JPS59228A - 送信電力制御装置 - Google Patents
送信電力制御装置Info
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- JPS59228A JPS59228A JP11013982A JP11013982A JPS59228A JP S59228 A JPS59228 A JP S59228A JP 11013982 A JP11013982 A JP 11013982A JP 11013982 A JP11013982 A JP 11013982A JP S59228 A JPS59228 A JP S59228A
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- amplifier
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- voltage
- current
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- H—ELECTRICITY
- H04—ELECTRIC COMMUNICATION TECHNIQUE
- H04B—TRANSMISSION
- H04B1/00—Details of transmission systems, not covered by a single one of groups H04B3/00 - H04B13/00; Details of transmission systems not characterised by the medium used for transmission
- H04B1/02—Transmitters
- H04B1/04—Circuits
-
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- H04B—TRANSMISSION
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- H04B1/02—Transmitters
- H04B1/04—Circuits
- H04B2001/0408—Circuits with power amplifiers
- H04B2001/0416—Circuits with power amplifiers having gain or transmission power control
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- Engineering & Computer Science (AREA)
- Computer Networks & Wireless Communication (AREA)
- Signal Processing (AREA)
- Transmitters (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
この発明は、送信機の送信レベルを自動的にコントロー
ルする送信電力制御装置に関するものである。
ルする送信電力制御装置に関するものである。
従来この種の装置として第1図に示すものがあった。(
1)は入力信号を励振増幅するドライブアンプ(1)で
増幅された信号を所要の送信電力レベルに電力増幅する
パワーアンプ、(4)はこのパワーアンプ(2)から出
力される送信信号の高調波を除去する低域P波器、(5
)はこの低域P波器(4)の出力信号を空中に放射する
アンテナ、(3)は上記パワーアンプ(2)から出力さ
れる送信信号の進行波および、パワーアンプ(2)の出
力インピーダンスと低域r波器(4)あるいはアンテナ
(5)の入出力インピーダンスとの不整合により生じる
反射波信号を検出す゛るCM結合器、(6)はこのCM
結合器(3)により検出された進行波を検波し、そのレ
ベルに比例した直流電圧を出力する検波器I 、 (7
)は上記CM結合器(3)により検出された反射波信号
を検波し、そのレベルに比例した直流電圧を出力する検
波器■、(8)はこの検波器■(7)によって出力され
る検波電圧と、上記検波器■(6)によって出力された
検波電圧とを加算する直流電圧加算器、(9)はこの電
流電圧加算器(8)の出力電圧変化とドライブアンプ(
1)の出力変化が反対になるよう、すなわちドライブア
ンプ(1)へ供給される電流を負帰還制御する電流制御
