JPS59226992A - ソフトウエア販売装置 - Google Patents
ソフトウエア販売装置Info
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- JPS59226992A JPS59226992A JP10323283A JP10323283A JPS59226992A JP S59226992 A JPS59226992 A JP S59226992A JP 10323283 A JP10323283 A JP 10323283A JP 10323283 A JP10323283 A JP 10323283A JP S59226992 A JPS59226992 A JP S59226992A
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- software
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Landscapes
- Stored Programmes (AREA)
- Telephonic Communication Services (AREA)
- Toys (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
技術分野
この発明はラフ1〜ウエア販売装置に関ブるものである
。
。
従来技術
今日、マイコンの普及に伴い、ゲーム用、学習用、ビジ
ネス用等の各種のソフトウェアが入組に販売されている
。このソフトウェアはソフトウェア会社でカセットテー
プ又はフロッピー等にコピーされ、そのコピーされたカ
レントテープ又はフロツご−を介して販売される。そし
て、ソフトウェア会社は又は総代理店は注文に応じて各
販売店に各種のラフ1−ウェア製品を納入しでいた。
ネス用等の各種のソフトウェアが入組に販売されている
。このソフトウェアはソフトウェア会社でカセットテー
プ又はフロッピー等にコピーされ、そのコピーされたカ
レントテープ又はフロツご−を介して販売される。そし
て、ソフトウェア会社は又は総代理店は注文に応じて各
販売店に各種のラフ1−ウェア製品を納入しでいた。
しかし、ソフトウェア会社又は総代理店は各種のソノ1
〜ウエアのうち何が売れて、何が売れないかを正確に予
測することは難しく、その結果、各販売店の変動J−る
注文に応じるべく各種ソフトウェアをコピーしたカセッ
トテープやフロッピーを在庫管理−リ“ることについて
種々の問題があった。
〜ウエアのうち何が売れて、何が売れないかを正確に予
測することは難しく、その結果、各販売店の変動J−る
注文に応じるべく各種ソフトウェアをコピーしたカセッ
トテープやフロッピーを在庫管理−リ“ることについて
種々の問題があった。
同様に各販売店においても納入した各種ソフトウェア製
品の在庫管理について種々の問題があった。
品の在庫管理について種々の問題があった。
目的
この発明は前記問題点を解消するためになされたもので
あって、その目的はソフトウェア会社又は総代理店等に
お【ノる各販売店に対する各種ソフトウェア製品の在庫
管理の手間を省き、注文に応じて各種のソノ1〜ウエア
をコピーしたカセットテープ又はフロッピーを各販売店
に納入することなく各種のソフトウェアを供給すること
ができるとともに、各販売店においても各種ソフトウェ
ア製品の在庫管理の手間を省き、各種ソフトウェア製品
を店頭に並べることなく各種ソフトウェアを販売でき、
しかもソフトウェア購入者に予め希望するソフトウェア
のデモンストレーション用画面を表示装置にて示し、購
入者にそのソフトウェアの購入の是非を選択させること
ができるソフトウェア販売装置を提供するにある。
あって、その目的はソフトウェア会社又は総代理店等に
お【ノる各販売店に対する各種ソフトウェア製品の在庫
管理の手間を省き、注文に応じて各種のソノ1〜ウエア
をコピーしたカセットテープ又はフロッピーを各販売店
に納入することなく各種のソフトウェアを供給すること
ができるとともに、各販売店においても各種ソフトウェ
ア製品の在庫管理の手間を省き、各種ソフトウェア製品
を店頭に並べることなく各種ソフトウェアを販売でき、
しかもソフトウェア購入者に予め希望するソフトウェア
のデモンストレーション用画面を表示装置にて示し、購
入者にそのソフトウェアの購入の是非を選択させること
ができるソフトウェア販売装置を提供するにある。
実施例
以下、この発明を具体化した一実施例を図面に従って説
明する。
明する。
第1図において、端末システムとしてのソフトウェア販
売機(以下、販売機1という)1は各ソフトウェア販売
店に設置されていて、その各販売店の販売111ばソフ
トウェア会社に設置されたホストシステム2と専用回線
で結ばれ、随時情報交換が行われるようになっている。
売機(以下、販売機1という)1は各ソフトウェア販売
店に設置されていて、その各販売店の販売111ばソフ
トウェア会社に設置されたホストシステム2と専用回線
で結ばれ、随時情報交換が行われるようになっている。
販売機1は各種操作キー及びトスイッヂ等が備えられ1
〔操作テーブル1aが設(プられ、そのテーブル1aの
復側には上方に延びる展示部としての展示装置3が立設
されている。
〔操作テーブル1aが設(プられ、そのテーブル1aの
復側には上方に延びる展示部としての展示装置3が立設
されている。
展示装置3はその前面展示板4には68種類のソノ1〜
ウエアの内容5ずなわら、本実施例ではソント名とその
ソフトウェアにに関連したアニメ的な絵が展示されてい
るとともに、その内容5の上側には各ソフトウェアごと
に製品番号6が表示されている。そして、本実施例では
製品番号6が1〜20のソフトウェアはゲーム用の各種
ソフトウェアが、製品番号6が21〜40のソフトウェ
アはビジネス用のソフトウェアが、製品番号6が41〜
60のソフトウェアは学習用の各種ソフトウェア′が、
及び製品番号6が61〜68のソフトウェアは新しく発
売されたゲーム用、ビジネス用及び学習用の各種ソフ]
・ウェアがそれぞれ分類され、−(展示されている。
