JPS5923363A - 電子写真複写機のインタ−イメ−ジ消去方法 - Google Patents
電子写真複写機のインタ−イメ−ジ消去方法Info
- Publication number
- JPS5923363A JPS5923363A JP13205482A JP13205482A JPS5923363A JP S5923363 A JPS5923363 A JP S5923363A JP 13205482 A JP13205482 A JP 13205482A JP 13205482 A JP13205482 A JP 13205482A JP S5923363 A JPS5923363 A JP S5923363A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- exposure
- original
- lamp
- image
- scanning
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
- 238000000034 method Methods 0.000 title claims description 11
- 238000001514 detection method Methods 0.000 claims description 8
- 108091008695 photoreceptors Proteins 0.000 description 4
- 230000000994 depressogenic effect Effects 0.000 description 3
- 230000004907 flux Effects 0.000 description 3
- 239000003990 capacitor Substances 0.000 description 2
- 238000007796 conventional method Methods 0.000 description 2
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 2
- 230000003287 optical effect Effects 0.000 description 2
- 230000003187 abdominal effect Effects 0.000 description 1
- 238000005513 bias potential Methods 0.000 description 1
- 238000004140 cleaning Methods 0.000 description 1
- 230000009977 dual effect Effects 0.000 description 1
- 238000009413 insulation Methods 0.000 description 1
- 230000010354 integration Effects 0.000 description 1
- 230000010287 polarization Effects 0.000 description 1
- WFKWXMTUELFFGS-UHFFFAOYSA-N tungsten Chemical compound [W] WFKWXMTUELFFGS-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 1
- 229910052721 tungsten Inorganic materials 0.000 description 1
- 239000010937 tungsten Substances 0.000 description 1
Classifications
-
- G—PHYSICS
- G03—PHOTOGRAPHY; CINEMATOGRAPHY; ANALOGOUS TECHNIQUES USING WAVES OTHER THAN OPTICAL WAVES; ELECTROGRAPHY; HOLOGRAPHY
- G03G—ELECTROGRAPHY; ELECTROPHOTOGRAPHY; MAGNETOGRAPHY
- G03G15/00—Apparatus for electrographic processes using a charge pattern
- G03G15/04—Apparatus for electrographic processes using a charge pattern for exposing, i.e. imagewise exposure by optically projecting the original image on a photoconductive recording material
- G03G15/045—Apparatus for electrographic processes using a charge pattern for exposing, i.e. imagewise exposure by optically projecting the original image on a photoconductive recording material with means for charging or discharging distinct portions of the charge pattern on the recording material, e.g. for contrast enhancement or discharging non-image areas
