JPS59231275A - 管圧搾機構 - Google Patents
管圧搾機構Info
- Publication number
- JPS59231275A JPS59231275A JP6344784A JP6344784A JPS59231275A JP S59231275 A JPS59231275 A JP S59231275A JP 6344784 A JP6344784 A JP 6344784A JP 6344784 A JP6344784 A JP 6344784A JP S59231275 A JPS59231275 A JP S59231275A
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- squeezing
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- edge
- pipe
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- Pending
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- 239000007769 metal material Substances 0.000 claims description 2
- 238000003825 pressing Methods 0.000 claims description 2
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Classifications
-
- A—HUMAN NECESSITIES
- A61—MEDICAL OR VETERINARY SCIENCE; HYGIENE
- A61M—DEVICES FOR INTRODUCING MEDIA INTO, OR ONTO, THE BODY; DEVICES FOR TRANSDUCING BODY MEDIA OR FOR TAKING MEDIA FROM THE BODY; DEVICES FOR PRODUCING OR ENDING SLEEP OR STUPOR
- A61M39/00—Tubes, tube connectors, tube couplings, valves, access sites or the like, specially adapted for medical use
- A61M39/22—Valves or arrangement of valves
- A61M39/28—Clamping means for squeezing flexible tubes, e.g. roller clamps
Landscapes
- Health & Medical Sciences (AREA)
- Heart & Thoracic Surgery (AREA)
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- Infusion, Injection, And Reservoir Apparatuses (AREA)
- Pipe Accessories (AREA)
- Rigid Pipes And Flexible Pipes (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
この発明は、改良管圧搾機構に関し、さらに詳述すると
、圧搾される送給管のひだ形成を実質的に解消する改良
管圧搾機構に係るものである。
、圧搾される送給管のひだ形成を実質的に解消する改良
管圧搾機構に係るものである。
液体源から液体受入器へ送給管を通して液体を送給する
多数の機構がある。送給管中を通る液体の流れを絞る捷
たけこれを完全に止めることがしばしば必要である。こ
れを行なうために、種々のタイプの管圧搾機構が多年に
わたって設計されてきており、これは複雑なりランプ装
置から薄刃付き圧搾装置に及ぶ。このようなシステムに
おいては、管圧搾機構は送給管の片側または両側に圧力
を加える。送給管中を通る液体の流れが増大または減小
されるべきときには、圧搾機構は送給管がらまたは送給
管の方へ移動させられ、これにより送給管の内部オリフ
ィスを拡張しまたは絞って送給管中の流れを調整するよ
うにする。
多数の機構がある。送給管中を通る液体の流れを絞る捷
たけこれを完全に止めることがしばしば必要である。こ
れを行なうために、種々のタイプの管圧搾機構が多年に
わたって設計されてきており、これは複雑なりランプ装
置から薄刃付き圧搾装置に及ぶ。このようなシステムに
おいては、管圧搾機構は送給管の片側または両側に圧力
を加える。送給管中を通る液体の流れが増大または減小
されるべきときには、圧搾機構は送給管がらまたは送給
管の方へ移動させられ、これにより送給管の内部オリフ
ィスを拡張しまたは絞って送給管中の流れを調整するよ
うにする。
そのような管圧搾機構はしばしば送給管に永久ひだを残
し、そのために圧搾圧力が送給管に加えられていないと
きでも、送給管はなお永久的流れ絞りひだを有し、この
ひだは圧力が加えられた点において内部オリフィスの横
断面積を低減し、これにより送給管中を通る流体の量に
悪影響を及ぼす。送給管が圧搾されるとき、圧搾区域に
隣接する送給管のメモリ区域は変更されてこれらの区域
において送給管の表面を永久的に変形し、そのために送
給管に作用する圧力が解放されるとき、それらの区域は
圧搾区域をその原位置まで復帰させるのに十分な弾性を
持っていない。
し、そのために圧搾圧力が送給管に加えられていないと
きでも、送給管はなお永久的流れ絞りひだを有し、この
ひだは圧力が加えられた点において内部オリフィスの横
断面積を低減し、これにより送給管中を通る流体の量に
