JPS59226785A - タンクロ−リにおける底弁操作装置 - Google Patents
タンクロ−リにおける底弁操作装置Info
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- JPS59226785A JPS59226785A JP58103252A JP10325283A JPS59226785A JP S59226785 A JPS59226785 A JP S59226785A JP 58103252 A JP58103252 A JP 58103252A JP 10325283 A JP10325283 A JP 10325283A JP S59226785 A JPS59226785 A JP S59226785A
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- 239000007788 liquid Substances 0.000 claims abstract description 39
- 239000003337 fertilizer Substances 0.000 claims description 2
- 239000003350 kerosene Substances 0.000 abstract description 11
- 230000002265 prevention Effects 0.000 abstract 1
- 238000007599 discharging Methods 0.000 description 3
- HQZJODBJOBTCPI-VHCPEVEQSA-N [(3ar,4s,6ar,8r,9s,9ar,9br)-8-hydroxy-3,6-dimethylidene-2-oxospiro[3a,4,5,6a,7,8,9a,9b-octahydroazuleno[4,5-b]furan-9,2'-oxirane]-4-yl] (2s)-2-methyloxirane-2-carboxylate Chemical compound O([C@@H]1[C@H]2C(=C)C(=O)O[C@H]2[C@@H]2[C@@]3(OC3)[C@H](O)C[C@H]2C(=C)C1)C(=O)[C@]1(C)CO1 HQZJODBJOBTCPI-VHCPEVEQSA-N 0.000 description 1
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Classifications
-
- F—MECHANICAL ENGINEERING; LIGHTING; HEATING; WEAPONS; BLASTING
- F16—ENGINEERING ELEMENTS AND UNITS; GENERAL MEASURES FOR PRODUCING AND MAINTAINING EFFECTIVE FUNCTIONING OF MACHINES OR INSTALLATIONS; THERMAL INSULATION IN GENERAL
- F16K—VALVES; TAPS; COCKS; ACTUATING-FLOATS; DEVICES FOR VENTING OR AERATING
- F16K27/00—Construction of housing; Use of materials therefor
- F16K27/07—Construction of housing; Use of materials therefor of cutting-off parts of tanks, e.g. tank-cars
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- General Engineering & Computer Science (AREA)
- Mechanical Engineering (AREA)
- Mechanically-Actuated Valves (AREA)
- Preventing Unauthorised Actuation Of Valves (AREA)
- Indication Of The Valve Opening Or Closing Status (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
未発明はタンクロ゛−リ、特vc複数室を有するタンク
ローII において、排出時に、排出ナベキ液種が収容
された室の底弁のみ開放操作できふようにし、た底弁操
作装置に関すhもの〒ある。