ウエアの内容5ずなわら、本実施例ではソント名とその
ソフトウェアにに関連したアニメ的な絵が展示されてい
るとともに、その内容5の上側には各ソフトウェアごと
に製品番号6が表示されている。そして、本実施例では
製品番号6が1〜20のソフトウェアはゲーム用の各種
ソフトウェアが、製品番号6が21〜40のソフトウェ
アはビジネス用のソフトウェアが、製品番号6が41〜
60のソフトウェアは学習用の各種ソフトウェア′が、
及び製品番号6が61〜68のソフトウェアは新しく発
売されたゲーム用、ビジネス用及び学習用の各種ソフ]
・ウェアがそれぞれ分類され、−(展示されている。
なJ5、展示装置3は展示板4の内側において前記各製
品番号6の表示板に対応づる位置に表示ランプ7(第4
図参照)が配設されていて後記する中火処理装置により
点対されるようになっている。
品番号6の表示板に対応づる位置に表示ランプ7(第4
図参照)が配設されていて後記する中火処理装置により
点対されるようになっている。
前記操作デープル1aは第2図に示すようにその中火に
iil祝表示装置どしてのCRT8が配設され、透明ガ
ラス板9にてカバーされていて、ソ71へウェア購入者
に対するメツセージ及び購入者が購入するソフトウェア
の内容及びデモンストレーション用画面等が表示される
ようになっている。
iil祝表示装置どしてのCRT8が配設され、透明ガ
ラス板9にてカバーされていて、ソ71へウェア購入者
に対するメツセージ及び購入者が購入するソフトウェア
の内容及びデモンストレーション用画面等が表示される
ようになっている。
ソフトウェア選択手段としてのテンキー10はCRT
8の右側に設けられ、前記68種類のソフトウェアの中
から希望するソノ1〜ウエアを製品番号6で選択する場
合に使用される。スピーカ11は前記テンキー10の上
側に設()られゲーム音、警告音等が発生ずるようにな
っている。
8の右側に設けられ、前記68種類のソフトウェアの中
から希望するソノ1〜ウエアを製品番号6で選択する場
合に使用される。スピーカ11は前記テンキー10の上
側に設()られゲーム音、警告音等が発生ずるようにな
っている。
前記テンキー10の前側にはスタートキー12とりセラ
1〜キー13が設けられ、スタートキー12はテンキー
10で選択したソフトウェアを入力づるとき使用され、
リセットキー13はその入力した選択されたソフトウェ
アを変更したときに使用される。ゲーム選択スイッチ1
4.ビジネス選択スイッチ15及び学習用スイッチ16
はスタート及びリセットキー12.13の前側に設けら
れ、前記テンキー10でソフトウェアを選択する前にゲ
ーム用、ビジネス用又は学習用のソフトウエアのうらと
のソフトウェアを選択づるかを選定するときに使用され
る。
1〜キー13が設けられ、スタートキー12はテンキー
10で選択したソフトウェアを入力づるとき使用され、
リセットキー13はその入力した選択されたソフトウェ
アを変更したときに使用される。ゲーム選択スイッチ1
4.ビジネス選択スイッチ15及び学習用スイッチ16
はスタート及びリセットキー12.13の前側に設けら
れ、前記テンキー10でソフトウェアを選択する前にゲ
ーム用、ビジネス用又は学習用のソフトウエアのうらと
のソフトウェアを選択づるかを選定するときに使用され
る。
前記CR1−8の前側に設りられた左右一対のジョイス
ティック17及び両ジョイスティック17間に設りられ
た4個のジョイキー18はCRT8に前記選択したソフ
トウェア(主にゲーム用ソフトウェア)の内容が実行さ
れ表示されたとき、その内容に従って遊戯する際に操作
される。
ティック17及び両ジョイスティック17間に設りられ
た4個のジョイキー18はCRT8に前記選択したソフ
トウェア(主にゲーム用ソフトウェア)の内容が実行さ
れ表示されたとき、その内容に従って遊戯する際に操作
される。
前記CRT8の左側には紙幣挿入口19が設けられ、千
円札が挿入されるようになっている。硬貨投入口20.
21はそれぞれ100円硬貨、10円碩貨が投入される
ようになっている。硬貨投入口20の左側には金銭表示
器22が段りられ、前記紙幣挿入口10及び硬貨投入口
20.21に入れた金銭の合計及びテンキー10で選択
した製品番号6等が表示されるようになっている。レシ
ート取出口23は金銭表示器22の後側に設けられ、後
記するプリンタで印字された領収書若しくは各ソフトウ
ェアの使用度数表(販売数置去)がプリントアウトされ
てくる。
円札が挿入されるようになっている。硬貨投入口20.
21はそれぞれ100円硬貨、10円碩貨が投入される
ようになっている。硬貨投入口20の左側には金銭表示
器22が段りられ、前記紙幣挿入口10及び硬貨投入口
20.21に入れた金銭の合計及びテンキー10で選択
した製品番号6等が表示されるようになっている。レシ
ート取出口23は金銭表示器22の後側に設けられ、後
記するプリンタで印字された領収書若しくは各ソフトウ
ェアの使用度数表(販売数置去)がプリントアウトされ
てくる。
カセットテープ再生装置24は前記レシート取出口23
の後側に設けられ、購入したソフトウェアのチェックを
するとぎ使用され、その操作は前側に列設された戻しキ
ーKYI、ストップキーKY2.再生キーKY3.早送
りキーKY4及び録音キーK 、Y 5を適宜操作する
ことにより行なわれる。カセットテープ録音再生装置2
4の後側にはコピー表示ランプPL1が設()られ、販
売機1内に多数個収容されている第3図に示ず記録媒体
としてのカセットテープ25にラフ1−ウェアのプログ
ラムデータがコピーされている最中に点対づるようにな
っている。
の後側に設けられ、購入したソフトウェアのチェックを
するとぎ使用され、その操作は前側に列設された戻しキ
ーKYI、ストップキーKY2.再生キーKY3.早送
りキーKY4及び録音キーK 、Y 5を適宜操作する
ことにより行なわれる。カセットテープ録音再生装置2
4の後側にはコピー表示ランプPL1が設()られ、販
売機1内に多数個収容されている第3図に示ず記録媒体
としてのカセットテープ25にラフ1−ウェアのプログ
