JPS5923280A - 指針表示式アラ−ム電子時計 - Google Patents
指針表示式アラ−ム電子時計Info
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- JPS5923280A JPS5923280A JP57133208A JP13320882A JPS5923280A JP S5923280 A JPS5923280 A JP S5923280A JP 57133208 A JP57133208 A JP 57133208A JP 13320882 A JP13320882 A JP 13320882A JP S5923280 A JPS5923280 A JP S5923280A
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- 230000010355 oscillation Effects 0.000 claims description 4
- 230000005057 finger movement Effects 0.000 claims 1
- 230000002441 reversible effect Effects 0.000 abstract description 13
- 238000001514 detection method Methods 0.000 description 22
- 230000007274 generation of a signal involved in cell-cell signaling Effects 0.000 description 6
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 5
- 241000239290 Araneae Species 0.000 description 1
- 239000013078 crystal Substances 0.000 description 1
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Classifications
-
- G—PHYSICS
- G04—HOROLOGY
- G04G—ELECTRONIC TIME-PIECES
- G04G5/00—Setting, i.e. correcting or changing, the time-indication
Landscapes
- Physics & Mathematics (AREA)
- General Physics & Mathematics (AREA)
- Electromechanical Clocks (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
選択的に表示する指釧表示式アラーム電子時計に関する
。
。
従来指針式電子時開に於いて同一指針で通常時刻とアラ
ーム時刻を表示し、且つ通常時刻運針単位(20秒運針
)とアラーム時刻運針単位(1分運針)が異なる2種の
運針状態のものに於いて、通常時刻を合せるために使用
者は表示装置の指針を見ながら修正を行う訳だが00分
で時刻合せをしたつもりが操作や見あやまりがあると2
0秒、又は40秒の誤差が出る。従ってこの状態から指
針をアラーム時刻表示状態に選択してアラーム時刻を見
ると通常時刻を合せた時の誤差がアラーム時刻にも誤差
となり最大±40秒の誤差(指針表示ズレ量)を持って
しまう。
ーム時刻を表示し、且つ通常時刻運針単位(20秒運針
)とアラーム時刻運針単位(1分運針)が異なる2種の
運針状態のものに於いて、通常時刻を合せるために使用
者は表示装置の指針を見ながら修正を行う訳だが00分
で時刻合せをしたつもりが操作や見あやまりがあると2
0秒、又は40秒の誤差が出る。従ってこの状態から指
針をアラーム時刻表示状態に選択してアラーム時刻を見
ると通常時刻を合せた時の誤差がアラーム時刻にも誤差
となり最大±40秒の誤差(指針表示ズレ量)を持って
しまう。
本発明の目的とするところは上記欠点を改良するもので
あり、通常時刻に対しアラーム時刻の表示ズし′を通常
時刻運針単位内にする補正手段を設けてアラーム時刻誤
差の少ない電子時計」を提供することにある。
あり、通常時刻に対しアラーム時刻の表示ズし′を通常
時刻運針単位内にする補正手段を設けてアラーム時刻誤
差の少ない電子時計」を提供することにある。
以下図面に従い本発明の詳細な説明する。
第1図は本発明の実施例を示I4¥企1表示式アラーム
電子時訓の回路ブロック線図てあり、第2図は第1図中
に於ける主要電圧波形図であり、第3図は詩語の平面図
である3、第4図は第3図に示す表示装置の部分拡大平
面図でル)る。
電子時訓の回路ブロック線図てあり、第2図は第1図中
に於ける主要電圧波形図であり、第3図は詩語の平面図
である3、第4図は第3図に示す表示装置の部分拡大平
面図でル)る。
1は水晶発振回路、2は分周回路てあり、該発振回路1
かもの発振信号を入力として分周動作し2、出力端子f
、、f2、f、、、「4より各々256112、 64
11z、 ] 11Z、 20秒の分周信号及び第
5図に示す如き3パルスを1組とする1秒周期信号疑を
出力する。
かもの発振信号を入力として分周動作し2、出力端子f
、、f2、f、、、「4より各々256112、 64
11z、 ] 11Z、 20秒の分周信号及び第
5図に示す如き3パルスを1組とする1秒周期信号疑を
出力する。
6は周波数選択回路であり、N A N I)ゲート3
a、3b、6C16dより構成されており、N A、
N I)ゲーi 3 a 、ろ1)、6Cの各々の一方
の入力端は前配分周回路2の出力端子[2、「3、「4
と接続され、N AN +)ケートろaの他方の入力端
子には通常時刻連層モート信月P4を出力するN OI
tゲート11の出力が接H−され、又、N A N I
)ケー1−31)の他力の入力端子には後述する修11
:制征j回路9の011ゲート9Cの出力端子が接続さ
れ、更に、N A N I)ゲ・−1−3cの他方の入
力端子には後述するアラーム時刻モート制御回路10の
ORゲー)10dの出力端子と接続されている。
a、3b、6C16dより構成されており、N A、
N I)ゲーi 3 a 、ろ1)、6Cの各々の一方
の入力端は前配分周回路2の出力端子[2、「3、「4
と接続され、N AN +)ケートろaの他方の入力端
子には通常時刻連層モート信月P4を出力するN OI
tゲート11の出力が接H−され、又、N A N I
)ケー1−31)の他力の入力端子には後述する修11
:制征j回路9の011ゲート9Cの出力端子が接続さ
れ、更に、N A N I)ゲ・−1−3cの他方の入