ローII において、排出時に、排出ナベキ液種が収容
された室の底弁のみ開放操作できふようにし、た底弁操
作装置に関すhもの〒ある。
一般に複数室を有すみタンクロー11においては各室毎
に異種液(例えばガソIIン、軽油、灯油等)を収容し
て輸送−Fみようになってい、乙。
に異種液(例えばガソIIン、軽油、灯油等)を収容し
て輸送−Fみようになってい、乙。
ところが各室の底弁は各室頂部に設けられている操作ハ
ンドルを同寸ことにより自由に開放できるようになって
いるため、作業者の誤操作により、排出ナベき液種とは
異なる液種が排出さ1.るという危険があり、一旦誤操
作が行々われると異種液が理外されて使用不可能になる
という問題があった。
ンドルを同寸ことにより自由に開放できるようになって
いるため、作業者の誤操作により、排出ナベき液種とは
異なる液種が排出さ1.るという危険があり、一旦誤操
作が行々われると異種液が理外されて使用不可能になる
という問題があった。
未発明は前2の如き危険及び問題を解決干るため、排出
時には排出十べき液種が収容さfl、た室の底弁のみ開
放操作〒きるようにしたものである。
時には排出十べき液種が収容さfl、た室の底弁のみ開
放操作〒きるようにしたものである。
以下実施例を図面1てて脱四十ふと、(1)は複数の室
(21・・・・・・を有するタンクである。前2各室+
21−、・ハ・・・の頂部には投入口(3)・・・・・
・が形成さね1下部にけ底弁(41・・・・・・が設け
ら力、各底弁(41・・・・・・にけ排出管(5)が接
続上j、ている。
(21・・・・・・を有するタンクである。前2各室+
21−、・ハ・・・の頂部には投入口(3)・・・・・
・が形成さね1下部にけ底弁(41・・・・・・が設け
ら力、各底弁(41・・・・・・にけ排出管(5)が接
続上j、ている。
曲肥各底弁(41・・・・・・け各室(2)・・・・・
・頂部に設けられた操作装置(6)・・・−・・により
開閉操作すれるようになってい6石。
・頂部に設けられた操作装置(6)・・・−・・により
開閉操作すれるようになってい6石。
前2各室(21・・・・・・の操作装置(6)・・・・
・・は同一構造なので一つについて以下説111−+る
。
・・は同一構造なので一つについて以下説111−+る
。
+711−を底弁14+より上方に延ばし、た底弁用シ
ャフト〒、該シャツ)−+71の先部をタンク+11
頂部より突出上2、前2先部にけ断面矩形状の矩形部(
8)を形成するとセもに先端にネジ部19)を形成させ
てあho またl’tTI記シャフト(7)の途中にもネジ部11
11が形成さ力、#I記ネジ部(101はタンク(1)
に固定された固定部材fill tc螺合!、前Pシャ
フト(7)?一回転させふことによりシャフト(7)が
昇降し1底弁(4)が開閉されるようになっている。
ャフト〒、該シャツ)−+71の先部をタンク+11
頂部より突出上2、前2先部にけ断面矩形状の矩形部(
8)を形成するとセもに先端にネジ部19)を形成させ
てあho またl’tTI記シャフト(7)の途中にもネジ部11
11が形成さ力、#I記ネジ部(101はタンク(1)
に固定された固定部材fill tc螺合!、前Pシャ
フト(7)?一回転させふことによりシャフト(7)が
昇降し1底弁(4)が開閉されるようになっている。
+13社外周円形で平板伏の第1プレートで、該第1プ
レートflZはシャツl−+71の矩形部+81に嵌合
さ力、シャフト(7)と一体化されていム。
レートflZはシャツl−+71の矩形部+81に嵌合
さ力、シャフト(7)と一体化されていム。
曲肥第1プレート(121の上部には、第1プレート(
121より小径で第1プレート(121の一部ルなす補
助プレート(131がシャフト(7)の矩形部+81に
嵌合され第1プレート(121と一体化されてい、7−
.0+1411は外周が第1プレートf13と同−形状
外なす第2プレートで、該第2プレート(141は@肥
補助プレートf131の外周に設けられている。
121より小径で第1プレート(121の一部ルなす補
助プレート(131がシャフト(7)の矩形部+81に
嵌合され第1プレート(121と一体化されてい、7−
.0+1411は外周が第1プレートf13と同−形状
外なす第2プレートで、該第2プレート(141は@肥
補助プレートf131の外周に設けられている。
また第2プレート(挿の上面vcけ第2プレート(挿の
一部を々寸液種表示板(151がネジf1611161
1/Cて固定さ力1、曲?表示板1内の表面には第4図
に示十如(α)度毎に「軽−1「灯」 「が」が記載さ
れ、「軽」は軽油、「灯」は灯油、「ガ」けがソリンを
示干ようになっていふ。
