JPS5922852A - 自動テ−プ切断装置 - Google Patents
自動テ−プ切断装置Info
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- JPS5922852A JPS5922852A JP13147082A JP13147082A JPS5922852A JP S5922852 A JPS5922852 A JP S5922852A JP 13147082 A JP13147082 A JP 13147082A JP 13147082 A JP13147082 A JP 13147082A JP S5922852 A JPS5922852 A JP S5922852A
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- JP
- Japan
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- tape
- cutting blade
- feed roller
- cutting
- adhesive
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
- 239000000853 adhesive Substances 0.000 claims abstract description 12
- 230000001070 adhesive effect Effects 0.000 claims abstract description 12
- 239000002390 adhesive tape Substances 0.000 claims abstract description 9
- 238000001514 detection method Methods 0.000 claims description 13
- 230000007704 transition Effects 0.000 claims description 4
- NJPPVKZQTLUDBO-UHFFFAOYSA-N novaluron Chemical compound C1=C(Cl)C(OC(F)(F)C(OC(F)(F)F)F)=CC=C1NC(=O)NC(=O)C1=C(F)C=CC=C1F NJPPVKZQTLUDBO-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 4
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 3
- 230000004913 activation Effects 0.000 description 2
- 229910000831 Steel Inorganic materials 0.000 description 1
- 230000005540 biological transmission Effects 0.000 description 1
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
- 239000010959 steel Substances 0.000 description 1
- 238000011144 upstream manufacturing Methods 0.000 description 1
Classifications
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B65—CONVEYING; PACKING; STORING; HANDLING THIN OR FILAMENTARY MATERIAL
- B65H—HANDLING THIN OR FILAMENTARY MATERIAL, e.g. SHEETS, WEBS, CABLES
- B65H35/00—Delivering articles from cutting or line-perforating machines; Article or web delivery apparatus incorporating cutting or line-perforating devices, e.g. adhesive tape dispensers
- B65H35/0006—Article or web delivery apparatus incorporating cutting or line-perforating devices
- B65H35/006—Article or web delivery apparatus incorporating cutting or line-perforating devices with means for delivering a predetermined length of tape
- B65H35/0066—Article or web delivery apparatus incorporating cutting or line-perforating devices with means for delivering a predetermined length of tape this length being adjustable
Landscapes
- Adhesive Tape Dispensing Devices (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は粘着テープをリールから自動的に設定長さだけ
引出し、これを切断する自動テープ切断装置に関する。
引出し、これを切断する自動テープ切断装置に関する。