- G03G15/047—Apparatus for electrographic processes using a charge pattern for exposing, i.e. imagewise exposure by optically projecting the original image on a photoconductive recording material with means for charging or discharging distinct portions of the charge pattern on the recording material, e.g. for contrast enhancement or discharging non-image areas for discharging non-image areas
Landscapes
- Physics & Mathematics (AREA)
- General Physics & Mathematics (AREA)
- Exposure Or Original Feeding In Electrophotography (AREA)
- Discharging, Photosensitive Material Shape In Electrophotography (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は原稿を往復動作し、で露光するスリン[露光電
子写真複写機に関し、特に上記複写機に於いて、原稿復
動時に発生するインターイメージを除去するインターイ
メージ消去方法に関するものである。
子写真複写機に関し、特に上記複写機に於いて、原稿復
動時に発生するインターイメージを除去するインターイ
メージ消去方法に関するものである。
一般に原稿を往復走査し露光するスリット方式電子写真
複写機の露光に於いては復動走査時に、所謂インターイ
メージが発生し余分なトナー像を彫成したり、コピー余
白部に汚れやかぶりを発生したりするのを免れない。さ
らには現像剤であるトナーの消費を早めたり、また機内
汚れとして製品の信頼性を低下させる大きな要因となっ
ている。
複写機の露光に於いては復動走査時に、所謂インターイ
メージが発生し余分なトナー像を彫成したり、コピー余
白部に汚れやかぶりを発生したりするのを免れない。さ
らには現像剤であるトナーの消費を早めたり、また機内
汚れとして製品の信頼性を低下させる大きな要因となっ
ている。
それ故、従来ではこのインターイメージを消去するため
には残1しくに示すμ(1<原稿台2上の原稿6が露光
用ランプ1で照射されレンズ系4を介して光学像として
感光体5に作像後、インターイメージ用消去ランプ6で
インターイメージ部の潜像消去を行なっている。
には残1しくに示すμ(1<原稿台2上の原稿6が露光
用ランプ1で照射されレンズ系4を介して光学像として
感光体5に作像後、インターイメージ用消去ランプ6で
インターイメージ部の潜像消去を行なっている。
さらに別の方法としては現像用ロール11にかけている
現像バイアス電位をインターイメージ部現像のl’+a
高くすることによりインターイメージ部か現像されるの
を防止する方法が採用されていた。
現像バイアス電位をインターイメージ部現像のl’+a
高くすることによりインターイメージ部か現像されるの
を防止する方法が採用されていた。
これら従来の方法はインターイメージの消去という目的
からは効果が得られるものの、前者にあっては感光体の
回りにインターイメージ消去用ランプか設置されている
ため感光体回りが大型化してしまったり、また消去用ラ
ンプが現像器の近傍に位置しているためトナーによる汚
れが発生し、忽ちその機能を喪失してしまうといった欠
点を有しており、さらに消去用ランプ自体高価であると
いった不都合があった。
からは効果が得られるものの、前者にあっては感光体の
回りにインターイメージ消去用ランプか設置されている
ため感光体回りが大型化してしまったり、また消去用ラ
ンプが現像器の近傍に位置しているためトナーによる汚
れが発生し、忽ちその機能を喪失してしまうといった欠
点を有しており、さらに消去用ランプ自体高価であると
いった不都合があった。
後者の現像ロールのバイアス上位を高くする方法に於い
ても、現像ロールの絶縁か1離であったり、バイアス電
圧が高圧であるため安全性に間部がある。又制御部が窩
価格になるという欠点がある。
ても、現像ロールの絶縁か1離であったり、バイアス電
圧が高圧であるため安全性に間部がある。又制御部が窩
価格になるという欠点がある。
本発明はこれら従来の方法か持つ」々の欠点を解消し、
安価で確実な電子写真複写機のインターイメージ消去方
法を提供することにあり、その目的は露光用ランプの光
出力を復動時には往動時に比べ増加させることによりイ
ンターイメージ全消去し、消費嵐を軽減するとともに、
コピー余白部のかぶりや所望の画像以外の像を)1j去
するものである。
安価で確実な電子写真複写機のインターイメージ消去方
法を提供することにあり、その目的は露光用ランプの光
出力を復動時には往動時に比べ増加させることによりイ
ンターイメージ全消去し、消費嵐を軽減するとともに、
コピー余白部のかぶりや所望の画像以外の像を)1j去
するものである。
即ち、本発明はiy光川用ンプの光束量を通常の複写時
、換言すれば、スリット露光方式に於ける原稿の走査の
往動時には所定の適正露光量になるべく設定された光束
量で露光することとし、原稿の走査露光が終了後の復動
時には露光用ランプの光束量を往動時よりも高くして感
光体上に復動時作像される所謂インターイメージ像を消
去することとしたものである。
、換言すれば、スリット露光方式に於ける原稿の走査の
往動時には所定の適正露光量になるべく設定された光束
量で露光することとし、原稿の走査露光が終了後の復動
時には露光用ランプの光束量を往動時よりも高くして感
光体上に復動時作像される所謂インターイメージ像を消
去することとしたものである。
本発明の4.4徴はスリット露光方式の複写機に於いて