ラムデータがコピーされている最中に点対づるようにな
っている。
販売機1の前面左側にはテープ取出口26と釣銭取出口
27が設けられ、テープ取出口26にはコピーされたカ
セットテープが送り出され、釣銭取出口27には釣銭が
送り出されるようになっている。
27が設けられ、テープ取出口26にはコピーされたカ
セットテープが送り出され、釣銭取出口27には釣銭が
送り出されるようになっている。
一方、前記ポストシステム2にはプリンタ28゜CR、
T 29及びキーボード30が設けられていて、プリン
タ28は各販売店の販売11の各ソフトウェアの販売年
月日別の使用度数をプリントアウトし、CRT 29は
同じく使用度数を表示するようになっている。
T 29及びキーボード30が設けられていて、プリン
タ28は各販売店の販売11の各ソフトウェアの販売年
月日別の使用度数をプリントアウトし、CRT 29は
同じく使用度数を表示するようになっている。
次にF記のように構成したソフトウェア販売装置に電気
回路を第4図に示す電気ブロック回路図に従ってじ2明
する。
回路を第4図に示す電気ブロック回路図に従ってじ2明
する。
第4図においてホス1〜システム2のホス]・中火処理
装置(以下、ホストCPLIという)37はMo 1)
E Mインターフェイス38.及び各販売店の販売機
1のMODEMインターフェイス39を介して後記りる
第1の中央処理装置41と互いにデータ転送を行なう。
装置(以下、ホストCPLIという)37はMo 1)
E Mインターフェイス38.及び各販売店の販売機
1のMODEMインターフェイス39を介して後記りる
第1の中央処理装置41と互いにデータ転送を行なう。
メイン記他装置としての磁気−jイック40はホストシ
ステム2内に設(プられ、前記展示装置3に展示された
68種類のソフトウェアのソースズ1コグラムデータを
記憶する記憶領域と、その各ソフトウェアに対応したラ
フ1〜ウエアの価格データを記憶づる記憶領域と、各販
売店にJ3りる販売機ごどの各ラフ1〜ウエアの販売年
月[コ別の使用度数データを記憶する記憶領域を有して
いる。そして、この磁気ディスク40の各プログラムデ
ータを記憶する記憶領域と価格データを記憶する記憶領
域はソフトウェア会社の管理者によって各ソフトウェア
のソースプログラムデータ及び価格データが予めそれぞ
れ記憶される。又、使用度数データを記憶する記憶領域
は各販売店に設置された販売機1ごとにその記憶領域が
分割され、その各販売機1ごとに分割された記憶領域は
さらに販売年月日ごとにその記憶領域が分割されている
。そして、その販売年月日ごとに分割された各記憶領域
はさらに各ソフトウェアごとにその使用度数(売上げ数
〉をカウントする記憶領域に分かれている。
ステム2内に設(プられ、前記展示装置3に展示された
68種類のソフトウェアのソースズ1コグラムデータを
記憶する記憶領域と、その各ソフトウェアに対応したラ
フ1〜ウエアの価格データを記憶づる記憶領域と、各販
売店にJ3りる販売機ごどの各ラフ1〜ウエアの販売年
月[コ別の使用度数データを記憶する記憶領域を有して
いる。そして、この磁気ディスク40の各プログラムデ
ータを記憶する記憶領域と価格データを記憶する記憶領
域はソフトウェア会社の管理者によって各ソフトウェア
のソースプログラムデータ及び価格データが予めそれぞ
れ記憶される。又、使用度数データを記憶する記憶領域
は各販売店に設置された販売機1ごとにその記憶領域が
分割され、その各販売機1ごとに分割された記憶領域は
さらに販売年月日ごとにその記憶領域が分割されている
。そして、その販売年月日ごとに分割された各記憶領域
はさらに各ソフトウェアごとにその使用度数(売上げ数
〉をカウントする記憶領域に分かれている。
制御手段としての第1の中央処理装置(以下、第一のC
PIJという)41と第二の中央処理装置く以下、第二
のCPUという)42は互いにデータ転送を行い予め定
められた制御プログラムに従って動作し、第一のCP
U 41は前記ホストCPU37.各種キー及びスイッ
チ等の入力装置からのデータ及びオン信号が入力される
とともに第二のCPtJからの指令信号を入力し、第二
のCPU42は第一のCP U 4.1からの指令信号
を入力する。
PIJという)41と第二の中央処理装置く以下、第二
のCPUという)42は互いにデータ転送を行い予め定
められた制御プログラムに従って動作し、第一のCP
U 41は前記ホストCPU37.各種キー及びスイッ
チ等の入力装置からのデータ及びオン信号が入力される
とともに第二のCPtJからの指令信号を入力し、第二
のCPU42は第一のCP U 4.1からの指令信号
を入力する。
′→ノブ記憶装置としてのデモンストレーション表示用
の胱出し及び書替え可能なメモリ(以下、デモ表示用R
AMという)43は前記展示装@3に展示された68種
類の各ソフトウェアに対応して作成されたデモンストレ
ーション用の画面をCRT8に表示させるための各デモ
ンストレーション用画面データ及び各ラフ1〜ウエアー
の価格データが予め記憶されている。
の胱出し及び書替え可能なメモリ(以下、デモ表示用R
AMという)43は前記展示装@3に展示された68種
類の各ソフトウェアに対応して作成されたデモンストレ
ーション用の画面をCRT8に表示させるための各デモ
ンストレーション用画面データ及び各ラフ1〜ウエアー
の価格データが予め記憶されている。
表示用の続出し書替え可能なメモリ(以下、表示用RA
Mという)44aは前記各選択スイッチ14.15.
16及びデンキー10に基づいて展示装置3に展示され
た各種のソフトウェアの中から選択された希望り−るラ
フ1−ウェアのプログラムデータがホストCPU37及
び第一のCPU41を介し゛C前記磁気ディスク40か
ら読出された記憶されるにうになっている。そして、第
一のCPU41はその表示用RAM414aからプログ
ラムデータを読出し、このプログラムデータに基づいて
CRT8にそのプログラムデータを実行すなわちソフト
ウェアの内容(例えばゲーム用ソフトウェアならばその
ゲーム)を表示させるようになっている。
Mという)44aは前記各選択スイッチ14.15.