力端子には後述するアラーム時刻モート制御回路10の
ORゲー)10dの出力端子と接続されている。
又、NANDゲート3dの各入力端子にはN ’A N
i)ゲー1−3 a、3b、3cの出力端子が接続さ
れ出力端子からは選択信号P、を出力する。
i)ゲー1−3 a、3b、3cの出力端子が接続さ
れ出力端子からは選択信号P、を出力する。
28は信号p2及びSS3を入力とするA、 N Dゲ
ート、29はANDゲート28からの出力信号を切替制
御信号として信号P1又は戸を選択的に出力する切替回
路であり、A、 N I)ゲート28から一\〃 の信号が■Iレベルをとるとき信号ダを出力する。
ート、29はANDゲート28からの出力信号を切替制
御信号として信号P1又は戸を選択的に出力する切替回
路であり、A、 N I)ゲート28から一\〃 の信号が■Iレベルをとるとき信号ダを出力する。
4は波形整形回路であり、前記周波数選択回路6からの
選択信号P1を入力とし、出力端子F及o:Rからは、
コントロール端子Cからの信号I〕5に応じて正転用モ
ータ駆動信号Pr又は逆転用モータ1駆動信号P rを
選択的に出力する。コン1−ロール端子Cは正転検出用
ORゲート16の出力端に接続されている。
選択信号P1を入力とし、出力端子F及o:Rからは、
コントロール端子Cからの信号I〕5に応じて正転用モ
ータ駆動信号Pr又は逆転用モータ1駆動信号P rを
選択的に出力する。コン1−ロール端子Cは正転検出用
ORゲート16の出力端に接続されている。
該正転検出用ORゲート16の入力端子は後述する修正
制御回路9のトグルタイプフリップフロップ(以下1”
−1” Iパと略記)9;Iの出力端子Q、前記通常
時刻連層モートを検出ずろNORゲート11及び後述す
るアラーム時刻モード制御回路10のデータタイプフリ
ノブフロップ(以下1) −1” Fと略記) 101
)の出力端子Qと接続されて℃・る。
制御回路9のトグルタイプフリップフロップ(以下1”
−1” Iパと略記)9;Iの出力端子Q、前記通常
時刻連層モートを検出ずろNORゲート11及び後述す
るアラーム時刻モード制御回路10のデータタイプフリ
ノブフロップ(以下1) −1” Fと略記) 101
)の出力端子Qと接続されて℃・る。
5はドライバー回路であり、前記波形整形回路4かもの
止転用又は、逆転用モータ駆動信号Pr、P rのいず
れかを人力として、モータ6に信号を供給する。
止転用又は、逆転用モータ駆動信号Pr、P rのいず
れかを人力として、モータ6に信号を供給する。
7ば該モータ6により動作する輪列てあり、8は指釧式
表示装置である。
表示装置である。
9は修正制御回路であり、重重用修正スイッチS〜′1
、逆転修正用スイン−yS W 2、止転修正用1’
−F F 9 a、逆転修正用1’ −M F 9 b
、修正状態検出用01(ゲーI・9(、リセット用01
”(ゲー]・9 (+、9cより構成されている1、前
記止転用修正スイッチS W 1のスイッチ端子(1、
’l’−1・1・921の入力端子りに接続され、出力
端子Qから正転修正信号SS1を出力している。逆転修
正用スイッチSW2のスイッチ端子はT −FF91)
の入力端子ダに接続され出力端子Qからは逆転修正信号
SS2を出力する。
、逆転修正用スイン−yS W 2、止転修正用1’
−F F 9 a、逆転修正用1’ −M F 9 b
、修正状態検出用01(ゲーI・9(、リセット用01
”(ゲー]・9 (+、9cより構成されている1、前
記止転用修正スイッチS W 1のスイッチ端子(1、
’l’−1・1・921の入力端子りに接続され、出力
端子Qから正転修正信号SS1を出力している。逆転修
正用スイッチSW2のスイッチ端子はT −FF91)
の入力端子ダに接続され出力端子Qからは逆転修正信号
SS2を出力する。
ORゲート9cの入力端子には前記正転修正用T′ニー
1”” F 9 a、逆転修正用’II” −F F
9 bの出力端子が各々接続され、修正信号P2を出力
する。
1”” F 9 a、逆転修正用’II” −F F
9 bの出力端子が各々接続され、修正信号P2を出力
する。
又、ORゲート9dは一方の入力端子をT −F J’
91)の出力端子Qに接続され、他方の入力端子には
OI(ゲート10dの出力端子と接続され、出力端子は
T ’FF9aのリセット端子Hに接続されている。
91)の出力端子Qに接続され、他方の入力端子には
OI(ゲート10dの出力端子と接続され、出力端子は
T ’FF9aのリセット端子Hに接続されている。
ORゲート9eの一方の入力端子はT −F F9aの
出力端子Qが接続され、他方の入力端子はORゲート1
0dの出力端子が接続されており、出力端子はT−FF
9 bのリセット端子Rに接続されている。
出力端子Qが接続され、他方の入力端子はORゲート1
0dの出力端子が接続されており、出力端子はT−FF
9 bのリセット端子Rに接続されている。
10はアラーム時刻モード制御回路であり、リューズに
連動して動作するスイッチS W 3、アラームモード
検出用DI’F10a、アラーム時刻早送りモード検出
用1) 1’ F 101)、通常時刻復帰早送りモ
ード検出用1)−1・” )’ 10 c、早送り状態
検出用(、)l?ゲグー10(1及び01(グーh 1
0 c。
連動して動作するスイッチS W 3、アラームモード
検出用DI’F10a、アラーム時刻早送りモード検出
用1) 1’ F 101)、通常時刻復帰早送りモ
ード検出用1)−1・” )’ 10 c、早送り状態
検出用(、)l?ゲグー10(1及び01(グーh 1
0 c。
10f、インバータ10gより構成される。
リューズに連動して動作するスイッチSW3はリューズ
をノーマルにしておく状態ではOFFしており、リュー
ズを一段引くとONとなりアラームモードスイッチ信号
S3を出力する。該スイッチS W 3のスイッチ端子
はD −F f’ 10 aのデータ端子と接続されて
おりクロック入力端子〆は前記分周1川路20分周出力
端子−[1と接続され、出力端子Q、Qよりアラームモ
ートスイッチ信号SS3を出力する。I) F F
101)、10Cの各々のデータ鱈4子1)ば〜1oo
Kつられており、クロック入力端吊戸は各々I) −F
Iパ10aの出力端子(J、 Qと接続されている。O
Rグー1−10 dの各入力端子はJ) F F 1
01)、I) −J’ F 10 cの各出力端子Qか
それぞれ接続されており、出力端子からは早送り状態検
出信号1)3を出力している。
をノーマルにしておく状態ではOFFしており、リュー
ズを一段引くとONとなりアラームモードスイッチ信号
S3を出力する。該スイッチS W 3のスイッチ端子
はD −F f’ 10 aのデータ端子と接続されて
おりクロック入力端子〆は前記分周1川路20分周出力
