JPS5923163A - 液圧ピストン装置のシ−ル装置 - Google Patents
液圧ピストン装置のシ−ル装置Info
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- JPS5923163A JPS5923163A JP58095094A JP9509483A JPS5923163A JP S5923163 A JPS5923163 A JP S5923163A JP 58095094 A JP58095094 A JP 58095094A JP 9509483 A JP9509483 A JP 9509483A JP S5923163 A JPS5923163 A JP S5923163A
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- Japan
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- screw
- ring
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- sealing device
- sealing
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- 238000007789 sealing Methods 0.000 title claims description 21
- 239000002184 metal Substances 0.000 claims description 7
- 239000007788 liquid Substances 0.000 claims 2
- 229910000831 Steel Inorganic materials 0.000 description 3
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 3
- 239000012530 fluid Substances 0.000 description 3
- 238000004519 manufacturing process Methods 0.000 description 3
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- 230000002093 peripheral effect Effects 0.000 description 2
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- 239000010902 straw Substances 0.000 description 1
Classifications
-
- F—MECHANICAL ENGINEERING; LIGHTING; HEATING; WEAPONS; BLASTING
- F16—ENGINEERING ELEMENTS AND UNITS; GENERAL MEASURES FOR PRODUCING AND MAINTAINING EFFECTIVE FUNCTIONING OF MACHINES OR INSTALLATIONS; THERMAL INSULATION IN GENERAL
- F16J—PISTONS; CYLINDERS; SEALINGS
- F16J9/00—Piston-rings, e.g. non-metallic piston-rings, seats therefor; Ring sealings of similar construction
-
- F—MECHANICAL ENGINEERING; LIGHTING; HEATING; WEAPONS; BLASTING
- F16—ENGINEERING ELEMENTS AND UNITS; GENERAL MEASURES FOR PRODUCING AND MAINTAINING EFFECTIVE FUNCTIONING OF MACHINES OR INSTALLATIONS; THERMAL INSULATION IN GENERAL
- F16J—PISTONS; CYLINDERS; SEALINGS
- F16J9/00—Piston-rings, e.g. non-metallic piston-rings, seats therefor; Ring sealings of similar construction
- F16J9/12—Details
- F16J9/14—Joint-closures
- F16J9/16—Joint-closures obtained by stacking of rings
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- General Engineering & Computer Science (AREA)