16及びデンキー10に基づいて展示装置3に展示され
た各種のソフトウェアの中から選択された希望り−るラ
フ1−ウェアのプログラムデータがホストCPU37及
び第一のCPU41を介し゛C前記磁気ディスク40か
ら読出された記憶されるにうになっている。そして、第
一のCPU41はその表示用RAM414aからプログ
ラムデータを読出し、このプログラムデータに基づいて
CRT8にそのプログラムデータを実行すなわちソフト
ウェアの内容(例えばゲーム用ソフトウェアならばその
ゲーム)を表示させるようになっている。
]ビー用の読出し及び書替え可能なメモリ(以下、コピ
ー用RAMという)44bは前記表示用RA M 44
aと全く同じプログラムデータが磁気ディスク40か
ら転送されるとともに前記デモ表示用RAM43からそ
のプログラムデータと対応する前記画面データが転送さ
れるようになっていて、そのプログラムデータ及び画面
データが第二のCPU42にて読出されるようになって
いる。
ー用RAMという)44bは前記表示用RA M 44
aと全く同じプログラムデータが磁気ディスク40か
ら転送されるとともに前記デモ表示用RAM43からそ
のプログラムデータと対応する前記画面データが転送さ
れるようになっていて、そのプログラムデータ及び画面
データが第二のCPU42にて読出されるようになって
いる。
そして、第二のCPU42はこのコピー用RAM44b
からプログラムデータ及び画面データを読出し、同デー
タを販売機1に内蔵された記録装置としての自動録音装
置45を駆動制御して前記カセットテープ25にコピー
する。なお、自動録音装置45は販売機1内に収容され
た多数個のカセットテープ25を第二のCPU42の制
御信号に基づいて1つのカセットテープ25に1つのソ
フトウェアのプログラムデータをコピーし、そのコピー
したカレットテープ25を前記テープ取出口26に送り
出すようになっている。
からプログラムデータ及び画面データを読出し、同デー
タを販売機1に内蔵された記録装置としての自動録音装
置45を駆動制御して前記カセットテープ25にコピー
する。なお、自動録音装置45は販売機1内に収容され
た多数個のカセットテープ25を第二のCPU42の制
御信号に基づいて1つのカセットテープ25に1つのソ
フトウェアのプログラムデータをコピーし、そのコピー
したカレットテープ25を前記テープ取出口26に送り
出すようになっている。
又、第一のCPU41は前記紙幣挿入口19及び砂層投
入口20.21から入れられた紙幣及び1i11!貨を
紙幣及び硬貨検出器46.47にて検出し、その検出信
号に基づいてカウンタ48が紳出した投入金額データを
入力する。
入口20.21から入れられた紙幣及び1i11!貨を
紙幣及び硬貨検出器46.47にて検出し、その検出信
号に基づいてカウンタ48が紳出した投入金額データを
入力する。
そして、この投入金額データ及び前記価格データに基づ
いて第一のCPU41は第二のCPU42にコピー用R
AM44bからプログラムデータを読出りどともに、自
動録音装置45を駆動させて同プログラムデータ及びデ
モンストレーション用画面データをカセットテープ25
にコピーさせるための指令信号を出力する。さらに、第
一のCI) U 41はこの投入金額データに基づいて
その金額を金銭表示器22に表示させるとともに販売機
1内に設()られたレシートプリンタ49を印字制御1
1Jる。
いて第一のCPU41は第二のCPU42にコピー用R
AM44bからプログラムデータを読出りどともに、自
動録音装置45を駆動させて同プログラムデータ及びデ
モンストレーション用画面データをカセットテープ25
にコピーさせるための指令信号を出力する。さらに、第
一のCI) U 41はこの投入金額データに基づいて
その金額を金銭表示器22に表示させるとともに販売機
1内に設()られたレシートプリンタ49を印字制御1
1Jる。
ランプ点灯回路50は第一のCPU41の制御信号に基
づいて前記展示装置3に設けた68個の表示ランプ7を
所定のグループごとに点灯させたり所定の1つの表示ラ
ンプ7を点滅動作させたりする。D/A変換器51は第
一のCP U 、41のデジタルの制御信号をアナログ
に変換し、そのアナログ信号を増幅器52を介してスピ
ーカ11に出力してゲーム音若しくは警告音を発生させ
る。
づいて前記展示装置3に設けた68個の表示ランプ7を
所定のグループごとに点灯させたり所定の1つの表示ラ
ンプ7を点滅動作させたりする。D/A変換器51は第
一のCP U 、41のデジタルの制御信号をアナログ
に変換し、そのアナログ信号を増幅器52を介してスピ
ーカ11に出力してゲーム音若しくは警告音を発生させ
る。
次に上記のように構成したソフトウェア販売装置の作用
を第5図及び第6図に示す第−及び第二のCPtJ41
,42のフローチャートに従って説明する。
を第5図及び第6図に示す第−及び第二のCPtJ41
,42のフローチャートに従って説明する。
さて、販売機1の電源スィッチ(図示しない)をオンさ
せると、第二のCPU41はホストCPU37と専用回
線を介して情報交換が可能となり、まず、購入者による
ビジネス選択スイッチ(以下、ビジネススイッチという
。)15.ゲーム選択スイッチ(以下、ゲームスイッチ
という。)14若しくは学習選択スイッチ(以下、学習
スイッチという。)16のオン操作を待つ。
せると、第二のCPU41はホストCPU37と専用回
線を介して情報交換が可能となり、まず、購入者による
ビジネス選択スイッチ(以下、ビジネススイッチという
。)15.ゲーム選択スイッチ(以下、ゲームスイッチ
という。)14若しくは学習選択スイッチ(以下、学習
スイッチという。)16のオン操作を待つ。
今、購入者がゲーム用のラフ1〜ウエアを購入ずべくゲ
ームスイッチ14をオンさせると、第一のCPU41は
展示装@3に展示されたゲーム用の各ラフ1〜ウエアの
内容5を指示ずべく製品番号6が1〜20に対応する表
示ランプ7及び製品番号6が01〜68の新しく発売さ
れたソフトウェアであって、ゲーム用のソフトウェアに
該当する製品番号6に対応する表示ランプ7を点灯させ
る。
ームスイッチ14をオンさせると、第一のCPU41は
展示装@3に展示されたゲーム用の各ラフ1〜ウエアの
内容5を指示ずべく製品番号6が1〜20に対応する表
示ランプ7及び製品番号6が01〜68の新しく発売さ
れたソフトウェアであって、ゲーム用のソフトウェアに
該当する製品番号6に対応する表示ランプ7を点灯させ
る。
次に購入者は展示装置3において表示ランプ7で点灯指
示された各種のゲーム用のラフ1〜ウエアの中から希望
ηるラフl−ウェアを選択し、テンキー10でその製品
番号6を入力する。この製品番号が入ツノされると同時
に、第一のCPU41Cよ金銭表示器22に製品番号6