器である。
1)は入力信号を励振増幅するドライブアンプ(1)で
増幅された信号を所要の送信電力レベルに電力増幅する
パワーアンプ、(4)はこのパワーアンプ(2)から出
力される送信信号の高調波を除去する低域P波器、(5
)はこの低域P波器(4)の出力信号を空中に放射する
アンテナ、(3)は上記パワーアンプ(2)から出力さ
れる送信信号の進行波および、パワーアンプ(2)の出
力インピーダンスと低域r波器(4)あるいはアンテナ
(5)の入出力インピーダンスとの不整合により生じる
反射波信号を検出す゛るCM結合器、(6)はこのCM
結合器(3)により検出された進行波を検波し、そのレ
ベルに比例した直流電圧を出力する検波器I 、 (7
)は上記CM結合器(3)により検出された反射波信号
を検波し、そのレベルに比例した直流電圧を出力する検
波器■、(8)はこの検波器■(7)によって出力され
る検波電圧と、上記検波器■(6)によって出力された
検波電圧とを加算する直流電圧加算器、(9)はこの電
流電圧加算器(8)の出力電圧変化とドライブアンプ(
1)の出力変化が反対になるよう、すなわちドライブア
ンプ(1)へ供給される電流を負帰還制御する電流制御
器である。
次に動作について説明する。入力信号はドライブアンプ
(1)で増幅され、その出力信号はパワーアンプ(2)
によって増幅される。パワーアンプ(2)の出力信号は
低域P波器(4)を通ってアンテナ(5)から空中に放
射される。この放射出力すなわち送信出力のレベルを所
定の値に維持したり、あるいはパワーアンプ(2)の出
力側の不整合のためパワーアンプの破壊がおこらないよ
うに送信電力制御がおこなわれる。すなわち、パワーア
ンプ(2)の出力側の進行波がCM結合器(3)によっ
て検出され、検出された進行波は検波器I(6)によっ
て進行波電力に比例した直流電圧に変換出力される。ま
た、パワーアンプ(2)の出力インピーダンスと低域P
波器(4)あるいはアンテナの入出力インピーダンスと
の不整合によって生じる反射波もCM結合器(3)によ
って検出され、検出された反射波は検波器■(7)によ
って反射波電力に比例した直流電圧に変換出力される。
(1)で増幅され、その出力信号はパワーアンプ(2)
によって増幅される。パワーアンプ(2)の出力信号は
低域P波器(4)を通ってアンテナ(5)から空中に放
射される。この放射出力すなわち送信出力のレベルを所
定の値に維持したり、あるいはパワーアンプ(2)の出
力側の不整合のためパワーアンプの破壊がおこらないよ
うに送信電力制御がおこなわれる。すなわち、パワーア
ンプ(2)の出力側の進行波がCM結合器(3)によっ
て検出され、検出された進行波は検波器I(6)によっ
て進行波電力に比例した直流電圧に変換出力される。ま
た、パワーアンプ(2)の出力インピーダンスと低域P
波器(4)あるいはアンテナの入出力インピーダンスと
の不整合によって生じる反射波もCM結合器(3)によ
って検出され、検出された反射波は検波器■(7)によ
って反射波電力に比例した直流電圧に変換出力される。
ここで、反射波がない場合、検波器■(6)の出力電圧
は直流電圧加算器(8)を介して電流制御器(9)に印
加され、この印加された電圧の変化とドライブアンプ(
1)の出力変化が反対になるように電流制御器(9)が
動作し、パワーアンプ(2)出力すなわちアンテナ出力
がレベルに維持される。一方、検波器■(7)の出力電
圧は反射波電力に比例した電圧で、反射波レベルが高い
ときこの電圧が高くなり、直流電圧加算器(8)を通っ
て電流制御器(9)に印加される。
は直流電圧加算器(8)を介して電流制御器(9)に印
加され、この印加された電圧の変化とドライブアンプ(
1)の出力変化が反対になるように電流制御器(9)が
動作し、パワーアンプ(2)出力すなわちアンテナ出力
がレベルに維持される。一方、検波器■(7)の出力電
圧は反射波電力に比例した電圧で、反射波レベルが高い
ときこの電圧が高くなり、直流電圧加算器(8)を通っ
て電流制御器(9)に印加される。
このとき電流制御器(9)はドライブアンプ(1)に供
給される電流を減少させパワーアンプ(2)の破壊防止
の働きをする。
給される電流を減少させパワーアンプ(2)の破壊防止
の働きをする。
従来の送信電力制御装置は以上のように構成されている
ので、パワーアンプ(2)への供給電流が少なくその送
信能力に余力がある場合でも反射波成分によりパワーア
ンプの送信出力が不必要に低下するという欠点があった
。