- Mechanical Engineering (AREA)
- Pistons, Piston Rings, And Cylinders (AREA)
- Reciprocating Pumps (AREA)
- Hydraulic Motors (AREA)
- Sealing Devices (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明はピストン【」ラドに剛′固に固着され、囲繞す
るシリンダ内を往復動する際、前記シリンダの中心軸線
に対し、縦軸線を僅かに傾()ることができる液圧装置
、特に高圧の液圧装置に使用するビスl−ンのシール装
置であって、?!2数個の金属製シールリングから成り
、前記シリンダの壁と、前記ビスi〜ンJ3よびビス1
〜ンロツ1ヘアじンブリとの間をシールするシール装置
に関覆る。
るシリンダ内を往復動する際、前記シリンダの中心軸線
に対し、縦軸線を僅かに傾()ることができる液圧装置
、特に高圧の液圧装置に使用するビスl−ンのシール装
置であって、?!2数個の金属製シールリングから成り
、前記シリンダの壁と、前記ビスi〜ンJ3よびビス1
〜ンロツ1ヘアじンブリとの間をシールするシール装置
に関覆る。
ビス1〜ンロツドに剛固に連結されたト述の型式のピス
トン、従って囲繞づるシリンダ内を往復動する間、シリ
ンダの中心軸線に対してビス1−ンの縦軸線を僅かに傾
けることができるビス1ヘンがアクシ1フルおJ、oラ
ジアルビス)ヘン装置、あるいは制il+ビス1−ンな
どに使われる。シリンダの中心軸線に対し、ピストンお
よびビス1ヘン[1ツドが傾斜位置を取る場合、ビス1
〜ンとシリンダ壁との間の良好なシール効果を達成覆る
ため、今までに種々のシールリング装置が提案されてき
た。たとえば、スウェーデン国特許明細書第19070
7+13.J:び210202号は、ピストンの)吊内
に配置づる、一部体状の外面をイjIJるピストンリン
グを開示した。しかし実際に製造した経験と、このよう
なシールリング装置を右する’JANの操作とを結びつ
()、このリングの作用につい−C一段と深く研究した
どころ、いわゆる球状ビス1〜ンリングらある欠点があ
り、この欠点は使用時間の経過とともに、一層やっかい
な問題となつ又いることがわかった。
トン、従って囲繞づるシリンダ内を往復動する間、シリ
ンダの中心軸線に対してビス1−ンの縦軸線を僅かに傾
けることができるビス1ヘンがアクシ1フルおJ、oラ
ジアルビス)ヘン装置、あるいは制il+ビス1−ンな
どに使われる。シリンダの中心軸線に対し、ピストンお
よびビス1ヘン[1ツドが傾斜位置を取る場合、ビス1
〜ンとシリンダ壁との間の良好なシール効果を達成覆る
ため、今までに種々のシールリング装置が提案されてき
た。たとえば、スウェーデン国特許明細書第19070
7+13.J:び210202号は、ピストンの)吊内
に配置づる、一部体状の外面をイjIJるピストンリン
グを開示した。しかし実際に製造した経験と、このよう
なシールリング装置を右する’JANの操作とを結びつ
()、このリングの作用につい−C一段と深く研究した
どころ、いわゆる球状ビス1〜ンリングらある欠点があ
り、この欠点は使用時間の経過とともに、一層やっかい
な問題となつ又いることがわかった。
ごく最近、既知の球状リングの欠点を解決づる提案がな
された。Jなわち球状リングに代わり、2個まlこはこ
3個以上の環状をした、半径方向にスリン1−を設置J
だ金属製ワッシV、特に鋼製で直線状の円筒外周面を右
づるワッシャC゛ある。このリングは比較駒部+diで
、かつ安価に製造でさる」−、シール状態およびl1i
4摩耗性を改善することか試験において、わかった。主
な理由は、ワラシトとじて製造したこのようなリングの
機能が、球状のピストンリンクに比較して、異なる一段
と良りf4「(幾能を有することであると思われる。
された。Jなわち球状リングに代わり、2個まlこはこ
3個以上の環状をした、半径方向にスリン1−を設置J
だ金属製ワッシV、特に鋼製で直線状の円筒外周面を右
づるワッシャC゛ある。このリングは比較駒部+diで
、かつ安価に製造でさる」−、シール状態およびl1i
4摩耗性を改善することか試験において、わかった。主
な理由は、ワラシトとじて製造したこのようなリングの
機能が、球状のピストンリンクに比較して、異なる一段
と良りf4「(幾能を有することであると思われる。
この用途では、シリンダ壁に対しワッシ【・の外周溝C
シールするため、リングをワッシi・どした。
シールするため、リングをワッシi・どした。
Jなわら絹にしC用いたが、仮にこの考えを11((埋
なく一般化するには、絹にしで配設した上記リングもリ
ンク内周面で同様なシール作用が与えIうれなくて1.
Lならない。これは実験にJ:って確認され、での結果
、−に)ホした考えの構造的な逆転)こJ、す、全く新
規でかつ驚くほど完全かつ効果的なシールを達成づる可
OL手段を1qた。
なく一般化するには、絹にしで配設した上記リングもリ
ンク内周面で同様なシール作用が与えIうれなくて1.