を表示した後、スタートキー13のAン操作を待つ。ス
タートキー12がオンされると、第一のCPU41はこ
のオン信号に応答してその選択したソフトウェアの製品
番号6に対応する表示ランプ7のみを点滅動作さけると
ともに、選択されたソフトウェアのデモ用画面データ及
び価格データをデモ表示用RA M 43から読出す。
示された各種のゲーム用のラフ1〜ウエアの中から希望
ηるラフl−ウェアを選択し、テンキー10でその製品
番号6を入力する。この製品番号が入ツノされると同時
に、第一のCPU41Cよ金銭表示器22に製品番号6
を表示した後、スタートキー13のAン操作を待つ。ス
タートキー12がオンされると、第一のCPU41はこ
のオン信号に応答してその選択したソフトウェアの製品
番号6に対応する表示ランプ7のみを点滅動作さけると
ともに、選択されたソフトウェアのデモ用画面データ及
び価格データをデモ表示用RA M 43から読出す。
第一のCPU41はこのデモ用画面データに基づいてそ
のソフトウェアのデモンストレーション用の画面をCR
T8に表示するとともに、そのソフトウェアの価格デー
タに基づいて価格と[IIl買い求めのときは代金を投
入して下さい」というメツセージをCRT8に表示する
。従って、購入者はこのデモンストレーション用の画面
を見て選択したソフトウェアを購入するかどうか判ig
i’l’ることが可能ととなる。
のソフトウェアのデモンストレーション用の画面をCR
T8に表示するとともに、そのソフトウェアの価格デー
タに基づいて価格と[IIl買い求めのときは代金を投
入して下さい」というメツセージをCRT8に表示する
。従って、購入者はこのデモンストレーション用の画面
を見て選択したソフトウェアを購入するかどうか判ig
i’l’ることが可能ととなる。
次に第一のCPU41はリセットキー13若しくは代金
の投入を待つ。そして、この状態で選択したソフトウェ
アを変更したいときにはリセットキー13をオンさせる
と、第一のCPU41はCRT8の表示を中止するとと
もに前記点滅動作している表示ランプ7の点滅動作を停
止させ、新たに選択するソフトウェアの製品番号6の入
力を待つ。一方、そのソフトウェアを購入すべく購入者
が代金を紙幣挿入口19若しくは硬貨投入口20゜21
に入れると第一のCPU41はカウンタ48から出力さ
れるその投入金額データと前記価格データとを比較Jる
。そして投入金額が当該ソフトウニj7の価格若しくは
それ以上となると、第一のCI)U41は前記CRT8
に表示したメツセージ(5代えて[毎度ありがどうござ
いました」というメツレージをCRT 8に表示層ると
ともにレシートプリンタ4つを駆動制御してレシートを
レシート取出口23からプリントアウトさせる。又、こ
の時、第一のCP tJ 41は投入金額と価格データ
とを比較してお釣が必要と判断したとぎ、その釣銭を釣
銭取出口27に放出させる。
の投入を待つ。そして、この状態で選択したソフトウェ
アを変更したいときにはリセットキー13をオンさせる
と、第一のCPU41はCRT8の表示を中止するとと
もに前記点滅動作している表示ランプ7の点滅動作を停
止させ、新たに選択するソフトウェアの製品番号6の入
力を待つ。一方、そのソフトウェアを購入すべく購入者
が代金を紙幣挿入口19若しくは硬貨投入口20゜21
に入れると第一のCPU41はカウンタ48から出力さ
れるその投入金額データと前記価格データとを比較Jる
。そして投入金額が当該ソフトウニj7の価格若しくは
それ以上となると、第一のCI)U41は前記CRT8
に表示したメツセージ(5代えて[毎度ありがどうござ
いました」というメツレージをCRT 8に表示層ると
ともにレシートプリンタ4つを駆動制御してレシートを
レシート取出口23からプリントアウトさせる。又、こ
の時、第一のCP tJ 41は投入金額と価格データ
とを比較してお釣が必要と判断したとぎ、その釣銭を釣
銭取出口27に放出させる。
プリントノノウ1−とともに第一のCPU41はその選
択したラフ1〜ウエアのプログラムデータを磁気ディス
ク40から表示及び二1ピー用RAM44a、/1.4
.bに格納づべく専用回線を介してホストCPU37に
指令信号を出力する。ホストCPU37はこの指令信号
に応答して磁気ディスク40からその選択されたソフト
ウェアに対応するソースプログラムデータを読出して、
第一のCPU41に専用回線を介して転送する。そして
第一のCPU41Cシ コピー用RAM44a 、44bに格納する。次に第一
のCPU41はデモ表示用RAM43からそのプログラ
ムデータと対応するデモンストレーション用画面データ
を読出し、]ビー用RAM44bに格納する。
択したラフ1〜ウエアのプログラムデータを磁気ディス
ク40から表示及び二1ピー用RAM44a、/1.4
.bに格納づべく専用回線を介してホストCPU37に
指令信号を出力する。ホストCPU37はこの指令信号
に応答して磁気ディスク40からその選択されたソフト
ウェアに対応するソースプログラムデータを読出して、
第一のCPU41に専用回線を介して転送する。そして
第一のCPU41Cシ コピー用RAM44a 、44bに格納する。次に第一
のCPU41はデモ表示用RAM43からそのプログラ
ムデータと対応するデモンストレーション用画面データ
を読出し、]ビー用RAM44bに格納する。
デモンストレーション用画面データを読出すとともに自
動録音装置45を駆動制御してカセットテープ25にそ
のデモンストレーション用のデータ及びプログラムデー
タをコピーさせる。このコピーの開始と同時に第一のC
I)U41はコピー表示ランプPL1を点灯させ、購入
者にコピー中であることを知らせる。
動録音装置45を駆動制御してカセットテープ25にそ
のデモンストレーション用のデータ及びプログラムデー
タをコピーさせる。このコピーの開始と同時に第一のC
I)U41はコピー表示ランプPL1を点灯させ、購入
者にコピー中であることを知らせる。
を開始させる。従って、購入者はカセットテープ25に
コピーが行われている間、何もしないで持つ必要もなく
そのゲーム内容を把握しながらゲームを楽しむことにな
る。
コピーが行われている間、何もしないで持つ必要もなく
そのゲーム内容を把握しながらゲームを楽しむことにな
る。
コピー及びゲームがそれぞれ行われている時、第二のC
PU42はカセットテープ25へのコピーが完了したか
どうかを逐次選択チェックし、文箱−のCPU41はゲ
ームが終了及び完了したがどうかを逐次チェックし、こ
れが終了若しくは完了していないときにはそれぞれその
動作を続行さける。そして、今、]ビーが完了した時、
第二のCPU42は自動録音装置45にそのコピーされ
たカセッデープ25をテープ取出口26に放出させるた
めの動作を実行さIだ後、カセットテープ放出が完了し
たかどうかのチェックに移る。