ので、パワーアンプ(2)への供給電流が少なくその送
信能力に余力がある場合でも反射波成分によりパワーア
ンプの送信出力が不必要に低下するという欠点があった
。
この発明は上記のような従来のものの欠点を除去するた
めになされたもので、反射波検出レベルをパワーアンプ
への供給電流に応じて制御(比例制御)することにより
、パワーアンプの送信能力を十分に引き出して、無用な
送信出力の低下を防ぐことができる送信電力制御装置を
提供することを目的としている。
めになされたもので、反射波検出レベルをパワーアンプ
への供給電流に応じて制御(比例制御)することにより
、パワーアンプの送信能力を十分に引き出して、無用な
送信出力の低下を防ぐことができる送信電力制御装置を
提供することを目的としている。
以下、この発明の一実施例を図について説明する。第2
図にふいて、符号(1)〜(7)は従来の第1図のもの
と同一である。alはパワーアンプ(2)に供給される
電流を検出しそれに比例した電圧を検出する電流検出器
、(ロ)はこの直流電流検出器Q1より出力された電圧
と、検波器■(7)より出方される電圧とを掛算し、そ
の掛算値すなわちパワーアンプ(2)供給電流により比
例制御された反射波の検波電圧を出力する掛算器、(イ
)は検波器■(6)の進行波の検波電圧によりドライブ
アンプ(1)の供給電流を制御する電流制御器I、α葎
は掛算器αυの出力によりドライブアンプ(1)の供給
電流を制御する電流制御器■である。なおこれら電流制
御器I(2)およびII Q3は、ドライブアンプ(1
)の出方が負帰還制御すなわち、検波器■(6)あるい
は掛算器aυからの出力電圧が大きくなるとドライブア
ンプ(1)への供給電流を減少させるよう動作する。
図にふいて、符号(1)〜(7)は従来の第1図のもの
と同一である。alはパワーアンプ(2)に供給される
電流を検出しそれに比例した電圧を検出する電流検出器
、(ロ)はこの直流電流検出器Q1より出力された電圧
と、検波器■(7)より出方される電圧とを掛算し、そ
の掛算値すなわちパワーアンプ(2)供給電流により比
例制御された反射波の検波電圧を出力する掛算器、(イ
)は検波器■(6)の進行波の検波電圧によりドライブ
アンプ(1)の供給電流を制御する電流制御器I、α葎
は掛算器αυの出力によりドライブアンプ(1)の供給
電流を制御する電流制御器■である。なおこれら電流制
御器I(2)およびII Q3は、ドライブアンプ(1
)の出方が負帰還制御すなわち、検波器■(6)あるい
は掛算器aυからの出力電圧が大きくなるとドライブア
ンプ(1)への供給電流を減少させるよう動作する。
次に動作について説明する。入力信号はドライブアンプ
(1)で増幅され、その出力信号はパワーアンプ(2)
によって増幅される。パワーアンプ(2)の出力信号は
低域F波器(4)を通り、アンテナ(5)から空中に放
射される。ここで、正常動作時においては、パワーアン
プ(2)の出力側の進行波がCM結合器(3)によって
検出され、この検出された進行波は検波器■(6)によ
ってその検出レベルに比例した直流電圧に変換出力され
る。そして、この直流電圧の変化に対し、ドライブアン
プ(1)の出力変化が反対になるように電流制御器Ia
2が動作し、パワーアンプ(2)の送信出力が所定レベ
ルに維持される。一方、パワーアンプ(2)の出力イン
ピーダンスと低域P波器(4)あるいはアンテナ(5)
の入出力インピーダンスとの不整合によって反射波が生
じると、この反射波はCM結合器(3)によって検出さ
れ、検出された反射波は検波器■(7)によってその検
出レベルに比例した直流電圧に変換出力される。そして
この出力電圧は、掛算器(11)によってパワーアンプ
(2)に供給される電流に比例した直流電流検出器αQ
の出力電圧と掛は合わされ、その掛算出力電圧が電流制
御器n (lLsに入力される。この電流制御器■(2
)は、入力される掛算出力電圧に応じてドライブアンプ
(1)の供給電流を抑制制御すなわち、掛算出力電圧が
大きくなるとドライブアンプ(1)の出力を小さくする
よう動作する。すなわち、反射波レベルおよびパワーア
ンプ(2)への供給電流が共に大きい場合には、ドライ
ブアンプ(1)への供給電流を減少させてパワーアンプ
の出力を低下させ、パワーアンプ(1)の破壊を防止す
るよう動作するが、反射波レベルは大きいがパワーアン
プ(2)への供給電流が少ない場合(すなわちパワーア
ンプ(2)に送信余力がある場合)は、掛算器0ηの掛
算出力電圧は前記の場合に比べて相対的に低下するので