Lならない。これは実験にJ:って確認され、での結果
、−に)ホした考えの構造的な逆転)こJ、す、全く新
規でかつ驚くほど完全かつ効果的なシールを達成づる可
OL手段を1qた。
シリンダ内でのビス1〜ンリングの完全なll?’i連
動あるいは並進運動、覆なわらビス1〜ンかIII+斜
づることかない装置に対してT、L、1〜イツ’44訂
出腐1公告公報第24 /I O037号が開示りるJ
、うに、約数f11.lの互いに等しい円筒状リングよ
り成るビス1〜ンリングアレンブリをイjす゛る、比較
的低汀の用途が(11「かに示唆され(いる。もしこの
ビス1−シリンダ構造を、シリンダ内て傾斜司能なビス
l〜ンおJ、ひビス1ヘンロツドアセンブリに関連して
適用しようとづれば、リングの間隙を通じ(の漏れど、
浸食破損の可能性のJ:うな欠点に加え、充分満足いく
シール作用を達成づることができない。
動あるいは並進運動、覆なわらビス1〜ンかIII+斜
づることかない装置に対してT、L、1〜イツ’44訂
出腐1公告公報第24 /I O037号が開示りるJ
、うに、約数f11.lの互いに等しい円筒状リングよ
り成るビス1〜ンリングアレンブリをイjす゛る、比較
的低汀の用途が(11「かに示唆され(いる。もしこの
ビス1−シリンダ構造を、シリンダ内て傾斜司能なビス
l〜ンおJ、ひビス1ヘンロツドアセンブリに関連して
適用しようとづれば、リングの間隙を通じ(の漏れど、
浸食破損の可能性のJ:うな欠点に加え、充分満足いく
シール作用を達成づることができない。
本ざt明の主要な目的は、上述した従来の構造の固有の
欠点を排除すること−Cある。この目的を達成りるIこ
め本発明のシール帽旧よ、半径方向にスリン1〜を設(
ノた3個または4個以上の環状の金属板製ワッシせより
011記シールリングを構成し、前記ビス]ヘンiJ5
J、びピストンロッドアセンブリの傾斜位置に応じて
、前記ワッシャの内側端縁内面が前記ビス1ヘンJ>
J、びビス1〜ンロツドアレンブリの外周溝に自己調整
し−Cシール係合覆るよう、前記ワラシトを前記ビス1
〜ンロツド端部近くの前記シリンダの壁の外周溝内に半
径方向に摺動可能に配設したことを特徴とりる。
欠点を排除すること−Cある。この目的を達成りるIこ
め本発明のシール帽旧よ、半径方向にスリン1〜を設(
ノた3個または4個以上の環状の金属板製ワッシせより
011記シールリングを構成し、前記ビス]ヘンiJ5
J、びピストンロッドアセンブリの傾斜位置に応じて
、前記ワッシャの内側端縁内面が前記ビス1ヘンJ>
J、びビス1〜ンロツドアレンブリの外周溝に自己調整
し−Cシール係合覆るよう、前記ワラシトを前記ビス1
〜ンロツド端部近くの前記シリンダの壁の外周溝内に半
径方向に摺動可能に配設したことを特徴とりる。
本発明のシール装置では、数多くの有用な作用が1!、
fられる。従来、たとえばフシアルビス1〜ン′に置で
は、シリンダボア内でビス1ヘンか運動りる間、ビス1
〜ンリングを装着したビス1−ンの角度変動を吸収でき
るようビスl〜ンは、ビス1−ン[−]ツ1〜端部のポ
ールジョイン1〜で418支されなりればなら4「いが
、ピストン1]ツド端部にワッシP状リングを装着した
本発明のシール装置を用いることにJ、す、僅かに拡張
したシリンタ至内を運動づる、ビスl−ンおよびビス1
〜ンロツドを普通の円筒状をした一定)すさのものどづ
ることができる。製作上の観魚から見れば、このことは
非常に入切4jことCある。
fられる。従来、たとえばフシアルビス1〜ン′に置で
は、シリンダボア内でビス1ヘンか運動りる間、ビス1
〜ンリングを装着したビス1−ンの角度変動を吸収でき
るようビスl〜ンは、ビス1−ン[−]ツ1〜端部のポ
ールジョイン1〜で418支されなりればなら4「いが
、ピストン1]ツド端部にワッシP状リングを装着した
本発明のシール装置を用いることにJ、す、僅かに拡張
したシリンタ至内を運動づる、ビスl−ンおよびビス1
〜ンロツドを普通の円筒状をした一定)すさのものどづ
ることができる。製作上の観魚から見れば、このことは
非常に入切4jことCある。
さらに、ポールジョイン1〜を使用した場合には、流体
ツノ学的にバランスしないことに起因りる潤滑問題も解
決づる。
ツノ学的にバランスしないことに起因りる潤滑問題も解
決づる。
また制御ピストンにd′3いて、角度変動を吸収するた
め必要とされた、ビス1〜ンロツ1〜とビスI−ンとの
間、あるいはビス1〜ンロツ」ラドと駆動部側との間の
関節絹:手を省略づることかでき、シリンダのピストン
1」ツ1へ端部に装着した本発明のシール)ζ置により
、ビス1〜ンd3よびビス1ヘンIZIツトノ′シンシ
リをシールリ−る。
め必要とされた、ビス1〜ンロツ1〜とビスI−ンとの
間、あるいはビス1〜ンロツ」ラドと駆動部側との間の
関節絹:手を省略づることかでき、シリンダのピストン
1」ツ1へ端部に装着した本発明のシール)ζ置により
、ビス1〜ンd3よびビス1ヘンIZIツトノ′シンシ
リをシールリ−る。
以下図面を参照して本発明を説明づる。
旋回クランクディスク(orbiLing cra+
+kd i S k ) 3を内装したゲージング2を
有する本発明のラジアルビス1〜ン装置を第1図に示?
