupp Gesellschaft Mit Beschrankter Haftung | Tool-mounting assembly having an exchangeable tool head |
| JPS61175337U (ja) * | 1985-04-22 | 1986-10-31 | ||
| US5184810A (en) * | 1990-04-03 | 1993-02-09 | Horst Lebrecht | Centering and clamping device |
| JP2008543589A (ja) * | 2005-06-24 | 2008-12-04 | マパル ファブリック フュール プラツィジョンズベルクゼウグ ドクトル.クレス カーゲー | 連結部 |
| JP2011115869A (ja) * | 2009-12-01 | 2011-06-16 | Mst Corporation | クランプ装置 |
| KR20130085681A (ko) * | 2012-01-20 | 2013-07-30 | 두산인프라코어 주식회사 | Nc선반의 테일센터 교환장치 |
| CN103433784A (zh) * | 2013-06-28 | 2013-12-11 | 宁波海天精工股份有限公司 | 一种机床变径套的自动拆装结构 |
| JP2016043477A (ja) * | 2014-08-19 | 2016-04-04 | サンドビック インテレクチュアル プロパティー アクティエボラーグ | 締め付け装置 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS6140494B2 (ja) | 1986-09-09 |
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