端子−[1と接続され、出力端子Q、Qよりアラームモ
ートスイッチ信号SS3を出力する。I) F F
101)、10Cの各々のデータ鱈4子1)ば〜1oo
Kつられており、クロック入力端吊戸は各々I) −F
Iパ10aの出力端子(J、 Qと接続されている。O
Rグー1−10 dの各入力端子はJ) F F 1
01)、I) −J’ F 10 cの各出力端子Qか
それぞれ接続されており、出力端子からは早送り状態検
出信号1)3を出力している。
ORゲートiorの一力の入力端子はスイッチS W
3の端子が接続され、他方の入力端子には後述するアン
ブタ゛ウンカウンター回路18のアンプダウンカウンタ
(以後V / D−力ウンタと略記)18cの出力端子
’L” Kと接続されており、出力端子はI) −1”
F 10 Cのリセット端子Rに接続されてυ・る。
3の端子が接続され、他方の入力端子には後述するアン
ブタ゛ウンカウンター回路18のアンプダウンカウンタ
(以後V / D−力ウンタと略記)18cの出力端子
’L” Kと接続されており、出力端子はI) −1”
F 10 Cのリセット端子Rに接続されてυ・る。
ORグー1−106の一方の入力端子はスイッチSW3
の端子がインバータ10gを介して接続され、他方の入
力端子は後述するアノプダウンカウ/り回路18のV/
D−カウンタ18Fの出力端子A、 Lと接続されてお
り、出力端子はD −FFJ01〕のリセット端子■(
に接続されている。
の端子がインバータ10gを介して接続され、他方の入
力端子は後述するアノプダウンカウ/り回路18のV/
D−カウンタ18Fの出力端子A、 Lと接続されてお
り、出力端子はD −FFJ01〕のリセット端子■(
に接続されている。
11は通常時刻運針モード検出用ORゲートてあり3つ
の入力端子は各々、前記修正制御回路9のOItゲーグ
ー9cの出力端子、前記アラーム時刻モート制御回路1
0のDFFloaの出力端子Q及びORゲート10dの
出力端子と接続されており、通常時刻連層モード信号P
4を出力する。
の入力端子は各々、前記修正制御回路9のOItゲーグ
ー9cの出力端子、前記アラーム時刻モート制御回路1
0のDFFloaの出力端子Q及びORゲート10dの
出力端子と接続されており、通常時刻連層モード信号P
4を出力する。
13はワン7ヨノト回路であり、前記修正制御回路9の
ORゲート9cの出力端子からN ORゲート12を介
[7て入力端子に接続され、該N OItゲグー12の
立−」ニリに同期してワンショット信号P、を出力する
。なお該N01(ゲート12の他方の人力は前記アラー
ム時刻モート制御回路10の1)−1・’ F 10
aの出力端子に接続されている。
ORゲート9cの出力端子からN ORゲート12を介
[7て入力端子に接続され、該N OItゲグー12の
立−」ニリに同期してワンショット信号P、を出力する
。なお該N01(ゲート12の他方の人力は前記アラー
ム時刻モート制御回路10の1)−1・’ F 10
aの出力端子に接続されている。
14はアップカウント検出用のOItゲグーであり、3
本の入力端子は各々、OItゲグー11の出力端子、前
記修正制御回路9の1” −F F 91)の出力端子
Q1前記アラーム時刻モード制病1回路10のI) −
F F 101)の出力端子QK接続され、アップ信号
(IPを出力する。又、イン・・−夕15は該OItケ
−1・14の出力91m子と接続されており、ダウン龍
号DPを出力し−Cいる。
本の入力端子は各々、OItゲグー11の出力端子、前
記修正制御回路9の1” −F F 91)の出力端子
Q1前記アラーム時刻モード制病1回路10のI) −
F F 101)の出力端子QK接続され、アップ信号
(IPを出力する。又、イン・・−夕15は該OItケ
−1・14の出力91m子と接続されており、ダウン龍
号DPを出力し−Cいる。
17は分信号作成制御回路であり、i’−1・F1Z、
1、\//IJ−力ウンタ17つ〕、N A N 1)
ゲート17 c、 1) )”J’ 17 d、17
[、N O1,’(ゲート 1711 、 17j
、 01(ゲ − 117e、17g 、インパー
ク171より構成されて℃・る。
1、\//IJ−力ウンタ17つ〕、N A N 1)
ゲート17 c、 1) )”J’ 17 d、17
[、N O1,’(ゲート 1711 、 17j
、 01(ゲ − 117e、17g 、インパー
ク171より構成されて℃・る。
1” −1=’ Jパ17aのクロック入力端子2は前
記周波級選択回路6のN A N I)グーl−3dの
出力端子と接続されており分周信号P1oを出力する。
記周波級選択回路6のN A N I)グーl−3dの
出力端子と接続されており分周信号P1oを出力する。
U / D−カウンタ17bのクロック入力端子鐸は該
’l’ −F F 17 aの出力端子Qと接続され、
アップカウント端子Uは前記Oitゲグー・14の出力
端子に接続され、タ゛ウンカウント端子1)は前記イン
バータ15と接続されて、アンプ又はダウンカラ/1・
動作を行い出力端子Qよりカウント信号■〕11を出力
する。NANDゲート17Cは一方の入力端子がT−F
F17aの出力端子Qと、他方の入力端子がU/1つ一
力つンタ171〕の出力端子Qとに接続され、’l”
−FI” 17 a及びU / 1.)−カウノa′ り171)の各出力が共に1−ルベルになるのを検出す
る。
’l’ −F F 17 aの出力端子Qと接続され、
アップカウント端子Uは前記Oitゲグー・14の出力
端子に接続され、タ゛ウンカウント端子1)は前記イン
バータ15と接続されて、アンプ又はダウンカラ/1・
動作を行い出力端子Qよりカウント信号■〕11を出力
する。NANDゲート17Cは一方の入力端子がT−F
F17aの出力端子Qと、他方の入力端子がU/1つ一
力つンタ171〕の出力端子Qとに接続され、’l”
−FI” 17 a及びU / 1.)−カウノa′ り171)の各出力が共に1−ルベルになるのを検出す
る。
D −]” FF17 dはデータ入力端子りを前記O
Rゲート14の出力端子に接続され、クロック入力端子
グはN A N l)ゲート17 cの出力端子が接続
されており、アンプカウント状態における’]” −F
F 17 a及びU/D−カウンタ17bのリセット
条件を検出する。p−FF17fはデータ入力端子1)
を前記インバータ15に接続され、りロック入力端子ダ
はLl / I−)−カウンタ171)の出力端子(Q
に接続されており、タウンカウント時におけるi” −
FIパ17aのリセノI・条件を検出している。
Rゲート14の出力端子に接続され、クロック入力端子
グはN A N l)ゲート17 cの出力端子が接続
されており、アンプカウント状態における’]” −F