一部を々寸液種表示板(151がネジf1611161
1/Cて固定さ力1、曲?表示板1内の表面には第4図
に示十如(α)度毎に「軽−1「灯」 「が」が記載さ
れ、「軽」は軽油、「灯」は灯油、「ガ」けがソリンを
示干ようになっていふ。
前2表示板f151と第2プレート(刊とには各表示の
近く〒同一半径とに軽油に対しては四角、灯油に対して
は丸、ガソリンに対jては三角のそれぞガ、異なる形状
の1組の複数孔(1η閲091 &設けてあFT、’−
@1プレートFIZ ICおいて@肥複数孔o71rx
i。
近く〒同一半径とに軽油に対しては四角、灯油に対して
は丸、ガソリンに対jては三角のそれぞガ、異なる形状
の1組の複数孔(1η閲091 &設けてあFT、’−
@1プレートFIZ ICおいて@肥複数孔o71rx
i。
(191と対向子る位置に複数孔0.71 +181
+柵よn幾分太き目の係春孔・汀が設けられてい、ろ。
+柵よn幾分太き目の係春孔・汀が設けられてい、ろ。
また第2プレー)−圓にはもう1組の複数孔I21)1
12211割を設けてあり%前肥複改孔因)1淵Cηは
後述中るカバー(財)の係合孔QjJ一対向+るように
なっている。
12211割を設けてあり%前肥複改孔因)1淵Cηは
後述中るカバー(財)の係合孔QjJ一対向+るように
なっている。
@Ir1% 2プレート(141′5−底弁14)閉鎖
方向(第5図時計方向)Krrli1転させた時のみ、
第2プレート1141ft補助フレー)、 +t31に
一体化させるラチェット装置であ/!1゜ iLFラチェット9誼(イ)は補助プレートfllの外
周に深さが時計方向に除々に浅くなる切欠溝−・・・・
・・f;P設け、当該切欠溝(潤・・・・・・内にボー
ル(財)・・・・・・を嵌め込み、該ボール■・・・・
・・をスプIIング(2g)・・・・・・にて時計方向
に付勢すAようになっている。
方向(第5図時計方向)Krrli1転させた時のみ、
第2プレート1141ft補助フレー)、 +t31に
一体化させるラチェット装置であ/!1゜ iLFラチェット9誼(イ)は補助プレートfllの外
周に深さが時計方向に除々に浅くなる切欠溝−・・・・
・・f;P設け、当該切欠溝(潤・・・・・・内にボー
ル(財)・・・・・・を嵌め込み、該ボール■・・・・
・・をスプIIング(2g)・・・・・・にて時計方向
に付勢すAようになっている。
これにて第2プレー) +141 ?時計方向に回転さ
せるとボール■・・・−・・が切欠溝−・・・・・・の
浅い方向に押I、やられることにより補助プレート(1
31も時計方向に回転すhことになり、第2プレート(
14] ?反時計方向に回転させるとボール(281・
・・・・・がスジ11ング囚の力を抗し、て切欠溝−・
・・・・・の深い方向に押し、やら力、ることにより第
2プレート(141の回転が補助プレーh +131に
伝わら々いようになっている。
せるとボール■・・・−・・が切欠溝−・・・・・・の
浅い方向に押I、やられることにより補助プレート(1
31も時計方向に回転すhことになり、第2プレート(
14] ?反時計方向に回転させるとボール(281・
・・・・・がスジ11ング囚の力を抗し、て切欠溝−・
・・・・・の深い方向に押し、やら力、ることにより第
2プレート(141の回転が補助プレーh +131に
伝わら々いようになっている。
(241は表示板f151を覆うカバーで、該カバー(
財)けシャツh(711c回転可能に設けられるととも
に切欠孔■が設けられ、この切欠孔側より表示板!15
1・・・・・・の−液種表示が現わ力、るようになって
いふ。
財)けシャツh(711c回転可能に設けられるととも
に切欠孔■が設けられ、この切欠孔側より表示板!15
1・・・・・・の−液種表示が現わ力、るようになって
いふ。
また切欠孔l1301とけ反対の位置に第2プレート+
141の1組の複数孔(2旧221 C231よn大き
目の係^孔内を設けてあり1曲7F係へ孔■が1組の複
数孔(21)221(2急の内の1つの孔■例えば灯油
に対応干る丸形状の孔@に一致またときにけカバー切欠
孔C’(Ell !′c現わ力、る液種表示が「灯」に
々hよらにkってい、乙。
141の1組の複数孔(2旧221 C231よn大き
目の係^孔内を設けてあり1曲7F係へ孔■が1組の複
数孔(21)221(2急の内の1つの孔■例えば灯油
に対応干る丸形状の孔@に一致またときにけカバー切欠
孔C’(Ell !′c現わ力、る液種表示が「灯」に
々hよらにkってい、乙。
(31)・・・・・・は第7図に示寸液種表示用短ビン
で、該短ピン(31)・・・・・・け液種毎に断面形状
外界にし、灯油は丸、軽油は四角、がソ11ンは三角に