、電流制御器■α1の抑制制御機能は緩和され、パワー
アンプ(2)の出力レベルの低下を小さくすることがで
きる。これにより、無用な送信レベルの低下と云った不
都合は解消される。
(1)で増幅され、その出力信号はパワーアンプ(2)
によって増幅される。パワーアンプ(2)の出力信号は
低域F波器(4)を通り、アンテナ(5)から空中に放
射される。ここで、正常動作時においては、パワーアン
プ(2)の出力側の進行波がCM結合器(3)によって
検出され、この検出された進行波は検波器■(6)によ
ってその検出レベルに比例した直流電圧に変換出力され
る。そして、この直流電圧の変化に対し、ドライブアン
プ(1)の出力変化が反対になるように電流制御器Ia
2が動作し、パワーアンプ(2)の送信出力が所定レベ
ルに維持される。一方、パワーアンプ(2)の出力イン
ピーダンスと低域P波器(4)あるいはアンテナ(5)
の入出力インピーダンスとの不整合によって反射波が生
じると、この反射波はCM結合器(3)によって検出さ
れ、検出された反射波は検波器■(7)によってその検
出レベルに比例した直流電圧に変換出力される。そして
この出力電圧は、掛算器(11)によってパワーアンプ
(2)に供給される電流に比例した直流電流検出器αQ
の出力電圧と掛は合わされ、その掛算出力電圧が電流制
御器n (lLsに入力される。この電流制御器■(2
)は、入力される掛算出力電圧に応じてドライブアンプ
(1)の供給電流を抑制制御すなわち、掛算出力電圧が
大きくなるとドライブアンプ(1)の出力を小さくする
よう動作する。すなわち、反射波レベルおよびパワーア
ンプ(2)への供給電流が共に大きい場合には、ドライ
ブアンプ(1)への供給電流を減少させてパワーアンプ
の出力を低下させ、パワーアンプ(1)の破壊を防止す
るよう動作するが、反射波レベルは大きいがパワーアン
プ(2)への供給電流が少ない場合(すなわちパワーア
ンプ(2)に送信余力がある場合)は、掛算器0ηの掛
算出力電圧は前記の場合に比べて相対的に低下するので
、電流制御器■α1の抑制制御機能は緩和され、パワー
アンプ(2)の出力レベルの低下を小さくすることがで
きる。これにより、無用な送信レベルの低下と云った不
都合は解消される。
なお、上記実施例では2つの電流制御器I Q2、■(
至)を直列配設し、それぞれ別個に制御するようにした
が、検波器I(6)と掛算器aυの出力電圧を加算する
加算器を設け、この加算出力により電流制御た電流制御
に限らず、ドライブアンプ(1)の電源電圧あるいはバ
イアス電圧等を制御するようにしても同様の効果を奏す
る。
至)を直列配設し、それぞれ別個に制御するようにした
が、検波器I(6)と掛算器aυの出力電圧を加算する
加算器を設け、この加算出力により電流制御た電流制御
に限らず、ドライブアンプ(1)の電源電圧あるいはバ
イアス電圧等を制御するようにしても同様の効果を奏す
る。
以上のように、この発明によれば、反射波検出レベルを
パワーアンプへ供給される電流値に応じて制御している
ので、送信機の保護機能を損なうことなく、無用な送信
出力レベルの低下を防止でき、送信機の送信能力を十分
に活用できるという効果がある。
パワーアンプへ供給される電流値に応じて制御している
ので、送信機の保護機能を損なうことなく、無用な送信
出力レベルの低下を防止でき、送信機の送信能力を十分
に活用できるという効果がある。
第1図は従来の送信電力制御装置を示すブロック図、第
2図はこの発明の一実施例による送信電力制御装置のブ
ロック図を示すものである。 (])・・ドライブアンプ、(2)・・パワーアンプ、
(3)・・・CM結合器、(6)・・・検波器■、(7
)・・・検波器■、α1・・・電流検出器、αυ・・掛
算器、(2)・・電流制御器■、α]・・・電流制御器
■。 なお、図中、同一符号は同一、又は相当部分を示す。
2図はこの発明の一実施例による送信電力制御装置のブ
ロック図を示すものである。 (])・・ドライブアンプ、(2)・・パワーアンプ、
(3)・・・CM結合器、(6)・・・検波器■、(7
)・・・検波器■、α1・・・電流検出器、αυ・・掛
算器、(2)・・電流制御器■、α]・・・電流制御器
■。 なお、図中、同一符号は同一、又は相当部分を示す。
Claims (1)
- 入力信号を励振増幅するドライブアンプとこのドライブ
アンプの出力を所要の送信レベルに電力増幅するパワー
アンプが縦続接続され、その出力側の進行波レベルと反
射波レベルとをそれぞれ検出し、それを上記ドライブア