、スリット露光の原稿走査開始位置と走査終了位置を検
出する手段と露光用ランプの70束量を可変させる手段
とからなる。
、スリット露光の原稿走査開始位置と走査終了位置を検
出する手段と露光用ランプの70束量を可変させる手段
とからなる。
以下に本発明の実施例を図面に従って詳述する。
通常スリット露光において原稿走査後の復動時に発生す
るインターイメージ像は原稿の地肌と線画像部とがスリ
ットの1M内でL@続的に積分されたものとなり、コン
トラストがなく原稿の地肌よりもゐ度が高いものとなる
。この濃度は原稿の中に占める画像のlh”Iとび]度
に比例したものとなり、通常の原稿に於いては原稿の反
射率に換算するならば地肌部の反射率に比べ10〜20
%の反射率低下となる。従って原稿走査の復動時には露
光用ランプの光量を20%程度以上増加させるならばイ
ンターイメージ像は地肌■;以下の濃度となりかぶりと
して発生しなくなる。
るインターイメージ像は原稿の地肌と線画像部とがスリ
ットの1M内でL@続的に積分されたものとなり、コン
トラストがなく原稿の地肌よりもゐ度が高いものとなる
。この濃度は原稿の中に占める画像のlh”Iとび]度
に比例したものとなり、通常の原稿に於いては原稿の反
射率に換算するならば地肌部の反射率に比べ10〜20
%の反射率低下となる。従って原稿走査の復動時には露
光用ランプの光量を20%程度以上増加させるならばイ
ンターイメージ像は地肌■;以下の濃度となりかぶりと
して発生しなくなる。
第2図は原稿走査の位置と検出手段を示したものである
。
。
Slは原稿の露光走査開始位置を検出するスイッチであ
る。このスイッチS1を踏み込んた点から原稿露光の往
動走査がス々−トし、原稿の終端をしめずスイッチS2
で終了し腹動走査に移る。
る。このスイッチS1を踏み込んた点から原稿露光の往
動走査がス々−トし、原稿の終端をしめずスイッチS2
で終了し腹動走査に移る。
第6図にこの走査位置を検出するスイッチSl。
S2の信号と露光用ランプの九賊との変化をしめす。
第4図は露光用ランプの光量を可変する回路を示し、L
Pが露光用ランプである。抵抗VR,およびR,コンデ
ンサO,)リガー素子、トライアックから構成される露
光量に回路は一般的な位相電源回路であり、抵抗VRの
値によりランプLPにかかるランプ電圧が法定される。
Pが露光用ランプである。抵抗VR,およびR,コンデ
ンサO,)リガー素子、トライアックから構成される露
光量に回路は一般的な位相電源回路であり、抵抗VRの
値によりランプLPにかかるランプ電圧が法定される。
この抵抗VRは露光量調整として任意に設定される。
いま原稿走査開始スイッチSlが踏み込まれると、上記
露光可変回路の電源と共用の検出手段を具備したリレー
回路のSlが接続されリレーRLが動作する。するとリ
レーの接点RI、−1が開放され抵抗VR,Rを通しコ
ンデンサOに充電され、設定された^イ光州屯圧でラン
プは点灯する。リレーRLのもう一方の接点RL−2が
接続状態になるためスイッチSlの短絡回路ができ、リ
レーは自己保持される。
露光可変回路の電源と共用の検出手段を具備したリレー
回路のSlが接続されリレーRLが動作する。するとリ
レーの接点RI、−1が開放され抵抗VR,Rを通しコ
ンデンサOに充電され、設定された^イ光州屯圧でラン
プは点灯する。リレーRLのもう一方の接点RL−2が
接続状態になるためスイッチSlの短絡回路ができ、リ
レーは自己保持される。
次にW、槁の露光がA、ダrすると、スイッチS2が踏
み込まれ、リレー回路の82は開放状態となりリレーの
動作は停市される。すると接点RL−’1は接続状部と
なるため抵抗VRは短絡され、ランプ電圧は高くなる。
み込まれ、リレー回路の82は開放状態となりリレーの
動作は停市される。すると接点RL−’1は接続状部と
なるため抵抗VRは短絡され、ランプ電圧は高くなる。
そしてこの状態は次にスイッチS1かνdみ込まれるま
で続き原偏走査匪動時のランプ光量は高い状4a4が保
たれることとなる。
で続き原偏走査匪動時のランプ光量は高い状4a4が保
たれることとなる。
以上のロノ作かコピー、枚数に応したサイクルだけ繰り
返えされることとなり、インターイメージ像は消去され
る。
返えされることとなり、インターイメージ像は消去され
る。
第6しIはこの動作のタイミング関係を示したものでラ
ンプ光量レベルかE工の状態にあるとき通常の露光がな
されE2のレベルの状態がインターイヌ−ジンI4去時
である。
ンプ光量レベルかE工の状態にあるとき通常の露光がな
されE2のレベルの状態がインターイヌ−ジンI4去時
である。
以上ランプ電源に位相制御電源を用いたタングステンラ
ンプの場合を例に述べてきたが、ランプ用電源としては
本実施例以外の電源にてランプ光量の可変は可能であり
、螢光灯を露光用ランプに用いても露光用ランプの光旭
をインターイメージ部で増加させることによりインター
イメージの消去は可能である。
ンプの場合を例に述べてきたが、ランプ用電源としては
本実施例以外の電源にてランプ光量の可変は可能であり
、螢光灯を露光用ランプに用いても露光用ランプの光旭
をインターイメージ部で増加させることによりインター
イメージの消去は可能である。
また、第4図に於ける実施例では位置検出手段を具備し
たリレー回路は同一電源で行なっているか、必らずしも
この限りではなく、蕗光可変回路と切離して別電源で動
作させても良く、この場合、直流電源を用いても良い。
たリレー回路は同一電源で行なっているか、必らずしも
この限りではなく、蕗光可変回路と切離して別電源で動
作させても良く、この場合、直流電源を用いても良い。
以上詳述した如く本発明にあっては簡単な回路構成で消
去用ランプが不要となり、また両バイアス電源にする必
要がないため小型化で安価にすることが出来、且つ高い
安全性を有するといった効果を有するものである。
去用ランプが不要となり、また両バイアス電源にする必