従来第4図に示す如くリール(81)に巻いた粘着テー
プ(8)をその粘着面(80)を下側にして送りローラ
(3)(3a)によって自動的に順次繰り出すテープ繰
り出し装置が提案されている。
プ(8)をその粘着面(80)を下側にして送りローラ
(3)(3a)によって自動的に順次繰り出すテープ繰
り出し装置が提案されている。
上記テープ繰出し装置はテープの切断は、テープ(8)
を手で持って切断刃(5)に当てて行なわねばならず手
間が掛かり、又、テープの粘着面(80)が下向きに送
り出されるから、第5図に示す如くテープ切断端が切断
刃(5)に対する受台(51)に接着し、この状態でテ
ープが送り出され、テープの粘着面どうしか接着する問
題があった。
を手で持って切断刃(5)に当てて行なわねばならず手
間が掛かり、又、テープの粘着面(80)が下向きに送
り出されるから、第5図に示す如くテープ切断端が切断
刃(5)に対する受台(51)に接着し、この状態でテ
ープが送り出され、テープの粘着面どうしか接着する問
題があった。
本発明はテープの繰り出し量を自由に設定出来、テープ
切断が自動的に行なわれ、且つテープの粘着面どうしが
接着することのない自動テープ切断装置を提供すること
を目的とする。
切断が自動的に行なわれ、且つテープの粘着面どうしが
接着することのない自動テープ切断装置を提供すること
を目的とする。
本発明は送りローラにより粘着面を上向きにして粘着テ
ープをリールから引き出し、これを切断刃で自動的に切
断するものであるが、タイマーによりテープの送り出し
量を自由に決定出来、然も切断刃の下流側に設けたテー
プ検出装置によって切断刃の下流のテープの有無を検出
して送出しローラ及び切断刃の動作を自動的に制御する
。
ープをリールから引き出し、これを切断刃で自動的に切
断するものであるが、タイマーによりテープの送り出し
量を自由に決定出来、然も切断刃の下流側に設けたテー
プ検出装置によって切断刃の下流のテープの有無を検出
して送出しローラ及び切断刃の動作を自動的に制御する
。
以下図面に示す実施例に基づき本発明を具体的に説明す
る。
る。
自動テープ切断装置は中空筺体ケース(1)内に一対の
送りローラ(31(3a)及び切断刃(5)を配備して
構成され、ケース上面に突設したリールスタンド(12
1上のテープリール(81)から粘着面(80)を上向
きにして粘着テープ(8)をケース上面の入口開口(1
3)に挿通し、送りローラ(31(3a)を経由してケ
ース側面の出口開口αΦから臨出させている。
送りローラ(31(3a)及び切断刃(5)を配備して
構成され、ケース上面に突設したリールスタンド(12
1上のテープリール(81)から粘着面(80)を上向
きにして粘着テープ(8)をケース上面の入口開口(1
3)に挿通し、送りローラ(31(3a)を経由してケ
ース側面の出口開口αΦから臨出させている。
送りローラ(31(3a)は出口開口の近傍にて粘着テ
ープ(8)の移行路の上方に回転自由に平行に配備され
ている。
ープ(8)の移行路の上方に回転自由に平行に配備され
ている。
各送りローラ(31(3a)は第2図の如く外周に多数
の溝03)を軸方向に刻設した複数の円板(3りを等間
隔に回転軸(3υに嵌めて形成され、一方のローラ(3
)の両板■国間に他方のローラ(3りの円板が嵌まり合
う様に配備されている。
の溝03)を軸方向に刻設した複数の円板(3りを等間
隔に回転軸(3υに嵌めて形成され、一方のローラ(3
)の両板■国間に他方のローラ(3りの円板が嵌まり合
う様に配備されている。
両ローラf:3)(3a)は國車等の伝達装置(35)
を介してモータ(至)に連繋され、互いにテープ(8)
を出口開口(141に送り出す方向に回転する。
を介してモータ(至)に連繋され、互いにテープ(8)
を出口開口(141に送り出す方向に回転する。
上記2つの送りローラ(31(3a)の内、上流側の送
りローラ(3)に対しゴム製の押えロニラ(4)が接近
離間可能に配備されている。
りローラ(3)に対しゴム製の押えロニラ(4)が接近
離間可能に配備されている。
押えローラ(4)は粘着テープ(8)を送りローラ(3
)に軽く押し付けておくものであって、基端を枢軸(転
)・に嵌めたレバー(411に回転自由に支持され、自
重で送りローラ(3)に寄り掛かつている。
)に軽く押し付けておくものであって、基端を枢軸(転
)・に嵌めたレバー(411に回転自由に支持され、自
重で送りローラ(3)に寄り掛かつている。
送りローラ(3+(3a)の下方には粘着テープ(8)
を該ローラ(31(3a)に軽く押し付けるためのバネ
板側が配備されている。
を該ローラ(31(3a)に軽く押し付けるためのバネ
板側が配備されている。
送りローラ(3)(3a)の下流側にはテープ(8)の
移行路を挾んで上方に切断刃(5)、下方に核力に対す
る受台(5■)が配備されている。
移行路を挾んで上方に切断刃(5)、下方に核力に対す
る受台(5■)が配備されている。
切断刃(5)は前記押えローラ(4)のレバー(41)
の枢軸(4りに回転自由に嵌まった揺動板63)の先端
に取付けられ、円弧を描いて上下動する。
の枢軸(4りに回転自由に嵌まった揺動板63)の先端
に取付けられ、円弧を描いて上下動する。
揺動板63)には該販促って切断刃(5)を駆動する駆
動装置(6)が連繋されている。
動装置(6)が連繋されている。
駆動装置(6)は揺動板(53)に鎖板の支点と同心に
固定された従動歯車(61)、該従動歯車(6])に噛
合した駆動歯車(621、該駆動歯車−と同心に配備さ
れたロータリーツレメイド(621及び揺動板畷従って
切断刃(5)を受台(511側へ付勢するバネ(64)
とで構成される。
固定された従動歯車(61)、該従動歯車(6])に噛
合した駆動歯車(621、該駆動歯車−と同心に配備さ