toこの旋回クランクディスク3は、セントラル1:′
ラム6に形成したクランク室5内を運動づるビス1〜ン
4を支持づる。クランク室5には油圧作動油田の入口と
出口(図示l!す゛)どを設り、ビス1ヘン4は、図示
の如く、一定直径の円筒形に造り、底部7によりディス
ク3に剛固に連結り゛る。デ′イスク3の旋回運動の間
、ビス1−ン4は、シリンタ゛窄5内を柱復勤し、各ビ
ス1〜ンのm軸線は、シリンダ室5の中心軸線と変動づ
る角度αを形成する。本実施例では、角度αの変動幅は
約±5°どJる。
+kd i S k ) 3を内装したゲージング2を
有する本発明のラジアルビス1〜ン装置を第1図に示?
toこの旋回クランクディスク3は、セントラル1:′
ラム6に形成したクランク室5内を運動づるビス1〜ン
4を支持づる。クランク室5には油圧作動油田の入口と
出口(図示l!す゛)どを設り、ビス1ヘン4は、図示
の如く、一定直径の円筒形に造り、底部7によりディス
ク3に剛固に連結り゛る。デ′イスク3の旋回運動の間
、ビス1−ン4は、シリンタ゛窄5内を柱復勤し、各ビ
ス1〜ンのm軸線は、シリンダ室5の中心軸線と変動づ
る角度αを形成する。本実施例では、角度αの変動幅は
約±5°どJる。
ピストンおよびビス1ヘンロツドアセンブリ4の外周面
と、シリンダ室5の内面どの間のシールを行なうため、
本発明のシール装置をシリンダ室5の[]、またはビス
1〜ンロッド端R1sに装着する。第2図の拡大断面詳
細図より一層明らかなように、本発明のシール装置は少
なくとも3個の環状をした、半径方向にスリブ1−を設
()たワッシャE3より成る。尚ワッシ178は金属製
どりるが、りfi凶に(ま“ 鋼製とし、シリンダ、ナ
なわらシリンダ室の壁の共通の外周の溝に配設″する。
と、シリンダ室5の内面どの間のシールを行なうため、
本発明のシール装置をシリンダ室5の[]、またはビス
1〜ンロッド端R1sに装着する。第2図の拡大断面詳
細図より一層明らかなように、本発明のシール装置は少
なくとも3個の環状をした、半径方向にスリブ1−を設
()たワッシャE3より成る。尚ワッシ178は金属製
どりるが、りfi凶に(ま“ 鋼製とし、シリンダ、ナ
なわらシリンダ室の壁の共通の外周の溝に配設″する。
このよう4jワツシt・8は円筒状の内側端縁表面10
を有し、このワッシャの軸線方向外方に装着した、)箇
9内の支持リング11により所定位置にこのワッシVを
装着りる。
を有し、このワッシャの軸線方向外方に装着した、)箇
9内の支持リング11により所定位置にこのワッシVを
装着りる。
ワッシセ状のリング8の円筒状の内側端縁表面は、ビス
1〜ンJ3よびビス1〜ンロツドアセンブリ4の円筒外
周面に、シール関係をIcCL/−’C係合りる1゜各
ワツシp、あるいはリング8は比較的、19いので、ス
リブ1〜の幅、づなわち間隙の人きさは小さく、相Nに
軸線方向に配設した3個または3 flLl以」−のリ
ング8の絹は、ラビリンスシールの如きシールを形成づ
る。ワッシ(+、あるいはりングε3は、所望の月利特
性を有する金属板、特に鋼板C造るのが良く、製造iJ
法は主にプレス加」−を用いる。各相のワッシ4・、あ
るいはリング8は、fM Q内に半径方向に1習動可能
に配設されているので、ピストンa3J、びビス1−ン
1jツドアレンブリ4の(σ1斜した姿勢に従って、リ
ング8は自動的に容易【こ調節される。また、ワッシ1
7状のリンクε3はそれ自身非常に滑らかであり、かつ
間隙を通る漏洩流れにより充分に潤滑され(いると言う
事実がこの自己調整の特徴を助長りる。この漏洩流れに
よる潤滑は300〜400×105Pa(300〜40
01〕旧゛)の非7nに高い油圧作動油にス]し有効で
ある。
1〜ンJ3よびビス1〜ンロツドアセンブリ4の円筒外
周面に、シール関係をIcCL/−’C係合りる1゜各
ワツシp、あるいはリング8は比較的、19いので、ス
リブ1〜の幅、づなわち間隙の人きさは小さく、相Nに
軸線方向に配設した3個または3 flLl以」−のリ