悪影響を及ぼす。送給管が圧搾されるとき、圧搾区域に
隣接する送給管のメモリ区域は変更されてこれらの区域
において送給管の表面を永久的に変形し、そのために送
給管に作用する圧力が解放されるとき、それらの区域は
圧搾区域をその原位置まで復帰させるのに十分な弾性を
持っていない。
医療業界においては、そのような送給管圧搾装置は静脈
内注入装置に広く使用されている。これらの装置はまた
注入液体の量を決定するために監視機構を使用し、この
機構は送給管中を通る液体の流れを調整する手段を含む
。そのような装置の一例は1982年4月5日に出願さ
れた米国特許出願筒365.595号に記載されている
。そのような計器においては、圧搾圧力が解放された後
に残る送給管の永久ひだが患者に注入される液体の量に
悪影響を及ぼし1重大な結果を生じうる。
内注入装置に広く使用されている。これらの装置はまた
注入液体の量を決定するために監視機構を使用し、この
機構は送給管中を通る液体の流れを調整する手段を含む
。そのような装置の一例は1982年4月5日に出願さ
れた米国特許出願筒365.595号に記載されている
。そのような計器においては、圧搾圧力が解放された後
に残る送給管の永久ひだが患者に注入される液体の量に
悪影響を及ぼし1重大な結果を生じうる。
本発明は、これらの難点を克服するものであり、その目
的の1つとして、圧力が解放されるとき送給管に永久ひ
だを残さないところの改良管圧搾機構を提供する。
的の1つとして、圧力が解放されるとき送給管に永久ひ
だを残さないところの改良管圧搾機構を提供する。
本発明の別の目的は、送給管のメモリに悪影響を及ぼさ
ない改良管圧搾機構を提供することである。
ない改良管圧搾機構を提供することである。
本発明の別の目的は、製造および使用することが簡易で
ある改良管圧押装置を提供することである。
ある改良管圧押装置を提供することである。
本発明の他の目的は添付図面と関連する好適実施態様の
以下の説明を理解すれば明白になる。
以下の説明を理解すれば明白になる。
図面を参照すると、カートリッジ1はその下方に送給管
2を有し、送給管2はカートリッジ1から垂下する圧搾
アセンブリうによって圧搾されるようになっている。本
発明の一適用においては。
2を有し、送給管2はカートリッジ1から垂下する圧搾
アセンブリうによって圧搾されるようになっている。本
発明の一適用においては。
圧搾アセンブリ5は流れ監視装置(図示されていない)
に応答して自動的に昇降させられる。
に応答して自動的に昇降させられる。
カートリッジ1は図示のように実質的に平坦な底壁■を
有し、これから圧搾アセンブリうが垂下している。圧搾
アセンブリラはもちろん本発明の範囲内でカートリッジ
1の任意の壁から延在しうる。
有し、これから圧搾アセンブリうが垂下している。圧搾
アセンブリラはもちろん本発明の範囲内でカートリッジ
1の任意の壁から延在しうる。
送給管2はプラスチック、ゴム等の材料から作られ、本
発明の好適な適用においては、ポリ塩化ビニルから通常
作られる。送給管2は好適には内部オリフィス6を形成
する円筒形外壁5からなる。
発明の好適な適用においては、ポリ塩化ビニルから通常
作られる。送給管2は好適には内部オリフィス6を形成
する円筒形外壁5からなる。
(5)
A’:JI〜
圧搾アセンブリ5はノツチ7を有し、このノツチを通し
て送給管2が挿入され、これにより送給管はカートリッ
ジ底壁ヰとノツチ7の下部分上の薄い上向きの圧搾要素
10との間に位置する。圧搾要素10は送給管2と接触
しかつ送給管が圧搾されるべきときにそれに圧力を加え
る。
て送給管2が挿入され、これにより送給管はカートリッ
ジ底壁ヰとノツチ7の下部分上の薄い上向きの圧搾要素
10との間に位置する。圧搾要素10は送給管2と接触
しかつ送給管が圧搾されるべきときにそれに圧力を加え
る。
第2、う図を参照すると、圧搾要素10は好適には薄い
金属材料から作られかつその長さが送給管2の外径より
も大きくなるように延ばされている。圧搾要素10は一
対の実質的に平行な直側壁11からなり、側壁11は圧
搾要素にその薄さを与えるために近接している。細長い
、非常に狭い圧搾端縁12が要素10の頂部に沿って設
けられかつ傾斜区域13によって側壁11の一方に接続
されている。傾斜区域13は好適には垂直面に対して約
30の角度をなしかつその高さは約1.2鰭である。圧
搾端縁12の幅は約0.2 mである。傾斜区域13と
圧搾端縁12はほぼ6対1の比率になっている。
金属材料から作られかつその長さが送給管2の外径より
も大きくなるように延ばされている。圧搾要素10は一
対の実質的に平行な直側壁11からなり、側壁11は圧
搾要素にその薄さを与えるために近接している。細長い
、非常に狭い圧搾端縁12が要素10の頂部に沿って設
けられかつ傾斜区域13によって側壁11の一方に接続
されている。傾斜区域13は好適には垂直面に対して約
30の角度をなしかつその高さは約1.2鰭である。圧
搾端縁12の幅は約0.2 mである。傾斜区域13と
圧搾端縁12はほぼ6対1の比率になっている。
この構造により、圧搾端縁12が移動させられて送給管
2を押しかつこれをカートリッジの平坦底壁に対して圧
搾するとき、第6.7図に示すように、送給管2の非常
に狭い区域20が平たくなりかつ内部オリフィスが絞ら
れる。しかしながら6平坦圧搾端縁12が薄いため、狭
い圧搾区域20の両側の区域21はその原形状を実質的
に維持する。次いで送給管2に作用する圧力が解放され
るとき(第+4.5図)、送給管2に永久ひだが残存し
ない。その狭さのゆえに、圧搾端縁12は送給管2の非
常に狭い区域20のみを圧搾し、したがって圧搾された
狭い区域20に隣接する区域21.21は圧搾作用によ
って影響されたメモリまたは弾性を持っていない。した
がって5圧力が解放されると、これらの隣接区域21.