PU42はカセットテープ25へのコピーが完了したか
どうかを逐次選択チェックし、文箱−のCPU41はゲ
ームが終了及び完了したがどうかを逐次チェックし、こ
れが終了若しくは完了していないときにはそれぞれその
動作を続行さける。そして、今、]ビーが完了した時、
第二のCPU42は自動録音装置45にそのコピーされ
たカセッデープ25をテープ取出口26に放出させるた
めの動作を実行さIだ後、カセットテープ放出が完了し
たかどうかのチェックに移る。
やがて、カレットテープ25がテープ取出口26に放出
されかつゲームが終了すると、第一のCP U 41は
そのコピーされl〔ソフトウェアの使用度数を更新すな
わち、前記磁気ディスク4oに各販売機1にお(〕る販
売年月日別に記憶されているそのXI応りるソフトウェ
アの使用度数データを1加算ずべくホストCPU37に
指令信号を出力する。そして、この指令信号に応答して
ホストCP()37は磁気ディスク40に記憶されたそ
の対応するソフトウェアの使用度数データを更新する。
されかつゲームが終了すると、第一のCP U 41は
そのコピーされl〔ソフトウェアの使用度数を更新すな
わち、前記磁気ディスク4oに各販売機1にお(〕る販
売年月日別に記憶されているそのXI応りるソフトウェ
アの使用度数データを1加算ずべくホストCPU37に
指令信号を出力する。そして、この指令信号に応答して
ホストCP()37は磁気ディスク40に記憶されたそ
の対応するソフトウェアの使用度数データを更新する。
使用度数データの更新が済むと、第一のCPU41はそ
の放出されたカセットテープ25にコピーされた同じソ
フトウェアをさらにもう1本購入するかどうか又は新た
に選択して別の希望するソフトウェアを購入するかどう
かの購入者による購入のための操作を持つ。
の放出されたカセットテープ25にコピーされた同じソ
フトウェアをさらにもう1本購入するかどうか又は新た
に選択して別の希望するソフトウェアを購入するかどう
かの購入者による購入のための操作を持つ。
そして、この状態で購入者がざらにもう1本同じソフト
ウェアを購入すべく代金を紙幣挿入口19若しくは硬貨
投入口20.21に入れると、第一のCPU41は前記
カウンタ48がら出力される投入金額データと前記価格
データとを比較り”る。
ウェアを購入すべく代金を紙幣挿入口19若しくは硬貨
投入口20.21に入れると、第一のCPU41は前記
カウンタ48がら出力される投入金額データと前記価格
データとを比較り”る。
そして、投入金額が当該ソフトウェアの価格若しくはそ
れ以上になると、第一のCPU41はCRT8に前記と
同様にデモ用画面2価格及び「毎度ありがとうございま
す」のメツセージを表示する。
れ以上になると、第一のCPU41はCRT8に前記と
同様にデモ用画面2価格及び「毎度ありがとうございま
す」のメツセージを表示する。
この時、第一のC:PU41は前記ど同様にレシートプ
リンタ49を駆動制御してレシートをレシート取出口2
3からプリン1−アウトさせるとともに83釣が必要の
ときにはその釣銭を釣銭取出口27に放出さける。レシ
ートがプリントアウトされると、第二のCP U 42
は前記と同様に]ビー用RA M 44− bに記憶さ
れているプログラムデータ及びデモンストレーション用
画面データを読出し、カセットテ−プ25にコピーする
動作を開始し、一方、第一のCPU41は同じく前記と
同様に表示用RAM44aがプログラムデータを読出し
、そのプログラムデータをCRT8上に実行することに
なる。そl、で、コピー及びゲームが終了すると、磁気
ディスク40の使用I度数データが前記と同様に更新さ
れ、両び購入者の購入のための操作を持つ。
リンタ49を駆動制御してレシートをレシート取出口2
3からプリン1−アウトさせるとともに83釣が必要の
ときにはその釣銭を釣銭取出口27に放出さける。レシ
ートがプリントアウトされると、第二のCP U 42
は前記と同様に]ビー用RA M 44− bに記憶さ
れているプログラムデータ及びデモンストレーション用
画面データを読出し、カセットテ−プ25にコピーする
動作を開始し、一方、第一のCPU41は同じく前記と
同様に表示用RAM44aがプログラムデータを読出し
、そのプログラムデータをCRT8上に実行することに
なる。そl、で、コピー及びゲームが終了すると、磁気
ディスク40の使用I度数データが前記と同様に更新さ
れ、両び購入者の購入のための操作を持つ。
な(15,1φ1人者がビジネス用又は学習用のソフト
ウェアを選択したい場合には、それぞれビジネススイッ
チ15又は学茜スイッチ16をオンさせればよい。モし
て、ビジネススイッチ15をオンしたときには、展示装
置3の各表示ランプ7のうち各種ビジネス用のラフ1−
ウェアを指示すべく製品番号6が21〜40に対応する
表示ランプ7及び製品番号6が61〜68の新しく発売
されたラフ1〜ウエアであって、ビジネス用のソフトウ
ェアに該当づる製品番号6に対応する表示ランプ7が点
灯制御される。一方、学習スイッチ16をオンしたとぎ
には、展示装置3の各表示ランプ7のうち各種学習用の
ソフトウェアを指示1べく製品番号6が41〜60に対
応する表示ランプ7及び製品番号6が61〜68の新し
く発売されたラフ1−ウェアであって、学習用のソフト
ウェアに該当する製品番号6に対応する表示ランプ7が
点灯制御される。
ウェアを選択したい場合には、それぞれビジネススイッ
チ15又は学茜スイッチ16をオンさせればよい。モし
て、ビジネススイッチ15をオンしたときには、展示装
置3の各表示ランプ7のうち各種ビジネス用のラフ1−
ウェアを指示すべく製品番号6が21〜40に対応する
表示ランプ7及び製品番号6が61〜68の新しく発売
されたラフ1〜ウエアであって、ビジネス用のソフトウ
ェアに該当づる製品番号6に対応する表示ランプ7が点
灯制御される。一方、学習スイッチ16をオンしたとぎ
には、展示装置3の各表示ランプ7のうち各種学習用の
ソフトウェアを指示1べく製品番号6が41〜60に対
応する表示ランプ7及び製品番号6が61〜68の新し
く発売されたラフ1−ウェアであって、学習用のソフト
ウェアに該当する製品番号6に対応する表示ランプ7が
点灯制御される。
そして、上記のように選択した後は前記と同様な操作を
行うことにより、希望するソフトウェアがカセットテー
プ25にコピーされるとともに、そのソフトウェアの内
容が11KCRT8に表示される。又1.同様にその販
売したソフトウェアの使用度数が販売年月日別にホスト
システム2の磁気ディスク40に記録される。
行うことにより、希望するソフトウェアがカセットテー
プ25にコピーされるとともに、そのソフトウェアの内
容が11KCRT8に表示される。又1.同様にその販
売したソフトウェアの使用度数が販売年月日別にホスト