F 17 a及びU/D−カウンタ17bのリセット
条件を検出する。p−FF17fはデータ入力端子1)
を前記インバータ15に接続され、りロック入力端子ダ
はLl / I−)−カウンタ171)の出力端子(Q
に接続されており、タウンカウント時におけるi” −
FIパ17aのリセノI・条件を検出している。
ORゲート17 eの一方の入力端r−はI) −1”
1”17(1の出力端子Qと接続され、他方の入力端
子は前記ワンンヨット回路16と接続されており、出力
端子はOItゲグー17gの一方の入力端子及びLl
/ I)−カウンタ17bのリセット91^:子■(と
接続されて(・る。ORケ−1−17gの他方の入力端
子は1)−1・1・17fの出力端子Qと接続されてお
り、出力端子はT −F F 17 aのリセット端子
It(・こ接続されている。N ORグート17jは一
方の入力端子を前記周波数選択回路ろのN A、 N
I)ゲート6dの出力端子−に接続され、他方の入力端
子はAiJ記分周分周回路2周出力端子f、かインバー
タ171を介して接続されており、出力端子は1〕−1
・1・” 17 (1,17「の各々のリセット端子■
(に接続されている。
1”17(1の出力端子Qと接続され、他方の入力端
子は前記ワンンヨット回路16と接続されており、出力
端子はOItゲグー17gの一方の入力端子及びLl
/ I)−カウンタ17bのリセット91^:子■(と
接続されて(・る。ORケ−1−17gの他方の入力端
子は1)−1・1・17fの出力端子Qと接続されてお
り、出力端子はT −F F 17 aのリセット端子
It(・こ接続されている。N ORグート17jは一
方の入力端子を前記周波数選択回路ろのN A、 N
I)ゲート6dの出力端子−に接続され、他方の入力端
子はAiJ記分周分周回路2周出力端子f、かインバー
タ171を介して接続されており、出力端子は1〕−1
・1・” 17 (1,17「の各々のリセット端子■
(に接続されている。
N O+tケーt・、17 hは一方の入力端子が′1
゛−■パF17aの出力端子Qに接続され、他方の入力
端子はU/D−力ウンタ171)の反転出力端子Qと接
続され分カウント信号MPを出力する。
゛−■パF17aの出力端子Qに接続され、他方の入力
端子はU/D−力ウンタ171)の反転出力端子Qと接
続され分カウント信号MPを出力する。
18はアンプダウンカウンタ回路てあり、2160進U
/D−カウンタ18c、720進U/D−カウンタ18
f、OIlゲーグー18 a、i8d、ANDゲーグー
18b、NANDゲート18eから構成される。
/D−カウンタ18c、720進U/D−カウンタ18
f、OIlゲーグー18 a、i8d、ANDゲーグー
18b、NANDゲート18eから構成される。
ORゲート18aは一方の入力端子を前記アラーム時刻
モード制御回路10のD−FF10aの出力端子Qと接
続され、他方の入力端子はORゲート10 (Iの出力
端子と接続されており出力端子はA N Dゲート18
bの一方の入力端子と接続されて(・る。
モード制御回路10のD−FF10aの出力端子Qと接
続され、他方の入力端子はORゲート10 (Iの出力
端子と接続されており出力端子はA N Dゲート18
bの一方の入力端子と接続されて(・る。
A IN Dゲート181)の他方の入力端子は前記周
波数選択回路6のNANDゲー1グー3 dの出力端子
と接続されて(・る。そして出力端子は2160進U
/ I)−力ウンタ18Cのクロック入力端子グに接続
されている。U / I)−力ウンタ18cはその出力
端子T Kからゼロ検出信号PTを出力する。
波数選択回路6のNANDゲー1グー3 dの出力端子
と接続されて(・る。そして出力端子は2160進U
/ I)−力ウンタ18Cのクロック入力端子グに接続
されている。U / I)−力ウンタ18cはその出力
端子T Kからゼロ検出信号PTを出力する。
01?ゲート18dの3本の入力端イは各々、前記N
OItゲグー11の出力端子、アラーム時刻モート制御
回路10のORゲグー10dの出力端子、1、) −1
=川パ10aの反転出力端子Qと接続されており、出力
端子はN A N ])ゲート18eの一方の入力端子
と接続されて℃・る。該N A N I)グー)18c
の他力の入力端子は前記分信号作成制御回路17のN
ORグート1711の出力端rと接続されており、出力
端子は720進U/1)−力ウンタ18fのクロック入
力端子声に接続さねている。該1’/l)−カウンタ1
8rの出力り1.1子A Lからはフルカウノト信号1
) Aが出力されている。
OItゲグー11の出力端子、アラーム時刻モート制御
回路10のORゲグー10dの出力端子、1、) −1
=川パ10aの反転出力端子Qと接続されており、出力
端子はN A N ])ゲート18eの一方の入力端子
と接続されて℃・る。該N A N I)グー)18c
の他力の入力端子は前記分信号作成制御回路17のN
ORグート1711の出力端rと接続されており、出力
端子は720進U/1)−力ウンタ18fのクロック入
力端子声に接続さねている。該1’/l)−カウンタ1
8rの出力り1.1子A Lからはフルカウノト信号1
) Aが出力されている。
又、L、l / I)−ノJウンタ18c、18fの各
アップカウント端子IJには各々前記011ゲート14
の出力端子か、各ダウンカウノトψ1^;イ1)には各
々前記インバータ15の出力端子が接続されている。
アップカウント端子IJには各々前記011ゲート14
の出力端子か、各ダウンカウノトψ1^;イ1)には各
々前記インバータ15の出力端子が接続されている。
19はフザー回路てあり、ドライバー198゜フザー1
91)から成り前記アンプダウンカウンタ回路18のI
J / I)−力ウンタ18[の出力端千人[、かL−
)ドライバー19aを介してフザー19bに信号が供給
される。
91)から成り前記アンプダウンカウンタ回路18のI
J / I)−力ウンタ18[の出力端千人[、かL−
)ドライバー19aを介してフザー19bに信号が供給
される。
次に第3図に示す構成について説明する。
21は時計ケース、8は表示装置、26は時針、24は
分針、25は正転修正用17717インチでありスイッ
チSW1と連動している。26は逆転修正用ブツシュス
イッチでありスイッチS〜■2と連動している。27は
リューズであり、スイッチS W 3と連動しており通
常押し込まれた状態では通常時刻表示を行う機制御され
、−股引いた状態ではアラーム時刻表示を行うよう制御
するものて゛ある。
分針、25は正転修正用17717インチでありスイッ
チSW1と連動している。26は逆転修正用ブツシュス
イッチでありスイッチS〜■2と連動している。27は
リューズであり、スイッチS W 3と連動しており通