21の弾性は圧搾された狭い区域20をその正常位置ま
で外方に移動させるのに十分であり、送給管2の永久ひ
だまたは内部オリフィス6の永久絞りを生じない。
2を押しかつこれをカートリッジの平坦底壁に対して圧
搾するとき、第6.7図に示すように、送給管2の非常
に狭い区域20が平たくなりかつ内部オリフィスが絞ら
れる。しかしながら6平坦圧搾端縁12が薄いため、狭
い圧搾区域20の両側の区域21はその原形状を実質的
に維持する。次いで送給管2に作用する圧力が解放され
るとき(第+4.5図)、送給管2に永久ひだが残存し
ない。その狭さのゆえに、圧搾端縁12は送給管2の非
常に狭い区域20のみを圧搾し、したがって圧搾された
狭い区域20に隣接する区域21.21は圧搾作用によ
って影響されたメモリまたは弾性を持っていない。した
がって5圧力が解放されると、これらの隣接区域21.
21の弾性は圧搾された狭い区域20をその正常位置ま
で外方に移動させるのに十分であり、送給管2の永久ひ
だまたは内部オリフィス6の永久絞りを生じない。
したがって、このようなユニットの操作員は、圧搾圧力
が送給管2から解放された後、その内部オリフィスはそ
の正常開放位置に実質的に復帰することおよびその中を
通る流体の量が絞られないことを保証される。
が送給管2から解放された後、その内部オリフィスはそ
の正常開放位置に実質的に復帰することおよびその中を
通る流体の量が絞られないことを保証される。
以上かられかるように1本発明は、管上に永久ひだを残
さず、管のメモリに悪影響を及ぼさずかつ製造および使
用が簡易であるところの改良管絞り機構を提供するもの
である。
さず、管のメモリに悪影響を及ぼさずかつ製造および使
用が簡易であるところの改良管絞り機構を提供するもの
である。
以上の詳細な説明からこの発明の主題の多数のかつ種々
な改変がなされうろことは当業者には自明であるから7
本発明は特許請求の範囲によってのみ制限されるもので
ある。
な改変がなされうろことは当業者には自明であるから7
本発明は特許請求の範囲によってのみ制限されるもので
ある。
第1図は本発明を使用しうる機構を示す斜視図である。
第2図は本発明の管圧搾要素の拡大部分斜視図である。
第う図は第2図の5−3線断面図である。
第4図は管が圧搾されていないときの各部品の位置を示
す拡大部分断面図である。 第5図は第4図の5−5線断面図である。 第6図は管が圧搾されつつあるときの各部品の位置を示
す拡大部分断面図である。 第7図は第6図の7−7線断面図である。 1−一カートリッジ、2−−送給管、′5−一圧搾アセ
ンブリ、)↓−−平坦底壁、5−一外壁、6−−内部オ
リフィス。 7−−ノツチ、10−一圧搾要素、12−一圧搾端縁2
0−−圧搾区域、21−一隣接区域。 (9) FIG、7
す拡大部分断面図である。 第5図は第4図の5−5線断面図である。 第6図は管が圧搾されつつあるときの各部品の位置を示
す拡大部分断面図である。 第7図は第6図の7−7線断面図である。 1−一カートリッジ、2−−送給管、′5−一圧搾アセ
ンブリ、)↓−−平坦底壁、5−一外壁、6−−内部オ
リフィス。 7−−ノツチ、10−一圧搾要素、12−一圧搾端縁2
0−−圧搾区域、21−一隣接区域。 (9) FIG、7
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1、 管に圧力を加えまたこの圧力を解放するための圧
搾装置を具備し、前記圧搾装置は圧搾端縁からなシ、前
記圧搾端縁は、管の形状を実質的に永久的に変えない程
度に小さい管の区域に圧力を加えるように構成されてお
シ2圧力が管から解放されるとき、管はその原形状に実
質的に復帰するようにした。ことを特徴とする管圧搾機
構。 2 前記圧搾端縁が実質的に平坦でありかつ圧搾装置が
、一対の対向壁および対向壁の一方を圧搾端縁に接続す
る傾斜面を備えている特許請求の範囲第1項記載の管圧
搾機構。 5、 前記圧搾端縁が細長くされている特許請求の範囲
第2項記載の管圧搾機構。 4、 前記圧搾端縁が圧搾される管の直径よりも長い特
許請求の範囲第5項記載の管圧搾機構。 5 前記対向側壁が互いに平行である特許請求の範囲第
4項記載の管圧搾機構。 6 圧搾端縁の幅に対する傾斜面の高さの比がほぼ1対
6である特許請求の範囲第5項記載の管圧搾機構。 L 傾斜面の高さがほぼ12wであり、圧搾端縁の幅が
ほぼ0.2 tmでありかつ前記傾斜面の角度が垂直面
に対してほぼ30°である特許請求の範囲第6項記載の
管圧搾機構。 g、 前記圧搾端縁が管を実質的に平坦な壁に対して圧
搾するのに適応している特許請求の範囲第7項記載の管
圧搾機構。 9、 前記圧搾装置が金属材料から作られている特許請
求の範囲第8項記載の管圧搾機構。
Applications Claiming Priority (2)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| US50258683A | 1983-06-09 | 1983-06-09 | |