なっており、#I肥短ピン(31)・・・・・・を貯蔵
基地より各室(2)・・・・・・に投入する液種に対応
させて受は取り、カバー(24)・・・・・の係春孔内
・・・・・・及び第2プレート(141・・・・・・の
孔12]1 +嶺(割すで挿入さオることにより該当す
る液種を表示子るとともにカバー(財)・・・・・・と
第2プレートf141・・・・・・を一体化させhよう
になってい、73゜ その際、短ビン(31)・・・・・弓′i第1プレー)
+12・・・・・・にけ達しない長さになってい、乙
のプ、第1プレート(121の孫外孔12■11て係ん
トないように々つでいる。
で、該短ピン(31)・・・・・・け液種毎に断面形状
外界にし、灯油は丸、軽油は四角、がソ11ンは三角に
なっており、#I肥短ピン(31)・・・・・・を貯蔵
基地より各室(2)・・・・・・に投入する液種に対応
させて受は取り、カバー(24)・・・・・の係春孔内
・・・・・・及び第2プレート(141・・・・・・の
孔12]1 +嶺(割すで挿入さオることにより該当す
る液種を表示子るとともにカバー(財)・・・・・・と
第2プレートf141・・・・・・を一体化させhよう
になってい、73゜ その際、短ビン(31)・・・・・弓′i第1プレー)
+12・・・・・・にけ達しない長さになってい、乙
のプ、第1プレート(121の孫外孔12■11て係ん
トないように々つでいる。
(η4−j第9図に示十液種判別用畏ビンで、該長ピン
、+321は飛種毎1で断面形状を異にし、灯油は丸。
、+321は飛種毎1で断面形状を異にし、灯油は丸。
軽油は1四角、力“ソ11ンは三角になっており、萌配
長ピン■をガソ11“/スタンドにて受は取り1長ピン
(321形状と同−形状の第2プレート(挿の孔!17
1 ’181119)及び第1ブv−トf121ノ係合
孔■hc挿入すせることにより第2プレート(141を
第1プレートf+21 itて一体化さオうるようにな
っている。
長ピン■をガソ11“/スタンドにて受は取り1長ピン
(321形状と同−形状の第2プレート(挿の孔!17
1 ’181119)及び第1ブv−トf121ノ係合
孔■hc挿入すせることにより第2プレート(141を
第1プレートf+21 itて一体化さオうるようにな
っている。
(331ケシヤフト(7)先端のネジ部(9)に螺春さ
れるナツトである。
れるナツトである。
尚、う手エツト装置に実施例の如き構造に限定−Fるも
のでけ々(、第2プレートを底弁閉鎮方向に回転式せた
〉きのみシャフトを回転させることができる構造であれ
ば同様の作用効果?有寸るもの1ある。
のでけ々(、第2プレートを底弁閉鎮方向に回転式せた
〉きのみシャフトを回転させることができる構造であれ
ば同様の作用効果?有寸るもの1ある。
また第1プレートの係へ孔は1カ所に限定干るものでは
ない。
ない。
本発明は前記の如き構造で次に作用について説明−ト^
七、まず貯蔵基地において液体を投入する曲にカバー(
24)?−第2図時計方向に回転させ、う手エツト装置
(イ)を介I−て底弁t41を閉鎮させてお(。
七、まず貯蔵基地において液体を投入する曲にカバー(
24)?−第2図時計方向に回転させ、う手エツト装置
(イ)を介I−て底弁t41を閉鎮させてお(。
その後、投入口(3)より室!211c液体外投入し、
貯蔵基地にて投入液種に対応1.7た短ピン、倒えば灯
油であわ、ば丸形状の短ビンGl+ ?受は取01第7
図の11n<′カバー(24)を「灯」が表示さね、る
まで回転させると、カバー12410係^孔1詞と一致
・する第2プレート1141の孔(221は短ビンCa
1lの形状と一致1−1た丸形状となるので、短ビン(
31)を曲xe係合孔■と孔薗に挿入させる。
貯蔵基地にて投入液種に対応1.7た短ピン、倒えば灯
油であわ、ば丸形状の短ビンGl+ ?受は取01第7
図の11n<′カバー(24)を「灯」が表示さね、る
まで回転させると、カバー12410係^孔1詞と一致
・する第2プレート1141の孔(221は短ビンCa
1lの形状と一致1−1た丸形状となるので、短ビン(
31)を曲xe係合孔■と孔薗に挿入させる。
−fふとカバー(財)と第2プレー1− +141とは
一体化さj、灯油の表示状態を維持させることが〒きる
。
一体化さj、灯油の表示状態を維持させることが〒きる
。
上記操作を各室+21・・・・・・毎に行なえば、各室
+21・・・・・・の液種表示をさせるこシができる。
+21・・・・・・の液種表示をさせるこシができる。
次に液体を排出する場自K(rl、ガ′ソ11ンスタン
ド等VC置か力、ている液種″’l’lJ別用長ピン別
置長ピン液種に対応する形状の陵ビン■、例えば第9図