常押し込まれた状態では通常時刻表示を行う機制御され
、−股引いた状態ではアラーム時刻表示を行うよう制御
するものて゛ある。
次に上記構成に於ける動作説明を行う。
通常状態では前記修正用スイッチSW1、SW2、アラ
ームモートスインチS W 3 カ各hOF F状態に
ある。従ってスイッチ信号S1、S2、S3は共にLレ
ベルの信号を出力しており、前記修正制御回路9の正転
修正用T −F F 9 a 。
ームモートスインチS W 3 カ各hOF F状態に
ある。従ってスイッチ信号S1、S2、S3は共にLレ
ベルの信号を出力しており、前記修正制御回路9の正転
修正用T −F F 9 a 。
逆転修正用T −F F 9 bかも出力される各々の
信号SS1及びSS2は共にLレベルにあり、ORグー
ト9cの出力信号P2もLレベルの信号を出力している
。又、アラーム時刻モード制御回路10のI) F
F 10 aも出力端子QがもLレベルの信号SS3が
出力されているだけであり、D−1・1・” 101〕
、10cとも変化されておらずアラーノ、叩送り信号A
及び通常萌刻〒V帰早送り信号Bは共にLレベルの信号
となっていて)。従ってORゲ−ト10 (Iから出力
される早送り状態検出信号P、も■、レレベの信号を出
力している。故に前記通常時刻モード検出用N OIt
ケート11がらはi−ルヘルの信号P4が出力され、前
記周波数選択回路6からは20秒信号が選択信号P、と
して出力され波形整形回路4に入力されろ3、シかも波
形整形回路4のコントロール瑞子CK人力され右コンI
・ロール信号■)、がI−ルベルとなっているため、出
力端子Fから20秒周期の]J−転用モータ駆動信号■
)〔を出力することになる。
信号SS1及びSS2は共にLレベルにあり、ORグー
ト9cの出力信号P2もLレベルの信号を出力している
。又、アラーム時刻モード制御回路10のI) F
F 10 aも出力端子QがもLレベルの信号SS3が
出力されているだけであり、D−1・1・” 101〕
、10cとも変化されておらずアラーノ、叩送り信号A
及び通常萌刻〒V帰早送り信号Bは共にLレベルの信号
となっていて)。従ってORゲ−ト10 (Iから出力
される早送り状態検出信号P、も■、レレベの信号を出
力している。故に前記通常時刻モード検出用N OIt
ケート11がらはi−ルヘルの信号P4が出力され、前
記周波数選択回路6からは20秒信号が選択信号P、と
して出力され波形整形回路4に入力されろ3、シかも波
形整形回路4のコントロール瑞子CK人力され右コンI
・ロール信号■)、がI−ルベルとなっているため、出
力端子Fから20秒周期の]J−転用モータ駆動信号■
)〔を出力することになる。
核止転用モータ駆動信号1)「に」、リトライバー5を
介してモータ6は20秒fjJi K駆動され、輪列7
を介して表示装置80分多重24を20秒毎に運針させ
る。尚、このとき20秒を1周期とする1周期あたりの
分針24の移動距離は文字板−」二の目盛に換算して2
0秒運連層位とする運針状態をとる。又、同時に前記周
波数選択回路6がら出力された選択信号P、(20秒信
号)は前記分信号作成制御回路17のi”−FF17a
に人力される。
介してモータ6は20秒fjJi K駆動され、輪列7
を介して表示装置80分多重24を20秒毎に運針させ
る。尚、このとき20秒を1周期とする1周期あたりの
分針24の移動距離は文字板−」二の目盛に換算して2
0秒運連層位とする運針状態をとる。又、同時に前記周
波数選択回路6がら出力された選択信号P、(20秒信
号)は前記分信号作成制御回路17のi”−FF17a
に人力される。
そしてT−FF17aからの分周信号P 111により
U/D−カウンタ171〕がカウント動作するが、この
時前記アップカウント検出用ORグート14からは1ル
ベルの信号が来ているため、U / I) −カウンタ
171〕はアップカウントを行い信号■)、1を出力す
る。そしてT−F F 17 a、 U/D−カウンタ
17bからの出力信号P+o、P++が共にIIレベル
の出力信号となるとN A、 N 1.)グー1−17
cの出力はLレベルとなり、I) −F F 17
dのテークを読み込ませ該1) −1” F 17 d
の出力信号はI−ルベルの信号となり、ORゲグー−1
7e、17gを介して1’ −F J’ 17 a、
[J/I)−カウンタ171)をリセットし初期状態に
もどす動作を行う。
U/D−カウンタ171〕がカウント動作するが、この
時前記アップカウント検出用ORグート14からは1ル
ベルの信号が来ているため、U / I) −カウンタ
171〕はアップカウントを行い信号■)、1を出力す
る。そしてT−F F 17 a、 U/D−カウンタ
17bからの出力信号P+o、P++が共にIIレベル
の出力信号となるとN A、 N 1.)グー1−17
cの出力はLレベルとなり、I) −F F 17
dのテークを読み込ませ該1) −1” F 17 d
の出力信号はI−ルベルの信号となり、ORゲグー−1
7e、17gを介して1’ −F J’ 17 a、
[J/I)−カウンタ171)をリセットし初期状態に
もどす動作を行う。
すなわち前記周波数選択信号P、に対して1/3カウン
タを構成している。言いかえれば1〕1 か20秒イ菖
刊であるから60秒カウンタを構成していることになる
。このカウント動作の中でN ORゲート1711はi
’ −F F 17 aの出力信号P+o、LJ /
I)−力ウンタの出力信号1)11の状態、ずなわち2
0秒仏号1)、が2発きた時点(40秒)を検出して分
信号h11)を出力している。そして該分信号N11)
が前記アメブダウノカウンタ1川路18のNi\N +
)ケート18eに入力される。この時ORゲグー・18
(1の出力は1ルベルとなって(・るため、分信号M
J)はN A、 N Dグー1−18 eを通って[1
/ I)−ノlウンタ18「に入力されアノプノノウン
I−される。
タを構成している。言いかえれば1〕1 か20秒イ菖
刊であるから60秒カウンタを構成していることになる
。このカウント動作の中でN ORゲート1711はi
’ −F F 17 aの出力信号P+o、LJ /
I)−力ウンタの出力信号1)11の状態、ずなわち2
0秒仏号1)、が2発きた時点(40秒)を検出して分
信号h11)を出力している。そして該分信号N11)
が前記アメブダウノカウンタ1川路18のNi\N +
)ケート18eに入力される。この時ORゲグー・18
(1の出力は1ルベルとなって(・るため、分信号M
J)はN A、 N Dグー1−18 eを通って[1
/ I)−ノlウンタ18「に入力されアノプノノウン
I−される。
虻って該II / I)−カウンタ18rがカウントア
ツプされて(・くと通常時刻とアラーム時刻の差かつま