ンプに負帰還入力して送信レベルの安定化および破壊を
防止する送信機の送信電力制御装置において、上記検出
された反射波レベルを上記パワーアンプへの供給電流に
応じて(比例)制御することを特徴とした送信電力制御
装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP11013982A JPS59228A (ja) | 1982-06-25 | 1982-06-25 | 送信電力制御装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP11013982A JPS59228A (ja) | 1982-06-25 | 1982-06-25 | 送信電力制御装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS59228A true JPS59228A (ja) | 1984-01-05 |
| JPS6243372B2 JPS6243372B2 (ja) | 1987-09-14 |
Family
ID=14528014
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP11013982A Granted JPS59228A (ja) | 1982-06-25 | 1982-06-25 | 送信電力制御装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS59228A (ja) |
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6385944U (ja) * | 1986-11-25 | 1988-06-04 | ||
| US5526528A (en) * | 1994-01-21 | 1996-06-11 | Uniden Corporation | Abnormal transmission stopping circuit for transmitter |
| JP2007509546A (ja) * | 2003-10-23 | 2007-04-12 | ソニー エリクソン モバイル コミュニケーションズ, エービー | 移動端末における自動電力制御の基準信号の追加的な調整 |
| JP2015500615A (ja) * | 2011-12-15 | 2015-01-05 | マーベル ワールド トレード リミテッド | プロセス、温度、及び負荷インピーダンスの変動に対して無感応のrf電力検出回路 |
Families Citing this family (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS644450U (ja) * | 1987-06-26 | 1989-01-11 | ||
| JPH0369159U (ja) * | 1989-11-08 | 1991-07-09 |
-
1982
- 1982-06-25 JP JP11013982A patent/JPS59228A/ja active Granted
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6385944U (ja) * | 1986-11-25 | 1988-06-04 | ||
| US5526528A (en) * | 1994-01-21 | 1996-06-11 | Uniden Corporation | Abnormal transmission stopping circuit for transmitter |
| JP2007509546A (ja) * | 2003-10-23 | 2007-04-12 | ソニー エリクソン モバイル コミュニケーションズ, エービー | 移動端末における自動電力制御の基準信号の追加的な調整 |
| JP2015500615A (ja) * | 2011-12-15 | 2015-01-05 | マーベル ワールド トレード リミテッド | プロセス、温度、及び負荷インピーダンスの変動に対して無感応のrf電力検出回路 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS6243372B2 (ja) | 1987-09-14 |
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