れたロータリーツレメイド(621及び揺動板畷従って
切断刃(5)を受台(511側へ付勢するバネ(64)
とで構成される。
切断刃(5)の下流側にテープの有無を検出する検出装
置(7)が配備されている。
置(7)が配備されている。
該検出装置(7)はテープの移行路を挾んで下方に配備
された鋼板製の接点板(721と、上方に配備されたコ
イル状の接片ffl+とで構成され、接片ffl+は連
結杆(79を介して前記揺動板(531に取付けられて
おり、揺動板63)が下降位置にあり、切断刃(5)よ
りも下流側にテープが存在しない時には接片ff1lが
接点板(721に接触して前記ソレノイド(621に作
動信号を送り、又、信号遅延回路(図示せず)を介して
モータ(3句に作動信号を送る。
された鋼板製の接点板(721と、上方に配備されたコ
イル状の接片ffl+とで構成され、接片ffl+は連
結杆(79を介して前記揺動板(531に取付けられて
おり、揺動板63)が下降位置にあり、切断刃(5)よ
りも下流側にテープが存在しない時には接片ff1lが
接点板(721に接触して前記ソレノイド(621に作
動信号を送り、又、信号遅延回路(図示せず)を介して
モータ(3句に作動信号を送る。
モーター)及びロータリーンレノイド(6りは切断装置
の制御回路中に配備したタイマーに連繋されて作動時間
を自由に設定出来る。
の制御回路中に配備したタイマーに連繋されて作動時間
を自由に設定出来る。
第1図中符号(151はスタートボタン、符号(161
は制御回路中のタイマー用ボリュームである。第3図は
制御回路のブロック図であって、スタートボタン(ルに
よりスイッチが入るとソレノイド駆動回路に信号が送ら
れ、テープカット用ソレノイドが作動する。ソレノイド
駆動回路及び信号遅延回路を経てモータ駆動回路にも信
号が送られテープ送り用モータが作動する。
は制御回路中のタイマー用ボリュームである。第3図は
制御回路のブロック図であって、スタートボタン(ルに
よりスイッチが入るとソレノイド駆動回路に信号が送ら
れ、テープカット用ソレノイドが作動する。ソレノイド
駆動回路及び信号遅延回路を経てモータ駆動回路にも信
号が送られテープ送り用モータが作動する。
然して、第1図の如く、切断刃(5)が下降してテ−プ
(8)を切断した状態に於て、切断刃(5)から下流側
の切断テープ(8)を引き出さない限り、検出装置(7
)の接点板(72)と接片(71)が短絡することはな
く、スタートボタン(15)を押しても装置は一切動作
しない又、」二記状態では切断テープ(8a)は接片σ
1)によって接点板(721に押し付けられており、切
断テープ(8a)を引っばらない限り、自然に脱落する
ことはない。
(8)を切断した状態に於て、切断刃(5)から下流側
の切断テープ(8)を引き出さない限り、検出装置(7
)の接点板(72)と接片(71)が短絡することはな
く、スタートボタン(15)を押しても装置は一切動作
しない又、」二記状態では切断テープ(8a)は接片σ
1)によって接点板(721に押し付けられており、切
断テープ(8a)を引っばらない限り、自然に脱落する
ことはない。
スタートボタン(15)を押し、切断テープ(8)を引
き出すと、検出装置(7)の接点板ff2)と接片(7
1)が短絡し、ロータリーンレノイド(62)に通電し
、バネ(64)に抗して揺動板(53)従って切断刃(
5)及び検出装置(7)の接片(71)を上昇させ、テ
ープの移行路を開放する。
き出すと、検出装置(7)の接点板ff2)と接片(7
1)が短絡し、ロータリーンレノイド(62)に通電し
、バネ(64)に抗して揺動板(53)従って切断刃(
5)及び検出装置(7)の接片(71)を上昇させ、テ
ープの移行路を開放する。
遅延回路の働きにより、切断刃の上昇に少し遅れてモー
タ(至)が作動し、送りローラ(31(3a)が回転し
てテープ(8)を下流側に送り出し、ケース(1)の出
口開口(1Φからテープを垂す。
タ(至)が作動し、送りローラ(31(3a)が回転し
てテープ(8)を下流側に送り出し、ケース(1)の出
口開口(1Φからテープを垂す。
テープは粘着面(8■を上向きにして移行するから、出
口開口(14)からテープが垂れた時、テープの粘着面
(80)はケース(1)に対して外側を向き、粘着面ど
うし、或は粘着面がケースに接着することはないタイマ
ーの設定時間後、モータ(34)及びソレノイド(62
1への通電が停止してテープ送りが止まり、切断刃(5
)が下降してテープを切断する。
口開口(14)からテープが垂れた時、テープの粘着面
(80)はケース(1)に対して外側を向き、粘着面ど
うし、或は粘着面がケースに接着することはないタイマ
ーの設定時間後、モータ(34)及びソレノイド(62
1への通電が停止してテープ送りが止まり、切断刃(5
)が下降してテープを切断する。
検出装置(7)の接片01)も下降するが、切断テープ
(8)によって接点板(72)との短絡が阻止され、切
断装置の一切の動作が停止する。
(8)によって接点板(72)との短絡が阻止され、切
断装置の一切の動作が停止する。
従って切断テープ(8a)を手で引き出す毎に次のテー
プ(8)が自動的に然も定まった長さだけ繰り出される
のである。
プ(8)が自動的に然も定まった長さだけ繰り出される
のである。
本発明の実施に際し、切断刃(5)の駆動装置(6)は
作動軸を真直に動作させる通常のソレノイド或はカムを
利用したもの等を用いることが出来る。
作動軸を真直に動作させる通常のソレノイド或はカムを
利用したもの等を用いることが出来る。
又、テープの検出装置(7)も光電管を使用する等、本
発明は上記構成に限定されることはなく特許請求の範囲
に記載の技術範囲内で種々の変形が可能であるのは勿論
である。