| US502586 | 1983-06-09 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS59231275A true JPS59231275A (ja) | 1984-12-25 |
Family
ID=23998483
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP6344784A Pending JPS59231275A (ja) | 1983-06-09 | 1984-04-02 | 管圧搾機構 |
Country Status (5)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS59231275A (ja) |
| DE (1) | DE3421435A1 (ja) |
| FR (1) | FR2547204A1 (ja) |
| GB (1) | GB2141211A (ja) |
| SE (1) | SE8400665L (ja) |
Family Cites Families (8)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| GB643904A (en) * | 1948-01-01 | 1950-09-27 | William Stockdale | Improvements in pinch valves |
| GB698188A (en) * | 1950-11-16 | 1953-10-07 | Scotts Engineering Newport Ltd | Improvements in or relating to stop valves |
| US3511469A (en) * | 1966-05-06 | 1970-05-12 | Eckel Valve Co | Solenoid operated valve |
| US3942228A (en) * | 1974-07-19 | 1976-03-09 | Buckman Thomas P | Tubing clamp |
| US4114640A (en) * | 1977-01-10 | 1978-09-19 | Will Ross Inc. | Drain valve |
| DE2748143C2 (de) * | 1977-10-27 | 1983-09-22 | Festo-Maschinenfabrik Gottlieb Stoll, 7300 Esslingen | Quetschventil |
| NL7801848A (nl) * | 1978-02-17 | 1979-08-21 | Remia Bv | Werkwijze voor het regelen van de druk in een doorstroomleiding en daarbij toe te passen regelaar. |
| US4303222A (en) * | 1980-02-06 | 1981-12-01 | Red Valve Company, Inc. | Pinch valve |
-
1984
- 1984-02-09 SE SE8400665A patent/SE8400665L/ not_active Application Discontinuation
- 1984-04-02 JP JP6344784A patent/JPS59231275A/ja active Pending
- 1984-05-23 FR FR8408045A patent/FR2547204A1/fr not_active Withdrawn
- 1984-06-01 GB GB08414072A patent/GB2141211A/en not_active Withdrawn
- 1984-06-08 DE DE19843421435 patent/DE3421435A1/de not_active Withdrawn
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| GB2141211A (en) | 1984-12-12 |
| SE8400665L (sv) | 1984-12-10 |
| FR2547204A1 (ja) | 1984-12-14 |
| GB8414072D0 (en) | 1984-07-04 |
| DE3421435A1 (de) | 1984-12-13 |
| SE8400665D0 (sv) | 1984-02-09 |
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