ング8の絹は、ラビリンスシールの如きシールを形成づ
る。ワッシ(+、あるいはりングε3は、所望の月利特
性を有する金属板、特に鋼板C造るのが良く、製造iJ
法は主にプレス加」−を用いる。各相のワッシ4・、あ
るいはリング8は、fM Q内に半径方向に1習動可能
に配設されているので、ピストンa3J、びビス1−ン
1jツドアレンブリ4の(σ1斜した姿勢に従って、リ
ング8は自動的に容易【こ調節される。また、ワッシ1
7状のリンクε3はそれ自身非常に滑らかであり、かつ
間隙を通る漏洩流れにより充分に潤滑され(いると言う
事実がこの自己調整の特徴を助長りる。この漏洩流れに
よる潤滑は300〜400×105Pa(300〜40
01〕旧゛)の非7nに高い油圧作動油にス]し有効で
ある。
リング8が薄GJれば薄いほど、傾いた時に各リングの
最大間隙の大きさは小さくなり、各リングの間隙を通じ
ての漏れが小さくなる。それゆえ、料理論的にリングE
3の厚さは、はんとうは零でなりれば4KIう41いが
、実際には実情に合4っけリングの厚さを選択している
。リングの効果的作用は、少なくともある稈反以Fの条
件によるとづることがC゛きる。づなわら、本発明に関
しでは非常に有用Cあるどされる操作時の作動流体の漏
洩に、リングが一連の制限を与えると占う条件である。
最大間隙の大きさは小さくなり、各リングの間隙を通じ
ての漏れが小さくなる。それゆえ、料理論的にリングE
3の厚さは、はんとうは零でなりれば4KIう41いが
、実際には実情に合4っけリングの厚さを選択している
。リングの効果的作用は、少なくともある稈反以Fの条
件によるとづることがC゛きる。づなわら、本発明に関
しでは非常に有用Cあるどされる操作時の作動流体の漏
洩に、リングが一連の制限を与えると占う条件である。
リング41らひに、本装胃の仙の部品の摩耗と、リング
に関づる損傷は、相当程度まで、上述した一連の制限の
作用により減少させることがCさる。しし望むならば、
内側円筒端縁の作動4る片方また(、1両方の面を僅か
に面JIQすし、クランクの中心す1I11線に関しビ
ス1−ンJ′3よびビス1−ン1丁1ットアレンfりが
@し傾いたイ1“l買での最大スリッI〜幅をある程度
減少づる。
に関づる損傷は、相当程度まで、上述した一連の制限の
作用により減少させることがCさる。しし望むならば、
内側円筒端縁の作動4る片方また(、1両方の面を僅か
に面JIQすし、クランクの中心す1I11線に関しビ
ス1−ンJ′3よびビス1−ン1丁1ットアレンfりが
@し傾いたイ1“l買での最大スリッI〜幅をある程度
減少づる。
第1図は、本発明のシール装置を貝えたシシj′ルビス
トン装置の断面図、 第2図は、本発明のシール装置の拡大部分断面図1”
Jうるゎ 1・・・ラジアルビス1ヘン装置 2・・・ゲージング 3・・・旋回クランクjイス
ク4・・・ピストン 5・・・シリンタ゛″ii
ニ6・・・ロン1〜ラルドラl\ 7・・・底部 8・・・ワラシト9・・・
溝 10・・・内側端縁表面11・・・支
持リング 12・・・固定リング。
トン装置の断面図、 第2図は、本発明のシール装置の拡大部分断面図1”
Jうるゎ 1・・・ラジアルビス1ヘン装置 2・・・ゲージング 3・・・旋回クランクjイス
ク4・・・ピストン 5・・・シリンタ゛″ii
ニ6・・・ロン1〜ラルドラl\ 7・・・底部 8・・・ワラシト9・・・
溝 10・・・内側端縁表面11・・・支
持リング 12・・・固定リング。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1、ビス1〜ンロツドに剛固に固着され、囲繞するシリ
ンダ内を往復動する際、前記シリンダの中心軸線に対し
、縦軸線を僅かに傾()ることがCぎる液圧装置、特に
高圧の液圧装置に使用づるビスl−ンのシール装置であ
って、複数個の金属製シールリングから成り、前記シリ
ンダの壁と、前記ビス1ヘンd3よびピストン[」ラド