システム2の磁気ディスク40に記録される。
なお、各販売機1における販売している各ソフトウェア
の使用度数をソフトウェア会社が知りたい場合には、ポ
ストシステム2のキーボード30番操作することにより
知ることができる。この場合、キーボード30からの入
力信号に応答してホストCPU37は磁気ディスク40
から所定の使用度数データ及び価格データを読出し、そ
の両データに基づいてホストシステム2のCRT29に
その選択した販売機1における販売年月日別の各ソフI
・ウェアの使用度数及び売上高を表示するとと、もに、
ホス1〜システム2のプリンタ28を駆動制御したその
各ラフl−ウェアの使用度数及び売上高を販売年月日別
にプリントアウトする。
の使用度数をソフトウェア会社が知りたい場合には、ポ
ストシステム2のキーボード30番操作することにより
知ることができる。この場合、キーボード30からの入
力信号に応答してホストCPU37は磁気ディスク40
から所定の使用度数データ及び価格データを読出し、そ
の両データに基づいてホストシステム2のCRT29に
その選択した販売機1における販売年月日別の各ソフI
・ウェアの使用度数及び売上高を表示するとと、もに、
ホス1〜システム2のプリンタ28を駆動制御したその
各ラフl−ウェアの使用度数及び売上高を販売年月日別
にプリントアウトする。
このように、本実施例ではテンキー10の操作で用意さ
れた複数種類のラフ1〜ウエアの中から希望するソフト
ウェアを選択すると、CRT8にその選択したソフトウ
ェアの価格及びデモンストレーション用画面が表示され
るので、購入者はその価格及び画面を見て選択したソフ
トウェアを購入Jるかどうか判断することができる。
れた複数種類のラフ1〜ウエアの中から希望するソフト
ウェアを選択すると、CRT8にその選択したソフトウ
ェアの価格及びデモンストレーション用画面が表示され
るので、購入者はその価格及び画面を見て選択したソフ
トウェアを購入Jるかどうか判断することができる。
又、テンキー10で希望するソフトウェアを選択すると
、ホストシステム2の磁気ディスク40に記憶されたそ
の対応するソフトウェアのソースプログラムが専用回線
を介して販売機1の表示及びコピー用RAM44a 、
44bに転送される。
、ホストシステム2の磁気ディスク40に記憶されたそ
の対応するソフトウェアのソースプログラムが専用回線
を介して販売機1の表示及びコピー用RAM44a 、
44bに転送される。
そして、前記CRT8に表示されたそのソフトウェアの
価格に応じた金額を投入すれば、コピー用RAM44b
からその選択したソフトリニアのプログラムデータが読
出され、今だ何もコピーされていないカセットテープ2
5にコピーされて購入者に供給されるので、ソフトウェ
ア会社はカセットテープにコピーされた各種のラフ1−
ウェア製品を各販売店に納入する手間が省【プ在庫管理
が非常に楽になり、一方各販売店も各種ソフトウェア製
品店頭に並べることなく各種ソフトウェアを販売でき、
在庫管理が非常に楽となる。
価格に応じた金額を投入すれば、コピー用RAM44b
からその選択したソフトリニアのプログラムデータが読
出され、今だ何もコピーされていないカセットテープ2
5にコピーされて購入者に供給されるので、ソフトウェ
ア会社はカセットテープにコピーされた各種のラフ1−
ウェア製品を各販売店に納入する手間が省【プ在庫管理
が非常に楽になり、一方各販売店も各種ソフトウェア製
品店頭に並べることなく各種ソフトウェアを販売でき、
在庫管理が非常に楽となる。
又、ソフトウェアのプログラムデータがカセットテープ
25にコピーされるごとに、ホストシステム2の磁気デ
ィスク4oにおけるその対応するソフトウェアの使用度
数データが更新されるようになっているので、このデー
タに基づいて各販売i11におけるソフトウェアの使用
度数をCRT29に表示させたり、用紙に印字させたり
することができ、ソフトウェア会社は各販売機1及び各
販売機1における各ソフトウェアの売上げ状況を把1屋
することが司能となる。
25にコピーされるごとに、ホストシステム2の磁気デ
ィスク4oにおけるその対応するソフトウェアの使用度
数データが更新されるようになっているので、このデー
タに基づいて各販売i11におけるソフトウェアの使用
度数をCRT29に表示させたり、用紙に印字させたり
することができ、ソフトウェア会社は各販売機1及び各
販売機1における各ソフトウェアの売上げ状況を把1屋
することが司能となる。
なお、本実施例で説明したソフトウェア販売装置ではカ
セットテープ25にソフトウェアのプログラりデータを
]ピーするようにしたが、これをフロッピーにコピーし
、このフロッピーを購入者に供給りるようにしてもよい
。又、前記実施例では専用回路を介してホストシステム
2と各販売機1どの情報交換を行ったが、これを電話回
線で行うようにしてもよい。ざらに又、前記実施例では
投入金額がソフトウェアの価格若しくはそれ以上投入さ
れた時、ソフトウェアのプログラムデータを力しツ1〜
デーブ25にコピーする動作を開始さけたが、これを特
定のスイッチ例えばスタートキー12を押した時にコピ
ーを開始させるようにしてもよい。又、クレジッカード
を使用してソフトウェアを販売するようにしてもよい。
セットテープ25にソフトウェアのプログラりデータを
]ピーするようにしたが、これをフロッピーにコピーし
、このフロッピーを購入者に供給りるようにしてもよい
。又、前記実施例では専用回路を介してホストシステム
2と各販売機1どの情報交換を行ったが、これを電話回
線で行うようにしてもよい。ざらに又、前記実施例では
投入金額がソフトウェアの価格若しくはそれ以上投入さ
れた時、ソフトウェアのプログラムデータを力しツ1〜
デーブ25にコピーする動作を開始さけたが、これを特
定のスイッチ例えばスタートキー12を押した時にコピ
ーを開始させるようにしてもよい。又、クレジッカード
を使用してソフトウェアを販売するようにしてもよい。
又、前記実施例では1つのソフトウェアの販売が完了す
ると、もう1本同じソフトウェアを購入するための代金
投入操作及び新たな別のソフトウェアを購入するための
各スイッチ14.15.16の操作のいずれか一方の操
作を持って終了づ”る構成にしたが、これを一定時間経
過しても両操作が行われなかった場合には、新たな別の
ソフトウェアを購入するための各スイッチ14,15.
16の操作のみを待って終了させるようにしてもよい。
ると、もう1本同じソフトウェアを購入するための代金
投入操作及び新たな別のソフトウェアを購入するための
各スイッチ14.15.16の操作のいずれか一方の操
作を持って終了づ”る構成にしたが、これを一定時間経
過しても両操作が行われなかった場合には、新たな別の
ソフトウェアを購入するための各スイッチ14,15.