1C示す如(灯油に対応(−た長ビン(321を受は取
り、それを持ってタンク(1)土部1c昇り、長ピン圏
が灯油の丸形状であることから各操作装置(6)・・・
・・・の切欠孔側・・・・・・から見える第2プレート
(141・・・・・・の孔11711181 +191
・・・・・・の内丸形状(第9図上部)を探し、その孔
n81tc長ピン(321を挿入子る。
ド等VC置か力、ている液種″’l’lJ別用長ピン別
置長ピン液種に対応する形状の陵ビン■、例えば第9図
1C示す如(灯油に対応(−た長ビン(321を受は取
り、それを持ってタンク(1)土部1c昇り、長ピン圏
が灯油の丸形状であることから各操作装置(6)・・・
・・・の切欠孔側・・・・・・から見える第2プレート
(141・・・・・・の孔11711181 +191
・・・・・・の内丸形状(第9図上部)を探し、その孔
n81tc長ピン(321を挿入子る。
それにより長ピン圏t−X第10図の如く第1ブレー1
−112の係合孔(ハ)に挿通さr、第2プレート(神
が第1プレートf121に一体化される。
−112の係合孔(ハ)に挿通さr、第2プレート(神
が第1プレートf121に一体化される。
その伏態〒カバー(2418−底弁f41開放方向C第
2図反時計方向)に回転さぜる。I−%第1プレート(
17Jを介(てシャフト(7)が上昇し、底弁(4)が
開き。
2図反時計方向)に回転さぜる。I−%第1プレート(
17Jを介(てシャフト(7)が上昇し、底弁(4)が
開き。
液体が排出管+51塾通って排出される。
その際、長ピン国と異なる孔f171119形状のカバ
ー鳳例えば第9図丁部のカバー(241を誤がって底弁
開放方向c反時計方向)に回転させたモしても、ラチェ
ット装置(イ)によりカバー(241の回転が補助プレ
ートas Vca伝達されてい々いので、カバー241
は空回りとなり、底弁t4)は開かれない。
ー鳳例えば第9図丁部のカバー(241を誤がって底弁
開放方向c反時計方向)に回転させたモしても、ラチェ
ット装置(イ)によりカバー(241の回転が補助プレ
ートas Vca伝達されてい々いので、カバー241
は空回りとなり、底弁t4)は開かれない。
排出が終了−Fればカバー(財)を時計方向に回転させ
て底弁(4)を閉鎮し、その後長ピン(321′f1−
抜き、ガン11ンスタンF等に返却干る。これにより排
出作業を終了+る。
て底弁(4)を閉鎮し、その後長ピン(321′f1−
抜き、ガン11ンスタンF等に返却干る。これにより排
出作業を終了+る。
以りの如く本発明は第2プレートに液種毎に異なる形状
の複数孔を2組設け、カバー及び第1プレートにはそれ
ぞれ係合孔を設け、貯蔵基地にて受は取った短ピンをカ
バーの係外孔と第2プレートの孔に、挿通させてカバー
と第2プレートとを投入液種を表示さオた状態で一体化
させ一方ガソリンスタンド等にて受は取った長ピンを@
2プレートの孔と第1プレートの係合孔とに挿通させ、
両プレートを一体化させることにより#r出ナベき液体
の収容さf′また室の、宵升のみを開くこンができるよ
うVC+、、たので、タンク各室への投入液種、表示の
誤操作を確実に防1F干ることができる左ともに排出寸
べき液体J−は異なる液体を排出−′Fhような誤操作
を確実に防止するこシができる。
の複数孔を2組設け、カバー及び第1プレートにはそれ
ぞれ係合孔を設け、貯蔵基地にて受は取った短ピンをカ
バーの係外孔と第2プレートの孔に、挿通させてカバー
と第2プレートとを投入液種を表示さオた状態で一体化
させ一方ガソリンスタンド等にて受は取った長ピンを@
2プレートの孔と第1プレートの係合孔とに挿通させ、
両プレートを一体化させることにより#r出ナベき液体
の収容さf′また室の、宵升のみを開くこンができるよ
うVC+、、たので、タンク各室への投入液種、表示の
誤操作を確実に防1F干ることができる左ともに排出寸
べき液体J−は異なる液体を排出−′Fhような誤操作
を確実に防止するこシができる。
第1図は全体図、第2図は部分拡大図、第3図は第2図
A−A断面図、第4図ζrj!3図B−B断面図、第5
図は第3図C−C断面図、第6図は第3図D−D断面図
%第7図は投入時の操作説明図、第8図は第7図E−E
断面拡大図、第9図は排出時の操作説11”l l’X
I、第10図は第9図F−F断面拡大図である。 −4)け底弁、161は操作装置、(71け底弁用シャ
フト(121は第1プレート、(1小lは第2プレート
、(15)は表示板、+171〜1圃は孔、■(1係合
孔%(21)〜(23)は孔、(24)はカバー、■け
係合孔、(財)はラチェッl−5置+301 !ri切
欠孔、(3旧寸液種表示用短ピン、(32Iけ液種判別