要がないため小型化で安価にすることが出来、且つ高い
安全性を有するといった効果を有するものである。
第1図は電子写真複写機の構成および従来のインターイ
メージの消去方法を示す概略断面図、第6図は位置検出
信号と露光用ランプの光猷変化を示す波形図、 第4図は本発明の実施例であるランプの電源及び光量切
換え回路図、 図中符号。 1・・露光用ランプ 2・・原稿台 6・・原 偏 4・・レンズ系8・・転写部
9・・定着部 10・・クリーニング部、11・・現像用ロールS工、
S2 ・・走査位置検出スイッチVR,R・・抵 抗 LP・・露光用ランプ 第 1 図 447 第 3 図
メージの消去方法を示す概略断面図、第6図は位置検出
信号と露光用ランプの光猷変化を示す波形図、 第4図は本発明の実施例であるランプの電源及び光量切
換え回路図、 図中符号。 1・・露光用ランプ 2・・原稿台 6・・原 偏 4・・レンズ系8・・転写部
9・・定着部 10・・クリーニング部、11・・現像用ロールS工、
S2 ・・走査位置検出スイッチVR,R・・抵 抗 LP・・露光用ランプ 第 1 図 447 第 3 図
Claims (1)
- 鳴子写真複写機に於いて原稿走査開始位置と走査終了位
置にそれぞれ位置検出手段を配備し、該位置検出手段は
リレーと直列接ワにされてなり、原稿走査の復動時は往
動時に比して露光用ランプの光出力を増加させるべく該
検出手段と協働する露光可変手段を設けたことを特徴と
するインターイメージ消去方法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP13205482A JPS5923363A (ja) | 1982-07-30 | 1982-07-30 | 電子写真複写機のインタ−イメ−ジ消去方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP13205482A JPS5923363A (ja) | 1982-07-30 | 1982-07-30 | 電子写真複写機のインタ−イメ−ジ消去方法 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5923363A true JPS5923363A (ja) | 1984-02-06 |
Family
ID=15072438
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP13205482A Pending JPS5923363A (ja) | 1982-07-30 | 1982-07-30 | 電子写真複写機のインタ−イメ−ジ消去方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5923363A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6294350U (ja) * | 1985-11-29 | 1987-06-16 |
-
1982
- 1982-07-30 JP JP13205482A patent/JPS5923363A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6294350U (ja) * | 1985-11-29 | 1987-06-16 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| US4551005A (en) | Method of forming images of sensor patterns in effecting image density control of electrophotographic copying apparatus | |
| JPS5923363A (ja) | 電子写真複写機のインタ−イメ−ジ消去方法 | |
| JPH04298767A (ja) | 複写機 | |
| JPS5929263A (ja) | 画像形成装置 | |
| US4725868A (en) | Electrostatic copying machine | |
| JPS5821756A (ja) | 電子複写機におけるプロセスコントロ−ル用タ−ゲツト潜像形成装置 | |
| JPS59154468A (ja) | 電子写真複写機 | |
| JP3016580B2 (ja) | 画像形成装置 | |
| US6456805B2 (en) | Systems and methods for reducing light shock to a photoreceptive member | |
| JPS59174862A (ja) | 複写画像濃度安定化方法 | |
| JPS61245173A (ja) | 複写機の基準潜像形成装置 | |
| JPS59142572A (ja) | 画像形成装置 | |
| JPH0473792B2 (ja) | ||
| JP3037977B2 (ja) | 複写画像濃度安定化方法 | |
| KR920008471B1 (ko) | 원고편집 기능을 가지는 복사기장치 및 원고편집 방법 | |
| JPS635750B2 (ja) | ||
| JPH02266372A (ja) | 電子写真複写機 | |
| JPH0212167A (ja) | 画像濃度の調整方法 | |
| JPS6117159A (ja) | 電子写真装置 | |
| JPS62194244A (ja) | 複写装置 | |
| JPS6250822A (ja) | 画像形成装置 | |
| JPS62218979A (ja) | 作像装置 | |
| JPS6048058A (ja) | 画像形成装置 | |
| JPH0466031B2 (ja) | ||
| JPS61292647A (ja) | 複写装置 |