16の操作のみを待って終了させるようにしてもよい。
さらに前記実施例ではカセットテープ25にコピーされ
るプログラムデータにはデモンストレーション用画面デ
ータもデモ表示用RAM43がら続出されてコピーされ
るが、これを磁気ディスク40にデモンストレーション
用画面データをも記憶させておき、ソースプログラムデ
ータとともに同様に同画面データも表示及びコピー用R
AM44a、44bに転送さけて、ソースプログラムと
ともにカセットテープにコピーさせるようにしてもよい
。
るプログラムデータにはデモンストレーション用画面デ
ータもデモ表示用RAM43がら続出されてコピーされ
るが、これを磁気ディスク40にデモンストレーション
用画面データをも記憶させておき、ソースプログラムデ
ータとともに同様に同画面データも表示及びコピー用R
AM44a、44bに転送さけて、ソースプログラムと
ともにカセットテープにコピーさせるようにしてもよい
。
効果
以上詳述したように、この発明は複数種類のソフトウェ
アのプログラムデータをホストシステムのメイン記憶装
置に記憶し、ホストシステムと作動的に連結された端末
システムのザブ記憶装置に前記各ラフ1〜ウエアに対応
するデモンストレーション用画面データを記憶し、端末
システムに設(プたソフI・ウェア選択手段により各ラ
フ1〜ウエアの中から希望するソフトウェアを選択して
、その選択したソフトウェアと対応するデモンストレー
ション用画面データをサブ記憶装置から読出し、可視表
示装置にそのデモンストレーション用画面を表示すると
ともに、その選択したソフトウェアのプログラムデータ
を前記メイン記憶装置から読出し記録装置により記録媒
体にコピーして購入者に供給づ′るようにしたので、ソ
71へウェア会社又は総代理店等におりる各販売店に対
する各種ソフトウェア製品の在庫管理の手間を省き、注
文に応じて各種のソフトウェアを」ビーしたカセットテ
ープ又はフロッピーを各販売店に納入することなく各種
のソフトウェアを供給することができるとともに、各販
売店においても各種ソフトウェア製品の在庫管理の手間
を省き、各種ソフトウェア製品を店頭に並らべることな
く各種ラフ1〜ウエアを販売でき、しかもソフトウェア
購入者にデモンストレーション用画面に基づいてその希
望したソフトウェアの購入の是非を選択させることがで
きる効果を有する。
アのプログラムデータをホストシステムのメイン記憶装
置に記憶し、ホストシステムと作動的に連結された端末
システムのザブ記憶装置に前記各ラフ1〜ウエアに対応
するデモンストレーション用画面データを記憶し、端末
システムに設(プたソフI・ウェア選択手段により各ラ
フ1〜ウエアの中から希望するソフトウェアを選択して
、その選択したソフトウェアと対応するデモンストレー
ション用画面データをサブ記憶装置から読出し、可視表
示装置にそのデモンストレーション用画面を表示すると
ともに、その選択したソフトウェアのプログラムデータ
を前記メイン記憶装置から読出し記録装置により記録媒
体にコピーして購入者に供給づ′るようにしたので、ソ
71へウェア会社又は総代理店等におりる各販売店に対
する各種ソフトウェア製品の在庫管理の手間を省き、注
文に応じて各種のソフトウェアを」ビーしたカセットテ
ープ又はフロッピーを各販売店に納入することなく各種
のソフトウェアを供給することができるとともに、各販
売店においても各種ソフトウェア製品の在庫管理の手間
を省き、各種ソフトウェア製品を店頭に並らべることな
く各種ラフ1〜ウエアを販売でき、しかもソフトウェア
購入者にデモンストレーション用画面に基づいてその希
望したソフトウェアの購入の是非を選択させることがで
きる効果を有する。
第1図はこの発明を具体化したソフトウェア販売装置の
全体斜視図、第2図はラフ1〜ウエア販売機のテーブル
を示す一部切欠平面図、第3図は力り セットテープの正面図、第4図もソフトウェア販売装置
の電気ブロック回路図、第5図及び第6図は第−及び第
二の中火処理装置の動作を示すフローチャート図である
。 端末システムとしてのソフトウェア販売機1、ホストシ
テム2、可視表示装置としてのCRT8、ソフトウェア
選択手段としてのテンキー10、ホスト中央処理装置(
ホストCPU)37、メイン記憶装置としての磁気ディ
スク40、制御する手段としての第−及び第二の中央処
理装置(第−及び第二のCPU)41.42、ザブ記憶
装置としてのデモ表示用RAM43、記録装置としての
自動録音装置45゜
全体斜視図、第2図はラフ1〜ウエア販売機のテーブル
を示す一部切欠平面図、第3図は力り セットテープの正面図、第4図もソフトウェア販売装置
の電気ブロック回路図、第5図及び第6図は第−及び第
二の中火処理装置の動作を示すフローチャート図である
。 端末システムとしてのソフトウェア販売機1、ホストシ
テム2、可視表示装置としてのCRT8、ソフトウェア
選択手段としてのテンキー10、ホスト中央処理装置(
ホストCPU)37、メイン記憶装置としての磁気ディ
スク40、制御する手段としての第−及び第二の中央処
理装置(第−及び第二のCPU)41.42、ザブ記憶
装置としてのデモ表示用RAM43、記録装置としての
自動録音装置45゜
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 複数l!T!類のソフ1へ・フェアのプログラムデータ
を記憶さぜたメイン記憶装置く40)を有するホス1〜
システム(2)と、 そのホストシステム(2)と作動的に連結された複数個
の端末システム(1)とから構成され、前記端末システ
ム(1)は 司視表示装置(8)と、 その可視表示装置(8)に前記複数種類のラフ1〜ウエ
アに対応覆るデモンストレーション用画面を表示させる
ためのデモンストレーション用画面データを記憶させた
ザブ記憶装詔(43)と、11rJ記複数種類のソフト
ウェア中より希望するソフトウェアを選択するための選
択手段(10)と、少なくとも前記プログラムデータを
記録媒体(25)に記録覆るための記録装置く45)と
、前記選択手段(10)によりソフトウェアが選択され
たとき、その選択されたソフトウェアに対応覆るデモン
ストレーション用画面を、前記サブ記憶装置(43)に
記憶されたデモンス1へレーション用画面データに基づ
いて前記可視表示装置(8)に表示すると共に、少なく
とも前記メイン記憶装置(40)から転送された前記選
択されたソフトウェアに対応するプログラムデータを、
前記記録装置(45)を介して記録媒体(25)に記録
するように制御する手段(41,42)とを備えること
を特徴とするソフトウェア販売装置。
Priority Applications (2)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP10323283A JPS59226992A (ja) | 1983-06-09 | 1983-06-09 | ソフトウエア販売装置 |
| US06/614,664 US4674055A (en) | 1983-06-09 | 1984-05-29 | Software vending system |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP10323283A JPS59226992A (ja) | 1983-06-09 | 1983-06-09 | ソフトウエア販売装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS59226992A true JPS59226992A (ja) | 1984-12-20 |
Family
ID=14348710
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP10323283A Pending JPS59226992A (ja) | 1983-06-09 | 1983-06-09 | ソフトウエア販売装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS59226992A (ja) |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS53143299A (en) * | 1977-05-19 | 1978-12-13 | Toshiba Corp | Game soft vending machine |
-
1983
- 1983-06-09 JP JP10323283A patent/JPS59226992A/ja active Pending
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS53143299A (en) * | 1977-05-19 | 1978-12-13 | Toshiba Corp | Game soft vending machine |
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