って(・くことになり、やがてフルカウントするとすな
わちアラ−1、時刻にブ、cろと出力端子ALから48
号P /\が出力され前記グ」ノー回路19のブザー1
91)が11りることになる。。
ツプされて(・くと通常時刻とアラーム時刻の差かつま
って(・くことになり、やがてフルカウントするとすな
わちアラ−1、時刻にブ、cろと出力端子ALから48
号P /\が出力され前記グ」ノー回路19のブザー1
91)が11りることになる。。
次にり−−ズを1股引いてtM’l FjL−アラーム
時刻モード制御回路10のスイツチS W 3がON状
態になるとD−FF10aの出力端子QがII、QがL
レベルにされる。これによりD −F F 101)が
テークを読み込み出力端子Qより1ルベルのアラーム早
送り信号Aを出力する。
時刻モード制御回路10のスイツチS W 3がON状
態になるとD−FF10aの出力端子QがII、QがL
レベルにされる。これによりD −F F 101)が
テークを読み込み出力端子Qより1ルベルのアラーム早
送り信号Aを出力する。
従ってこの状態に於いては前記N OJ(ゲート11か
ら出力される通常時刻モード検出信号P4はLレベル、
早送り状態検出用のORゲート10dはI−(レベルの
早送り状態検出用信号P3を出力する。しかもこのとき
、前記周波数選択回路6から出力される選択信号P、は
64 Hz倍信号出力され波形整形回路4、ドライバー
回路5、モータ6、輪列7を介して表示装#8の指針を
正転早送りさせる。
ら出力される通常時刻モード検出信号P4はLレベル、
早送り状態検出用のORゲート10dはI−(レベルの
早送り状態検出用信号P3を出力する。しかもこのとき
、前記周波数選択回路6から出力される選択信号P、は
64 Hz倍信号出力され波形整形回路4、ドライバー
回路5、モータ6、輪列7を介して表示装#8の指針を
正転早送りさせる。
又この状態ては分信号作成制御回路17も通常状態と同
様の動作をとり64 fizの信号P1に対して1/3
分周した信号MPを出力する。そして前記アップダウン
カウンタ回路18のOrtゲグー18aがHレベルとな
り前記選択信号1)、をANDゲート18bを介してU
/ I)−カウンタ18cに供給してアップカウント
させろと共に、分1d号M I)もN A、 N I)
ゲート18 e k介してり、I / I)−カウンタ
18fに供給され、該U / D −ノノウンタ18「
がフルノノウントするまてアノブヵウンl−を続け、I
J / I)−カウンタ18cと1arは共に同じ時間
年分だげアップカウントされ、信号AL力州Iレレベ、
つまりアラーム時刻にな、りた時点て、信号AIJはO
IIゲグー10 cを介して前記アラーム時刻モード制
御回路1oの1〕−IパF101)なり七ノドし、アラ
ーム?送り信号AをLレー\ルにして]ノ/1)−カウ
ンタ18c、I8fのアップカウントを1ト、める。
様の動作をとり64 fizの信号P1に対して1/3
分周した信号MPを出力する。そして前記アップダウン
カウンタ回路18のOrtゲグー18aがHレベルとな
り前記選択信号1)、をANDゲート18bを介してU
/ I)−カウンタ18cに供給してアップカウント
させろと共に、分1d号M I)もN A、 N I)
ゲート18 e k介してり、I / I)−カウンタ
18fに供給され、該U / D −ノノウンタ18「
がフルノノウントするまてアノブヵウンl−を続け、I
J / I)−カウンタ18cと1arは共に同じ時間
年分だげアップカウントされ、信号AL力州Iレレベ、
つまりアラーム時刻にな、りた時点て、信号AIJはO
IIゲグー10 cを介して前記アラーム時刻モード制
御回路1oの1〕−IパF101)なり七ノドし、アラ
ーム?送り信号AをLレー\ルにして]ノ/1)−カウ
ンタ18c、I8fのアップカウントを1ト、める。
この状態からアラーム時刻のIlk jl二を行うため
、例えは前記正転修正用プノンユスイッチ25を操作す
ると修正制御回路9のスイッチS〜■1が動作し止転修
止用1’ −1・” F 9 aがli転して1ルベル
の信号ssiを出力する。
、例えは前記正転修正用プノンユスイッチ25を操作す
ると修正制御回路9のスイッチS〜■1が動作し止転修
止用1’ −1・” F 9 aがli転して1ルベル
の信号ssiを出力する。
この状態ては信号P2及び信号SS3が共IIレレベで
あるため、信号ダは選択回路29及び波形整形回路4を
介してl・ライバー5によりモータ6な3パルスを1組
として1分ぷん駆動し、輪列7を介して前記表示装置8
0指針な正転の1分運針を行いアラーム時刻を変化させ
ていく。
あるため、信号ダは選択回路29及び波形整形回路4を
介してl・ライバー5によりモータ6な3パルスを1組
として1分ぷん駆動し、輪列7を介して前記表示装置8
0指針な正転の1分運針を行いアラーム時刻を変化させ
ていく。
尚、このとき1秒を1周期とずろ1周期あたりの分針2
4の移動距離は文字板上の目盛に換算して1分運針単位
とする連層状態をとる。又、この状態ては前記アンプカ
ウント検出用ORグート14の出力がLレベルとなり、
インバータ15がらのダウンカウント検出信号D I)
がト■とされる。更に前記アップダウンカウンタ回路1
8のOJ(グー]・18dはLレベルとされることによ
り、U / D −カウンタ18fは@]数動作をぜず
、前記選択信号1)、はA N I)ゲート18bを介
してU / D−カウンタ18cのみに供給されダウン
カウントを行5゜偏いかえれば通常時刻とアラーム時刻
差をつめる方向にカウントして(・る。このときU /
J)−カウンタ181は入力信号P7がこな−いため
非動作状態になっている。そして次に前記正転修正用プ
ツシ−ボタン25を操作して前記修正制御回路9のスイ
ッチSW1が動作されると’J”J”F9aは反転され
Lレベルの信号を出力する。
4の移動距離は文字板上の目盛に換算して1分運針単位
とする連層状態をとる。又、この状態ては前記アンプカ
ウント検出用ORグート14の出力がLレベルとなり、
インバータ15がらのダウンカウント検出信号D I)
がト■とされる。更に前記アップダウンカウンタ回路1
8のOJ(グー]・18dはLレベルとされることによ
り、U / D −カウンタ18fは@]数動作をぜず
、前記選択信号1)、はA N I)ゲート18bを介
してU / D−カウンタ18cのみに供給されダウン
カウントを行5゜偏いかえれば通常時刻とアラーム時刻
差をつめる方向にカウントして(・る。このときU /
J)−カウンタ181は入力信号P7がこな−いため
非動作状態になっている。そして次に前記正転修正用プ
ツシ−ボタン25を操作して前記修正制御回路9のスイ
ッチSW1が動作されると’J”J”F9aは反転され
Lレベルの信号を出力する。