用レピン。 出願人 極東開発工業株式会社 \ ra′ [0 =「0 し。 537 r((十
A−A断面図、第4図ζrj!3図B−B断面図、第5
図は第3図C−C断面図、第6図は第3図D−D断面図
%第7図は投入時の操作説明図、第8図は第7図E−E
断面拡大図、第9図は排出時の操作説11”l l’X
I、第10図は第9図F−F断面拡大図である。 −4)け底弁、161は操作装置、(71け底弁用シャ
フト(121は第1プレート、(1小lは第2プレート
、(15)は表示板、+171〜1圃は孔、■(1係合
孔%(21)〜(23)は孔、(24)はカバー、■け
係合孔、(財)はラチェッl−5置+301 !ri切
欠孔、(3旧寸液種表示用短ピン、(32Iけ液種判別
用レピン。 出願人 極東開発工業株式会社 \ ra′ [0 =「0 し。 537 r((十
Claims (1)
- 底弁操作用シャフトの一端をタンクより突出させ、前記
シャフトの一端1’Qj第1プレートを一体に設けると
ともに上面に液種表示板を有する第2プレー)−を回転
可能tC設け、@肥両プレート間には、第2プレートを
底弁閉鎖方向に回転さ虻たときのみ第1プレートと一体
となるラチェット装置を設け、@記第2プレートの上方
には、表示板りの一液種表示を現わ寸ための切欠孔を有
すhカバーを回転可能に設け、前記第2プレートにけ液
種に対応さぜた異なる形状の複数孔f!−2組設け、前
記@1プl/−1には、1組の複数孔l(対向+る位置
に複数孔より大きい係合孔を設け、また前記カバーには
他方の1組の複数孔に対向する位置に複数孔より大きい
係合孔を設け、液体投入時rtcけ投入ナベき液種に対
応する形状の短ピンをカバーの係合孔と@肥ピン形状と
合致−fh形吠の第2プレートの孔とに挿通させhこと
によn、該当する一液種表示を切欠孔より現わした状態
でカバーと第2プレートとを一体化させ、液体排出時に
け排出中べき液種に対応する形状の長ビンをl2ピン形
状と合致−計る形状の第2プレートの孔と第1プレート
の係合孔とに挿通させて第2プレートと第1プレートと
を一体化させ、底弁開放操作を可能にしてなるタンクロ
ーりにおける底弁操作装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP58103252A JPS59226785A (ja) | 1983-06-09 | 1983-06-09 | タンクロ−リにおける底弁操作装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP58103252A JPS59226785A (ja) | 1983-06-09 | 1983-06-09 | タンクロ−リにおける底弁操作装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS59226785A true JPS59226785A (ja) | 1984-12-19 |
| JPS6357670B2 JPS6357670B2 (ja) | 1988-11-11 |
Family
ID=14349248
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP58103252A Granted JPS59226785A (ja) | 1983-06-09 | 1983-06-09 | タンクロ−リにおける底弁操作装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS59226785A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH01254590A (ja) * | 1988-03-26 | 1989-10-11 | Showa Kiki Kogyo Kk | タンクローリー車の底弁ハンドル装置 |
-
1983
- 1983-06-09 JP JP58103252A patent/JPS59226785A/ja active Granted
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH01254590A (ja) * | 1988-03-26 | 1989-10-11 | Showa Kiki Kogyo Kk | タンクローリー車の底弁ハンドル装置 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS6357670B2 (ja) | 1988-11-11 |
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