発明は上記構成に限定されることはなく特許請求の範囲
に記載の技術範囲内で種々の変形が可能であるのは勿論
である。
本発明は上記の如く、自動的に切断されたテープを手で
引き出す毎に、一定長さのテープ力(自動的に繰り出さ
れ、然もタイマー設定番こよってテープの長さを自由に
変更出来、更もこテープのネ占着面(80)を上向きに
して送り出すため、ケース(1)の出口で切断テープ(
8)が垂れ下った時番こもテープ(8)の半占首面(田
どうしが接着することはなく、極めて使l/)勝手が良
い等、優れた効果を有す。
引き出す毎に、一定長さのテープ力(自動的に繰り出さ
れ、然もタイマー設定番こよってテープの長さを自由に
変更出来、更もこテープのネ占着面(80)を上向きに
して送り出すため、ケース(1)の出口で切断テープ(
8)が垂れ下った時番こもテープ(8)の半占首面(田
どうしが接着することはなく、極めて使l/)勝手が良
い等、優れた効果を有す。
第1図は切断装置の断面図、第2図は送りローラの斜面
図、第3図はブロックダイヤグラム図、第4図は従来例
の斜面図、第5図は従来例の切断刃部分の拡大図である
。 (3)・・・送りローラ (5)・・・切断刃 (6)・・・切断刃駆動装置 (7)・・・検出装置
図、第3図はブロックダイヤグラム図、第4図は従来例
の斜面図、第5図は従来例の切断刃部分の拡大図である
。 (3)・・・送りローラ (5)・・・切断刃 (6)・・・切断刃駆動装置 (7)・・・検出装置
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 ■ 粘着テープ(8)が粘着面(田を上向きにして走行
するテープ走行路の上方に配備されテープの粘着面に接
してテープを送り出すテープ送りローラ(3)と、該ロ
ーラ(3)の下流側に昇降可能に配備されたテープ切断
刃(5)と、テープ切断刃(5)の下流側に配備されテ
ープ切断刃(5)より下流側にテープの存在の有無を検
出する検出装置(7)と、前記切断刃(5)に連繋され
検出装置(7)の信号によって切断刃(5)を移動させ
テープの走行路を開放する切断刃駆動装置(6)と、前
記検出装置(7)の信号により作動し前記送りローラ(
3)を駆動するモータ(341と、検出装置(7)、モ
ータ(341及び切断刃駆動装置(6)の制御回路に設
けられモータG41及び切断刃駆動装置(6)の作動を
制御するタイマーとで構成される自動テープ切断装置。 ■ 検出装置(7)はテープの移行路を挾んで下方に配
備された接点板(721と上方に配備され接点板に対し
て接近離間可能な接片(71)とで構成されている特許
請求の範囲第1項に記載の自動テープ切断装置。 ■ 送りローラ(3)は制御回路中の遅延回路によって
テープ切断刃(5)よりも僅かタイミングが遅れて起動
する特許請求の範囲第1項又は第2項に記載の自動テー
プ切断装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP13147082A JPS5922852A (ja) | 1982-07-27 | 1982-07-27 | 自動テ−プ切断装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP13147082A JPS5922852A (ja) | 1982-07-27 | 1982-07-27 | 自動テ−プ切断装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5922852A true JPS5922852A (ja) | 1984-02-06 |
Family
ID=15058713
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP13147082A Pending JPS5922852A (ja) | 1982-07-27 | 1982-07-27 | 自動テ−プ切断装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5922852A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| EP0748755A1 (en) * | 1995-06-15 | 1996-12-18 | Supertape Systems B.V. | Adhesive tape dispensing device |
Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS454080Y1 (ja) * | 1969-03-13 | 1970-02-25 | ||
| JPS5042975A (ja) * | 1973-06-14 | 1975-04-18 |
-
1982
- 1982-07-27 JP JP13147082A patent/JPS5922852A/ja active Pending
Patent Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS454080Y1 (ja) * | 1969-03-13 | 1970-02-25 | ||
| JPS5042975A (ja) * | 1973-06-14 | 1975-04-18 |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| EP0748755A1 (en) * | 1995-06-15 | 1996-12-18 | Supertape Systems B.V. | Adhesive tape dispensing device |
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