すなわちアラーム時側修1[:、の終了となり、前記選
択信号1〕1から出力されていた111Z信号は停止さ
れると共に前記表示装置8の指釧も1分連層をイ亭山す
る。
択信号1〕1から出力されていた111Z信号は停止さ
れると共に前記表示装置8の指釧も1分連層をイ亭山す
る。
次にこの状態からIJ、−ズ27を押1〜込むと、前記
アラーム時刻制御回路10のスイッチSWろはOF F
状態となり、I) F F 10 aの出力端子Qか
らの信号は1.レベルにされる。従って1)−FF10
cかテークを読み込み通常時刻復帰早送り信号I3かI
Iレレベの信号となる。このためOItゲグー10cl
からの早送り状態検出信号■〕、はI−(レベルとされ
前記周波数選択用回路6からの選択信号1’、 k 6
4117信号を選択させ前記波形整形回路4に人力させ
る1、この時前記正転検出信号I)、はしであるため該
波形整形回路4からは逆転用の64112信号1〕1−
が出力され表示装置80指釧を逆転64 lb種釧させ
る。又、この状態ては前記ダウン−hつ/l・(央出f
、−i号1)1)が1ルヘルとされ月つ前記アップダウ
ンカウンタ回路18の011ゲ一ト18月、18clが
・共に11である人口め、U/1)−力ウンタ18fは
前記分信号M Pを入力として、U / I)−カウン
タ18cは前記選択信号p、を入力としてダウンカウン
トを行い、該[、J / D−カウンタ18cが出力端
子T Kよりゼロ検出信号P Tを出力し、前記アラー
ム時刻モート制御回路1゜のD −F F 10 cを
リセットするまて、すなわち通常時刻になるまでカウン
トすると共に表示装置8は逆転6411z運釧を続けて
止まる。
アラーム時刻制御回路10のスイッチSWろはOF F
状態となり、I) F F 10 aの出力端子Qか
らの信号は1.レベルにされる。従って1)−FF10
cかテークを読み込み通常時刻復帰早送り信号I3かI
Iレレベの信号となる。このためOItゲグー10cl
からの早送り状態検出信号■〕、はI−(レベルとされ
前記周波数選択用回路6からの選択信号1’、 k 6
4117信号を選択させ前記波形整形回路4に人力させ
る1、この時前記正転検出信号I)、はしであるため該
波形整形回路4からは逆転用の64112信号1〕1−
が出力され表示装置80指釧を逆転64 lb種釧させ
る。又、この状態ては前記ダウン−hつ/l・(央出f
、−i号1)1)が1ルヘルとされ月つ前記アップダウ
ンカウンタ回路18の011ゲ一ト18月、18clが
・共に11である人口め、U/1)−力ウンタ18fは
前記分信号M Pを入力として、U / I)−カウン
タ18cは前記選択信号p、を入力としてダウンカウン
トを行い、該[、J / D−カウンタ18cが出力端
子T Kよりゼロ検出信号P Tを出力し、前記アラー
ム時刻モート制御回路1゜のD −F F 10 cを
リセットするまて、すなわち通常時刻になるまでカウン
トすると共に表示装置8は逆転6411z運釧を続けて
止まる。
そして通常の20秒運連層行なわれる。
この状態から通常時刻修正を行うため前記正転修正用プ
ノノヨボタン25を操作すると前記修正制御回路9のス
イッチSW1が動作する。従って’I” −F F 9
aからの正転修正信号SS1は11レベルとなり前記
周波数選択回路6からは] llzの選択信号1)、が
出力され前記表示装置8の指釧は正転1 fiz運針と
される。修正前の通常時刻を]2時としアラーム時刻を
3時とした時、使用者が通′ホ時刻を1114に合せよ
うとしたときは使用者は表示装置8を見ながら時刻修正
していく訳だか、あやけって1時間分の修正をするのに
1時間と・I (I El・jl−′:而してしまった
場合、第2図に(ハ)に示す様に[、の時点で] 11
;i間分目の剋択へ弓’ P 1が入りその71 t
<の時点、t、の時点まで2発分、40秒分か人力され
ると前記分信号f’+成制御回路17のN01(フート
1711がも出力され分信号へ4Pは第2図(1・)に
示す如く出力されイ)。又その瞬間前言[〕ワン/ヨツ
ト回路13がら修i、li F ”−j”と同時に信号
か出力されi” −F F 17 a及υ: tJ /
I)−力ウンタ171〕がリセットされ初期設定され
る。ずなわ土〕8亥1”−1・1・17a及びIJ /
J、l−カウンタ171〕は修正終了時点を基準とし
て次からの信号を1/3分周して℃・く。従ってこのと
き前記アップダウンカウンタ回路18の1.J / I
)−カウンタ18fは1時間1分ふんカラ/1・された
ことになる。このときの相開は1時/IO秒を示1.7
でいるが、分信号作成制御回路17はここを基準どして
分信号へI I)を作成してし・くことになる。
ノノヨボタン25を操作すると前記修正制御回路9のス
イッチSW1が動作する。従って’I” −F F 9
aからの正転修正信号SS1は11レベルとなり前記
周波数選択回路6からは] llzの選択信号1)、が
出力され前記表示装置8の指釧は正転1 fiz運針と
される。修正前の通常時刻を]2時としアラーム時刻を
3時とした時、使用者が通′ホ時刻を1114に合せよ
うとしたときは使用者は表示装置8を見ながら時刻修正
していく訳だか、あやけって1時間分の修正をするのに
1時間と・I (I El・jl−′:而してしまった
場合、第2図に(ハ)に示す様に[、の時点で] 11
;i間分目の剋択へ弓’ P 1が入りその71 t
<の時点、t、の時点まで2発分、40秒分か人力され
ると前記分信号f’+成制御回路17のN01(フート
1711がも出力され分信号へ4Pは第2図(1・)に
示す如く出力されイ)。又その瞬間前言[〕ワン/ヨツ
ト回路13がら修i、li F ”−j”と同時に信号
か出力されi” −F F 17 a及υ: tJ /
I)−力ウンタ171〕がリセットされ初期設定され
る。ずなわ土〕8亥1”−1・1・17a及びIJ /
J、l−カウンタ171〕は修正終了時点を基準とし
て次からの信号を1/3分周して℃・く。従ってこのと
き前記アップダウンカウンタ回路18の1.J / I
)−カウンタ18fは1時間1分ふんカラ/1・された
ことになる。このときの相開は1時/IO秒を示1.7
でいるが、分信号作成制御回路17はここを基準どして
分信号へI I)を作成してし・くことになる。
この状態からAi」記り、−ス27を1股引いて前記ア
ラーム時刻モーI・制御回路10のスイツチSW6をO
Nさせろと、表示装置8の指金1は6411Z運釧を行
い始め、前記アップダウンカウンタ回路18のU /
I)−カウンタ18c及び18fはカウントアツプ動作
をし、該U / i)−力ウンタ18Fがフルカウント
してカウントアンプ信号1) Aが出力されるアラーム
時刻までカウントする。
ラーム時刻モーI・制御回路10のスイツチSW6をO