アセンブリとの間をシールするシール装置において、 半径方向にスリットを設けた3個または4個以」−の環
状の金属板製ワッシVより前記シールリングを構成し、
前記ビス]〜ンおよびピストンロッドアセンブリの傾斜
位置に応じて、前記ワッシャの内側端縁内面が前記ピス
トンd3よびビス1−ンロツドアセンブリの外周面に自
己調整してシール係合するよう、前記ワッシレを前記ピ
ストンロッド端部近くの前記シリンダの壁の外周)1へ
内に半径り向に開動可能に配設したことを特徴どりる液
L−1−ビス1−ン装置のシール装置。 2、各前記ワッシャの前記内側端縁内面を円筒状どじた
特許請求の範囲第1項記載の液圧ピストン装置のシール
装置。
Applications Claiming Priority (2)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| SE8203484A SE430914B (sv) | 1982-06-04 | 1982-06-04 | Tetningsringanordning for hydrauliska kolvmekanismer |
| SE8203484-4 | 1982-06-04 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5923163A true JPS5923163A (ja) | 1984-02-06 |
| JPH0258505B2 JPH0258505B2 (ja) | 1990-12-07 |
Family
ID=20346980
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP58095094A Granted JPS5923163A (ja) | 1982-06-04 | 1983-05-31 | 液圧ピストン装置のシ−ル装置 |
Country Status (4)
| Country | Link |
|---|---|
| US (1) | US4455028A (ja) |
| JP (1) | JPS5923163A (ja) |
| DE (1) | DE3319728C2 (ja) |
| SE (1) | SE430914B (ja) |
Families Citing this family (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US4702671A (en) * | 1985-05-30 | 1987-10-27 | General Electric Company | Slip ring expansion joint |
| SE464887B (sv) * | 1988-11-30 | 1991-06-24 | Volvo Hydraulik Ab | Anordning foer taetning mellan en cylindrisk mantelyta paa en kropp och en koaxiellt omgivande cylindrisk haalvaeggyta |
| US5779243A (en) * | 1996-11-21 | 1998-07-14 | Delaware Capital Formation, Inc. | Piston ring set for reciprocating engines |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS499541A (ja) * | 1972-05-24 | 1974-01-28 |
Family Cites Families (11)
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Also Published As
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