Nさせろと、表示装置8の指金1は6411Z運釧を行
い始め、前記アップダウンカウンタ回路18のU /
I)−カウンタ18c及び18fはカウントアツプ動作
をし、該U / i)−力ウンタ18Fがフルカウント
してカウントアンプ信号1) Aが出力されるアラーム
時刻までカウントする。
通常時刻修正直後のU/D−力ウンタ18fのアラーム
時刻までの内容は3時−1時1分=1時間59分であり
、この分をカウントシた時点で停止する。このとき当然
の如く修正直後1時40秒を示していた表示装置80指
釧も1時間59分ぷん送られるわけで、結果としてアラ
−1、時刻を2時59分40秒を示すことになる。
時刻までの内容は3時−1時1分=1時間59分であり
、この分をカウントシた時点で停止する。このとき当然
の如く修正直後1時40秒を示していた表示装置80指
釧も1時間59分ぷん送られるわけで、結果としてアラ
−1、時刻を2時59分40秒を示すことになる。
以上の如く本発明では通常時刻運針単位とアラ−1、時
刻運針単位とが異なる表示をとり、且つ同一表示装置を
使用して表示する電子時計に於いて、通常時刻の修正に
伴う合せこみ誤差によるアラーム時刻との相開表示ずれ
を最大±40あるものを通常時刻運針単位(20秒)と
同じ+20秒におさめる様アップダウンカウンタ回路を
構成させることで可能とし、使用者に通常時刻修正に伴
う合せこみ誤差をアラーム時刻になるべく相開表示ズレ
の少ないアラーム伺時n1ケ提111くするのに火見・
に効果かあった。
刻運針単位とが異なる表示をとり、且つ同一表示装置を
使用して表示する電子時計に於いて、通常時刻の修正に
伴う合せこみ誤差によるアラーム時刻との相開表示ずれ
を最大±40あるものを通常時刻運針単位(20秒)と
同じ+20秒におさめる様アップダウンカウンタ回路を
構成させることで可能とし、使用者に通常時刻修正に伴
う合せこみ誤差をアラーム時刻になるべく相開表示ズレ
の少ないアラーム伺時n1ケ提111くするのに火見・
に効果かあった。
なお本実施例では通常時刻修止が進みずぎた場合を述べ
たが第4図に示す様に遅れの場合にも補正出来、アラー
ム時刻に対して一40秒の合せ込み時は1分進みに、又
+40秒としたときには1分遅らせたアラーム時刻を表
示するよう制御される。
たが第4図に示す様に遅れの場合にも補正出来、アラー
ム時刻に対して一40秒の合せ込み時は1分進みに、又
+40秒としたときには1分遅らせたアラーム時刻を表
示するよう制御される。
更に本発明のアラーム何重J’ ”’j’ iIは通常
時刻と、アラーム時刻設定内容が一致している場合には
使用者にアラーム時刻に時計が動作、ずなわらアラーム
モードになってし・ることを知らせるために12時間分
運Hさせる像構成されている。
時刻と、アラーム時刻設定内容が一致している場合には
使用者にアラーム時刻に時計が動作、ずなわらアラーム
モードになってし・ることを知らせるために12時間分
運Hさせる像構成されている。
第1図は本発明のアラームイー1電子時劃の回路ブロッ
ク4Jj図、第2図は第1図に示ずlr−!l路の主要
電圧波形図、第3図は特訓の平曲図、第4図は第3図中
の表示装置の部分拡大平面図、第5図は第11ノ1に軍
ず回路の主要電圧波形図である。 1・・・・・・・・発振回路、 2・・・・・・・分周回路、 6・・・・・・・・周波数選択回路、 4・・・・・波形整形回路、 8・・・・ ・相開式表示装置、 9・・・・・・・修正制御回路、 10・・・アラーム時刻モート制御回路、17・・・・
分信号作成制御回路、 18・・・ アップダウンカウンタ回路、19 ・・ブ
ザー回路、 25・・・正転修正用プツシ−ボタン、26・・・・・
逆転修正用ブツシュボタン、27・・・・・・リューズ
。
ク4Jj図、第2図は第1図に示ずlr−!l路の主要
電圧波形図、第3図は特訓の平曲図、第4図は第3図中
の表示装置の部分拡大平面図、第5図は第11ノ1に軍
ず回路の主要電圧波形図である。 1・・・・・・・・発振回路、 2・・・・・・・分周回路、 6・・・・・・・・周波数選択回路、 4・・・・・波形整形回路、 8・・・・ ・相開式表示装置、 9・・・・・・・修正制御回路、 10・・・アラーム時刻モート制御回路、17・・・・
分信号作成制御回路、 18・・・ アップダウンカウンタ回路、19 ・・ブ
ザー回路、 25・・・正転修正用プツシ−ボタン、26・・・・・
逆転修正用ブツシュボタン、27・・・・・・リューズ
。
Claims (1)
- 発振回路、分周回路、波形整形回路、モータ、駆動回路
、モータ、輪列及び指針などを有し、該指針で通常時刻
とアラーム時刻のいずれかを選択的に表示すると共に、
前記指金1は、前記通常時刻の選択状態−(は第1の運
針単位での運針状態をとり、目つ前Q12アラーム時刻
の選択状CIににおけるアラーノ、時刻設定状態では前
記第1の連層栄位より大ぎな僅をとる第2の連層単位で
の111!釧状態をとる電子り泊に於いて、前記通常時
刻の修正動作後における前記第1の連層単位と前記第2
の運針単位との相違に基づ< Ai+記アラーノ、時刻
表示状態ての指針表示ズレ−を前8U2第1の連合1中
位以内に補正する補正手段を備えた小を特徴とする指針
表示式アラーム電子時菖1゜
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP57133208A JPS5923280A (ja) | 1982-07-30 | 1982-07-30 | 指針表示式アラ−ム電子時計 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP57133208A JPS5923280A (ja) | 1982-07-30 | 1982-07-30 | 指針表示式アラ−ム電子時計 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5923280A true JPS5923280A (ja) | 1984-02-06 |
Family
ID=15099254
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP57133208A Pending JPS5923280A (ja) | 1982-07-30 | 1982-07-30 | 指針表示式アラ−ム電子時計 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5923280A (ja) |
-
1982
- 1982-07-30 JP JP57133208A patent/JPS5923280A/ja active Pending
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